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作品に関するお知らせ
2026年1月30日(金)に全国公開された、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』。
このたび、本作のBlu-rayと4K ULTRA HD Blu-ray、DVDが2027年1月27日(水)に発売されることが決定し、10月15日(木)に予約受付がスタートしました。
あわせて、Blu-rayのスリーブジャケットおよび法人別購入特典のイラストも公開となりました。
さらに、Blu-rayの発売を記念し、12月11日(金)より2週間限定で、全国の劇場にて「期間限定再上映」が実施されます。
上映劇場では、一般販売に先駆けてBlu-rayを購入できる“劇場先行販売”を実施するほか、12月12日(土)には、ハサウェイ役の小野賢章さん、ギギ役の上田麗奈さん、村瀬修功監督、笠井圭介プロデューサーが登壇する舞台挨拶も開催となります。
※以下、プレスリリースより引用しています
BD&4KUHD BD&DVD1月27日(水)発売!劇場先行販売含む、多彩な商品ラインナップ!


Blu-ray&DVD各商品は、2027年1月27日(水)に発売。スリーブケースには、本作のキャラクターデザイン・pablo uchida氏による描き下ろしイラストを使用しています。
「数量限定版」および「特装限定版」には、3月に開催した澤野弘之さんらによるコンサート「閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」や、舞台挨拶などのイベント映像を収録。
また、「数量限定版」には『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』でハサウェイを演じた佐々木望さんによる“小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』中巻 録り下ろし朗読CD”も付属します。
さらに、12月11日(金)からの2週間限定で実施される「期間限定再上映」では、上映劇場でしか手に入らない「Blu-ray数量限定版[録音台本付き]」を販売。
そして、「MOVIE WALKER STORE」では再上映に向けたムビチケ前売券(オンライン)の販売もスタートし、ムビチケとBlu-rayがセットになった、「Blu-ray数量限定版[録音台本付き]同梱 ムビチケ前売券(オンライン)」の受注販売も開始しました。
再び本作を劇場で楽しめるとともに、Blu-rayをいち早く手に入れることができるこの機会をお見逃しなく。
商品ラインナップ
2026年12月11日(金) 劇場先行発売
◆Blu-ray数量限定版[録音台本付き]/価格:13,000円(税込)
<本編Disc1枚+特典Disc2枚+朗読CD5枚+「録音台本」>

劇場での購入特典として、本作の複製「録音台本」が付属!
※付属の台本以外は「Blu-ray数量限定版」(BCXA-2058)と同一となります。
ご購入時には鑑賞チケット半券・入場QRコード等の提示をお願いいたします。
※鑑賞チケット半券・入場QRコード等の提示1枚につき、「1会計3枚まで」の購入制限を設けさせていただきます。
2027年1月27日(水)一般発売
◆Blu-ray(数量限定版) /価格:13,000円(税込) 品番:BCXA-2058
<本編Disc1枚+特典Disc2枚+朗読CD5枚>
◆Blu-ray(特装限定版) /価格:11,000円(税込) 品番:BCXA-2057
<本編Disc1枚+特典Disc2枚>
◆Blu-ray(通常版) /価格:6,000円(税込) 品番:BCXA-2056
<本編Disc1枚>
◆4K ULTRA HD Blu-ray/価格:8,000円(税込) 品番:BCQA-0031
<本編Disc1枚>
◆DVD/価格:5,000円(税込) 品番:BCBA-5212
<本編Disc1枚>
[発売・販売元]バンダイナムコフィルムワークス
[仕様]
・キャラクターデザイン・pablo uchida描き下ろしスリーブケース ※「UHD-BD」には付属しません
・インナージャケット(メインビジュアル)
[封入特典] ※①~②は「Blu-ray数量限定版」のみ収録、③はBlu-ray「数量限定版」「特装限定版」のみ収録
①小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』中巻(著者:富野由悠季/表紙イラスト:美樹本晴彦)
②『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』ハサウェイ・ノア役 佐々木望 録り下ろし朗読CD(小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』中巻)
③特典ディスク(2枚)
《収録内容》
・これまでの『閃光のハサウェイ』
・ガンダムシネマラリー feat. 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』 舞台挨拶(2026年1月18日開催)
[出演]小野賢章(ハサウェイ・ノア役)、上田麗奈(ギギ・アンダルシア役)
・公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会 ダイジェスト映像(2026年1月18日開催)
[出演]小野賢章(ハサウェイ・ノア役)、上田麗奈(ギギ・アンダルシア役)、松井ケムリ(令和ロマン)、[Alexandros]
・公開記念舞台挨拶(2026年1月31日開催)
[出演]小野賢章(ハサウェイ・ノア役)、上田麗奈(ギギ・アンダルシア役)、諏訪部順一(ケネス・スレッグ役)、斉藤壮馬(レーン・エイム役)、村瀬修功(監督)、笠井圭介(プロデューサー)※「グランドシネマサンシャイン 池袋」舞台挨拶を収録。
・機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105(DAY2 夜公演)
[出演]澤野弘之、SennaRin、Benjamin、Laco、mpi
④特製ブックレット(16p)
[映像特典]
①特報/予告/本予告/TVCM
[音声特典] ※「UHD-BD」には収録されません
①オーディオコメンタリー
前半:小野賢章(ハサウェイ・ノア役)/諏訪部順一(ケネス・スレッグ役)
後半:村瀬修功(監督)/金子祥之(演出)/守泰佑(演出)/熊澤祐嗣(演出)/笠井圭介(プロデューサー)

豪華法人特典アイテムの新規描き下ろしイラスト 一挙解禁!



『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』Blu-ray数量限定版及び特装限定版を各店舗で予約するともらえる、法人別オリジナル購入特典の描き下ろしイラストを公開!
法人特典には、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』スタッフが厳選した“複製原画20枚セット”をはじめ、本作のキャラクターデザイン・恩田尚之氏、工原しげき氏、メカニカルデザイン・中谷誠一氏による描き下ろしイラストを使用。“収納BOX”や “アクリルスタンド”、“A3クリアポスター”、“P3キャラファインボード”などがラインナップし、全9点の描き下ろしイラストで展開されます。
さらに、各法人にて購入した方には、「店舗共通特典」として「恩田尚之描き下ろしイラスト使用 ミニ色紙」をプレゼント。こちらのミニ色紙は先着でのお渡しとなりますので、お早めにお求めください。
その他、法人限定版、法人別オリジナル購入特典については、作品公式サイトおよび各店舗の商品ページよりご確認ください。
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
【Blu-ray】【4K ULTRA HD Blu-ray】【DVD】
商品情報は公式サイトをチェック!
https://gundam-official.com/hathaway/bddvd/
※【Blu-ray通常版】、【4K ULTRA HD Blu-ray】、【DVD】は「法人別オリジナル購入特典」および「店舗共通特典」の特典対象外商品となります。
特典付き商品であることをご確認の上、ご購入ください。
※各特典は、無くなり次第終了となります。予めご了承ください。
※対象法人であっても、一部取扱の無い店舗がある場合がございます。
※特典の有無についての詳細、商品の品揃えなどに関しては各店舗へご確認をお願いいたします。
※特典は商品ご購入時にお渡しします。
※特典は予告なく変更となる場合がございます。
※早期予約キャンペーンは、2026年12月13日(日)23:59までにご注文いただいた分に限り付属いたします。2026年12月14日(月)以降は早期予約キャンペーンは付属いたしません。
12月11日(金)より期間限定再上映が決定!ムビチケ前売券(オンライン)の販売や舞台挨拶も実施!
本作のBlu-ray発売を記念して、12月11日(金)から12月24日(木)の2週間限定で、全国の劇場で映画『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の再上映を実施します。
上映劇場では「Blu-ray数量限定版[録音台本付き]」を販売するほか、「MOVIE WALKER STORE」では、ムビチケ(オンライン)がセットになった、「Blu-ray同梱 ムビチケ前売券(オンライン)」及び、「ムビチケ前売券(オンライン)」単券も発売いたします。
さらに、12月12日(土)に、ハサウェイ・ノア役の小野賢章、ギギ・アンダルシア役の上田麗奈、村瀬修功監督、笠井圭介プロデューサーが登壇する「舞台挨拶」も実施いたします。
チケットの購入方法などは後日詳細を公開いたしますので、お楽しみに。

◆映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
期間限定再上映
【上映期間】2026年12月11日(金)~12月24日(木) ※2週間限定
【料金】通常料金(各劇場の料金に準ずる)
※本上映は、配信およびBlu-ray収録版の本編映像を、劇場用の形式で上映いたします。
再上映に向けた「ムビチケ前売券(オンライン)」各種も発売!
◆Blu-ray数量限定版[録音台本付き]同梱 ムビチケ前売券(オンライン)
価格:14,900円(税込) ※送料別
販売期間: 2026年10月15日(木)12:00~12月6日(日)23:59
購入URL:https://store.moviewalker.jp/item/detail/5640?ref=official

【商品内容】
・『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』Blu-ray数量限定版[録音台本付き]
・『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』ムビチケ前売券(オンライン)
・購入特典「『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』オリジナルデザイン壁紙」
※Blu-ray「数量限定版[録音台本付き]」は、12月11日(金)以降順次お届け予定
◆ムビチケ前売券(オンライン)
価格:1,900円(税込)
購入URL:https://ticket.moviewalker.jp/film/094772?from=official

▲「ムビチケ前売券(オンライン)」購入特典
オリジナルデザイン壁紙
【商品内容】
・『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』ムビチケ前売券(オンライン)
・購入特典「『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』オリジナルデザイン壁紙」
※劇場窓口では販売いたしません。
※在庫切れによる販売停止後、再販売をする場合がございます。
※上映予定映画館については、作品公式サイトなどでご確認ください。
※ご注文の時期によっては、決済が行われるまでにお時間をいただく場合がございます。決済確定日までに与信枠の期限が切れてしまった場合、再度同額の与信枠の確保を行います。与信枠の確保ができなかった場合、ご注文がキャンセルされる可能性がございますので予めご了承ください。
※ご注文後の変更およびキャンセルはできません。
※この商品は1決済につき3点までの注文となります。
12月12日(土)、再上映記念舞台挨拶を実施!◆『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』期間限定再上映記念 舞台挨拶
開催日時:2026年12月12日(土)
場所:都内某所
登壇:小野賢章(ハサウェイ・ノア役)、上田麗奈(ギギ・アンダルシア役)、村瀬修功(監督)、笠井圭介(プロデューサー)
その他の詳細は後日公開いたします。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。
<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか
2027年1月27日(水)Blu-ray&DVD発売!
©創通・サンライズ
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/
ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写で話題を呼んだ映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
その待望の最新作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が、1月30日(金)より全国の劇場で公開され、前作を上回る大ヒットを記録しました。
この度、作品のスケール感と緻密なドラマが高く評価された本作が、Prime Videoにて国内独占配信が決定。
8月17日(月)よりレンタル・購入配信、8月31日(月)より見放題配信が開始されます。
※以下、プレスリリースより引用しています
8月17日からレンタル・購入配信/8月31日から見放題配信が開始!

映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が、Prime Videoでの国内独占配信として、8月17日(月)よりレンタル・購入配信、8月31日(月)より見放題配信を開始いたします。
劇場でご覧いただいた方も、まだ本作をご覧になったことのない方も、この機会にぜひお楽しみください。
TVOD販売価格
・【HD・SD】500円(税抜) /2日間(視聴可能期間)
※【HD・SD】550円(税込)
EST販売価格
・【HD】2,318円(税抜)
・【SD】1,864円(税抜)
※HD 2,550円(税込)/SD 2,050円(税込)
また、Prime Videoでは第1章の『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』に加え、本作の物語へつながる映画『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』も好評配信中。
『逆襲のシャア』は、幼少期のハサウェイ・ノアが影響を受けたアムロ・レイとシャア・アズナブルの最終対決や、ハサウェイにとっての初恋の少女、クェス・パラヤとの物語が描かれており、『閃光のハサウェイ』をより深くお楽しみいただける一作となっておりますので、この機会にぜひご鑑賞ください。
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』とは
2021年6月に、第1章『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が劇場公開。
ハイクオリティの映像と、主人公「ハサウェイ・ノア」を中心とした、心揺さぶる人間ドラマにより大ヒットを記録。
そのシリーズ最新作となる『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が、2026年1月30日(金)に全国の劇場で公開――。
あらすじ
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。
彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。






<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか
第1章 & 『逆襲のシャア』も好評配信中!
■『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』
(2021年公開/本編:1時間35分)
配信ページ:https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0F2GVP18W
<スタッフ>
企画・製作:サンライズ
原作:富野由悠季・矢立 肇
監督・村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
<キャスト>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ほか
■『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』
(1988年公開/本編:1時間59分)
配信ページ:https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0DZY3X62T
<スタッフ>
企画・製作:サンライズ
原作・脚本・監督:富野由悠季
<キャスト>
アムロ・レイ:古谷 徹
シャア・アズナブル:池田秀一
ブライト・ノア:鈴置洋孝
ナナイ・ミゲル:榊原良子
クェス・パラヤ:川村万梨阿
チェーン・アギ:弥生みつき
ハサウェイ・ノア:佐々木 望
ギュネイ・ガス:山寺宏一
ほか
そのほか詳細は『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公式サイトをご確認ください。
©創通・サンライズ
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の音楽を手がける澤野弘之さんによるコンサート「澤野弘之 × THE SOUND OF GUNDAM - 機動戦士ガンダムUC・NT・HATHAWAY Concert -」が、2027年2月27日(土)に東京ガーデンシアターで開催されることが決定し、本公演のキービジュアルが公開されました。
コンサートでは、澤野さんが手がけた『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』をはじめ、『機動戦士ガンダムUC』『機動戦士ガンダムNT』の楽曲を作品の名シーンにのせ、オーケストラ+バンド編成で演奏されます。
チケットは「限定グッズ付 指定席」が16,500円(税込)、「指定席」が14,000円(税込)、「後方指定席」が13,000円(税込)の3種となっており、来場者特典としてパンフレット(8P)が配布されます。
また、「限定グッズ付 指定席」のグッズは、本公演のキービジュアルを用いたアクリルスタンドとなっています。(画像は後日公開)
また、本日7月4日(土)20時30分よりガンダムファンクラブ及びオフィシャルHPにて、チケット先行抽選受付がスタートとなりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
澤野弘之 × THE SOUND OF GUNDAM - 機動戦士ガンダムUC・NT・HATHAWAY Concert -

【開催日時】
2027年2月27日(土) 開場 17:30 / 開演 18:30
【会場】
東京ガーデンシアター(東京都江東区有明2丁目1-6)
【演奏作品】
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』、『機動戦士ガンダムUC』、『機動戦士ガンダムNT』
【GUEST VOCAL】
mpi、SennaRin、Benjamin、mizuki、Laco (50音順)
【MUSICIAN】
澤野弘之(Piano)、飯室 博(Guitar)、伊藤ハルトシ(Guitar)、田辺トシノ(Bass)、藤崎誠人(Drums)、KOHTA YAMAMOTO(Synthesizer)、室屋光一郎ストリングス(Strings)、藤田乙比古チーム(Horn)、野田 亮(Trumpet)
【ライブ特設サイト】
https://gundam-official.com/featured/sound-of-g-unh
【主催/企画/制作】
「澤野弘之 × THE SOUND OF GUNDAM - 機動戦士ガンダムUC・NT・HATHAWAY Concert -」実行委員会
【チケット】全席来場者特典(パンフレット/8P)付き
●限定グッズ付 指定席:16,500円(税込)
└本公演のビジュアルを用いた<アクリルスタンド>付き
●指定席:14,000円(税込)
●後方指定席:13,000円(税込)
※出演者・内容変更による払い戻しは行いません。
※未就学児入場不可
※お一人様4枚まで
※限定グッズ付指定席は前方席などの良席を確約するものではございません。あらかじめご了承ください。
※限定グッズのサンプル画像は後日公開いたします。
※限定グッズ・パンフレットは公演当日に会場でのお渡しを予定しております。当日の受け渡しに関する詳細は後日ご案内いたします。
※公演当日にお受け取りができない場合はいかなる理由があっても無効となります。事前・事後の発送は行いませんので、あらかじめご了承ください。
※限定グッズ・パンフレットの不良品の交換は当日のみ対応いたします。
<ガンダムファンクラブ先行受付 (抽選)>
受付期間:2026年7月4日(土)20:30〜2026年7月20日(月・祝)23:59まで
https://www.gundamfc.com/
※年額会員・月額会員問わず、ガンダムファンクラブ有料会員の方がお申込みいただけます。
<オフィシャルHP先行受付 (抽選)>
受付期間:2026年7月4日(土)20:30〜2026年7月29日(水)23:59まで
https://w.pia.jp/t/sawanohiroyuki-gundam/
公演に関するお問合せ:DISK GARAGE:https://info.diskgarage.com/
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。
<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか
©創通・サンライズ
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/
ハードでリアリスティックな戦闘描写や、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が大きな話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
その最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が、1月30日(金)より公開し、観客動員数159万人、興行収入27億円を突破。前作を越えるヒットを記録する中、ついに北米での上映が開始されます。
この度、北米上映開始を記念して、日本国内でも5月22日(金)より『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』および『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の英語吹き替え+日本語字幕版を、東京・埼玉・大阪・愛知の計5館にて特別上映することが決定となりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』5月15日(金)[現地時間]より北米にて850館以上で上映開始!

日本国内で興行収入27億円を記録した『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が、ついに北米で上映スタート。
850館以上の劇場にて、重厚な物語性と圧倒的な映像表現で大きな反響を呼んだ本作を、英語吹き替え版として北米の観客にもお届けします。
チケット販売URL(北米向け):
https://www.gundamhathawaytickets.com/
「英語吹替版オフィシャルトレーラー」公開中!
北米上映記念!『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』英語吹き替え+日本語字幕版を5月22日(金)より特別上映!

北米での上映開始を記念して、日本国内でも5月22日(金)より『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』および『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の英語吹き替え+日本語字幕版を、東京・埼玉・大阪・愛知の計5館にて特別上映します。
英語吹き替え版では、ハサウェイ・ノア役をケイレブ・イェン(『鬼滅の刃 刀鍛冶の里編』上弦の鬼・可楽役など)、ギギ・アンダルシア役をミーガン・シップマン(『SPY×FAMILY』アーニャ・フォージャー役など)、ケネス・スレッグ役をアーロン・フィリップス(『GREAT PRETENDER』ローラン・ティエリー役など)が担当します。
上映期間は各作品1週間となっており、第1章『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』は 5月22日(金)〜5月28日(木)、第2章『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は 5月29日(金)〜6月4日(木) の上映を予定しています。
さらに、各上映期間中は入場者プレゼント最終弾『村瀬修功監督デザインイラストカード』も配布します。
北米上映の盛り上がりとともに、日本国内でも『ハサウェイ』の世界を改めて劇場でお楽しみください!
■上映期間
・『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』 5月22日(金)~5月28日(木)
・『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』 5月29日(金)~6月4日(木)
■上映館
・東京:新宿ピカデリー/MOVIX昭島
・埼玉:MOVIXさいたま
・大阪:なんばパークスシネマ
・愛知:ミッドランドスクエアシネマ
■入場者プレゼント
・『村瀬修功監督デザインイラストカード』
サイズ:L版サイズ(89mm × 127mm)
※画像はイメージです。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。
<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか
大ヒット上映中!
©創通・サンライズ
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/
2021年6月に第1章が劇場公開され、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が1月30日より公開し、興行収入27億円・観客動員159万人を突破。いよいよファーストランもフィナーレを迎えます。
ファーストラン最後の入場者プレゼントとして「村瀬修功監督デザインイラストカード」を、公開14週目となる5月1日(金)より配布することが決定となりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
ついに最終!14週目入場者プレゼント「村瀬修功監督デザインイラストカード」5月1日(金)より配布決定!
公開14週目となる5月1日(金)より、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』のファーストランの最終入場者プレゼントとして、「村瀬修功監督デザインイラストカード」の配布を開始します。
本イラストカードは、村瀬修功監督が本編の絵コンテを一部抜粋・選定してデザインした特別なイラストカードとなっています。
村瀬監督が担当したシーンのコンテがふんだんに使用されているので、ぜひこの機会に劇場へ足をお運びいただき、本作の上映を最後までお楽しみください。
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』14週目入場者プレゼント
「村瀬修功監督デザインイラストカード」
・サイズ:L版サイズ(89mm × 127mm)

■配布期間
2026年5月1日(金) ~ ※なくなり次第終了
※画像はイメージです。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※通常上映、ラージフォーマット版上映共通の入場者プレゼントとなります。
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。
<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか
大ヒット上映中!
©創通・サンライズ
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大ヒット上映中の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』では、4月21日(火)に、美術監督の大久保錦一さん、撮影監督の大山佳久さん、プロデューサーの笠井圭介さん、設定制作の秋山李助さんが登壇した『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』のスタッフトークショーが実施されました。
本トークショーでは、本作の撮影セクション、美術セクションを軸に、どのような手法で本編が制作されたかなど制作の裏側が存分に語られました。
本トークショのオフィシャルレポートが到着しました。
※以下、プレスリリースより引用しています
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』制作スタッフトークショー
【日時】4月21日(火) 18:45の回 上映後舞台挨拶
【会場】新宿ピカデリー
【登壇者(敬称略)】
大山佳久(撮影監督)、大久保錦一(美術監督)、秋山李助(設定制作)
MC:笠井圭介(プロデューサー)
イベントレポート

MCを務める笠井圭介プロデューサーが「緊張していますが……」と挨拶をすると、会場は温かい拍手に包まれる。1月30日の公開からトークショー当日までの観客動員数が159万人を超えていることが発表されると、拍手はより大きくなり会場のボルテージは急上昇。そんな中、美術監督の大久保錦一、撮影監督の大山佳久、設定制作の秋山李助がステージに登場し、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』をクリエイティブの側面から深掘りし、作品へのこだわりを訊いていく貴重なスタッフトークがスタートした。
大久保は「『閃光のハサウェイ』は何度観てもいいですよね」とニッコリ挨拶。大山は「かなり多くの方に来ていただいて本当にうれしいです」と感謝。秋山は「今日は上から下までガンダムのアパレルで、靴も『閃光のハサウェイ』のコラボアイテムです」と続けた。
まずは、大久保、大山、秋山の3人が本作においてどのような仕事をしたのかを説明。「人物とモビルスーツ以外の背景、美術を任せていただいています」と話した大久保が「美術は、普通に描く人だけでも100人くらいの(スタッフが)いて、プラスCGを作る人もいるというかなり大人数のセクションで、みなさんに助けられて完成しました」とスタッフに感謝すると、会場からも労いと感謝に溢れる拍手が湧き上がる。会場を見渡した大久保は「(ファンの皆様には)背景も気にしていただいているのかなと思うと、めちゃくちゃうれしいです」とこの日のスタッフトークに興味を持ってくれていることに感謝を述べた。大山は「撮影の仕事はみなさんよくご存知かとは思いますが……」と、この日集まった作品ファンを見つつ、「作画、3D、モニターなどの素材を合わせて一つの画面にしていく行程を、全てのカットに対して行っていく仕事」と説明。大山は本作について「とにかくモニターや3Dなどの種類が多く、難解な作品」としながらも「普通の作品ではありえない、100名くらいのスタッフが撮影に参加していました」と、こちらも美術同様、大人数のチームで挑んだ作品だと明かしていた。秋山は自らの仕事を「特殊な仕事」だと話し、「(村瀬修功)監督と一緒に、メカ、キャラクター、美術設定など、いろいろな設定を作っていく仕事です。さらに商品関係のチェックや監修、本や記事の校閲なども担当しています」と説明した。笠井から秋山が本作に登場するキャラクター「ウェーブ」のモデルであることが補足されると、秋山は「作中で、村瀬監督にだいぶ活かしてもらっています(笑)」と語った。
リアルを追求した表現が本作の大きな魅力のひとつ。リアリティを出すために各セクションがどのような点にこだわり、作業をしていたのかをスライドを使って解説していくことに。大久保から「こだわった点というか、こだわっているのは村瀬監督。僕たちは“こだわらせられた”(笑)」とシリーズではすっかりおなじみとなっている村瀬監督の“こだわり”についてのトークが展開していく。「僕の意思ではなく、村瀬監督の意思だと思ってください」と笑いながら呼びかけた大久保が、村瀬監督からのオーダー内容について「CGのルックだったり、写真っぽくなりすぎるのはダメと言われて……」と語る。「人間の手を加えて、CGでも画でもないような、絶妙な表現にしたいというオーダーでした。画を描き込みすぎると、『なんか画に見えちゃうな……』ってコメントをもらっちゃって。実際絵を描いているんですけれどね」と笑いながら語った大久保は、「CGももちろん使っているけれど、CGのままではダメ。非常に掴むのが難しかったです」と振り返る。「CGモデルのレンダリングをした後に、家具などの使い込んだ感じはカットごとに手描きでエイジング加工を加えています」と解説し「いい感じに質感が出るように、毎カット、いろいろな人の手を介して描いています」と複雑な作業を重ねたと明かす。「村瀬監督は『一回CGでライティングして!』『一回やってみて』って気軽に言うんですよね……」と苦笑いしながらも、ライティング原図から美術に描き起こしていく行程を踏まえつつ「そこから手描きに入る。でも、手描き作業に入る前までにもモデリングしたり、ライティングしたりとめちゃくちゃ行程を踏んでいるんで……」とライティングにこだわる村瀬監督のもと、緻密な作業を経ていたと力を込めて語った。
本シリーズでは“暗さ”もひとつの特長だと切り出した大山は「暗いところから明るいところに来た時の明るさの変化を感じる場面が多くある」としつつ、本作でのこだわりは「Depth Map」をたくさん使用していることだと語る。「ほとんどのカットでDepth Mapを使っています。他の作品でも使うものですが、限定的にしか使用しないことが多い」と話した。大山はスライドに映し出された潜水艦内のカットを見ながら「(潜水艦内の)モニターにディスプレイデザインを全部貼った状態の3Dシーンが存在します。実写では当たり前の作り方ですが、アニメ的には不思議な作り方です」と本作ならではの“リアル”の表現が生まれた背景には他のアニメ作品では“あまりない”作り方があるとしていた。
映らないところ、見えないところも各セクションがこだわって作っていたと笠井が触れると、大山は「作品としてすごく珍しいのは、美術監督と撮影監督が近い席で仕事をしているということです。普通は部署ごとに会社も違っていて、別のところで作業しているものだけれど、今回は一緒にやっています」と解説。ヴァリアント内のエレベーターのシーンを例に挙げ、「演出の守さんからエレベーターに関して相談された時に、3Dではなく撮影でエレベーターを作ったんです。AfterEffectsの3Dレイヤーで角度を変えて無理やり貼ってムービーにして動くようにしているんです。でも実際に使われたカットはほんの一瞬でした」と話す大山に対し、「エレベーターは何枚描いたことか……」と振り返った大久保。美術監督、撮影監督が制作を振り返り、大変さを滲ませていると「“ハサウェイあるある”です。箪笥の中に服を入れておけ!みたいな……」と笠井が補足すると、大山は「見えないけれど、隠れているけれど、そこにある!みたいなところまで作り込んでいて……」と苦笑い。見えないところの作業で苦労したことを話していきながら、「みんな“イマジナリー村瀬修功”に取り憑かれていて……。『村瀬監督ならこう言うだろう』って考えて自らリテイクを出していく」と盛り上がるスタッフ陣。村瀬監督が思い描くであろう、欲しがるであろうものを先回りして作り、村瀬監督のリクエストに応えるような体になってしまっていたと笑いあい、観客も「わかる!」といった様子で一緒に笑っていた。
さらにトークでは村瀬監督のこだわりに触れ盛り上がる。大久保は「(ギギがゲッチンゲン・ハウスのテラスから夕方の海を眺めるカットにおいて)フィリピンのアポ山が見える場面、ここにも村瀬監督のこだわりがあります。美術でなんとなく見栄え良い位置でアポ山を描いたら『位置が違う気がする』『座標合ってる?』って言われて(笑)。結局、ちゃんと正しい座標をとって描きました」としみじみ振り返る。スタッフ陣はこだわりの強い村瀬監督から最初にOKが出たカットは「撮影で撮った水滴のカットで、人物やモビルスーツは一切写っていなかった」と笑いながら語った。
こだわりは村瀬監督だけではない。大久保のこだわりとして「ヴァリアントの艦長室」が映るシーンが紹介され、「見えないところで言うと、艦長室奥が寝室になっていて、そこにキャットタワーと餌が置いてあります。本編では映っておらず、ヴァリアントも沈んでしまったので今後登場する可能性は低いのですが……」と初公開となる設定を説明すると、会場は大笑い。しかし、ここでのこだわりはそれだけではなく、艦長室が猫の四春(フォーチュン)のテリトリーだということで、「艦長の机に四春が爪でガジガジ刻んでいる跡があったり、細かなこだわりを入れています」とエイジング処理について説明した。
続いて大山はアリュゼウスの戦闘シーンで登場する、通称「爆炎ドーム」について語り「色味などを撮影で落としてはいますが、赤みも入って結構面白い作りになりました」とうれしそうに話した。笠井は「爆炎ドーム」について「グスタフ・カール00型が撃ち落とされて地面に落下する瞬間に爆発します。ここで、コンテナミサイルも一緒に爆発したため、すごく大きな爆発(爆炎ドーム)が起きています。よくあるテレビシリーズ作品では、爆発が起きたらいずれは煙が消えるのだから、演出上、煙が消えるまでのカットを端折ってしまいがちです。でも本作では村瀬監督がそれを許してくれず。『(煙は)残り続けるだろう、しかも広がっていくだろう』となり、時間経過で薄くなっていくことを表現したいと監督が言いまして、『大山さんどうしましょう』って相談して……」と解説をしながら制作過程を改めて振り返る。秋山が「作画で描いた爆発から3Dで作った煙に変化するまでの間をうまいこと、撮影さん、特技(特殊技術)さん含め、各セクションが繋げて完成させたシーンです」と語った。
制作秘話がどんどん盛り上がっていき「時間が足りない!」という声が出たところで、イベントは終わりに近づく。「撮影チーム、美術チームも含め、クリエイターのみなさんの努力の賜物です!」と笠井が改めて感謝すると、会場からは割れんばかりの拍手が湧き起こった。フォトセッション後には、本編でデザインワークス/CGモデリングを担当したシオガマノブユキ作成のヴァリアントの船倉とΞ(クスィー)ガンダムのモデルを使った“大ヒット御礼動画”が流れ、会場のボルテージは最高潮に。このイベントでしか聞くことができないトークやここでしか観られない動画などが次々と飛び出す、貴重なイベントとなっていた。
最後の挨拶で大久保は「今日の情報を踏まえて、あと何回か(劇場で)観られる機会があると思います。僕も劇場で観たいと思っていますので、引き続きよろしくお願いいたします」と呼びかける。大山は「もっといろいろと話せたらよかったかな」と名残惜しさを見せつつも「それなりに面白い話ができたかなと思います。またよろしくお願いいたします」と作品ファンへお礼を伝える。秋山は7月に発売予定の「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 オフィシャルクリエイティブレポート」にも触れつつ「クリエイティブな側面を深掘った本や記事が今後もいろいろと出ますので、もう少し『閃光のハサウェイ』を楽しんでいただければと思います」とまとめ、大盛り上がりのトークイベントは幕を閉じた。
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。
<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか
大ヒット上映中!
©創通・サンライズ
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/
2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。 その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は前作の興行収入を塗り替え、大ヒット公開中です。
この度、全国11の劇場にて、【発声OK】『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』応援上映が実施されることが決定しました。
※以下、プレスリリースより引用しています
ペンライトやうちわの持ち込みOK!声援、歓声などの発声大歓迎!【発声OK】『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』応援上映決定!
この度、4月23日(木)・4月30日(木)の2日間、全国11の劇場にて【発声OK】『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』応援上映の実施が決定しました。
本上映は、ペンライトやうちわの持ち込みが可能で、声援・歓声などの発声も大歓迎となっています。
ハサウェイ・ノア率いるマフティーとケネス・スレッグ率いる地球連邦軍キルケー部隊の攻防を声援で後押しするもよし、推しのキャラクターへ想いを伝えるもよし。
応援上映ならではの自由なスタイルで、ぜひ本作を思う存分お楽しみください。

【発声OK】『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』応援上映実施概要
【日時】
①2026年4月23日(木)18時以降の回
②2026年4月30日(木)18時以降の回
※劇場毎に上映時間が異なります。
【実施劇場】
・北海道:札幌シネマフロンティア
・東京:新宿ピカデリー、丸の内ピカデリー、グランドシネマサンシャイン 池袋
・愛知:ミッドランドスクエア シネマ
・大阪:大阪ステーションシティ シネマ、なんばパークスシネマ
・京都:MOVIX京都
・広島:MOVIX広島駅
・福岡:ユナイテッド・シネマ キャナルシティ 13、TOHOシネマズ ららぽーと福岡
【チケット料金】
劇場通常料金
※ムビチケは可
※招待券等無料など、無料になるサービスの利用不可。
※販売スケジュールは、各劇場ホームページにてご確認ください。
【チケット販売】
各劇場販売システムにて、
①2026年4月23日(木)18時以降の回:2026年4月18日(土)0:00(=4月17日(金)24:00)順次販売
②2026年4月30日(木)18時以降の回:2026年4月25日(土)0:00(=4月24日(金)24:00)順次販売
<ルール>
・歓声、応援、声出しOK
・うちわ、タオル、ペンライト、サイリウムの持ち込みOK
・手拍子、拍手OK
以下の行為はNGになります。
・火器類の持ち込み、クラッカー・笛などの鳴り物の使用
・うちわ、タオルなど、後ろの座席のお客様の視界を遮るような応援グッズを肩より上に掲げる行為
・周りの方の視界を遮るようなグッズ、光度の強いペンライト、改造サイリウム等の持ち込み
・上映中の座席移動、座席から立ち上がる、飛ぶ、跳ねる、暴れる、物をたたくなどの行為、通路でのご鑑賞
・映画予告編、本編のほか、本編上映中の館内の様子の撮影・録音、またその写真・音声のSNS投稿
・劇場化粧室でのお着替えや周囲の迷惑になる行為
そのほか詳細は『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公式サイトおよび各劇場ホームページをご確認ください。
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。
<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか
大ヒット上映中!
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2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は前作の興行収入を塗り替え、大ヒット公開中です!
この度、12&13週目入場者プレゼントとして、イラストカード「ギギ・アンダルシア –Uluru Ver.–」が4月17日(金)より配布開始となります。
また、4月21日(火)に、撮影監督の大山佳久さん、美術監督の大久保錦一さん、プロデューサーの笠井圭介さん、設定制作の秋山李助さんの計4名が登壇する『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』のスタッフトークショーの実施が決定となりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
12&13週目入場者プレゼントとして、4月17日(金)より、イラストカード「ギギ・アンダルシア –Uluru Ver.–」が配布決定!
公開12週目となる4月17日(金)より、12&13週目入場者プレゼントとして、本作のラストシーンでも印象的な黄色のワンピースを纏ったギギのイラストカード「ギギ・アンダルシア –Uluru Ver.–」の配布を開始します。
今回の入場者プレゼントは、4月30日(木)までの2週間にわたって配布予定です。
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』12&13週目入場者プレゼント
「ギギ・アンダルシア –Uluru Ver.–」イラストカード
・サイズ:127mm × 89mm

■配布期間
2026年4月17日(金)~4月30日(木)
※画像はイメージです。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※通常上映、SCREENX/ULTRA 4DX上映、MX4D™/4DX®上映、Dolby Cinema®上映、IMAX®上映共通の入場者プレゼントとなります。
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。
※特典の切り替わり前日24:00を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』制作スタッフトークショーが4月21日(火)に開催決定!
4月21日(火)に、撮影監督の大山佳久さんと、美術監督の大久保錦一さん、プロデューサーの笠井圭介さん、設定制作の秋山李助さんの計4名が登壇する『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』のスタッフトークショーの実施が決定しました。
本作の撮影セクション、美術セクションを軸に、どのような手法で本編が制作されたかなど制作の裏側を存分に語っていただきます!
また、その他の登壇者については現在調整中です。続報をお待ちください。

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』制作スタッフトークショー
【日時】4月21日(火) 18:45の回 上映後舞台挨拶
【会場】新宿ピカデリー(東京都新宿区新宿3丁目15−15)
【登壇者(敬称略)】
大山佳久(撮影監督)、大久保錦一(美術監督)、笠井圭介(プロデューサー)、秋山李助(設定制作)
※登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。
【チケット販売スケジュール】
劇場WEB販売:4月15日(水) 0:00(=4月14日(火)24:00)~
劇場窓口販売 :4月15日(水)劇場OPENより販売(残席がある場合のみ)
【チケット料金】2,200円(税込)均一
※ムビチケ使用不可
※各種割引、各種招待券・無料鑑賞券等はご利用いただけません。
≪注意事項≫
・登壇者および舞台挨拶の予定は、都合により予告なく急遽変更になる場合がございます。
・途中入退場はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。
・転売目的でのご購入は、固くお断りいたします。また、転売で入手したチケットであることが発覚した場合には、ご入場をお断りさせていただく場合がございます。
・お客様同士のトラブルには、主催者および会場は一切責任を負いかねます。
・ムビチケカードからのお引換はいたしかねますのでご注意ください。
・特別興行の為、各種割引(シニア・学生・小人等)・各種招待券は、ご使用いただけません。
・場内でのカメラ(携帯電話含む)やビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。
・緊急事態等に伴う主催者側判断による中止の場合を除き、ご購入者様によるいかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後のチケットの変更や払い戻しはできません。
・主催者の判断により、舞台挨拶の開催中止や、登壇者などの内容が予告なく変更になる場合がございます。その場合の交通費や宿泊費等の補償はございません。また、映画上映が行われる場合はチケットの変更や払い戻しもできませんので、予めご了承ください。
・全席指定となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
・DVD商品等に収録される映像の撮影はございません。
・劇場周辺での出待ち・入待ちにつきましては、近隣のご迷惑となりますので、固くお断りいたします。
・お荷物のお預かりはできません。
・劇場運営の都合により、シアター内への入場やトイレのご利用を制限させていただく場合がございます。
・劇場準備が出来次第、ご入場を開始いたします。開演時間が近くなりますと入場口が混雑いたしますので、お時間に余裕をもってのご来場をお願いいたします。
・登壇ゲスト等へのプレゼントやお手紙、お花や差し入れなどはお受け取り出来ません。予めご了承ください。
・周りの方の視界を遮るようなグッズ(うちわ、横断幕など)、光度の強いペンライトなどの持ち込みはご遠慮ください。イベント進行の妨げとなる行為が見られた場合、イベントを中止させて頂く場合がございます。
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。
<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか
大ヒット上映中!
©創通・サンライズ
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/
2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は前作の興行収入を塗り替え、大ヒット公開中です。
この度、4月10日(金)より配布開始となる、11週目入場者プレゼントが、本作のメカニカルデザインを担当した中谷誠一による「描き下ろしイラストカード」に決定しました。
※以下、プレスリリースより引用しています
4月10日(金)より配布となる、11週目入場者プレゼントは「メカニカルデザイン:中谷誠一描き下ろしイラストカード」に決定!
公開11週目となる4月10日(金)より、11週目入場者プレゼントとして、「メカニカルデザイン:中谷誠一描き下ろしイラストカード」の配布を開始します。
本イラストカードは、本作のメカニカルデザインを務める中谷誠一さんによる描き下ろしビジュアル。
主人公ハサウェイ・ノアと、劇中ラストで装甲が崩れ、新たな“顔”を見せたことで話題となったΞ(クスィー)ガンダムのフェイスアップが交錯する姿を描き、両者の間にある特別な繋がりを表現しています。
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』11週目入場者プレゼント
「メカニカルデザイン:中谷誠一描き下ろしイラストカード」
・サイズ:L版サイズ(89mm × 127mm)

■配布期間
2026年4月10日(金)~4月16日(木)
※画像はイメージです。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※通常上映、SCREENX/ULTRA 4DX上映、MX4D™/4DX®上映、Dolby Cinema®上映、IMAX®上映共通の入場者プレゼントとなります。
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。
※特典の切り替わり前日24:00を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。
<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか
大ヒット上映中!
©創通・サンライズ
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/
2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は動員152万人を突破し異例のスピードで前作の興行収入を塗り替え、大ヒット公開中です!
この度、4月3日(金)より配布開始となる、10週目入場者プレゼントが、本作のキャラクターデザインを担当したpablo uchidaさんによる「描き下ろしクリアファイル」に決定しました。
※以下、プレスリリースより引用しています
4月3日(金)より配布となる、10週目入場者プレゼントは「キャラクターデザイン:pablo uchida描き下ろしクリアファイル」に決定!
公開10週目となる4月3日(金)より、10週目入場者プレゼントとして、「キャラクターデザイン:pablo uchida描き下ろしクリアファイル」の配布を開始します。
本クリアファイルは、本作のキャラクターデザインを務める pablo uchidaさんによる描き下ろしイラストを使用。作品の世界観とキャラクターの存在感を繊細かつ力強いタッチで描いた、シリーズファン必携の一枚となっています。
A5サイズで実用性も高く、鑑賞用としてはもちろん、コレクションとしても楽しめる入場者プレゼントを、ぜひお見逃しなく。
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』10週目入場者プレゼント
「キャラクターデザイン:pablo uchida描き下ろしクリアファイル」
・サイズ:A5サイズ

■配布期間
2026年4月3日(金)~4月9日(木)
※画像はイメージです。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※通常上映、SCREENX、ULTRA 4DX上映、MX4D™、4DX®上映、Dolby Cinema®上映、IMAX®上映共通の入場者プレゼントとなります。
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。
※特典の切り替わり前日24:00を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。
<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか
大ヒット上映中!
©創通・サンライズ
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/





