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作品に関するお知らせ
『機動新世紀ガンダムX』にてガロード・ラン役を務めた高木 渉さん、ティファ・アディール役のかない みかさんが出演する、30周年記念番組『アフターウォーのその後はどう?』第1回が、ガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」および配信サービス「バンダイチャンネル」にて公開されました。
番組内では、第0回をご視聴いただいた多くの皆さまへの感謝として、視聴者の皆さまへ向けた写真を3Dモデルで撮影したほか、本作30周年に寄せたジャミル・ニート役・堀内賢雄さんからのメッセージも公開。
また、6月20日(土)・21日(日)の2日間にわたり開催される「ちゃやまち推しフェスティバル2026」では、ガンダムオフィシャルブースにて「ガンダムDXフェイスうちわ(全1種)」および「オリジナル風船(全4種・ランダム)」が配布されます。
さらに、6月21日(日)に常翔ホールにて開催予定の「機動新世紀ガンダムX 30周年記念ステージ」のチケットが、5月31日(日)23時59分まで「AJ Ticket」にて受付中です。
※以下、プレスリリースより引用しています
『機動新世紀ガンダムX』30周年記念番組『アフターウォーのその後はどう?』第1回公開!
『機動新世紀ガンダムX』30周年記念番組『アフターウォーのその後はどう?』の第1回をガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて公開しました。
本作の主人公ガロード・ラン役を務めた高木 渉さん、ヒロインのティファ・アディール役を務めた、かない みかさんが、放送当時の思い出などをたっぷりと語っています。
さらに、配信サービス「バンダイチャンネル」では未公開映像を含むロングバージョンを公開中です!
・ガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」
URL:https://youtu.be/oLaakMMMswg
・配信サービス「バンダイチャンネル」
URL:https://www.b-ch.com/titles/9763/

第0回は32万回再生を突破!(※5月29日時点) ガロード&ティファから感謝の一枚をお届け!3Dモデル企画も好評継続中!
5月1日(金)に公開した『機動新世紀ガンダムX』30周年記念番組『アフターウォーのその後はどう?』第0回は、本日時点で32万回再生を突破しました。たくさんのご視聴への感謝として、番組内では視聴者の皆さまに向けた写真を3Dモデルで撮影しました。
そのほか、「いわゆる、ホールドアップってやつ?」「私を見て」など、劇中のセリフを披露しています。
今後も3Dモデルを活用した企画を継続しますので、ぜひご注目ください!




ジャミル・ニート役 堀内賢雄よりメッセージ到着!
番組内では、『機動新世紀ガンダムX』30周年に寄せて、ジャミル・ニート役 堀内賢雄さんからのメッセージを公開しました。

バンダイチャンネル見放題会員は周年期間中、ロングバージョンをいつでも視聴可能!
『アフターウォーのその後はどう?』は、ガンダムチャンネルでは公開から1か月間限定でアーカイブ配信します。
バンダイチャンネルの見放題の方には、周年期間中、未公開シーンを含む完全版をお楽しみいただけます!

番組へのお便り募集中!
番組に出演するお二人宛のお便りを、現在募集しています!
『機動新世紀ガンダムX』への想いや番組で聞いてみたいことなど、ぜひお寄せください。

①「ガロードの思い出ガレージ」
ジャンク屋として生計を立てていたガロードにちなんで、リスナーさんたちの『ガンダムX』の思い出を募集!
「初めて買ったガンプラが『ガンダムX』でした!」「ティファが可愛すぎて初恋になった」など、皆さんの『ガンダムX』の思い出でガロードのガレージを一杯にしましょう!
ガンプラやガンダムXグッズなどの写真の投稿も大歓迎です!
②「疲れているあなたに力を…」
落ち込んでいるあなたにティファが語りかけるコーナーです。凹んで元気がないエピソードや、落ち込んでいるエピソードを投稿してください!
③「もう一度聞かせてくれ!X名言集」
皆さんの好きな『ガンダムX』の名言を募集!
ガロードの「ガンダム売るよ!」というように、誰のどのセリフなのかを書いたうえで、理由もつけて投稿してください!
▼投稿方法はこちら
・ X(旧Twitter)にてハッシュタグ 「#GXラジオ」 で各コーナーへ投稿
・専用フォームからのご応募 https://enquete.bnfw.jp/enquete/4SnFPQNlYE
・ガンダムファンクラブ会員の方はこちらからご応募ください
http://lp.gundamfc.com/news/4572400f4
皆さんのメッセージをお待ちしています!
30周年記念番組『アフターウォーのその後はどう?』 番組概要
ガロード・ラン役の高木 渉さん、ティファ・アディール役のかない みかさんをお迎えして、『機動新世紀ガンダムX』の振り返りトークや、30周年企画の最新情報などをお届けする定期配信番組。


【出演者(敬称略)】 高木 渉(ガロード・ラン役) かない みか(ティファ・アディール役)
【配信媒体】
・ガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」(https://www.youtube.com/GUNDAM)
・配信サービス「バンダイチャンネル」(https://www.b-ch.com/)
6月20日(土)・21日(日)開催 「ちゃやまち推しフェスティバル2026」
ガンダムオフィシャルブースにて「ガンダムDXフェイスうちわ」と「オリジナル風船」を配布!
6月20日(土)・21日(日)に開催される「ちゃやまち推しフェスティバル2026」では、ガンダムオフィシャルブースにて、「ガンダムDXフェイスうちわ(全1種)」および「オリジナル風船(全4種・ランダム)」を配布します。
また、イベント2日目に実施される「機動新世紀ガンダムX30周年記念ステージ」においても、「ガンダムDXフェイスうちわ(全1種)」を配布予定です。
「ちゃやまち推しフェスティバル2026」限定ノベルティとなりますので、この機会をぜひお見逃しなく!


「機動新世紀ガンダムX30周年記念ステージ」チケット受付中!
6月21日(日)に常翔ホールにて開催予定の「機動新世紀ガンダムX 30周年記念ステージ」のチケットは、5月31日(日)23時59分まで「AJ Ticket」にて受付中です。
https://ticket.anime-japan.jp/s/ajt/?ima=4433
本ステージには、ガロード・ラン役の高木 渉さん、ティファ・アディール役のかない みかさんが出演予定。
放送当時のエピソードを振り返りながら、特別企画をお届けします。
入場料は無料となっておりますので、ぜひお気軽にご応募ください。

「機動新世紀ガンダムX 30周年記念ステージ」概要
日程:6/21(日)12:50-13:30
会場:常翔ホール(大阪工業大学)
入場料:無料
ステージ名:「機動新世紀ガンダムX 30周年記念ステージ」
出演者:
高木 渉(ガロード・ラン役)
かない みか(ティファ・アディール役)
作品情報
『機動新世紀ガンダムX』とは

オルタナティブシリーズの第3弾として、1996年4月5日に放送を開始したテレビアニメ作品。
「コロニー落とし」で未曾有の被害を受けた地球側(バルチャー艦フリーデン)の視点から、世界大戦の再発とその結果を描いた。フリーデンと新地球連邦軍、宇宙革命軍との戦いを主軸に、ティファを守ろうと奮闘するガロードの成長、そして人類を超越した「ニュータイプ」の存在が大きなテーマとして描かれている。また、ガンダムX、DXなどのガンダムタイプ以外にも、斬新なデザインのMSが多数登場し、注目を集めた。

【『機動新世紀ガンダムX』30周年記念特設サイト】
https://gundam-official.com/gundam-x/
【『機動新世紀ガンダムX』作品公式サイト】
https://www.gundam-x.net/
©サンライズ ©SUNRISE
バンダイナムコグループの横断プロジェクト「ガンダムプロジェクト」より、2029年にガンダムシリーズがアニメ放送開始から50周年を迎えることを記念し、「ガンダム50周年プロジェクト」の始動が決定となりました。
ガンダムシリーズは、『機動戦士ガンダム』が1979年4月7日にアニメ放送を開始してから、90作品以上が制作されています。作品を中心に、商品、ゲーム、アミューズメント、音楽など多彩な事業領域を展開し、世界中のファンの皆さまに支えられて成長してきました。「ガンプラ」は累計出荷数8億個を突破、「ガンダムカードゲーム」は6.3億枚以上を発行。2025年にリリースされた「SDガンダム ジージェネレーション エターナル」 は1年間で全世界800万ダウンロードを超えるなど、さまざまなタッチポイントでファンの方とつながり続けています。
2029年のガンダム50周年に向けては、作品展開や、商品・サービス、イベントなど、IPの可能性を拡大する施策をさらに加速。ガンダムは50周年のその先へ。
※以下、プレスリリースより引用しています

■発表会「ガンダムカンファレンス 2026 SPRING」
2026年5月15日にガンダムカンファレンスを開催し、さまざまな発表を行いました。以下よりご紹介します。
『少年とガンダム | 機動戦士ガンダム50周年 -Road to 50- プロローグムービー』を初公開
「ガンダム50周年プロジェクト」の始動にあたり、『機動戦士ガンダム』のテレビシリーズから受け継がれてきた時間と、それぞれの記憶や想いが重なり合うようなイメージで制作しました。
『少年とガンダム | 機動戦士ガンダム50周年 -Road to 50- プロローグムービー』
監督:ハヤカワツクロ
音楽:PEOPLE 1 「金字塔」



50周年(2029年)までの作品展開
『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM ZERO』劇場公開が決定
『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM ZERO』は、2024年1月26日(金)より公開された映画『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』の前日譚で、『SEED FREEDOM』企画中にシリーズ構成・両澤千晶氏と森田繁氏、福田己津央監督によるシナリオで描かれます。本日のガンダムカンファレンスで新たな特報映像がお披露目され、「劇場作品」としての公開が決定したことが発表されました。
実写映画版『GUNDAM(仮称)』ジム・ミックル監督のメッセージ動画を初公開
バンダイナムコフィルムワークス、Netflix、レジェンダリー・ピクチャーズ共同で制作する実写映画版『GUNDAM(仮称)』について、本日のガンダムカンファレンスで、監督を務めるジム・ミックルのメッセージが公開されました。
本作は、ジム・ミックル(『スイート・トゥース: 鹿の角を持つ少年』)が監督を務め、シドニー・スウィーニー(『恋するプリテンダー』『ユーフォリア/EUPHORIA』)とノア・センティネオ(『ブラックアダム』『ストリートファイター/ザ・ムービー』)が主演。さらに、ジャクソン・ホワイト、忽那汐里、ノンソー・アノジー、マイケル・マンド、ジャヴォン・“ワナ”・ウォルトン、オレクサンドル・ルディンスキー、アイダ・ブルック、ジェンマ・チュア=トラン、ジェイソン・アイザックスといった多彩なキャストが勢揃いしています。

『機動戦士ガンダム』リマスター制作決定
ガンダム50周年を迎えるにあたり、原点である『機動戦士ガンダム』をより多くの皆さまにご視聴いただくためのリマスタープロジェクトが始動しました。2029年の展開を予定しています。
『新機動戦記ガンダムW』新規映像の制作決定
『新機動戦記ガンダムW』の新規映像の制作が決定しました。昨年30周年を迎えた『新機動戦記ガンダムW』は、新規PVの公開やイベント、再上映なども行い、多くの方にご好評をいただいています。新規映像の詳細は後日お知らせします。
50周年(2029年)までのイベント展開
50周年記念イベント「GUNDAM-Con」 27年1月幕張で開催 各種世界大会が集結
ガンダムシリーズ50周年に向けて、2027年1月に幕張メッセでセレブレーションイベント「GUNDAM-Con」を開催します。「GUNDAM-Con」は“ファンの皆さまと共に創る”をコンセプトに、第1回以降も世界各地で実施予定です。
ガンダムシリーズを手掛けるクリエイターの参加や、作品をより深く楽しめる展示・体験コーナーをはじめ、プラモデル、カード、ゲームなどの分野で個別で実施していた世界大会を同イベント内で開催予定です。
日時:2027年1月9日(土)~2027年1月11日(月・祝)(予定)
会場:幕張メッセ 国際展示場 展示ホール10・11
入場料:有料/事前抽選(予定)
主催:バンダイナムコグループ ガンダムプロジェクト
公式サイト:https://gundam-official.com/feature/gundam-con/
「富野由悠季展(仮)」 2029年 東京国立博物館で開催決定
ガンダム50周年となる2029年に、東京国立博物館で「富野由悠季展(仮)」を開催します。1979年に放送を開始したTVシリーズ『機動戦士ガンダム』をはじめ、ガンダムシリーズを手掛けた富野由悠季の軌跡を振り返る展示会です。詳細は後日お知らせします。
ガンダムランドマーク構想
ガンダムランドマーク構想がスタートします。世界中のファンの方が足を運びたくなるような“ガンダムの新しい施設”を日本に作る予定です。詳細は後日お知らせします。
「実物大ユニコーンガンダム立像」 フィナーレ
2017年9月より、8年11カ月にわたってお台場で親しまれてきた「実物大ユニコーンガンダム立像」(東京都江東区)は、2026年8月末をもって展示を終了します。8月末のフィナーレに向けて、新たなデカール装飾を施した姿で展示するほか、さまざまな催しを予定しています。詳細は以下の公式サイトでお知らせします。
「実物大ユニコーンガンダム立像」公式サイト:
https://www.unicorn-gundam-statue.jp/

※装飾のイメージ
※画像はイメージです。
ガンダムIP×地域活性 「ガンダムお祭りプロジェクト」スタート
2024年以降「福岡 博多祇園山笠」や「北海道 さっぽろ雪まつり」と、IP×地域活性の一環として地元のお祭りへ出展。お祭りを楽しみにされている地元の皆さまや、各地のガンダムファンの皆さまに楽しんでいただきました。2026年度は、本企画を 「ガンダムお祭りプロジェクト」として、更に拡大。郷土で愛されるお祭りにガンダムが出展することで、地域の魅力を引き出し、ご当地で愛されるガンダムを目指します。今後の開催予定は以下の公式サイトでお知らせします。
「ガンダムお祭りプロジェクト」公式サイト:
https://gundam-official.com/feature/omatsuri-p/

日本記念日協会より正式認定 毎年4月7日を「ガンダムの日」に制定
「ガンダム50周年プロジェクト」の一環として、毎年4月7日を「ガンダムの日」とすることを一般社団法人 日本記念日協会に申請し、記念日として正式に登録認定されました。日付は『機動戦士ガンダム』のアニメーション初回放送日が1979年4月7日(土)だったことにちなみます。今後、毎年4月7日にはさまざまな施策を展開予定です。


日本記念日協会様(左)よりチーフガンダムオフィサー 榊原(右)へ
登録証が授与されました
「GUNDAM」×「hololive production」スペシャルコラボレーション企画
カバー株式会社とバンダイナムコグループ横断で企画・コンテンツを展開する「GUNDAM」×「hololive production」のスペシャルコラボレーション。本日のガンダムカンファレンスで、情報解禁第2弾のコラボタレントとオリジナルカラーのモビルスーツを発表しました。また、情報解禁第1弾のコラボタレントのパイロットスーツとミニキャラ(通称“ぬいアーマー”)、エンブレムのデザインなども公開しました。

■第2弾コラボタレントとオリジナルカラーのモビルスーツ
ウイングガンダムゼロ EW【大空スバル Ver.】
ユニコーンガンダム【兎田ぺこら Ver.】
プロヴィデンスガンダム【角巻わため Ver.】
ガンダムエピオン【森カリオペ Ver.】
デスティニーガンダム【IRyS Ver.】
ガンダムアストレイ ゴールドフレーム天ミナ【轟はじめ Ver.】

第1弾 パイロットスーツ

第1弾 ミニキャラデザイン

第1弾 エンブレム
「GUNDAM」×「hololive production」スペシャルコラボページ:
https://gundam-official.com/feature/ghl/
【サステナビリティ】 日本企業初 使用済ランナーを配合したプラモデル原料が「SGSグリーンマーク認証」を取得
バンダイナムコグループでは、2021年4月から「ガンプラリサイクルプロジェクト」を推進してきました。「ガンプラリサイクルプロジェクト」は、ガンプラのランナー(プラモデルの枠の部分)を回収し、新たなガンプラへと循環させる取り組みです。ファンの皆さまのご協力により、2021年4月から2026年3月までに約174トンの使用済ランナーを回収しています。
このたび、使用済ランナーを配合した原料が「SGSグリーンマーク認証」を取得しました。SGSグリーンマークとは、品質に関わる試験、検査、認証を行う国際的な認証機関であるSGSが、製品の環境への配慮や安全性を証明する認証マークです。日本企業がリサイクル原料に関するSGSグリーンマーク認証を取得するのは初の事例です。
これまで回収したランナーは主にダーク系の単色エコプラを用いた体験キットに活用してきましたが、原料の開発を進め、通常のプラスチック原料に回収ランナーを10%配合し、再着色した原料を使うことで多色エコプラの量産が可能となりました。今後この新開発の原料においてもSGSグリーンマークを取得し、さまざまな商品に活用していく予定です。


※画像は開発中のサンプルです
※画像はすべてイメージです。
※プレスリリースの内容は発表日現在のものであり、予告なく変更する場合があります。
【各種 英語版「GUNDAM CHANNEL INTL」のご視聴はこちら】
Gundam Conference SPRING 2026
https://youtu.be/tX8NQa1WWic
A boy with GUNDAM|The 50th Anniversary of "Mobile Suit Gundam" -Road to 50- Prologue Movie
https://youtu.be/Zt62nsFLqA0
Mobile Suit Gundam SEED FREEDOM ZERO │Coming to theaters in Japan
https://youtu.be/3ciyh9S5fEI
Gundam x Hololive production Special Collaboration Update
https://youtu.be/jzqPxwf8qa4
©サンライズ
©SOTSU・SUNRISE © COVER
ハードでリアリスティックな戦闘描写や、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が大きな話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
その最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が、1月30日(金)より公開し、観客動員数159万人、興行収入27億円を突破。前作を越えるヒットを記録する中、ついに北米での上映が開始されます。
この度、北米上映開始を記念して、日本国内でも5月22日(金)より『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』および『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の英語吹き替え+日本語字幕版を、東京・埼玉・大阪・愛知の計5館にて特別上映することが決定となりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』5月15日(金)[現地時間]より北米にて850館以上で上映開始!

日本国内で興行収入27億円を記録した『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が、ついに北米で上映スタート。
850館以上の劇場にて、重厚な物語性と圧倒的な映像表現で大きな反響を呼んだ本作を、英語吹き替え版として北米の観客にもお届けします。
チケット販売URL(北米向け):
https://www.gundamhathawaytickets.com/
「英語吹替版オフィシャルトレーラー」公開中!
北米上映記念!『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』英語吹き替え+日本語字幕版を5月22日(金)より特別上映!

北米での上映開始を記念して、日本国内でも5月22日(金)より『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』および『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の英語吹き替え+日本語字幕版を、東京・埼玉・大阪・愛知の計5館にて特別上映します。
英語吹き替え版では、ハサウェイ・ノア役をケイレブ・イェン(『鬼滅の刃 刀鍛冶の里編』上弦の鬼・可楽役など)、ギギ・アンダルシア役をミーガン・シップマン(『SPY×FAMILY』アーニャ・フォージャー役など)、ケネス・スレッグ役をアーロン・フィリップス(『GREAT PRETENDER』ローラン・ティエリー役など)が担当します。
上映期間は各作品1週間となっており、第1章『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』は 5月22日(金)〜5月28日(木)、第2章『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は 5月29日(金)〜6月4日(木) の上映を予定しています。
さらに、各上映期間中は入場者プレゼント最終弾『村瀬修功監督デザインイラストカード』も配布します。
北米上映の盛り上がりとともに、日本国内でも『ハサウェイ』の世界を改めて劇場でお楽しみください!
■上映期間
・『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』 5月22日(金)~5月28日(木)
・『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』 5月29日(金)~6月4日(木)
■上映館
・東京:新宿ピカデリー/MOVIX昭島
・埼玉:MOVIXさいたま
・大阪:なんばパークスシネマ
・愛知:ミッドランドスクエアシネマ
■入場者プレゼント
・『村瀬修功監督デザインイラストカード』
サイズ:L版サイズ(89mm × 127mm)
※画像はイメージです。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。
<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか
大ヒット上映中!
©創通・サンライズ
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/
この度、楽天ブックスにて「EMOTION BIG JACKET COLLECTION」の特別施策実施が決定いたしました!
対象期間中、楽天ブックスにて対象商品をご購入いただいた方に「ジャケットデザイン使用ミニステッカー」をプレゼントいたします!
また期間限定で、特別なセット販売も実施予定ですので、この機会にぜひお買い上げください!

<セット販売>
■対象期間:2026年5月8日(金)0時~5月27日(水)23時59分
■セット商品:
・EMOTION BIG JACKET COLLECTION 機動戦士ガンダムシリーズ4商品セット
・EMOTION BIG JACKET COLLECTION ラブライブ!シリーズ2商品セット
・EMOTION BIG JACKET COLLECTION 宇宙戦艦ヤマトシリーズ5商品セット
・EMOTION BIG JACKET COLLECTION 全12商品セット
<購入特典>
■特典内容:ジャケットデザイン使用ミニステッカー

※ご購入いただいた商品のジャケットデザインを使用した、ステッカーを1点お渡しします。
※下記の2商品のみ、ステッカー2枚セットでお渡しします。
・EMOTION BIG JACKET COLLECTION ラブライブ!The School Idol Movie
・EMOTION BIG JACKET COLLECTION ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow
※セット販売でご購入いただいた場合、セットに含まれる商品のジャケットデザインを使用したステッカー全種を1点ずつお渡しいたします。
■対象期間:2026年5月8日(金)0時~5月27日(水)23時59分
■対象商品:https://books.rakuten.co.jp/search/dt/g000/kmerche016178/
※各特典は、無くなり次第終了となります。予めご了承ください。
※特典の有無についての詳細、商品の品揃えなどに関しては店舗へご確認をお願いいたします。
※特典は商品発送時にお渡しします。
※特典は予告なく変更となる場合がございます。
©創通・サンライズ
©2015 プロジェクトラブライブ!ムービー
©2019 プロジェクトラブライブ!ムービー
©1995 士郎正宗/講談社・バンダイビジュアル・MANGA ENTERTAINMENT
©東北新社/著作総監修 西﨑彰司 Licensed by 東北新社
▼EMOTION BIG JACKET COLLECTION 特設サイト
https://v-storage.jp/emotion_big_jacket_collection/
この度、『機動新世紀ガンダムX』の主人公ガロード・ラン役を務めた高木 渉さん、ヒロインのティファ・アディール役を務めた、かない みかさんが出演する30周年記念番組『アフターウォーのその後はどう?』第0回が、ガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」および配信サービス「バンダイチャンネル」にて公開されました。
番組内では、本作30周年に寄せた高松信司監督からのメッセージを公開したほか、ガロードとティファの3Dモデルを使用した新企画の始動も発表されました。
※以下、プレスリリースより引用しています
『機動新世紀ガンダムX』30周年記念番組『アフターウォーのその後はどう?』第0回公開!
『機動新世紀ガンダムX』30周年記念番組『アフターウォーのその後はどう?』の初回となる第0回をガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて公開しました。
本作の主人公ガロード・ラン役を務めた高木 渉さん、ヒロインのティファ・アディール役を務めた、かない みかさんが、放送当時の思い出などをたっぷりと語っています。
さらに、配信サービス「バンダイチャンネル」では未公開映像を含むロングバージョンを公開中です!
・ガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」
URL:https://www.youtube.com/@GUNDAM
・配信サービス「バンダイチャンネル」
URL:https://www.b-ch.com/titles/9763/001
高松信司監督よりメッセージ到着!
番組内では、『機動新世紀ガンダムX』30周年に寄せて、高松信司監督からのメッセージを公開しました。

ガロード&ティファ 3Dモデル企画始動!
ガロード・ランとティファ・アディールの3Dモデルを使用した企画が始動しました。
第0回では、番組内でガロード役・高木 渉さん、ティファ役・かない みかさんが3Dモデルを操作して、『機動新世紀ガンダムX』の名セリフ「ガンダム売るよ!」や「あなたに力を……」を披露しています。
そのほかにも、『ガンダムX』の最新情報をお届けする「GXNEWS」や、落ち込んでいるあなたにティファが語りかけるコーナー「疲れているあなたに力を……」でも3Dモデルが使用されています。
ぜひ番組をご視聴ください。

▼番組ハイライト




番組へのお便り募集中!
番組に出演するお二人宛のお便りを、現在募集しています!
『機動新世紀ガンダムX』への想いや番組で聞いてみたいことなど、ぜひお寄せください。
①「ガロードの思い出ガレージ」
ジャンク屋として生計を立てていたガロードにちなんで、リスナーさんたちの『ガンダムX』の思い出を募集!
「初めて買ったガンプラが『ガンダムX』でした!」「ティファが可愛すぎて初恋になった」など、
皆さんの『ガンダムX』の思い出でガロードのガレージを一杯にしましょう!
ガンプラやガンダムXグッズなどの写真の投稿も大歓迎です!
②「疲れているあなたに力を…」
落ち込んでいるあなたにティファが語りかけるコーナーです。凹んで元気がないエピソードや、落ち込んでいるエピソードを投稿してください!
③「もう一度聞かせてくれ!X名言集」
皆さんの好きな『ガンダムX』の名言を募集!
ガロードの「ガンダム売るよ!」というように、誰のどのセリフなのかを書いたうえで、理由もつけて投稿してください!
▼投稿方法はこちら
・ X(旧Twitter)にてハッシュタグ 「#GXラジオ」 で各コーナーへ投稿
・専用フォームからのご応募
https://enquete.bnfw.jp/enquete/4SnFPQNlYE
・ガンダムファンクラブ会員の方はこちらからご応募ください
http://lp.gundamfc.com/news/4572400f4
皆さんのメッセージをお待ちしています!
30周年記念番組『アフターウォーのその後はどう?』 番組概要
ガロード・ラン役の高木 渉さん、ティファ・アディール役のかない みかさんをお迎えして、『機動新世紀ガンダムX』の振り返りトークや、30周年企画の最新情報などをお届けする定期配信番組。


【出演者(敬称略)】
高木 渉(ガロード・ラン役) かない みか(ティファ・アディール役)
【配信媒体】
・ガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」
(https://www.youtube.com/GUNDAM)
・配信サービス「バンダイチャンネル」
(https://www.b-ch.com/)
作品情報
『機動新世紀ガンダムX』とは

オルタナティブシリーズの第3弾として、1996年4月5日に放送を開始したテレビアニメ作品。
「コロニー落とし」で未曾有の被害を受けた地球側(バルチャー艦フリーデン)の視点から、世界大戦の再発とその結果を描いた。フリーデンと新地球連邦軍、宇宙革命軍との戦いを主軸に、ティファを守ろうと奮闘するガロードの成長、そして人類を超越した「ニュータイプ」の存在が大きなテーマとして描かれている。また、ガンダムX、DXなどのガンダムタイプ以外にも、斬新なデザインのMSが多数登場し、注目を集めた。
【『機動新世紀ガンダムX』30周年記念特設サイト】
https://gundam-official.com/gundam-x/
【『機動新世紀ガンダムX』作品公式サイト】
https://www.gundam-x.net/
©サンライズ ©SUNRISE
2021年6月に第1章が劇場公開され、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が1月30日より公開し、興行収入27億円・観客動員159万人を突破。いよいよファーストランもフィナーレを迎えます。
ファーストラン最後の入場者プレゼントとして「村瀬修功監督デザインイラストカード」を、公開14週目となる5月1日(金)より配布することが決定となりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
ついに最終!14週目入場者プレゼント「村瀬修功監督デザインイラストカード」5月1日(金)より配布決定!
公開14週目となる5月1日(金)より、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』のファーストランの最終入場者プレゼントとして、「村瀬修功監督デザインイラストカード」の配布を開始します。
本イラストカードは、村瀬修功監督が本編の絵コンテを一部抜粋・選定してデザインした特別なイラストカードとなっています。
村瀬監督が担当したシーンのコンテがふんだんに使用されているので、ぜひこの機会に劇場へ足をお運びいただき、本作の上映を最後までお楽しみください。
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』14週目入場者プレゼント
「村瀬修功監督デザインイラストカード」
・サイズ:L版サイズ(89mm × 127mm)

■配布期間
2026年5月1日(金) ~ ※なくなり次第終了
※画像はイメージです。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※通常上映、ラージフォーマット版上映共通の入場者プレゼントとなります。
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。
<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか
大ヒット上映中!
©創通・サンライズ
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/
大ヒット上映中の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』では、4月21日(火)に、美術監督の大久保錦一さん、撮影監督の大山佳久さん、プロデューサーの笠井圭介さん、設定制作の秋山李助さんが登壇した『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』のスタッフトークショーが実施されました。
本トークショーでは、本作の撮影セクション、美術セクションを軸に、どのような手法で本編が制作されたかなど制作の裏側が存分に語られました。
本トークショのオフィシャルレポートが到着しました。
※以下、プレスリリースより引用しています
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』制作スタッフトークショー
【日時】4月21日(火) 18:45の回 上映後舞台挨拶
【会場】新宿ピカデリー
【登壇者(敬称略)】
大山佳久(撮影監督)、大久保錦一(美術監督)、秋山李助(設定制作)
MC:笠井圭介(プロデューサー)
イベントレポート

MCを務める笠井圭介プロデューサーが「緊張していますが……」と挨拶をすると、会場は温かい拍手に包まれる。1月30日の公開からトークショー当日までの観客動員数が159万人を超えていることが発表されると、拍手はより大きくなり会場のボルテージは急上昇。そんな中、美術監督の大久保錦一、撮影監督の大山佳久、設定制作の秋山李助がステージに登場し、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』をクリエイティブの側面から深掘りし、作品へのこだわりを訊いていく貴重なスタッフトークがスタートした。
大久保は「『閃光のハサウェイ』は何度観てもいいですよね」とニッコリ挨拶。大山は「かなり多くの方に来ていただいて本当にうれしいです」と感謝。秋山は「今日は上から下までガンダムのアパレルで、靴も『閃光のハサウェイ』のコラボアイテムです」と続けた。
まずは、大久保、大山、秋山の3人が本作においてどのような仕事をしたのかを説明。「人物とモビルスーツ以外の背景、美術を任せていただいています」と話した大久保が「美術は、普通に描く人だけでも100人くらいの(スタッフが)いて、プラスCGを作る人もいるというかなり大人数のセクションで、みなさんに助けられて完成しました」とスタッフに感謝すると、会場からも労いと感謝に溢れる拍手が湧き上がる。会場を見渡した大久保は「(ファンの皆様には)背景も気にしていただいているのかなと思うと、めちゃくちゃうれしいです」とこの日のスタッフトークに興味を持ってくれていることに感謝を述べた。大山は「撮影の仕事はみなさんよくご存知かとは思いますが……」と、この日集まった作品ファンを見つつ、「作画、3D、モニターなどの素材を合わせて一つの画面にしていく行程を、全てのカットに対して行っていく仕事」と説明。大山は本作について「とにかくモニターや3Dなどの種類が多く、難解な作品」としながらも「普通の作品ではありえない、100名くらいのスタッフが撮影に参加していました」と、こちらも美術同様、大人数のチームで挑んだ作品だと明かしていた。秋山は自らの仕事を「特殊な仕事」だと話し、「(村瀬修功)監督と一緒に、メカ、キャラクター、美術設定など、いろいろな設定を作っていく仕事です。さらに商品関係のチェックや監修、本や記事の校閲なども担当しています」と説明した。笠井から秋山が本作に登場するキャラクター「ウェーブ」のモデルであることが補足されると、秋山は「作中で、村瀬監督にだいぶ活かしてもらっています(笑)」と語った。
リアルを追求した表現が本作の大きな魅力のひとつ。リアリティを出すために各セクションがどのような点にこだわり、作業をしていたのかをスライドを使って解説していくことに。大久保から「こだわった点というか、こだわっているのは村瀬監督。僕たちは“こだわらせられた”(笑)」とシリーズではすっかりおなじみとなっている村瀬監督の“こだわり”についてのトークが展開していく。「僕の意思ではなく、村瀬監督の意思だと思ってください」と笑いながら呼びかけた大久保が、村瀬監督からのオーダー内容について「CGのルックだったり、写真っぽくなりすぎるのはダメと言われて……」と語る。「人間の手を加えて、CGでも画でもないような、絶妙な表現にしたいというオーダーでした。画を描き込みすぎると、『なんか画に見えちゃうな……』ってコメントをもらっちゃって。実際絵を描いているんですけれどね」と笑いながら語った大久保は、「CGももちろん使っているけれど、CGのままではダメ。非常に掴むのが難しかったです」と振り返る。「CGモデルのレンダリングをした後に、家具などの使い込んだ感じはカットごとに手描きでエイジング加工を加えています」と解説し「いい感じに質感が出るように、毎カット、いろいろな人の手を介して描いています」と複雑な作業を重ねたと明かす。「村瀬監督は『一回CGでライティングして!』『一回やってみて』って気軽に言うんですよね……」と苦笑いしながらも、ライティング原図から美術に描き起こしていく行程を踏まえつつ「そこから手描きに入る。でも、手描き作業に入る前までにもモデリングしたり、ライティングしたりとめちゃくちゃ行程を踏んでいるんで……」とライティングにこだわる村瀬監督のもと、緻密な作業を経ていたと力を込めて語った。
本シリーズでは“暗さ”もひとつの特長だと切り出した大山は「暗いところから明るいところに来た時の明るさの変化を感じる場面が多くある」としつつ、本作でのこだわりは「Depth Map」をたくさん使用していることだと語る。「ほとんどのカットでDepth Mapを使っています。他の作品でも使うものですが、限定的にしか使用しないことが多い」と話した。大山はスライドに映し出された潜水艦内のカットを見ながら「(潜水艦内の)モニターにディスプレイデザインを全部貼った状態の3Dシーンが存在します。実写では当たり前の作り方ですが、アニメ的には不思議な作り方です」と本作ならではの“リアル”の表現が生まれた背景には他のアニメ作品では“あまりない”作り方があるとしていた。
映らないところ、見えないところも各セクションがこだわって作っていたと笠井が触れると、大山は「作品としてすごく珍しいのは、美術監督と撮影監督が近い席で仕事をしているということです。普通は部署ごとに会社も違っていて、別のところで作業しているものだけれど、今回は一緒にやっています」と解説。ヴァリアント内のエレベーターのシーンを例に挙げ、「演出の守さんからエレベーターに関して相談された時に、3Dではなく撮影でエレベーターを作ったんです。AfterEffectsの3Dレイヤーで角度を変えて無理やり貼ってムービーにして動くようにしているんです。でも実際に使われたカットはほんの一瞬でした」と話す大山に対し、「エレベーターは何枚描いたことか……」と振り返った大久保。美術監督、撮影監督が制作を振り返り、大変さを滲ませていると「“ハサウェイあるある”です。箪笥の中に服を入れておけ!みたいな……」と笠井が補足すると、大山は「見えないけれど、隠れているけれど、そこにある!みたいなところまで作り込んでいて……」と苦笑い。見えないところの作業で苦労したことを話していきながら、「みんな“イマジナリー村瀬修功”に取り憑かれていて……。『村瀬監督ならこう言うだろう』って考えて自らリテイクを出していく」と盛り上がるスタッフ陣。村瀬監督が思い描くであろう、欲しがるであろうものを先回りして作り、村瀬監督のリクエストに応えるような体になってしまっていたと笑いあい、観客も「わかる!」といった様子で一緒に笑っていた。
さらにトークでは村瀬監督のこだわりに触れ盛り上がる。大久保は「(ギギがゲッチンゲン・ハウスのテラスから夕方の海を眺めるカットにおいて)フィリピンのアポ山が見える場面、ここにも村瀬監督のこだわりがあります。美術でなんとなく見栄え良い位置でアポ山を描いたら『位置が違う気がする』『座標合ってる?』って言われて(笑)。結局、ちゃんと正しい座標をとって描きました」としみじみ振り返る。スタッフ陣はこだわりの強い村瀬監督から最初にOKが出たカットは「撮影で撮った水滴のカットで、人物やモビルスーツは一切写っていなかった」と笑いながら語った。
こだわりは村瀬監督だけではない。大久保のこだわりとして「ヴァリアントの艦長室」が映るシーンが紹介され、「見えないところで言うと、艦長室奥が寝室になっていて、そこにキャットタワーと餌が置いてあります。本編では映っておらず、ヴァリアントも沈んでしまったので今後登場する可能性は低いのですが……」と初公開となる設定を説明すると、会場は大笑い。しかし、ここでのこだわりはそれだけではなく、艦長室が猫の四春(フォーチュン)のテリトリーだということで、「艦長の机に四春が爪でガジガジ刻んでいる跡があったり、細かなこだわりを入れています」とエイジング処理について説明した。
続いて大山はアリュゼウスの戦闘シーンで登場する、通称「爆炎ドーム」について語り「色味などを撮影で落としてはいますが、赤みも入って結構面白い作りになりました」とうれしそうに話した。笠井は「爆炎ドーム」について「グスタフ・カール00型が撃ち落とされて地面に落下する瞬間に爆発します。ここで、コンテナミサイルも一緒に爆発したため、すごく大きな爆発(爆炎ドーム)が起きています。よくあるテレビシリーズ作品では、爆発が起きたらいずれは煙が消えるのだから、演出上、煙が消えるまでのカットを端折ってしまいがちです。でも本作では村瀬監督がそれを許してくれず。『(煙は)残り続けるだろう、しかも広がっていくだろう』となり、時間経過で薄くなっていくことを表現したいと監督が言いまして、『大山さんどうしましょう』って相談して……」と解説をしながら制作過程を改めて振り返る。秋山が「作画で描いた爆発から3Dで作った煙に変化するまでの間をうまいこと、撮影さん、特技(特殊技術)さん含め、各セクションが繋げて完成させたシーンです」と語った。
制作秘話がどんどん盛り上がっていき「時間が足りない!」という声が出たところで、イベントは終わりに近づく。「撮影チーム、美術チームも含め、クリエイターのみなさんの努力の賜物です!」と笠井が改めて感謝すると、会場からは割れんばかりの拍手が湧き起こった。フォトセッション後には、本編でデザインワークス/CGモデリングを担当したシオガマノブユキ作成のヴァリアントの船倉とΞ(クスィー)ガンダムのモデルを使った“大ヒット御礼動画”が流れ、会場のボルテージは最高潮に。このイベントでしか聞くことができないトークやここでしか観られない動画などが次々と飛び出す、貴重なイベントとなっていた。
最後の挨拶で大久保は「今日の情報を踏まえて、あと何回か(劇場で)観られる機会があると思います。僕も劇場で観たいと思っていますので、引き続きよろしくお願いいたします」と呼びかける。大山は「もっといろいろと話せたらよかったかな」と名残惜しさを見せつつも「それなりに面白い話ができたかなと思います。またよろしくお願いいたします」と作品ファンへお礼を伝える。秋山は7月に発売予定の「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 オフィシャルクリエイティブレポート」にも触れつつ「クリエイティブな側面を深掘った本や記事が今後もいろいろと出ますので、もう少し『閃光のハサウェイ』を楽しんでいただければと思います」とまとめ、大盛り上がりのトークイベントは幕を閉じた。
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。
<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか
大ヒット上映中!
©創通・サンライズ
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/
この度、2026年6月20日(土)、6月21日(日)に大阪梅田・茶屋町一帯で開催する、「ちゃやまち推しフェスティバル 2026」の出展社ブース・ステージイベントならびに各種施策情報が発表されました。
バンダイナムコフィルムワークスからは、ガンダムオフィシャルブースの出展をはじめ、スペシャルステージとして「機動新世紀ガンダムX 30 周年記念ステージ」、「TVアニメ『前橋ウィッチーズ』スペシャルステージ "ちゃやまちSHOW TIME!! Vol.2"」の実施が決定。ガンダムオフィシャルブースでは、今年30周年を迎えた『機動新世紀ガンダムX』の作品展示をはじめ、ファンの皆さまにお楽しみいただける企画や、ノベルティの配布などを予定しています。
※以下、プレスリリースより引用しています
“推しフェス”は、「推し」をテーマに、アニメを中心にたくさんの「推し」を集めた街回遊型のイベントです。
4回目の開催となる今年は、「“好き”を、放て。」をコンセプトに、来場者一人ひとりが「推し」への“好き”の想いを解放し、共鳴できる参加型イベントとして、さらに進化します。
昨年は、多様な推しを楽しめる企画を展開し、来場者数は過去最大の13万4,000人を記録。大きな盛り上がりを見せました。
4回目となる今年も、さらに多くの「推し」を集め、企画のさらなる充実とクオリティの向上によって、より多くの皆さまに楽しんでいただけるイベントにしていきます。茶屋町に集まる多様な人々が推しへの想いを解放し、同じ推しをもつ仲間とつながり、ジャンルを超えて認め合える、推しへの想いが共鳴しポジティブなエネルギーが生まれるイベント、街づくりを目指します。

▲メインビジュアル
出展社ブース
MBS本社前・梅田芸術劇場前・旧梅田ロフトビル前を中心に、今年も様々な出展社がブースを展開いたします。
展示やノベルティ配布、グッズ販売など、推し活を楽しむ展開が盛りだくさん。
イベント来場者はもちろん、ふらっと茶屋町を訪れた方々に気軽に立ち寄っていただける内容となっており、街全体が一体となってイベントを盛り上げます。
各出展社ブースでの展開内容は推しフェス公式サイトにてご確認いただけます。
〈出展社ブース〉 ※五十音順
AnimeJapan
アニプレックス
インターネットラジオステーション音泉
インフィニットオフィシャルブース(『きみが死ぬまで恋をしたい』etc.)
OWIS
おでかけ子ザメ
TVアニメ「片田舎のおっさん、剣聖になるII」
KADOKAWA GOODS SHOP
ガンダムオフィシャル
京都国際マンガ・アニメフェア
コアデ
佐々木とピーちゃん
さよならララ
THEキャラ
サンプラス
世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する
対ありでした。
ニジゲンノモリ
HELLO OSAKA
パンどろぼう
メダリスト
Re:ゼロから始める異世界生活
他
ステージイベント
今年も、MBS本社M館1F「ちゃプラステージ」および大阪工業大学梅田キャンパス3F「常翔ホール」にてステージイベントを実施いたします。
大注目アニメに出演する人気声優によるトークショーや、インターネットラジオステーション音泉による「音泉祭り」など、推しフェスでしか見られないステージが目白押しです。
ステージ観覧募集:
5月中旬より受付開始予定
(一部ステージを除き、観覧料無料)
なお、「ちゃプラステージ」では後方にフリー観覧エリアを設け、観覧チケットをお持ちでないお客様もお楽しみいただけます。
※当日の混雑状況により、入場規制を行う場合がございます。
〈ステージスケジュール〉
☆6月20日(土) ちゃプラステージ☆
14:00~14:40
『炎の闘球女 ドッジ弾子』スペシャルステージ
出演:中山まなか、前田佳織里
15:30~16:20
木村良平の感度は良好!inちゃやまち
出演:木村良平
17:00~17:40
TVアニメ『さよならララ』ちゃやまち特別ステージ
出演:菱川花菜、川石奈奈 ほか
18:30~19:20
ぐらんぶる華金ラジオinちゃやまち推しフェスティバル2026
出演:安済知佳、木村良平
☆6月20日(土) 常翔ホール☆
15:30~16:30
【キャスト舞台挨拶付】アニメ『追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する』最速先行上映会
出演:後日公開
17:20~18:00
TVアニメ「黄泉のツガイ」邂逅の儀 in ちゃやまち
出演:小野賢章、中村悠一
18:40~19:40
TVアニメ「片田舎のおっさん、剣聖になるII」第1話先行上映&スペシャルトークイベント in ちゃやまち推しフェスティバル2026
出演:平田広明、東山奈央、矢野妃菜喜
☆6月21日(日) ちゃプラステージ☆
12:30~13:10
「メイドさんは食べるだけ」のラジオ ~市ノ瀬さんを愛でるだけ~
出演:市ノ瀬加那
13:50~15:00
もえ・つむぎ・きゅーとあぐれっしょんっ!あやねもいるよ♪ 音泉スペシャルステージでおま!
出演:佳原萌枝、七瀬つむぎ、松田彩音
15:40~16:20
ラジオ「片田舎のおっさん、またまた進行役(パーソナリティ)になる」公開収録 in ちゃやまち推しフェスティバル2026
出演:平田広明、東山奈央
17:00~17:40
TVアニメ『令和のダラさん』推しフェスステージ
出演:田村睦心、寺澤百花
☆6月21日(日) 常翔ホール☆
11:20~12:00
TVアニメ『夜桜さんちの大作戦』 スペシャルステージ in大阪
出演:川島零士、本渡楓、小西克幸
12:50~13:30
機動新世紀ガンダムX 30周年記念ステージ
出演:高木渉、かないみか
14:20~15:00
『ディズニー ツイステッドワンダーランド』スペシャルステージ
出演:駒田航、古田一紀
15:50~16:30
TVアニメ『前橋ウィッチーズ』スペシャルステージ "ちゃやまちSHOW TIME!! Vol.2"
出演:春日さくら、咲川ひなの、本村玲奈、三波春香、百瀬帆南
17:20~18:00
TVアニメ『Re:ゼロから始める異世界生活』4th season《喪失編》振り返りステージ
出演:小林裕介、江口拓也
他
※ステージ内容は変更になる可能性がございます。
施策情報
出展社ブースやステージイベントだけでなく、今年も推しフェスは様々な施策を通して、「推し」への“好き”の想いを表現できる場を提供いたします。
acosta! @梅田茶屋町 in ちゃやまち推しフェスティバル
大好評のコスプレイベントを今年も開催。
推しフェスならではのロケーションでコスプレや撮影をお楽しみいただけます。
さらに、6月20日(土)には昨年大盛況となったコスプレパレードを実施、6月21日(日)にはMBS内特設ステージでコスプレダンスステージCDEFも実施決定。
多彩なコスプレ企画が、今年も茶屋町を華やかに彩ります。
◯にぎわいのまち回遊企画
まち全体の各所で、実行委員会構成団体による多彩な連携企画を展開します。
・HELLO OSAKA(阪急阪神ホールディングス)
・ノクターンブックマーカー(MARUZEN&ジュンク堂書店 梅田店)
・大阪工業大学・関西大学・ベルェベルの学生企画
・ヤンマー、JT、大阪市北区役所、花とみどりのまちづくり ほか
このほかにも、街全体で楽しめるさまざまな企画を予定しています。
最新情報は、推しフェス公式サイト・公式Xにて随時発信してまいります。
「ちゃやまち推しフェスティバル 2026」 開催概要
【イベント名】ちゃやまち推しフェスティバル 2026
【開催日程】2026年6月20日(土)・21日(日)午前10時~午後6時(一部イベント等を除く)
【開催場所】大阪 梅田・茶屋町一帯
【公式ホームページ】https://www.mbs.jp/oshifes/
【公式X】https://x.com/oshifestival
【主催】ちゃやまち推しフェスティバル実行委員会(50音順)
池田泉州銀行、上田安子服飾専門学校、ウメシバまちづくり協議会、梅田東連合振興町会、MBS、大阪工業大学(常翔学園)、大阪総合デザイン専門学校、大阪ベルェベル美容専門学校、大阪ベルェベルビューティ&ブライダル専門学校、ガチャガチャの森、関西大学、北梅田地区まちづくり協議会、XROSS茶屋町、住友生命「Vitality」プラザ大阪梅田Advance店、駿河屋梅田茶屋町店、辰己建物総合管理、TSUTAYA BOOKSTORE 梅田 MeRISE、NU茶屋町・NU茶屋町プラス、農絆卓恵、阪急阪神ホールディングス・阪急電鉄・阪急阪神不動産、MARUZEN&ジュンク堂書店梅田店、MIZUNO OSAKA CHAYAMACHI、ヤンマー
【協力】大阪市北区役所、JT、TAG茶屋町、TAMASHII SPOT OSAKA、綱敷天神社御旅社、東急不動産、西日本旅客鉄道、ほっかほっか亭総本部、UNIQLO OSAKA
【制作・運営協力】株式会社ソニー・ミュージックソリューションズ












最新情報は随時公式ホームページや公式Xでお知らせしていきますので、ぜひチェックしてください。

▼「ちゃやまち推しフェスティバル2026」公式サイト
https://www.mbs.jp/oshifes/
▼「ちゃやまち推しフェスティバル2026」公式X
@oshifestival
2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。 その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は前作の興行収入を塗り替え、大ヒット公開中です。
この度、全国11の劇場にて、【発声OK】『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』応援上映が実施されることが決定しました。
※以下、プレスリリースより引用しています
ペンライトやうちわの持ち込みOK!声援、歓声などの発声大歓迎!【発声OK】『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』応援上映決定!
この度、4月23日(木)・4月30日(木)の2日間、全国11の劇場にて【発声OK】『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』応援上映の実施が決定しました。
本上映は、ペンライトやうちわの持ち込みが可能で、声援・歓声などの発声も大歓迎となっています。
ハサウェイ・ノア率いるマフティーとケネス・スレッグ率いる地球連邦軍キルケー部隊の攻防を声援で後押しするもよし、推しのキャラクターへ想いを伝えるもよし。
応援上映ならではの自由なスタイルで、ぜひ本作を思う存分お楽しみください。

【発声OK】『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』応援上映実施概要
【日時】
①2026年4月23日(木)18時以降の回
②2026年4月30日(木)18時以降の回
※劇場毎に上映時間が異なります。
【実施劇場】
・北海道:札幌シネマフロンティア
・東京:新宿ピカデリー、丸の内ピカデリー、グランドシネマサンシャイン 池袋
・愛知:ミッドランドスクエア シネマ
・大阪:大阪ステーションシティ シネマ、なんばパークスシネマ
・京都:MOVIX京都
・広島:MOVIX広島駅
・福岡:ユナイテッド・シネマ キャナルシティ 13、TOHOシネマズ ららぽーと福岡
【チケット料金】
劇場通常料金
※ムビチケは可
※招待券等無料など、無料になるサービスの利用不可。
※販売スケジュールは、各劇場ホームページにてご確認ください。
【チケット販売】
各劇場販売システムにて、
①2026年4月23日(木)18時以降の回:2026年4月18日(土)0:00(=4月17日(金)24:00)順次販売
②2026年4月30日(木)18時以降の回:2026年4月25日(土)0:00(=4月24日(金)24:00)順次販売
<ルール>
・歓声、応援、声出しOK
・うちわ、タオル、ペンライト、サイリウムの持ち込みOK
・手拍子、拍手OK
以下の行為はNGになります。
・火器類の持ち込み、クラッカー・笛などの鳴り物の使用
・うちわ、タオルなど、後ろの座席のお客様の視界を遮るような応援グッズを肩より上に掲げる行為
・周りの方の視界を遮るようなグッズ、光度の強いペンライト、改造サイリウム等の持ち込み
・上映中の座席移動、座席から立ち上がる、飛ぶ、跳ねる、暴れる、物をたたくなどの行為、通路でのご鑑賞
・映画予告編、本編のほか、本編上映中の館内の様子の撮影・録音、またその写真・音声のSNS投稿
・劇場化粧室でのお着替えや周囲の迷惑になる行為
そのほか詳細は『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公式サイトおよび各劇場ホームページをご確認ください。
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。
<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか
大ヒット上映中!
©創通・サンライズ
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/
2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は前作の興行収入を塗り替え、大ヒット公開中です!
この度、12&13週目入場者プレゼントとして、イラストカード「ギギ・アンダルシア –Uluru Ver.–」が4月17日(金)より配布開始となります。
また、4月21日(火)に、撮影監督の大山佳久さん、美術監督の大久保錦一さん、プロデューサーの笠井圭介さん、設定制作の秋山李助さんの計4名が登壇する『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』のスタッフトークショーの実施が決定となりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
12&13週目入場者プレゼントとして、4月17日(金)より、イラストカード「ギギ・アンダルシア –Uluru Ver.–」が配布決定!
公開12週目となる4月17日(金)より、12&13週目入場者プレゼントとして、本作のラストシーンでも印象的な黄色のワンピースを纏ったギギのイラストカード「ギギ・アンダルシア –Uluru Ver.–」の配布を開始します。
今回の入場者プレゼントは、4月30日(木)までの2週間にわたって配布予定です。
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』12&13週目入場者プレゼント
「ギギ・アンダルシア –Uluru Ver.–」イラストカード
・サイズ:127mm × 89mm

■配布期間
2026年4月17日(金)~4月30日(木)
※画像はイメージです。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※通常上映、SCREENX/ULTRA 4DX上映、MX4D™/4DX®上映、Dolby Cinema®上映、IMAX®上映共通の入場者プレゼントとなります。
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。
※特典の切り替わり前日24:00を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』制作スタッフトークショーが4月21日(火)に開催決定!
4月21日(火)に、撮影監督の大山佳久さんと、美術監督の大久保錦一さん、プロデューサーの笠井圭介さん、設定制作の秋山李助さんの計4名が登壇する『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』のスタッフトークショーの実施が決定しました。
本作の撮影セクション、美術セクションを軸に、どのような手法で本編が制作されたかなど制作の裏側を存分に語っていただきます!
また、その他の登壇者については現在調整中です。続報をお待ちください。

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』制作スタッフトークショー
【日時】4月21日(火) 18:45の回 上映後舞台挨拶
【会場】新宿ピカデリー(東京都新宿区新宿3丁目15−15)
【登壇者(敬称略)】
大山佳久(撮影監督)、大久保錦一(美術監督)、笠井圭介(プロデューサー)、秋山李助(設定制作)
※登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。
【チケット販売スケジュール】
劇場WEB販売:4月15日(水) 0:00(=4月14日(火)24:00)~
劇場窓口販売 :4月15日(水)劇場OPENより販売(残席がある場合のみ)
【チケット料金】2,200円(税込)均一
※ムビチケ使用不可
※各種割引、各種招待券・無料鑑賞券等はご利用いただけません。
≪注意事項≫
・登壇者および舞台挨拶の予定は、都合により予告なく急遽変更になる場合がございます。
・途中入退場はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。
・転売目的でのご購入は、固くお断りいたします。また、転売で入手したチケットであることが発覚した場合には、ご入場をお断りさせていただく場合がございます。
・お客様同士のトラブルには、主催者および会場は一切責任を負いかねます。
・ムビチケカードからのお引換はいたしかねますのでご注意ください。
・特別興行の為、各種割引(シニア・学生・小人等)・各種招待券は、ご使用いただけません。
・場内でのカメラ(携帯電話含む)やビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。
・緊急事態等に伴う主催者側判断による中止の場合を除き、ご購入者様によるいかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後のチケットの変更や払い戻しはできません。
・主催者の判断により、舞台挨拶の開催中止や、登壇者などの内容が予告なく変更になる場合がございます。その場合の交通費や宿泊費等の補償はございません。また、映画上映が行われる場合はチケットの変更や払い戻しもできませんので、予めご了承ください。
・全席指定となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
・DVD商品等に収録される映像の撮影はございません。
・劇場周辺での出待ち・入待ちにつきましては、近隣のご迷惑となりますので、固くお断りいたします。
・お荷物のお預かりはできません。
・劇場運営の都合により、シアター内への入場やトイレのご利用を制限させていただく場合がございます。
・劇場準備が出来次第、ご入場を開始いたします。開演時間が近くなりますと入場口が混雑いたしますので、お時間に余裕をもってのご来場をお願いいたします。
・登壇ゲスト等へのプレゼントやお手紙、お花や差し入れなどはお受け取り出来ません。予めご了承ください。
・周りの方の視界を遮るようなグッズ(うちわ、横断幕など)、光度の強いペンライトなどの持ち込みはご遠慮ください。イベント進行の妨げとなる行為が見られた場合、イベントを中止させて頂く場合がございます。
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。
<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹
<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか
大ヒット上映中!
©創通・サンライズ
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/






