サンライズワールド

NEWS

作品に関するお知らせ

2026/02/09
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』大ヒット上映中!3週目入場者プレゼントは「機動戦士ガンダム アーセナルベース」&「ガンダムカードゲーム」プロモーションカードパックに決定!

2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。 その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が大ヒット公開中です。

この度、2月13日(金)より配布となる、3週目入場者プレゼント、「機動戦士ガンダム アーセナルベース」&「ガンダムカードゲーム」プロモーションカードパックの内容が解禁となりました。

※以下、プレスリリースより引用しています

3週目入場者プレゼントは「機動戦士ガンダム アーセナルベース」&「ガンダムカードゲーム」プロモーションカードパックに決定!

公開3週目となる2月13日(金)より3週目入場者プレゼントとして、「機動戦士ガンダム アーセナルベース」&「ガンダムカードゲーム」プロモーションカードパックを、2枚セットでの配布を開始します。

使用されるイラストは、本作のメカニカルデザイン原案である森木靖秦さんにΞ(クシィー)ガンダム、ガンプラや「機動戦士ガンダムアーセナルベース」をはじめとしたトレーディングカードゲームなどのイラストを多数手がける森下直親さんに TX-ff104 アリュゼウス をそれぞれ描き下ろしていただいています。

■『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』3週目入場者プレゼント
「機動戦士ガンダム アーセナルベース」&「ガンダムカードゲーム」プロモーションカードパック
・「機動戦士ガンダム アーセナルベース」 プロモーションカード 1枚(全1種)
 PR-420「アリュゼウス」(森下直親描き下ろし)
・「ガンダムカードゲーム」 プロモーションカード 1枚(全1種)
 EXBP-018 EXベース〈Ξガンダム〉(森木靖泰描き下ろし)

■配布期間
2026年2月13日(金)~2月19日(木)

※画像はイメージです。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※お一人様一回のご鑑賞につき、「機動戦士ガンダム アーセナルベース」&「ガンダムカードゲーム」プロモーションカードパックを、2枚セットで配布いたします。
※通常上映、IMAX上映、共通の入場者プレゼントとなります。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。
※特典の切り替わり前日24:00を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか

大ヒット上映中!

©創通・サンライズ


▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/

2026/02/04
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開から5日間で興行収入10億円・観客動員60万人突破! 2週目入場者プレゼントは設定原案資料集【pablo uchida Design Works】!オリジナル・サウンドトラック/アナログ盤 描き下ろしジャケット絵柄公開!

2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が大ヒット公開中。

この度、1月30日(金)から上映を開始した本作が、公開5日間で興行収入10億円、観客動員60万人を突破しました。
また、2月6日(金)より、2週目入場者プレゼント、設定原案資料集【pablo uchida Design Works】の配布が開始されます。
さらに3月4日(水)発売のオリジナル・サウンドトラック/アナログ盤の描き下ろしイラストとして、Ξ(クスィー)ガンダムが描かれたジャケット絵柄も初公開。

※以下、プレスリリースより引用しています

映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』 興行収入10億円、観客動員60万人突破!

1月30日(金)より、IMAX®含めて合計431スクリーンにて公開中の本作は、公開5日間(1月30日~2月3日)で興行収入10億円、観客動員60万人を突破しました!
引き続き、皆さまの応援をよろしくお願いいたします。

映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開5日間 興行成績

興行収入:1,000,728,340円
観客動員:602,787人
(※興行通信社調べ)

2週目入場者プレゼント「pablo uchida Design Works」2月6日(金)より配布開始!

公開2週目となる2月6日(金)より2週目入場者プレゼントとして、「pablo uchida Design Works」の配布を開始します。計16Pの大ボリュームで贈る、キャラクターデザイン:pablo uchidaによる設定原案資料集となっています。

■『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』2週目入場者プレゼント
キャラクターデザイン:「pablo uchida Design Works」
・サイズ:B5縦(16P)

■配布期間
2026年2月6日(金)~2月12日(木)

※画像はイメージです。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。
※通常上映、IMAX上映、共通の入場者プレゼントとなります。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。
※特典の切り替わり前日24:00を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。

3月4日(水)発売 オリジナル・サウンドトラック/アナログ盤(音楽:澤野弘之) Ξ(クスィー)ガンダム 描き下ろしジャケット絵柄公開!

3月4日(水)に発売となるオリジナル・サウンドトラックのアナログ盤のジャケットイラストが初公開!
LPサイズ(30cm×30cm)で、今回のために描き下ろしされたΞ(クスィー)ガンダムのダイナミックなイラストを使用した豪華ジャケットとなっています。

音楽は、前作に続いて、澤野弘之氏が手掛け、壮大かつ繊細に紡ぐサウンドが、ハサウェイの宿命を鮮やかに浮かび上がらせます。
[Alexandros]・川上洋平とSennaRin(センナリン)のデュエットによる挿入歌「ENDROLL」とSennaRin歌唱の「CIRCE」フルサイズ音源や、組曲形式の劇伴を含む全14曲を収録。
アナログ盤ならではの立体的なサウンドや温かみのある音色は、『閃光のハサウェイ』の作品世界をより深く感じさせてくれます。この機会にアナログ盤で特別な体験をぜひお楽しみください。

商品概要(LP)

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケ―の魔女』オリジナル・サウンドトラック(音楽:澤野弘之)
発売日:2026年3月4日(水)
価格:8,000円(税抜)/8,800円(税込)
品番:SRML-1144~5
仕様:LP2枚組
ご予約はこちら:https://lnk.to/SRML-1144

LP収録曲 計14曲

<DISC1>
-Side A-
01: [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.1: MOB
02: [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.2: ILE
03: [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.3: SUI
-Side B-
01: [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.4: TGU
02: [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.5: NDA
03: [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.6: MHA
04: [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.7: THA
05: [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.8: WAY

<DISC2>
-Side C-
01: Nhkg-GG
02: CAR"D"US
03: MGSH20260130
04: NDA-α ver.
-Side D-
01: CIRCE / SennaRin
02: ENDROLL / 川上洋平 [Alexandros] × SennaRin

LP購入店舗別特典

●A-on:クリアジャケット(約12㎝角)
●Amazon:メガジャケ
●楽天:クリアポーチ
●セブンネット:アクリルカラビナ型

※特典の有無については、各店舗様へご確認ください。
※特典はなくなり次第、終了となります。
※一部実施のない店舗もございます。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか

大ヒット上映中!

©創通・サンライズ


▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/

2026/02/02
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』2026年1月公開作品最速で初週末興収8.4億円を突破!エンディング主題歌を使用した公開記念PV&メカビジュアルが解禁!2週目の入場者プレゼントは設定原案資料集【pablo uchida Design Works】!

2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が大ヒット公開中。

初週の週末興収は第1章『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』比162%となる8.4億円を突破。

この度、公開を記念し、ガンズ・アンド・ローゼズによるエンディング主題歌「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」を使用した公開記念PVをはじめ、公開記念メカビジュアル、そして映画オリジナルのモビルスーツ“TX-ff104 アリュゼウス”が解禁となりました。また、2月6日(金)より、2週目入場者プレゼント、設定原案資料集【pablo uchida Design Works】の配布が決定。そのほか、劇場物販の追加情報も公開となりました。

※以下、プレスリリースより引用しています

第1章『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』比162%を記録! 2026年1月公開作品最速で初週末興収8.4億円を突破!

1月30日(金)より、IMAX®含めて合計431スクリーンにて公開中の本作は、週末3日間(1月30日~2月1日)で興行収入8.4億円、観客動員51万人を突破!第1章『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』比162%の大ヒットを記録しました。

「映像、音楽、演出が最高レベル!」「キャラの心理描写が深くて刺さる」「モビルスーツの戦闘が熱い!」「神作品だった」「もう一回劇場で観たい」など、公開初日からSNSでは本作の話題が急上昇するなど、映像表現・重厚なドラマとキャラクター描写の深さが高く評価される声が上がっています。

新たに本編の内容が明らかに!ガンズ・アンド・ローゼズによるエンディング主題歌を使用した公開記念PVが解禁!

本作の公開を記念して、ガンズ・アンド・ローゼズによるエンディング主題歌「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」を使用した公開記念PVをガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて公開しました。
ギギへの想いを断ち切れず、自身の行動に葛藤するハサウェイと、戦局を左右させる不思議な力とハサウェイへの想いを日に日に強めるギギ。二人の互いに影響を与え合う関係性を感じ取れる内容となっており、本作の物語にマッチした主題歌がスケールの大きさを増幅させています。さらに、後述する映画オリジナルのモビルスーツ“TX-ff104 アリュゼウス”のシーンも見ることのできる充実の映像となっています。

エンディング主題歌アーティスト

【ガンズ・アンド・ローゼズ プロフィール】

英字表記:GUNS N' ROSES

1985年にロサンゼルスで結成。ロック音楽の歴史において最も影響力があり、かつ成功を収めたバンドの一つ。
1987年にリリースされたデビュー・アルバム『Appetite for Destruction』は、全米チャート1位を獲得し、初動から現在に至るまで全世界で3,000万枚以上のセールスを記録。これはデビュー作として史上最多の売上記録となっている。その後も『Use Your Illusion I & II』などの世界的ヒットを連発し、グラミー賞ノミネートやロックの殿堂入り(2012年)を果たすなど、その地位を不動のものとした。

2016年には、結成メンバーであるアクセル・ローズ、スラッシュ、ダフ・マッケイガンが奇跡の再集結を果たし、「Not in This Lifetime... Tour」を敢行。世界中で500万人以上を動員し、史上最も成功したツアーの一つとして記録された。パンクの破壊衝動とクラシック・ロックの叙情性を融合させた唯一無二のサウンド、そして圧倒的なカリスマ性は、世代を超えて熱狂的な支持を集め続けている。

2026年1月30日には過去の名曲を一同に集めたベスト・アルバム『Greatest Hits』と2023年以来の新曲『Nothin’ /Atlas』をリリース、バンド自身も南米、欧州、北米を巡るワールド・ツアーを敢行するなど精力的な活動が予定されている。

【「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」配信URL】
https://umj.lnk.to/GNR_SCOMSF

【「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」和訳MV】
https://umj.lnk.to/SCOM_SUB

【ユニバーサルミュージックオフィシャルサイト】
https://www.universal-music.co.jp/gundam-hathaway-2

オープニング&エンディング主題歌についての村瀬監督コメントが公開中!

オープニングとエンディング主題歌が明らかになった本作。
楽曲について先日村瀬監督のコメントも公開されているので合わせてチェックしてみてください。

■オープニング・テーマ SZA「Snooze」
ハサウェイの作業に入っていた2018年の初め、EDM系に埋もれたサブスクの自動再生に入ってきたThe Weekendという曲で彼女を知った。Calvin Harrisのヴァージョンも気に入って、ヘビーローテーションに。
2022年末音楽配信サービスのGlobal Top 50 上位がSZAで埋まり彼女の新しいアルバムが出たことを知る。一番人気はKill Bill だったがSnoozeに惹かれた。若いころ聞いていたBabyfaceが関わっていると知り腑に落ちた。以来、ハサウェイのOPにつながるシーンのイメージはこの曲に浸食されていった。

■エンディング主題歌 Guns N’Roses「Sweet Child O’Mine」
1988年。仕事にかじりつくための頼りが音楽だけだった頃、この曲に出会った。
2018年頃、YouTubeでこの曲のカバーをするセミプロの動画を見た。Paramoreのような構成で女性ボーカルのさわやかなSweet Child O’Mine。
そういえば原作ハサウェイの書かれた当時の曲。アニメとの相性の妥協点として国内のアーティストのカバーというのもありか? というアイディアが浮かんだ。2章の骨格が固まりつつあった2023年春、エンディングの模擬イメージは固定していた。無軌道でピュアに感じるオリジナルこそがふさわしい。可能性はないと思っていた。でも、本当になるとは……

映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』監督 村瀬修功

公開記念メカビジュアルを解禁!映画オリジナル モビルスーツ“TX-ff104 アリュゼウス”情報も解禁!

大ヒットのスタートを記念した「公開記念メカビジュアル」が公開となりました!
イラストは第2章となる本作の決戦の舞台、オーストラリア、ウルル(エアーズロック)にて、ハサウェイとレーンの激しいモビルスーツ戦を捉えた、臨場感溢れるビジュアルとなっています。
さらに、映画オリジナルのモビルスーツ“TX-ff104 アリュゼウス” の情報も明らかに。
レーン・エイムの駆るモビルスーツ「ペーネロペー」が制式配備されるまでの間、急造された練習機、TX-ff104通称“アリュゼウス”。
本編ではハサウェイの「Ξ(クスィー)ガンダム」との激戦が描かれているので、ぜひ劇場でご覧ください。

■TX-ff104 アリュゼウス
ペーネロペーが制式配備されるまでの間、レーン・エイム用にフライト・フォームでの高速飛行時の練習機として急造された機体。そのため本機はフライト・フォームをメイン形態としている。 機体のコアにはRX-94 量産型νニューガンダムを改修して使用しており、外装にはペーネロペー開発時にテスト用として製造された試作機のパーツを流用。本機の製造時には未完成であったミノフスキー・フライト・ユニットの代替案として、Iフィールド技術を利用しない旧型エンジン技術のプラズマ・ジェット・エンジン式推進システムを応用したシェルフ・ノズルを機体各部に計20基配置し並列運用することで、ペーネロペーに匹敵する高速飛行を可能としている。

2月6日(金)より配布となる、2週目入場者プレゼントは「pablo uchida Design Works」に決定!

公開2週目となる2月6日(金)より2週目入場者プレゼントとして、「pablo uchida Design Works」の配布が決定しました。計16Pの大ボリュームで贈る、キャラクターデザイン:pablo uchidaによる設定原案資料集となっています。

■『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』2週目入場者プレゼント
キャラクターデザイン:「pablo uchida Design Works」
・サイズ:B5縦(16P)

■配布期間
2026年2月6日(金)~2月12日(木)

※画像はイメージです。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。
※通常上映、IMAX上映、共通の入場者プレゼントとなります。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。
※特典の切り替わり前日24:00を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。

「アリュゼウス」や「量産型νガンダム」をデザインした劇場関連グッズが2月6日(金)より発売決定!

劇場物販情報も新たに公開!
2月6日(金)より「アリュゼウス」や「量産型νガンダム」をデザインしたアイテムなど豊富なラインナップが登場!

■劇場関連グッズ
新たな劇場関連グッズは、「アリュゼウス」や「量産型νガンダム」をデザインしたアイテムに加え、ハイマッキー2本セットや複製原画セットなど盛りだくさん!
発売日までぜひ楽しみにお待ちください!

※2026年2月6日(金)から、全国の上映劇場(一部劇場・一部商品除く)、および通販サイト 松竹ストア内の映画・アニメグッズショップ 「Froovie」にて販売いたします。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか

1月30日(金)より大ヒット上映中

©創通・サンライズ


▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/

2026/02/02
小野賢章、上田麗奈、諏訪部順一、斉藤壮馬、村瀬修功監督、笠井圭介プロデューサー登壇!1月31日(土)実施『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念舞台挨拶 オフィシャルレポート到着!

2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が大ヒット公開中。

この度、本作の公開を記念して1月31日(土)に実施された、ハサウェイ・ノア役 小野賢章、ギギ・アンダルシア役 上田麗奈、ケネス・スレッグ役 諏訪部順一、レーン・エイム役 斉藤壮馬、村瀬修功監督、笠井圭介プロデューサー登壇、【『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念舞台挨拶】のオフィシャルレポートが到着しました。

※以下、プレスリリースより引用しています

1月31日(土)実施『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』イベントオフィシャルレポート

実施概要

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念舞台挨拶
【日時】2025年1月31日(土) 14:20 の回(上映後舞台挨拶)
【場所】グランドシネマサンシャイン 池袋
■登壇者(敬称略):
小野賢章(ハサウェイ・ノア役)、上田麗奈(ギギ・アンダルシア役)
諏訪部順一(ケネス・スレッグ役)、斉藤壮馬(レーン・エイム役)
村瀬修功(監督)、笠井圭介(プロデューサー)
MC:奥浜レイラ

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念舞台挨拶 レポート

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開を記念した舞台挨拶が実施され、ハサウェイ・ノア役の小野賢章、ギギ・アンダルシア役の上田麗奈、ケネス・スレッグ役の諏訪部順一、レーン・エイム役の斉藤壮馬、そして村瀬修功監督、笠井圭介プロデューサーが登壇。会場は、約5年という歳月を経てついに公開を迎えた本作を祝福するような、温かな拍手に包まれた。

冒頭では、ついに公開を迎えた今の心境について質問が投げかけられ、村瀬監督は「実は2ヶ月前まで、この場でみなさんに謝罪をしなければならない...という状況に追い込まれていまして......」と、率直に当時を振り返りつつ、「たくさんの皆さまにご協力いただいて、この舞台に立たせてもらっています」と、作品完成への安堵と感謝を吐露。周囲からの反響やファンからの評判について問われると、「わりと家に籠っていたので、まだ実感はそこまでないです」と、村瀬監督らしいコメントで会場を和ませた。

小野は「公開日の0時最速上映から今日まで、SNSのハッシュタグでファンの反応をみたりしていました」と観客の感想が気になっていた様子。SNS ではハサウェイの精神状態についての感想が多く見受けられたようで、「『ハサウェイは病院に行った方がいい』というコメントをいっぱい見て・・・」と複雑な声色でこぼすと会場は大爆笑。ハサウェイの内面を生々しく描いた本作ならではの反応や、思いのたけを語るファンの熱量に感謝の表情を見せた。

上田もSNS上の反響に触れ、「ギギが今作で“好きになった”という方と、“嫌いになった”という方がはっきりに分かれていたイメージがあったので、ギギという女の子の魅力がみなさんのコメントの中にも詰まっているなと思いました」と述べ、ハサウェイとケネスを翻弄するギギ・アンダルシアならではのファンの感想に、キャラクターの魅力を改めて実感した様子。

諏訪部は「第1章の時はわたくし、40代だったのですが、今作では50代になりまして...」と笑いを誘いつつ、「だからこそ、常にクオリティはキープしていきたいです」と、早くも次回作を見据えた意欲をのぞかせたほか、「仕事仲間や友人からもすごく期待の言葉を頂き、試写で(完成版を)僕も見たのですが、みなさんに自信をもっておすすめできる作品になったなと思っております」と、感謝の気持ちを明かした。

斉藤も「大学時代からの親友に、ずっと『続編はいつやるんだ?』と言われていました」と明かし、「同業の方やお仕事でご一緒している方々からも、“楽しみにしている”という声をたくさんいただいていて」と、待望の続編公開への喜びとファンへの感謝を言葉にした。

そして、笠井プロデューサーは「長い制作期間だったので、こうしてフィルムを皆さんにお届けできたことが本当にうれしく思いますし、続編に向けて色々仕込んであるネタもあるので、一度と言わず二度三度観ていただければなと思っています」と、どこか安堵も交じるような表情で感謝の意を述べた。

また、IMAXをはじめ、全国431スクリーンという大規模公開となった本作。
劇場体験を強く意識した映像表現について、村瀬監督は「劇場映画と言うことで、被写体に寄りすぎずワイドなシーンの方が効果的だと思い、前作より(画角を)引いたシーンが多くなっていると思います」と、本作ならではの演出意図を明かした。笠井プロデューサーも「特に最後の戦闘シーンのカメラワークにはこだわりました。大変でしたが、その分ダイナミックなフィルムになっています」と語り、画角やスケール感、そして音響演出など、劇場で体感してほしいポイントを語った。

続いて、印象に残ったシーンやセリフについてのトークへ。
小野は「皆さんも衝撃的だったかとは思いますが、レーン越しのアムロとの戦闘シーンは、もう息が止まりました」と振り返ると共に、「ハサウェイが抱えてきたトラウマが、すごく露見した瞬間だった」と語る。「冷静に考えると、その独り言をずっと聞かされているレーンの気持ちになると......」と話すと、諏訪部が「めちゃくちゃ怖いよね」と続き、斉藤からは「まさに“どういうことだ!?”ですよね」とコメントし、ハサウェイとレーンのハイライトシーンについて触れた。上田は「ギギは話している相手によって、温度感が違ったなと思い、演じている私自身も心模様が変わるような女の子だった」と役作りの難しさと面白さを明かす。「ケネスと話している時は少しクールなんですが、ハサウェイとは一言会話するだけで、ケネスとの会話では得られなかった熱量みたいなを得られてしまって......」と話すと、ケネスを演じた諏訪部が即座に「確かに」と反応。小野から「今、公の場で振られましたね(笑)」とツッコミが入ると、諏訪部は「今日はいい酒が飲めないかも......」と冗談交じりに返し、会場は笑いに包まれた。

続けて諏訪部は「Ξ(クスィー)ガンダムが海から浮上するシーンでは、『ミノフスキーすげぇー!』ってなりました」と印象に残ったシーンについて語り、映像から感じる浮遊感や質感、圧倒的なリアリティを絶賛。斉藤も「これは僕個人の解釈ですが」と前置きしつつ、「レーンにとってハサウェイは敵であり対立する存在だけど、どこかで彼を感じ取ってしまっている部分もあるのではないか」と分析。「『マフティーが観光地にいるわけないだろうっ!』というセリフも、ハサウェイが来ることをどこかで無意識に分かってしまっている表れなのでは」と独自な解釈を語った。さらに「ギギがアパートの浴室で『ハサウェイ・ノア』と呟くシーンは本当に素晴らしかったです。私は上田さんのファンなので」と突然の発言に続き、「この重厚なシナリオと繊細な上田さんの芝居をこの環境で聴くということにすごく意味があるなと思っていて」と斉藤から話が上がり、さらにギギ・アンダルシアという役がその良さを引き出していと力説。その様子にキャスト陣から「何の話をしてるの!?」と総ツッコミが入るなど、終始大盛り上がりのトークとなった。

イベントの最後には、村瀬監督が「約5年もお待たせしてしまいましたが、その年月はきっと映像の中に刻み込まれていると思います。情報量が非常に多い作品なので、ぜひ何度も観て楽しんでほしいです」とメッセージを送った。小野も「公開されるまでは本当にドキドキしていましたが、皆さんの表情を見て安心しました」と語り、「それぞれが感じ取れる余白がたくさん残されている作品だと思います。是非皆さんが感じたことを語り合っていただけると嬉しいです。」と言葉を述べ、登壇者たちの温かな笑顔とともに会場は盛大な拍手に包まれ、舞台挨拶は幕を閉じた。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

<STAFF>
原作:富野由悠季 矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか

大ヒット公開中!

©創通・サンライズ


▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/

2026/02/02
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』挿入歌「ENDROLL」[Alexandros]川上洋平×SennaRin、「CIRCE」SennaRin、2曲のフルバージョンが各種配信サービスにて配信中!

2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が、1月30日(金)より全国の劇場にて上映中。

第1章に続いて、本作の音楽を手掛ける澤野弘之さんが作曲した挿入歌「ENDROLL」と、「CIRCE」のフルバージョンが、各種音楽配信サービスにて配信中です。

※以下、プレスリリースより引用しています

挿入歌「ENDROLL」「CIRCE」のフルバージョンが、各種配信サービスにて配信中!

「ENDROLL」は、[Alexandros]川上洋平さんとSennaRinさんの歌うデュエットソング。
主人公ハサウェイ・ノアが、反地球連邦政府運動「マフティー」のリーダーとして宿命を背負う中で、ギギ・アンダルシアとの出会いをきっかけにケリア・デースとの関係に綻びが生じ、“一人の青年”として見せる一面や脆さを切なく表現した1曲。
「CIRCE」は、SennaRinさんのソロ曲となっており、自身の役割を果たすためハサウェイやケネスの元を離れるも、ハサウェイの存在に後ろ髪を引かれ、ふと彼のことを思い出してしまう――そんなギギの少女らしい一面を表した一曲になっています。

いずれの楽曲も作曲は本作の音楽を担当する澤野弘之さんが手がけ、作詞はSENNARINさんが担当。それぞれのキャラクターの心情に寄り添ったメロディーとリリックを、ぜひ本編と共に劇場でお楽しみください。

なお、「ENDROLL」と、「CIRCE」のフルバージョンが、各種音楽配信サービスにて配信しておりますので、お見逃しなく!

■川上洋平[Alexandros]×SennaRin「ENDROLL」
【Download & Streaming】
https://sennarin.lnk.to/ENDROLL

■SennaRin「CIRCE」
【Download & Streaming】
https://sennarin.lnk.to/CIRCE

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
CONCEPT EP SennaRin「LOSTandFOUND」オリジナル・サウンドトラック 2月4日(水)発売!

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
CONCEPT EP SennaRin「LOSTandFOUND」

発売日:2026年2月4日(水)
価格:2,200円(税込)
ご予約はこちら:https://sennarin.lnk.to/lostandfound_PKG

映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の挿入歌である「ENDROLL」「CIRCE」に加えて、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』をコンセプトに書き下ろした新曲を含む全7曲を収録。

■通常盤[CD]<収録曲 計 7曲>
01. CIRCE
02. LAST
03. DELUSION
04. ENDROLL by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin
05. LOSTandFOUND
06. BEYOND THE TIME (メビウスの宇宙を越えて) by 澤野弘之 feat. SennaRin [bonus track]
07. ENDROLL -HaThA-


店舗購入者特典の詳細はこちら
https://www.sennarin.com/news/archive/?580483

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』オリジナル・サウンドトラック(音楽:澤野弘之)

発売日:2026年2月4日(水)
価格:3,850円(税込)
ご予約はこちら:https://lnk.to/SRML-1143

挿入歌「ENDROLL」の本編編集バージョンや、交響組曲形式の劇伴を含む全14曲を収録。
ジャケットは、キャラクターデザインをつとめる恩田尚之氏による新規描きおろし、三方背ケース付き。
3月4日にはアナログ盤(LP)も発売決定(挿入歌「ENDROLL」はフルサイズを収録)。
ぜひこちらもご期待ください。

■CD1枚組、三方背ケース付<収録曲 計14曲>
01. [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.1: MOB
02. [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.2: ILE
03. [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.3: SUI
04. [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.4: TGU
05. [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.5: NDA
06. [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.6: MHA
07. [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.7: THA
08. [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.8: WAY
09. Nhkg-GG
10. CAR"D"US
11. MGSH20260130
12. NDA-α ver.
13. CIRCE<Movie Edit> /SennaRin
14. ENDROLL<Movie Edit> /川上洋平 [Alexandros] × SennaRin

店舗購入者特典の詳細はこちら
https://www.sunrise-music.co.jp/list/detail.php?id=1851

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか

大ヒット上映中

©創通・サンライズ


▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/

2026/01/30
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』ついに本日1月30日より全国の劇場にて公開! エンディング主題歌は ガンズ・アンド・ローゼズ 「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」!

2021年6月に第1章が劇場公開され、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が本日1月30日(金)より公開となりました!

さらに、本作のエンディング主題歌が、ガンズ・アンド・ローゼズの「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」であることが解禁となりました。

※以下、プレスリリースより引用しています

世界的レジェンド × ガンダムシリーズ最新作 エンディング主題歌はガンズ・アンド・ローゼズ「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」!

本日1月30日(金)より公開となったガンダムシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』のエンディング主題歌が、世界的ロックバンド ガンズ・アンド・ローゼズの「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」であることが解禁となりました。

「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」は、全米チャートで1位を獲得したガンズの代表曲。スラッシュによる象徴的なギターリフから始まるこの楽曲は、ハードロックの力強さと美しいメロディを融合させ、1987年のリリースから現在に至るまで、世代を超えたアンセムとして親しまれているほか、2019年にはミュージック・ビデオのYouTube再生回数が10億回を突破し(80年代の楽曲として初)、2026年の現時点で21億回と驚異的な再生数を更新し続けており、その輝きは衰えることを知らないガンズ史上最大のヒット曲となっています。

また、“彼女”の存在がもたらす複雑な感情を描いた優しさと切なさが入り混じるリリックは、ハサウェイがギギと出会ったことで抱く感情とも重なり、今作の物語にもマッチしたエンディングとなっています。

なお、本日よりユニバーサル ミュージックの洋楽YouTubeチャンネルでは本作のエンドロールでも使用されている新訳版の「和訳MV」が公開されました。本作の世界観に合わせてアレンジされているので、是非チェックしてください。

世界的レジェンドアーティストとガンダムシリーズ最新作の織り成す世界を、ぜひ劇場でお確かめください。

さらに、本楽曲を使用したスペシャルPVが、2月2日(月)に解禁予定!続報にご期待ください。

ガンズ・アンド・ローゼズ アーティスト情報

【ガンズ・アンド・ローゼズ プロフィール】

英字表記:GUNS N' ROSES

1985年にロサンゼルスで結成。ロック音楽の歴史において最も影響力があり、かつ成功を収めたバンドの一つ。
1987年にリリースされたデビュー・アルバム『Appetite for Destruction』は、全米チャート1位を獲得し、初動から現在に至るまで全世界で3,000万枚以上のセールスを記録。これはデビュー作として史上最多の売上記録となっている。その後も『Use Your Illusion I & II』などの世界的ヒットを連発し、グラミー賞ノミネートやロックの殿堂入り(2012年)を果たすなど、その地位を不動のものとした。

2016年には、結成メンバーであるアクセル・ローズ、スラッシュ、ダフ・マッケイガンが奇跡の再集結を果たし、「Not in This Lifetime... Tour」を敢行。世界中で500万人以上を動員し、史上最も成功したツアーの一つとして記録された。パンクの破壊衝動とクラシック・ロックの叙情性を融合させた唯一無二のサウンド、そして圧倒的なカリスマ性は、世代を超えて熱狂的な支持を集め続けている。

2026年1月30日には過去の名曲を一同に集めたベスト・アルバム『Greatest Hits』と2023年以来の新曲『Nothin’ /Atlas』をリリース、バンド自身も南米、欧州、北米を巡るワールド・ツアーを敢行するなど精力的な活動が予定されている。

【「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」配信URL】
https://umj.lnk.to/GNR_SCOMSF

【「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」和訳MV】
https://umj.lnk.to/SCOM_SUB

【ユニバーサルミュージックオフィシャルサイト】
https://www.universal-music.co.jp/gundam-hathaway-2

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

<STAFF>
原作:富野由悠季 矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか

2026年1月30日(金)全国公開

©創通・サンライズ


▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/

2026/01/29
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』より報道・マスコミ関係者に向けて <閃光のセンコウ活動声明>が到着。公開まであと5時間。

1月30日に公開、0時最速上映まで残り5時間を切った今、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』より<閃光のセンコウ活動声明>が到着しました。
マフティー・ナビーユ・エリンが率いる反地球連邦政府運動「マフティー」の意志と覚悟、その行く末を映画館で目撃せよ!

反地球連邦政府運動「マフティー」を自称する人物からの声明が到着

マフティー声明文書き起こし

君たちは、反地球連邦政府運動「マフティー」を知っているか?

我々は、一人でも多くの人々にマフティーの活動を伝えるため、
声明を発する。

来たる1月30日(金)より、「マフティー」の雄姿を描く、
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が、
全国の劇場にて上映開始となる。

そんな彼らの物語を多くの人へ広めるべく、
我々も広報活動を開始する!

報道・マスコミ関係者各位においては
本声明をあまねく人々に伝え、
より多くの人類へ拡散する支援をいただきたい。

そして、彼らの意志・覚悟を共に、劇場で見届けようではないか。

それでは、諸君の参加に期待する。

※この映像コメント、声明の書き起こしは『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の宣伝です。内容はフィクションとなります。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

<STAFF>
原作:富野由悠季 矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか

2026年1月30日(金)全国公開

©創通・サンライズ


▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/

2026/01/24
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』ブライト・ノア&ミライ・ノア本編登場シーン解禁!成田 剣&新井里美よりキャストコメントも到着!1月31日(土)実施 新宿ピカデリー「公開記念舞台挨拶」全国同時生中継ライブビューイング最新情報も到着!

2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が1月30日(金)に公開されます。

この度、本日放送された特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」にて、ブライト・ノア&ミライ・ノア本編登場シーンが解禁され、作品公式サイトのキャラクターページが更新。ブライト・ノア役の成田 剣さん、ミライ・ノア役の新井里美さんからのコメントも到着しました。

さらに、1月31日(土)に新宿ピカデリーで行われる「公開記念舞台挨拶」のライブビューイング詳細情報が公開されました。

※以下、プレスリリースより引用しています

ブライト・ノア&ミライ・ノア登場シーンより場面写真が到着!公式サイト キャラクターページ更新!

本日放送された、日本テレビの特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」にて、地球連邦軍からの呼び出しに応じるブライトと、それを見送るミライのワンシーンを公開。
ハサウェイが反地球連邦政府運動「マフティー」のリーダーであることを知る由もなく、遠く離れた地で植物観察官補佐として研修中の息子・ハサウェイとの再会を望むブライト――。
過去の大戦で活躍した人物たちが再び姿を現し、ファンにとっては胸を熱くする展開が続く一方で、人間ドラマはさらに苛烈さを増していく本作。ハサウェイ自身だけでなく、彼を取り巻く環境や周囲に位置する人物たちが、いかなる形で物語へ関与していくのか、ぜひご注目ください。

なお、特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」は、見逃し無料配信動画サービスTVer(ティーバー)にて2026年3月31日(火)まで配信中。放送を見逃した方はぜひご覧ください。

>>ZIP! | TVer

この他、作品公式サイトでは、ブライト及びミライのキャラクターページも更新されたので、そちらもお見逃しなく。

>>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公式サイト

ブライト・ノア役:成田 剣&ミライ・ノア役:新井里美からのコメントも到着!

キャラクター情報解禁に加え、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』では初登場となる、ハサウェイの父ブライト・ノア役の成田 剣、母ミライ・ノア役の新井里美から本作に寄せる熱いコメントが到着! 

成田 剣(ブライト・ノア役) コメント

映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
上映決定おめでとうございます。いよいよ第2章!
映画館で観れるこの瞬間をどんなに待ち侘びたことでしょう。
ハサウェイの父としては初登場となりますが、今回の出演は本当に嬉しいです!
シリアスな中に緊張感と迫力がなんとも言えない魅力を感じずにはいられない。
どんな人の心にも強烈に響く感動がきっとあるはず。
大いに期待していただきたいです。

新井里美(ミライ・ノア役) コメント

「新井さんのそのままでいいんです、普通に喋っているその声でいいんです」
1度目のテストで私の演じたミライさんは、村瀬修功監督のイメージとだいぶ違っていました。ホワイトベースを操縦する程の的確な判断力と優しさを持ち合わせる、素晴らしい女性、ミライさん。
私といえば、自転車の運転も危なっかしく、落ち着きのない性格…なもので、私の演技にはミライさんに近づこうとするあまり、背伸びというか、無理してカッコつけてしまい、それが逆にミライさんを遠ざけてしまったのだなぁと、反省…。
それから、成田さんと何度かテイクを重ねるうちに呼吸が合ってきて、いつの間にかミライさんが友人のように、側に寄り添ってくれるような気持ちになりました。
『閃光のハサウェイ』の中で、決して長くはありませんが、とても大切なシーンを演じさせていただきました、ありがとうございました。作品の公開を楽しみにしてくださっているみなさんに、自信を持って、ご期待くださいと、お伝えします!

1月31日(土)実施!新宿ピカデリー「公開記念舞台挨拶」全国同時生中継ライブビューイング最新情報

1月31日(土)に新宿ピカデリーで行われる、「公開記念舞台挨拶」の模様を、全国の映画館で生中継いたします。ライブビューイングチケットは、1月26日(月)0:00(=1月25日(日)24:00)以降、劇場システムにて順次販売!ぜひ、この機会をお見逃しなく。

映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念舞台挨拶

【全国同時生中継ライブビューイング実施概要】

【日時】
2026年1月31日(土) 11:05の回上映後 舞台挨拶
【出演】
小野賢章/上田麗奈/諏訪部順一/斉藤壮馬/村瀬修功監督 /笠井圭介プロデューサー
※登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。
※ライブビューイング実施劇場にキャスト・スタッフ登壇の予定はございません。

【実施劇場】
下記URLのページにてご確認いただけます。
劇場リスト:https://gundam-official.com/hathaway/theater/     

※劇場により上映開始時間が多少前後する場合がございます。各劇場HPをご確認のうえご来場ください。
※本会場/新宿ピカデリー 11:05の回上映後の中継となります

【ライブビューイングチケット発売日・購入方法】
販売スケジュール:2026年1月26日(月)0:00(=1月25日(日)24:00)以降、劇場システムにて順次販売
 入場料金:2,200円(税込)均一
※ムビチケ・前売券使用不可
※各種割引、サービスプライス、クーポンなど利用不可。
※招待券利用不可、無料になるサービス不可。
※その他詳細につきましては、各劇場ホームページにてご確認ください。

【注意事項】
※イベントの予定は、急遽変更になる場合がございます。予めご了承ください。
※各種割引サービスは適用外となります。
※特別興行につき、各種招待券等”無料”でのご鑑賞はいただけません。
※先着販売となりますため、規定枚数に達し次第販売を終了させて頂きます。
※弊社および劇場では、正規な販売方法以外で一般の方へ座席をご提供することは一切ございません。ご注意下さい。
※生中継は、衛星中継のため、気象条件等の影響により映像・音声の乱れが生じる可能性がございます。天候不良による受信障害が発生した際は、天候の回復をお待ち頂く場合がございます。また、やむを得ない中断がございましても、チケットの払い戻しは致しかねますので、予め、ご了承下さい。
※全席指定となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
※転売・転用目的の購入は固くお断り致します。
※場内でのカメラ(携帯カメラを含む)、ビデオによる撮影・録音等は固くお断りいたします。
※お電話でのご予約は承っておりません。
※いかなる事情が生じましても、ご購入後の座席変更、キャンセル、払い戻しは承っておりません。
※その他、詳細はご鑑賞になる各劇場HPよりご確認ください。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

<STAFF>
原作:富野由悠季 矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか

2026年1月30日(金)全国公開

©創通・サンライズ


▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/

2026/01/22
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』1月30日(金)午前0時より全国7都市16劇場にて世界最速上映決定!第1章を振り返る「これまでの『閃光のハサウェイ』」や「Call of Hathaway」特別PVが公開!特別ビジュアル ムビチケデジタルカードの絵柄も解禁!

2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が1月30日(金)に公開されます。

この度、公開初日1月30日(金)午前0時より、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』をいち早く鑑賞できる、世界最速上映の実施が決定となりました。全国7都市16劇場にて実施されます。

また、本作の公開に先駆け、第1章を振り返るダイジェスト映像「これまでの『閃光のハサウェイ』」をガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて公開。

そして、絶賛発売中のムビチケ前売券(オンライン)を購入し、公開日から3日間以内に鑑賞するともらえる<特別ビジュアル ムビチケデジタルカード>の絵柄も公開となりました。

さらに、本作の公開を記念した、ガンダムシリーズ横断企画「Call of Hathaway」より、ガンダムシリーズ全8作品と『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』がクロスオ-バーする特別PVが1月21日(水)から毎日公開されます。

※以下、プレスリリースより引用しています

映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
1月30日(金)午前0時より 全国7都市16劇場にて世界最速上映決定!

公開初日1月30日(金)午前0時より、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』をいち早く鑑賞できる、世界最速上映の実施が決定しました。全国7都市16劇場にて実施します。

映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』最速上映 概要

【日時】
2026年1月30日(金)0:00(=29日(木)24:00)より

【実施劇場】
■東京
・新宿ピカデリー
・TOHOシネマズ新宿
・新宿バルト9
・109シネマズプレミアム新宿
・グランドシネマサンシャイン 池袋

■大阪
・なんばパークスシネマ
・TOHOシネマズなんば
・T・ジョイ梅田

■京都
・MOVIX京都

■愛知
・ミッドランドスクエア シネマ
・109シネマズ名古屋

■広島
・MOVIX広島駅

■福岡
・T・ジョイ博多
・ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13

■北海道
・TOHOシネマズすすきの
・ローソン・ユナイテッドシネマ札幌

【チケット料金】
劇場通常料金
※招待券等など、無料になるサービスの利用不可。
※豪華席などで別途鑑賞料金がかかる場合がございます。


【チケット販売方法】
1月26日(月)0:00(=1月25日(日)24:00)以降、各劇場販売システムにて販売
※販売スケジュールは、各劇場ホームページにてご確認ください
※最速上映チケットは、各劇場HP内1月29日(木)の上映スケジュールに掲載されている場合がございます。


◆その他の注意事項
・最速上映でのパンフレット、その他物販の販売はございません。1月30日(金)朝・劇場オープン時より販売いたします。
・特別興行につき、鑑賞料金はレイトショー料金ではなく、通常窓口料金となります。
・都道府県ごとに定められた「青少年育成条例」により、上映終了が23時(大阪府は22時)を過ぎる上映回には18歳未満の方は保護者同伴でもご入場いただけません。予めご了承ください。
・0時スタート回のみの上映となります。
・最速上映回以降の深夜上映はございません。
・最速上映でも、通常上映では「キャラクターデザイン:恩田尚之 描き下ろしイラストカード」、IMAX上映では「IMAX入場者特典A3ポスター」と「キャラクターデザイン:恩田尚之 描き下ろしイラストカード」を入場者プレゼントとして配布いたします。
・入場者プレゼント詳細はこちらをご確認ください

映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開に向けて第1章を振り返る「これまでの『閃光のハサウェイ』」公開!

映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開に先駆け、第1章『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』を振り返るダイジェスト映像、「これまでの『閃光のハサウェイ』」をガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて公開しました。
映像では第1章のラストシーン──ハサウェイがマフティーの支掩船ヴァリアントの甲板を歩く場面からスタート。そこから記憶を巻き戻すように、「マフティー」を名乗るハイジャック犯によるハウンゼン356便での出来事や、ギギやケネスとの出会い、そして3人の繋がりが深まりハサウェイを取り巻く人間関係が変化していく様子が描かれます。
また、ハサウェイの「じゃあ、教えてくれよ、この仕組みの深さを破壊する方法を」という象徴的なセリフをはじめ、彼の苦悩と葛藤が鮮烈に浮かび上がるシーンや、レーンの登場をきっかけとしたΞ(クスィー)ガンダムとペーネロペーの激突など、第1章終盤の激戦も。その後、ハサウェイが仲間たちの元へ戻りこれから待ちうける運命、そして第2章『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』がどのような物語を紡ぐのか――。
最新作へとつながるコンパクトな映像となっているので、ぜひご覧下さい。

ムビチケ前売券(オンライン)を購入し、公開3日間の鑑賞者限定でもらえる!<特別ビジュアル ムビチケデジタルカード(全3種ランダム)>の絵柄を解禁!

絶賛発売中の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』ムビチケ前売券(オンライン)の鑑賞特典として、公開日から3日間・1月30日(金)~2月1日(日)に鑑賞するともらえる「特別ビジュアル ムビチケデジタルカード(全3種ランダム)」の絵柄が解禁されました。
「特別ビジュアル ムビチケデジタルカード」は期間内に本作を鑑賞した方を対象にランダムで1枚プレゼントされます。
なお、2月2日(月)以降に鑑賞された方には、メインビジュアルがデザインされた「メインビジュアル ムビチケデジタルカード」がプレゼントされます。

さらに、ムビチケ前売券(オンライン購入特典としてスマートフォンアプリ「SDガンダム ジージェネレーション エターナル」で利用可能な【プレミアムガシャチケット×1枚】が入手できるプロモーションコードを全員にプレゼント。

ムビチケ前売券(オンライン)購入情報

1月30日(金)~2月1日(日)の3日間にご鑑賞いただくと、鑑賞特典として<特別ビジュアル ムビチケデジタルカード>がもらえます。
さらに、スマートフォンアプリ「SDガンダム ジージェネレーション エターナル」で利用可能な【プレミアムガシャチケット×1枚】が入手できるプロモーションコードもプレゼント。

◆鑑賞特典:
・公開3日間【2026年1月30日(金)~2月1日(日)】
<特別ビジュアル ムビチケデジタルカード(全3種ランダム)>
・公開4日目~【2026年2月2日(月)~】
<メインビジュアル ムビチケデジタルカード>
◆購入特典:「SDガンダム ジージェネレーション エターナル」プレミアムガシャチケット×1枚

◆価格:1,900円(税込)
◆販売期間:2025年11月14日(金)12:00~2026年1月29日(木)23:59

【販売】
・MOVIE WALKER STORE
https://ticket.moviewalker.jp/film/088862?from=official
※ムビチケ前売券(オンライン)は上記ウェブサイトのみでの販売となります。
※本商品は、オンライン券(電子チケット)です。カード券ではございませんので、カード券購入特典は付属しません。
※ムビチケデジタルカードは、ムビチケ前売券(オンライン)をご購入時に登録されたメールアドレス宛に映画ご鑑賞後にお届けします。
詳しくはこちら:https://support.moviewalker.jp/hc/ja/articles/4632900830366
※ムビチケ前売券(オンライン)1 枚ごとのご鑑賞につき、ムビチケデジタルカードを配信いたします。
※特典は非売品です。転売目的のご購入はご遠慮ください。
※ムビチケ前売券(オンライン)は、舞台挨拶や価格の異なる特別興行ではご利用いただけない場合がございます。
※プロモーションコードは1点につき1回のみ有効です。また、当プロモーションコードを複数入手した場合でも、当プロモーションコードで入手できる特典アイテムの受け取りは1ゲームアカウントにつき1回のみ有効です。なお、ご使用済みのプロモーションコードは再利用いただけません。
※プロモーションコード入力期限は2027年1月31日までとなります。入力期限を過ぎたプロモーションコードはご利用いただけませんのでご注意ください。
※特典の「プレミアムガシャチケット」は本特典限定のアイテムではございません。
※プロモーションコード入力に関する詳細は「Bandai Namco Entertainment Web Store」公式サイトをご覧ください。
Bandai Namco Entertainment Web Store:https://webstore.asobistore.jp/

「Call of Hathaway」特別PVが本日より毎日公開!全8タイトルと『閃光のハサウェイ』がクロスオーバー!

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開を記念した、ガンダムシリーズ横断企画「Call of Hathaway」より、ガンダムシリーズ全8作品と『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』がクロスオ-バーする特別PVを1月21日(水)から毎日公開!

第1弾は、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』とのクロスオーバーPVが公開されました。

PV第2弾以降は、毎日正午に公開予定。
どの作品とクロスオーバーするか、ぜひお楽しみに。

【アマテ・ユズリハ×閃光のハサウェイ】クロスオーバーPV

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

<STAFF>
原作:富野由悠季 矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか

2026年1月30日(金)全国公開

©創通・サンライズ


▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/

2026/01/19
推定4,000人が熱狂!歌舞伎町を『閃光のハサウェイ』がジャック!小野賢章、上田麗奈登壇の舞台挨拶付き上映&[Alexandros]がゲリラライブを敢行!松井ケムリ(令和ロマン)も登場!公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会イベントオフィシャルレポート到着!

2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が1月30日(金)に公開となります。

そしてこの度、本作の公開を目前に控えた1月18日(日)、ハサウェイ・ノア役 小野賢章、ギギ・アンダルシア役 上田麗奈が登壇する「ガンダムシネマラリー feat. 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』舞台挨拶付き上映」、さらにお二人に加え、お笑いコンビ・令和ロマンの松井ケムリ、そして[Alexandros]が登場した「映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会」の2つのイベントが実施され、ファンとともに大いに盛り上がりを見せました。

また、日本テレビで1月24日(土)16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。

※以下、プレスリリースより引用しています

「ガンダムシネマラリー feat. 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』 舞台挨拶付き上映」

【日時】2025年1月18日(日) 15:10の回(上映後舞台挨拶)
【場所】新宿ピカデリー

■登壇者(敬称略):
小野賢章(ハサウェイ・ノア役)、上田麗奈(ギギ・アンダルシア役) 
MC: DJ TARO

1月30日(金)公開のガンダムシリーズ最新作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』に向けて、【ガンダムシネマラリー feat. 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』舞台挨拶付き上映】が新宿ピカデリーにて開催された。会場には、ハサウェイ・ノア役の小野賢章、ギギ・アンダルシア役の上田麗奈が登壇。第2章の公開を目前に控えた今だからこそ語られる言葉の数々に、場内は終始熱気に包まれた。

冒頭、公開までいよいよ2週間を切った現在の心境を問われると、小野は「本当にお待たせしましたというところが正直な感想です。もう本当に約5年間、会う人会う人から、『いつですか?』と聞かれたのですが、我々もわからなかったので、『いつなんですかね?』と返すしかなくて…。なので、ようやくこの時が来て、本当に嬉しく思います」と、約5年を経て迎える“続章”への率直な思いを吐露。上田も、「第1章でハサウェとギギ、ケネスが出会い、そして第2章では出会ったからこその物語の動きを、ぜひ皆さんにたくさん考察しながら楽しんでいただきたいなと思います。早く皆さんにお届けして、たくさんの感想を伺いたいなという気持ちでいっぱいです」と語り、観客それぞれの解釈が交錯する『閃光のハサウェイ』ならではの楽しみ方に期待を寄せた。

舞台挨拶前には第1章が上映されたこともあり、お互いのキャラクターの好きなシーンや印象的な台詞について質問が及ぶと、小野は「たくさんあるんですが、エレベーターのシーンにします!」と回答。ギギがハサウェイに「マフティー」の正体を突きつける、緊張感あふれる名シーンを挙げ、「ハサウェイからしたら自分の命に直結するんで言えないですけど、あんな迫られ方したら…よく我慢できるなと思います」と振り返り、観客の記憶にも鮮烈に刻まれた心理戦の裏側を語った。

これに対し上田は、「(車の中のシーンで)『危険になるのはもっと厭だから、しゃべらない……』というセリフのシーンです」と答え、小野は「そのシーンでは囁きセリフが多かったんですけど、よりセクシーに表現するためにケネス役の諏訪部さんに助言を頂きました」と、アフレコ時の貴重なエピソードも披露。ギギというキャラクターが持つ“言葉以上の色気”が、どのように作られていたのかが垣間見える瞬間となった。

続いて話題は、第2章『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の台本を初めて読んだ際の印象へ。小野は「第1章は、ハサウェイは割と外交的に、自分がマフティーであることを、バレないように明るく、コミュニケーションの取れる青年みたいなところを演じていた部分がかなり多かった。マフティーの仲間と合流して、心の内で思っていたことと、言葉で発しているところがちゃんとリンクしている部分が多くて、そこはハサウェイの印象が前作とは違うものになるんじゃないかなと思います」と語り、第2章で描かれる“マフティーとしてのハサウェイ”の内面に言及した。

一方、上田は「ギギに関しても第1章では見せなかった一面というのがあると思っていて、前作では手のひらの上で相手を転がしたり、相手を見透かしたりと、万能感のある姿が多く見られたと思うんですけど、第2章では、等身大の少女らしさみたいなものが、多く見られていくかなと。その少女らしさによってどうなるのかをぜひ皆さんの目で確かめていただきたいです」とコメント。

さらに、先日解禁された川上洋平[Alexandros]とSennaRinが歌う挿入歌「ENDROLL」の話題へ。小野は「[Alexandros]さんの「閃光」は何回聴いた分からないくらい聴いた。本編をみるまではどなたが挿入歌を担当するのか分からない状態でみて、『ENDROLL』が流れてきたときに声で絶対川上さんだと分かって、鳥肌がたちました」と明かし、世界的アーティスト・SZAが歌うオープニングテーマ「Snooze」についても話が及ぶと、上田は「歌詞もそうだし映画とのマッチ率の高さに感動した」と絶賛。小野も「歌詞からギギはもしかしたらそういうことを思ってたのかなと考察しがいがありました」と語り、音楽面からも広がる“考察の余白”に触れた。

最後に上田は、「解釈や正解が人それぞれにある作品だと思うので、その感想を持ち寄って、ぜひ皆さんで細かいところまで楽しんでいただけたら嬉しいなと思います」と観客に呼びかけ、小野も「長い間お待たせしましたが、その分クオリティはとんでもないことになってると思いますのでじっくり観ていただきたいなと思います」と力強くメッセージ。第2章への期待を最大限に高める舞台挨拶は、万雷の拍手の中で幕を閉じた。

「映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会」

【日時】2025年1月18日(日)
【場所】 歌舞伎町シネシティ広場

■登壇者(敬称略):
小野賢章(ハサウェイ・ノア役)、上田麗奈(ギギ・アンダルシア役)
[Alexandros]、松井ケムリ(令和ロマン) 

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開を直前に控え、公開日までを盛大に盛り上げていく“始まりの日”として、新宿・歌舞伎町を『閃光のハサウェイ』一色に染め上げる推定4,000人のファンが集結した一大イベント【映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会】が、ゲリラ開催された。

会場には、ハサウェイ・ノア役の小野賢章、ギギ・アンダルシア役の上田麗奈が登場。姿を見せた瞬間、集まったファンからは大きな歓声が沸き起こった。トークパートでは、いよいよ公開を迎える現在の心境をはじめ、2021年に公開された前作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の思い出、そして最新作で注目してほしいポイントについて語り合い、会場は終始熱気に包まれた。

さらに、前作の中でも特に印象的な名シーンとして語り継がれる、ハサウェイとギギのプールサイドでのシーンを、なんと生アフレコで披露。喧騒に満ちた歌舞伎町が一瞬にして静寂に包まれ、息をのむような緊張感の中で届けられた貴重な生パフォーマンスに、観客は大きな拍手で応えた。

イベント中盤、突如として会場内のビジョンに“かぼちゃ頭”のマスクを被った人物が出現。場内が騒然となる中、主人公ハサウェイ・ノアがリーダーを務める反地球連邦政府運動「マフティー」を名乗り、そのまま張り詰めた空気の中ステージへ登場する。やがてかぼちゃの被り物を脱ぐと、公式SNSなどを通じて街中に出没し話題を集めていた“謎のかぼちゃ頭のボス”の正体が、M-1王者のお笑いコンビ・令和ロマンの松井ケムリであることが判明。意外すぎる正体に、会場は笑いと拍手に包まれた。松井は「なんで僕の顔を隠したいんだろうと思いました」と軽妙なジョークを飛ばしつつ、かぼちゃ頭のマスクについて「サイズがかなりタイトめに作られていて、被り心地は最悪です(笑)」と裏話を披露。終始、会場の笑いを誘った。これに対し小野も、「前作で(マフティーを)しっかりと成敗させて頂いたんですが、今回広報活動してくれてありがとうございます!」とコメントし、和やかな空気で会場を盛り上げた。

そしてイベントのフィナーレには、前作の主題歌を担当した大人気ロックバンド[Alexandros]がサプライズ登場。カウントダウンとともにメンバーが姿を現すと、会場のボルテージは一気に最高潮へ。「Girl A」「超える」を立て続けに披露し、ボーカル・川上洋平のハイトーンボイスが新宿の夜に響き渡る。観客はサイリウムを振り、メンバーの名前を叫ぶなど、興奮を全身で表現した。ラストはコール&レスポンスから、前作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の主題歌「閃光」をパフォーマンス。会場は、真冬の寒さを忘れさせるほどの熱量に包まれ、まるでロックフェスさながらの光景に。“閃光”の名にふさわしい、鮮烈な盛り上がりを見せ、最新作の公開に向けてこれ以上ない幸先の良いスタートを切った。

シリーズ史上、最も濃密なドラマが描かれると注目を集める映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は、いよいよ1月30日(金)公開。今後の続報にも注目したい。

日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番 1月24日(土)16時25分より放送決定!

本作の公開を記念して、日本テレビで1月24日(土)16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。
番組では、朝の情報番組「ZIP!」の総合司会・水卜麻美さんをはじめ、火曜日パーソナリティーを担当する、三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのパフォーマー山下健二郎さんと番組の特集コーナーなどを担当している現役高校生のひまひまさんの3名が出演します。そんなガンダム初心者の3名と一緒に本作の魅力に迫っていくのは、ガンダムを知り尽くす2名のプロ。1名は芸能界を代表するガンダムの大ファンである、俳優・タレントとして活躍する片桐仁さん。もう1名は「Bバージン」「ゼブラーマン」といった人気作品を生み出してきた漫画家の山田玲司さん。2名はプライベートでも『ガンダム』について語り合う仲間ということだが、一体どんなトークが飛び出すのか。ガンダム初心者が思っている素朴な疑問にも答えていただきます。

さらに、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の本邦初公開シーンも!本作のメインキャスト、小野賢章さんと上田麗奈さんの独占インタビューもお届けするなど、見逃せない内容となっています。
「ZIP!」では今後も『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の最新情報をお伝えしていきます。

番組情報

【番組名】機動戦士ガンダム×ZIP!特番
閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP

【放送日時】日本テレビにて
2026年1月24日(土)16時25分~16時55分
※日本テレビ放送後TVer/Huluにて配信

・出演
MC 水卜麻美(日テレアナウンサー) 
山下健二郎
ひまひま
片桐仁
山田玲司 ほか

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

<STAFF>
原作:富野由悠季 矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか

2026年1月30日(金)全国公開

©創通・サンライズ


▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/