NEWS
作品に関するお知らせ
2026年冬の新作ラインナップ紹介
大型劇場作品やオリジナル作品・人気原作のテレビアニメ等を続々と展開
リリース内容はこちらのPDFをご覧ください。
それぞれのウィッチーズを対象としたオンラインサイン会の実施が決定!
以下ご確認の上、たくさんの皆様のご参加をお待ちしております!
リミスタにて対象商品をご購入いただいたお客様先着で、特典にサインと宛名を入れて、お届けいたします。
外出先でも、ご自宅からでも日本全国どこにいても参加できるリリースイベント、是非奮ってご参加ください!

■■ 開催日時 ■■
2025年1月17日(土) 13:00 配信スタート
※生配信のため、配信時間が前後する場合がございます。
■■ 販売URL■■
https://limista.com/projects/7033
■対象商品
【対象商品】
①TVアニメ『前橋ウィッチーズ』オープニングテーマプレデビューシングル「スゴすぎ前橋ウィッチーズ!」
アーティスト:前橋ウィッチーズ
品番:LACZ-10248(CDのみ)
価格:1,500円(10%税込) / 1,364円(税抜)
②TVアニメ『前橋ウィッチーズ』エンディングテーマプレデビューシングル2「それぞれのドア」
アーティスト:前橋ウィッチーズ
品番:LACZ-10246(CDのみ)
価格:1,500円(10%税込) / 1,364円(税抜)
③それぞれのウィッチーズ - ユイナ –
アーティスト:赤城ユイナ (CV:春日さくら) from 前橋ウィッチーズ
品番:LACZ-10292(CDのみ)
価格:1,500円(10%税込) / 1,364円(税抜)
④それぞれのウィッチーズ – アズ –
アーティスト:新里アズ (CV:咲川ひなの) from 前橋ウィッチーズ
品番:LACZ-10277(CDのみ)
価格:1,500円(10%税込) / 1,364円(税抜)
⑤それぞれのウィッチーズ – キョウカ –
アーティスト:北原キョウカ (CV:本村玲奈) from 前橋ウィッチーズ
品番:LACZ-10294(CDのみ)
価格:1,500円(10%税込) / 1,364円(税抜)
⑥それぞれのウィッチーズ – チョコ -
アーティスト:三俣チョコ (CV:三波春香) from 前橋ウィッチーズ
品番:LACZ-10293(CDのみ)
価格:1,500円(10%税込) / 1,364円(税抜)
⑦それぞれのウィッチーズ – マイ -
アーティスト:上泉マイ (CV:百瀬帆南) from 前橋ウィッチーズ
品番:LACZ-10295(CDのみ)
価格:1,500円(10%税込) / 1,364円(税抜)
■レギュレーション&特典内容
・①&③or②&③のどちらかを購入した方には下記特典をプレゼント
特典:【春日さくら】の写真を用いたジャケットサイズブロマイドに宛名+キャストの直筆サインを入れてお届けします。

※宛名、サイン入れは春日さくらが行います。
・①&④or②&④のどちらかを購入した方には下記特典をプレゼント
特典:【咲川ひなの】の写真を用いたジャケットサイズブロマイドに宛名+キャストの直筆サインを入れてお届けします。

※宛名、サイン入れは咲川ひなのが行います。
・①&⑤or②&⑤のどちらかを購入した方には下記特典をプレゼント
特典:【本村玲奈】の写真を用いたジャケットサイズブロマイドに宛名+キャストの直筆サインを入れてお届けします。

※宛名、サイン入れは本村玲奈が行います。
・①&⑥or②&⑥のどちらかを購入した方には下記特典をプレゼント
特典:【三波春香】の写真を用いたジャケットサイズブロマイドに宛名+キャストの直筆サインを入れてお届けします。

※宛名、サイン入れは三波春香が行います。
・①&⑦or②&⑦のどちらかを購入した方には下記特典をプレゼント
特典:【百瀬帆南】の写真を用いたジャケットサイズブロマイドに宛名+キャストの直筆サインを入れてお届けします。

※宛名、サイン入れは百瀬帆波が行います。
・①×5&②×5を購入された方には下記特典をプレゼント

A4ブロマイドに宛名+出演メンバー全員の直筆サインを入れてお届けします。
※サイン入れは全メンバーが行います
※出演メンバー全員サインは宛名を記載するメンバーは指定できません。
※ご購入の際は、リミスタへの会員登録(無料)が必要となります。
※サインについて、サイズの指定は不可となります。
※サイン、宛名以外の記号やイラストなどは記入できません。
※サインは本作の為にキャストが書き起こしたメンバーサインとなります。
※1枚もしくは1セットご予約・ご購入ごとに特典を1点差し上げます。
※特典は1会計ごとに確定いたします。
※サインは自筆で書くため、その過程において一部汚れや傷、折れが発生している場合がございます。返品・交換などの対応はいたしかねますので、ご了承ください。
【注意事項】
※購入時にご登録いただく「ニックネーム(10文字以内)」がサイン時に記入させて頂くものです。
※「ニックネーム」の入力は「ひらがな」「カタカナ」もしくは「アルファベット」でお願いします。
※「ニックネーム」の入力は「ひらがな」「カタカナ」もしくは「アルファベット」以外でご入力されていた場合、予告なく変更させていただく場合がございます。
※不適切な内容、ニックネームではなくメッセージと受け取れるものなどは適宜判断し、削除させていただきます。
※ニックネームの登録は、旧漢字、絵文字、顔文字、特殊な文字や記号(♡&)などは文字化けになりますので禁止いたします。
※メンバー自身の名前や関連する名称が入る宛名は禁止とさせていただきます。
※ニックネームは10文字制限、メッセージ欄は120文字制限がございます。
※メッセージ欄にご記入された内容は配信時にお読み上げする可能性もございますが、必ずしもお読み上げを保証するものではございません。
※ニックネームやメッセージが不適切な内容と判断させていただいた場合、予告なく変更させていただくことがございます。その際、お客様のご登録いただいている本名の苗字(ひらがなもしくはカタカナでお入れします)、もしくは宛名なしで対応させていただきます。予めご了承ください。
※ご登録頂きました『お名前』「メッセージ」は、変更修正締切は1月16日(金) までとなります。リミスタ会員マイページからご変更頂けます。また、お問い合わせからの修正変更は承れません、何卒ご容赦願います。
【開催日時】
2026年1月17日(土)13:00~
【出演】
春日さくら(赤城ユイナ役)・咲川ひなの(新里アズ役)・本村玲奈(北原キョウカ役)・三波春香(三俣チョコ役)・百瀬帆南(上泉マイ役)
【配信URLページ】
① TVアニメ『前橋ウィッチーズ』YouTube公式チャンネル https://www.youtube.com/@MaebashiW
② リミスタ チャンネル https://www.youtube.com/channel/UCQ7QGT_v6Si-2-i0f9mbMBQ
※配信は、TVアニメ『前橋ウィッチーズ』YouTube公式チャンネルとリミスタYouTubeチャンネルにて、同時に生配信いたします。
※各チャンネルの出演者は、後日、前橋ウィッチーズ公式Xよりお知らせいたします。
※当日の配信URLは、リミスタ公式Xよりお知らせします。
※全員でサインを入れるパートは、TVアニメ『前橋ウィッチーズ』YouTube公式チャンネルにて配信いたします
※全員でサインを入れるパート終了後、メンバーが2つのチャンネルに分かれて配信を行います。
※YouTubeアカウントをお持ちの方は、チャットでもコメント欄にご参加いただけます。
※アーカイブ公開は配信日翌日の19:00までを予定しております。
■■ 販売期間/支払方法 ■■
【販売期間】
12/27(土)21:00~1/17(土)番組配信中 まで
※販売規定数に達した場合、期間内でも販売を終了します。
【支払方法】
クレジットカード
販売終了時までご注文いただけます。
バーチャル銀行振込
受付締め切り:2026年1月15日(木) 23:59
支払締め切り:翌日15:00まで
楽天ペイ
受付締め切り:2026年1月16日(金) 23:59
【カード決済ご利用時のご注意】
・入力ミスによるエラーが多発しています。
┗ 有効期限(月/年)の逆入力
┗ セキュリティコードの誤入力
・3Dセキュア(本人認証サービス)対応カードのみご利用いただけます。
認証に失敗する場合は別ブラウザでお試しください。詳しくは こちら をご参照ください。
・決済ボタンをクリックしてから処理完了まで時間がかかる場合があります。
その間に画面を閉じたりページを移動するとエラーになる恐れがありますのでご注意ください。
・決済が正常に完了すると、画面に「購入の手続きが完了しました。」と表示され、同時に確認メールが送信されます。
画面表示とメール内容を必ずご確認ください。
【バーチャル銀行振込 ご利用時の注意】
・ご注文ごとに発行される専用バーチャル口座(インターネット上の口座)へお振込みください。
「振込みのご案内」メールに記載された期限を過ぎると入金できませんのでご注意ください。
・金融機関の営業時間外に振込手続きを行った場合、ご利用の金融機関によっては期限内に入金が反映されずキャンセル扱いとなる可能性があります。
・複数回に分けて決済した場合は、決済ごとに異なる口座が発行されます。必ず各会計ごとの口座へお振込みください。
・支払い期限内に入金確認が取れない場合は自動キャンセルとなります。
・振込人名義は、ご注文者様の本名(フルネーム)を必ずご入力ください。
【楽天ペイ ご利用時の注意】
・お支払いには、楽天アカウントに登録された クレジットカード・楽天ポイント・楽天キャッシュ がご利用いただけます。
詳細は こちら。
・カートの「RPay 楽天IDでお支払い」ボタンをクリックすると楽天ペイ決済画面へ自動遷移します。
楽天アカウントでログインのうえ決済を完了してください。
・楽天ペイ決済画面に遷移後、10 分以内に決済を完了してください。
10 分を超えると自動的にキャンセルとなりますのでご注意ください。
【その他】
■リミスタへの会員登録(無料)が必要となります。
■販売終了時間は予告なく前後する場合があります。
■特典は事前にご入金をお済ませ頂いたお客様が対象です。
■購入キャンセル・返金はできません。
■やむを得ず開催中止になった場合はご返金いたします。延期の場合の返金はできません。
【おまとめ配送 対象プロジェクト】
対象①【1/17】前橋ウィッチーズ それぞれのウィッチーズオンラインサイン会
・上記以外はおまとめ対象外です。
【配送方法】
ご購入枚数に応じて 佐川急便〈飛脚宅配便〉 または ヤマト運輸〈宅急便コンパクト〉 を利用します。
【送料・手数料】
|
ご利用形態 |
初回会計 |
2回目以降の会計 |
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おまとめ配送希望 |
梱包発送費 990円 (離島は追加料金) |
都度 まとめ送料 310円 |
|
おまとめ配送希望なし |
各会計ごとに 990円 (離島は追加料金) |
― |
【ご注意】
・お名前・ご住所は正確にご入力ください。
・おまとめは 対象プロジェクト内の同一アカウント・同一住所 に限ります。
・2回目以降の会計で住所を変更した場合や複数アカウントからの購入は対象外。
・特典内容によりおまとめ不可となる場合があります。
・会計完了後の配送方法・おまとめ有無の変更はできません。
【発送予定】
イベント終了後 5営業日以降 に順次発送。
発送通知メールはございません。
海外発送は承っておりません。
以下の場合は発送までに追加日数を要します。
□予約商品 → 発売日以降に発送
□イベントが複数日にわたる → イベント最終日から5営業日以降
□申込が集中した場合 → 申込順に順次発送
□受注生産品など手配に時間を要する場合 → 別途ご案内
【免責事項】
・転送サービス経由で発生した破損・紛失は補償いたしかねます。
・We are not responsible for any damage or loss of products and benefits when using a forwarding service.
【必ずお読みください】
・販売終了時間は予告なく変更される場合があります。
・特典は事前入金済みのお客様対象です。
・キャンセル、返金は致しません。
・開催中止の場合、延期以外は返金いたしません。
・配送、販売期間、支払方法の詳細は上記タブをご確認ください。
・商品・特典の発送はイベント終了後~5営業日以内です。
(予約販売の場合は商品発売日以降となります。)
・海外発送は行っておりません。
・商品のご納品に関するお問い合わせは、商品出荷後【7日以内】にお願いいたします。期間外のお問い合わせは承りかねます。
※転送サービスご利用時の商品・特典の破損・紛失については一切の責任を負いかねます。
ご購入前にリミスタ会員登録をお願いいたします。
※メールが確実に届くよう、設定(特に迷惑メールフォルダ)をご確認ください。
※詳細は https://limista.jp/faqをご覧ください。
※Buyeeをご利用の方は https://limista.com/faq をご一読ください。
『前橋ウィッチーズ』活動1周年記念ライブ ~We are 前橋ウィッチーズ!~ Blu-rayの発売が決定!
下記対象店舗にてご購入いただいた方に店舗別特典をお渡しいたします。
ぜひチェックしてくださいね!
■対象商品
発売日:2026年6月10日(水)
タイトル:『前橋ウィッチーズ』活動1周年記念ライブ ~We are 前橋ウィッチーズ!~ Blu-ray
アーティスト:前橋ウィッチーズ
品番:LABX-38958~9(BD2枚組)
価格:22,000円(10%税込) / 20,000円(税抜)
≪対象店舗:特典内容≫
A-on STORE:A3クリアポスター&2L判ブロマイド
アニメイト:アクリルスタンド(90mm×120mm予定)&ミニフォト(54mm×86mm)
Amazon:L判ブロマイド5枚セット
ゲーマーズ:B2タペストリー&A4クリアファイル
楽天ブックス:A5キャラファイングラフ
※一部実施のない店舗もございます。
※特典の有無についての詳細は各店舗様へご確認をお願いいたします。
※特典はなくなり次第終了となります。予めご了承ください。
2026年5月24日(日)及び5月31日(日)東京会場と大阪会場にて『前橋ウィッチーズ』ライブ STRAIGHT! REACH!! CHEER!!! の開催が決定!
2026年も前橋ウィッチーズは皆さまの心のお花を咲かせるべく、魔女修行を続けてまいります!
12月27日(土)21:00より最速先行受付開始!
是非チェックしてくださいね!
【公演タイトル】
『前橋ウィッチーズ』ライブ STRAIGHT! REACH!! CHEER!!!
【日時】
<東京> 2026年5月24日(日)Zepp DiverCity(TOKYO)
[昼の部]13:00開場/14:00開演
[夜の部]17:30開場/18:30開演
公演に関するお問合せ:インフォメーションデスク https://information-desk.info/
<大阪> 2026年5月31日(日)Zepp Osaka Bayside
[昼の部]13:00開場/14:00開演
[夜の部]17:30開場/18:30開演
公演に関するお問合せ:キョードーインフォメーション 0570-200-888(12:00~17:00・土日祝休)
【出演者】
赤城ユイナ役:春日さくら
新里アズ役: 咲川ひなの
北原キョウカ役:本村玲奈
三俣チョコ役:三波春香
上泉マイ役:百瀬帆南
【チケット】
グッズ無しチケット 8,800円(税込)
グッズ付きチケット 12,100円(税込み)
※ドリンク代別途600円必要
※枚数制限:おひとり様1公演につき4枚まで
■グッズ付きチケットについて
グッズ内容:カード型音楽メディア『SONOCA』(後日、特典映像の配信を予定)
※それぞれの公演でSONOCA本体のデザインが異なります
※チケットはコンビニでの紙チケット発券または電子チケットでの発券、グッズは後日配送でのお渡しとなります。
※別途送料がかかります。詳しい送料に関しましては、お申込みページをご確認ください。
※グッズの発送はライブ開催後になります。海外の住所への発送はできません。
※グッズは受注生産となりますので公演終了からお届けまで数ヶ月のお時間がかかる場合がございます。
※発送状況につきましては購入先プレイガイドにお問合せください。
※グッズお届け時にご不在の場合は、配送業者がポストに不在通知を投函いたします。通知に記載の営業所にお客様自身でご連絡の上、保管期限内にお受取りください。
※長期不在により保管期限を過ぎた場合や住所不明(記載不備含む)の場合、グッズは返送されます。
※返送されたグッズの再発送は、原則ご対応できかねますので、必ず期限内でのお受取りをお願いいたします。
チケット受付】
お申込みはこちら:https://eplus.jp/maebashi_witches/
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■最速先行
受付期間:2025年12月27日(土)21:00~2026年1月12日(月・祝)23:59
当落確認・入金期間:2026年1月17日(土)~1月20日(火)21:00
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【チケットお申込みに関する注意事項】
※チケットのお申込みには、イープラスの会員登録が必要となります。
※必ず受付画面にて、注意事項をご確認の上お申込みください。
※お受け取りは紙チケット・電子チケットいずれかをお選びいただけます。
電子チケットは動作環境を満たさない場合ご利用いただけませんのでご注意ください。
※チケット代金の他に各種手数料が必要となります。
※チケット購入後の変更・キャンセル・払い戻しはできません。
【公演に関する注意事項】
※3歳以上有料
※座席・整理番号はお選びいただけません。ご入場・客席エリアに関しては後日発表いたしますので、お問合せいただきましてもお答えできかねます。
※転売目的でのご購入は固くお断りいたします。
※場内でのカメラ(携帯電話含む)やビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。
※当日、マスコミ・メディアの取材・撮影が入る場合がございます。また、記録用や情報発信(オフィシャルSNS等)のため、スタッフが映像・写真の撮影をする場合がございます。その際、お客様が映像等に映り込む可能性がございますので、あらかじめご了承下さい。
※車いすでのご鑑賞をご希望されるお客様はチケット購入後、【公演に関するお問合せ】までご連絡ください。
車いすスペースには限りがあり、ご希望に沿えない場合がございます。
※開場・開演時刻、出演者、公演内容は都合により予告なく変更になる場合がございます。それに伴うチケット代・交通費等の払い戻しはいたしません。 あらかじめご了承ください。
※会場内外におきましては、係員の指示に従っていただきますようお願いいたします。
※注意事項やお願いをお守りいただけない方、並びに主催者がそれに準じる行為であると判断した場合は、やむを得ず入場のお断り、退場をお願いする場合がございますので、あらかじめご了承ください。またその際はチケット代の返金はいたしません。
※お申込み・ご来場前に公式サイトで最新の注意事項を必ずご確認ください。
【チケットお申込みに関するお問い合わせ】
イープラス https://eplus.jp/qa/
TVアニメ『前橋ウィッチーズ』3rdアルバム「ストレリチア」」の発売が決定!
下記対象店舗にてご購入いただいた方に店舗別特典をお渡しいたします。

さらに、3rdアルバム「ストレリチア」【キャラクター盤】/【アーティスト盤】を両方ご購入いただいた方には"ステッカー(2種)"もお渡しいたします。
ぜひチェックしてくださいね!
■対象商品
発売日:2026年3月18日(水)
タイトル:TVアニメ『前橋ウィッチーズ』3rdアルバム「ストレリチア」【キャラクター盤】/【アーティスト盤】
アーティスト:前橋ウィッチーズ
品番:LACA-25266(CDのみ)/ LACA-25267(CDのみ)
価格:3,600円(10%税込) / 3,273円(税抜)
≪対象店舗:特典内容≫
A-on STORE:120*120mm正方形ブロマイド


アニメイト:ミニフォト(54mm×86mm)


Amazon.co.jp:メガジャケ


あみあみ:2L判ブロマイド


ゲーマーズ:マイクロファイバーコースター+L判ブロマイド




ソフマップ・アニメガ:アクリルコースター(76mm)


TSUTAYA RECORDS(一部店舗除く):ましかくブロマイド


楽天ブックス:アクリルキーホルダー(50mm)


※特典のデザインは【キャラクター盤】を購入すると【キャラクター盤】のジャケットデザイン、
【アーティスト盤】を購入すると【アーティスト盤】のジャケットデザインとなります。
※形態によってアイテムは変わりません。
※一部実施のない店舗もございます。
※特典の有無についての詳細は各店舗様へご確認をお願いいたします。
※特典はなくなり次第終了となります。予めご了承ください。
≪2商品連動購入特典≫
ジャケット使用ステッカー(2種1セット)


【対象店舗】
A-on STORE
全国アニメイト(アニメイト通販含む)
ゲーマーズ全店(オンラインショップ含む)
TSUTAYA RECORDS(一部店舗除く)
Amazon.co.jp
楽天ブックス
Joshinディスクピア(Joshin webショップ 含む)
WonderGOO/新星堂 ※一部店舗除く
ヨドバシカメラ
ソフマップ・アニメガ(一部店舗除く)
メロンブックス(通販含む)
げっちゅ屋(Getchu.com)
赤い熊さん
ネオ・ウィング
※一部実施のない店舗もございます。
※特典の有無についての詳細は各店舗様へご確認をお願いいたします。
※特典はなくなり次第終了となります。予めご了承ください。
第1話『賦露楼寓』


















妖邪界の襲撃から35年、「防衛特殊事案対策本部」通称DSTは、防衛力の強化と次世代を担うサムライトルーパーの育成に尽力していた。再び妖邪界が侵攻してくるかもしれないその日に備えて……。
そしてついにその日がやってきた。突如妖邪界と人間界を繋ぐ門が現れ、妖邪による人間界への侵攻が始まる。北条武蔵ら現サムライトルーパーたちはこの有事に勇敢に立ち向かう。しかし、残忍な妖邪には全く歯が立たず……。
2026年1月6日(火)より放送・配信スタート!
放送・配信情報はこちら!
『鎧真伝サムライトルーパー』に出演する、北条大和役・武内駿輔×織田龍成役・増田俊樹のオフィシャルインタビューが到着!今作に参加するにあたっての意気込みや収録の裏話など、出演キャストによる激アツな思いが溢れるインタビュー、ぜひご覧ください。
<以下、インタビュー全文>
——『サムライトルーパー』という作品に初めて触れた時の印象は?
武内:すごく“少年心”に訴えかけてくる作品だなと思いました。キャッチフレーズの「俺の心を鎧が走る」もまさにそうですよね。なんか惹かれちゃうし、ニュアンスだけで伝わるものがある。そこに子ども心のワクワクみたいなものがある気がしていて。
そういう“イズム”が作品の根幹に強くあるんだろうな、と感じました。当時の作品もそうでしたけど、今回の新作でも、同じような旋風をこの時代に巻き起こせるようになればいいなと思います。実際に作品と向き合ってみて、「ああ、随所に“サムライトルーパーのイズム”が続いてるんだな」と感じました。新作ではあるんですけど、根底に流れている精神はちゃんとあって、そこがすごく魅力的です。
増田:今ってアニメの表現が多様化して、いろんな制作手法が何周も回ってる時代だと思うんです。“ベタ”に見えるものが、実はあの頃の最先端で、革新的だったんだろうなって感じました。時代的に僕が生まれる前から始まっている作品なので、懐かしいというのは嘘になっちゃうんですけど、それでも平成初期のアニメの雰囲気を無意識に観て育った世代として、“受け継がれたDNA”みたいな懐かしさは確かにありましたね。
今って、ベタな展開をそのままやると「ベタだ」と思われちゃうから、ちょっと外したり新鮮さを作らないといけない。でもこの作品は、そういう小細工じゃなくて、本当に新しいものを作って「これ、めっちゃ刺さったじゃん」というのが第1話を見ただけでも強く感じました。展開もゆっくりで、今の時代の速度感とは違って「え、まだ進まないの?」ってくらい。でもそのテンポも含めて、作品の魅力として成立しているのがすごく良かったです。
武内:確かに、今とは単純に話数が違うというのもありますが、お茶の間で見ている方々のピースになっているようなスピード感だなと思いますよね。加えて、変身シーンや鎧の質感など、セル画でしかできない表現がやっぱりかっこいい。今では“ベタ”に見えるものが実はあの頃の最先端で、革新的だったという増田さんからのお話もありましたが、当時のセル画ならではの表現がまさにそうだと思います。それを令和のアニメーションでどう表現するのかな、というのは気になるポイントですね。
——正統続編となる今作に出演するにあたって、意識したことはありますか?
増田:時代が長く開いているということもあり、旧作と今作で、視聴者の皆さんも作り手側もまるで文化が違っている。それを意識しすぎると“縛り”になってしまうのが難しいですね。
武内:本作は正統続編ではありますが、我々が演じるのは新キャラクターですし、「前作がこうだったから」と強く意識しすぎなくてもよかった部分もあるかもしれないですね。
増田:もちろん資料の段階で過去作と今作がリンクする部分は確認させていただいていましたが、物語の上で新キャラである我々がどう過去作の“血”を受け継いでいる方々と対峙していくのかという化学反応は、監督や脚本、スタッフの皆さんが作る下地の部分にお任せして、僕らはシンプルに“この今の時代に生きている人間”を演じられたらいいなということを考えていました。
武内:あとは、みんなそれぞれの仕事の中で、旧作に出演されていた先輩方と共演したり、お会いしたりする機会・経験の中で、それぞれが先輩方から“イズム”を引き継いでいるというか。個人的にはN.G.FIVEで活動されていた頃の皆さんのインタビューを読んだりもしていて、そこから感じ取れる先輩方の“マインド”は忘れないようにしたいと思っていましたね。ただ前作のエネルギーをそのまま引っ張ってくるだけだと“焼き直し”になってしまうので、そうならないように。諸先輩方の役者としてのスタンスや過去作へのリスペクトを忘れずに持ち続けつつ、新しい本作に取り組む際にも参考にさせていただきたいと思っています。
——アフレコの現場はどんな雰囲気ですか?
武内:毎回「次どうなるんだろう?」っていう、想像できない雰囲気なんですよね(笑)
増田:これ、アフレコ最初の頃と、中盤の時でも雰囲気変わるよね(笑)
武内:ですね(笑)回を重ねるごとにムードメーカーになるキャストさんが増えて、どんどん賑やかになっていった印象があります。
ただ、ほんとに場を掻き乱してるのは村瀬さんと榎木さんです(笑)ガヤ(不特定多数の人がいる場面の声や環境音など)収録のときなんて、ちょっとした小芝居でマイクより前まで出て、倒れた通行人のフリをしたりとか。榎木さんなんて「うわー!」と倒れたりして、駆け寄って「大丈夫かー?」って。いや、マイクより前行ったら声入らないから!みたいな(笑)
でもあの2人が作る“正解なんて気にしない雰囲気”はすごいですよね。
増田:“正解なんて気にしない”、その意識は大事だけどね(笑)あの二人は、ずっと何かしらやってるよね(笑)
武内:もう動いてないとダメなんでしょうね(笑)
増田:まあ…OKならいいですよ、OKなら(笑)スタッフさんがOKって言うならしょうがない。あとは他の現場と比べて思ったんですけど…先輩方が本当に楽しそうなんですよ。初代サムライトルーパーを子供のときにリアルタイムで見ていた方々が多くて。
僕らとはまた違う、“演出の中に見つける楽しさ”がいっぱいあるんだろうなっていう。ちょっと青春帰り、じゃないですけど(笑)他の現場では見ることのできない表情や立ち振る舞いで、ちょっと上の先輩たちが楽しそうにしている。
武内:そういう様子を見ることができる、とてもいい雰囲気の現場ですよね。
——「これは只事じゃねぇ!」というキャッチが話題になった本作ですが、最近プライベートも含めて「これは只事じゃねぇ!」と思った出来事はありますか?
増田:つい先日、ちょっといいホテルに泊まったんですよ。入ってすぐ「あー、いい景色だなぁ」と思ってたら、窓の真ん中に黒い点が見えて。近づいたら、8センチくらいのバッタが部屋の中にいて、もう無理で…
武内:えぇ、中に!?それはかなりびっくりですね……!
増田:すぐフロントに電話して「すいません、部屋にバッタがいます…」って。出雲の海沿いだったんですけど、まあ自然が豊かで…。別の窓を開けたら、今度は上からゲジゲジがポンッて落ちてくるし。開放的なテラスなんですけど、この夏は絶対ダメだと思いましたね。落ち着かないから、結局“中から波の音聞こう”って(笑)個人的に只事じゃねぇって感じました。
武内:僕はガヤ収録の話になっちゃうんですけど、録ってる時に、村瀬さんと榎木さん、本当に遠慮がなくて。通行人のガヤをやっていた時に、急にスマホ取り出して人をカメラで撮りはじめて(笑)「ちょっと!仕事中だよ!」って言ったんですけど、「うわー、写真撮れたー!」とか言ってるし。
本来ガヤって、声だけでパーティーっぽさとか、ワイングラス持ってるような雰囲気を表現するものだと思っていたんですけど、ついに小道具を使う時代に突入したんだって(笑)
増田:OKが出たならいいけど(笑)でも、本編で使ってるか使ってないか分からないよね?(笑)
武内:あれが使われてるのかどうか…そこ、注目ポイントですよ(笑)サムライトルーパーならではの“隠れ見どころ”かもしれません。
増田:いやぁ、“只事じゃねぇ”エピソードだね(笑)




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TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』2026年1月6日(火)より放送・配信スタート!
放送情報はこちら!
『鎧真伝サムライトルーパー』に出演する、上杉魁人役・榎木淳弥×北条武蔵役・村瀬 歩のオフィシャルインタビューが到着!今作に参加するにあたっての意気込みや収録の裏話など、出演キャストによる激アツな思いが溢れるインタビュー、ぜひご覧ください。
<以下、インタビュー全文>
——今回の役に決まったときはどんな気持ちでしたか?
榎木:タイトルは前からもちろん知っていました。サムライトルーパーが当時すごく人気で、「N.G.FIVE」というユニットもあって、本当に伝説的な作品だというのも知っていました。なので、新作をやると聞いたときには「おー、面白そうだな」と素直に思って、オーディションにも臨みましたね。僕はどちらかというと元気な役を演じることが多かったので、今回みたいなクールな役で参加できたのが、新鮮で嬉しかったですね。スタッフさんの中には以前一緒にお仕事をさせていただいた方もいらっしゃって、その方々とまた再会できたという意味でも、今回参加できたことがすごく嬉しかったです。
村瀬:サムライトルーパーってちょうど僕らと同い年なんですよ。生まれた年の作品で、この時代のアニメの中でも一、二を争うくらい有名という印象があって、ビッグタイトルですよね。だから、「また新しくやるんだ」と聞いたときは、アニメ業界に関わる者としてもすごく興味が湧きました。アニメの続編って、同じキャラクターで一新するパターンもあれば、2作目をつくる形もあるし、本当にいろんなやり方があるので、今回はどういう方向性なんだろう、とワクワクしながら作品の概要を読ませていただきました。役に決まった時は、たしかキャラクターの絵がまだなかったような気がしていて・・・。だから結構、自分のイマジネーション勝負だったんですよね。その時点で、苗字が同じキャラクターがいたので「兄弟なんだ、お兄ちゃんがいるんだな」「ちょっと頼りない弟くんなのかな」と想像しながらお芝居をさせていただきました。さらに、キャスト一覧を見たときに「お、なんか面白いキャストだな」と思って。この先どうアプローチしていくのか、すごく楽しみになったのを覚えています。
——演じたキャラクターと自分自身、似ていると思うところはありますか?
村瀬:(榎木さんに向かって)ロックだよね!(笑)
榎木:ロックだね…(笑)でも魁人はもう少しハードなロックじゃないかな?性格もクールなので少し反抗心があるというか。僕はもっと世に順応したポップロックな感じです(笑)
村瀬:本当に?(笑)
榎木:いや、それはまぁ置いておいて(笑)真面目に答えると、感情の起伏があまり激しくないところですかね。魁人も怒る時は怒りますけど、普段は割とローテンションなので、そのあたりが自分と似ているなと思います。
村瀬:僕は収録を重ねるにつれて役に順応してきましたが、序盤は自分と武蔵の差が大きくて、「自分ならこんなこと絶対しないな」とか、「どうしてこんな行動を?」と考えながら役づくりをしていました。
榎木:でもほら、村瀬さんも武蔵も占い好きじゃん。
村瀬:確かに…。武蔵が占いを気にするのって、きっと決断を他者に委ねてしまう弱さみたいなものの表れなんですよね。自分で決められない。でも武蔵自身が成長していくにつれて途中から占いに頼らなくなっていくんです。僕はそこまで依存していないけど、でも確かに占いは僕と武蔵の共通項ですね。
——正統続編となる今作に出演するにあたって、意識したことはありますか?
榎木:前作の要素を引き継ぐ部分はありつつも、全然違う空気感になるだろうなっていうのは、企画段階から思っていました。だからこそ強く意識せず、“今の、この時代のサムライトルーパー”として自然に演じられればいいかな、と考えていましたね。
村瀬:僕達は最終的にキャラクターに命を吹き込む立場ですが、その前にスタッフの方々が徹底的に監修してくださっています。前作のDNAを受け継ぐ方、37年前の作品を当時から好きだった方など、多くの“サムライトルーパー愛”を持つ人たちが携わっています。そうした土台の上で、僕たちもキャラクターに真摯に向き合うことで、その想いが自然に作品全体に流れ込むんじゃないかなと思い、大船に乗った気持ちでお芝居させてもらっています。
——アフレコの現場はどんな雰囲気ですか?
榎木:現場は基本的にうるさいです(笑)主に武内がモノマネをしたりして仕掛けてきて、それに村瀬が乗っかってしまうみたいな、良くない流れができてます。僕は「ふざけないでちゃんとやろうよ」っていうタイプなんですが…。
村瀬:榎木もです(笑)僕か榎木のどちらかが乗っかってます。
榎木:いや、悪い人たちが揃ってるので(笑)女性陣が苦笑してます。
村瀬:稀に周りの方がちゃんと笑ってくれる時があるんですが、そうなると、もうこっちが嬉しくなっちゃいます。
榎木:男性キャストが多いので本当に男子校のノリですね(笑)
——「これは只事じゃねぇ!」というキャッチが話題になった本作ですが、最近プライベートも含めて「これは只事じゃねぇ!」と思った出来事はありますか?
榎木:僕はサムライトルーパーのアフレコを終えて帰るときのエピソードで。終わってひとりで帰ろうとしていたら、外は雨が降っていて。小雨なので傘も差さずに歩いていたら、後ろから陽彩くんが走ってきて傘をパッて差してくれて。「榎木さん、濡れてますよ!一緒に駅まで行きましょう!」と言ってくれたんです。なんていい子なんだ、只者じゃないなと思いました。
村瀬:全く別の作品の話になってしまうんですが、そこに芸歴4・5年くらいのキャストさんがいたんです。その現場がとにかく時間のかかる収録で、タフなスケジュールだったんです。その子が演じていた役も難易度が高くて、毎回毎回本気でぶつかって、トライを重ねていて──その姿がもう、とにかく素晴らしかったんです。そして、最終回の収録を終えて、みんなでご飯に行ったときのことです。その回でかなり苦戦していたんですが、僕も“指示の内容も分かるし、本人の希望も分かるし…頑張れ……”と思いながら見守っていたんですね。その話を、別の共演者の方と話しているのを隣で聞いていたら、本人がふっと「あ、今なんか全部わかりました」「もう一回、1話から撮り直したいです」と言ったんです。その瞬間、「うわ、この子……マジで只者じゃない」と鳥肌が立ちました。自分がデビュー4~5年目くらいの頃なんて、そんな言葉は絶対に言えなかった。思うことすらできなかった。自分の至らなさを真正面から受け止めて、そのうえで“もっとよくしたい”と口にできるなんて、本当にすごい子だと思いました。
——あらためて、古くからのファンの方々、そして今回『鎧真伝』で初めてサムライトルーパーの世界に触れる方々に向けてメッセージをお願いいたします。
榎木:自分が参加していることは差し置いても、とても素晴らしい出来になっている作品だと感じています。旧作ファンの方はもちろん、今回初めて触れる方にとっても、この令和の時代にマッチした迫力ある作風になっていますので、きっと面白いと感じてもらえると思います。
村瀬:SNSが発達している時代にあって、この作品では、人が人を信じるとか、人と人がつながっていくみたいなことを結構泥臭く描いているのが大きな魅力だと思っています。そんな人間模様に加えて、戦いのシーンではサンライズさんの作画がすごく光っていて、第1話を見たらきっとびっくりすると思います。絶対に2話3話と見たくなると思いますので、まずは第1話を楽しみにお待ちいただけますと幸いです!




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TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』は2026年1月6日(火)より放送・配信スタート!
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『鎧真伝サムライトルーパー』に出演する、凱役・石橋陽彩、石田紫音役・熊谷健太郎のオフィシャルインタビューが到着!今作に参加するにあたっての意気込みや収録の裏話など、出演キャストによる激アツな思いが溢れるインタビュー、ぜひご覧ください。
<以下、インタビュー全文>
——『サムライトルーパー』という作品に初めて触れた時の印象は?
石橋:最初に作品を見た時に、一番に浮かんだのは「めちゃくちゃかっこいいな」という気持ちでした。僕自身、子どもの頃から変身シーンとか必殺技が大好きだったので、旧作を観た時も、今作でも、その“かっこよさ”が前面に出ているのがすごく刺さったんです。特に変身シーンがしっかり長く描かれているのが嬉しくて。とても丁寧に見せてくれるので、男の子としてはテンション上がりますよね。変身シーンが長ければ長いほど良いと思っているタイプなので(笑)
見た目のかっこよさだけじゃなくて、ストーリーも複雑で深みがあって、そこは旧作・新作どちらにも共通している魅力だと思います。だからこそ、幅広い年代の方が楽しめる作品になるんじゃないかなと、アフレコをしながら改めて実感しています。
熊谷:陽彩くんが言っていたことに本当に同意で、この作品って“ロマンの塊”だと思うんです。ヨロイギアがあって、奥義があって、男の子心をめちゃくちゃくすぐるんです。それに、人間関係のドラマもすごく熱くて、当時から作品を追いかけてきたファンの皆さんに愛される理由がすぐ分かるというか…。画面越しでも伝わってくる熱量が本当に高くて、「これはすごい作品だな」って感じました。
——今回の役に決まったときはどんな気持ちでしたか?
石橋:今までやったことのない役柄だったので、自分の中でかなりチャレンジだと思いながらオーディションに参加させていただきました。「どうしても受かりたい」と思っていたので、役に決まったときは驚きましたし、本当に嬉しかったです。それと同時に、歴史の長い作品の主人公を務めるんだと思うと、気が引き締まる思いもあって…。嬉しさと「頑張らなきゃ」という気持ちの両方が一気に込み上げました。今までにない役柄ということもあって、初回のアフレコもすごく緊張していましたね。
熊谷:最初「この役じゃないんじゃない?」ってマネージャーさんに言われてたんですが、僕自身は最初から紫音(しおん)が一番しっくり来る気がしていて、「絶対彼だ」と思いオーディションに臨みました。紫音役に決めていただいたと聞いた時は、本当に嬉しかったですね。オーディションから収録まで少し時間はあったんですけど、ずっとワクワクしながら待ってました。陽彩くんも言っていたように、長い間愛されてきた作品の続編に自分が参加できるっていうのは、素直にすごく光栄でした。あと個人的には、これまで“必殺技名を叫ぶ”っていう経験がほとんどなくて、「え、奥義叫べるんですか?」って、そこでもテンションがめちゃくちゃ上がりましたね(笑)
——正統続編となる今作に出演するにあたって、意識したことはありますか?
石橋:やっぱり『鎧伝』の持つパワーというか、遼たちトルーパーの熱い思いはすごく強いんですよね。だからこそ、初代の皆さんに負けない熱さで演じようと常に意識していました。「武装・灼熱」なんかは特に初代へのリスペクトが大きいんですが、そこに凱としてのオリジナル要素も少しずつ足していくようにして、ちゃんとリスペクトしつつも“凱らしさ”が出るようなお芝居を心がけていました。
熊谷:本当に多くの方に長く愛されてきた作品の続編で、しかも約40年という時を経ての新作ということで、そこに対する緊張は当然ありました。『鎧伝』へのリスペクトも、初代トルーパーの皆さんへの敬意も、最大限持って臨んでいました。でも同時に、「今のトルーパーの5人にしか出せない色が絶対にある」とも思って、そこは臆せずに、自分たちなりの新しいトルーパー像をしっかり見せていけたらいいな、
という気持ちでやっていました。僕自身、リアルタイム世代ではないんですが、他のアフレコ現場で「くまちゃん、トルーパーになるの!?」って先輩方に声をかけていただくたびに、「これは生半可な気持ちじゃ務まらないな」と強く感じましたね。
リスペクトを胸に、でもしっかり腹をくくって、「今のトルーパーとして紫音をこう演じるんだ」「この5人でこう戦っていくんだ」という気持ちで、気合いを入れて向き合っていました。
石橋:そうですね、僕含めたトルーパーの5人はもちろん、他キャストの皆さんからもその気合いは感じますよね。
——アフレコの現場はどんな雰囲気ですか?
熊谷:めちゃくちゃいい雰囲気でしたね。本当に、陽彩くんを中心にすごく“メリハリの効いた現場”だったなと思います。直前まで楽しく、取り留めのない話でみんなでワッハッハって笑ってるんですけど、いざ収録が始まると一気に集中するんですよ。さっきまで「わー!」って盛り上がっていたのに、“スッとスイッチが入る”感じ。その切り替えが本当に気持ちよかったです。
あと、皆さんにどこまで伝わるかわからないんですけど……ガヤがすごかったんですよ(笑)
石橋:いやぁ、本当にそうですね(笑)
熊谷:笑いをこらえるのが大変な場面もたくさんありました(笑)それくらい、仲良く収録させてもらってます。収録終わりに何回かみんなでお昼ご飯を食べに行ったりと、とても楽しい現場でした。
石橋:回を重ねるにつれて、5人同時に変身するタイミングも出てきて、その「合わせ」もどんどん上手くなっていきました。物語の中でも5人で協力していくシーンがすごく増えるので、自然と“サムライトルーパーとしての結束”が強くなっていった実感があります。
熊谷:回を増すごとに作中のトルーパーたちの関係値がどんどん構築されていくのに合わせて、“作品のチームとしてのまとまり”も強固になっていきましたね。チームみんな陽彩くんのこと、大好きですから!
石橋:ありがとうございます!(照)
——「これは只事じゃねぇ!」というキャッチが話題になった本作ですが、最近プライベートも含めて「これは只事じゃねぇ!」と思った出来事はありますか?
熊谷:最近といっても少し前になるんですけど、僕プロレスがすごく好きで。その中でも“デスマッチ”っていうルールがあって、初めて会場で観た時の空気と熱気が本当に尋常じゃなかったんですよ。あれはもう、生じゃないと味わえないものでしたね。「ああ、これはただ事じゃないな」って鳥肌が立つくらいで、めちゃくちゃ良かったです。
石橋:へぇ…すごいなぁ…いつか行ってみたいなぁ……
熊谷:最初からデスマッチはなかなかね(笑)お勧めできないけど(笑)
石橋:僕はお酒ですね。21歳になったばかりなんですけど、20歳からいろいろ勉強しはじめてて。ただ、ウイスキーはあまり挑戦してなかったんですよ。ハイボールくらいしか飲んだことない状態で、先輩方と飲みに行く機会があって。「ウイスキーあんまり飲めないんですよね」って話してたら、「これ、美味しいよ」って山崎を出していただいて。
飲んだ瞬間に「おっ、美味しい! これはただ事じゃねえ!」って思いました。本当に贅沢なんですけど、この年齢で山崎は……。でも今まで飲んだお酒の中で一番合ったというか、「これならずっと飲んでいられるな」と感じたんですよね。
熊谷:正直こっちからすると、あの陽彩くんがお酒を飲んでるってこと自体が只事じゃねぇ!って思っちゃうけど(笑)でもお酒を楽しめる年齢になったんだもんね。
——あらためて、古くからのファンの方々、そして今回『鎧真伝』で初めてサムライトルーパーの世界に触れる方々に向けてメッセージをお願いいたします。
石橋:『鎧伝サムライトルーパー』へのリスペクトや、強いこだわりが感じられる作品になっていますし、僕らはそれを汲み取りながらがんばってお芝居をしていますので、昔からのファンの皆さんにはぜひそこを楽しんでいただきたいですし、これから見る皆さんにとっては、白熱のバトルシーンとか、キャラクターたちの心情がどう動いていくのかという部分も含めて新鮮に楽しんでもらえると思います。ぜひたくさんの方々に楽しんでいただきたいと思っています。
熊谷:本当に現場では、監督をはじめ制作陣の皆様も、『鎧伝』に対するリスペクトを強く持って制作されているなという印象があります。時代も変わって、今でしかできない表現だったり、逆にあの時の熱い表現に対する我々なりのアンサーみたいなものも全力で込められるようにみんなでがんばっていますので、ぜひ楽しんでいただきたいです。




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TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』2026年1月6日(火)より放送・配信スタート!
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