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作品に関するお知らせ
「劇場版アイカツプラネット!」5週目からの入場者特典が決定しました!
1週目~2週目特典のメモリアルフィルムを再配布いたします。
手に入れた方もまだの方も、ぜひお越しください♪
◆「劇場版アイカツプラネット!」5週目~入場者特典
配布日:2022年8月12日(金)~
配布物:メモリアルフィルム1枚
(TV アニメ「アイカツ!」メモリアルフィルム 1週目/TV アニメ「アイカツ!」メモリアルフィルム 2週目いずれかから1枚)
※フィルムは1週目、2週目に配布されたものとなります。
※どちらか1枚のお渡しとなります。種類はお選びいただけません。
※生産の都合上、絵柄はまれに一致する可能性がございます。ご了承ください。
※フィルムはランダムでのお渡しです。絵柄はお選びいただけません。
※お1人様1回のご鑑賞につき1つのお渡しとなります。
※数に限りがございます為、無くなり次第配布終了となります。
『伝説巨神イデオン』のメカデザイナー樋口雄一さんに、「イデオン」のデザインの誕生の経緯や当時在席されていた「デザインメイト」や「サブマリン」でロボット作品のパッケージなどを多数担当して頃のお話などを伺いました。
『サンライズワールド』クリエイターインタビュー 第11回 樋口雄一さんインタビュー掲載記念として、公式ポータルサイト『サンライズワールド』公式Twitterアカウント(@sunriseworld_pr)をフォロー&キャンペーンツイートをRTしていただいた方に、樋口雄一さんのサイン色紙を抽選で3名様にプレゼント。
たくさんの皆さんのご参加をお待ちしております!!
※色紙は選べません。
参加方法:
1.『サンライズワールド』公式Twitterアカウント(@sunriseworld_pr)をフォローしたうえで、キャンペーンツイートをRT。
開催期間:
2022年8月9日(火)12:00~2022年8月31日(水)23:59
プレゼント発送予定時期:2022年9月中旬以降
当選発表:
厳選なる抽選の上、ご当選者様には公式アカウントよりTwitterダイレクトメッセージでご案内いたします。
当選発表はダイレクトメッセージのご連絡をもって代えさせていただきます。
注意事項:
・賞品の発送は、日本国内のみとなります。予めご了承ください。
・Twitterアカウントを非公開にしている場合、リツイートを確認することができないため、応募対象外とさせていただきます。
・当選者にのみダイレクトメッセージで当選通知をお送りするため、受け取れるように設定をお願いいたします。
・当選時にダイレクトメッセージにてお伺いした氏名・送付先住所については、キャンペーン以外の目的では使用いたしません。
・抽選結果に関するお問い合わせにはお答えできません。
・また、本キャンペーンの内容は予告なく変更または中止となる場合がございますので、予めご了承ください。
・当選後の連絡が取れないなどの場合は、当選を取り消しとさせていただく場合があります。
・発送後の商品破損、紛失につきましては責任を負いかねますので、予めご了承ください。
・当選品のインターネットオークション等への売買行為は禁止いたします。
現在予約受付中の「『魔神英雄伝ワタル 七魂の龍神丸』公式お疲れ様本 ~ありがとう そして、またね~」にご寄稿いただく方々を公開!
豪華メンバーによる思いの込もったメッセージをお見逃しなく!
【ご寄稿(敬称略)】
神志那弘志(監督)
永井真吾(シリーズ構成・脚本)
江夏由結(脚本)
小山眞(メディアミックス関連執筆)
牧内ももこ(キャラクターデザイン・総作画監督)
新谷学(メカニカルデザイン)
湯川純(デザインワークス・キャラクター作画監督)
重田智(キーメカアニメーター・メカニカル作画監督)
東賢太郎(キーメカアニメーター・メカニカル作画監督)
池田繁美・丸山由紀子・アトリエムサ(美術)
佐藤美由紀・Wish(色彩設計)
長田雄一郎(撮影監督)
いまむら(演出)
福士真由美(キャラクター作画監督・原画)
片山学(メカニカル作画監督)
あおのゆか(原画)
石井舞(原画)
竹本早耶香(原画)
ノノセ亜里音(原画)
細田萌香(原画)
渡辺朋子(原画)
藤異秀明(漫画家)
a・chi-a・chi(歌手)
田中真弓(戦部ワタル 役)
伊倉一恵(虎王/翔龍子 役)
玄田哲章(龍神丸 役)
林原めぐみ(忍部ヒミコ 役)
西村知道(剣部シバラク 役)
高乃麗(海火子 役)
山寺宏一(渡部クラマ 役)
以上30名
【商品名】
『魔神英雄伝ワタル 七魂の龍神丸』公式お疲れ様本 ~ありがとう そして、またね~
【価格】2,750円(税込)
【生産エリア】
日本
【受注期間】
2022年7月7日(木)12:00~8月19日(金)23時頃
※店舗によって異なる場合がございます。
【発売予定日】2022年10月7日
【取扱店舗】
・プレミアムバンダイ内「サンライズストア」 ※特典ミニ色紙付
https://p-bandai.jp/sunrise-store/
・A-on STORE ※特典ミニ色紙付
https://a-onstore.jp/shop/mashin-eiyuuden-wataru/
・ヨドバシカメラ
https://www.yodobashi.com/product/100000009003598637/
・楽天ブックス
http://books.rakuten.co.jp/rb/17209732/
・ぐるぐる王国
https://item.rakuten.co.jp/guruguru2/tu-7543
・あみあみオンラインショップ
https://www.amiami.jp/top/detail/detail?scode=MED-BOOK-029784
・Amazon.co.jp
https://www.amazon.co.jp/dp/B0B5W7CQ4W
・赤い熊さん
https://onlineshop.akaikumasan.jp/products/4934569964489
・アニメイト通販
https://www.animate-onlineshop.jp/pd/2123348/
【仕様】
● 本文32ページ予定
● A4縦判型
【発行】バンダイナムコフィルムワークス
(C)サンライズ・R
「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ウルズハント」公式サイトでは、本日8月8日(月)に、『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』公式4コマ漫画「ゆるてつ幼稚園」の第45話が公開されました!
「ゆるてつ幼稚園」は、三日月やオルガ、クーデリアなど『鉄血のオルフェンズ』のキャラクターたちが幼稚園児・先生になってゆる~い日常をお届けする4コマ漫画で、アプリ公式サイトにて連載されます。
なお、アプリ公式サイトでは、最新情報やプレゼントが手に入る「鉄血応援団」団員を募集中です。ぜひとも応援団になって、アプリの配信をお楽しみに!
▼「ゆるてつ幼稚園」最新話はこちら!
東京・新宿ピカデリー1階ロビーにて実施中の展示企画「Gのジャケットイラスト展」と「Tの企画書展」の開催延長が決定しました!
「Gのジャケットイラスト展」では、TVシリーズから劇場版までの『Gのレコンギスタ』のBlu-rayジャケットイラストをじっくりと堪能できる巨大展示を実施。
「Tの企画書展」では、富野監督による『Gのレコンギスタ』の構想をまとめた企画骨子やキャラクター表の展示のほか、日替わりで富野監督が過去に手掛けた作品の企画書を展示します。
まだ見てない方も、もう一度見たい方も、この貴重な機会にぜひお見逃しなく!
■「Gのジャケットイラスト展」「Tの企画書展」
【場所】
新宿ピカデリー 1Fエントランス
(東京都新宿区新宿3-15-15)
【開催期間】
開催中~8月25日(木)の新宿ピカデリー営業時間内
【展示内容】
<常設展示>
・『Gのレコンギスタ』Blu-rayジャケットイラストの展示
・『Gのレコンギスタ』企画書、キャラクター表の展示
<企画書展示(展示スケジュール)>
■開催中~8月11日(木・祝)
『OVERMANキングゲイナー』
■8月12日(金)~14日(日)
『無敵超人ザンボット3』、『無敵鋼人ダイターン3』
■8月15日(月)~18日(木)
『伝説巨神イデオン』、『戦闘メカ ザブングル』
■8月19日(金)~21日(日)
『聖戦士ダンバイン』、『重戦機エルガイム』
■8月22日(月)~25日(木)
『OVERMANキングゲイナー』
8月5日(金)より全国ロードショー中の劇場版『Gのレコンギスタ Ⅴ』「死線を越えて」の公開を記念して、公開日の8月5日(金)にスタッフトーク付き上映会第2弾を開催いたしました!
今回は、第3部のスタッフトークイベントにも参加し、人気作を多数手がける撮影監督、脇 顯太朗氏が登壇。進行は第1弾に引き続きプロデューサーの仲 寿和氏が担当し、『G-レコ』制作秘話をスクリーンに投影された数々の資料とともにたっぷりと語っていただきました!
昨日の会場の様子をレポートにてお届けいたします!
※レポート内容には本編『Ⅳ』『V』のネタバレも若干含みますので、お気をつけ下さい。
絶賛公開中の『Gのレコンギスタ V』「死線を越えて」。劇場版『G-レコ』シリーズ最終章である本作の公開を記念し、8月5日(金)、新宿ピカデリーにて「公開記念スタッフトーク 撮影回」が開催された。
登壇したのは撮影監督・脇顯太朗氏。聞き手としてプロデューサー・仲 寿和氏が同席し、『G-レコ』シリーズに導入された撮影技術、ビジュアル表現、総監督・富野由悠季氏とのエピソードを熱く語った。
撮影監督とは、デジタル上で原画や美術を重ね合わせ、照明や効果線などのエフェクトを施し、全体の色調や彩度を調整するなどアニメーションのルックに大きな貢献を果たしている。テレビシリーズから足掛け8年間、富野総監督や演出・作画監督たちの指示を仰ぎながら、脇氏もまた『G-レコ』を支え続けてきたうちの1人だ。
脇氏は「最後の『V』まで観ていただいて本当にありがとうございます。今日いろいろと話せればと思っています!」と挨拶も早々に裏話を開始。
脇氏「劇場のみなさんは、先ほど『V』のラストシーンを見られたかと思います。映像的には、まず宇宙に浮かぶ地球が登場して、その中の砂漠地帯にカメラが寄っていくと、ベルリが乗った二足歩行ロボ”シャンク”が砂漠を歩いているシーンが出てくる、という流れです。あの砂漠、実はモンゴル地域にあるゴビ砂漠なんです。あの砂漠のシーンは、本当はもっと陽炎がゆらめいているような暑い感じにしようという話もあった。でも撮影時期がちょうど6月くらいで、その段階で東京の気温がめちゃくちゃ高かった。ゴビ砂漠でこの暑さを再現したらベルリたちが死んじゃうと思って、ほどほどにしました(笑)」
そこで「そういえばあの地球の映像は……」と仲プロデューサーもトークに参戦。
仲氏「あの素材(元の画)、地球の1枚絵だったんですよね。これだけじゃ足りないって話になって慌てました」。
脇氏「そもそもラストの地球は動かしたいという話だったんですが、いただいた素材が地球の1枚絵だった。これだと動かせませんって話をしたんですが、もうね、無理やりCGで動いているように見せましたよ!(笑)」
脇氏はこの日のためになんと『G-レコ』での仕事をパワーポイントにまとめ、スクリーンに映しながら解説するという「パワポ芸」を披露。
▼スクリーンに「ベェェェェルリィィィィィ!」と激昂するマスクの姿。

脇氏「何を言いたいかと言いますと、僕はめちゃくちゃ怒っているわけです! 怒っているのにはちゃんと理由がある。まずはコイツです」
脇氏「この目ですよ、目!」
劇場版からG-セルフの目(瞳)が描かれるようになったが、目を貼り込む作業は撮影班が担当していた。脇氏は作画監督・桑名郁朗氏がベースデザインを手掛けたという目を、あらゆる方向に貼り込んでいく作業映像を15倍速で再生しながらこう語る。
脇氏「これを見て感じとっていただけると嬉しいのですが、原画1枚1枚に目を当て込んでいるんです。これ、止め画の1枚絵ならまだいいんですけど、両目ありますからね。しかも動くんです(笑)。G-セルフは目線で演技もしているので、作画監督さんからの指示に合わせて1枚1枚、調整しながら目線の方向を変えています。目をひとつ貼るのに大体40分から60分かかります」
実はこの瞳、劇場版の制作初期段階では、1本あたり3カット?5カット。多くても10カットくらいの予定だったという。ところがーー。
脇氏「今回、目をいくつ貼ったんだろう? と思って計算をしてみました。『Ⅰ』が42セルフ(語尾の「セルフ」は脇氏独自の表現。本来は「1体」)。『Ⅱ』が56セルフ。『Ⅲ』が62セルフ。『Ⅳ』が75セルフ。そして『V』が45セルフです。ところがですね、この他にも版権物の処理なども担当していまして、これが大体35セルフもあった。つまり、合計約315セルフ! あれ? はじめの10カットって話は何だったの? だから私は怒り心頭なんですよ!(笑)」
これには場内も大爆笑。横にいる仲プロデューサーも恐縮の表情で頭を下げるという一幕も。するとスクリーンには富野総監督の姿が映る。
脇氏「それでもね、最終的に富野さんが喜んでくれればOKなんです! 実際、G-セルフに瞳が張り込まれたおかげで表情が出ましたし、それは富野さんの意向でもあったわけですから。それに『Ⅲ』以降はもうひとりの撮影監督・田中直子が作業をやってくれています。『こうやって貼れるよ』って教えたら、嬉々として貼ってくれるようになりまして。すべて脇がやったと思われたら田中に怒られそうなので一応言及しておきます(笑)」
続いては、『Ⅳ』のエンディングテーマ「カラーリング バイ G-レコ」が流れるシーンに映り込むビクローバー(キャピタル・タワー基部の地上施設)のカットについて。テレビシリーズ版でも似たような絵面が登場していたが。
脇氏「富野さんが、『第4部のエンディングにテレビ版のビクローバーの画を使いたいんだけど、目新しい感じにしたい』と言ったんですね。だったらカメラワークを左右に振ったりしないと新鮮味が出ないのでは? と提案したら、『ビクローバーをズームしているところから引く(全体を見せる)ようにしよう』となった。そこで試しに当てずっぽうに画像をズームして動かしていたら、突然、富野さんが『待て!』と叫んだ。何か、しでかしてしまったんじゃないか? と、場が凍り付きましたよ。そしたら監督が『今のこの画を最初のフレームで行く』と。そこでスタッフたちは慌てましたよ。動かすな! 誰も触るな! フレームがズレる!って(笑)」
富野総監督はその動体視力を以て、一瞬の画をチョイスしていた。さらに。
脇氏「富野さんがビクローバーに『もっと寄れ、もっと寄れ』(ズームしろ、の意味)って言うんです。これ以上やったら画像の解像度が低くなるので無理だってところまで。仕方がないのでやりましたよ。そしたら『ほら、言ったとおりに出来るじゃないの』とニコニコしてらっしゃって。いや、それ、細部を見ても遜色がないように私が“処理”(画像の追加)をしていますから、っていう(笑)。でもね、富野さんが笑顔であればそれでいいんです!」
そして、いよいよ話題は事前にSNSでも予告していた『Ⅳ』のクライマックスシーンについて、効果線や発光処理のトークに。テレビシリーズ時代からアニメーションの「線」についてアナログな質感を追求していたが、劇場版ではその表現がさらに進化。カシーバ・ミコシ戦におけるベルリVSマスク、G-セルフVSマックナイフの激闘シーンはアナログを思わせる筆圧、効果線、影の表現(処理)がより顕著になっている。
脇氏「戦闘シーンに迫力を出そうと思って線を足しました。富野監督作品で言うと『無敵超人ザンボット3』(1977年)で伝説のアニメーター・金田伊功さんが描いたカットなど、緊迫したシーンでキャラクターの気持ちが出ているときは、激しく効果線や影が描かれている。同じことを『G-レコ』でやってもいいんじゃないかと思ったんです」
脇氏「ビームやバーニアの発光にもこだわっています。最近のアニメではビームやバーニアの発光を表現するときに、文字通り光らせてしまう。でもセル時代のアニメを見てると光っているというよりも、『光っていることを絵として表現するにはどうしたらいいか?』という試行錯誤が見える。その手触りを再現してみたかった。参考にしたのは『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』(1988年)です。同作のエフェクトは品があってやりすぎていない。しかも緊迫した戦闘シーンのドラマとして成立していますからね。その後の『機動戦士ガンダム F91』(1991年)なんかは、『逆襲のシャア』でスタッフさんががんばり過ぎて、さらにオーバースペックな動きや処理をしています。ビームがあったとしたら、その周囲に散らばるビーム粒子だけが発光していたりする(笑)。この辺りも参考として拾いました」
こうした脇氏の過剰なまでのプランの裏には、こんな想いがあったという。
脇氏「『G-レコ』は8年も続いている作品じゃないですか。そうすると良い意味でも悪い意味でも『慣れ』が出てくる。スタッフ全員がオーダーに答えられる能力があるがゆえ、仕事がルーティンになっていく部分があった。現場的には仕事が進めやすいんですが、富野さんと仕事をすることに慣れてしまうのはマズイんじゃないか? と思いました。だって相手はあの富野さんですよ? “俺たちの『レコンギスタ』はそんなもんだったのか?”と」
脇氏「そんな気持ちにトドメを刺されたのが、『Ⅳ』の絵コンテが出来上がったときのことです。『Ⅳ』の戦闘シーンってすごいじゃないですか。2Dであんな計算されたコンテを切れるのは今の日本には富野さん以外いません。なのに、その富野さんが打ち合せでチラっとこう言うんです。『まあ、何のことはない、つまんないコンテですよ』と。その言葉を聞いた瞬間に怒りと同時に悲しくなっちゃって。きっと富野さんのことだから言葉通りの意味ではないと思いますけど、僕にはその言葉が『コンテ通りにやれば富野作品っぽくなりますから』みたいなニュアンスに聞こえたんです。その時、僕は思いました。『そんなことを言うんなら、(監督が)本当に想定してる以上の画面を出してやる。だから富野さん、ヤル気出してよ!』って」
そんな脇氏の熱弁に一瞬、場内が静まり返る。しかし次の瞬間、客席から次々と拍手が湧き起こる。それはしばらく鳴り止まなかった。
脇氏「そういう経緯があったんです。お陰様で時間と命を削りましたが(笑)。TVシリーズスタートの8年前、僕は24歳でした。当時、キャラクターデザインの吉田健一さんと『デジタルだとキャラクターの線に抑揚がない。アナログ時代のような人間味のある線を描きたいよね』と話していたんですが、当時の技術で全然実現できなかった。でも今の俺なら出来る! やるんだったら今、俺がやるしかない!って。つまりは富野さんが喜んでくれればいいんです! それで本当に長生きしていただいて、たくさん作品を作っていただければと思っています。やっぱり富野さんはスゴすぎるから、スタッフ全員が富野さんのコンテ、演出に乗っかっちゃうんですよね。そこにあぐらをかいて、がんばらなくてもいいと思ってしまうのは『違う!』と。富野演出にしっかり向き合って、想像を働かせて、俺たちは新しいレコンギスタをしなければならない! そう思っています。以上です!」
こうして日本一熱いスタッフトークは幕を閉じた。豪華景品の抽選会も含め、総時間はたったの31分。その情報の凝縮ぶりは、もうひとつの『G-レコ』本編を見るかのようだった。
【イベント名】劇場版『Gのレコンギスタ Ⅴ』「死線を越えて」スタッフトーク付き上映会 撮影回
劇場版『Gのレコンギスタ』の公開を記念して、TVシリーズ、そして劇場版第1部のエンディングテーマでもある「Gの閃光」のミュージックビデオが公開されました!
作詞は井荻麟こと富野由悠季総監督、そして作曲は本作の音楽も担当する菅野祐悟、歌唱はハセガワダイスケさんです!
作品の名場面をふんだんに盛り込み、英訳付きの日本語オリジナル歌詞テロップで、歌詞を堪能できるミュージックビデオとなっています。
なお、「Gの閃光」は各音楽サービスにて配信中!
こちらもあわせてチェックしてみてください!
配信URL:https://lnk.to/Flash_of_G
2022年春のオリジナルアニメとして話題を呼んだ『ヒーラー・ガール』と『BIRDIE WING -Golf Girls' Story-』の監督スペシャル対談が公開されました!
『ヒーラー・ガール』入江泰浩監督と『BIRDIE WING -Golf Girls' Story-』稲垣隆行監督の対談動画はYouTube「BN Picturesチャンネル」と「EMOTION Labelチャンネル」の合同で、また対談記事が「V-STORAGE」にて、それぞれ前後編にわけて公開中です。
■対談動画
前編:https://youtu.be/oukj6jMviD8
後編:https://youtu.be/5X0OfxtQXC4
■対談記事
前編:https://v-storage.bnarts.jp/talk/interview/189682/
後編:https://v-storage.bnarts.jp/talk/interview/189787/
また対談実施記念として、『ヒーラー・ガール』公式Twitterアカウント(@HealerGirlAnime)および『BIRDIE WING』公式Twitterアカウント(@birdiewing_golf)をフォロー&キャンペーンツイートをリツイートしていただいた方に、入江監督&稲垣監督直筆サイン入り色紙プレゼントのTwitterキャンペーンも開催!
参加方法:
1. 『ヒーラー・ガール』公式Twitterアカウント(@HealerGirlAnime)および『BIRDIE WING』公式Twitterアカウント(@birdiewing_golf)をフォローしたうえで、キャンペーン対象ツイートをリツイート。
開催期間:
2022年8月5日(金)12:00~2022年8月21日(日)23:59
プレゼント発送予定時期:2022年8月下旬以降
当選発表:
厳選なる抽選の上、ご当選者様には公式アカウントよりTwitterダイレクトメッセージでご案内いたします。
当選発表はダイレクトメッセージのご連絡をもって代えさせていただきます。
注意事項:
・プレゼントの対象作品を選択することはできません。予めご了承ください。
・賞品の発送は、日本国内のみとなります。予めご了承ください。
・Twitterアカウントを非公開にしている場合、リツイートを確認することができないため、応募対象外とさせていただきます。
・当選者にのみダイレクトメッセージで当選通知をお送りするため、受け取れるように設定をお願いいたします。
・ご応募に際しご提供いただいた個人情報は、弊社のプライバシーポリシーの定めるところにより、取り扱わせていただきます。
・当選時にダイレクトメッセージにてお伺いした氏名・送付先住所については、キャンペーン以外の目的では使用いたしません。
・抽選結果に関するお問い合わせにはお答えできません。
・また、本キャンペーンの内容は予告なく変更または中止となる場合がございますので、予めご了承ください。
・当選後の連絡が取れないなどの場合は、当選を取り消しとさせていただく場合があります。
・発送後の商品破損、紛失につきましては責任を負いかねますので、予めご了承ください。
・当選品のインターネットオークション等への売買行為は禁止いたします。
「劇場版アイカツプラネット!/アイカツ! 10th STORY ~未来へのSTARWAY~」ツイートOK&全力ペンライトふりふり上映会が実施決定!
本上映会では、なんと上映中のTwitterでのツイートがOKです♪
ハッシュタグ「#ツイカツフリカツ」で投稿してね!
投稿してくれた人の中から抽選で4名様に3週目入場者特典の描き下ろしイラストカードを4枚セットでプレゼント♪
さらに、ペンライトやタオルなどの応援グッズの持ち込みもOK!
声には出せないけれど、鑑賞中の様々な想いをツイートしたり、応援グッズや拍手に込めて応援してください!
ペンライトはぜひ全力で!ふりふりしちゃいましょう!
◆「劇場版アイカツプラネット!/アイカツ! 10th STORY ~未来へのSTARWAY~」
ツイートOK&全力ペンライトふりふり上映会
・開催日時:8月8日(月)19時30分回
・実施劇場:
新宿バルト9…https://tjoy.jp/shinjuku_wald9
梅田ブルク7…https://tjoy.jp/umeda_burg7/
・上映料金:通常の入場料金に準じます。劇場ホームページにてご確認ください。
※ムビチケカードもご利用いただけます。
※販売開始日時等その他詳細は劇場ホームページにてご確認ください。
・チケット:2022年8月6日(土)0:00《=8月5日(金)24:00》より、オンラインチケット予約KINEZOにて販売。
※ご利用いただくには事前に無料の会員登録が必要です。
※先着順での販売となりますので予めご了承ください。
<劇場窓口(残席のある場合のみ)>
2022年8月6日(土) 劇場OPEN~
※劇場OPENまでにオンラインで完売した場合、劇場窓口販売はございません。
※ツイートOK&全力ペンライトふりふり上映 鑑賞上のお願い※
<ツイートOK>
本上映回に限り、映画本編をご鑑賞中にTwitterで呟いて頂けます。
声を出しての応援はできませんが、是非鑑賞中の様々な想いをツイートして下さい。
※スマートフォン各種端末はマナーモードでご利用ください。
・ハッシュタグ「 #ツイカツフリカツ」 をつけて感想をツイートして下さい。
ハッシュタグをつけて投稿された方の中から抽選で4名様に、3週目入場者特典の描き下ろしイラストカードをプレゼント♪

<A賞>劇場版アイカツプラネット!4枚1セット×2名様
<B賞>アイカツ! 10th STORY ~未来へのSTARWAY~4枚1セット×2名様
【当選発表】
・厳選なる抽選の上、ご当選者様には「劇場版アイカツプラネット!&アイカツ!シリーズアニメ公式 」Twitterアカウント(@aikatsu_anime)より、Twitterダイレクトメッセージでご連絡致します。
・当選発表はダイレクトメッセージのご連絡をもって代えさせていただきます。
【注意事項】
・A賞、B賞はお選びいただけません。
・賞品の発送は、日本国内のみとなります。
・Twitterアカウントを非公開にしている場合、リツイートを確認することができないため、応募対象外とさせていただきます。
・当選者にのみダイレクトメッセージで当選通知をお送りするため、受け取れるように設定をお願いいたします。
・ご応募に際しご提供いただいた個人情報は、弊社のプライバシーポリシーの定めるところにより、取り扱わせていただきます。
・当選時にダイレクトメッセージにてお伺いした氏名・送付先住所については、キャンペーン以外の目的では使用いたしません。
・抽選結果に関するお問い合わせにはお答えできません。
・また、本キャンペーンの内容は予告なく変更または中止となる場合がございますので、予めご了承ください。
・当選後の連絡が取れないなどの場合は、当選を取り消しとさせていただく場合がございます。
・発送後の商品破損、紛失につきましては責任を負いかねますので、予めご了承ください。
・当選品のインターネットオークション等への売買行為は禁止いたします。
<全力ペンライトふりふり>
・応援グッズの持ち込みOK!
ペンライト・うちわ・タオル小さなぬいぐるみなど応援グッズの持ち込みOKです。
※ご自身の席からはみ出す、もしくは周りの方の視界を遮る、公序良俗に反するなど
他のお客様のご迷惑になるような服装・大きなグッズの持ち込みはご遠慮ください。
※ペンライトの光度は、アイカツ!シリーズ公式ライブグッズまでの明るさを最大値と致します。
それ以上に高度が強いペンライトの使用はご遠慮ください。
・拍手・手拍子・着席での振付OK!
上映中の発声はお断りしておりますが、拍手や手拍子を活用し、自席で盛り上がりましょう。
※鳴り物の持ち込みはご遠慮ください。
すべての応援行為は、全力であっても必ず自席内で行ってください。
他のお客様のご迷惑にならないよう礼節を持ってご参加いただきますようお願いいたします。
■禁止&注意事項
・上映中の劇場内での撮影・録音・写真撮影行為を禁止します。
・ご来場されるお客様による録画(写真撮影含む)
・録音を禁止しており、録画/録音用の機器を会場内に持ち込まないことに
予めご同意いただけない方の入場はお断りしております。万一お客様が該当の機器を持ち込み又は使用した場合は、直ちにご退場いただくとともに、機器を没収するか、
データを消去いたします。また、お客様が処罰され、または損害賠償義務を負うことがあります。海賊版撲滅のため、お客様のご協力をお願い致します。
・上映中の発声、立ち上がる・飛ぶ・跳ねる・暴れる・物を叩くなどの行為を禁止します。
・周りの方の視界を遮るような光度の強いグッズや火器類、クラッカーなど鳴り物の持ち込みを禁止します。
・これらの禁止行為が確認された場合は、本編の上映を中止する可能性がございます。
・お客様同士での連絡先交換の強制などはトラブルに繋がる恐れがありますので、ご遠慮ください。
・上映中館内の照明を通常より明るくする場合がございます。予めご了承ください。
・記録や取材のために、撮影が入る可能性がございます。予めご了承ください。
・外部から劇場内への飲食物の持ち込みはご遠慮いただいております。
・本上映実施劇場にキャスト・スタッフ登壇の予定はございません。
・お客様による応援上映の前説はご遠慮いただいております。予めご了承ください。
■新型コロナウイルス感染症対策について
ご来場の際は、マスクの着用、など各映画館の新型コロナウイルス感染症予防対策へのご協力をお願いいたします。
ご協力いただけない場合には、ご鑑賞をお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。



















