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作品に関するお知らせ
この度、7月17日(金)~8月30日(日)の期間、兵庫県立美術館ギャラリー棟3階ギャラリーで『攻殻機動隊展Ghost and the Shell(ゴーストアンドザシェル)』関西巡回展を開催されます。そして、本展のチケット販売が本日5月21日(木)よりスタートしました。
東京展に引き続き特別デザインのトートバッグを始め限定グッズ付きチケットや現実世界を拡張するARグラスを装着しタチコマと一緒に会場を巡る「攻殻機動隊 電脳VISION」の体験チケットなど、プレミア感満載のチケット各種がラインナップ。
さらに、東京展の魅力を引継ぎつつ、関西巡回展では、2026年7月7日(火)公開の新作アニメ「攻殻機動隊THE GHOST IN THE SHELL」の最新アーカイブの追加展示も実施されます。
※以下、プレスリリースより引用しています

『攻殻機動隊展Ghost and the Shell』 関西巡回展 開催決定!
展示構成
■東京展で展示された貴重なアーカイブ1,600点超がそのまま関西に。さらに、新作アニメ公開にあわせて原画や設定資料を拡充。
東京展で大きな反響を呼んだのは、シリーズを一気に見渡せる1600点超の実物アーカイブの迫力でした。関西巡回展では、その東京展の核となった展示を忠実に受け継ぎながら、今年7月放送開始の新作アニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』の世界観・キャラクター・原画等を拡充。歴代シリーズを愛してきたファンにとっては“記憶がつながる”場に、これから触れる人にとっては“攻殻機動隊の現在地”を一度で体感できる場になります。東京で見逃した方も、もう一度じっくり潜りたい方も、この夏、関西でシリーズの深層へダイブしてください。




■東京展で大人気だった”Analog-Dig“カット袋”の制限解除
Analog-Digは、アニメ制作現場で使われてきた「カット袋」を自分の手でめくり、複製原画を“掘り当てる”ように持ち帰れる、ファン心を強く刺激する参加型体験です。原画をただ眺めるだけでは終わらない、制作の記憶に自分で触れにいく感覚が熱狂を呼びました。関西巡回展では、その人気コンテンツをさらに楽しんでいただけるよう回数制限を解除。どのカットに出会うかという偶然も含めて、会場でしか味わえない“攻殻との接続体験”を、思う存分お愉しみください。
価格:1袋 2,000円(税込)
※入場後会場内にて販売
※無くなり次第終了。体験再開時期は公式SNSでお知らせいたします。
※画像の複製原画はサンプルです。同封の枚数や内容は異なる可能性がございます。



■Special Installation
-笑い男になる鏡 "Laughing Man Mirror"
『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』シリーズで描かれたサイバーテロ事件・通称”笑い男事件”。
AR技術とプログラミングにより、「笑い男」が展覧会現場に出現。本展では、顔がリアルタイムでマスキングされるハッキング技術を再現し、“見る者”と“見られる者”の境界が揺らぐハック体験を提供します。

■ARグラスを装着し電脳感覚で楽しむ拡張原画体験
現実世界を拡張するARグラスを装着しタチコマと一緒に会場を巡ります。目の前によみがえる名シーンの数々。アニメの中で描かれてきた電脳感覚を疑似体験しながら楽しむ未来の鑑賞スタイルです。※オプショナル体験


5月21日(木)よりチケット販売開始!
■オリジナルデザイントートバッグ付きチケット
本展特別デザイントートバッグ付きの数量限定入場チケットです。
5,000円 (税込)

■GHOST IN THE SHELL オリジナル複製フィルム付きチケット
1995年公開映画 『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』の複製フィルム特典付き入場チケットです。
2,800円 (税込)

■電脳VISION体験チケット
ARグラスを装着し、アニメの世界の「電脳通信」を現実世界で擬似体験できるコンテンツです。タチコマによる解説を聞きながら原画展示を巡ります。本体験は、2026年7月17日(金)から8月20日(木)までの期間限定で実施します。
月曜日は休館日のため実施はありません。
オンライン販売 1,500円 (税込)
当日会場窓口販売 1,700円 (税込)
※日時指定、各回数量限定で販売
※別途入場券の購入が必要
※オンライン販売はLivePocketのみ取り扱い
実施時間|10:30/11:00/11:30/12:00/12:30/13:00/13:30/14:00/14:30/15:00/15:30
※各日各回90分制
2026年7月7日(火)公開新作アニメ「攻殻機動隊THE GHOST IN THE SHELL」最新アーカイブを追加展示決定!
また、東京展の魅力を引継ぎつつ、関西巡回展では、2026年7月7日(火)公開の新作アニメ「攻殻機動隊THE GHOST IN THE SHELL」の最新アーカイブを追加展示いたします。関西巡回展ならではの新たな発見もお楽しみください。
開催概要
展覧会名:「攻殻機動隊展 Ghost and the Shell」関西巡回展
会場:兵庫県立美術館ギャラリー棟3階ギャラリー
会期:2026年7月17日(金)~8月30日(日)
開館時間:10:00〜17:00(入場は16:30まで)
休館日:月曜日(祝休日の場合は翌日)
主催:攻殻機動隊展Ghost and the Shell 製作委員会
共催:兵庫県立美術館
チケット(税込):

販売先:ローソンチケット、イープラス、チケットぴあ、セブンチケットほか
お問い合わせ:050-1794-4104(音声ガイダンス)
関西巡回展公式サイト:https://www.ktv.jp/event/ghostintheshellhyogo/
公式Instagram:@ghostandtheshell
公式X:@Gats_exhibition
攻殻機動隊とは
1989年に漫画家・士郎正宗が、青年誌「ヤングマガジン」の増刊「ヤングマガジン海賊版」第5号から連載を開始したSF作品。電脳戦や格闘などで優れた能力を持つ全身義体(サイボーグ)の草薙素子。階級「少佐」の彼女をリーダーとした攻性の部隊「攻殻機動隊」が、高度複雑化する凶悪犯罪に立ち向かう姿を描いた物語である。リアルで精密な描き込みとともに、サイバーパンク的な要素や哲学的なテーマを探求しながら、人間とテクノロジーの融合、個人のアイデンティティなどについて深く考察していて多くのクリエイターたちに影響を与えた。その後1995年に押井守が監督を務めた劇場アニメーション『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』、2002年に神山健治が監督を務めたテレビアニメーション『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』、2013年に黄瀬和哉が総監督を務めた劇場アニメーション『攻殻機動隊ARISE』、2017年にハリウッド版実写映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』、2020年に神山健治、荒牧伸志のダブル監督で制作された配信アニメーション『攻殻機動隊 SAC_2045』が発表された。そして2026年には監督にモコちゃん、シリーズ構成・脚本に円城塔、キャラクターデザイン・総作画監督に半田修平、アニメーション制作:サイエンスSARUによる新作TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』の放送を控えている。『攻殻機動隊』は劇場アニメーション、テレビアニメーション、ゲームなど様々な広がりを見せるが、それぞれ漫画とは違った独自の物語、解釈や表現で展開されている。
「攻殻機動隊展Ghost and the shell」
©士郎正宗・講談社/攻殻機動隊展Ghost and the Shell製作委員会
「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」
©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
▼関西巡回展公式サイト
https://www.ktv.jp/event/ghostintheshellhyogo/
▼公式Instagram
@ghostandtheshell
▼公式X
@Gats_exhibition
1989年に「ヤングマガジン増刊 海賊版」(講談社)にて士郎正宗が原作コミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群を展開し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた「攻殻機動隊」シリーズ。
この度、2026年7月放送予定のTVアニメ最新作『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』が、カンテレ・フジテレビ系全国ネット火曜よる11時“火アニバル!!”枠にて2026年7月7日(火)より放送開始されることが発表されました。
あわせて、キービジュアル第3弾・プロモーションビデオ第3弾を公開。さらに、ストーリー・キャラクター・スタッフ情報も一挙解禁!
また、今回の情報解禁にあわせて、作品公式サイトも本OPENされました。
※以下、プレスリリースより引用しています
カンテレ・フジテレビ系全国ネット火曜よる11時“火アニバル!!”枠にて2026年7月7日(火)より放送開始!
このたび、2026年7月放送予定のTVアニメ最新作『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』が、カンテレ・フジテレビ系全国ネット火曜よる11 時“火アニバル!!”枠にて、2026年7月7日(火)より放送開始されることを発表いたしました。
キービジュアル第3弾とプロモーションビデオ第3弾を公開!
キービジュアル第3弾

▲Illustration:内藤 直
プロモーションビデオ第3弾






ストーリー・キャラクター・スタッフ情報一挙解禁!!スタッフコメントも到着!
ストーリー
Wired bodies. Networked ghosts.
配線された身体。ネットワーク化された魂。
西暦2029年。企業のネットが星を被い、電子や光が駆け巡っても国家や民族が消えてなくなる程情報化されていない近未来の日本。全身義体のサイボーグ・草薙素子は、バトーをはじめとする精鋭部隊を指揮するなかで、犯罪を未然に防ぐことを目的とした特殊部隊の設立を望んでいた。同様の部隊設立を構想していた内務省の荒巻大輔は草薙たちをスカウト。草薙たちは攻性の組織となる公安9課、“攻殻機動隊”としての活動を始める。国家間の謀略が渦巻く電脳犯罪に対峙していくなか、ある事件の捜査線上に正体不明のハッカー“人形使い”の存在が浮かび上がる。草薙を待ち受ける運命とは――そして、人形使いの目的とは。新時代のサイバーパンクアクション、始動――!!
キャラクター
草薙素子
全身義体のサイボーグで優れた戦闘力と電脳スキルを持つ。軍再編の折、荒巻の要請により部下とともに公安9課に転属。攻殻機動隊の指揮官となる。

荒巻大輔
内務省公安部所属。草薙たち部隊をスカウトし、自身が望む攻性の組織たる攻殻機動隊を設立する。権謀術数に長ける公安9課の司令塔。

バトー
元レンジャーの隊員。両目が義眼で戦闘力とともに電子戦にも優れたナンバー2。訓練校の教官を務めることもある。

トグサ
元本庁の刑事で、草薙にスカウトされた新米隊員。電脳化しているが身体はほとんど生身で部隊唯一の妻帯者。リボルバーを愛用している。

イシカワ
情報収集や分析、電脳工作に長けた古参隊員。技術屋らしくクールな性格で部隊を陰で支えるバイプレイヤー。

サイトー
片目をアイパッチで覆う隊員。

ボーマ
大柄な隊員でスキンヘッド。両目を義眼にしている。

パズ
切れ長の目を持つ隊員。

オペレーター
部隊の後方支援を担う情報管制担当の女性型ロボット。冷静な判断と正確な指示でチームの神経系とも言える役割を果たす。

フチコマ
部隊で運用されているAI搭載型思考戦車。隊員が搭乗することも、自律して動くこともできる。熱光学迷彩やワイヤー射出装置などを装備している。

スタッフコメント
監督:モコちゃん
高校生の頃原作漫画に出会ってから、攻殻機動隊は私の原点です。
士郎先生の漫画から始まり、たくさんのクリエイターとファンの方たちの時間と共にあった本作。
このような歴史の中でアニメを制作することは重圧でもありましたが、少しでも多くの方に楽しんでいただける作品になるよう、スタッフ一同、精一杯力を尽くしました。
原作ファン、アニメファン、そして未来の新しいファン。すべての方に何らかの形で楽しんでいただけることを心より願っております。
シリーズ構成・脚本:円城 塔
士郎正宗作品には謎があり、読む時代によって立ち現れる姿がある。いってみれば、読者が知っていることが映し出される鏡のようなものであり、人間についての理解が進むと、士郎正宗作品の読解も進む。その力は21世紀になっても衰えていない。
まだ中学生だった頃、士郎正宗作品に何が描かれているのか悩んでいた自分に、何を調べればいいのかを教えてやりたい。でもかといって今の自分がきちんとわかっているかというとそんなこともないのであって、鏡に映る姿には違和感がある。
それは自然に対したときの違和感に似ていて、ちょっとした鏡の欠けや歪みが読解の鍵となり、新たな姿が現れてくる。
キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平
攻殻機動隊という作品は、95年の劇場版を皮切りにこれまでに何度もアニメ化され、その都度ファンの皆さまに長年愛され続けてきました。自分も魅了されたうちの一人です。
今回の攻殻機動隊もそんな先輩方の作品のように10年、20年、30年と、皆さまに愛される作品になると嬉しく思います。
そんな思いを込めながら、この新攻殻機動隊を絵の面からサポートさせていただいております。まさか自分が攻殻機動隊に参加するとは夢にも思っていなかったのですが、これも何かのエン(縁)だと思い、融合させていただきました。機会を与えてくださった人達に感謝。
古くからのファンの方はもちろん、攻殻機動隊知らないよって方にも楽しんでいただけたら嬉しいです。是非宜しくお願いいたします。ご期待ください。
美術監修:増山 修
今回の攻殻機動隊は、幾度も映像化されてきたシリーズの中でも、あらためて原作の息遣いに立ち返り、その魅力を丁寧に掬い上げようとしています。
未来的でありながらレトロ、落ち着いていながらファンシー、知的でありながらポップに感じられる空気は、今見るとむしろ新鮮です。
ある意味、時代が追いついた部分があるからこそ、かつての想像が現実味を帯びて、その中で原作が持っていた軽やかさや遊び心がいっそう際立って見えるのかもしれません。
背景美術でも、そういった無機質さと親しみやすさの同居を大切にし、この作品ならではの世界の奥行きを支えるために、チーム一丸となって取り組んでまいりました。
ぜひご堪能いただければ幸いです。
色彩設計:橋本 賢
学生の頃原作コミックに触れ、画面密度、設定の細かさ、今まで見たことも無かった色彩アプローチに、衝撃を受けた事を今でも覚えています。
そしてアニメ業界で働き始めてからも、劇場版、シリーズと原作とは別のアプローチでありつつ質の高いコンテンツ群に、多くの刺激と影響を受けた作品が『攻殻機動隊』です。
そんな自分の原点でありつつ指針の一つである作品に関わるという幸運に、感謝と喜び、敬意持って、全ての『攻殻機動隊』を愛する人たちにお届け致します。
特に士郎正宗原作コミックの原作ファン(自分も含めて)には、響くシーンが多々ありますので、楽しんでいただけるとうれしく思います。
撮影監督:伊藤ひかり
子供の頃アニメの攻殻機動隊を見てから、少佐は私の憧れです。少佐のような頭脳明晰でかっこいい女性にはなれませんでしたが、アニメの撮影監督になれました。今回一スタッフとしてこのタイトルに携わることができ、とてもうれしく思います。
原作漫画をお供に撮影処理を作りながら「私は少しでも士郎さんに近づけているのだろうか」「真に攻殻機動隊を理解できているだろうか」とよく考えます。
原作漫画から追いかけている方、アニメやゲームから攻殻機動隊を好きになった方、そしてこれからはじめて攻殻機動隊に触れる方...いろんな方がいらっしゃると思います。皆さんに楽しんでいただけるよう、精魂込めて作りました。
令和にして原点回帰のモコちゃん版攻殻機動隊、ぜひご堪能ください!
編集:廣瀬清志
『攻殻機動隊』に関われていることをとても光栄に思っています。コンテを読んでも一度ではなかなか掴みきれなくて、原作を読み返すことも多く、その奥深さを日々感じています。ただその分、考える余地がたくさんあるところがこの作品の面白さだと思いますし、観た後に仲間と答え合わせをして、新しい発見があるのも魅力の一つだと思います。そんな体験も含めて、ぜひ最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです。
音響監督:丹下雄二
歴史ある「攻殻機動隊」の世界に携われたことを大変光栄に思います。
今、世界中でAIが大きな話題となる中、時代がようやく本作の世界に追いついてきたのだとリアルタイムで実感していると共に、改めて「攻殻機動隊」の重厚な世界観の奥深さを実感いたしました。
今までの作品やスタッフ皆様へのリスペクトを大切にしながら、今作ならではの作品づくりに音響スタッフも一丸となって挑んでおります。
皆様にとって、良いエンとなりますように。
公式サイト&SNS
公式サイト:theghostintheshell-anime.jp ※本OPEN
公式X(日本):@thegits_anime
公式X(グローバル):@thegits_animeEN
公式Instagram:@thegits_anime
作品概要
■作品名称
攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL
■作品形式
TVアニメーション
■放送情報
2026年7月7日(火)よりカンテレ・フジテレビ系 全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送開始
■スタッフ
原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)
監督:モコちゃん/シリーズ構成・脚本:円城 塔/キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平
美術監督:片野坂恵美/美術監修:増山 修/色彩設計:橋本 賢/撮影監督:伊藤ひかり/編集:廣瀬清志
音響監督:丹下雄二/音響効果:八十正太/録音:太田泰明
音楽監督・音楽:岩崎太整/音楽:小西 遼、YUKI KANESAKA/音楽制作:フライングドッグ
アニメーション制作:サイエンスSARU/製作:THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
イントロダクション
全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる攻性の組織、“攻殻機動隊”――
情報ネットワークとサイボーグ技術が高度に発達し、人々が電脳へと接続された近未来。電脳犯罪に立ち向かう全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる特殊部隊の活躍を描くサイバーパンクSFの金字塔「攻殻機動隊」。1989年に士郎正宗が発表した原作漫画『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』を起源とし、これまでにアニメーション、ハリウッド実写映画、ビデオゲームなど、数多くのメディアへと展開。その先鋭的かつ唯一無二のSF設定とビジュアル表現によって、世界中のクリエイターとカルチャーシーンに計り知れない影響を与えてきた。TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は、ゴールデングローブ賞アニメ映画賞ノミネート作品『犬王』、上海国際映画祭・金爵賞アニメーション最優秀作品賞受賞作『きみの色』、TVアニメ『ダンダダン』など、国内外で高い評価を受け続けるサイエンスSARUがアニメーション制作を手がけるシリーズ最新作。
©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
©士郎正宗・講談社/攻殻機動隊展Ghost and the Shell製作委員会
▼「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」公式ティザーサイト
theghostintheshell-anime.jp
▼「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」公式X(日本)
@thegits_anime
▼「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」公式X(グローバル)
@thegits_animeEN
▼「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」公式Instagram
@thegits_anime
▼「攻殻機動隊展 Ghost and the shell」公式サイト
https://www.tokyonode.jp/sp/exhibition-ghostintheshell/
▼「攻殻機動隊」公式X(旧名Twitter)
@thegitsofficial
▼「攻殻機動隊」公式Instagram
@theghostintheshellofficial
▼「攻殻機動隊」公式TikTok
@theghostintheshell
▼「攻殻機動隊」公式YouTubeチャンネル
@GhostintheShellChannel
▼「攻殻機動隊」公式グローバルサイト
https://theghostintheshell.jp
1989年に「ヤングマガジン増刊 海賊版」(講談社)にて士郎正宗が原作コミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群を展開し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた「攻殻機動隊」シリーズ。
2026年4月2日(木)、2026年7月放送予定の新作TVアニメ「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」が、フランス南東部のアヌシーで開催される世界で最も長い歴史と最大規模を誇るアニメーション映画祭「アヌシー国際アニメーション映画祭2026」のオフィシャル・セレクション「Special Events」部門に公式選出されたことが発表されました。
同映画祭内では「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」の第1話と第2話が世界最速プレミア上映されるとともに、本作制作スタッフ陣が登壇しての制作の裏側に迫るパネルイベントも実施されます。
※以下、プレスリリースより引用しています
フランス・アヌシー国際アニメーション映画祭2026 オフィシャル・セレクション「Special Events」部門への選出が決定!

同映画祭の「Special Events」部門は、公開が待たれる注目作品の制作背景をいち早く舞台裏から紹介するセクションとして、非常に高い評価を得ています。世界的な長編大作が数多く並ぶ中、放送前のTVシリーズが本部門へ公式選出されることは、「攻殻機動隊」シリーズへの国際的な期待値の高さと、サイエンスSARUが手掛けるアニメーションが世界基準で認められた証と言えます。
サイエンスSARUが、日本を代表するSFの金字塔「攻殻機動隊」をいかにして現代に構築するのか。世界中の業界関係者やファンが集うアヌシーの地で、アニメーション制作の裏側と待望の最新映像が初めて明かされます。放送に向けて本格始動する本作の、グローバルな展開にぜひご期待ください。
本映画祭に関する詳細に関しては、公式ウェブサイトおよび公式SNSにて随時発表してまいります。
アヌシー国際アニメーション映画祭について

フランス南東部の都市アヌシーで毎年開催される、世界最古にして最大規模を誇るアニメーションの祭典です。1960年の創設以来「アニメ界のカンヌ」として絶対的な権威を持ち、数万人の熱狂的なファンや業界トップクリエイターが集結します。
今回本作が招待された「Special Events」部門は、公開が待たれる注目作品の制作背景をいち早く舞台裏から紹介するセクションとして、非常に高い評価を得ています。
記念すべき第50回となる2026年度は、6月21日(日)〜27日(土)の日程で開催されます。
アヌシー国際アニメーション映画祭2026
開催日程:フランス現地時間2026年6月21日(日)〜27日(土)
開催地:フランス・アヌシー
公式サイト:https://www.annecyfestival.com
プロダクション情報

株式会社サイエンス SARU
Science SARU Inc.
https://sciencesaru.com/
新しい手法や若手スタッフの育成に取り組み、TV・劇場・配信と多岐にわたり作品を発表するアニメーション制作会社。代表作はアヌシー国際アニメーション映画祭長編部門グランプリ・クリスタル賞受賞作『夜明け告げるルーのうた』を始め、『夜は短し歩けよ乙女』、『DEVILMAN crybaby』、『映像研には手を出すな!』、『犬王』、『スコット・ピルグリム テイクス・オフ』、『きみの色』、『ダンダダン』シリーズなど。2026年7月放送予定のTVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』、2026年7月放送予定のTVアニメ『天幕のジャードゥーガル』、2027年放送予定のTVアニメ『ダンダダン』第3期などが控えている。
新作TVアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』情報
作品名称:攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL
作品形式:TVアニメーション
原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)
監督:モコちゃん
シリーズ構成・脚本:円城塔
キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平
音楽監督・音楽:岩崎太整
音楽:小西遼 YUKI KANESAKA
音楽制作:フライングドッグ
アニメーション制作:サイエンスSARU
放送時期:カンテレ・フジテレビ系 全国ネット
毎週火曜よる11:00〜”火アニバル!!”枠にて2026年7月放送開始
TVアニメーション
『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』
プロモーションビデオ第2弾




©士郎正宗・講談社/攻殻機動隊展Ghost and the Shell製作委員会 ©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
▼「攻殻機動隊」公式X(旧名Twitter)
@thegitsofficial
▼「攻殻機動隊」公式Instagram
@theghostintheshellofficial
▼「攻殻機動隊」公式TikTok
@theghostintheshell
▼「攻殻機動隊」公式YouTubeチャンネル
@GhostintheShellChannel
▼「攻殻機動隊」公式グローバルサイト
https://theghostintheshell.jp
1989年に「ヤングマガジン増刊 海賊版」(講談社)にて士郎正宗が原作コミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群を展開し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた「攻殻機動隊」シリーズ。
この度、本日2026年3月28日(土)より開幕した世界最大級のアニメイベント「AnimeJapan 2026」(東京ビッグサイト)開催に際し、TVアニメ最新作『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』のキービジュアル第2弾、プロモーションビデオ第2弾が新たに公開となりました。
キービジュアル第2弾、プロモーションビデオ第2弾は、「AnimeJapan 2026」バンダイナムコフィルムワークスブース内(東7ホールA22)でも展示を実施。ブースでは半田修平による「AnimeJapan 2026」バンダイナムコフィルムワークスブース描き下ろしの草薙素子のイラストを展示します。また、『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』コーナーでは、作品の世界感を表現した空間にキービジュアル第2弾による等身大アクリルスタンディと初公開の場面写真や本作の設定画を展示するほか、フチコマのミート&グリーティングも開催期間中に実施されます。
※以下、プレスリリースより引用しています
キービジュアル第2弾公開!

プロモーションビデオ第2弾を公開!





AnimeJapan 2026 バンダイナムコフィルムワークス ブースにて展示中!
【AnimeJapan 2026 バンダイナムコフィルムワークスブース(東7ホール A22)】
<フチコマ登場時間> ※時間は変更となる場合がございます。
◼︎3月28日(土)
8:35~8:55 / 東8ホール入場ゲート前
11:00~11:20 / バンダイナムコフィルムワークスブース
13:00~13:20 / バンダイナムコフィルムワークスブース
14:50~15:10 / バンダイナムコフィルムワークスブース内『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』コーナー
◼︎3月29日(日)
12:00~12:20 / バンダイナムコフィルムワークスブース
14:00~14:20 / バンダイナムコフィルムワークスブース
15:30~15:50 / バンダイナムコフィルムワークス ブース内『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』コーナー
作品概要
作品名称:攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL
作品形式:TVアニメーション
原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)
監督:モコちゃん
シリーズ構成・脚本:円城 塔
キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平
音楽監督・音楽:岩崎太整
音楽:小西 遼 YUKI KANESAKA
音楽制作:フライングドッグ
アニメーション制作:サイエンスSARU
放送時期:カンテレ・フジテレビ系全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて2026年7月放送開始
公式サイト&SNS
公式ティザーサイト:theghostintheshell-anime.jp
公式X(日本):@thegits_anime
公式X(グローバル):@thegits_animeEN
公式Instagram:@thegits_anime
メインスタッフ
●原作:士郎正宗
1982年にマンガやイラストの分野で活動開始。『アップルシード』(1984年~青心社)、『ドミニオン』(1984年~白泉社→青心社)、『攻殻機動隊』(1989年~講談社)、「仙術超攻殻ORION』 (1990年~青心社)の原作著作者。『紅殻のパンドラ』(2012年~角川書店)の原案、アニメ『ブラックマジックM-66」の脚本&コンテや、画集シリーズ『INTRON DEPOT』(1992年〜青心社)、『W・ TAILS CAT』(2012年~GOT)『GREASEBERRIES』(2014年~GOT)、また小説『Classical Fantasy Within』(著者:島田荘司 2008年~講談社)や『ザ・サード[完全版]』(2015年~毎日新聞出版)の挿絵や、様々なゲームの設定やイラスト、アニメの設定やブロットの仕事も行っている。
●監督:モコちゃん
1992年生まれ。2015年サイエンスSARU入社。本名:木村翔馬。山代風我と共に演出補佐等として湯浅政明監督に師事。「平家物語」(2022年)、「四畳半タイムマシンブルース」(2022年)で絵コンテ・演出、「スコット・ピルグリム テイクス・オフ」(2023年)では絵コンテ・演出のほかにオープニングアニメーションの絵コンテ・演出を担当。 「ダンダダン」(2024年)では副監督、絵コンテ・演出、エンディングアニメーションの絵コンテ・演出も務めた。2026年放送開始予定のTV アニメ―ションシリーズ「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」が初監督作となる。
●シリーズ構成・脚本:円城 塔
1972年札幌生まれ。2007年、『Self-Reference ENGINE』でデビュー。同作でフィリップ・K・ディック賞特別賞受賞。『道化師の蝶』で芥川賞、『屍者の帝国』(伊藤計劃との共著)で日本SF大賞特別賞、『文字渦』で日本SF大賞、表題作で川端康成文学賞、『コード・ブッダ』で読売文学賞受賞。アニメーション作品『ゴジラS.P』脚本、SF考証など。訳書にチャールズ・ユウ『SF的な宇宙で安全に暮らすっていうこと』、ラフカディオ・ハーン『怪談』、古典現代語訳に『雨月物語』他。
●キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平
1984年静岡県富士宮市生まれ。GAINAX出身。TRIGGERに所属するフリーランスアニメーター。「アニメミライ版リトルウィッチアカデミア」(2013)、「キルラキル KILL la KILL」(2013~2014)、「ワンパンマン」(2015)、「宇宙パトロールルル子」(2016)などへの参加を経て、「リトルウィッチアカデミア(TV)」(2017)ではキャラクターデザイン・総作画監督を担当。その後、「スプリガン」(2022)や「スコット・ピルグリム テイクス・オフ」(2023)でキャラクターデザインを務め、活躍の幅を広げている。そして彼の闘いは続くのであった...。
プロダクション情報
株式会社サイエンスSARU
Science SARU Inc. https://sciencesaru.com/
新しい手法や若手スタッフの育成に取り組み、TV・劇場・配信と多岐にわたり作品を発表するアニメーション制作会社。代表作にはアヌシー国際アニメーション映画祭長編部門グランプリ・クリスタル賞受賞作『夜明け告げるルーのうた』を始め、『夜は短し歩けよ乙女』、『DEVILMAN crybaby』、『映像研には手を出すな!』、『犬王』、『スコット・ピルグリム テイクス・オフ』、『きみの色』、『ダンダダン』シリーズなど。2026年7月放送予定のTVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』、2026年7月放送予定のTVアニメ『天幕のジャードゥーガル』、2027年放送予定のTVアニメ『ダンダダン』第3期などが控えている。
©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
©士郎正宗・講談社/攻殻機動隊展Ghost and the Shell製作委員会
▼「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」公式ティザーサイト
theghostintheshell-anime.jp
▼「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」公式X(日本)
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▼「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」公式X(グローバル)
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▼「攻殻機動隊展 Ghost and the shell」公式サイト
https://www.tokyonode.jp/sp/exhibition-ghostintheshell/
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▼「攻殻機動隊」公式YouTubeチャンネル
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3月28日(土)・29日(日)の2日間にわたって東京ビッグサイトにて開催される「AnimeJapan 2026」にあわせて、バンダイナムコフィルムワークス作品最新情報掲載の「BandaiNamcoFilmworks Magazine 2026」を開催初日より公開します。
表紙&巻頭には4月7日(火)から放送開始となる『マリッジトキシン』。

2026年TVアニメ&劇場公開作品情報満載!
4月放送の
『転生したらスライムだった件 第4期』
『魔法の姉妹ルルットリリィ』
『MAO』
『杖と剣のウィストリア』Season2
『キャンディーカリエス』
7月放送の
『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』
4月10日(金)より上映開始
『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!』第4幕
5月8日(金)全国劇場公開
映画『ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブBloom Garden Party』
5月15日(金)より全3章構成で順次劇場公開
『機動警察パトレイバー EZY』
6月26日(金)上映開始
『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮』
2026年夏公開
『新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!』
など注目情報が満載です!
公開までどうぞお楽しみに!
3月28日(土)AM10時より本サイトにて「BandaiNamcoFilmworks Magazine」全ページ公開予定!
©静脈・依田瑞稀/集英社・マリッジトキシン製作委員会
- 【BNF-EYE】マリッジトキシン
- 【BNF-EYE】AnimeJapan 2026
- 【BNF-EYE】MAO
- 【BNF-EYE】ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!
- 【BNF-EYE】キャンディーカリエス
- 【BNF-EYE】攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL
- 【BNF-EYE】新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!
- 【BNF-EYE】杖と剣のウィストリア
- 【BNF-EYE】転生したらスライムだった件 第4期
- 【BNF-EYE】魔法の姉妹ルルットリリィ
- 【BNF-EYE】攻殻機動隊シリーズ
- 【BNF-EYE】ラブライブ!シリーズ
- 【BNF-EYE】パトレイバーシリーズ
- TVアニメ『マリッジトキシン』特集サイト マリトキミッションログ
東京・大阪で累計6.5万人超を動員した展覧会「士郎正宗の世界展~『攻殻機動隊』と創造の軌跡~」が、2026年8月2日(日)から8月16日(日)まで、松坂屋名古屋店 南館8F マツザカヤホールにて開催されることが決定しました。
今回の名古屋会場では大阪会場同様、高精細な複製画による展示を中心に構成。展覧会オリジナルグッズには名古屋会場から追加となる新商品も追加予定となっています。さらに、4月10日(金)から、パルコ公式ECサイト「ONLINE PARCO」でオリジナルグッズの一部が期間限定で販売されます。
※以下、プレスリリースより引用しています
2026年8月2日(日)から松坂屋名古屋店で巡回開催決定!
【開催概要】士郎正宗の世界展 〜「攻殻機動隊」と創造の軌跡〜 名古屋会場

■会期:2026年8月2日(日)〜8月16日(日)
■会場:松坂屋名古屋店 南館8F マツザカヤホール
■主催:「士郎正宗の世界展 名古屋会場」実行委員会
■企画制作:講談社、パルコ
■企画協力:青心社、世田谷文学館
■特別協力:士郎正宗
■グラフィックデザイン:坂脇慶、飛鷹宏明
◆展覧会 公式ウェブサイト:https://www.shirow-masamune-ex.jp
公式X:https://x.com/shirow_ex
◆攻殻機動隊 公式ウェブサイト:https://theghostintheshell.jp
公式X:https://x.com/thegitsofficial
公式YouTubeチャンネル:アカウントユーザー名@GhostintheShellChannel
公式グローバルサイト:https://theghostintheshell.jp
◆オンライン販売ページ:https://online.parco.jp/shop/e/e32779946/
4月10日(金)からONLINE PARCOで士郎正宗の世界展オリジナルグッズの一部アイテムを期間限定販売!
これまで来場が叶わなかった方々、遠方にお住まいの方々にお買い求めいただけるよう、会場限定で販売していたグッズからセレクトした商品を期間限定で販売いたします。TシャツやL/S Tシャツ、サコッシュなどアパレル商品を中心に取り揃える予定となっております。いずれの商品・サイズも予定数が無くなり次第終了となりますので、お見逃しなく!

【実施概要】士郎正宗の世界展 〜「攻殻機動隊」と創造の軌跡〜 オンライン販売
■販売開始日時:2026年4月10日(金)12:00 〜 4月30日(木)23:59
■販売ページ:ONLINE PARCO https://online.parco.jp/shop/e/e32779946/
※名古屋会場では、今回のオンライン販売で取り扱わない商品も販売予定となっております。
※販売開始日時は変更となる場合がございます。変更となる場合には、展覧会公式Xにてお知らせいたします。
◆展覧会公式X https://x.com/shirow_ex
「大友克洋×攻殻機動隊」描き下ろしオリジナルグッズの会場先行発売が決定!
会場写真(上段:東京会場 下段:大阪会場)
東京・大阪で累計6.5万人超を動員した本展が、ついに東海初上陸となります!






新作TVアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』情報

作品名称:攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL
作品形式:TVアニメーション
原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)
監督:モコちゃん
シリーズ構成・脚本:円城塔
キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平
音楽監督・音楽:岩崎太整
音楽:小西遼 YUKI KANESAKA
音楽制作:フライングドッグ
アニメーション制作:サイエンスSARU
放送時期:カンテレ・フジテレビ系 全国ネット
毎週火曜よる11:00〜”火アニバル!!”枠にて2026年7月放送開始
TVアニメーション
『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』
プロモーションビデオ第1弾
©士郎正宗・講談社/攻殻機動隊展Ghost and the Shell製作委員会 ©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
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@thegitsofficial
▼「攻殻機動隊」公式Instagram
@theghostintheshellofficial
▼「攻殻機動隊」公式TikTok
@theghostintheshell
▼「攻殻機動隊」公式YouTubeチャンネル
@GhostintheShellChannel
▼「攻殻機動隊」公式グローバルサイト
https://theghostintheshell.jp
虎ノ門ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE(東京ノード)」にて開催中の『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』がこの夏、兵庫県立美術館に関西巡回展として開催することが決定となりました。
関西巡回展は、兵庫県立美術館の空間特性に合わせて展示レイアウトを再構成し、東京会場で提示した本展の核となる体験メッセージを関西ならではのかたちで開催されます。関西巡回展の展示構成やチケット詳細は後日発表。
なお、現在開催中の東京展は、TOKYO NODEならではのイマーシブな映像体験を含む展示として、2026年4月5日(日)まで開催されます。
※以下、プレスリリースより引用しています
『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』2026年夏・兵庫で巡回開催決定!
【開催概要】
展覧会名:「攻殻機動隊展 Ghost and the Shell」関西巡回展
会場:兵庫県立美術館ギャラリー棟3F ギャラリー
会期:2026年夏(詳細日程は後日発表)
主催:攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 関西巡回展製作委員会

攻殻機動隊展 Ghost and the Shell(東京展)好評開催中!






攻殻機動隊展 Ghost and the Shell(東京展) 開催概要
名称 攻殻機動隊展 Ghost and the Shell
会期 2026 年 1 月 30 日(金)〜 4 月 5 日(日)
会場
TOKYO NODE GALLERY A/B/C(虎ノ門ヒルズ ステーションタワー 45F)
住所:東京都港区虎ノ門 2-6-2
チケット情報
<LivePocket> https://sp.livepocket.jp/exhibition-ghostintheshell
<ローチケ> https://l-tike.com/ghostintheshell-ex/
<アニメイトチケット> https://animate-ticket.com/events/25
※プレイガイド別に購入できるチケットが異なりますので、ご注意ください
※各チケット詳細は、公式ホームページにて、公開されます
※現地にて当日券もご購入いただけます
主催
攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 製作委員会
株式会社講談社
森ビル株式会社
KDDI 株式会社
株式会社プロダクション・アイジー
株式会社パルコ
株式会社バンダイナムコフィルムワークス
協力
株式会社イノベーターワン
株式会社サードウェーブ
株式会社enigma
株式会社アコースティックフィールド
XREAL株式会社
大日本印刷株式会社
株式会社STYLY
株式会社Preferred Robotics
株式会社ア・ファクトリー
アンドアソシエイツ合同会社
公式 HP https://www.tokyonode.jp/sp/exhibition-ghostintheshell/
公式 SNS
<Instagram> https://www.instagram.com/ghostandtheshell/
<X> https://x.com/Gats_exhibition
新作TVアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』情報

作品名称:攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL
作品形式:TVアニメーション
原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)
監督:モコちゃん
シリーズ構成・脚本:円城塔
キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平
音楽監督・音楽:岩崎太整
音楽:小西遼 YUKI KANESAKA
音楽制作:フライングドッグ
アニメーション制作:サイエンスSARU
放送時期:カンテレ・フジテレビ系 全国ネット
毎週火曜よる11:00〜”火アニバル!!”枠にて2026年7月放送開始
TVアニメーション
『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』
プロモーションビデオ第1弾
©士郎正宗・講談社/攻殻機動隊展Ghost and the Shell製作委員会 ©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
▼「攻殻機動隊」公式X(旧名Twitter)
@thegitsofficial
▼「攻殻機動隊」公式Instagram
@theghostintheshellofficial
▼「攻殻機動隊」公式TikTok
@theghostintheshell
▼「攻殻機動隊」公式YouTubeチャンネル
@GhostintheShellChannel
▼「攻殻機動隊」公式グローバルサイト
https://theghostintheshell.jp
劇場アニメーション「GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊」(1995年)公開30周年を記念して、「攻殻機動隊」全アニメシリーズを横断する史上初の大規模展『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』(以下、本展)が2026年1月30日(金)から4月5日(日)まで、虎ノ門ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE(東京ノード)」にて開催。
この度、サイエンスSARU制作新作アニメーションのキービジュアルを使用したグッズや、1995年公開映画「攻殻機動隊 GHOST IN THE SHELL」初となる複製台本を含む新作追加グッズ情報、超話題の米山舞、WACKO MARIA、G-SHOCK、空山基とのコラボ商品の発売日など、本展グッズ情報の全貌が公開となりました。
グッズ情報の全貌を公開!!

米山舞、WACKO MARIA、G-SHOCK、空山基 などのコラボ商品発売日が決定!
米山舞 2月27日(金)発売開始予定
・Tシャツ(サイズ:M/L/XL) 米山舞×攻殻機動隊 ¥8,250
・ポスター 米山舞×攻殻機動隊 ¥2,200
・クリアファイル 米山舞×攻殻機動隊 ¥880

WACKO MARIA 3月7日(土)発売開始予定
・GHOST IN THE SHELL HAWAIIAN SHIRTSTYPE1(サイズ:M/L/XL/XXL) ¥39,600
・GHOST IN THE SHELL HAWAIIAN SHIRTSTYPE2(サイズ:M/L/XL/XXL) ¥39,600

G-SHOCK 3月13日(金)発売開始予定
・攻殻機動隊×G-SHOCK DW-5600 ¥15,400
空山基 2月27日(金)発売開始予定
・Tシャツ(サイズ:M/L/XL) 空山基×攻殻機動隊(原作) ¥8,250
・ポスター 空山基×攻殻機動隊(原作) ¥2,200
・クリアファイル 空山基×攻殻機動隊(原作) ¥880


kotohayokozawa 2月20日(金)発売開始予定
・GRAPHIC TINY TOP PALE SIGNAL(サイズ:フリー) ¥25,300
・GRAPHIC TINY TOP WET NEON(サイズ:フリー) ¥25,300
KOTOBUKIYA 2月20日(金)発売開始予定
・多脚戦車 剣菱重工 HAW206 陸自正式採用Ver. ¥7,480
プライム1スタジオ 2月21日(土) 会場にて受注開始予定
・草薙 素子&タチコマ Art by エンテイ・リュウ ¥296,890
・草薙 素子&タチコマ Art by エンテイ・リュウ キャラクターカラーVer ¥296,890
HATRA 2月27日(金) 発売開始予定
・VJQN-Tree of Life(ジャカード・タペストリー) ¥66,000
マルシン工業 3月6日(金)発売開始予定
・『6mmBBガスガン TOGUSA’S MA・TE・BA M-M2007 9mmパラベラム
Xカートリッジ ブラックヘビーウエイト 木目調プラグリップ』" ¥41,580
Brain Dead 3月7日(土)会場にて受注受付開始予定
Brain Deadの以下2商品は、会場での先着予約販売とさせていただきます。(予約上限数:各200)
・(受注販売)Brain Dead x Ghost In The Shell Fuchikoma Button Up ¥44,000
・(受注販売)Brain Dead x Ghost In The Shell Thermal-Optical Camo Rayon ¥35,200

th products 2月27日(金)発売開始予定
・GHOST SYNC TEE ¥5,940
・GHOST SYNC HOODIE ¥9,900
・GHOST SYNC L/S TEE ¥7,920
th products 3月6日(金)発売開始予定
・PIXEL OVERPRINT TEE / MOTOKO ¥12,100
・PIXEL OVERPRINT TEE / TACHIKOMA ¥12,100
・PIXEL OVERPRINT TEE / BATOU ¥12,100

BASICKS 発売時期未定
・X Tachikoma Heart Charm ¥7,700
新アニメーションの初となる商品を含む、追加新作展覧会オリジナルグッズ公開!
1989年に「ヤングマガジン増刊 海賊版」(講談社)にて士郎正宗が原作コミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画などさまざまな作品群を展開し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた「攻殻機動隊」シリーズ。
先日カンテレ・フジテレビ系全国ネット火曜よる 11 時“火アニバル!!”枠にて2026年7月より放送が開始されることが公開された、TVアニメ最新作『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』の第一弾キービジュアルを使用したグッズが新しく登場。
さらに、昨年行われた『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊 4Kリマスター版』リバイバル上映で販売され話題となった、『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』復刻パンフレットが展覧会仕様となって発売決定。合わせて、当時のアフレコ時に使用されていた台本を初めて商品化する『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』複製台本も追加商品として登場いたします。
そして、今では手に入れることの難しい1995年発売のサウンドトラック「GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊」が時を超えてカセットテープエディションとして発売決定。カード型の音楽メディアSONOCA製のシリアルコードも同封しているため、スマートフォンでも再生可能。
オリジナルグッズ
Tシャツ17 TGITS
販売予定価格:¥6,600
サイズ:M/L/XL/XXL
2月27日(金)発売
ポスター12 TGITS
販売予定価格:¥1,650
サイズ:B2 サイズ
2月27日(金)発売
サウンドトラック「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」カセットエディション(SONOCA 付)
販売予定価格:¥2,750
3月19日(木)発売
『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』復刻パンフレット
販売予定価格:¥1,650
3月5日(木)発売
『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』押井守監督複製サインつき複製台本
販売予定価格:¥5,500
3月5日(木)発売
※全て税込表記となります
※画像はイメージです
<購入制限>
より多くのお客様にお買い求めいただけるよう、下記の購入制限を設けさせていただきます。
【展覧会オリジナルグッズ】
・ファッション/アパレル商品:1会計につきサイズを問わず1種2点までご購入いただけます。
例)「Tシャツ01 攻殻機動隊展 / A」をお求めの場合→サイズを問わず2点までご購入が可能です。
(Lサイズ1点、XLサイズ1点など)
・ランダム封入商品:1会計につき種類数分ご購入いただけます。
例)「アクリルマグネット(ランダム12種)」をお求めの場合→12点ご購入が可能です
・それ以外の商品:1会計につき1種3点までご購入いただけます。
【コラボレーショングッズ】
・1会計につきサイズを問わず1種1点のみご購入いただけます。
<整理券配布について>
・一部混雑が予想される商品の発売日には、会場にて整理券を配布する場合がございます。
詳細は公式X(@Gats_exhibition)にてご案内します。
©士郎正宗・講談社/攻殻機動隊展Ghost and the Shell製作委員会
<注意事項>
※本リリースに掲載の画像はすべてイメージとなり、製品版と一部異なる場合があります。
※商品のデザイン、仕様、外観、価格は予告なく変更する場合があります。
会場・開催概要

名称 攻殻機動隊展 Ghost and the Shell
会期 2026 年 1 月 30 日(金)〜 4 月 5 日(日)
会場
TOKYO NODE GALLERY A/B/C(虎ノ門ヒルズ ステーションタワー 45F)
住所:東京都港区虎ノ門 2-6-2
チケット情報
<LivePocket> https://sp.livepocket.jp/exhibition-ghostintheshell
<ローチケ> https://l-tike.com/ghostintheshell-ex/
<アニメイトチケット> https://animate-ticket.com/events/25
※プレイガイド別に購入できるチケットが異なりますので、ご注意ください
※各チケット詳細は、公式ホームページにて、公開されます
※現地にて当日券もご購入いただけます
主催
攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 製作委員会
株式会社講談社
森ビル株式会社
KDDI 株式会社
株式会社プロダクション・アイジー
株式会社パルコ
株式会社バンダイナムコフィルムワークス
協力 株式会社 STYLY
公式 HP https://www.tokyonode.jp/sp/exhibition-ghostintheshell/
公式 SNS
<Instagram> https://www.instagram.com/ghostandtheshell/
<X> https://x.com/Gats_exhibition
攻殻機動隊とは
1989 年に漫画家・士郎正宗が、青年誌「ヤングマガジン」の増刊「ヤングマガジン海賊版」第 5 号から連載を開始した SF 作品。電脳戦や格闘などで優れた能力を持つ全身義体(サイボーグ)の草薙素子。階級「少佐」の彼女をリーダーとした攻性の部隊「攻殻機動隊」が、高度複雑化する凶悪犯罪に立ち向かう姿を描いた物語である。リアルで精密な描き込みとともに、サイバーパンク的な要素や哲学的なテーマを探求しながら、人間とテクノロジーの融合、個人のアイデンティティなどについて深く考察していて多くのクリエイターたちに影響を与えた。その後1995 年に押井守が監督を務めた劇場アニメーション『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』、2002 年に神山健治が監督を務めたテレビアニメーション『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』、2013 年に黄瀬和哉が総監督を務めた劇場アニメーション『攻殻機動隊 ARISE』、2017 年にハリウッド版実写映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』、2020 年に神山健治、荒牧伸志のダブル監督で制作された配信アニメーション『攻殻機動隊 SAC_2045』が発表された。そして 2026 年には監督にモコちゃん、シリーズ構成・脚本に円城塔、キャラクターデザイン・総作画監督に半田修平、アニメーション制作:サイエンス SARU による新作テレビアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』の放送を控えている。『攻殻機動隊』は劇場アニメーション、テレビアニメーション、ゲームなど様々な広がりを見せるが、それぞれ漫画とは違った独自の物語、解釈や表現で展開されている。
新作TVアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』情報

作品名称:攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL
作品形式:TVアニメーション
原作:士郎正宗(講談社 KCデラックス刊)
監督:モコちゃん
シリーズ構成・脚本:円城塔
キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平
アニメーション制作:サイエンスSARU
放送時期:カンテレ・フジテレビ系 全国ネット
毎週火曜よる11:00〜”火アニバル!!”枠にて2026年放送予定
TVアニメーション
『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』
特報第2弾 ver.Hajime Sorayama
©士郎正宗・講談社/攻殻機動隊展Ghost and the Shell製作委員会 ©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
▼「攻殻機動隊」公式X(旧名Twitter)
@thegitsofficial
▼「攻殻機動隊」公式Instagram
@theghostintheshellofficial
▼「攻殻機動隊」公式TikTok
@theghostintheshell
▼「攻殻機動隊」公式YouTubeチャンネル
@GhostintheShellChannel
▼「攻殻機動隊」公式グローバルサイト
https://theghostintheshell.jp
劇場アニメーション「GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊」(1995年)公開30周年を記念して、「攻殻機動隊」全アニメシリーズを横断する史上初の大規模展『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』(以下、本展)が2026年1月30日(金)から4月5日(日)まで、虎ノ門ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE(東京ノード)」にて開催。
この度、本展内で開催されます、作品公式の音楽イベント『DEEP DIVE / 攻殻機動隊 in TOKYO NODE』の情報解禁第三弾として、出演アーティスト第2弾情報が解禁されました。
※以下、プレスリリースより引用しています
「攻殻機動隊」「GHOST IN THE SHELL」シリーズの世界と「音楽」がシンクロするイベント『DEEP DIVE / 攻殻機動隊 in TOKYO NODE』
「Night Tempo」「TREKKIE TRAX CREW feat. なかむらみなみ」計2組の追加出演が決定!VJには「WEIRDCORE(UK)」「Taiyo Yamamoto」「RYUICHI ONO」「YUYA TAKEDA」が決定!!

出演アーティスト第2弾公開!
<追加アーティスト>
Night Tempo

【プロフィール】
80’s Japanese Popsをダンス・ミュージックに再構築したネット発の音楽ジャンル「フューチャー・ファンク」のシーンから登場した韓国人プロデューサー兼DJ。米国と日本を中心に活動。竹内まりやの「プラスティック・ラブ」をリエディットしてネット中心にバイラル・ヒット、昨今のシティポップ・ブームへと繋がった。角松敏生とダフト・パンクをこよなく敬愛する、昭和カセット・テープのコレクターでもある。
昭和ポップスを現代にアップデートする『昭和グルーヴ』シリーズを2019年に始動。Winkを皮切りに、杏里、1986オメガトライブ、松原みき、秋元薫、菊池桃子、八神純子、小泉今日子、細川たかし、泰葉、早見優等これまでに20タイトルを発表。最新作はスペクトラム。
また豪華女性アーティストをゲストに迎えたオリジナル・アルバム『Ladies In The City』(2021年)『Neo Standard』(2023年)『Connection』(2024年)をメジャー・リリース。2026年秋には待望の新作アルバムをリリース予定。
80’s Japanese Popsやレトロ・カルチャーの魅力を若い世代や海外へ広めようとしている彼は、アーティスト・プロデュースからイベントのキュレーションまで手掛け、地上波TVでも紹介されることも多い、今注目の海外アーティストの1人である。
【コメント】
今回、幼い頃から影響を受けてきた「攻殻機動隊」という作品に関連したお仕事に関わることが出来るので、大変光栄です。
僕は専門家ではありませんが、作品を愛する一人のファンとして、皆さんと好きな気持ちを共感できる時間・空間を作れたら、とても嬉しいです。
Official Site:https://www.fujipacific.co.jp/nighttempo
X:https://x.com/nighttempo
Instagram:https://www.instagram.com/nighttempo
TREKKIE TRAX CREW feat. なかむらみなみ

【TREKKIE TRAX CREW プロフィール】
TREKKIE TRAX CREW(トレッキー トラックス クルー)は日本を代表するダンスミュージックレーベル<TREKKIE TRAX>の創設メンバーであるandrew、Carpainter、futatsuki、SeimeiによるDJユニット / サ ウンドチームである。
2013年に結成された当初より、4名のアーティストの 個性が光るジャンルをクロスオーバーしたDJミックス は高く評価され、これまでに<FUJIROCK FESTIVAL ‘24>や<Ultra Japan2024,2023,2022><EDC Japan 2019>といった大型フェスティバルを始め、Porter Robinson、Madeon、Yellow Claw、RL Grime、ILLENIUM、San Holo、Alison Wonderland、Mijaといった著名アーティストのサポートアクトを務めるなど、様々な日本のダンスミュージックシーンの第一線で活動している。
また2016年にはアメリカツアーも敢行しており、サンフランシスコ、ロサンゼルス、シアトルでの3都市6公演を成功させるほか、アメリカ・サンフランシスコで開催された <Porter Robinson & Madeon - Shelter Live Tour> のアフターパーティーにも出演を果たした。
さらに活動の幅を広げるために、2016年には1stシングル「TREKKIE TRAX CREW - Thunder」をリリース。2017年にはDiploが主催するMAD DECENTのサブレーベルより、TikTokでバイラルな人気を博している「Ashnikko(アシュニコ)」をフィーチャリングした「Nonsens & TREKKIE TRAX CREW - Ballistic (fea t. Ashnikko)」をDiploが主宰するMAD DECENTのファミリーレーベルよりリリースし、2019年には人気女性ラッパー「なかむらみなみ」をフィーチャリングした「Reiwa (令和) feat. なかむらみなみ」をリリースするなど、精力的に楽曲制作も行っている。
【コメント】
「GHOST IN THE SHELL」は、それぞれ異なる出自を持つTREKKIE TRAXのメンバー同士を結びつけてきた共通の作品でもあり、過去のゲーム作品において音楽の多くがダンスミュージックで構成されていた点も含め、常に先端的な映像表現と音楽表現を更新し続けてきたその姿勢は、私たち自身のフィロソフィーとも強く共鳴しています。そうした文脈を持つ作品のイベントに出演できること、楽しみにしています!
Official Website:http://www.trekkie-trax.com/
X:https://twitter.com/trekkietrax
Instagram:https://www.instagram.com/trekkietrax
Soundcloud:https://soundcloud.com/trekkie-trax

【なかむらみなみ プロフィール】
天真爛漫な見た目とは裏腹に元ホームレスというハードな経歴を持つ神奈川県藤沢市辻堂出身のRapper。日本語の歌詞とオリジナリティ溢れるフロウでトラップ、ダンスホール、クラブトラックにアプローチする唯一無二の存在。
2015年にKamuiらと共に結成したヒップホップユニット「TENG GANG STARR」からキャリアをスタート。全国流通CDアルバム『ICON』をリリース後、同グループは活動休止となり、2019年よりソロ活動を開始。
「TREKKIE TRAX CREW & なかむらみなみ - 令和 (Reiwa)」は彼女の最初のシングルでありながらも世界中のDJによってクラブやフェスでプレイされた。続けて、なかむらみなみの地元である辻堂とライフスタイルを歌ったシングル「Ride」を発表。この2曲は彼女の代名詞となった。
TREKKIE TRAXのandrewをサポートDJに迎えたLIVEは非常にパワフルで毎回高い評価を獲得しており、2023年には日本最大級のフェス「FUJI ROCK FESTIVAL」に出演を果たした。
X:https://x.com/namcooooo
Instagram:https://www.instagram.com/namcooooo/
Soundcloud:https://soundcloud.com/nakamuraminami
YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCyeuPiGO14KGcKSMsVb5EeQ
WEIRDCORE(UK)

ウィアードコアはロンドンを拠点に活動するビジュアルアーティストで、音楽シーンの最先端アーティストのためのビジュアルを主に手掛けています。革新的かつ影響力を持ち、ライブビジュアル、モーショングラフィックス、フィルムの分野を自在に行き来する彼は、プログラミングなどの最先端テクノロジーを駆使し、三次元の多感覚体験を生み出しています。彼の特徴的な美学は、数十年にわたり第一線で関わってきたロンドンのアンダーグラウンド・シーンから生まれたものです。
現在は、現代人の潜在意識をデジタルで探求し、世界中のオーディエンスを魅了しています。
彼の実験的アートワークは、ロンドンのバービカン美術館や北京での大規模個展『ORIENT FLUX』、新国立劇場でのアンドロイド・オペラ『スーパー・エンジェルズ』の映像制作など、世界中の美術館、ギャラリー、劇場で披露されました。また、エイフェックス・ツインとのNFT作品『/afx¥/weirdcore¥』でも大きな話題を呼び、デジタル資産の分野でも先駆的な活動を展開しています。
唯一無二の個性をもつエレクトロニック・アーティスト、エイフェックス・ツインとの長期的なコラボレーションで知られる彼は、ほかにもレディオヘッド、グウェン・ステファニー、テーム・インパラ、アルカ、M.I.Aなど、世界的なトップアーティストたちとのプロジェクトを行ってきました。
2024年には、H&Mのタイムズスクエア・キャンペーンやチャーリーXCXのプロジェクトに参加。2025年には、トム・ヨーク「Dialing In」の映像制作や、宇多田ヒカル「Mine or Yours (Yaeji Remix)」のビデオのリミキサーを務めるなど、近年もその勢いは止まりません。
【コメント】
『GHOST IN THE SHELL 』は、90年代の自分にとって特別な作品だった。
週末のクラブパーティーの後、友人たちとVHSで何度も観ていたのを覚えている。
今回、TechnoByobuから派生した箔アートシリーズ「HAC module」において、「笑い男」をモチーフに制作したことがこのイベントに繋がった。攻殻とクラブカルチャーは、自分の中ではずっと同じライン上にある。
そして、90年代後半にロンドンでアルバムを制作していたBOOM BOOM SATELLITESの流れを継ぐ新しいバンドと、攻殻を通じて共演することも不思議な縁を感じている。
今回、その感覚をヴィジュアルとして再構築できるのは純粋にエキサイティングだ。 90年代から続いている何かが、ここでまた別の形で更新される気がしている。
Official Website:http://weirdcore.tv/
Instagram:https://www.instagram.com/weirdcoretv/
Taiyo Yamamoto / 山本 太陽

【プロフィール】
ディレクター/デザイナー。株式会社flapper3所属。
モーショングラフィックスを軸とした映像制作を行う傍ら、VJとしても活動。
【コメント】
テクノロジーが人間のように振る舞うことが珍しくなくなった今、人間性に対して問いかけた「攻殻機動隊」は改めて向き合うべき作品となったように思います。
音楽を感じ、身体性をもって映像をコントロールすることによって、自分なりにその問いに答えたいと思います。
RYUICHI ONO / 小野 龍一

【プロフィール】
映像作家、アーティスト。3DCG、実写、電子工作を駆使し、MVや映画、Live演出、インスタレーションなどの領域で活動を展開。博士後期課程にて、HCIとメディアアートを軸とした研究・制作も行っている。過去にD.A.N.『Anthem』や鬼の右腕『Voodoo in Magma』、自身も所属するBAUKHA『Sleep』のMVを手掛けるほか、映画『シン・ウルトラマン』『シン・仮面ライダー』ではVisual Developmentを務める。
近年は,映像由来の視覚効果を現実の彫刻へと適用する試みを行ったキネティック・スカルプチャー『顫杵(SENSHO)』や『VoF』を制作。
【コメント】
近年の自分の研究は、映像由来の視覚効果を現実の実物体に適用する試みを行っています。それは、計算機の中の虚構が現実へと溢れ出してくるような感覚で、どこか『攻殻機動隊』の世界観とも通ずるものがあると考えています。今回のステージでも、その虚構が現実に溢れ出すような表現ができればと思います。
Web:http://ryuichiono.com/
Instagram:https://www.instagram.com/ryuichi__ono/
X:https://x.com/ryuichi__ono
YUYA TAKEDA / 竹田 有哉

【プロフィール】
1988年生まれの映像作家/VJ。プラネタリウム作品や大型LED演出、シェーダーによる生成世界を制作。リアルタイムと構造美を融合し、時間を超えて残る映像空間を探求している。
【コメント】
『攻殻機動隊』が問い続けてきた「意識とテクノロジーの関係」に強く影響を受けています。ライブでも現実と未来が交差する瞬間をつくれたらと思い参加しました。このイベントを未来に残る痕跡にしたいです!
Web:https://skybase.xyz/
X:https://x.com/yeah_tuna/
チケット好評販売中!
本イベントのチケットは、LivePocketにて好評販売中です。 同会場で開催される展覧会も楽しめるお得なセットチケットをご用意しております。
<チケット情報>
イベントチケット(展覧会チケット含む):前売 8,900円 (税込) 当日9,900円(税込)
※入場時にドリンク代として別途600円(税込)が必要となります。
※前売りで完売した場合、会場での当日券販売は行わない場合があります。当日券の販売有無については、後日公式SNS等でお知らせいたします。
販売開始:2026年2月3日(火)17:00 ~
プレイガイド:LivePocket ※詳細はイベントページをご確認ください。
販売ページURL:https://livepocket.jp/e/deepdive
<注意事項>
【チケット・入場について】
・専用チケット必須:本イベントへの参加には、専用チケットが必要です。展覧会の通常入場チケットではご参加いただけませんのでご注意ください。
・キャンセル・払戻し:主催者側判断による中止の場合を除き、ご購入後のチケットの変更・キャンセル・払い戻しは一切できません。出演者の変更に伴う払い戻しも行いません。
・転売禁止:営利目的の転売は固くお断りいたします。
・デジタルチケット:チケットはLivePocketスマートフォンアプリを使用します。入場には通信可能なスマートフォンが必要です。
・チケット販売:本イベントのチケットは、LivePocketにて開催当日14:00まで先着順で販売いたします。発売日は各開催日の案内をご確認ください。決済方法および購入時の注意事項は、LivePocketの案内に従ってください。
・チケット分配:電子チケットは同行者への分配、または同時入場が可能です。分配を行う場合、同行者の方も申込者と同様にスマートフォンのご準備が必要です。
・リストバンド:入場受付時にリストバンドをお渡しします。再入場やエリア移動の際に必要となりますので、イベント終了まで外さないようお願いいたします。
【会場について】
・GALLERY & SHOP TIMEでは、展覧会およびポップアップショップをお楽しみいただけます。ただし、DJ機材等の設営の都合により、一部展示作品をご覧いただけない場合があります。受付時にお渡しするリストバンドのご提示により、入場可能な時間の間は当日のGALLERY & SHOP TIME内は何度でも再入場可能です。なお、ギャラリー展示室内にお手洗いはございません。
・LIVE/DJ & BAR TIME開始以降は、GALLERY A、並びにHALLのみご利用可能となります。GALLERY Cの物販会場は21:00まで営業します。
LIVE/DJ & BAR TIME開始以降は、GALLERY Bにはご入場いただけませんので、ご鑑賞を希望される方はLIVE/DJ & BAR TIME開始前にお済ませください。
・入場制限の可能性:会場内の混雑状況や、一時的に来場者様が殺到した場合には、安全確保のため入場制限を設ける場合がございます。
その際はスタッフの指示に従い、解除されるまで入場をお待ちいただくことになります。予めご了承ください。
【年齢制限・ID確認について】
・年齢制限:本イベントは18歳以上の方を対象としています(18歳未満の方は保護者同伴の場合に限り参加可能)。
・身分証明書の提示:入場時に年齢確認を行います。顔写真付きの公的身分証明書(免許証、パスポート、マイナンバーカードなど)を必ずご持参ください。ご提示いただけない場合、ご入場をお断りすることがございます。
【会場内での禁止・注意事項(重要)】
本イベントは一部ギャラリー展示室内で行われます。作品および会場設備保護のため、以下の行為を固く禁止します。
激しい動きの禁止:ジャンプ、モッシュ、ダイブ、リフト、激しいダンス(縦ノリ)、周囲を煽る行為。
・大声、奇声の禁止:作品鑑賞/パフォーマンスを妨げるような大声、コールアンドレスポンス。
・展示エリアの制限:DJ機材等の設営状況により、一部展示作品が見えにくい、または立ち入りできないエリアが生じる場合があります。
・即時中止の可能性:上記の禁止行為により、展示物への危険や運営への深刻な影響が生じると判断された場合、イベントを即時中止することがあります。その際の払い戻しはいたしません。
・退場措置:イベント開催中、他のお客様のご迷惑となる行為、展示物を破損・損傷する恐れのある行為、泥酔状態、その他スタッフが危険と判断した場合は、お声がけの上ご退場いただく場合があります。その際のチケットの払い戻しはいたしかねます。
【飲食・アルコール提供について】
・会場内ではアルコールおよびソフトドリンクの販売があります。ドリンクは指定エリア内でお飲みいただき、展示物が濡れないようご協力ください。フードおよび会場で販売していない飲食物の持ち込みは禁止です。
・持込禁止:会場外からの飲食物の持ち込みは禁止です。
・アルコール販売:酒類の提供は20歳以上の方に限ります。20歳未満の飲酒および酒類提供は禁止されています。ご入場時またはご注文時に、公的身分証明書による年齢確認をお願いする場合があります。年齢確認ができない場合、酒類の提供はできません。スタッフが不適切と判断した場合、酒類の提供をお断りすることがあります。飲酒運転は法律で禁止されています。ご帰宅の際は公共交通機関の利用など、安全に十分ご配慮ください。
【撮影・メディア・肖像権について】
・公式撮影:会場内では公式による写真・映像撮影が行われます。これらはテレビ・雑誌・Webサイト等のメディアや、後日の展覧会広報に使用される場合があります。
・肖像権:本イベントにご入場された時点で、上記メディアへの露出にご同意いただけたものとみなします。予めご了承ください。
【その他】
・出待ち、入待ち禁止:会場周辺および近隣施設での出待ち・入待ち行為は、近隣のご迷惑となりますので固くお断りいたします。
・プレゼント:出演アーティストへのプレゼント・お手紙等はお受け取りできません。
・体調管理:発熱や咳などの症状がある場合はご来場をお控えください。会場内での咳エチケットや手洗い・消毒にご協力をお願いいたします。
・荷物:会場内の展示室にお手洗いはございません(入場前にお済ませください)。また、大きなお荷物は近隣のコインロッカー等をご利用の上、身軽な格好でご来場ください。
イベント情報
■イベント名称:『DEEP DIVE / 攻殻機動隊 in TOKYO NODE』
・日程:2026年3月7日(土) 15:00 開場 / 17:00 開演(終了21:30予定)
・GALLERY TIME 15:00〜18:00(GALLERY Bへの入場締め切り:17:00)
・LIVE/DJ & BAR TIME 17:00〜21:30(最終受付21:00)
・SHOP TIME 19:00〜21:00 ※各開催時間は変更となる可能性がございます。
・会場:TOKYO NODE 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー 45~47F
・出演:THE SPELLBOUND ✕ BOOM BOOM SATELLITES、80KIDZ、D.A.N.、Night Tempo、TREKKIE TRAX CREW、RISA TANIGUCHI、machìna、YOSHIROTTEN 他

©士郎正宗・講談社/攻殻機動隊展Ghost and the Shell製作委員会
©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
▼「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」公式ティザーサイト
theghostintheshell-anime.jp
▼「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」公式X(日本)
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▼「攻殻機動隊展 Ghost and the shell」公式サイト
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1989年に「ヤングマガジン増刊 海賊版」(講談社)にて士郎正宗が原作コミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群を展開し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた「攻殻機動隊」シリーズ。
このたび、Prime Videoの新作発表会「Prime Video Presents: International Originals event」がイギリス・ロンドンで現地時間2026年2月12日(木)に開催され、2026年配信予定のアニメ作品ラインナップとして、TVアニメ最新作『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』が2026年7月より配信開始されることが発表されました。
※「Prime Video Presents: International Originals event」とは、Prime Videoが開催するアメリカを除く世界各地のインターナショナル・オリジナル作品に特化した初の世界規模の新作発表会です。
※以下、プレスリリースより引用しています
Prime Videoにて2026年7月より配信開始!!
Prime Videoについて
Prime Videoは、豊富な作品を1つのアプリで提供する、何千ものデバイスで利用可能な、ワンストップ・エンターテインメントサービスです。Prime Videoでは、お客様にて視聴体験をカスタマイズし、お好きな映画、ドラマやライブ配信コンテンツを見つけることができます。プライム会員は、Amazon MGMスタジオ製作の国内ドラマ『沈黙の艦隊 シーズン1 〜東京湾大海戦〜』、恋愛リアリティ番組『ラブ トランジット』、『バチェラー・ジャパン』シリーズ、『最強新コンビ決定戦 THE ゴールデンコンビ』、『友達100人呼べるかな』、洋画『ヘッド・オブ・ステイト』、『レッド・ワン』、『ロードハウス/孤独の街』、『ザ・コンサルタント2』、海外ドラマ『フォールアウト』、『リーチャー 〜正義のアウトロー』、『ザ・ボーイズ』、『ロード・オブ・ザ・リング: 力の指輪』、『私たちの青い夏』や、会員特典対象の『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』、『映画版 変な家』、『【推しの子】』、『私の夫と結婚して』など映画やテレビ番組、『Prime Video Boxing』や『MLB Tokyo Series by Guggenheim』などの独占ライブ配信するスポーツコンテンツを見ることができます。
Prime Videoは、お得で便利にエンターテインメントを楽しんでいただけるプライム会員特典の一つです。全てのお客様は、プライム会員かどうかに関わらず、DAZN、dアニメストア for Prime Video、NHKオンデマンド、Korean Drama & Entertainment channel K、J SPORTSなどのPrime Videoのサブスクリプションの視聴や、作品のレンタルまたは購入ができるほか、広告付きの無料コンテンツもさらにお楽しみいただけます。プライム会員限定のX-Rayでは、お気に入りの映画やドラマの舞台裏を見ることもできます。詳しくはwww.amazon.co.jp/primevideo をご覧ください。
『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』について
TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は、監督にTVアニメ『ダンダダン』副監督などサイエンスSARUによる数多くの作品での活躍が目覚ましく、本作が初監督となるモコちゃん。シリーズ構成・脚本に『Self-Reference ENGINE』などを手がけるSF小説家であり、TVアニメ『ゴジラ S.P<シンギュラポイント>』シリーズ構成・脚本なども手がけた円城 塔。キャラクターデザイン・総作画監督にNetflixシリーズ『スコット・ピルグリム テイクス・オフ』、TVアニメ『スプリガン』などでキャラクターデザインなどを手がける半田修平が参加。
アニメーション制作はゴールデングローブ賞アニメ映画賞にノミネートされた映画『犬王』や、上海国際映画祭 金爵賞アニメーション最優秀作品賞を受賞した映画『きみの色』、TVアニメ『ダンダダン』など国内外を問わず高い評価を得る作品をうみだし続けているサイエンスSARUによるTVアニメ最新作となり、国内ではカンテレ・フジテレビ系全国ネット火曜よる11時“火アニバル!!”枠にて2026年7月より放送開始予定となります。
キービジュアル第1弾

[Illustration:半田修平]
プロモーションビデオ第1弾
URL:https://youtu.be/xl8bNn3BRRM





作品概要
作品名称:攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL
作品形式:TVアニメーション
原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)
監督:モコちゃん
シリーズ構成・脚本:円城 塔
キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平
音楽監督・音楽:岩崎太整
音楽:小西 遼 YUKI KANESAKA
音楽制作:フライングドッグ
アニメーション制作:サイエンスSARU
放送時期:カンテレ・フジテレビ系全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて2026年7月放送開始
公式サイト&SNS
公式ティザーサイト:theghostintheshell-anime.jp
公式X(日本):@thegits_anime
公式X(グローバル):@thegits_animeEN
公式Instagram:@thegits_anime
メインスタッフ
●原作:士郎正宗
1982年にマンガやイラストの分野で活動開始。『アップルシード』(1984年~青心社)、『ドミニオン』(1984年~白泉社→青心社)、『攻殻機動隊』(1989年~講談社)、「仙術超攻殻ORION』 (1990年~青心社)の原作著作者。『紅殻のパンドラ』(2012年~角川書店)の原案、アニメ『ブラックマジックM-66」の脚本&コンテや、画集シリーズ『INTRON DEPOT』(1992年〜青心社)、『W・ TAILS CAT』(2012年~GOT)『GREASEBERRIES』(2014年~GOT)、また小説『Classical Fantasy Within』(著者:島田荘司 2008年~講談社)や『ザ・サード[完全版]』(2015年~毎日新聞出版)の挿絵や、様々なゲームの設定やイラスト、アニメの設定やブロットの仕事も行っている。
●監督:モコちゃん
1992年生まれ。2015年サイエンスSARU入社。本名:木村翔馬。山代風我と共に演出補佐等として湯浅政明監督に師事。「平家物語」(2022年)、「四畳半タイムマシンブルース」(2022年)で絵コンテ・演出、「スコット・ピルグリム テイクス・オフ」(2023年)では絵コンテ・演出のほかにオープニングアニメーションの絵コンテ・演出を担当。 「ダンダダン」(2024年)では副監督、絵コンテ・演出、エンディングアニメーションの絵コンテ・演出も務めた。2026年放送開始予定のTV アニメ―ションシリーズ「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」が初監督作となる。
●シリーズ構成・脚本:円城 塔
1972年札幌生まれ。2007年、『Self-Reference ENGINE』でデビュー。同作でフィリップ・K・ディック賞特別賞受賞。『道化師の蝶』で芥川賞、『屍者の帝国』(伊藤計劃との共著)で日本SF大賞特別賞、『文字渦』で日本SF大賞、表題作で川端康成文学賞、『コード・ブッダ』で読売文学賞受賞。アニメーション作品『ゴジラS.P』脚本、SF考証など。訳書にチャールズ・ユウ『SF的な宇宙で安全に暮らすっていうこと』、ラフカディオ・ハーン『怪談』、古典現代語訳に『雨月物語』他。
●キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平
1984年静岡県富士宮市生まれ。GAINAX出身。TRIGGERに所属するフリーランスアニメーター。「アニメミライ版リトルウィッチアカデミア」(2013)、「キルラキル KILL la KILL」(2013~2014)、「ワンパンマン」(2015)、「宇宙パトロールルル子」(2016)などへの参加を経て、「リトルウィッチアカデミア(TV)」(2017)ではキャラクターデザイン・総作画監督を担当。その後、「スプリガン」(2022)や「スコット・ピルグリム テイクス・オフ」(2023)でキャラクターデザインを務め、活躍の幅を広げている。そして彼の闘いは続くのであった...。
プロダクション情報
株式会社サイエンスSARU
Science SARU Inc. https://sciencesaru.com/
新しい手法や若手スタッフの育成に取り組み、TV・劇場・配信と多岐にわたり作品を発表するアニメーション制作会社。代表作にはアヌシー国際アニメーション映画祭長編部門グランプリ・クリスタル賞受賞作『夜明け告げるルーのうた』を始め、『夜は短し歩けよ乙女』、『DEVILMAN crybaby』、『映像研には手を出すな!』、『犬王』、『スコット・ピルグリム テイクス・オフ』、『きみの色』、『ダンダダン』シリーズなど。2026年7月放送予定のTVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』、2026年7月放送予定のTVアニメ『天幕のジャードゥーガル』、2027年放送予定のTVアニメ『ダンダダン』第3期などが控えている。
©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
©士郎正宗・講談社/攻殻機動隊展Ghost and the Shell製作委員会
▼「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」公式ティザーサイト
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▼「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」公式Instagram
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▼「攻殻機動隊展 Ghost and the shell」公式サイト
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