サンライズワールド

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作品に関するお知らせ

2026/03/12
第11話あらすじ&先行カット公開!

第11話『履陀鞍』

遂に覇皇帝を発動させ、圧倒的な力で残酷な運命を乗り越える凱たち。犠牲になった仲間を想い、自分たちの戦いに疑問を抱き始めるサスケ。羅真我を目前にした凱たちに突き付けられる35年前の衝撃の事実。そして盛大な宴の幕が開き、羅真我との直接対決が始まる――。

放送・配信情報はこちら!

2026/03/12
『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』低音ボイスでヒール役に挑んだ、堂本光一の演技力が冴えわたるPVが解禁!

スライムに転生した元サラリーマン、リムル=テンペストが、仲間たちと共に理想の国作りを目指して奮闘する異世界ファンタジー『転生したらスライムだった件』、通称『転スラ』。WEB小説投稿サイト「小説家になろう」で連載開始以降、魅力的なキャラクターと作り込まれたストーリーで多くのファンを魅了し、シリーズ累計発行部数は5,600万部&アニメ累計視聴数30億回突破!「小説家になろう」で10億PV突破の超人気転生エンターテインメント『転スラ』シリーズの劇場版第2弾となる『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が大ヒット公開中!3月20日(金・祝)からはシリーズ初となる4DXでの公開も決定!

この度、低音ボイスでヒール役に挑んだ、堂本光一の演技力が冴えわたるPVが解禁となりました。

※以下、プレスリリースより引用しています

世界を支配しようと目論むゾドン役に、低音ボイスで挑んだ堂本光一の演技力が冴えわたるPVが解禁!

公開から11日間で動員数は40万人を超え、大ヒット中の本作だが、公開直後からSNS上では「転スラの映画見て思ったが堂本光一さん上手くない???違和感がないどころか凄い演技だった。」「前情報無しに転スラの蒼海の涙編を観に行って『この声優さん、良い声だなー誰だろ?』と思ってたら、舞台挨拶中継で堂本光一さん!?と吃驚でした。」「堂本光一が凄過ぎた。違和感なくて。ジメジメとした気持ち悪い人物が上手くてよかった」と、約20年ぶりに声優に挑戦した堂本を絶賛する声があふれるほどのハマり役。「自分としては今まであまりやらせていただいたことのないタイプの役でした。だからこそ、すごく楽しませていただきました。」と語る堂本が、低音ボイスで挑んだヒール役を堪能できるPVが解禁!
巫女・ユラの力を使い長き眠りについた水竜を呼び覚まし、世界を支配しようと目論むゾドンからの容赦ない攻撃を受けるゴブタたち。迫りくる巨大な水竜の波状攻撃に対峙するリムルはこの危機を打破し、平和を取り戻すことはできるのか――。

『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』作品情報

大ヒット上映中!

【劇場版STORY】
水竜を守り神と崇める、海の底にある国【カイエン国】。
その地は、かつて他の種族と地上で暮らしていた人々が平和な地を求めて世界を彷徨い、安寧を求めた末に水竜から与えられた、争いの無い王国。
しかし、その平和が永遠に続くことはなかった——。
長き眠りについた水竜に祈りを捧げる巫女・ユラは、水竜を目覚めさせ地上に攻め込もうと目論む者がいることを知り、一族に伝わる“笛”を手に、救いを求めて地上へ向かう。
ユラがたどり着いた先は【魔導王朝サリオン】の天帝エルメシアが治めるリゾート島。そこには【魔国連邦(テンペスト)】の開国祭を終えて、束の間のバカンスを満喫しているリムルたちの姿があった。
エルメシアからの依頼を受けたリムルたちは、ユラを救うため【カイエン国】へ向かうが、海底では既にある陰謀が渦巻いていて…。
水竜の目覚め、そして笛を巡る騒乱の果てに明らかになるユラの秘めた“力”。リムルたちは、迫る脅威から蒼海を守り、
平和を取り戻すことができるのか——。

【劇場版キャスト】
リムル:岡咲美保/智慧之王:豊口めぐみ/ヴェルドラ:前野智昭/ベニマル:古川 慎/シュナ:千本木彩花/シオン:M・A・O/ソウエイ:江口拓也/ハクロウ:大塚芳忠/ゴブタ:泊 明日菜/ランガ:小林親弘/ディアブロ:櫻井孝宏/ヒナタ:沼倉愛美/ルミナス:Lynn /ミリム:日高里菜/ラミリス:春野 杏/エルメシア:金元寿子/フレイ:大原さやか/ベレッタ:川澄綾子/トレイニー:田中理恵/エレン:熊田茜音/カバル:高梨謙吾/ギド:木島隆一

ユラ:大西沙織/ジース:遊佐浩二/ミオ:小坂菜緒/ヨリ:藤嶌果歩/ゾドン:堂本光一

【劇場版スタッフ】
原作:川上泰樹・伏瀬・みっつばー「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載)/ストーリー原案・監修:伏瀬/監督:菊地康仁/脚本:根元歳三 菊地康仁/キャラクターデザイン:江畑諒真/モンスターデザイン:岸田隆宏/総作画監督:小峰正頼 山﨑秀樹/コンセプトアート:ロマン・トマ/イメージボード・衣装デザイン:pomodorosa/美術デザイン:ボワセイユ レミ 佐藤正浩 藤瀬智康/美術監督:佐藤 歩/美術:スタジオなや/色彩設計:斉藤麻記/モニターグラフィックス:生原雄次/CG ディレクター:森野浩典/編集:神宮司由美/撮影監督:佐藤 洋/撮影:チップチューン/音響監督:明田川 仁/音楽:藤間 仁(Elements Garden)/アニメーションプロデューサー:江口浩平

主題歌:TRUE「ユートピア」

アニメーション制作:エイトビット/製作:転スラ製作委員会/配給:バンダイナムコフィルムワークス

公式サイトURL: https://movie02.ten-sura.com/

『転生したらスライムだった件』について

『転生したらスライムだった件』は、異世界で一匹のスライムに転生した主人公が、身につけたスキルを駆使し、知恵と度胸で仲間を増やしていく異世界転生エンターテインメントです。TVアニメ『転生したらスライムだった件』第1期は2018年10月より2019年3月までTOKYO MXほかでTV放送されました。更に2021年には、1月から3月までTVアニメ第2期の第1部、4月から6月までスピンオフコミックのアニメ化作品『転生したらスライムだった件 転スラ日記』、7月から9月までTVアニメ第2期第2部と、9ヶ月連続でTV放送。そして2022年11月25日に『劇場版 転生したらスライムだった件 紅蓮の絆編』が全国公開され、国内動員数100万人超、興収14億円を記録する大ヒットとなりました。WEB小説『転生したらスライムだった件』の連載開始10周年を記念して、2023年2月20日に「転スラ10thプロジェクト」が始動。プロジェクトの一環として、 2023年11月1日に、完全新作アニメーション『転生したらスライムだった件 コリウスの夢』全3話の配信がスタート。そして、2023年12月16日には、シリーズ初の大型イベント「転生したらスライムだった件 転スラ 10thライブ」が松戸・森のホール21にて開催されました。さらに、2024年4月から同年9月にはTVアニメ第3期放送。2026年2月27日より『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が大ヒット上映中。TVアニメ『転生したらスライムだった件 第4期』の放送が分割5クールでの展開が決定。まずは2026年4月より日本テレビ系各局、BS11にて連続2クール放送開始となります。

原作コミック「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載中/漫画:川上泰樹、原作:伏瀬、キャラクター原案:みっつばー)は、小説投稿サイト「小説家になろう」で10億PV(ページビュー)を突破した、伏瀬氏による同名人気小説のコミカライズで、コミック、小説、スピンオフ作品など関連書籍の全世界シリーズ累計発行部数は5,600万部を突破しました。(2025年12月現在)
※「小説家になろう」は、株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です

©川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会


▼転生したらスライムだった件 ポータルサイト
http://www.ten-sura.com/
▼『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』公式サイト
https://movie02.ten-sura.com/
▼転生したらスライムだった件 公式X(旧Twitter)
@ten_sura_anime / ハッシュタグ#tensura #転スラ
▼転生したらスライムだった件 公式Instagram
https://www.instagram.com/tensura_official/
▼転生したらスライムだった件 公式TikTok
https://www.tiktok.com/@ten_sura_anime

2026/03/12
『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』2026年夏、兵庫県立美術館で巡回開催決定!

虎ノ門ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE(東京ノード)」にて開催中の『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』がこの夏、兵庫県立美術館に関西巡回展として開催することが決定となりました。

関西巡回展は、兵庫県立美術館の空間特性に合わせて展示レイアウトを再構成し、東京会場で提示した本展の核となる体験メッセージを関西ならではのかたちで開催されます。関西巡回展の展示構成やチケット詳細は後日発表。

なお、現在開催中の東京展は、TOKYO NODEならではのイマーシブな映像体験を含む展示として、2026年4月5日(日)まで開催されます。

※以下、プレスリリースより引用しています

『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』2026年夏・兵庫で巡回開催決定!

【開催概要】

展覧会名:「攻殻機動隊展 Ghost and the Shell」関西巡回展
会場:兵庫県立美術館ギャラリー棟3F ギャラリー
会期:2026年夏(詳細日程は後日発表)
主催:攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 関西巡回展製作委員会

攻殻機動隊展 Ghost and the Shell(東京展)好評開催中!

攻殻機動隊展 Ghost and the Shell(東京展) 開催概要

名称 攻殻機動隊展 Ghost and the Shell
会期 2026 年 1 月 30 日(金)〜 4 月 5 日(日)
会場
TOKYO NODE GALLERY A/B/C(虎ノ門ヒルズ ステーションタワー 45F)
住所:東京都港区虎ノ門 2-6-2
チケット情報
<LivePocket> https://sp.livepocket.jp/exhibition-ghostintheshell
<ローチケ> https://l-tike.com/ghostintheshell-ex/
<アニメイトチケット> https://animate-ticket.com/events/25
※プレイガイド別に購入できるチケットが異なりますので、ご注意ください
※各チケット詳細は、公式ホームページにて、公開されます
※現地にて当日券もご購入いただけます
主催
攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 製作委員会
株式会社講談社
森ビル株式会社
KDDI 株式会社
株式会社プロダクション・アイジー
株式会社パルコ
株式会社バンダイナムコフィルムワークス
協力
株式会社イノベーターワン
株式会社サードウェーブ
株式会社enigma
株式会社アコースティックフィールド
XREAL株式会社
大日本印刷株式会社
株式会社STYLY
株式会社Preferred Robotics
株式会社ア・ファクトリー
アンドアソシエイツ合同会社
公式 HP https://www.tokyonode.jp/sp/exhibition-ghostintheshell/
公式 SNS
<Instagram> https://www.instagram.com/ghostandtheshell/
<X> https://x.com/Gats_exhibition

新作TVアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』情報

作品名称:攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL
作品形式:TVアニメーション
原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)
監督:モコちゃん
シリーズ構成・脚本:円城塔
キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平
音楽監督・音楽:岩崎太整
音楽:小西遼 YUKI KANESAKA
音楽制作:フライングドッグ
アニメーション制作:サイエンスSARU
放送時期:カンテレ・フジテレビ系 全国ネット
毎週火曜よる11:00〜”火アニバル!!”枠にて2026年7月放送開始

TVアニメーション
『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』
プロモーションビデオ第1弾

©士郎正宗・講談社/攻殻機動隊展Ghost and the Shell製作委員会 ©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE


▼「攻殻機動隊」公式X(旧名Twitter)
@thegitsofficial
▼「攻殻機動隊」公式Instagram
@theghostintheshellofficial
▼「攻殻機動隊」公式TikTok
@theghostintheshell
▼「攻殻機動隊」公式YouTubeチャンネル
@GhostintheShellChannel
▼「攻殻機動隊」公式グローバルサイト
https://theghostintheshell.jp

2026/03/12
髙橋良輔個展「鉄と夕陽と」明日、3月13日(金)よりHB Galleryで開催

髙橋良輔監督の個展「鉄と夕陽と」が3月13日(金)~18日(水)まで、東京・渋谷のHB Galleryで開催されます。
会場にはこの個展の為に描きおろしたイラストが展示されます。



髙橋良輔個展「鉄と夕陽と」
会期:2026年3月13日(金)~18日(水)
   10:00~17:00(日曜休廊)

会場:HB Gallery
東京都渋谷区神宮前4-5-4
原宿エノモトビル1F(地下鉄表参道駅 A2出口)
TEL. 03-5474-2325

2026/03/12
劇場アニメ『パリに咲くエトワール』20世紀初頭・パリの息吹を映す衣装デザイン、フジコと千鶴の装いに見るベル・エポックの美、夢を追う2人の装いにフォーカスした新場面写真が解禁!

『ONE PIECE FILM RED』や『コードギアス 反逆のルルーシュ』を手掛けた谷口悟朗監督と『崖の上のポニョ』『魔女の宅急便』など多くのスタジオジブリ作品のキャラクターデザイン・原画をつとめた近藤勝也が、初めてタッグを組んだオリジナル劇場アニメーション『パリに咲くエトワール』が2026年3月13日(金)より全国公開!

この度、夢を追うフジコと千鶴の装いにフォーカスした新場面写真が解禁となりました。

※以下、プレスリリースより引用しています

シルエットや装飾に宿るベル・エポックの美、時代の美意識を映す場面写真解禁!

20世紀初頭のパリを舞台に、異国の地で夢を追いかけるふたりの少女を描く本作より、この度、フジコと千鶴の衣装にフォーカスした場面写真が解禁となった。

本作の舞台でもある20世紀初頭のパリの服飾をもとに設計された衣装デザインは、資料や当時のファッションを参考に、シルエットや装飾、色彩設計まで丁寧に構築されている。解禁されたカットには、黄色のワンピースにカンカン帽を合わせたフジコの姿が収められ、やや高めに設定されたウエスト位置や自然に広がるスカートのラインなど、20世紀初頭の外出着の特徴を取り入れた装いだ。また、黒の立ち襟が印象的なブラウスに身を包んだフジコのカットも公開。すっきりとしたシルエットの中に、当時の装いの要素が丁寧に落とし込まれている。一方、千鶴もフリルや装飾を取り入れた衣装で、立体的な袖のデザインや装飾の施された帽子など、ベル・エポック期らしい意匠が随所に見られる。フジコとは異なる色使いや装飾のバランスにより、それぞれの人物像が視覚的に描き分けられている点も見どころのひとつだ。さらに、冊子を手にするカットでは、帽子装飾のボリュームや袖のふくらみ、スカートの広がりなど、服飾の特徴が細部まで描写されている。衣装は時代背景などを視覚的に伝える要素として、本作の世界観を支えている。

ベル・エポックの華やぎを丁寧に映し出す衣装の数々が、物語の舞台をより豊かに彩る劇場アニメ『パリに咲くエトワール』。作品の世界観を形づくる細部にも、注目しつつ、是非劇場へ足を運んでいただきたい。

劇場アニメ『パリに咲くエトワール』作品概要

主人公フジコの声を担当するのは、若手実力派俳優として注目が集まる當真あみ。アニメ映画『かがみの孤城』で主人公の声優を務め、2025年にはドラマ「ちはやふるーめぐりー」、映画『ストロベリームーン』でどちらも主演を務める當真が画家を夢見る少女・フジコを瑞々しく演じる。フジコとパリでともに夢を追う少女・千鶴を演じるのは嵐莉菜。2022年映画『マイスモールランド』で主演を務めた後、『少年と犬』などの話題作に出演。雑誌ViViの専属モデルも務めており、主人公フジコを演じる當真とは、この夏のドラマ「ちはやふる-めぐり-」で共演し話題となった。さらに、フジコと同じアパルトマンに暮らすロシア人の青年ルスランを演じる早乙女太一をはじめ、門脇麦、尾上松也、角田晃広、津田健次郎、豪華キャスト陣が集結。

それぞれの夢に、
ふたりで手を伸ばした。

<Introduction>

『ONE PIECE FILM RED』の谷口悟朗監督と『崖の上のポニョ』『魔女の宅急便』のキャラクターデザイン・近藤勝也が贈る、ふたりの少女の物語。脚本は『ヴァイオレットエヴァーガーデン』の吉田玲子、主題歌は緑黄色社会。
ふたりの少女は、困難な時代の中、異国の地で、互いに支えつつそれぞれの夢を諦めることなく、まっすぐに追いかけていく―

<Story>

20世紀初頭のパリ。
そこに日本からやってきたふたりの少女が暮らしていた。
一人は、夫を支えるよき妻となる将来を望まれながらも、画家を夢見るフジコ。
もう一人は、武家の家系に生まれ、ナギナタの名手ながらバレエに心惹かれる千鶴。
ある日、トラブルに巻き込まれたフジコを千鶴が偶然助けるが、それは幼い日に横浜で出会ったことがあるふたりの、運命的な再会だった。
千鶴の夢を知ったフジコは、同じアパルトマンに住む青年ルスランの母オルガが、ロシア出身の元バレリーナであることを知り、レッスンを依頼する。
東洋人であることで様々な壁にぶつかりながらも、ふたりは夢に向けて歩き出すが、ある日フジコの保護者である叔父さんが、失踪してしまう。
フジコと千鶴、ふたりはそれぞれの夢を掴むことができるのだろうか ―― 。

20世紀初頭、パリ。異国の空の下、憧れを追いかけた少女たちの物語

<Cast&Staff>

キャスト:
當真あみ 嵐莉菜
早乙女太一 門脇麦 尾上松也 角田晃広 津田健次郎
榊原良子 大塚明夫
甲斐田裕子 藤真秀 興津和幸 小野賢章 名塚佳織 唐沢潤 村瀬歩 内山夕実 岩崎ひろし 永瀬アンナ 黒沢ともよ 矢野妃菜喜 生天目仁美

原作:谷口悟朗・BNF・ARVO
監督:谷口悟朗
脚本:吉田玲子
キャラクター原案:近藤勝也
キャラクターデザイン・総作画監督:山下祐
リサーチャー:白土晴一
美術監督:金子雄司
色彩設計:柴田亜紀子
撮影監督:江間常高
キャラクター演出:千羽由利子
バレエ作画監督:やぐちひろこ
殺陣作画監督:中田栄治
エフェクト・メカ作画監督:橋本敬史
3DCG監督:神谷久泰
編集:廣瀬清志
プロップデザイン:尾崎智美
メカデザイン:片貝文洋
音響監督:若林和弘
音楽:服部隆之
アニメーション制作:アルボアニメーション
主題歌:「風に乗る」緑黄色社会(ソニー・ミュージックレーベルズ)
製作:「パリに咲くエトワール」製作委員会
配給:松竹

2026年3月13日(金)全国公開

© 「パリに咲くエトワール」製作委員会


▼パリに咲くエトワール 公式サイト
https://sh-anime.shochiku.co.jp/parieto
▼パリに咲くエトワール 公式X
@parieto_movie
▼パリに咲くエトワール 公式Instagram
@parieto_movie

2026/03/12
3月26日(木)~「魔神英雄伝ワタル&魔神創造伝ワタル展POP UP STORE」ハンズ名古屋店にて開催決定!

3月26日(木)~「魔神英雄伝ワタル&魔神創造伝ワタル展POP UP STORE」ハンズ名古屋店にて開催決定!


2025年夏に開催し大好評を博した『魔神英雄伝ワタル』と『魔神創造伝ワタル』の合同展示会「魔神英雄伝ワタル&魔神創造伝ワタル展」。
 

このイベントにて発売した数々のおもしろカッコいいグッズを販売する魔神英雄伝ワタル&魔神創造伝ワタル展POP UP STOREを、ハンズ名古屋店で開催いたします!

お近くにお越しの際は、この機会にぜひご来場ください!!




【魔神英雄伝ワタル&魔神創造伝ワタル展POP UP STORE in ハンズ名古屋店】
期間:2026年3月26日(木) ~ 4月10日(金)
時間:10:00~20:00
会場:ハンズ名古屋店
所在地:名古屋市中村区名駅1-1-4 ジェイアール名古屋 タカシマヤ内8階(https://nagoya.hands.net/)

2026/03/12
リバイバル上映中『人狼 JIN-ROH』 メインスタッフ&藤本タツキ先生より公開25周年&4K化お祝いコメント/イラスト到着!舞台挨拶オフィシャルレポート到着!

原作・脚本:押井守×監督:沖浦啓之による『人狼 JIN-ROH』(2000年公開)の劇場公開25周年を記念して、映像を4Kリマスター化&音響をDolby Atmos化した4Kリマスターセット(4K ULTRA HD Blu-rayとBlu-rayの2枚組)を2026年3月25日に発売となります。
さらに、2026年3月6日より全国15館にてリバイバル上映を実施中です。

そして、この度の25周年と4K化を祝し、本作のメインスタッフと、漫画家の藤本タツキ先生(「チェンソーマン」)よりコメントが到着しました!
くわえて、3月8日(日)新宿バルト9にて実施した舞台挨拶のオフィシャルレポートと写真も到着しました。

※以下、プレスリリースより引用しています

公開25周年 & 4K化 お祝いコメント/イラストメインスタッフ & 藤本タツキ先生 より到着!

沖浦 啓之 <『人狼 JIN-ROH』監督 >

押井 守 <『人狼 JIN-ROH』原作・脚本 >

「人狼 4K 版に寄せて」

久々に観た『人狼』。
さすがにリニューアルされた 4K 版は映像も音響も素晴らしかったのですが、何より昨今の日本映画では滅多にお目にかかれなくなった「政治と恋愛の葛藤」という古典的なドラマが涙腺に刺さりました。
かつてはこういう男が生きて、こういう女と巡り合い時代の荒波に翻弄されていた―そんな時代もあったのです。
脱イデオロギーの現在に真っ向から逆らう物語。
そんな物語がアニメとして復活したとはなんとも皮肉な話ではあります。
アニメファンならずとも、一度はご覧あれ。

神山 健治 <『人狼 JIN-ROH』演出 >

『人狼 JIN-ROH』4Kリマスター&ドルビーアトモス版に寄せて

「アニメ映画の良さはアニメーションがいかに素晴らしいかで決まる」という事実を改めて知らしめてくれる素晴らしい出来栄えだ。
制作当時、絵を描くことに携わったスタッフの信念が余すことなく収められている。
オリジナル版は映像として物語の時代性を表現すべくフィルター処理が強くかかっていたが、4Kリマスター版は手描きの絵が持つ凄みが明確に伝わるようなカラーグレーディングが施されている。
今ではなかなか実現することができなくなった、劇中の全ての事象を手描きのアニメーションで表現するという試みにただただ圧倒されてしまう。

西尾 鉄也 <『人狼 JIN-ROH』 キャラクターデザイン>

井上 俊之 <『人狼 JIN-ROH』 副作画監督>

4Kリマスターには不安がありましたが、まったく違和感なくそれでいて見易くなっていてスタッフとして大変嬉しいです。
それにしても「よく描いてるなあ!」いや「描かされてるなあ(苦笑)」
ぜひこの機会に劇場でご覧ください。

小倉 宏昌 <『人狼 JIN-ROH 』 美術監督>

4Kリマスター試写で映画『人狼 JIN-ROH』を久々に見ました。
この作品で描いている街や古い住宅街の風景は、私が子供の頃生活していた町の記憶を頼りに描写した部分が多く、懐かしく感じたりしました。
夜も商店などあまり多くはなく街灯も少なく、路地の暗さが思い出されるそんな自己体験をぶつけた作品です。
ですが、地下下水道に入ったことはありません。
昔の街の匂いのようなものを、この作品で感じてもらえたらありがたいです。

溝口 肇 <『人狼 JIN-ROH 』 音楽>

『人狼』の音楽制作に携わったのは、もう四半世紀以上前のことになります。
あの頃、アニメーションはまさに手描きの最後の時代。一枚一枚に魂を込めるスタッフの執念が、あの圧倒的な映像の密度を生み出しました。音楽もまた、アナログからデジタルへと移り変わる過渡期の真っ只中にありました。制作には膨大な時間を要しましたが、その一つ一つの思案や試行錯誤こそが作品への情熱となり、音楽の深みとなって刻まれたと感じています。海外オーケストラとのレコーディングで追い求めた響きは、この物語の持つ孤独と哀切を余すところなく描き出せたのではないかと自負しています。
手間と時間を惜しまなかった時代の熱がそのまま封じ込められた本作が、(4K UHD)Blu-rayという最良の器で蘇ることを心から嬉しく思います。どうかその画と音の隅々まで、味わっていただければ幸いです。

若林 和弘 <『人狼 JIN-ROH』 音響監督>

公開からはや 25年...。この様な機会を頂けるとは何と幸せな事でしょう。
それも当時与えられた環境の中で最大限の努力を映像・音響ともに歩んできた結果が、このリマスター作業と再びの公開へと繋がったものと感じております。
今回のドルビーアトモス作業ではオリジナルの演出を変える事のない範囲で、当時のシステム上表現しきれなかった部分を描く様に務めました。
冒頭や後半部で出てくる地下下水坑での反響感、特機隊の打つMGの重厚・音圧感をオリジナルより広げ・強くしております。
僅かですがね。
その他にも見直して頂ければ、地道な変化しかしておりませんが損はさせない仕上がりになっていると思います。
それでは最後までお楽しみ下さいませ!

藤本 タツキ <漫画家(『チェンソーマン』) >

畳に寄りかかる、滑り台を滑る人間の重さ、セル画特有の色合い、人体のリアリティどれをとっても一流の技術が詰まった素晴らしい作品です。
反政府勢力と警察の戦いという重厚なストーリーの中に、妙にリアルでポップな恋愛模様が描かれ ていてそれが大好きです。
1つの童話を中心に話を進めていく感じ、そのままチェンソーマンのレゼ篇でパクりました。申し訳ございませんでした!!

3月8日(日)開催 舞台挨拶オフィシャルレポート&写真 到着!

イベント概要

『人狼 JIN-ROH』公開25周年記念舞台挨拶
●日程:2026年3月8日(日)
●場所:新宿バルト9
●登壇者:沖浦啓之(監督) 西尾鉄也(キャラクターデザイン・作画監督) 藤木義勝(伏 一貴 役)

▲[写真 左から 沖浦啓之、藤木義勝、西尾鉄也]

Production I.G 最後のセル画劇場作品としても知られる、押井守さんが原作・脚本を手がけ、沖浦啓之さんが監督を務めた長編アニメ映画『人狼 JIN-ROH』(以下『人狼』)。その劇場公開25周年を記念し、3月8日(日)に新宿バルト9にて舞台挨拶が開催された。本編上映後に行われた舞台挨拶には、沖浦啓之監督、キャラクターデザイン・作画監督の西尾鉄也さん、伏一貴役の藤木義勝さんが登壇。貴重な制作秘話で盛り上がった舞台挨拶の模様をお届けする。

MCの藤津亮太さんの紹介で、沖浦監督、藤木さん、西尾さんが登場してトークがスタート。藤木さんは「警備部 特殊機甲大隊 第2中隊 第3突入小隊所属 前衛隊員、伏一貴巡査役の藤木です」と挨拶し、客席から大きな拍手があがる。ちなみに伏の肩書はこの日のために覚えたわけではなく、藤木さんの記憶に刻まれていたそう。また、西尾さんは「今思い出したんですけど、ちょうど30年前の春に作業を開始したんです。制作から30年経っても観てもらえるなんて、ありがたいです」と感慨深げに語った。

25周年にあわせて、本作は映像を4Kリマスター化し、音響をDolby Atmos化した。沖浦監督は「VHS、レーザーディスク、DVD、Blu-rayと発売されてきて、それらを持っている方が『同じだったね』となると寂しいし、どう違うかを比べる楽しみが少しほしいと思って。
今までより精細感は上げつつも、やりすぎるとこの作品らしくないので、フィルムグレイン(フィルムで撮影したような粒子状の質感)はやや残しました。元々のフィルムのポテンシャルを、活かすようなかたちになっていればいい」とバランス調整へのこだわりを明かした。より精細な映像を確認したことで、従来のBlu-rayの映像ではわからなかった色の間違いなどに気づいて、修正した部分もあるという。これには西尾さんも「4Kになって初めてわかったってこと!?」と驚いた様子。修正が分かりやすいシーンもあると 具体例をあげつつも「ぜひその辺りも今回の4K UHD BDと、(既発売の) HDリマスター版などの映像と比べて見つけてみていただけたら」と沖浦監督。

続いては、主人公・伏のキャスティングの話題へ。メインの役どころはオーディションだったが、伏役だけイメージ通りの人物が見つからず難航していたという。そんななかで沖浦監督の頭にふと『ケルベロス 地獄の番犬』(1991年公開)に出演した藤木さんが浮かび、セリフを録音してもらったところ「これだ!」となったそう。それを受けて藤木さんが「テストをやってもらったんですが、開口一番に『滑舌がね......』と言われたので、こりゃダメだと思った(笑)」とまさかのエピソードを披露し、会場は笑いに包まれた。

さらに、制作時の特に大変だったことについて聞かれ「今みたいにちょっと調べれば情報が出てくる時代ではなかったので、車を描くにしても資料を頑張って探さないといけない。作中と同じ昭和30年代のものは見つからなかったんですけど、昭和40年ごろに発売された雑誌などを読んで、当時の世の中がどうだったのかを 確認したり」と沖浦監督。西尾さんも「調べものをしないと電話ボックスにしろ、服装にしろ、ヘアスタイルにしろ、何ひとつ描けなかった。街の風景は写真集なども出ていたけれど、足りないから古い映画をあたってみたりして。そのうえ、ドイツの銃がどうこうと、押井さんのミリタリー趣味も入ってくるから(笑)」とうなずいていた。

藤木さんはすべてのシーンが大変だったと語ったが、「歯が折れた」と噂されるラストシーンについて聞かれ、実際に歯ぎしりの音が収録されており、歯が欠けたことを明かした。「伏が葛藤の末にああいう結末を迎え、(収録時に)自分が過呼吸のような状態になっちゃって。そこから絞り出した苦悶の声だったんです。終わった後、ブースからスタッフの方が飛び出してきて『歯が欠けたでしょう』と心配されたんですけど、照れくさかったので『大丈夫です』と答えました」と照れ笑いを浮かべた。沖浦監督によれば、ラストシーンは納得するものがなかなか録れず、藤木さんにダビング(映像に効果音・BGMをつける段階)の現場に来てもらって録り直したそう。「突然、藤木さんに神が降りてきたような気がしたんですよ」とその演技を大絶賛した。

また、リアル志向の作風について沖浦監督は「当時はアニメで実写みたいな作品をつくる意味があるのかと言われていたし、制作側としても葛藤はあった。でも『人狼』みたいな作品の場合、(実写でやるには)当時の技術では全部CGでやるわけにはいかなくて、昭和30年代の街並みはセットを組まないと撮影できない。だから本当はアニメでしかつくれないんですよ」とその時代ならではの悩みを吐露した。西尾さんも「これをアニメでやる意味があるのかは、アニメーターの中に も疑問視する人がいたんですけど、自分としてはひとつの理想に向かってフィルムをつくる楽しさが勝っていたので、このリアルさを突き詰めてみようじゃないかと思っていました。『人狼』のキャラクターデザインは、アニメちっくなケレン味のある芝居をやると、とたんに破綻しちゃうんですね。激怒して青筋を立てたり目を血走らせたりすると、一気に漫画になってしまうので、これは大変だなと覚悟を決めてやっていました」と回想。

最後のトークテーマは「本作を経験して変わったこと」で、藤木さんは「人生の糧になったことは間違いない」とコメント。西尾さんは「『人狼』をつくった男としてどこの現場に行ってもデカい顔ができたので、超巨大な節目の作品です(笑)」と話し、会場の笑いを誘った。沖浦監督からは「この作品をやって 作画がうまくなった気がする。『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』(1995年公開)のときはいい感じに描けなかったという記憶しかないんですけど」とまさかの発言が飛び出し、西尾さんが「恐ろしいことを言うね」と驚愕する場面も。なお沖浦監督の中では、演出する自分と作画する自分は別人格だそうで「同一人物だと、自分が描きたくない大変なものを、人にお願いできなくなる。でもそれだと作品にならない。例えば、制作中に都電に思い入れができたのでなんとか活躍させようと演出を考えるけど、絶対に自分では描きたくないんですよ(笑)」と、作画の大変さは度外視で、演出家としての希望を優先させたと振り返った。

全国15館でのリバイバル上映や、沖浦監督がBOXとインナージャケットのイラストを描き下ろした4K ULTRA HD Blu-ray が入った「4Kリマスターセット」発売などのお知らせの後は、ファンへメッセージを伝えていく。西尾さんは「4KのBlu-rayが出ますが、『人狼』のディスクが出るのもこれで終わりでしょうから、観賞用、保存用、布教用といっぱい買っていただければと思います(笑)」と最後まで客席を笑わせ、藤木さんは万感の思いを込めて「今後とも『人狼』をよろしくお願いいたします」と述べた。沖浦監督は本作が、日本では完成から公開まで1年半かかったことにふれ、「25年経てば、待たされたというのもいい思い出の一部だなと思っています。今日初めてご覧になった方は何回か観てもらう機会があればうれしいですし、今まで支えてくださった方にはひときわ感謝したいです。ありがとうございました」と締めくくり、イベントは幕を閉じた。

『人狼 JIN-ROH』作品情報

【STORY】
首都、東京。その強引な経済政策は、失業者と凶悪犯罪を急増させた。政府は反政府勢力掌握の為、首都圏に限り治安部隊を設置した。通称「首都警」と呼ばれる治安部隊は、加速拡大した。ところが、反政府勢力は、立法措置により非合法化し地下組織の道を辿った。そして地下組織は首都警との市街戦を繰り返した。世論は強大な武力で対抗する「首都警」を非難の的とし、結果、「首都警」は孤立を一層深めていった・・・。青年、伏一貴は、反政府鎮圧部隊「首都警」の一員である。伏はこれまで、闘争本能のみで生きる一匹の〝狼〟の様に人間としての一切の感情を切り捨て、自分を律してきた。しかし、或るとき、伏は潜伏する地下組織の追跡で、衝撃的な事件に遭遇してしまう。そして、この事件がきっかけで、彼は、彼自身の〝内なる世界〟に変化が芽生え始めた。更にその後、ひとりの女、雨宮圭との出逢いが、彼を思わぬ方向に導いてしまう。運命のように惹かれあい、そして…。

【STAFF】
原作:押井 守・藤原カムイ『犬狼伝説』(双葉社刊)/監督:沖浦啓之/脚本:押井 守/演出:神山健治/キャラクターデザイン:沖浦啓之・西尾鉄也/副作画監督:井上俊之/美術監督:小倉宏昌/美術設定:渡部 隆/銃器設定:黄瀬和哉/車輌設定:平松禎史/色彩設定:片山由美子/撮影監督:白井久男/編集:掛須秀一/音楽:溝口 肇/音響監督:若林和弘/制作担当:堀川憲司/プロデューサー:杉田 敦・寺川英和/エグゼクティブプロデューサー:渡辺 繁・石川光久/製作:バンダイビジュアル・Production I.G

【CAST】
伏 一貴:藤木義勝/雨宮 圭:武藤寿美/辺見 敦:木下浩之/室戸文明:廣田行生/半田 元:吉田幸絋/巽 志郎:堀部隆一/阿川七生:仙台エリ/安仁屋 勲:中川謙二/自治警幹部:大木民夫/塔部八郎・ナレーション:坂口芳貞

【映倫区分】 PG-12
【劇場公開】 2000年

©1999押井守/BANDAI VISUAL・Production I.G


▼『人狼 JIN-ROH』特設サイト
https://v-storage.jp/jin-roh/

2026/03/11
学生服姿の描き下ろしイラスト使用!「BS11×KOTOBUKIYA コトブキヤくじ 鎧真伝サムライトルーパー」3/13より販売開始!

BS11×KOTOBUKIYA コトブキヤくじで『鎧真伝サムライトルーパー』が登場!
学生服姿の新規描き下ろしイラストを使用した、ここでしか手に入らない豪華景品が多数ラインナップ!
この機会をお見逃しなく!

【販売期間】
2026年3月13日(金)10:00~ 2026年4月12日(日)23:59

【販売価格】
1回 800円(税込)
・10連セット:「証明写真風ステッカー」をランダムで1枚プレゼント!
・30連セット:S賞1個確定!+「証明写真風ステッカー」をランダムで3枚プレゼント!

【お届け目安】
2026年6月頃 お届け予定

【詳細】
https://kuji.kotobukiya.co.jp/lp/Yoroi-shinden_ST/

2026/03/11
「鎧真伝サムライトルーパー ほわぬい」3月18日(水)より順次登場予定!

『鎧真伝サムライトルーパー』からほわっとした生地の質感が特徴の「ほわぬい」が登場!

【発売予定日】
2026年3月18日(水)より順次登場予定

【商品仕様】
・全5種
・約8cm

【詳細】
https://bsp-prize.jp/item/2818781/

2026/03/11
「鎧真伝サムライトルーパー ちびぐるみ」2月26日(木)より順次登場予定!

『鎧真伝サムライトルーパー』からちびぐるみが登場!

【発売予定日】
2026年2月26日(木)より順次登場予定

【商品仕様】
・全5種
・約11cm

【詳細】
https://bsp-prize.jp/item/2813970/