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イベントに関するお知らせ

2026年7月7日(火)より始まる第2クールの放送・配信を記念して、一足先に第 13 話~第 14 話が劇場で楽しめる“帰ってこい、ヒーロー!TV アニメ『鎧真伝サムライトルーパー』第2クール先行上映会”の実施が決定!
今回は上杉魁人役・榎木淳弥、北条武蔵役・村瀬歩、北条大和役:武内駿輔、羅真我役:小西克幸が舞台挨拶に登壇!
“主人公・凱との別れ”という衝撃の結末を迎えた第1クール。果たして凱は戻ってくるのか!?
一足先に劇場で第2クールが楽しめる&只事じゃねぇ本作について語りつくす、ファン必見のキャストトークをお届け!まさに激アツな上映会を見逃すな!
【詳細】
■イベント名:帰ってこい!ヒーロー!TV アニメ『鎧真伝サムライトルーパー』第 2 クール先行上映会
■内容:これは只事じゃねえ!TV アニメ『鎧真伝サムライトルーパー』第 2 クール 2026 年 7 月放送・配信開始を記念して、一足先に第 13 話~第 14 話が楽しめる先行上映会を開催!
■日時:2026年6月19日(金)20:00 の回(上映後登壇)
■会場:新宿ピカデリー
■登壇者:榎木淳弥(上杉魁人役)、村瀬 歩(北条武蔵役)、武内駿輔(北条大和役)、小西克幸(羅真我役)ほか
MC:アメリカザリガニ 柳原哲也
※敬称略
※登壇者は変更になる可能性がございます。
■チケット料金:全席指定 3,500 円(税込)
※3 歳以上要チケット。3 歳未満は入場不可。
※別途プレイガイド手数料がかかります。
【チケット情報】
プレリクエスト抽選
期間:2026 年 6 月 5 日(金)18:00~6 月 7 日(日)23:59
★WEB 予約(https://l-tike.com/cinema/mevent/?mid=786301)
※事前にローソンチケット無料会員登録が必要となります。
※チケットの販売は、お一人様 4 枚までとさせていただきます。
※登壇者・イベントは予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。
一般販売(※先着順、無くなり次第終了)
期間: 2026年6月12日(金)18:00~
★WEB販売(https://l-tike.com/cinema/mevent/?mid=786301)
劇場インターネット販売
https://www.smt-cinema.com/site/shinjuku/index.html
6月19日(金)AM0:00~(6月18日(木)24:00~)より販売
※プレイガイド販売にて残席がある場合のみ販売致します。
※チケット販売は先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。
※チケット販売当日はアクセスが集中し、つながりにくい場合がございます。あらかじめご了承ください。
劇場窓口
6月19日(金)劇場OPEN時
※インターネット販売にて完売になった場合窓口販売はございません。
◇お問い合わせ
チケット販売に関するお問合わせ
ローソンチケットインフォメーション
https://faq.l-tike.com/
※メールのみのご対応となります。
本上映会に関するお問合わせ
公演事務局(平日10:00~17:00)
https://supportform.jp/event/
※お問い合わせの際には必ず【公演名(日程・会場)】をご明記の上、
お問い合わせいただけますようお願いいたします。
※お問い合わせは24時間承っておりますが、ご対応は営業時間内とさせていただきます。
なお、内容によってはご回答までに少々お時間をいただく場合もございます。
あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
【注意事項】
※会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。また、イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。予めご了承ください。お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。
※状況により、止む無く上映を中止させて頂く場合がございます。予めご了承下さい。
※転売を目的としたチケットのご購入は固くお断りいたします。
※場内でのカメラ(携帯カメラを含む)、ビデオ等による撮影・録音等は固くお断りいたします。
※車いすでのご鑑賞をご希望されるお客様は座席指定券の購入後、劇場までご連絡ください。
車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
※イベント中の途中入場はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。
第1クール放送終了記念として、出演キャストと共に第1クールを振り返る「『鎧真伝サムライトルーパー』若と一緒♡上映会」の第3弾!
最終回となる今回は、「若と遼と一緒♡上映会」と題し、凱役・石橋陽彩&真田遼役・草尾毅が登壇。
第2クールの新情報も初解禁された、激アツで只事じゃねえイベントレポートをお届け!
<以下、レポート全文>
第1クール OP 主題歌「YOAKE」 (blank paper)の楽曲とともに、凱役石橋陽彩、真田遼役草尾毅が登場。凱&遼を彷彿とさせる赤を基調としたファションで登壇した 2 人に、会場中が歓声と拍手に包まれた。石橋が「皆さんこんばんは!激アツに盛り上がってますか!?」と客席に呼び掛けて歓声を浴びる一方、草尾は「やるぞ!という気持ちはあるのですが...いつもこの時間は家にいることが多いので、体は家に帰ってゆっくりしている 21 時の自宅モードです」と少し遅めの時間の舞台挨拶実施に触れ、会場も和やかでリラックスしたムードに。あたたかな雰囲気で上映会がスタートした。
2人がステージ上で再会するのは昨年 6 月に実施された『鎧伝サムライトルーパー』のアニバーサリー上映会以来。石橋が「本当にあっと言う間の 1 年でした」と時の流れの早さにしみじみすると、草尾は「あと 40 年くらいしたらもっと早くなるからね!転げ落ちるように。」と実感を込めて場内の笑いをかっさらっていた。
『鎧真伝サムライトルーパー』制作発表当時を振り返って石橋は「第 1 クールが始まる前は色々なご意見がありましたが、いざ始まって第1クールを皆さんに観ていただいて『本当に面白い!』『第 2 クールを早く観たい!』という嬉しい反響を頂ける環境になってとても嬉しい」と高評価に胸を張り「第2クールもまだまだ面白いのが待ってんぞっ!」と予告。また第 1 クールについては「第1話から12話まで色々な情報と感情が詰まっていて、トルーパーチームも成長しました」と回想し「十勇士の皆も個性豊かで、腹筋や流しそうめんなど、ト
ルーパーよりも裏側が描かれていたりして。敵ながらも憎めないんです」とキャラクターそれぞれの背景の広がりにも注目していた。
また石橋は劇中で歌う『涙のリクエスト』をはじめとした楽曲について「知っている曲もあれば、本作を通して知る曲もありました。ちなみにチェッカーズは藤井フミヤさんを知ってからさかのぼる形で知りました」と 21 歳らしい返答。これに還暦世代の草尾は「チェッカーズのデビューは鮮烈だったね!つい昨日の事のような気がする。『ザ・ベストテン』で 3 曲同時にランクインしたからね」と昭和音楽史を語り出し、MC のアメリカザリガニ柳原と共に「この話で一晩いけるな」とノリノリだった。
そんな草尾は、第 1 クール 6 話冒頭シーンの秘話を披露。「6 話の冒頭で『鎧伝サムライトルーパー』第 1 話の武装シーン映像が出てきます。映像は旧作のものですが、音声は実は新録です!」と明かし「久しぶりに輝煌帝の鎧を着る時のセリフを言ったりすると、当時を色々と思い出して僕も鳥肌が立ちました。体は覚えているものだなあと。まさか令和の時代でも戦うとは思ってもいなかったけれど、あいつ(遼)は頑張るので第 2 クールはどうなるのでしょうか!?」と続編への期待を煽っていた。
改めて草尾は『鎧真伝サムライトルーパー』について「アニメ自体も昭和・平成と時代が変わってくる。残虐な話であっても一転してカラッと明るくなったり、冗談があったりして。それが令和ならではなのかなと感じる」と分析。今後の期待として「『鎧伝サムライトルーパー』と『鎧真伝サムライトルーパー』のキャラが絡む姿も見てみたいです。おじさん対若者の主張があればもっと共感できるものが出来るのではないかという可能性も感じますね。実は、若いトルーパーの前に旧世代が出て来て『俺たち老害だゾ...』というシーンも、もしあったら演じてみたいと思っています。」とユーモアを交えながらリクエストしていた。
振り返りコーナー後は、第2クールの新情報が続々と公開!第 2 クールの放送・配信日が 7 月 7 日(火)であることが明らかになり、第2クール本 PV とビジュアルも初めてお披露目となった。また、第 2 クールでサムライトルーパーと対峙する天導界のキャラクターの情報も解禁!公開されたキャラクターの設定画には石橋・草尾ともに興味津々で、「声優陣含め、個性的なキャラクターが多いな!」と語る草尾に対し、石橋は「ガイメイ!?ガイ(凱)!?いつの間にそんな姿になったんだ!?」と自身が演じる凱と名前が似ている新キャラクターに動揺し、会場が笑いに包まれた。
あっという間に最後の挨拶の時間となり「もう終わりですか!?」と驚きを隠せない石橋と草尾。「平日の夜にご参加いただき、ありがとうございます。本日なぜ皆さんに集まっていただいたか分かりますか......?それはもちろん、第 2 クールを盛り上げていただきたいからですよ!」とにこやかにお客様に呼びかける草尾。加えて「癖の強いキャラクターや声優陣も登場し、勝てんのか俺ら!?といった感じではございますが、第 1 クール以上に斬新な切れ味で毎週お届けいたしますので、ラストシーンまでぜひ楽しみにご覧ください!」と語り、第2クールへの期待をあおった。
石橋は「第 2 クール PV いかがでしたか?ヤシマノサグメとインメイに加えて、新たなキャラが登場したり、あれは龍成なのか!?みたいなキャラが登場したり......と思いきや、主人公なのに凱いないじゃん!」と主人公が登場しない PV にどうしても驚きを隠せない様子。すかさず MC の柳原が第 2 クールビジュアルにも凱がいないことに触れると「ビジュアルにも凱がいないけどあれ......!?帰ってこい、ヒーロー...帰ってこい、ひいろ...帰ってこい、陽彩ってことですか!?」と自身の名前“陽彩(ひいろ)”に掛けたトークで笑いをとりつつ「第 2 クールでぜひ主人公として返り咲きたいので、引き続き応援をお願いします!」と力強くお客様に呼びかけ、『若と遼と一緒♡上映会』が幕を閉じた。
第1クール放送終了記念として出演キャストと共に第1クールを振り返る「『鎧真伝サムライトルーパー』若と一緒♡上映会」の第2弾を5月27日(水)丸の内ピカデリーにて実施いたしました!
凱役石橋陽彩&サイゾウ役鳥海浩輔が登壇し、第1クールの振り返りと第2クールへの期待を語る、激アツで只事じゃねえイベントレポートをお届け!
<以下、レポート全文>
第1クールOP主題歌「YOAKE」 (blank paper)の楽曲とともに、凱役石橋陽彩、サイゾウ役鳥海浩輔が登場。凱役の石橋は「平日の夜にありがとうございます!今日は激アツに盛り上がっていきましょう!」と声を弾ませ、鳥海も「今日は会場に1万人も集まっていただいた!」と開口一番ジョークを走らせながら、あたたかな雰囲気で上映会がスタートした。
この日上映された第5話から第8話を振り返って石橋は「色々とあった第1話から第4話を経てさらに色々な事が起きたり、過去のキャラクターがさらに登場してきたりして。どういう風になるんだろう?と思っていたところで、まさかのナスティ柳生が山野純をひっぱたくという。色々とありながらも、トルーパーたちの絆もさらに深まっていった回でしたね。(石田)紫音も登場しましたが拳で語り合うという令和ではなかなか見ない展開で、僕の中でも思い出深いです」と総括した。鳥海も「毎回話数の終わりで結構なことが起こりますよね。どうなるんですか?というえぐい展開もあったりして。ある種の厳しさがありつつ、次回が気になるという。とにかく続きが気になって仕方のないストーリーでした」と感想を述べた。
またお互いのキャラクターへの印象についてのトークでは、石橋はサイゾウというキャラクターについて「何を企んでいるのかわからないし、ずっと怪しいムーブをかましていましたよね。ほかの十勇士とつるんでいるけれど、羅真我様ともつるんでいましたし。密命も受けていましたもんね?」と鳥海に話すと、鳥海は「サイゾウは自分で『羅真我様の密命を受けています』と言っていましたからね。それは隠さないんだ!と思いました」と会場を笑わせつつ「羅真我様に忠実に仕えているのかと思ったら、体を乗っ取られたりしてこき使われて。会社勤めの社会人の鏡のような人物ですね」とブラックにその人物像を分析していた。
続いて本日十勇士の個性的な私服姿が解禁!スクリーンに映った私服姿の十勇士を見ながら鳥海は「羅真我様からのおぼえがよろしくないと布面積が少なくなっているのでは?」とまさか過ぎる推察から、サスケの私服姿に触れて「ほぼ裸のサスケは羅真我様から実はあまり気に入られていない。お前はこんなもんでいいと。要するにお金をかけていただけないという事です。ちなみにサイゾウもあんなに尽くしているのにノースリーブです……」などと自分なりの考察を語り、場内は爆笑に包まれた。
また鳥海は「ここが凄いぞ、十勇士!」というお題を振られると「十勇士はシャワーシーンや流しそうめんのシーンが描かれていたりして、それぞれに生活感があります。トルーパーとは敵対関係ではあるものの、キャラクターの深みやそれぞれの人となりを描いてもらっている気がします」と個性で勝負。一方、「ここが凄いぞ、トルーパー!」とのお題に石橋が「サムライトルーパーの歌唱」を挙げると、鳥海は「選曲的には昭和歌謡。だから世代的には私とかコニたん(羅真我役の小西克幸)に刺さっていましたね」とアフレコ時に盛り上がった思い出などを振り返った。
振り返りコーナー後は、最終回直後に解禁となった第2クールの特報PVを劇場のお客様と一緒に観賞。サスケらしきキャラのセリフが含まれている特報PVを見た鳥海は「あれ?凱は出てくるの?キャストの名前は全員分載っていたけれど…。第1クールでもサスケに主人公味を感じましたが、第2クールではついにサスケが主人公に!?」などとサスケ主人公説を唱えると、石橋は「第2クールに僕はいないの!?」と悲鳴。畳みかけるように鳥海から「サスケが灼熱!とか言うかも!?」とまさかの予想が飛び出し、石橋は「嫌だ!嫌だ!とらないで!僕の灼熱とらないで~!」と大パニック。鳥海は「第1クール目も毎回引きが強くて怒涛の展開だったので第2クールもどうなる事か…。最後まで見届けて欲しいです」と期待を煽って、石橋も「凄く楽しみ」と放送を心待ちにしていた。
あっという間に最後の挨拶の時間。鳥海は「いよいよ7月から第2クールが始まります。衝撃的な終わり方をした第1クールでしたが、彼ら・彼女らがこの先どうなっていくのか……ぜひ最後まで見守ってください!」とお客様に呼びかけた。石橋は「ついに第2クールが7月から放送となりますね…」と第2クールへの期待に胸を膨らませつつ「なんと第1クールで僕が凱として歌ったいろいろな曲も、サブスクで聞くことができるようになっています!本編に付随して歌も楽しんでくださいね!」と、今回の上映会の中でサムライトルーパーの魅力の一つとして話題に上がった“歌”についても熱くアピール。お客様からの温かい拍手に包まれながら「若と一緒♡上映会 第2弾」が幕を閉じた。
「第3回どまんなかアニメ映画祭」で5月16日(土)に実施された『ネオ・ヒロイック・ファンタジア アリオン』のトークイベント付き上映のレポートをサンライズワールドに掲載しました。
どうぞご確認ください。
過去最大級120点超の圧巻カラー原画や漫画原稿が再集結!
新たに未発表作品や漫画原稿の初公開も。
圧倒的な画力と独自の世界観で、数多くのファンを魅了してきたアーティスト・いのまたむつみ。
2025年12月に横浜で開催された、没後初となる大規模原画展「いのまたむつみ回顧展」は、多くのファンにご来場いただき、大盛況のうちに幕を閉じました。
この反響を受け、株式会社VISION8(EDITION88アートギャラリー)は巡回展として、2026年7月11日(土)~7月20日(月・祝)に堂島リバーフォーラム(大阪府)、2026年10月9日(金)~10月18日(日)にアルベホール名古屋(愛知県)にて、「いのまたむつみ回顧展」を開催いたします。
巡回展では横浜会場同様、いのまたむつみが手がけたアニメ・小説・ゲーム・オリジナル作品など、120点を超える色彩豊かなアナログ原画や漫画原稿を展示するほか、今回初めてお披露目される未発表作品の原画も展示致します。
緻密な線描と繊細な筆致、そして圧倒的な立体感など、原画ならではの魅力と迫力を存分にご堪能いただけます。
会場では、EDITION88が企画・制作まで一貫して手がける高品質な版画作品「88グラフ」やオリジナルグッズの新作も販売致します。
いのまたむつみの創作の軌跡と、彼女が残したかけがえのない作品世界をたどる貴重な機会となっております。ぜひこの機会にご来場ください。

■開催概要
大阪の堂島リバーフォーラムにて開催される「いのまたむつみ回顧展」の入場チケットは、6月27日(土)12:00より、TEKETにて予約をスタート致します。
●大阪
開催場所: 堂島リバーフォーラム4階ギャラリー (大阪府)
開催期間: 2026年7月11日(土)~7月20日(月)
営業時間: 11:00~18:00 ※最終入場は閉場30分前まで
入場料 : 通常 税込1,500円
※未就学児は入場無料 ※入場特典あり
●名古屋
開催場所: アルべホール名古屋 (愛知県)
開催期間: 2026年10月9日(金)~10月18日(日)
営業時間: 11:00~18:00 ※最終入場は閉場30分前まで
入場料 : 通常 税込1,500円
※未就学児は入場無料 ※入場特典あり
イベントの詳細や新商品の発売情報は、EDITION88の「いのまたむつみ回顧展」特設ページにて随時お知らせいたします。
「いのまたむつみ回顧展」特設ページ: https://edition-88.com/pages/inomata-exhibition-2026
■展示作品
展示予定作品(一部紹介)
『新世紀GPXサイバーフォーミュラ』シリーズ
『ブレンパワード』
オリジナル作品
▼今回初めてお披露目される未発表作品

©いのまたむつみ
■入場特典
ご来場いただいた方へ、初公開のオリジナル作品のイラストを含むアートカード付クリアファイルをプレゼント致します。
絵柄は下記8種類を用意しており、ランダム配布とさせていただきます。

※A5サイズ 全8種 ランダム配布
■大阪会場の入場チケットが当たるSNSキャンペーンがスタート!
X(旧Twitter)と Instagramで展示会開催を記念して、大阪会場用の入場チケットを合計10名にプレゼントするSNSキャンペーンを本日よりスタート致します。皆さんふるってご応募下さい。
応募締切日:2026年6月26日(金)

【参加方法】
●X(旧Twitter)
①@TheEdition88のアカウントをフォロー。
②対象キャンペーン投稿をリポスト。
対象のキャンペーン投稿は、EDITION88公式Xアカウント(@TheEdition88)より、5/19(木)18時配信
●Instagram
① @theedition88をフォロー
② 対象キャンペーン投稿をいいね
対象のキャンペーン投稿は、EDITION88公式Instagramアカウント(@TheEdition88)より、5/19(木)18時配信
※当選はDM・メッセージにてご連絡いたします。
その他の規定や詳細につきましては、「いのまたむつみ回顧展」特設ページにてご確認ください。
https://edition-88.com/pages/inomata-exhibition-2025
■いのまたむつみ プロフィール
1960年12月23日生まれ。神奈川県横浜市出身。血液型O型。左利き。
キャラクターデザイナー・イラストレーター。
アニメのデビュー作『プラレス3四郎』、代表作『幻夢戦記レダ』『ウィンダリア』『新世紀GPXサイバーフォーミュラ』(アニメ)、
『宇宙皇子』『風の大陸』(小説挿絵・映画)、「テイルズ オブ デスティニー」ほかの『テイルズ オブ』シリーズ(ゲーム)など多数。
多くの美しいイラストを遺し、2024年3月10日に急逝。猫をこよなく愛し、モチーフとして描き続けた。
四半世紀を超えて愛され、今なお進化を続ける『装甲騎兵ボトムズ』。その重厚な世界観を熟練のモデラー陣が立体化する恒例のジオラマ展を今年も開催いたします。
今年の特集は、ファンの熱い支持を集める「クメン編」(TV版の第14~27話)。
パネル展示による解説と、劇中の名シーンを彷彿とさせるジオラマが融合し、クメンの熱気と硝煙を会場に蘇らせます。
本展のキービジュアルは、イラストレーター・メカデザイナーの天神英貴が担当!
また、放送45周年を迎える『太陽の牙ダグラム』(1981年放送)がゲスト作品として参加。本展をより一層盛り上げます。
さらに、オリジナルグッズや限定グッズ、恒例となったアマチュアディーラーによるレジンキットの販売も行います。
「装甲騎兵ボトムズ総合模型演習2026」
会期:2026年10月9日(金)~11月8日(日)
会場:北千住マルイ7F イベントスペース(東京都足立区千住3-92)
主催:バンダイナムコフィルムワークス
参加ディーラー(予定):
工房いやさか / くらぶファンタスト / シャークフィン / のもぴ~ / ノリモータース / プロジェクト破裏拳 / べにや / ぽけっと倉庫 / ぼと吉ガレージAnnaRed /
電脳造形研究所 / ensing / Red tail/(他)
昨年好評だった1/35 バトリングフォトスポットに続き、今年は「クメン編」をテーマにした1/35フォトスポットを制作中。こちらもご期待ください。
■公式サイト:http://www.votoms.net/
■公式X:@votoms_official ハッシュタグ #ボトムズ総模演 #votoms
■©表示:©SUNRIS
TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』2026年7月第2クール放送・配信開始を前に、第1クールの振り返り上映会“第3弾(最終回)”の開催が決定!
最終回は凱役の石橋陽彩、真田遼役の草尾毅が舞台挨拶に登壇!
灼熱のガイこと凱と、烈火のリョウこと真田遼、炎のサムライトルーパーを演じる 2 人が、只事じゃねぇ第 1 クールについて語りつくす、まさに激アツな上映会を見逃すな!
【詳細】
■イベント名:TV アニメ『鎧真伝サムライトルーパー』若と遼と一緒♡上映会―第 1 クール第 9 話~第 12 話振り返り特別上映!
■内容:TV アニメ『鎧真伝サムライトルーパー』第 1 クールの放送終了を記念して、灼熱のガイこと凱役石橋陽彩と、烈火のリョウこと
真田遼役草尾毅とともに第 9 話~第 12 話を振り返る上映会を開催!
■日時:2026 年 6 月 1 日(月)19:00 の回(上映後登壇)
■会場:新宿ピカデリー
■登壇者(敬称略):石橋陽彩(凱役)、草尾毅(真田遼役)/MC:柳原哲也(アメリカザリガニ)
■チケット料金:全席指定 3,500 円(税込)
【チケット情報】
プレリクエスト抽選
期間:2026年5月8日(金)19:00~5月17日(日)23:59
★WEB 予約(https://l-tike.com/cinema/mevent/?mid=783620)、店頭販売
※事前にローソンチケット無料会員登録が必要となります。
※チケットの販売は、お一人様 4 枚までとさせていただきます。
※登壇者・イベントは予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。
一般発売(※先着順、無くなり次第終了)
・販売期間:2026年5月15日(金)18:00~5月25日(月)(WEB22:00/店頭23:59)
・受付方法:WEB予約(https://l-tike.com/cinema/mevent/?mid=783620)、店頭販売
※チケットの販売は、お一人様4枚までとさせていただきます。
劇場インターネット販売 ★NEW
https://www.smt-cinema.com/site/shinjuku/index.html
5月30日(土)AM0:00(5月29日(金)24:00~)より販売
※プレイガイド販売にて残席がある場合のみ販売致します。
※チケット販売は先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。
※チケット販売当日はアクセスが集中し、つながりにくい場合がございます。あらかじめご了承ください。
劇場窓口 ★NEW
5月30日(土)劇場OPEN時
※インターネット販売にて完売になった場合窓口販売はございません。
◇お問い合わせ
チケット販売に関するお問合わせ
ローソンチケットインフォメーション
https://faq.l-tike.com/
※メールのみのご対応となります。
本上映会に関するお問合わせ
公演事務局(平日10:00~17:00)
https://supportform.jp/event/
※お問い合わせの際には必ず【公演名(日程・会場)】をご明記の上、
お問い合わせいただけますようお願いいたします。
※お問い合わせは24時間承っておりますが、ご対応は営業時間内とさせていただきます。
なお、内容によってはご回答までに少々お時間をいただく場合もございます。
あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
【注意事項】
※会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。また、イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。予めご了承ください。お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。
※状況により、止む無く上映を中止させて頂く場合がございます。予めご了承下さい。
※転売を目的としたチケットのご購入は固くお断りいたします。
※場内でのカメラ(携帯カメラを含む)、ビデオ等による撮影・録音等は固くお断りいたします。
※車いすでのご鑑賞をご希望されるお客様は座席指定券の購入後、劇場までご連絡ください。
車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
※イベント中の途中入場はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。
【主 催】
株式会社エイベックス・フィルムレーベル
TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』2026年7月第2クール放送・配信開始を前に、第1クールの振り返り上映会“第2弾”の開催が決定!
第2弾は凱役の石橋陽彩、サイゾウ役の鳥海浩輔が舞台挨拶に登壇!人気急上昇中の十勇士と若の妖邪トークを見逃すな!
【詳細】
■イベント名:TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』 若と一緒♡上映会 ― 1クール第5話~第8話振り返り特別上映!
■内容:TV アニメ『鎧真伝サムライトルーパー』第 1 クールの放送終了を記念して、若と一緒♡に第5話~第8話を振り返る上映
会を開催!
■日時:2026 年5月 27 日(水)19:00 の回(上映後登壇)
■会場:丸の内ピカデリー
■登壇者(敬称略):石橋 陽彩(凱役)、鳥海浩輔(サイゾウ役) ほか
■チケット料金:全席指定 3,500 円(税込)
【チケット情報】
プレリクエスト抽選
期間:2026 年 5 月 1 日(金)18:00~5 月 10 日(日)23:59
★WEB 予約(https://l-tike.com/cinema/mevent/?mid=783620)、店頭販売
※事前にローソンチケット無料会員登録が必要となります。
※チケットの販売は、お一人様 4 枚までとさせていただきます。
※登壇者・イベントは予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。
一般発売
※先着順、無くなり次第終
・販売期間:2026年5月15日(金)18:00~5月25日(月)(WEB22:00/店頭23:59)
・受付方法:WEB予約(https://l-tike.com/cinema/mevent/?mid=783620)、店頭販売
※チケットの販売は、お一人様4枚までとさせていただきます。
劇場インターネット販売 ★NEW
https://www.smt-cinema.com/site/marunouchi/index.html
5月26日(火)22:00~より販売
※プレイガイド販売にて残席がある場合のみ販売致します。
※チケット販売は先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。
※チケット販売当日はアクセスが集中し、つながりにくい場合がございます。あらかじめご了承ください。
劇場窓口
5月27日(水)劇場OPEN時
※インターネット販売にて完売になった場合窓口販売はございません。
◇お問い合わせ
チケット販売に関するお問合わせ
ローソンチケットインフォメーション
https://faq.l-tike.com/
※メールのみのご対応となります。
本上映会に関するお問合わせ
公演事務局(平日10:00~17:00)
https://supportform.jp/event/
※お問い合わせの際には必ず【公演名(日程・会場)】をご明記の上、
お問い合わせいただけますようお願いいたします。
※お問い合わせは24時間承っておりますが、ご対応は営業時間内とさせていただきます。
なお、内容によってはご回答までに少々お時間をいただく場合もございます。
あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
【注意事項】
※会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。また、イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。予めご了承ください。お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。
※状況により、止む無く上映を中止させて頂く場合がございます。予めご了承下さい。
※転売を目的としたチケットのご購入は固くお断りいたします。
※場内でのカメラ(携帯カメラを含む)、ビデオ等による撮影・録音等は固くお断りいたします。
※車いすでのご鑑賞をご希望されるお客様は座席指定券の購入後、劇場までご連絡ください。
車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
※イベント中の途中入場はお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。
【主 催】
株式会社エイベックス・フィルムレーベル
2026年4月20日(月)新宿ピカデリーにて、『鎧真伝サムライトルーパー』第1話~第4話の振り返り上映と、石橋陽彩(凱役)、寺島拓篤(カマノスケ役)によるトークステージ「若と一緒♡振り返り上映会 第1弾」を開催いたしました。
<以下、オフィシャルレポート全文>
第1クールOP主題歌「YOAKE」 (blank paper)の楽曲とともに、凱役石橋陽彩、カマノスケ役寺島拓篤が登場。
2人は本作を象徴するキャッチコピー「これは只事じゃねえ!」と書かれたお揃いの半袖シャツ着用で登壇。凱役の石橋は「みなさん、こんばんは!若です!本日は最高に楽しんでいきたいなと思っております!」と挨拶し、カマノスケ役の寺島も「みんな、盛り上がってる!?」と会場に呼びかけてトークショーがスタートした。
『鎧真伝サムライトルーパー』は、去る3月24日に第1クールの最終話が放送されたばかり。この日上映された第1話から第4話を振り返って石橋は「1話から4話だと序盤の方で、やっと5人が揃ったくらい。12話まで観てくださっている方々からしたら、まだまだ若いなと思われるところ」と話しながら、第1話の冒頭を見どころに挙げた。「ド頭の衝撃的シーン。『セーラー服を脱がさないで』をいきなり歌って、次の瞬間に人の首をスパッと斬って…。血の色もピンクではなく臨場感のある赤色で。衝撃的でした」と振り返ると、寺島も「収録時に観た時は、これは地上波では放送出来ないから配信だけになるのかと思った。しっかりと血飛沫も上がって、ただそれぐらいやるのが面白さでもあると思うので『これこれ!』と興奮しました」と衝撃的な場面を振り返った。一方、推し場面に昔懐かしの新宿の風景を上げた寺島。「35年前に同じ風景の画を観た人がファンの皆さんの中にもいらっしゃると思う。『鎧伝サムライトルーパー』と同じようにまた新宿がメチャクチャになるんだという衝撃があった。収録現場では昔を知る十勇士キャストメンバーで『お、東口にさ●らやがまだあるぞ!』と盛り上がった」と収録での思い出話を披露した。
また十勇士の魅力について尋ねられた石橋は「個人的に良いと思うのは、腹筋が見えるお風呂のシーンや流しそうめんのシーンが描かれているところ!」と話し、「十勇士は人間たちをスパンスパン殺していくけれど、裏側の日常が知れると可愛らしく思える」と熱弁。すると寺島は「それをいうならば若もそう!電撃を喰らってから丸くなる。だから我々十勇士も電撃を受けたら丸くなるかも…」と笑わせた。さらにトルーパーの魅力を聞かれた石橋が「みんな正義感があって年相応の葛藤はありつつも、みんな良い子だから仲間意識が生まれてくるところが大好き」と答えると、寺島は「だんだん仲間になってくるのが良い。俺たち十勇士はある意味完成されているけれど、トルーパーは段々と出来上がっていくのが魅力的」と羨んでいた。
振り返りコーナー後は、最終回直後に解禁となった第2クールの特報PVを劇場のお客様と一緒に観賞。「明らかにヤバい声が聞こえた!」と衝撃を隠せない石橋と寺島に、会場もざわざわ。石橋は「見どころは、天導界が本格的に関わってくるところ」というと、寺島は「どうなるかわかりませんが、刮目せよ!」と呼び掛けた。さらにPVのラストに登場する人物について石橋は「目にハイライトがなくなって、どうしたの?という感じ。あれはいったい誰なのか……そこも注目して欲しい」と、今後の展開への期待を煽った。
あっという間に最後の挨拶の時間となり、「ほんとにもう終わり!?早すぎてびっくり」「エイプリルフールみたいにもう一回最初から上映する?」と名残惜しさをにじませる石橋と寺島。ここで寺島から「『鎧真伝サムライトルーパー』に参加していて嬉しかったことがある」と。「実は僕のデビュー作で演じたキャラと凱が個人的にとても似ていると感じていて。当時そのデビュー作で共演した飛田(展男)さんと鎧真伝でもご一緒できたが、飛田さんにも僕が演じたキャラクターと凱、似ているよねと声を掛けてもらえた。自分が成長していった過程を見守ってくださった飛田さんの存在を感じながら、この作品を通して成長していく凱と陽彩くんのことを隣の席で見届けられて嬉しかった!アフレコの時、席が隣だったからね!そしてこのお話を第2クールが始まる前に皆さんに伝えられたことも、本当に嬉しい!」と作品、そして若(凱)を演じる石橋への熱い思いを明らかに。先輩からの熱いメッセージに「ずっと隣の席で見守ってくださり、ありがとうございました!」と笑顔で答えつつ、改めてお客さんに「『鎧真伝サムライトルーパー』面白かったよね!?」と呼びかける石橋。割れんばかりの拍手に包まれる会場を見渡し、「これだけの拍手が上がる作品、そしてこれほどのお客さんに集まっていただける作品に参加できて本当に嬉しいです!」と喜びをあらわにした。「我々の愛すべき白炎に手を出したりもしていましたよね!?そんな子安さん演じるインメイなど第1クールにもちょこちょこ登場していた天導界の方々ですが、第2クールでいよいよ本格始動します!天導界・人間界・妖邪界がどう動きだすのか、お楽しみに!」と語るとともに「そして!凱は戻ってくるの~!?」と大声を上げる石橋。第1クール衝撃のラストシーンへの戸惑いを爆発させつつ「第2クールも魅力マシマシですので楽しみにしていてくださいね!!」と熱く語りかけ、最後に石橋・寺島2人で仲良く♡ポーズを決めると会場からは歓声が!温かい拍手に包まれながら「若と一緒♡上映会 第1弾」が幕を閉じた。










