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作品に関するお知らせ
「Mobage(モバゲー)」にて配信中の「大戦乱!!三国志バトル」において、『魔神英雄伝ワタル 七魂の龍神丸』とのコラボキャンペーンが8月1日(日)より開催!
本コラボキャンペーンでは、『魔神英雄伝ワタル』のキャラクター達がガチャでコラボカードとして登場!
プレミア10連ガチャ、英傑ガチャなど各種ガチャで、「戦部ワタル」「忍部ヒミコ」「虎王」「剣部シバラク」をモチーフとした「曹丕」「鮑三娘」「公孫サン」「留賛」がコラボカードとなって登場します。
またコラボ限定アイテム「創界山の光珠・真全能」も獲得できます。
■大戦乱!!三国志バトル×「魔神英雄伝ワタル 七魂の龍神丸」コラボキャンペーン
配信日:8月1日(日)~31日(火)
配信元:株式会社MYLOOPS
HPアドレス:
・ダウンロード(スマートフォン)
「mobage」(無料会員登録後に利用可能)
http://sp.pf.mbga.jp/12010355
・公式サイト
https://sangokushi.myloops.mynet.co.jp/
μ’sのカプセルラバQが11月に全国のカプセルトイで登場!
吸盤でいろいろなところにぴたっとくっつく♪
■ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS カプセルラバQ μ’s
【販売価格】300円(税込)
【仕様】種類数:全9種類
【サイズ】約50mm
【素材】PVC
【発売日】2021年11月発売予定
発売元:株式会社ブシロード
商品サポート窓口:株式会社ブシロードクリエイティブ
商品の詳しい情報はブシロードクリエイティブ公式サイトにてご確認いただけます
https://bushiroad-creative.com/
現在YouTubeで好評配信中の『魔神英雄伝ワタル 七魂の龍神丸』全9話を再構成し、新規カットを追加した特別編集版の制作が決定!
今回の特別編集版にあわせて、ワタルと虎王のふたりがメインの、新たに制作したティザービジュアルを公開しました。
ただいま、スタッフが一丸となって鋭意制作中です。詳細は後日発表いたしますので、続報をお待ちください。
■『魔神英雄伝ワタル 七魂の龍神丸』特設ページ
http://www.mashin-eiyuuden-wataru.net/shichikonspecial/
『Artiswitch(アーティスウィッチ)』第4話が、本日7月30日(金)20:00から、Artiswitch公式YouTube チャンネル「アーティスウィッチ チャンネル」にてプレミア公開されます!
4話の配信に先がけて予告映像を公開中です。ぜひご覧ください。
第5話以降も下記のスケジュールで20時より配信予定。詳細は続報をお待ちください。
■配信スケジュール(全6話)
第5話 8月20日(金)
第6話 9月10日(金)
■Artiswitch 第4話 配信概要
【配信日時】
2021年7月30日(金)20:00~
※プレミア公開予定
※プレミア公開後はアーカイブ予定です。
バンダイナムコエンターテインメントより好評配信中のiOS/Android向けスマートフォンゲームアプリ「ガンダムブレイカーモバイル」が7月31日(土)に2周年を迎えるにあたり、2周年記念の限定ガシャイベント「超創快祭」を本日より開催しました!
「超創快祭」は、期間限定で入手できる新規機体は(★6、Lv.90)で排出され、秋配信予定の『ガンダムブレイカー バトローグ』のオリジナル機体である「ガンダムヘリオス」が登場。一足先にゲーム内でガンプラカスタムやバトルを楽しむことができます。
【開催期間】
・超創快祭:ガンダムヘリオス
開催中~2021年9月1日(水)10:00まで
また、「ガンダムダブルオーシアクアンタ」も新登場するほか、ゲーム実況バラエティチャンネル「ゴー☆ジャス動画」とのコラボ生配信、「ゲーム内10大キャンペーン」も好評実施中です。
2周年を目前に盛り上がり続ける「ガンダムブレイカーモバイル」で、この夏は遊び尽くしましょう!
※開催期間終了後にガンプラパーツスタンダードガシャに追加されません。
※いずれも予告なく変更・終了となる場合がございます。
※詳しくはゲーム内お知らせをご確認ください。
また、『ガンダムブレイカー バトローグ』の前日譚が「ガンダムブレイカーモバイル」内で公開中。
「ガンダムブレイカー3」のキャラクター達も登場しますので、こちらもお見逃しなく!
■『ガンダムブレイカー バトローグ』の前日譚が公開中!
【ようこそ彩渡商店街へ!】
先の大会で優勝を逃して以来、スランプに陥ってしまった新入部員のミヅキとツクモ。
見かねたイチホは二人をガンプラファイターの聖地、「イラトゲームパーク」へと連れていくことに。
そこで出会ったのは、最強と呼ばれる「彩渡商店街ガンプラチーム」だった……。
Amazonプライムビデオにて、アニメ
『バトルスピリッツ サーガブレイヴ』
『バトルスピリッツ 赫盟のガレット』
の2作品が配信スタート!
プライム会員の方は見放題でご視聴いただけます!
この機会に改めてご視聴下さい!!
『バトルスピリッツ サーガブレイヴ』
配信URL➡https://amzn.to/3eRvAgL
『バトルスピリッツ 赫盟のガレット』
配信URL➡https://amzn.to/375UfJW
「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ウルズハント」公式サイトでは、本日7月26日(月)に、『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』公式4コマ漫画「ゆるてつ幼稚園」の第21話が公開されました!
「ゆるてつ幼稚園」は、三日月やオルガ、クーデリアなど『鉄血のオルフェンズ』のキャラクターたちが幼稚園児・先生になってゆる~い日常をお届けする4コマ漫画で、アプリ公式サイトにて連載されます。
なお、アプリ公式サイトでは、最新情報やプレゼントが手に入る「鉄血応援団」団員を募集中です。ぜひとも応援団になって、アプリの配信をお楽しみに!
▼「ゆるてつ幼稚園」最新話はこちら!
『閃光のハサウェイ』公開8週目~11週目まで入場者プレゼントの内容を初公開。
各週の入場者プレゼントは下記をご確認下さい。
12週目の入場者プレゼントの内容は後日発表いたします。
8週目 7月30日(金)~ pablo uchidaデザインワークス (A5 28ページ)
9週目 8月6日(金)~ 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』コマフィルム
10週目 8月13日(金)~ 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』 絵コンテ集
(タイプA<cut0174~0233収録>、タイプB<cut0950~1011収録>全2種ランダム配布 )
11週目 8月20日(金)~pablo uchida描き下ろしイラストクリアファイル
■8週目 7月30日(金)~ pablo uchidaデザインワークス (A5 28ページ)
■9週目 8月6日(金)~ 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』コマフィルム
■10週目 8月13日(金)~ 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』 絵コンテ集
(タイプA<cut0174~0233収録>、タイプB<cut0950~1011収録>全2種
■11週目 8月20日(金)~pablo uchida描き下ろしイラストクリアファイル
※特典はなくなり次第終了となります。
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。配布に関する特別な指定がある場合を除きます。
※9週目、10週目の入場者プレゼントはランダム配布となります。絵柄は選べません。
※制作段階で生じるわずかな初期傷や擦れが理由による特典の返品・交換は致しかねます。
※新型コロナウイルス感染予防のため、劇場の都合により急遽変更になる場合がございます。
※入場者プレゼントの配布期間・内容は、作品公式HPをご確認ください。
※上映の有無に関しては、各劇場のHPをご確認ください。
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の公開を記念し、毎週行われているスタッフトーク。7月21日(水)は今作のガンプラについて語るトークイベントが実施されました。
本イベントにはメカニカルスーパーバイザーの玄馬宣彦、設定制作を担当したサンライズの秋山李助が登壇。またリモート出演でガンプラの企画開発を担当するBANDAI SPIRITSの齊田直希も加わり、ガンダムには欠かせない存在のプラモデル「ガンプラ」について、語りました!
以下レポート↓↓
大ヒット公開中の『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。本作のガンプラに携わるスタッフトークイベントが実施された。7月21日(水)は本作のメカニカルスーパーバイザーの玄馬宣彦、設定制作を担当したサンライズの秋山李助が登壇。またリモート出演でガンプラの企画開発を担当するBANDAI SPIRITSの齊田直希が登壇。サンライズ第1スタジオのプロデューサーである仲寿和が司会を務め、今回のガンプラ、特にメッサーについてたっぷり語った。
まず、秋山からアニメとガンプラの関係について説明。今作は「シナリオ&デザイン重視」ですが、打ち合わせ段階からBANDAI SPIRITSさんも参加していました。」そこで玄馬が「BANDAI SPIRITSさんは、作品の中でどういう風にメカが活躍するか、デザイナーさんがどこを大事にしているかを理解してから、プラモデル化するというのが目的ですよね」という問いに齊田は「映画と鮮度のある情報を持って帰り、より良いものを作ろうという意図ですね。また、今後のラインナップを決めるのにも参考にさせていただいています。」と述べた。
続いて、具体的なモビルスーツの話に。メッサーのスカートについて玄馬は「小説か何かのテキストに、スカートは動きますという文言があったんです。スカートの動く意義、意味合いを村瀬修功監督やカトキハジメさんと詰めながら制作しました。メッサーはゲリラ戦主体のメカなので、ジャンプして降下する際に、ベクタード・テール・スタビライザーを駆使しています。このギミックによりエネルギーロスを減らしながら、効率よく降下と着地をして、またジャンプを繰り返す。ただ、元デザイン上で脚の横にスカートが回り込んで邪魔している為、太ももが動く時の邪魔になるのでは? と監督がかなり気にされていました。なので、サザビーのプラモデルをベースに僕が実際にスカートを立体物で作って見て「これだけ動いても太ももに干渉しませんよ」と再現したんです。それで監督に納得していただきました。それなのに、プラモデルの方はここまで動かないんですよ(笑)! 齊田さん、反省文出してください。(笑)」とメッサーのスカートを実際に再現して作ったことを明かした。そして齊田は「すみません(笑)、でも実際、クリエイターさんが立体物を作って再現したのを見たのは初めてではないかと思います。第1スタジオの皆さんはプラモデル現場より、プラモデル現場だなと思いました。すごく「物」が現場にあるのが印象的でしたね」と、制作現場の印象を語った。
そして、ガンプラ制作の際にカトキの進め方に関して齊田は「光造形を出力して、カトキさんはご自身でパテを盛って、ニュアンスを伝えてくれるのです。だいたい今はイラストや文字でチェックバックをいただくことが多いんですが、カトキさんとはパテのやりとりを2、3回するんです。」と、こだわり抜いたガンプラ制作の裏側を語った。また、カトキの話の流れで玄馬が「メッサーの頭は頭頂部に膨らみがあり、その前にもふくらみがあるんです。一個前の膨らみのところに意識を向けなきゃいけないとカトキさんはこだわっていました。その話はメカニカルデザインの中谷誠一さんにも共有しましたね。意識の持ち方を勉強させていただきました。」と言い、齊田も「そうですね、やりとりの中で一番頭頂部、胸回り、脛周りの曲面部分があるところに時間をかけましたね。かなり時間はかかったのですが、カトキさんからここまでやったら問題ないです。というお言葉いただくことができました。」と、一つのガンプラを作成するのに、とても時間がかかっていることもわかった。
まだまだ話し足りないガンプラトークだが、ここで時間がきてしまい、この後の上映を楽しみにするお客様へご挨拶をしてイベントは終了した。



















