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イベントに関するお知らせ
2026年~2028年をアニバーサリー期間として、
サンライズブランドの認知拡大を目指す記念事業を展開!
本プロジェクトは、長きにわたり作品を支えてくださったファンの皆様への感謝と、数々の名作を生み出したクリエイターへの敬意を示すとともに、1977年放送開始の『無敵超人ザンボット3』を皮切りに、半世紀にわたり培ってきた「サンライズ」のブランド価値を再定義し、国内外へさらなる認知拡大を図るものです。 2026年から2028年の3年間を通して、今後さらなる50年へと続く「サンライズブランド」の魅力をグローバルに発信してまいります。
期間中は様々な施策を企画しておりますので、ぜひ本プロジェクトにご期待ください。
2025年11月7日(金)~12月7日(日)に北千住マルイ7F イベントスペースにて開催された「装甲騎兵ボトムズ総合模型演習2025」の一部商品の事後販売の詳細が決定いたしました。
■通信販売
【取り扱いサイト①】
A-on STORE:https://a-onstore.jp/shop/votoms-info/
サンライズストア(プレミアムバンダイ内):https://p-bandai.jp/sunrise-store/a0014/c011/c01102/list-da10-n0/
取り扱い期間:2026年1月20日(火)11:00~2月1日(日)23:59
お届け予定日:2026年2月下旬より順次発送
取り扱い商品
【取り扱いサイト②】
墓場の画廊 ONLINE STORE:https://store.hakabanogarou.jp/view/category/ct1090
取り扱い期間:2026年1月20日(火)11:00~2月11日(日)23:59
お届け予定日:2026年4月14日(火)より順次発送
取り扱い商品
■店舗販売
【取り扱い店舗】
ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba 6階プラモデルコーナー
取り扱い期間:2026年1月20日(火)~3月下旬まで
※販売終了タイミングが早まる場合がございますので、予めご了承ください。
取り扱い商品
※「装甲騎兵ボトムズ総合模型演習2024」もしくは「装甲騎兵ボトムズ40周年展」で発売された商品も一部お取り扱いいたします。
■全体のご注意事項
※一部商品については、お取り扱いが無いものもございます。
また、在庫の状況により、販売が停止・再開するものもございます。予めご了承ください。
※画像はイメージです。実際の商品とはデザイン・仕様が異なる場合がございます。
※通信販売の詳細は各販売サイトをご確認ください。
※内容は予告なく変更になる場合がございます。予めご容赦ください。
2月11日(水)~「魔神英雄伝ワタル&魔神創造伝ワタル展POP UP STORE」京阪百貨店守口店にて開催決定!

2025年夏に開催し大好評を博した『魔神英雄伝ワタル』と『魔神創造伝ワタル』の合同展示会「魔神英雄伝ワタル&魔神創造伝ワタル展」。
このイベントにて発売した数々のおもしろカッコいいグッズを販売する魔神英雄伝ワタル&魔神創造伝ワタル展POP UP STOREを、京阪百貨店守口店で開催いたします!
【魔神英雄伝ワタル&魔神創造伝ワタル展POP UP STORE in 京阪百貨店守口店】
期間:2026年2月11日(水・祝)~2月25日(水)
時間:10:00~19:00(最終日のみ15:00閉場)
会場:京阪百貨店守口店6階
所在地:〒570-0038 大阪府守口市河原町8-3(https://www.keihan-dept.co.jp/moriguchi/)
10月18日(土)~19日(日)メ~テレ本社および名古屋東別院にて開催された、ドデ祭2025「メ~テレ×サンライズワールド ロボットアニメ上映会」「グッズ販売」「キッズインシネマ『ニャニがニャンだーニャンダ-かめん』上映」レポートを公開しました。どうぞご覧ください。
2025年11月7日(金)~12月7日(日)に北千住マルイ7F イベントスペースにて開催された「装甲騎兵ボトムズ総合模型演習2025」の一部商品の事後通販が決定たしました。
販売時期、商品ラインナップ等は後日ご案内いたします。

「魔神英雄伝ワタル 超!感謝祭」が2026年2月1日(日)に開催決定!
昨年1月に開催され大好評のうちに終了した「魔神英雄伝ワタル 35周年感謝祭」に続き、『魔神英雄伝ワタル』シリーズのイベント第2弾を開催いたします。
そこで、出演キャストの田中真弓さん、伊倉一恵さん、高乃麗さん、山寺宏一さんに聞きたい『魔神英雄伝ワタル2』に関する質問を募集いたします。
ぜひご応募ください!
募集期間:2025年12月8日(月)12:00 ~ 12月25日(木)23:59
※いただいた質問の中から一部を、出演キャストにイベントにてお答えいただきます。
※応募は1日1回です。(日付が変わると再度応募可能になります)
※いただいたコメントはニックネームと一緒にイベント内やWEB等でご紹介させていただく場合がございます。予めご了承ください。
■上映イベント「舞-乙HiME ~20周年記念同窓会~」 オフィシャルレポート
2005年10月から2006年3月までテレビ東京ほかにて全26話で放送されたサンライズ制作のSF変身美少女オトメチックアクション『舞-乙HiME』。この度、TVアニメ放送20周年を記念して、2025年11月16日(日)、新宿ピカデリーにて上映イベント「舞-乙HiME ~20周年記念同窓会~」が開催された。登壇キャストのセレクトによる話数の上映と、古里尚丈プロデューサーを司会に迎えてのトークショーが実施された本イベントには、アリカ・ユメミヤ役の菊地美香さん、マシロ・ブラン・ド・ヴィントブルーム役のゆかなさん、ジュリエット・ナオ・チャン役の南里侑香さんらキャスト陣が登壇。満員御礼の中、同窓会らしく和やかな雰囲気で行われたトークショーの模様をお届けする。
上映後のステージにキャスト3名と本イベントの司会進行を務める古里プロデューサーが大きな拍手に迎えられて登場し、ファン待望のトークショーがスタート! 20周年の節目を迎え、菊地さん、ゆかなさんが熱い気持ちを言葉にする中、「結城奈緒役の」と言った南里さんに古里プロデューサーや他のキャストから「今日はジュリエット・ナオ・チャンじゃない?」と、早くもツッコミが入る展開に場内から笑いが起こる。ここから、各キャストがセレクトし、本イベントで上映された第2話「乙女の園を駆ける疾風!?」、第17話「蒼の舞/想い、散るとき」、第25話「蒼天の乙女」について語っていく。第2話を選んだ南里さんは「『舞-HiME』に続いて出させていただいたんですけど、アリカちゃんが出てきた時の衝撃が凄くて。美香ちゃんの明るさがアリカのイメージとマッチしていた」と当時のアフレコを回想しながら振り返った。対する菊地さんは「ナオ・チャンは大人っぽいんですけど、普段の侑香ちゃんとは全く違うので、別人になれる役者なんだなとビックリしました」とコメント。続けて、第17話を選んだ菊地さんは「朝から(の収録で)繰り広げられるには重たすぎるエピソード。観る度に泣いちゃいますね。あの時のできる限りを出したけど、久々に観返すと少し(演技力が)足りない気はします。ただ、今はできないあのお芝居が恋しいです(笑)」と率直に想いを語った。第25話を選んだゆかなさんは「アリカとマシロにやっと本物のパートナーシップができた回」と語り、最終回の第26話ではなく「その前にマシロは心を決めているから」と第25話をセレクトした理由を明かした。
続いて、『舞-乙HiME』からの参加について、菊地さんは「アフレコの現場にキャストがあんなに沢山いることも初めてで、しかも初の主役だったのでプレッシャーはありました」と当時の想いを赤裸々に語った。そんな菊地さんに対してゆかなさんは、「自分のことだけに集中させてあげたいので、テストのときにどうやったら(菊地さんが)気持ちを乗せやすくなるのかを考えていました」と当時の気持ちを明かした。声優として新人だった頃を思い返し、菊地さんが他のキャストへの感謝の言葉を口にする心温まる場面も見られた。マシロ様(マシロ・ブラン・ド・ヴィントブルーム)と真白ちゃん(風花真白)と二三さん(姫野二三)の演じ分けについて聞かれたゆかなさんは、「そこにはその人がいるのでございます」「別に普通にしているだけですよ」「妾は妾なのじゃ!」と次々とキャラクターの声を使い分け、会場を驚かせていた。一方、結城奈緒とジュリエット・ナオ・チャンについて、南里さんは「『舞-HiME』の時は、それまであまり喋らないホワンとした役柄が多かったので、現場で“この役は南里さんじゃありませんでした”と言われてしまうんじゃないかとドキドキしていました(笑)。その後の『舞-乙HiME』ではホッとして、後輩ができて嬉しいなと思っていました」と当時の心境を明かした。その他、『舞-乙HiME』で別キャラクターを演じるとしたら、ニナ・ウォンの設定について改めての確認など、自由気ままなトークが繰り広げられた。
ここで、Blu-ray BOX、設定資料集、ドラマCDといった豪華な20周年記念アイテムの紹介とフォトセッションを挟みつつ、古里プロデューサーの提案で生の決めセリフを客席へ届けることに。南里さんは「あたしのシマを返してもらうよ。マテリアライズ!」と叫び、ゆかなさんが「蒼き石を持つ我が乙女よ。汝の力を解放する」と言うと、菊地さんが「わかった、マシロちゃん。マテリアライズ!」と答え、完璧に決まったところで場内は大きな拍手に包まれた。最後は、会場に駆けつけたファンに一言ずつ感謝のメッセージを届けていく。南里さんは「スタッフ、出演者、こうやって応援してくださる方々の愛情を改めて感じることができてとても幸せでした」。ゆかなさんは「20年経っても、応援してくださる方がこんなにいらっしゃることが分かりました。できたら10年後、20年後にもまたお目にかかれたら素敵だなと思っています」。最後に菊地さんは「私にとってアリカは初めてであり唯一ひとりで任せていただけた主役です。特別な作品であり、特別な役です。皆さんにも『舞-乙HiME』の世界のキャラクターのようにいつもキラキラと笑っていて欲しいです。本日は本当にありがとうございました!」と熱く語り、20周年を記念した上映イベントは幕を閉じた。
■舞-乙HiME 20周年記念グッズ&複製原画 受注販売中!
→https://www.sunrise-inc.co.jp/my-hime/web/news/?id=22829
■「舞-HiME」&「舞-乙HiME」20th Anniversary Blu-ray BOX 予約受付中!
→https://www.sunrise-inc.co.jp/my-hime/web/news/?id=22635
■『舞-HiME』&『舞-乙HiME』20th Anniversary Book 予約受付中!
→https://www.sunrise-inc.co.jp/my-hime/web/news/?id=22635
■Blu-ray BOXと設定資料集を同時購入で新規撮り下ろしドラマCDプレゼント!
11月23日(日)に北千住マルイで開催中の「装甲騎兵ボトムズ総合模型演習2025」の会場で行われた、イプシロン役の上恭ノ介さんのサイン会のレポートをサンライズワールドに掲載しました。
どうぞご確認ください。
現在北千住マルイのイベントスペースで開催中の「装甲騎兵ボトムズ総合模型演習2025」でサイン会の当たる抽選会を実施しておりましたが、規定数になりましたので、抽選会の景品が下記に変更になりました。

装甲騎兵ボトムズ総合模型演習2025
会期:2025年11月7日(金)~12月7日(日)
会場:北千住マルイ 7F イベントスペース(東京都足立区千住3丁目92 ミルディスI 番館)
一般入場券:大人 2,100円(税込)
プレイガイド イープラス https://eplus.jp/sf/word/0000171478
当日券は会場でも販売中
※イベントの詳細は「装甲騎兵ボトムズ総合模型演習2025」特設サイト <https://www.sunrise-world.net/event/011.php>でご確認ください。

























