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作品に関するお知らせ
友達対戦RPGアプリゲーム『ドラゴンエッグ』と『銀魂』とのコラボが、2026年1月16日(金) から 1月31日(土) まで開催中!
コラボキャラクター「坂田銀時」「志村新八」「神楽」などがコラボ限定ガチャより登場!
その他にも、コラボ限定のアイテムを入手できるイベントクエストや、ギルドドラゴン「エリザベス」を獲得できるイベントなどを、期間限定で開催!
さらに、コラボを記念してドラエグ公式Xでのリポストキャンペーンを開催!
「【公式】ドラゴンエッグ◎スティア(@dragonegg_rudel)」をフォローし、キャンペーン対象ポストをリポストしていただくと、リポスト&フォローしていただいた方の中から抽選で5名様に、Google Play又はAppleギフトコード5,000円分をプレゼント!
『銀魂』×「ドラゴンエッグ」ゲーム内コラボイベント
■開始日:
2026年1月16日
■価格:
基本プレイ無料(アプリ内課金あり)
■発売元:
株式会社ルーデル
■仕様:
アプリ名:ドラゴンエッグ 仲間との出会い
ジャンル:友達対戦RPG
配信プラットフォーム:iOS / Android
対応OS:iOS 12.0以降もしくはAndroid 6.0以降
▼ダウンロードはこちらから!(iOS / Android共通)
https://app.adjust.com/qd5m559?campaign=202601gintama
■URL:
ドラゴンエッグ公式Xアカウント
https://x.com/dragonegg_rudel






「新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-」× アニメイトカフェのコラボが開催!
描き下ろしイラストのグッズや限定メニューでお待ちしています!
開催場所:アニメイトカフェスタンドHareza池袋
開催期間:2026年2月5日~2月25日
※2/5~2/8は《予約制》です。
※2/9~2/25は《予約不要》でご利用いただけます。
詳細: https://www.animatecafe.jp/event/ac000708
「新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-」× アニメイトカフェ
■開催場所:
アニメイトカフェスタンドHareza池袋
■開催期間:
2026年2月5日~2月25日
■サイトURL:
https://www.animatecafe.jp/event/ac000708
■注意事項等:
【入場方法】
アニメイトカフェスタンドHareza池袋
2026年2月5日(木)~2月8日(日)抽選予約(WEB受付)
2026年2月9日(月)~2月25日(水)フリー(混雑時整理券配布の場合あり)
「マクロス」シリーズ、「アクエリオン」シリーズなど独創的なビジュアルと世界観が特徴的な数々のヒットアニメを手掛け、最近は大阪・関西万博でテーマ事業プロデューサーを務めたことも話題となっているアニメ監督・河森正治の初オリジナル劇場長編アニメーション『迷宮のしおり』が2026年1月1日(木・元日)より全国公開中です。
この度、豪華キャスト陣によるアフレコ映像が解禁されました。また、1月25日(日)に、SUZUKA(新しい学校のリーダーズ)、寺西拓人、齋藤潤、河森正治監督が登壇する公開御礼舞台挨拶の実施も決定しました。
※以下、プレスリリースより引用しています
スマホの世界に迷い込んだ主人公・前澤栞を演じるのは、世界的人気を誇る「新しい学校のリーダーズ」のSUZUKA。彼女は今回が声優初挑戦で、栞と、現実世界に現れたもう一人のSHIORIを見事に演じ分ける。また、スマホの中の世界で出会うウサギのスタンプ・小森を、数々の劇場映画やドラマに出演し、俳優としても活躍する原田泰造が熱演。さらに、栞の幼馴染である希星きららを伊東 蒼が、クラスメイトで栞に想いを寄せる少年・山田を齋藤 潤が演じる。今後の活躍が期待される若手俳優二人の演技にも注目だ。そして、スマホと人間の脳を直接つなぐ研究者であり、若き天才起業家・架神傑かがみ すぐるを舞台やミュージカルなどで活躍し、2025年の「timelesz project -AUDITION-」でtimeleszに新加入した寺西拓人が演じ、声優として初出演を果たす。
公開中の本作より、話題の豪華キャストのアフレコ映像が解禁!
1月1日に公開されてから、河森監督のオリジナリティあふれる世界観と、豪華ボイスキャストの声の演技が話題となっている本作。そんな本作より、SUZUKA、原田、伊東、齋藤、そして寺西のアフレコ映像が解禁となった!
SUZUKAと原田は、それぞれが演じた栞と小森が出会うシーンを熱演。普段のSUZUKAのイメージとは異なる戸惑う栞の声は、アフレコに挑むSUZUKAの表情からも栞の必死な想いが伝わるものとなっている。一方、声優経験もある原田は、うさぎのスタンプという一風変わった小森のキャラクターを見事捉えて演じており、このふたりのコンビネーションも見どころのひとつだ。栞に振り回される山田の声を担当した齋藤は、声優初挑戦で、等身大の役柄に一直線に向き合う様子が明らかに。さらに、伊東はインフルエンサーとして活躍する希星を明るい声で演じあげ、これまで数々の演技賞を受賞している伊東の新たな魅力が開花している。加えて、寺西はミステリアスな傑を囁くような声で熱演。この後につづく傑のキラーフレーズはぜひ劇場でお楽しみください!
さらには、1月25日(日)にSUZUKA(新しい学校のリーダーズ)、寺西拓人、齋藤潤、河森正治監督が登壇する公開御礼舞台挨拶の実施も決定!SNSで募集した観客からの質問に答えるコーナーも!詳細は公式SNS、HPをご確認ください。
アフレコ映像
アフレコ映像YouTubeリンク:https://youtu.be/qOt6FQb9Gzg












★『迷宮のしおり』公開御礼舞台挨拶概要★
■日程:2026年1月25日(日)
■時間:①16:20の回(上映後 舞台挨拶)②19:30の回(上映前 舞台挨拶)
■会場:新宿バルト9
■登壇ゲスト:SUZUKA(新しい学校のリーダーズ)、寺西拓人、齋藤潤、河森正治監督
※登壇者は事前予告なく変更になることがございます。あらかじめご了承ください。
『迷宮のしおり』作品情報

第38回東京国際映画祭アニメーション部門正式出品
2025 シッチェス・カタロニア国際映画祭 アニメーション部門 正式出品
脱出せよ!億バズしたら世界がバグる。
閉じ込められたのはスマホの中の迷宮。衝撃の新・映画体験―!
『迷宮のしおり』は河森作品の特徴である「歌」「SF」に、誰もが共感できる「スマートフォン」あるあるを組み合わせ、エモーショナルな異世界青春脱出劇として描きだし、新たなフィールドへと挑みます。
スマホの世界に迷い込んだ主人公・前澤栞を演じるのは、世界的人気を誇る「新しい学校のリーダーズ」のSUZUKA。彼女は今回が声優初挑戦で、栞と、現実世界に現れたもう一人のSHIORIを見事に演じ分ける。また、スマホの中の世界で出会うウサギのスタンプ・小森を、数々の劇場映画やドラマに出演し、俳優としても活躍する原田泰造が熱演。さらに、栞の幼馴染である希星(きらら)を伊東 蒼が、クラスメイトで栞に想いを寄せる少年・山田を齋藤 潤が演じる。今後の活躍が期待される若手俳優二人の演技にも注目だ。そして、スマホと人間の脳を直接つなぐ研究者であり、若き天才起業家・架神傑(かがみ すぐる)を舞台やミュージカルなどで活躍し、2025年の「timelesz project -AUDITION-」でtimeleszに新加入した寺西拓人が演じ、声優として初出演を果たす。
【STORY】
引っ込み思案な女子高生・前澤栞。親友・希星(きらら)と撮ったある動画がきっかけとなり、スマホの中に広がる不思議な世界に閉じ込められてしまう。栞の目の前に現れたのは、ウサギの姿をしたしゃべるスタンプ・小森。「閉じ込められたんですよ、この<ラビリンス>に」途方に暮れる栞に手を差し伸べたのは、若き天才起業家・架神傑(かがみすぐる)。架神は栞に「本当の自分を取り戻させてあげる」と約束をする。そのころ現実世界では、派手なスタイルに身を包んだもう一人の「SHIORI」が栞と入れ替わり、SNSを駆使して自由奔放に振る舞っていた。彼女の狙いは本物の「栞」になり変わること。架神はSHIORIとも接触し、「ある計画」をささやく。架神の真の狙いとSHIORIの野望が、やがて世界を巻き込むある騒動を引き起こしていく。
【スタッフ】
原案:河森 正治(Vector Vision)・橋本 太知(スロウカーブ)
原作:Vector Vision・スロウカーブ・ギャガ・フジテレビジョン
監督:河森正治
脚本:橋本太知
キャラクターデザイン:江端理沙
メカデザイン:河森正治
CGスーパーバイザー:奥川尚弥
総作画監督:茶之原拓也
色彩設計・色指定・検査:渡邉まな
プロダクションデザイン:BARNSTORM DESIGN LABO
美術監督:大石 樹 森川裕史
撮影監督:林 翔子
編集:日髙初美
音響監督:郷 文裕貴
音響効果:中原隆太
音響制作:ビットグルーヴプロモーション
音楽:yonkey
音楽プロデューサー:玉村嘉朗
アニメーションプロデューサー:松浦裕暁
制作プロデューサー:保住昇汰
アニメーション制作:サンジゲン
製作:依田 巽 松崎容子
企画・プロデュース・制作:スロウカーブ
プロデューサー:寺田哲章 大島和樹 岩本昌子
クリエイティブプロデューサー:橋本太知
企画・プロデューサー:尾畑聡明
配給:ギャガ
主題歌:新しい学校のリーダーズ「Sailor, Sail On」
【キャスト】
前澤 栞/SHIORI:SUZUKA(新しい学校のリーダーズ)
小森:原田泰造
倉科希星:伊東 蒼
山田健斗:齋藤 潤
前澤恵三:速水 奨
前澤頼子:坂本真綾
登坂:杉田智和
架神 傑:寺西拓人
全国公開中
©『迷宮のしおり』製作委員会
▼『迷宮のしおり』公式サイト
https://gaga.ne.jp/meikyu-shiori/
▼『迷宮のしおり』公式X
@meikyu_shiori
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「新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-」×ヤマダデンキ コラボキャンペーンを開催!
期間:2026年1月17日(土)~2月13日(金)
実施店舗:全国のヤマダデンキ店舗
開催概要
1.スマートフォン用オリジナル壁紙プレゼント!
2.ご応募で限定グッズが当たる
3.対象店舗で2000円以上ご購入で限定ノベルティグッズをプレゼント!
さらに、オリジナル店内放送を実施!
4.コラボグッズ発売!
詳細は特設サイトにてご確認ください。
「新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-」× ヤマダデンキ コラボキャンペーン
■開催場所:
全国のヤマダデンキ店舗
■開催期間:
2026年1月17日(土)~ 2月13日(金)
■サイトURL:
https://sp.mymd.jp/s/SvPTl/
■注意事項等:
※対象(実施)41店舗
[Tecc LIFE SELECT]
旭川店、札幌北33条店、札幌本店、清田店、函館本店、盛岡本店、長野SBC通り店、松本本店、仙台あすと長町店、前橋吉岡店、春日部本店、ムサシ久喜菖蒲店、狭山店、足立竹の塚店、港北センター店、横浜本店、湘南平塚店、木更津請西本店、須坂店、神戸垂水店、尼崎店、茨木目垣店、野々市御経塚店、高岡店、New一宮店、神戸本店、姫路本店、加古川本店、福山店、イオンタウン大垣店、福岡志免本店、熊本春日店、徳島本店、高知本店、高松春日本店
[LABI LIFE SELECT]
高崎(LABI 1)、茅ヶ崎、品川大井町、なんば(LABI 1)、千里
[LABI]
池袋本店
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が1月30日(金)に公開となります。
この度、世界的アーティストSZA(シザ)による「Snooze」が本作のオープニングテーマに決定。楽曲を使用した「公開直前記念スペシャルPV」が、ガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて公開となりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
世界的ヒット曲 × ガンダムシリーズ最新作
オープニングテーマSZA「Snooze」に決定!
オープニングテーマ:SZA「Snooze」│ 映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前記念スペシャルPV
1月30日(金)公開の最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』のオープニングテーマが世界的アーティストSZAによる「Snooze」に決定しました。
世界的ヒット曲が本作のオープニングテーマを飾ります。
SZAは2017年、アルバム『Ctrl』でメジャーデビュー。独特な歌い回しとハスキーな歌声、クラシック、ジャズ、ソウル、ヒップホップなどから影響を受けた、ジャンルを越えたクロスオーバーなサウンドが高く評価され、翌年の第60回グラミー賞では主要部門である<最優秀新人賞>を含む5部門にノミネート。同年の女性アーティストとして最多ノミネート数を獲得する快挙を成し遂げました。さらに2018年公開のマーベル映画『ブラックパンサー』にて主題歌「All the Stars」を世界的ラッパーであるケンドリック・ラマーとともに歌い、ゴールデン・グローブ賞とアカデミー賞の最優秀オリジナル曲賞にノミネートされ、世界的スターの一員に。他にもテイラー・スウィフト、ビヨンセなどがラブコールを贈り、これまでにマルーン5やドレイク、ドージャ・キャット、ザ・ウィークエンドといった名だたるスターたちとのコラボレーションも果たしているアーティストです。
そして、本日1月16日(金)、本作の公開直前を記念して、「Snooze」を使用したスペシャルPVをガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて公開しました。
恋人への深い愛情を柔らかなメロディと繊細なボーカルが織りなす楽曲と、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の世界やキャラクターのしぐさなど、どこかミステリアスにも感じる描写が交わり、更なる魅力が詰まった特別な映像となっていますので、ぜひお楽しみください。
OP曲「Snooze」アーティスト情報
【SZA プロフィール】
米ニュージャージー出身、独自の歌声と内省的な歌詞で世界的に支持されるシンガーソングライター。2017年に1stアルバム『Ctrl』、2022年に2ndアルバム『SOS』をリリース。『SOS』はこれまでにUSビルボード・アルバムチャート累計13週1位、R&B/Hip-Hopアルバム史上最長1位、150週以上チャートイン、グラミー賞受賞、USセールスは800万枚以上を達成している。
【Snooze 配信URL】
https://szajp.lnk.to/SnoozeMO
【ソニーミュージックオフィシャルサイト】
https://www.sonymusic.co.jp/artist/sza/

【SZA「Snooze」とは】
アルバム『SOS』(2022年)に収録された大ヒット曲。
恋人への深い愛情と「離れたくない」という切実な想いを、柔らかなメロディと繊細なボーカルで描いたミッドテンポのR&Bナンバーです。
Billboard Hot 100で最高2位を記録し、70週以上チャートインするなど、SZAの代表曲として世界的に支持されています。
2023年に公開されたミュージックビデオでは、SZA自身も監督を務め、ジャスティン・ビーバーら豪華キャストが出演。
心地よいサウンドに隠された、情熱的で執着的な愛の歌詞が魅力です。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。
<STAFF>
原作:富野由悠季 矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか
2026年1月30日(金)全国公開
©創通・サンライズ
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/
2026年2月13日(金)に公開となる『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』公開記念初日舞台挨拶の実施が決定いたしました!
■『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』公開記念初日舞台挨拶
2月13日(金)
【会場】 新宿バルト9
【時間】 10:00の回(上映終了後舞台挨拶)
13:20の回(上映前舞台挨拶)
【登壇】 杉田智和、阪口大助、釘宮理恵、SUPER BEAVER、安藤尚也(監督)
※登壇者は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。
※こちらの上映回にはマスコミ取材・中継用のカメラが入ります。映り込む可能性がございますので、予めご了承ください。
【チケット購入】 https://eplus.jp/gintamamovie/
【チケット料金】 2,300円(均一)
【チケット販売】
プレオーダー受付期間:2026年1月17日(土)0:00~1月25日(日)23:59
当選発表:2026年1月28日(水)13:00以降
※入金締め切り:2026年2月5日(木)21:00
枚数制限:1申込2枚まで
※イープラスにて残席がある場合、劇場にてチケット販売がございます。
●劇場WEB発券システム:2月8日(日)0:00(=2月7日(土)24:00)より販売
⇒https://tjoy.jp/shinjuku_wald9
※事前に無料会員登録が必要です。
※販売開始直後はホームページへのアクセスが集中し、つながりにくい状態になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※下記の決済方法をお選びいただけます。
・オンライン決済 クレジットカード / Amazon Pay / PayPay
※ご鑑賞日の2日前までは「あとから決済」はご利用いただけません。
あとから決済とは https://faq.tjoy.jp/faq/detail?site=916369P4&category=17&id=336&hot_list=true
※劇場WEB販売にて完売になった場合、窓口販売はございません。
※1会計2枚までの販売とさせて頂きます。
■注意事項
※特別興行の為、各種割引サービス、ムビチケ、各種招待券はご使用いただけません。
※ご購入の際は各種手数料がかかります。詳しくは購入の際ご確認ください。
※3歳未満膝上鑑賞無料(座席が必要な場合、チケットをご購入ください)
※登壇者および舞台挨拶は、都合により予告なく変更になる場合がございます。
※緊急事態等に伴う主催者側判断による中止の場合等を除き、ご購入者様によるいかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後のチケットの変更や払い戻しはできません。
※観覧の際、立ち上がってのご鑑賞などはご遠慮頂きますようお願い申し上げます。
※登壇ゲスト等へのプレゼントやお手紙、お花や差し入れなどはお受け取り出来ません。予めご了承ください。
※いかなる場合においても舞台挨拶中の途中入場はお断りさせて頂きますので、ご了承ください。
※場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。
※転売目的でのご購入は、固くお断りいたします。
※全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
※会場内ではマスコミ配信用及び記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。
※イベントの模様が後日販売されるBlu-ray商品等に収録される場合がございます。
※お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。
※車いすでのご鑑賞をご希望されるお客様は座席指定券の購入後、劇場までご連絡ください。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
※劇場周辺での出待ち・入待ちにつきましては、近隣のご迷惑となりますので、固くお断りいたします。
ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズなどオリジナル映像作品の数々を生み出した株式会社バンダイナムコフィルムワークスのアニメーション制作スタジオSUNRISE Studios(サンライズスタジオ)が制作する『鎧伝サムライトルーパー』の完全新作『鎧真伝サムライトルーパー』が2026年1月6月(火)より分割2クールで放送・配信中。
この度、蒼穹の鎧を纏って妖邪と戦う上杉魁人(CV:榎木淳弥)にフォーカスを当てたソロビジュアルとキャラクターPVを公開!併せて、第3話の先行場面カットとあらすじも到着しました。
※以下、プレスリリースより引用しています
魁人のソロビジュアル&キャラクターPVが公開!
この度、蒼穹の鎧を纏って妖邪と戦う上杉魁人(CV:榎木淳弥)にフォーカスを当てたソロビジュアルとキャラクターPVを公開!
ソロビジュアルには、魁人のサムライの心を表す「智」の文字が。「蒼穹のカイト」のクールな中にも信念を感じさせる激アツなビジュアルになっている。
またPVでは祖母である芳江の「自分を信じて、進め」という言葉に、戦う覚悟を強めていく魁人の姿が。織田龍成(CV:増田俊樹)が「クールに見えて、誰よりも人の痛みに敏感」という、魁人の心情の変化にも注目してほしい。そして芳江の影響でロックをたしなみつつも、実はとある趣味を隠しているという魁人。最後の魁人のニヤケ顔は一体…!?
圧巻のアクション満載!キャラクターの魅力がぎっしりつまった本映像をアニメ本編と合わせてぜひお楽しみください!

▲キャラクターソロビジュアル
魁人Ver.
キャラクターPV
第3話先行場面カット&あらすじが公開!
【タイトル】
璃无駆
【あらすじ】
新たにサムライトルーパーの一員となった魁人。と、勝手に加わった北条大和。新メンバーを迎えた凱たちはサムライトルーパーとなるための特訓を開始する。しかし熱意十分で参加した大和はアンダーギアにすらなることができない。そんな歯がゆい状況で十勇士のサイゾウとカマノスケが攻めてくる。特訓の成果を見せる凱たちを前になす術もなく見ているだけの大和は、かつて自分たちを助けてくれたヒーローの言葉を思い出して――。









TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』作品情報
俺らがやらねば誰がやる!
鎧が照らす! 闇夜を照らす! サムライトルーパー出陣!
TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』2026年1月6日(火)より好評放送・配信中!

【放送】
TOKYO MX 毎週火曜23時30分~
関西テレビ 毎週火曜25時19分~
BS11 毎週水曜24時00分~
【配信】
■見放題最速配信
2026年1月6日(火)より毎週火曜24:00~配信開始
・U-NEXT
・アニメ放題
・dアニメストア
■見放題配信
2026年1月10日(土)より毎週土曜0:00~順次配信開始
・ABEMA
・FODプレミアム
・J:COM STREAM
・TELASA
・DMM TV
・バンダイチャンネル
・Prime Video
・Pontaパス
・milplus見放題パックプライム
・Lemino
■都度課金配信
2026年1月10日(土)より毎週土曜0:00~順次配信開始
・J:COM STREAM
・TELASA
・バンダイチャンネル
・ビデオマーケット
・Prime Video
・music.jp
・milplus
・HAPPY!動画 ※2026年1月13日(火)12:00~
・ムービーフル ※2026年1月12日(月)12:00~
・ニコニコチャンネル ※2026年1月10日(土)1:00~
■見逃し無料配信
2026年1月10日(土)より毎週土曜0:00~配信開始
・TVer
・カンテレドーガ
2026年1月10日(土)より毎週土曜0:30~配信開始
・ニコニコ生放送
2026年1月10日(土)より毎週土曜1:00~配信開始
・ABEMA
※配信開始日時・配信期間・販売価格・視聴時間は配信サービスによって異なる場合があります。
詳しくは取扱いの配信サービスにてご確認ください。
■Introduction
かつて人間界を恐怖に陥れた
妖邪界の封印が解けると、
数多の妖邪兵が侵攻を開始した。
人類の危機に駆けつけたのは、
若き五人のサムライたち。
その名は、
サムライトルーパー!!
彼らの闘いの日々が、
新たに幕を開ける!
■STAFF
原作:矢立 肇
監督:藤田陽一
シリーズ構成・脚本:武藤将吾
メインキャラクターデザイン:室田雄平
ヴィランキャラクターデザイン:ことぶきつかさ
ヨロイギアデザイン原案:岡本英郎
アニメーションヨロイギアデザイン:鈴木卓也
総作画監督:山中純子、田中智子
メインアニメーター:西村博之
画面設計演出:齋藤 瑛
美術監督:田山 修
色彩設計:田中美穂
CGディレクター :鈴木雅臣、髙橋圭佑
撮影監督:石黒瑠美
編集:坂本久美子
音響監督:田中 亮
音楽:片山修志(Team-MAX)
アニメーション制作:サンライズ
製作:「鎧真伝サムライトルーパー」製作委員会
■CAST
凱:石橋陽彩
上杉魁人:榎木淳弥
北条武蔵:村瀬 歩
北条大和:武内駿輔
石田紫音:熊谷健太郎
織田龍成:増田俊樹
新垣美麗:Lynn
羅真我:小西克幸
サスケ:佐藤拓也
サイゾウ:鳥海浩輔
カマノスケ:寺島拓篤
セイカイニュードー:杉田智和
イサニュードー:天﨑滉平
ネヅ:鈴村健一
アナヤマ:沢城千春
ウンノ:竹内良太
カケイ:遠藤大智
モチヅキ:熊谷俊輝
■MUSIC
OP:「YOAKE」 blank paper
ED:「POWER」ONE OR EIGHT
■『鎧真伝サムライトルーパー』について
1988年4月~1989年3月に放送されたアニメ『鎧伝サムライトルーパー』シリーズの正統続編となるTVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』が2026年1月6日(火)より放送・配信開始。1988年の放送開始から約40年の時を経てなお、圧倒的な支持を得ている『鎧伝サムライトルーパー』の世界。現在の新宿を舞台に、完全オリジナルストーリーで新たな物語が幕を開けます。
監督は『銀魂』、『おそ松さん』を手掛ける藤田陽一、シリーズ構成・脚本は『仮面ライダービルド』、映画『クローズZERO』、『テルマエ・ロマエ』など戦隊・特撮モノや実写を手掛ける武藤将吾、メインキャラクターデザインは『ラブライブ!』『ラブライブ!サンシャイン‼』、TVアニメ『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』のキャラクターデザインを務める室田雄平、ヨロイギアデザイン原案は、『鎧伝サムライトルーパー』の鎧デザインを担当し、昨今は『SSSS.DYNAZENON』で怪獣デザインを担当した岡本英郎と豪華スタッフが集結。また、今作でサムライトルーパー演じるのは、数々の話題作に出演する豪華キャスト5名。主人公・凱役を石橋陽彩、上杉魁人役を榎木淳弥、北条武蔵役を村瀬 歩、北条大和役を武内駿輔、石田紫音役を熊谷健太郎がつとめます。
『鎧伝サムライトルーパー』(よろいでんサムライトルーパー)とは
俺の心を鎧が走る!
『鎧伝サムライトルーパー』はサンライズ制作による、1988年4月~1989年3月に放送されたTVアニメーション。
OVA3作品『鎧伝サムライトルーパー 外伝』(1989年)、『鎧伝サムライトルーパー 輝煌帝伝説』(1989年~1990年)、『鎧伝サムライトルーパー MESSAGE』(1991年)のほか、ほしの竜一によるコミカライズ化(コミックボンボン(講談社刊))も展開されている。“鎧擬亜"(よろいギア)を持つ5人の少年が、運命に導かれて集結し、妖邪帝王・阿羅醐が率いる"妖邪"の軍勢と戦うストーリー。
そして2026年1月、正統続編である『鎧真伝サムライトルーパー』の放送が決定した。
© SUNRISE
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式サイト
https://www.samurai-trooper.net/
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式X
@samuraitroo_pr
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式Instagram
@samuraitroo_pr
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第3話『璃无駆』









新たにサムライトルーパーの一員となった魁人。と、勝手に加わった北条大和。新メンバーを迎えた凱たちはサムライトルーパーとなるための特訓を開始する。しかし熱意十分で参加した大和はアンダーギアにすらなることができない。そんな歯がゆい状況で十勇士のサイゾウとカマノスケが攻めてくる。特訓の成果を見せる凱たちを前になす術もなく見ているだけの大和は、かつて自分たちを助けてくれたヒーローの言葉を思い出して――。
放送・配信情報はこちら!
2026年5月24日(日)及び5月31日(日)東京会場と大阪会場にて『前橋ウィッチーズ』ライブ STRAIGHT! REACH!! CHEER!!! の開催が決定!
2026年も前橋ウィッチーズは皆さまの心のお花を咲かせるべく、魔女修行を続けてまいります!
1月17日(土)13:00より特別先行受付開始!
是非チェックしてくださいね!

【公演タイトル】
『前橋ウィッチーズ』ライブ STRAIGHT! REACH!! CHEER!!!
【日時】
<東京> 2026年5月24日(日)Zepp DiverCity(TOKYO)
[昼の部]13:00開場/14:00開演
[夜の部]17:30開場/18:30開演
公演に関するお問合せ:インフォメーションデスク https://information-desk.info/
<大阪> 2026年5月31日(日)Zepp Osaka Bayside
[昼の部]13:00開場/14:00開演
[夜の部]17:30開場/18:30開演
公演に関するお問合せ:キョードーインフォメーション 0570-200-888(12:00~17:00・土日祝休)
【出演者】
赤城ユイナ役:春日さくら
新里アズ役: 咲川ひなの
北原キョウカ役:本村玲奈
三俣チョコ役:三波春香
上泉マイ役:百瀬帆南
【チケット】
グッズ無しチケット 8,800円(税込)
グッズ付きチケット 12,100円(税込み)
※ドリンク代別途600円必要
※枚数制限:おひとり様1公演につき4枚まで
■グッズ付きチケットについて
グッズ内容:カード型音楽メディア『SONOCA』(後日、特典映像の配信を予定)
※それぞれの公演でSONOCA本体のデザインが異なります。
※チケットはコンビニでの紙チケット発券または電子チケットでの発券、グッズは後日配送でのお渡しとなります。
※別途送料がかかります。詳しい送料に関しましては、お申込みページをご確認ください。
※グッズの発送はライブ開催後になります。海外の住所への発送はできません。
※グッズは受注生産となりますので公演終了からお届けまで数ヶ月のお時間がかかる場合がございます。
※発送状況につきましては購入先プレイガイドにお問合せください。
※グッズお届け時にご不在の場合は、配送業者がポストに不在通知を投函いたします。通知に記載の営業所にお客様自身でご連絡の上、保管期限内にお受取りください。
※長期不在により保管期限を過ぎた場合や住所不明(記載不備含む)の場合、グッズは返送されます。
※返送されたグッズの再発送は、原則ご対応できかねますので、必ず期限内でのお受取りをお願いいたします。
【チケット受付】
お申込みはこちら:https://eplus.jp/maebashi_witches/
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■特別先行
受付期間:2026年1月17日(土)13:00~2月1日(日)23:59
当落確認・入金期間:2026年2月6日(金)~2月9日(月)21:00
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【チケットお申込みに関する注意事項】
※チケットのお申込みには、イープラスの会員登録が必要となります。
※必ず受付画面にて、注意事項をご確認の上お申込みください。
※お受け取りは紙チケット・電子チケットいずれかをお選びいただけます。
電子チケットは動作環境を満たさない場合ご利用いただけませんのでご注意ください。
※チケット代金の他に各種手数料が必要となります。
※チケット購入後の変更・キャンセル・払い戻しはできません。
【公演に関する注意事項】
※3歳以上有料
※座席・整理番号はお選びいただけません。ご入場・客席エリアに関しては後日発表いたしますので、お問合せいただきましてもお答えできかねます。
※転売目的でのご購入は固くお断りいたします。
※場内でのカメラ(携帯電話含む)やビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。
※当日、マスコミ・メディアの取材・撮影が入る場合がございます。また、記録用や情報発信(オフィシャルSNS等)のため、スタッフが映像・写真の撮影をする場合がございます。その際、お客様が映像等に映り込む可能性がございますので、あらかじめご了承下さい。
※車いすでのご鑑賞をご希望されるお客様はチケット購入後、【公演に関するお問合せ】までご連絡ください。
車いすスペースには限りがあり、ご希望に沿えない場合がございます。
※開場・開演時刻、出演者、公演内容は都合により予告なく変更になる場合がございます。それに伴うチケット代・交通費等の払い戻しはいたしません。 あらかじめご了承ください。
※会場内外におきましては、係員の指示に従っていただきますようお願いいたします。
※注意事項やお願いをお守りいただけない方、並びに主催者がそれに準じる行為であると判断した場合は、やむを得ず入場のお断り、退場をお願いする場合がございますので、あらかじめご了承ください。またその際はチケット代の返金はいたしません。
※お申込み・ご来場前に公式サイトで最新の注意事項を必ずご確認ください。
【チケットお申込みに関するお問い合わせ】
イープラス https://eplus.jp/qa/

興行収入25億円の大ヒットを記録した『ガールズ&パンツァー 劇場版』公開から10周年。その10th Anniversary 4K ULTRA HD Blu-rayが2月25日に発売となります。 発売を記念して、西住みほ役の渕上舞さん、島田愛里寿役の竹達彩奈さんのスペシャルインタビューをお届け!10周年記念上映舞台挨拶を終えた心境(取材当日は舞台挨拶開催日)、それぞれのキャラクターの公開当時と10年を経た今感じる印象の違いなどをたっぷり語ってもらった。
──まずは10周年記念上映の舞台挨拶を終えた今の心境をお聞かせください。
渕上 あっという間でした。舞台挨拶を終えて控室に戻る道すがら竹達さんと「体感15分くらいだったよね?」なんて話したりしていて。
竹達本当にあっという間でした。一瞬で終わっちゃったので、なんか「もっといける」みたいな気持ちになって。倍はしゃべれるなと思いました。
──フォトセッションに入る前に「もう終わり!?」なんて声もお二人から出ていたのが印象的でした(笑)。
渕上 私はこれまで「ガルパン」の舞台挨拶に登壇させていただく機会が多かったのですが、いつも平均5人くらいのイメージで。30分、40分のイベントだと本当にあっという間で、「時間足りてるかな?」と思うこともあるくらいで。でも今回は竹達さんと二人だけで45分くらいあると聞いて、若干の不安がありました。でも、そんな心配を感じていたのが馬鹿らしく思えるほど、あっという間に時間が過ぎていました(笑)。竹達さんが初めて「ガルパン」の舞台挨拶に登壇ということで、お客さまにも楽しんでいただけたと思いますし、私自身も楽しい時間でした。
──竹達さんは、初参戦いかがでしたか?
竹達 舞台挨拶のお話を聞いた時は正直、ちょっと不安というか。今まで出たことがなかったので、いまさら私のような新参者が出てもいいものなのか…?という感じで緊張感があったのですが、一緒に登壇する相手がまいまい、渕上さんだと聞いて、もう安心しかなかったです。

──初めてとは思えない掛け合いで、密度の濃いトークイベントでした。観客のみなさんの表情などをチラチラ拝見させていただいたのですが、かなりの満足度が伝わってきていました。
渕上 そう言っていただけてよかったです!
──渕上さんは「まだ話せる」と、竹達さんもイベントで「あと倍は話せた!」とおっしゃっていたので。ぜひ、舞台挨拶で話していないエピソードをここでお聞かせいただけるとありがたいです。『劇場版』の公開から10周年。アフレコや公開時の反響など、思い出に残っていることはありますか?
渕上 今となっては「ガルパン」のアフレコってこうだよね、という流れみたいなものも予測できたりするのですが、『劇場版』の時はTVシリーズが終わった後とは言え、1クールをやっただけ。私自身の未熟さも相まって、流れを掴むというところまで行けていなかったこともあり。よく覚えているのが、『劇場版』の後半部分のアフレコの時。愛里寿と一騎打ちをするシーンでどういうお芝居を入れたらいいのか。

自宅で予習した際にもすごく悩んだ記憶があって。休憩時間にミキサールームに行って監督たちに、決まったセリフのないシーンでどういう表現をすればいいのかを、自身が考えたことも踏まえつつ、質問をしに行ったことをすごく鮮明に覚えています。結果、お芝居を入れないシーンになったのですが、入れない理由も含めていろいろご指導いただきました。今だったら「多分、ここいらないんだろうな」ってすぐ分かるのですが(笑)。
──10年の月日を感じますね。
竹達 確かに(笑)。
渕上逆に「ここに入れて!」と言われて「え? 入れるの?」みたいなことも分かる、言えるようになったというか。当時は全てが不安な状態だったので、なんでもいちいち聞きに行った記憶があります。

──竹達さんはいかがですか? 舞台挨拶では台本に名前が入っていないというお話も出ていましたが。
竹達 ぜひ、確認してください。
──(台本を確認して)空欄ですね。
渕上 私、全然気づかなかったし、覚えてなかった。印刷のタイミングまで決まっていなかったということだよね。
竹達大学選抜チームもキャストは決まっているのに、私のところだけ空欄(笑)。本当にギリギリでキャストが決まったというのが分かっていただけたと思います。結果として選んでいただいて、今こうして10年の時を一緒に歩んでこれたので、うれしい気持ちでいっぱいなんですけれど。当時はやっぱり、決まってからアフレコに臨むまでの時間が全然なかったことが恐怖でしかなくて。
渕上しかも、3冊台本が来たらビビると思う(笑)。
竹達分厚いのが来たのでどうしようとドキドキだったのですが、必死に準備して現場に行って、まず驚いたのはキャストの多さでした。こんなにたくさんの人数が入るスタジオなんてあるのだろうかってくらい揃っていて。でも、全員座れるくらいの広いスタジオで。もちろん勢揃いではなかったのですが、30人以上は居たのでまずその人数の多さに圧倒されて。さらに緊張したのを覚えています。学校みたいなワチャワチャ感、わいわい感もありつつ、戦いのシーンになるとキリッとして戦うお芝居をするみなさんの姿を見て、自分も身が引き締まる思いでした。愛里寿はラスボスとしての存在感のようなものを出さなければいけないので、ドキドキしながらアフレコに挑んだ記憶があります。正直、当時は『劇場版』で終わりかなという思いもありましたが、この10年の間でいろいろな収録もしましたし、キャラクターソングも歌わせていただいたりもして。劇中歌の『おいらボコだぜ!』も、その後もゲームなどいろいろなところで歌わせてもらっているのですが、メロディが難しくて一向に覚えられない(笑)。収録のたび、毎回思い出すのに苦労していますが、歌うのも定番になってきた感じがあって。10年の間で当たり前の存在になってきているというのをすごく感じています。

──10年の月日を経てあらためて思う、ご自身が演じるキャラクターの魅力や好きなところ、また、演じるうえで大切にしてきたことなどがあれば、ぜひ教えてください。
渕上 まさに長い月日を経てあらためて思うことなのですが。最初はやっぱりみほの魅力は、控えめな性格がかわいらしかったり、守ってあげたくなるようなかわいらしさがあったと思うのですが、天才の片鱗が見え隠れるすようになってからは、かっこいいみほとのギャップみたいなものが魅力になってきて。さらに進むと、これは私が個人的に感じていることなのですが、他のキャラクターたちの絆や人間関係が深まったからこそ見えるダークな一面みたいなところも出てきたりして、いろいろな要素が相まってみほの魅力になっている気がします。月日が経てば経つほど、さまざまな一面が見えると感じるようになりました。

竹達 愛里寿は見た目のかわいさもありつつ、13歳という幼さであれだけの戦い方をし、みんなを率いる力があるので、かっこよさも魅力に感じています。戦闘中のかっこよさと、ボコを愛する時の年相応のかわいさ。そのギャップが愛里寿の最大の魅力だと思っています。この10年間でいろいろ収録して、最近では『らぶらぶ作戦』とかもやらせていただいて、より愛里寿のパーソナルな部分が見えるようになって、人間らしさのようなものを感じるようにもなりました。13歳らしさというのでしょうか。そういうものもけっこう見えてきた気がしています。あとはやっぱりみほさんとの絆や仲の良さみたいなものは、10年の時を経て絆を紡いでいっている感覚があって。ストーリーの中ではそこまでの時間軸ではないけれど、一緒に歩んできたものが形になって、2026年上映の『最終章』第5話に繋がっているのだと思うとすごく感慨深くて。愛里寿を演じ、一緒に歩ませていただいて、愛里寿自身の成長やかわいい部分もたくさん見ることができたので、愛里寿のことをより好きになった10年という感じがしています。

──『劇場版』は公開当時から反響が大きかった作品です。印象に残っている思い出などはありますか? ちなみに、公開時はイベントがとても多く、2015年の11月20日に前夜祭、21日に初日舞台挨拶と連日で開催し、翌年1月に大ヒット御礼舞台挨拶をされています。
渕上 前夜祭のイベントで私の衣装のジャケットが届かないというプチ事件がありました(笑)。あと控室のコンセントから火花が出て「誰か!」って叫んだ記憶があります。
竹達ボヤ騒ぎ!?
渕上消防車を呼ぶような事態にはならなかったけれど、叫んでスタッフさんを呼んだ記憶が残っています。
竹達その翌日に初日舞台挨拶ってけっこうハード(笑)。
──大ヒット御礼舞台挨拶では、渕上さんが弟さんから「「ガルパン」はいいぞ!」という感想が来たとおっしゃっていました。
渕上 LINEで一言だけポンと来て。言葉数が少ない弟からのメッセージで。
──重みがありますよね。それがTwitter(現・X)で広がっていったという話もありました。
渕上 それこそTVシリーズの第4話くらいから戦車戦が激しくなって「これはすごい!」と盛り上がっていったのも、ものすごく記憶に残っています。それが『劇場版』でより広まっていき、認知度が変わった印象は確かにあります。普段、アニメを観ない方や同級生から連絡が来ることも多かったです。「まいまいがやってるやつ、すごいね」って。『劇場版』になったことで、よりたくさんのガルパンファンを製造したと実感しています。
竹達アハハハ!
渕上そう考えると、やっぱり『劇場版』の影響ってすごいなと思います。老若男女楽しめる作品になって、認知が広がったのを実感しました。寡黙な弟の一言も納得というか。
竹達ひとことで伝えるって、なんかかわいい(笑)。

──竹達さんは当時の反響で印象に残っていることはありますか?
竹達 公開されてお手紙や当時のTwitter(現・X)で感想などをくださる方がけっこういらっしゃって。「すごいかわいかったです」とか「かっこよかったです」って言ってもらえたのはやっぱりうれしかったです。ミリタリー好きの友人から連絡が来て「ガルパン」の戦車のすごさ、音・絵のこだわりについて熱弁されたのを今、思い出しました(笑)。友人の感想を聞いてあらためて作品を観た時に、細かい音へのこだわり、スタッフさんたちの「ガルパン」への愛をすごく感じました。
──舞台挨拶では4Kで観たいシーンについて渕上さんが「みほの部屋の中のホコリ」を挙げ、とても興味深い解説をしてくださったのが印象的でした。他に4Kで観たいシーンはありますか?
渕上 また地味なシーンになってしまうのですが、観覧車が落ちる瞬間で転がっていくところもどうなっているのか楽しみです。観覧車の窓が割れて破片が飛び散るところはキラキラしていてすごくきれいなんです。すでに細かいところまで映像として作り込まれているのを感じていたシーンですが、4Kであのキラキラ感が増して感じられるのではないかと期待しています。
竹達舞台挨拶で『劇場版』がいろいろなバージョンで作られていると聞いて、全部を同時上映して観たいと思いました。音の聞こえ方や映像の見え方のどこが違うのか、すごく興味深いです。まいまいが言っていたガラスの飛び散り方とかもそうだし、星空の見え方とかも気になります。ガチ中のガチの人が検証してくれないかな〜。スクリーンによっても見え方は変わるだろうし、ガチだからこそすごいところを見つけてくれそう!
渕上全部をじっくり観られるのはちょっとドキドキするし怖いけれど(笑)、気になるよね。
──『劇場版』でのみほ、愛里寿の注目ポイントをお聞かせください。公開当時と10年を経た今感じる印象の違いなどもあればぜひ、伺いたいです。
渕上 みほが実家に帰った時に田んぼの中を走るシーンがあります。この時のみほの心境はどのようなものだったのか。今、観返すと、当時思わなかったようなエモさみたいなものを感じたりもして。『らぶらぶ作戦』の収録が終わった後だからこそ、みほのまだ描かれていないところももしかしたらけっこうあるんじゃないかなと、さらに深掘りしたくなるようなシーンにも感じて。答えが全て解禁されているわけではないけれど、「みほはこの時どんな心境だったんだろう」って考えることでキャラクターへの深まり度みたいなものが上がるのではないかと思います。
竹達個人的に気になっているのは、愛里寿はなんであんなにお母さんが嫌なんだろうっていうところ。その理由が描かれていないから、すごく気になって。反抗期といえばそんなものなのかもしれないけれど、戦っている時もクールで感情を出さないし、ボコを愛する時も年相応のかわいい愛里寿。だけどお母さんとしゃべっている時だけ、明らかに嫌という態度を見せるんですよね。私の中でけっこう不思議ポイントになっていて。愛里寿だったら大人の対応もできそうだし、うまくやれそうな感じなのになぜ、あんなに嫌という感じを見せるのか。でもそのやりとりが私にはかわいいポイントなので、じっくり観てほしいです。

──本当に嫌がっているのか、反抗期のようなものなのか。
渕上 電話している時とか出てる気がする。
竹達会話の内容も相まって、母親と娘という関係性ではない、普通の親子という感じではないのかなと。家元と弟子みたいな。その距離感のようなところにも注目です。
──10周年の機会に「ガルパン」を観るという「ガルパン」初心者に向けて、楽しみ方のポイントなどを伺いたいです!
渕上 かわいいキャラクターがたくさんいます。誰一人被っていません。それぞれの個性がかなり光る作品なので、好きになるポイントは必ずあると思います。ぜひ、キャラ推しから入っていただけるとうれしいです。
竹達個人的には、みほさんの成長を応援したくなる作品だと思っています。普通にかわいい女の子に見えていたみほさんが、戦車道の才能をメキメキと伸ばし頭角を現していく感じなど、ちょっと興奮するものがあると思います。みほの成長物語として、一緒に応援するのも楽しいと思います。
──『劇場版』は戦車から出る“音”を中心に、バトルシーンでのさまざまな効果音も印象的な作品です。10年前の公開時には「本格アクション映画!」との声もあったほどですが、お二人が印象に残っている“音”の表現があれば教えてください。
渕上 トークイベントで音響監督の岩浪(美和)さんから音作りについての話を聞いたことがあって。戦車の走る音、砲弾を打つ音などはひとつではなくいろいろな音を組み合わせて作っているって聞いて。
竹達え! そうなの?
渕上そりゃ大変だって思ったのをすごく覚えているし、巧みだなとも思って。戦車ごとに音が違うというのも驚きだったので、そういった音に注目して観ていただけると、違いを感じるポイントがたくさん出てきて面白いと思います。
竹達映像も音もすごい時間と手間をかけて作っていることを知ると、もう言葉が出てこないというか…。
渕上『劇場版』だと各学校の音楽がメドレーになって流れるところも“音”が楽しめるシーンのひとつかも。違和感のないようにシームレスに繋がっていてさすがだなと。
竹達ミュージカル映画じゃないのに、世界観があるというか。ひとつひとつのシーンでそういった表現を大事にしてくれている感じはありますよね。

──では最後に。舞台挨拶前に行ったブックレットのインタビューでお二人は初めてじっくりと「ガルパン」について語ったとのこと。舞台挨拶、インタビューを通して発見したことはありますか?
渕上 愛里寿がオーディションではなかったことも、今日初めて知って。そういったことも新鮮でしたし、期間のない中で愛里寿を完璧に演じていたことを知ると、さすがだなと思いました。愛里寿に感じる魅力や好き度が私の中でグッと上がりましたし、すでに愛里寿は大きな存在ではあるけれど、今後もより注目しちゃうなと感じる機会になりました。
竹達現場でお会いしてもゆっくりお話する機会はそんなになかったので。作品や役についてじっくり話すことができてうれしかったです。私は一人で収録する機会も多かったので、みなさんと一緒に収録するのは実は『劇場版』から『らぶらぶ作戦』まで本当に10年空いていて(笑)。
渕上コロナもあったしね。あの頃の収録はみんなバラバラだったし…。
竹達そうなんです。でもやっぱり10年ぽっかり空いている中で、キャラクターの中では一番新しいほうに入る新参者のような私と、これまで長年一緒に過ごしてきたキャストさんとは「ガルパン」の見え方も感じ方もちょっと違うと思うんです。そこを渕上さんが補完してくださったので、頼もしさをすごく感じて。お話できて本当によかったと思っています。座長はこうあるべきというのも見せていただいた気がします。
PROFILE
渕上舞(ふちがみ まい)
5月28日生まれ。福岡県出身。主な出演作は『ドキドキ!プリキュア』四葉ありす役、『蒼き鋼のアルペジオ -アルス・ノヴァ-』イオナ役、『暗殺教室』潮田 渚役など。本作では西住みほの声を担当している。
竹達彩奈(たけたつ あやな)
6月23日生まれ。埼玉県出身。主な出演作は『けいおん!』中野梓役、『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』高坂桐乃役、『五等分の花嫁』中野二乃役など。本作では島田愛里寿の声を担当している。
<発売情報>

ガールズ&パンツァー 劇場版 10th Anniversary 4K ULTRA HD Blu-ray(特装限定版)
2026年2月25日発売
税込価格:¥8,580
品番:BCQA-0027
TVシリーズ&OVA&「劇場版」公式サイト
http://girls-und-panzer.jp
「最終章」公式サイト
http://girls-und-panzer-finale.jp/
ガールズ&パンツァー 公式X
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© GIRLS und PANZER Film Projekt









