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作品に関するお知らせ
いつもドリフェス!Rの応援ありがとうございます。
11月30日(土)に開催する「サイコー超えてる!ドリフェス! 応援上映!!!!!!! 4th」についてご案内いたします。
皆さんの応援(エール)を届けに、是非この機会に劇場へとご来場ください!

■開催概要
日時:2024年11月30日(土)
[第1部公演] 13:00開演
[第2部公演] 15:30開演
会場:東京・TOHOシネマズ 上野
<東京都台東区上野三丁目24番6号 上野フロンティアタワー7階>
https://www.tohotheater.jp/theater/080/access.html
上映内容:ドリフェス!第10話~第12話
※1回目・2回目共に上映プログラムは同一となります。
■キャスト情報
上映終了後、キャスト&スタッフによるトークショーイベントがございます。
正木 郁(as:沢村千弦)
株元英彰(as:黒石勇人)
峯岸功 (アニメプロデューサー)
■新商品
サイコー超えてる!ドリフェス! 応援上映!!!!!!! ミニキャラ缶バッジ (税込)500円

サイコー超えてる!ドリフェス! 応援上映!!!!!!! ミニキャラアクリルブロック (税込)880円

サイコー超えてる!ドリフェス! 応援上映!!!!!!! マルチクリアケース (税込)1,430円

ドリフェス! FILM FRAME COLLECTION【第4弾】(税込)880円

■チケット情報(プレオーダー)
受付期間:10月30日(水)12:00〜11月13日(水)23:59
受付URL:https://eplus.jp/dream-fes_screening_4th/
チケット料金:全席指定3,900円(税込)
結果確認期間:11月15日(金)13:00~11月17日(日)18:00
※当選された場合、チケット代金以外に所定のサービス料と各種手数料が発生します。
■チケット情報(一般販売)
受付期間:11月18日(月)19:00~
受付URL:https://eplus.jp/dream-fes_screening_4th/
チケット料金:全席指定3,900円(税込)
※チケット代金以外に所定のサービス料と各種手数料が発生します。
■応援グッズについて
・ペンライト・うちわ・タオル・小さなぬいぐるみなど、応援グッズの持ち込み可能となります。
※ご自身の席からはみ出す、もしくは周りの方の視界を遮る、公序良俗に反するなど
他のお客様のご迷惑になるような服装・大きなグッズの持ち込みはご遠慮ください。
※ペンライトをご使用の際は、他のお客様のご鑑賞の妨げとなりませんようご配慮をお願いいたします。
・ペンライトの持ち込みや、声援等を許可している特別な上映回となります。
静かに作品を鑑賞されたい方には不向きな上映となりますので、予めご了解頂きました上で、チケットをお買い求めください。
■注意事項
※3歳未満膝上鑑賞無料(座席が必要な場合、チケットをご購入ください)
※登壇ゲスト等へのプレゼントやお手紙、お花や差し入れなどはお受け取り出来ません。予めご了承ください。
※いかなる場合においてもトークショー中の途中入場はお断りさせて頂きますので、ご了承ください。
※上映中の劇場内での撮影・録音・写真撮影行為を禁止します。
※転売目的でのご購入は、固くお断りいたします。
※登壇者およびトークショーは、都合により予告なく変更になる場合がございます。
※緊急事態等に伴う主催者側判断による中止の場合等を除き、ご購入者様によるいかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後のチケットの変更や払い戻しはできません。
※お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。
※当日までの情勢により、上記対応に追加や変更が生じる可能性がございますので、何卒ご理解とご協力のほど宜しくお願い申し上げます。
※お申込み・ご来場前に必ず公式ホームページにて最新情報をご確認くださいますようお願い申し上げます。
『サンライズワールド』クリエイターインタビュー 第21回 片山一良さんインタビュー掲載記念として、公式ポータルサイト『サンライズワールド』公式Xアカウント(@sunriseworld_pr)をフォロー&キャンペーンポストをリポストしていただいた方に、片山一良さんのサイン色紙を抽選で3名様にプレゼント。
たくさんの皆さんのご参加をお待ちしております!!
※色紙は選べません。
参加方法:
1.『サンライズワールド』公式Xアカウント(@sunriseworld_pr)をフォローしたうえで、キャンペーンポストをリポスト。
開催期間:
2024年11月11日(月)12:00~2024年11月30日(土)23:59
プレゼント発送予定時期:2024年12中旬以降
当選発表:
厳選なる抽選の上、ご当選者様には公式アカウント(@sunriseworld_pr)よりXダイレクトメッセージでご案内いたします。
当選発表はダイレクトメッセージのご連絡をもって代えさせていただきます。
注意事項:
・賞品の発送は、日本国内のみとなります。予めご了承ください。
・Xアカウントを非公開にしている場合、リポストを確認することができないため、応募対象外とさせていただきます。
・当選者にのみダイレクトメッセージで当選通知をお送りするため、受け取れるように設定をお願いいたします。
・当選時にダイレクトメッセージにてお伺いした氏名・送付先住所については、キャンペーン以外の目的では使用いたしません。
・抽選結果に関するお問い合わせにはお答えできません。
・また、本キャンペーンの内容は予告なく変更または中止となる場合がございますので、予めご了承ください。
・当選後の連絡が取れないなどの場合は、当選を取り消しとさせていただく場合があります。
・発送後の商品破損、紛失につきましては責任を負いかねますので、予めご了承ください。
・当選品のインターネットオークション等への売買行為は禁止いたします。
・プライバシーポリシー(https://www.bnfw.co.jp/security/privacy)
「CGWORLD 2024年12月号 vol.316」にて「ガンダムCGの変遷と最前線」特集として、進化し続けるガンダムCGの変遷をたどり、『機動戦士ガンダム 復讐のレクイエム』の制作の舞台裏を大特集。
今回は、監督のErasmus Brosdau、アニメーションプロデューサー/音響監督・由良浩明(SAFEHOUSE)、シネマティックアーティストスーパーバイザー・中原さとみ(SAFEHOUSE )、エンバイロンメント&モデリングスーパーバイザー・鈴木卓矢(SAFEHOUSE)、ディレクター・オブ・フォトグラフィ・笠岡淳平による、スペシャルインタビューの様子をお届けします!

―リアルな描写を取り入れた『ガンダム』をつくる
CGWORLD(以下、CGW):ガンダムシリーズのフォトリアルな長尺フル3D作品の制作は、『MS IGLOO』シリーズ以来、久々のことだと思います。本作を監督するにあたり、どんなリサーチをしたのか教えてください。
Erasmus Brosdau氏(以下、Brosdau):過去に制作された数多くのガンダムシリーズを見返しました。その中で、本作が目指すべき世界観に一番近いと感じたのは『機動戦士ガンダム 第08MS小隊』(以下、『08小隊』)でした。ガンダムシリーズ以外だと、ロシア映画の『ホワイトタイガー ナチス極秘戦車・宿命の砲火』(2012)や、アメリカ映画の『フューリー』(2014)などの世界観も参考にしています。こういったリアルな描写を取り入れた『ガンダム』をつくりたいという思いがあったからです。
CGW:いずれも戦車が活躍する映画ですね。ちなみに、Brosdau監督が最初に観たガンダムシリーズの作品は何ですか?
Brosdau:『ガンダム』とのファーストコンタクトは私が15歳のときでした。当時も私はドイツに住んでいて、まだ身近にインターネット環境はなかったのですが、近所にコミックストアができたのです。そこでは日本の作品も扱っており、ガンプラが売られていました。最初はそれが何なのかわからなかったのですが、カッコ良いから買ってみたのです。接着剤がなくても組み立てられることに驚いたのを、よく覚えています。それから何年か経った後、私がつくったガンプラは『機動戦士Vガンダム』のヴィクトリーガンダムだったことを知りました。
鈴木卓矢氏(以下、鈴木):私もガンプラは子どもの頃から何体もつくっていました。まさか大人になって、エンバイロンメント(背景)&モデリングスーパーバイザー(以下、SV)としてガンダムをつくれる日がくるとはまったく予想しておらず、嬉しかったです。
中原さとみ氏(以下、中原):私もシネマティックアーティストSVとして参加できるとわかったときは嬉しかったです。私の場合は、『新機動戦記ガンダムW』の再放送で初めてガンダムを観て、すごくハマりました。それで興味が湧いたので、『機動戦士ガンダム』、『機動戦士Ζガンダム』、『∀ガンダム』などを再放送や動画配信で観ていました。
由良浩明氏(以下、由良):私も『08小隊』が大好きなので、本作のアニメーションプロデューサーと音響監督を務める機会をいただけて光栄でした。笠岡さんはディレクター・オブ・フォトグラフィとして本作に参加することが決まった後、当時まだ制作中だった『閃光のハサウェイ』を教材にして、SAFEHOUSEのスタッフに向けてアニメの演出の基礎を解説してくださいましたね。私たちはアニメの演出経験が少なかったので、すごく勉強になりました。
笠岡淳平氏(以下、笠岡):基本的な視線誘導のやり方や、レイアウトのとり方、上手・下手の置き方など、作画アニメの『ガンダム』の演出において歴代の監督や演出が気を配ってきたことを、イメージのすり合わせを兼ねてお話させていただきました。
由良:BNFの小形尚弘さん(エグゼクティブプロデューサー)も、「ガンダムEXの怖さやスケール感をしっかり表現したいから、『閃光のハサウェイ』を観てほしい」と仰っていたので、笠岡さんの解説に助けられました。
―全話同時進行でつくり何度もワークフローを見直した
CGW:本作のワークフローについてもお聞かせください。
由良:脚本はBNFやGavin Hignightさんにお任せしていましたが、私たちは少人数のチームなので、つくれるアセットの数には限界があります。例えば、MSやキャラクターが無限に出てくるようなシーンは避けてほしいといったお願いはしていました。主人公のイリヤ・ソラリを元ヴァイオリニストにしたのも、私自身がヴァイオリニストだからなのです。私だったら、ノーギャラでソラリがヴァイオリンを弾くシーンのモーションアクターができますからね(笑)

ソラリがヴァイオリンを弾くシーンのみ、由良氏がモーションアクターを務めている
Brosdau:脚本制作と並行して、ドイツチームがパイロット映像をつくり、MayaとUE
を用いたワークフローの検証や、ルックデベロップメント(以下、ルックデヴ)を行いました。この段階では本作用のアセットが未完成だったので、制作途中のアセットや、BNFからご提供いただいた『THE ORIGIN』などの既存アセット、市販アセットを使っています。
笠岡:パイロット映像でつくったシーンは後日全部つくり直しましたが、Brosdau監督が
つくった空気感は本編に継承されています。
鈴木:そのシーンデータを2021年初頭に日本チームの全員に共有してもらい、2週間ほどかけて本作でのUEの使い方を勉強しました。その後、先行して第1話の制作に着手していたドイツチームの後を追うかたちで、日本チームは第2話以降の制作を始めました。
Brosdau:約2時間におよぶ長尺映像をUEによるリアルタイムレンダリングでつくるという挑戦は、おそらく世界初だったと思います。当初想定していた通りに進行できず、ワークフローを見直したり、工程を遡ってやり直したりすることも多々あったので、実際のところは、第1話をつくりながらR&Dをしていたというのが実情でした。私たちは少人数のチームだったので、全員がかなりフレキシブルに動いていました。
中原:試行錯誤を経て本作のワークフローが確立したのは、第5話の制作が本格化してからでした。ただ、もし第7話があったら、さらにワークフローが進化していたかもしれません。そのくらい何度もワークフローを見直しました。例えば、第2話までは海外スタイルのストーリーボードをつくっていたのですが、それだと求めている情報が描かれていないと笠岡さんから指摘され、最終的には日本のアニメ制作のやり方に則り、絵コンテ発注、ラフコンテ、コンテチェック、清書という手順をふんで詳細を詰めるようになりました。
笠岡:第3話以降の絵コンテは新井 陽次郎さん、第6話は小原秀一さんに描いていただきました。絵コンテは、その名が示す通りカット同士のContinuity(連続性)を伝えるものなのです。しかし本作のストーリーボードはカッコ良い決めのショットが並んでいるだけで、それがどうつながるのかという情報は描かれていませんでした。レイアウトの参考にはなりますが、各カットの動きをつくり、それをつないで映像で物語を伝える際には、別種の情報が必要なのです。日本のアニメの絵コンテは、そこに特化したものなのだと改めて感じました。だから、定石の手順をふんで絵コンテを発注した方が、やり直しを少なくできるのではと提案させていただきました。
CGW:第2話以降の制作は、日本チームが担当したのでしょうか?
中原:第1話と第6話はドイツチーム、それ以外は日本チームが主導しつつ、お互いに手伝っています。全話同時進行でつくったので、シネマティックアーティストはOKが出たシーンからプリビズをつくっていきました。
笠岡:全6話の脚本は最初から最後までひとつのドラマツルギーでつながっているので、「最後をこうするのであれば、最初はこのようにしよう」という感じで、全体のバランスを見ながら十全に修正を重ねました。それと並行して、「ドラマが変わっても、場所は変わらないだろう」という見極めができたシーンから、プリビズや背景の制作に着手していただきました。

全容は是非、「CGWORLD 2024年12月号 vol.316」をチェックしてください!
https://cgworld.jp/magazine/cgw316.html
女性声優が演じる少年アイドルプロジェクト“「idol show time」プロジェクト”が始動!
ちょっぴりおばかな“ぽかっこ”たちによる大暴走アイドル奮闘記がはじまります!
2019年に声優・丸山有香の個人サークル“櫻縁家”の活動として始まった「アイショタ idol show time」。“女性声優が演じる少年”をテーマにした少年アイドル企画で、刹那的な儚さを感じさせる、声変わり前の少年期の魅力を女性声優たちが表現。
そしてこの度、「アイショタ」の新プロジェクト「idol show time」が始動。「アイショタ」の少し未来のお話が新キャラクターで描かれます。「アイショタ」に引き続き、声変わり前の少年のみが選抜されるアイドルユニット “étailes”を中心とした物語が繰り広げられます。
本日のお披露目1 ニューétailes公開!
キャラクタービジュアルや、キャラクタープロフィール、ニューétailesの4人がむぎゅっと集まったビジュアルを公開!ぜひ公式サイト内でチェックしてください!
本日のお披露目2 ティザーPV公開!
新キャラクターを紹介&キャラクターボイスも聞けるPVを公開しました!
本日のお披露目3 STORY公開!
ぼく、きらきらぴかぴかアイドルになりたい!
声変わり前の選抜メンバーだけが所属を許される、伝統あるアイドルユニット “étailes”(エトエル)。
絶大な人気を博し、伝説的なアイドルを輩出してきたが、他ユニットたちの台頭により、étailesの人気はかつての絶対的なものではなくなってしまっていた。
そんななか新しくétailesに選ばれたのは、4人の少年たち。
4人は伝統あるétailesの名にふさわしいアイドルになるべく、そしてétailesの輝きを取り戻すべく頑張るが……
なんと新生étailes、 “ぽかっこ”たちの集まりだった――!?
どこかぽやぽやして、むずしい言葉と数字は苦手……。だけど、頑張る気持ちはいっぱいで、奇想天外、大あばれ!
この4人でétailesは大丈夫……!?
目が離せない“ぽかっこ”アイドル奮闘記、スタート!
本日のお披露目4 キャスト&スタッフ公開!
●キャスト
犬尾まひろ役 小林沙苗
宮内音誇役 竹内順子
小口十楽役 くまいもとこ
今埜若葉役 三瓶由布子
風見ヒカル役 皆川純子
●スタッフ
キャラクターデザイン まめぴ
ドラマCDシナリオ 中越麻朝
製作 櫻縁家・バンダイナムコフィルムワークス・バンダイナムコミュージックライブ
本日のお披露目5 楽曲&ドラマCD制作決定!
ランティスレーベルにて楽曲&ドラマCD制作決定!続報をお待ちください。
これからはじまる新たなétailesの物語、ぜひ楽しみにお待ちください!
現在絶賛予約受付中の「機動武闘伝Gガンダム 公式記録全集」をプレミアムバンダイ・A-on STOREにてご購入された方にプレゼントされる、ときた洸一氏描き下ろしSDイラストを使用したアクリルキーホルダーの試作品画像を公開!

デスクに飾ることや、リュックやカバンに付けることもできる程よいサイズ感!


「機動武闘伝Gガンダム 公式記録全集」とあわせてアクリルキーホルダーも是非ゲットしてください!
▼ご予約はこちらから
プレミアムバンダイ:https://p-bandai.jp/item/item-1000215640/
A-on STORE:https://a-onstore.jp/item/item-1000232292/
BANDAI SPIRITS コレクターズ事業部の完成品ブランド「METAL BUILD」で開発進行中の「ゴッドガンダム」最新試作が、2024年11月15日(金)~17日(日)に秋葉原で開催されるフィギュア展示イベント『TAMASHII NATION 2024』にて展示予定。さらに、企画検討中アイテムの開発画稿も特別公開されます!
https://tamashii-nation.tamashiiweb.com/

ガンダムチャンネル、ガンダムファンクラブにて「ガンチャンラジオ放送局G」が、好評配信中!
第2回のゲストは、サイ・サイシー役を務めた山口勝平さんに決定しました。
「機動武闘伝Gガンダム外伝 英雄変生」の感想や、関 智一さん、山口勝平さんへのメッセージを大募集!
みなさまからの熱いお便り、お待ちしております!
【出演者】パーソナリティ:関 智一(ドモン・カッシュ役)
ゲスト:山口勝平(サイ・サイシー役) 敬称略
【配信媒体】
・ガンダムチャンネル(https://www.youtube.com/GUNDAM)
・ガンダムファンクラブ(https://www.gundamfc.com/)
【お便り募集期間】2024年11月8日(金)17:00~11月17日(日)23:59
【お便り応募フォーム】
https://enquete.bnfw.jp/enquete/WSu5wLShdP/input
「DESIGNS永野護デザイン展」について、この度2025年1月に大阪、4月に福岡での巡回展開催が決定しました。
「DESIGNS永野護デザイン展」は、代表作「ファイブスター物語」やテレビアニメのメカニックデザイン、キャラクターデザインなど唯一無二の世界を創造するデザイナー・永野護の初の大型展覧会となります。2024年2月に埼玉・ところざわサクラタウンから始まり、2024年4月には名古屋での巡回展を実施されました。
今回の巡回展では新規の展示物も予定されています。この機会にぜひ、永野デザインを体感してみてください。
【大阪会場概要】
■チケット
販売期間:2024年11月18日(月)10:00~2025年1月16日(木)23:59まで
アクリルクロック
どの入場区分でも5,500円(税込)












