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作品に関するお知らせ
『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』を映画館でご鑑賞後、アンケートにご回答いただいた方から抽選で20名様に「Amazonギフト券(Eメールでお届け)500円分」をプレゼント!
本作を鑑賞された方は、ぜひご参加ください!
■アンケートへのご回答はこちらから
https://www.enquete-web.com/seed-freedom/?movie=2
■プレゼント内容
ご回答いただいた方の中から抽選で20名様に
Amazonギフト券(Eメールでお届け)500円分をプレゼント
■アンケート実施期間
2024年2月16日(金)正午12:00まで
*注意事項
※映画本編鑑賞後にアンケートにご回答ください。
※回答は、お一人様1回のみです。重複回答が認められた場合は無効回答になります。
※お使いの携帯電話機種やパソコンのブラウザのバージョン、設定によってはアクセスいただけない場合がございます。
※当選者様へ当選のご連絡等をさせていただくため、ご応募の際にメールアドレスのご登録が必要となります。
※当選者の発表は、ご登録いただきましたメールアドレスへのご連絡をもってかえさせていただきます。
※ご回答いただいた内容はすべて統計的に機械処理し、本調査の集計以外には使用いたしません。
※ご回答の一部を、個人が特定できない形で広告・宣伝等に使用させていただく場合がございます。予めご了承ください。

コミュニケーションアプリ「LINE」内のスタンプショップにて、本日『機動戦士ガンダム SEED FREEDOM』のスタンプが発売!
全40種で1セットあたり100コイン(Android端末、iOS端末のみ)、もしくは250円(税込)となっております!
現在、劇場で上映中の「ガンダムSEEDシリーズ」最新作『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』に登場するキャラクター達のスタンプを使ってLINEのトークを盛り上げましょう!
ご購入はこちらから!
※ご利用の際には、利用料の他にアクセス量に応じた通信料が必要となります。
※記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

*『機動戦士ガンダムSEED』、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』のスタンプも発売中!
『SEED』はこちらから!『DESTINY』はこちらから!
『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』は劇場上映中!!
この度、『SEED FREEDOM』の新商品情報をご紹介いたします!
■ガンプラ
3商品が新たに登場!アクションポーズ再現に特化した内部構造「SEEDアクションシステム」を搭載!
商品の詳細はこちらから。

※商品の写真・イラストは実際の商品と一部異なる場合がございますのでご了承ください。
※商品名・商品仕様・発売日・価格などの情報は変更になる場合がございますのでご了承ください。
■TAMASHII NATIONS
新商品解禁!
商品ページはこちらから。

※画像はイメージです。
※対象年齢15歳以上
■GUNDAM SEED FREEDOM SPECIAL CATALOG 2024
新商品を含む『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』関連商品情報を集約した電子カタログ「GUNDAM SEED FREEDOM SPECIAL CATALOG 2024」が期間限定公開中!
その他商品ラインアップ及び詳細は下記商品スペシャルページにてご確認下さい。
また、同スぺシャルページでは、「機動戦士ガンダムSEEDシリーズ」の軌跡を、ストーリー軸と主要キャラクター軸で振り返るスペシャルコンテンツも掲載しております!
★★★GUNDAM SEED FREEDOM SPECIAL CATALOG 2024★★★

1月26日(金)に公開となった『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』は、
週末3日間で、観客動員63万4千人、興行収入10億6500万円を記録し
2024年上半期No.1&週末(1/26~28)興行ランキングNo.1を獲得し、
ガンダムシリーズ最高の大ヒットスタートとなりました!
たくさんの応援を、誠にありがとうございます!!!!!!!!!!
そして!
興収10億円突破を記念し、予告編では初出となる本編シーンを含む、公開記念予告を解禁!
本作の見どころがぎゅっと凝縮された映像に仕上がりましたのでぜひご覧ください!
■公開記念予告
■『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』初日3日間興行成績
合計 観客動員:633,575人/興行収入:1,064,546,690円
*公開劇場数:全国353館(内休館1館)
さらに、3/20発売のアナログ盤(レコード)の新モビルスーツ描き下ろしジャケット解禁!
『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』は劇場上映中!
『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』オリジナルサウンドトラック(音楽:佐橋俊彦)CD発売中!
TVシリーズに引き続き、音楽は佐橋俊彦さんが担当。本作のために重厚で豪華なオーケストラ編成で制作された新規40曲を収録しております。
CDジャケットはキラ・アスラン・シンの新規描き下ろしで、このイラストを使用した店舗別特典もございます!
さらに! 3月20日(水・祝)には、同商品のアナログ盤(レコード)が発売予定!
約1万字におよぶ佐橋俊彦さんの全曲楽曲解説インタビューを掲載した読み応え十分なブックレットを同梱。数量限定の為お早めにご予約ください。
そしてこの度、新モビルスーツ3体の新規描き下ろしジャケットを解禁いたします!
また、各種音楽配信サービスにて、配信も!(ハイレゾ配信は3月20日~開始予定)
20年の過去(とき)を経て、紡がれるSEEDの調べをぜひお楽しみください。
★ご予約・配信:https://lnk.to/SRML-1069
★店舗特典、CD・アナログ盤連動購入特典、抽選会などの詳細はこちら

『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』は劇場上映中!!
新モビルスーツ、モビルスーツ搭乗者、キャラクターのパイロットスーツが解禁!
この度解禁された設定画は『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』公式サイトの
MECHAページとCHARACTERページとに掲載されております!
『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』劇場上映中!!
本日は、2月2日(金)より発売の、劇場先行販売のガンプラ第2弾含む、劇場関連商品の追加情報を解禁!
■劇場先行販売のガンプラ第二弾
2月2日(金)より、上映劇場にて
劇場版公開記念スペシャルパッケージ
HG1/144 デスティニーガンダムSpecⅡ[クリアカラー]
が上映劇場にて先行販売!

※本商品の劇場での発売は、2024年2月2日(金)からです。
※劇場にて販売される本商品の購入には、劇場にて発券する座席指定券、もしくは入場後の半券が必要となります。
※座席指定券1枚の提示につき、「1会計でガンプラ第一弾(1/26発売)・第二弾(2/2発売)のいずれか1個まで」の購入制限を設けさせて頂きます。なお座席指定券の提示は1会計につき1枚までとなります。
※数に限りがございますので、公開期間中に商品が品切れになる場合がございます。あらかじめご了承下さい。
※本商品はプレミアムバンダイにて2月下旬よりお申込受付を予定しています。今後の詳細はBANDAI SPIRITSのこちらのサイトをご参照ください。→『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』ガンプラ特設ページ:https://bandai-hobby.net/site/seed/seed-freedom/
■劇場関連商品
2月2日(金)より上映劇場にて発売となる、劇場お取り扱い商品を追加解禁!
通販サイト 松竹ストア 内 Froovie では、2月2日(金)10時より発売開始!
★★★既に公開済みの商品情報はこちら★★★
『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』劇場上映中!!
この度、『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』の週替わり入場者プレゼント第2弾として、本作に登場するキャラクター&メカの設定を一部抜粋した「ミニ設定冊子」を配布が決定!
お見逃しなく!!
■週替わり入場者プレゼント第2弾内容
『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』ミニ設定冊子(A6サイズ/16ページ)
■配布期間
2月2日(金)~2月8日(木)

※画像はイメージです。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。
※チケット購入特典ではございません。配布に関する特別な指定がある場合を除き、ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。
※特典の切り替わり前日24:00を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。
※特典の製造に由来しない明らかな不備がある場合も、後日返品交換はいたしません。
※特典は非売品です。転売はご遠慮ください。
また、大ヒットに伴い配布終了が相次いだ入場者プレゼント第1弾➀<後藤リウさんによる書き下ろし短編小説>の増刷と再配布も決定いたしました!
※配布時期を含め、詳細は後日発表いたします。

『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』の公開を記念し、
保志総一朗さん(キラ・ヤマト役)、田中理恵さん(ラクス・クライン役)、石田彰さん(アスラン・ザラ役)、上坂すみれさん(イングリット・トラドール役)、森崎ウィンさん(グリフィン・アルバレスト役)のキャスト陣の他、西川貴教さん(主題歌アーティスト)や、福田己津央監督が登壇し、
『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』公開記念舞台挨拶を実施いたしました!
以下に、オフィシャルイベントレポートを掲載いたします!

■オフィシャルイベントレポート
『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』公開記念舞台挨拶が1月28日(日)に実施され、満員の観客に迎えられる中、保志総一朗さん、田中理恵さん、石田彰さん、上坂すみれさん、森崎ウィンさん、西川貴教さん、福田己津央監督が登壇。それぞれ一言ずつ挨拶し、舞台挨拶がスタートした。 金・土の二日間で動員50万人、興行収入7億7000万円を突破し、ロケットスタートを飾った本作。
保志さん:劇場にご来場のみなさん、そしてライブビューイングをご覧のみなさん、キラ・ヤマト役の保志総一朗です。ぱっぴぃ〜!
田中さん:ラクス・クライン役の田中理恵です。今日は来ていただきありがとうございます。楽しんでいってください。
石田さん:この後恐らくアスラン・ザラという役で登場になるかと思います、石田彰と申します。本当にお待たせいたしました。いよいよです。皆さん、盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします。
上坂さん:『ガンダムSEED FREEDOM』の新キャラクター、 イングリット・トラドール役を務めさせていただきます、上坂すみれです。本日は短いお時間ですが、たくさん盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします。
森崎さん:グリフィン・アルバレスト役を務めました森崎ウィンです。短い時間ではございますが、最後まで楽しんでいっていただけたらなと思います。上映前ですので、 皆さんの気持ちをが高ぶるような会になればいいなと思います。よろしくお願いします。
西川さん:西川でございます。こうやって皆さんと今日が迎えられて本当に嬉しい気持ちですし、公開が始まってから数日ですが、僕らも気になって「FREEDOM」とかでエゴサしても素晴らしいファンの皆さまの民度の高さで、あまりネタバレしないように努力しながらSNSに発信していこうって気持ちをされているのを見ると、素晴らしいファンの皆さんに支えられて今があるんだと思っております。今日はよろしくお願いします。
福田監督:好調なスタートを切れました。僕も実感全然ないんですけど、そういう報告を受けております。これも一重に、今まで18年間応援してくださった皆さんのお力添えだと思っております。18年お待たせして申し訳ありませんでした。でも、18年分の色々起こったこと、あと僕がずっとお付き合いしてきたキャラクターの彼らをどうしていったらいいか、彼らの未来がどうなっていくかっていうのは色々と考えてました。劇場にいらっしゃってくださってるお客さんの喜んだ顔が見たくて、映画の良さってまさにそこにあるかなと思ったもんですから、それを第一に考えてずっと作業をしてきました。あんまり言うと怒られるかもしれないけど、売り上げとかいいんです、みんなの笑顔が大事なんです。どうぞ楽しんでください。
そしてここで本日イベントに登壇できなかったシン・アスカ役、鈴村健一さんからの手紙が披露された。
▼以下、手紙の内容(全文)
―――――
劇場にお越しの皆様へ
こんにちは、シン・アスカ役の鈴村健一です。
本日は劇場にお越しいただき、誠にありがとうございます。
出演者の方々が沢山いる中、お時間をいただきまして感謝しております。
少しだけ、語らせてください(笑)
僕がシン・アスカという役に出会ったのは、29歳というかなり遅めの青春真っ只中でした。
あの日々を思い出すと、若さゆえの試行錯誤と、成長への渇望が交錯していたことを思い出します。
シン・アスカと同じく、僕自身もまた、もがきながらなんとかして歩みを前に進めていた、そんな日々でした。
シン・アスカというキャラクターは、戦争によって多くを失い、心に傷を負った少年です。
まわりに当たり散らす、激情を持った少年。時にわがままに見えたり、人の話を聞かないその姿にイラつきを覚えた人もいたかもしれません。
しかし、今思えば、とても等身大の少年の当たり前の心の動きだったように思います。
彼の本来の人間性、素直さや明るさを、僕が表現出来ていれば、シンをもっともっと魅力的な少年にしてあげられたかもしれません。
もちろんあの頃の自分にできることは精一杯やっていたつもりですし、あの頃にしか出せない空気感もあったと思います。ですが、作品の収録が終わった後も「今なら、また違う視点やアプローチで彼を演じることができるかもしれない」と、ふと頭によぎる瞬間も何度かありました。
そして時を経てまたシン・アスカと向きあうときが来ました。
今回の劇場版では、監督たちの導きにより、あの戦いの別の場所できっと見せてくれていた素直なシン・アスカと出会えたと思っています。「こんなに素直で可愛い子だったんだ」と改めて僕も惚れ直しました(笑)そんなシン・アスカの姿をぜひ皆様の目で確かめていただければ幸いです。
今回の劇場版は「あの頃のSEED」の空気感を感じさせてくれます。
あの時代を経験した人達は、もしかしたら、あの時とダイレクトに時間が繋がった感覚すらあるのかもしれない…そんな心地よさがあると思っています。きっと期待に応えてくれます。胸を躍らせてその瞬間をお待ちください。
皆さんの貴重な時間をいただき、本当にありがとうございました。
引き続き、舞台挨拶と、上映を心ゆくまでお楽しみください。
皆様にとって、忘れがたい瞬間となりますように。心を込めて!
―――――
1月26日(金)に公開初日を迎え、ついに公開となった周囲からの反響を「客観的に『ガンダムSEED』の物語としてどんな感想を持たれるのか不安だった」と語る保志さん。
上映前のため言えることも限られている中、ネタバレしないよう言葉を選びながら、「好評を得ているという実感がありまして感極まっております!周りの良かったという声をいただいて、本当に上映したんだという実感が湧いて誇らしかったです」と喜びを噛み締めた。
一方、福田監督も「大勢の制作のスタッフの中には『SEED』好きな若いスタッフが多い。彼らの頑張りがあってこのフィルムがあるのは間違いないのですが、彼らは(自分に)感想を言わないんですよね、僕には言えないか(笑)」と笑いを誘いながらも、「数字より18年待ってくれたみんなが笑ってくれればいいです。それを目指して作ったので」とファンファーストの想いを語った。
MCから、これから本作を見るファンに向けて楽しみにしてほしいポイントを問われると、
田中さんは“愛と必要性” をあげ、「いろんな意味での愛や絆、守るべきものが何かとかを見て、感じていただければと思います」とコメント。
石田さんは「愛をテーマをしているのは間違いないのですが、同時に戦争を描いているため、それぞれの立場でこうなってほしいという思惑同士がぶつかっているわけです。それを収束させるためにはいろんな決断が必要で、その決断を迫られた一番辛いところをちゃんと描いているところが、愛やハッピーなところだけじゃないな、と。かつての盟友であるイザークとディアッカがどんな思いでその任務についているかは見所になるんじゃないかと思いますので、ぜひ見逃さないでください。アスランは今作で活躍してます!」と新たな魅⼒をアピール。
また本作は、主題歌〈「FREEDOM」西川貴教 with t.komuro〉をはじめ、〈エンディングテーマ「去り際のロマンティクス」See-Saw〉、作詞・作曲・編曲を小室哲哉さんが担当したに〈挿入歌「望郷」中島美嘉〉、さらには本作のオフィシャルサポーターソングに〈「Reborn」玉置成実〉が起用されるなど、長年「SEEDシリーズ」を楽曲面で支えた豪華アーティストが再集結したことでも話題となった。
主題歌を務めた西川さんは「主題歌、エンディングテーマなどももちろんですが、“劇伴の素晴らしさ”を味わっていただきたい。組曲を一斉に映像と一緒に浴びているような素晴らしさが劇場にはあります。作品を一つの生き物として耳や目、振動なども含めて届けられたと思っています」と劇伴の魅力を語り、
続く森崎さんも「(映画を見る際に)五感を刺激するひとつ、聴覚にとって楽曲はすごく大切で、映画館のスピーカーでしか感じられない迫力や、知らぬ間に感情が動き目が奪われるのは、それらを楽曲が誘導しているという点が劇場映画の良さの一つだと思います。今作にもその良さがいっぱい詰まってますし、ガンダムならではの効果音やメカの動く音などにも注目して感じていただければと思います」と映画館ならではの魅力をアピール。
日本のみならず海外のファンも多い「SEEDシリーズ」。全世界56以上の国と地域での順次公開が決まったことを受け、福田監督は「みんな、英語勉強しなきゃね」と冗談混じりに登壇者に呼びかけつつ、「国内のみならず世界に発信できることはありがたいことです」と感謝の気持ちを示した。
今作から登場し、ファウンデーション王国で国務秘書官としてオルフェ・ラム・タオを支える、イングリット・トラドールを演じた上坂さんは「リアルタイムで放送していたとき、周りの友人が初めてのガンダムが『SEED』という子が多かったです。初めて見た時、なんて過酷な話なんだろうと思いました。見る人によって心に残るシーンも違い、語りたくなるそんな作品に18年の時を経て新キャラクターを務めさせていただくということにとても緊張しました。魂を持っていかれる作品なので気をつけてください!(笑)」と参加の喜びを振り返りつつ、これから鑑賞するファンへ心の準備を呼びかけた。
さらに、舞台挨拶会場と全国のライブビューイング会場で見ているファンが一体となって「#FREEDOM行きます」のワードを同時にXに投稿し、Xのトレンド入りを目指すSNS企画を実施。フォトセッション後、保志さんの「FREEDOM!」の呼びかけに客席から「行きます!」の声が響き、キャノン砲が発射!
会場が歓声の渦に包まれる中、一同代表して保志さんが挨拶。
「これから待ちに待った本作を見ていただけるということで、スタッフの皆さんの『ガンダムSEED』愛を感じますし、皆様の愛も感じております。18年分の愛が詰まった作品になってると思いますのでぜひ何度でも堪能していただいて、ガンダムの世界にこれからも思いを馳せていただければ嬉しいです。本当にありがとうございました!」と熱い想いが伝わる言葉に会場全体が盛大な拍手で包まれる中、公開記念舞台挨拶は幕を閉じた。
■『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』公開記念舞台挨拶 概要
【日 時】1月28日(日)15:00~15:40
【会 場】新宿ピカデリー スクリーン1(新宿区新宿3丁目15−15 )
【登壇者】保志総一朗(キラ・ヤマト役)/田中理恵(ラクス・クライン役)/石田 彰(アスラン・ザラ役)/上坂すみれ(イングリット・トラドール役)/森崎ウィン(グリフィン・アルバレスト役)/西川貴教(主題歌アーティスト)/福田己津央監督 *敬称略







