NEWS
作品に関するお知らせ
BANDAI SPIRITSとメガハウスから、『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』各種商品の発売が決定しました。
■商品情報
●BANDAI SPIRITS
「HG スコープドッグ 灰色の魔女[デザートカラー](仮)」
2026年秋発売決定!
※静岡ホビーショーにて試作品展示予定
●BANDAI SPIRITS
完成品フィギュアブランド「TAMASHII NATIONS」から、
「HI-METAL R スコープドッグ 灰色の魔女[デザートカラー](仮)」商品企画進行中!
※静岡ホビーショーにて試作品展示予定
●メガハウス
新コレクタブルキットシリーズ「VA-KIT PLATOON 装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女」始動!
全高8㎝のコレクタブル仕様の一部彩色済みプラキットシリーズ。
※静岡ホビーショー会場にて参考展示予定
【第64回静岡ホビーショー 開催概要】
一般公開日:5月16日(土)・17日(日)9:00~16:00
会場:ツインメッセ静岡 静岡県静岡市駿河区曲金3丁目1-10
リンク:https://www.hobby-shizuoka.com
※ご来場には事前登録が必要です
劇場全2部作、第1作を2026年11月20日より公開する『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』のムビチケカード全2作セット券を5月16日(土)より発売いたします。
本商品はティザービジュアルを券面にあしらった大判のムビチケカードで 、5月16日・17日に開催される第64回静岡ホビーショー(一般公開日)の会場および通販サイトにて販売いたします。
数量限定につき、なくなり次第終了となります。
■発売日 :2026年5月16日(土)
■価格 :3,800円(税込)
■仕様 :『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』第1作・第2作【ムビチケカード全2作セット券】(サイズ120㎜×70㎜)
■販売場所
・静岡ホビーショー(南展示場内バンダイナムコフィルムワークスブース)
【5月16日(土)9-17時、5月17日(日)9時-16時に販売】
URL:https://www.hobby-shizuoka.com
・メイジャー販売サイト 映画前売券のことならメイジャー(通販)
【5月16日(土)9時から販売開始】
URL:https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M13013113612
・MOVIE WALKER STORE(通販)
【5月16日(土)9時から販売開始】
URL:https://store.moviewalker.jp/item/detail/4551/?ref=official
■注意事項
※数に限りがございます。無くなり次第終了となります。
※舞台挨拶(本会場)等、特別興行にはご利用いただけない場合がございます。
※商品画像はイメージ画像の為、実物とは異なる場合がございます。
※静岡ホビーショーへのご入場には事前登録が必要です。詳しくはイベント公式サイトをご確認ください。
※アクセス集中により、メイジャー販売サイト、およびMOVIE WALKER STOREに繋がりづらい状況になることがございます。購入手続き時にエラー等になり、注文が完了したかどうかを確認するには、各サイトからのメール、またはご利用いただいた各サイトの「マイページ」内にある購入履歴をご確認ください。なお、各サイトの「マイページ」をご利用いただくには、メイジャー販売サイトは同サイトの会員登録、MOVIE WALKER STOREはMOVIE WALKER会員登録が必要です。
特報・ティザービジュアル公開
サンライズ50周年記念作品となる「装甲騎兵ボトムズ」シリーズ完全新作『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女(ヘクセ)』の【第1作】を2026年11月20日(金)に劇場公開することが決定しました。
本シリーズは全2部作の劇場公開作品です。
また、本作には『装甲騎兵ボトムズ』原作・監督の髙橋良輔が監修として参加していることも発表され、併せてメインスタッフも一部解禁となりました。メカニカルデザインには『銀河英雄伝説 DIE NEUE THESE』等のメカデザインを担当する常木志伸と、漫画『装甲騎兵ボトムズ AT Stories』の作画も担当していた曽野由大が参加。さらに音楽は数々の作品で押井守とタッグを組んできた川井憲次が担当します。
■ティザービジュアル
■特報
また監督を務める押井守、原作・監修の髙橋良輔からのコメントも到着。
押井守(監督)
最初のボトムズの大ファンでした。いつかボトムズみたいなものをやってみたいという、私の憧れの作品。
ボトムズに立ち食い蕎麦を出したりするんじゃないかと疑っている人もいるかもしれませんが、真面目にやってます。真面目に戦争アクションを作っています。
髙橋良輔(原作・監修)
映画には監督特有の“タッチ”というものがあって、私自身、“押井タッチ”のファンなんです。
今回『ボトムズ』をやってもらうなかで、映像作家 押井守の演出“タッチ”が発揮されることを楽しみにしています。
■メインスタッフ
監督:押井守
原作・監修:髙橋良輔
オリジナルメカニカルデザイン:大河原邦男
メカニカルデザイン:常木志伸・曽野由大
音楽:川井憲次









