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作品に関するお知らせ
BANDAI SPIRITS ホビーディビジョンで展開中の
HGダンバインシリーズに、いよいよバストールが登場!
昆虫や鳥類のような生物感を感じさせる意匠を盛り込みながら、
曲線を主とした特徴的なフォルムを現在のフォーマットで立体化。
8月25日(火)発売の「月刊ホビージャパン10月号」では、
「サンライズロボット研究所 研究報告」の連載内にて
開発者インタビューの一部を先出し公開!
詳細情報などと合わせて、随時公開予定です。
巻頭特集は「“ラッカー塗料”を極める!」
水性塗料、エナメル塗料、ウレタン塗料……模型塗装の選択肢は近年ますます広がっています。
しかし、それでもなお多くのモデラーに支持され続けているのが“ラッカー塗料”です。
乾燥の速さ、塗膜の強さ、発色の良さ、そして幅広い塗装表現への対応力――。
模型塗装のスタンダードとして君臨し続ける理由が、そこにはあります。
今号特集では、そんなラッカー塗料の魅力をあらためて徹底検証。
ガンプラはもちろん、AFVや航空機、カーモデルなどのスケールキットも題材に、
「ラッカー塗料だからこそ実現できる表現」に迫ります。
グラデーション塗装や重ね塗り、マスキングを多用した塗り分け、ウェザリングの下地作りなど、
ラッカー塗料の特性を活かした実践テクニックを豊富な作例とともに紹介。
模型製作の幅をさらに広げるためのヒントが詰まった特集をお届けします。
「サンライズロボット研究所研究報告」も連載中!
是非お手に取ってお楽しみください!
2026年1月30日より公開となった映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』。
今号ではそんな『キルケーの魔女』を巻頭特集にてお届け。
作品パートでは村瀬修功監督のインタビューや映像の見どころ解説で作品の魅力を深掘りします。
ガンプラパートでは最新アイテム
「HG Ξガンダム(機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女)」や
「HG アリュゼウス」を筆頭に劇中に登場したMSの各種ガンプラ作例を用意。
詳細な製作解説とともに、特撮写真で劇中の名場面を振り返っていきます。
毎号連載中の「サンライズロボット研究所研究報告」の他、
「サンライズ・メカニック列伝」などのサンライズロボット関連の多彩な記事も掲載。
是非お手に取ってお楽しみください!
宇宙世紀のモビルスーツ開発体系をガンプラ作例と詳細な解説で綴る
「モビルスーツテクノロジー」企画第2弾を特集掲載!
『機動戦士ガンダムZZ』や『ガンダム・センチネル』の舞台となる
U.C.0088年~0089年に実戦投入された機体をピックアップ。
MG フルアーマーZZガンダム Ver.Ka、Ex-Sガンダムなど、
各開発陣営の特徴的な機体を中心に、
プロモデラーによる作例とともに解説していきます。
連載中の「サンライズロボット研究所研究報告」では、
引き続き『機甲戦記ドラグナー』のメタルアーマーを紹介。
さらに、LINKL PLANETとの連動企画第一弾の発表も!
他にも多彩な記事が掲載。
是非お手に取ってお楽しみください!
いま再び大きなうねりを見せる『装甲騎兵ボトムズ』!
複数の模型メーカーから
多彩なボトムズプラキットが続々とリリースされ、
まさに百花繚乱の様相を呈しています。
特集では、ボトムズのスケールキットを展開中の 4 社、
BANDAI SPIRITS/ウェーブ/マックスファクトリー/ボークス
のアイテムをピックアップ。
メーカーごとの設計思想やプロポーション表現を
作例とともに振り返っていきます。
特別付録として、
外伝作品『装甲騎兵ボトムズ コマンドフォークト』の
機体マーキングを収録した水転写デカールセットを同梱。
他にも多彩な記事が掲載。
是非お手に取ってお楽しみください!
ガンプラ 45 年の集大成
「PG UNLEASHED RX-93 ν ガンダム」を
巻頭特集にて徹底フィーチャー!!
キットの最高峰たる所以を紹介しつつ、
その作例をモデラーの木村直貴が製作します。
究極(PERFECT)を越えてガンプラの制約を解き放った(UNLEASHED)
本アイテムの完成度をさらに高める
“マイスター”ならではのテクニックを解説していきます。
「サンライズロボット研究所研究報告」では、
「超合金魂 GX-38R アイアンギアー」を使用した展示用ディオラマや、
関連商品情報も紹介しています。
他にも多彩な記事が掲載。
是非お手に取ってお楽しみください!
今回の特集は「第28回 全日本オラザク選手権」!
日本最大級のガンプラコンテストとして28年目を迎えた「全日本オラザク選手権」では、読者から応募のあった1646点の作品を全掲載!
また、「MSA-0011[Ext] Ex-Sガンダム」や「XD-01 ドラグナー1」の作例記事や、「ゴジラ、襲撃」といったディオラマ作例などもご紹介しています。
またサンライズロボット研究所報告では実験動画『BLUE GALE XABUNGLE SIDE R』を特集。
テーマソング「乱舞る」について放課後クライマックスガールズ のキャスト5名とTOTALFAT のコメントを掲載しています。
更に『ROBOT魂<SIDE AB>ダンバイン』の新たなシリーズについても紹介しています。
他にも多彩な記事が掲載。
是非お手に取ってお楽しみください!
実験動画『BLUE GALE XABUNGLE SIDE R』公開しました!!
「TAMASHII NATION 2025」の会場、およびYouTubeサンライズチャンネルにてご覧いただけます!
【実験動画『BLUE GALE XABUNGLE SIDE R』とは?】
実験動画は「サンライズロボット研究所」が展開している映像施策で、「当時のワクワクを継承していく方向性」や「異なる視点で再解釈する方向性」など、様々な着眼点からロボットアニメに対して新たなアプローチを行っています。
この施策によって制作された映像を接点として、これまでに生み出されてきた数々のロボットアニメ作品を “現在”に改めて“届けていく”ことを目指しています。
今回、実験動画で取り上げる作品は1982年にTV放映された『戦闘メカ ザブングル』です。今年5月に公開した実験動画『BLUE GALE XABUNGLE SIDE L』に続いての取り組みとなり、引き続き数々のアニメで実績がある映像制作会社「神風動画」とバンダイナムコフィルムワークスがタッグを組んでおります。
実験動画『BLUE GALE XABUNGLE SIDE R』は、若手のクリエイターによる「異なる視点で再解釈する方向性」で制作を進めています。
今回は『戦闘メカ ザブングル』が内包している活力、バイタリティに着目し、それを新たに“再解釈”すべく、『アイドルマスター シャイニーカラーズ』の全力系アイドルユニット【放課後クライマックスガールズ】が歌う新曲「乱舞る」をテーマソングに起用しました。この楽曲の作詞・作曲・編曲はメロコアバンド・TOTALFATが務めます。
彼女たちの全身全霊の歌声が、バイタリティ溢れる西部劇風ロボットアニメと共に突き進む!
新たな視点で挑む、実験動画『BLUE GALE XABUNGLE SIDE R』に、是非ご期待ください。
🔽実験動画『BLUE GALE XABUNGLE SIDE R』はこちら
https://youtu.be/V4DKW58NEyk
【山腰蒔 監督/髙橋真樹 監督 コメント】
■実験動画『BLUE GALE XABUNGLE SIDE R』推しコメント
<山腰蒔 監督>
選び難いですが、しいて言えばラストのティンプギアの上を走ってザブングルとギャリアがダブルパンチするカットが気に入っています。
担当アニメーターの丁寧な動きの設計とディレクターのケレン注入修正がうまい具合に合体できたかなと思います。
<髙橋真樹 監督>
たくさんあるのですが個人的には冒頭のブングルカー爆走からのキメのザブングル、ウォーカーギャリアの流れが曲の盛り上がりも相まって気にいっています。
ロボットのキメポーズにすごいカラフルで情報量の多いモーショングラフィックが乗ってるのですが、放課後クライマックスガールズさんのエネルギッシュな歌声がすごく合っていて初っ端から盛り上がれると思うのでぜひ見ていただけると嬉しいです。
またニセザブングルの一連の下りもコミカルでバカバカしい感じにできて気に入っています。
ここは担当されたアニメーターの方がアニメーションチェックで上げて下さったときに初見で笑ってしまいました。短いですがザブングルらしいコミカルさも出ている箇所かなと思っています。
■『戦闘メカ ザブングル』の推しポイント
<山腰蒔 監督>
キャラが全体的に自分に素直で、勝手だったりちゃっかりしてたりするところがいいですね。
女性の前で急にかっこつけたことを言うジロンとか、アプローチを無視されて家出するエルチとか、アーサー様を贔屓するマリア達とか、エルチを追って単独行動するファットマンとか、スケベなコトセットとか…。それぞれたくましい!
特にエルチの口うるささはなかなか他に類を見ず新鮮で好きでした。
<髙橋真樹 監督>
設定や世界観ももちろんですが、キャラクターが生き生きしてるのが何より魅力だと思います。みんな一癖二癖何かしらあるのですがそこが人間臭くていいなと。そんな中でチルはかわいくて毎回癒されてました。
また印象的だった話数があって41話の「カタカムは終わった」です。初見では結構衝撃で、終わった後思わず笑ってしまいました。そんな展開ありなの?と思いつつ、ザブングルだからなと納得しました。
そういった型破りな展開も許容するテイストの幅広さもザブングルの好きなところです。
【放課後クライマックスガールズ「乱舞る」楽曲情報!】
実験動画『BLUE GALE XABUNGLE SIDE R』テーマソング
「乱舞る」
作詞:Shun 作曲:Shun, Bunta, Jose 編曲:Shun
歌:放課後クライマックスガールズ
楽曲の作詞・作曲・編曲は
メロコアバンド・TOTALFATが担当しています!
<CD情報>
#放課後クライマックスガールズ
THE IDOLM@STER SHINY COLORS 乱舞る / 疾風ザブングル
【初回限定盤】【通常盤】でのリリースとなり
【初回限定盤】はLPサイズジャケット仕様。
楽曲は「BLUE GALE XABUNGLE SIDE R」テーマソング「乱舞る」のほか、
放課後クライマックスガールズによる「疾風ザブングル」のカバー音源を収録!
🔽特典情報などの詳細はこちら
https://shinycolors.lantis.jp/extra/251026_1/
🔽ご予約はこちら
https://lnk.to/LACM-34808c
【「TAMASHII NATION 2025」情報】
4つのエリアが想像を超えた、その先へあなたを導く
超合金、S.H.Figuarts、METAL BUILDなどの魂ネイションズの
代表的なブランドを中心に東京・秋葉原の4会場にて完成品フィギュアのイベントを開催!!
会場では実験動画『BLUE GALE XABUNGLE SIDE R』の解禁と合わせて、
『戦闘メカ ザブングル』の関連商品を展示。
<開催概要>
日程: 2025年11月14日(金)~16日(日)
会場: ベルサール秋葉原 1F・B1Fイベントホール
秋葉原UDX 2F AKIBA_SQURE
TAMAHII NATIONS STORE TOKYO













