NEWS
作品に関するお知らせ
・STORYページを公開!
http://crossange.com/story/
・BD/DVDページを公開!
http://crossange.com/bd_dvd/
・CHARACTERページを更新!
http://crossange.com/character/
・STAFF/CASTページを更新!
http://crossange.com/staff/
・SPECIALページを更新!
http://crossange.com/special/
STORY、CHARACTERページを更新しました!
■STORY
・第2話あらすじ追加
■CHARACTER
・「坂上雲之助」追加
・「真城ミズキ」追加
・「天宝院ユヅル」追加
・「マスターT」追加
これからもどうぞお楽しみに!!
『ガンダム Gのレコンギスタ』ホームページを更新!
【World】
(Story)に第1話「謎のモビルスーツ」・第2話「Gセルフ起動!」あらすじ、第3話「モンテーロの圧力」次回予告を追加。
(Charactor)に「マスク」を追加。
(Mechanic)に「レックスノー」を追加。
【Product】
CD情報を追加しました。
【Special】
富野由悠季総監督インタビューを公開しました。
『ガンダム Gのレコンギスタ』のTV放送の開始を記念して、エンディングテーマ曲「Gの閃光」のハイレゾ(高音質)配信を実施することが決定致しました!
通常のCD(44.1kHz,16bit)よりもクオリティの高い音源(96kHz,24bit)で、e-onkyo、mora、ototoy 他ハイレゾ配信サイトにて、10月6日(月)より配信をスタートします。
-------------------
■『ガンダム Gのレコンギスタ』エンディングテーマ曲「Gの閃光」ハイレゾ(高音質)配信
【作詞】井荻 麟
【作曲・編曲】菅野祐悟
【歌】ハセガワダイスケ
【配信開始日】2014年10月6日~
【配信サイト】e-onkyo、mora、ototoy 他ハイレゾ配信サイトにて
-------------------
本日放送の『ガンダム Gのレコンギスタ』 初回1時間SP放送 (第1話、第2話一挙放送)の、TBS・CBCの放送時間が決定致しましたので、ご連絡させて頂きます。
■TBS 10月3日(金)深夜2時35分~
■CBC 10月3日(金)深夜3時15分~
ブロッコリーより「ラブライブ!」AGF2014(アニメイトガールズフェスティバル2014)先行発売商品のお知らせです。
◆シュシュ 3種

髪につけたり、手首につけたり、オシャレのアクセントになるシュシュが登場です!
価格 :700円+税
商品発売日:2014年11月8日(土)「AGF2014」にて先行発売
商品仕様 :サイズ:縦120mm×横120mm (直径約120mm)
生地:ポリエステルサテン ポリエステル100%
重量:約10g
◆レースブレスレット 9種

重ね付けしても可愛い、星をあしらった9色のレースブレスレットです。
価格 :1,000円+税
商品発売日:2014年11月8日(土)「AGF2014」にて先行発売
商品仕様 :本体サイズ:縦280mm×横18mm
素材:ポリエステル、真鍮
重量:約8g
◆ロープトートバッグ 1種

マチも広くて普段使いできちゃう、マリンテイストのロープトートです。
価格 :2,500円+税
商品発売日:2014年11月8日(土)「AGF2014」にて先行発売
商品仕様 :本体サイズ:縦320×横450×マチ170mm(舟型)
素材:コットン14オンス、ハトメ+ロープハンドル
重量:約230g
※こちらの商品は「AGF2014」ブロッコリーブースその3にて先行販売いたします。
※イベントでの販売分は、予定数に達し次第販売を終了いたします。
※後日、一般販売を予定しております。
▽AGF2014(アニメイトガールズフェスティバル2014)
http://www.animate.co.jp/special/agf/pc/
▽ブロッコリー出展情報
http://www.broccoli.co.jp/event_sp/agf2014_3/
既報の通り、「バディ・コンプレックス」カフェが本日から開始となりました!
早速スタッフが店内の写真を撮影して参りましたのでご紹介いたします。
■『バディ・コンプレックス』カフェ
開催期間:2014年10月3日(金)~10月13日(月・祝)
開催店舗
・キュアメイドカフェ(ジーストア・アキバ6F)http://www.curemaid.jp/
・QUEEN DOLCE http://akibakotower.com/queen-dolce/
(※QUEEN DOLCEは、10月6日(月)は店休日になります。※10月13日(月・祝日)は営業致します。)
※写真は「キュアメイドカフェ」のものです。
という事で、物販販売などの実施もさることながら、装飾も「バディ・コンプレックス」一色となっております!!
この週末、ファンの皆さまのご来店を心よりお待ちしております!
メニューや物販品についてはこちら:
http://news.buddy-complex.jp/app-def/S-102/news/?p=1002
10月10日発売「ニュータイプ11月号」描き下ろし版権掲載
※志方あきこインタビュー
10月10日発売「アニメディア11月号」描き下ろし版権掲載
※土屋康昌インタビュー
10月10日発売「アニメージュ11月号」掲載
10月10日発売「声優グランプリ11月号」
※石原夏織、小倉唯、上坂すみれ表紙巻頭グラビア+インタビュー
10月10日発売「声優アニメディア11月号」
※連載ページ:喜多村英梨グラビア+インタビュー
髙荷さんからのコメントもご紹介。
東京文京区にある弥生美術館で、プラモデル・ボックスアートの第一人者・髙荷義之さんの展覧会「鋼の超絶技巧画報 髙荷義之展」が本日10月3日より開催中です。
原画を中心とした約350点の作品・資料を展示した会場は二つのフロアで構成。
1Fは髙荷さんの真骨頂であるプラモデルのボックスアートや、学生時代のスケッチ画などを展示。
今回の展覧会は弥生美術館学芸員 堀江さんの長年の熱意で実現した企画とのことです。
「迫力の原画をぜひ生でご覧頂きたいのはもちろんですが、発売される時期によって異なるボックスパッケージの比較も楽しみ方の一つです。」(堀江)
2Fにはデビュー当時に描かれた少年雑誌の世界や、新境地を開拓したアニメ・メカを描いた作品が中心に展示されています。
特にネジ一つまで正確に描くと評される髙荷さんの緻密なタッチで描かれた「装甲騎兵ボトムズ」、「戦闘メカ ザブングル」、「機動戦士ガンダム」、「聖戦士ダンバイン」などのイラスト原画は迫力満点!
実写映画のようなイラストの数々は、アニメ作品内のキャラクターがまるで実在するかのように描かれています。
今回の展覧会開催にあたり、高荷さんご本人よりお話をお伺いいたしました。
若い時に触れた作品に対し「ちょっと違うな」「自分だったらこう描くのに」と感じることが絵を描く原動力だったと髙荷さん。
少年雑誌のグラビアや、戦車などのプラモデルパッケージを経てアニメのメカを描くことになったことに対して
「最初は戸惑いましたが、戦車や戦闘機を描くのと変わらないなと。軍艦や戦車が表情を持ったと思えば良かったです。」
と当時の心境も語られました。
1枚の中に強いドラマ性を描くことが特徴の髙荷さんのイラスト。
原画展示の迫力をぜひ会場でお楽しみください。
「少年の為にワクワクする絵が描きたいというのはありました。絵全体がどれだけ楽しい構成になっているか。
ロボット1体だけだと楽しくないですよね。」(髙荷)
展覧会は本日から12月25日まで開催。
さらに会期中の11月9日(日)と12月6日(土)はギャラリートーク&サイン会も実施されます。
髙荷義之さんに会える貴重なチャンスですので、ぜひお越しください。
同館ミュージアムショップでは、「装甲騎兵ボトムズ ブラックユニコーン」PCゲームパッケージ原画の絵葉書も発売中。
数量限定ですので、どうぞお早めにお買い求めください!
■-TAKANI ART WORKS- 鋼の超絶技巧画報 髙荷義之展
会 期 : 2014年10月3日(金)~12月25日(木)
会 場 : 弥生美術館 〒113-0032 東京都文京区弥生2-4-3
TEL 03-3812-0012
料 金 :一般900円/大・高生800円/中・小生400円(竹久夢二美術館との共通料金で、2館ご覧いただけます)
開館時間:午前10時~午後5時(入館は4時30分までにお願いします)
休館日:毎月曜日
ただし10/13(月・体育の日)開館、14(火)休館、
11/3(月・文化の日)開館、4(火)休館、
11/24日(月・23日勤労感謝の日の振替休日)開館、25(火)休館
髙荷義之先生に会えるチャンス! ギャラリートーク&サイン会
(1)11月9日(日)午後2時~
(2)12月6日(土)午後2時~
詳細は弥生美術館HPでもご確認ください。
弥生美術館:http://www.yayoi-yumeji-museum.jp/yayoi/exhibition/now.html
【展覧会概要】
プラモデル・ボックスアートの第一人者であり、「戦車画」の最高峰として国内外に高く評価されている絵師・髙荷義之(1935~)。1954(昭和29)年、髙荷は、挿絵画家を目指して郷里・前橋から上京しました。それから60年。彼の類まれな才能は、雑誌の表紙・挿絵だけにとどまらず、プラモデルのボックスアート、書籍装画、さらには「超時空要塞マクロス」といったテレビアニメをモチーフとしたプラモデルやPCゲームのボックスアートなど多彩なジャンルにも広がりをみせ、今も多くの人々を魅了し続けています。本展は、原画を中心とした約350点の作品・資料を展観し、60年の画業の軌跡をご紹介する初の本格的な展覧会です。
















