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作品に関するお知らせ

2026/03/10
3月7日(土)・8日(日)開催 スペシャルライブ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」オフィシャル写真&レポートが到着!澤野弘之、SennaRinほか豪華メンバーが登壇!

大ヒット上映中の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』では、本作の音楽を担当する澤野弘之が『閃光のハサウェイ』の世界観をイメージした空間演出の中、劇中で流れる楽曲を生演奏でお届けするスペシャルライブ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」が開催されました。

イベントは3月7日(土)~8日(日)に東京国際フォーラム ホールCにて開催し、ボーカルに本作の挿入歌を担当したSennaRinをはじめ、Benjamin、Laco、mpiを迎え、圧巻の演奏で物語を彩る名曲の数々が披露されました。

※以下、プレスリリースより引用しています

実施概要「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」

【日時】2026年3月7日(土)~8日(日)
【場所】東京国際フォーラム ホールC
■登壇者(敬称略):
澤野弘之、SennaRin、Benjamin、Laco、mpi ほか 
MC: 大橋隆昌
トークゲスト:小形尚弘
(『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』エグゼクティブプロデューサー)

「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」オフィシャルレポート

大ヒット上映中の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が盛り上がりを見せる中、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』シリーズの世界観を光と音と映像で堪能するスペシャルライブ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」が開催。ステージ中央にはグランドピアノが設置され、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』シリーズで音楽を担当した澤野がバンドとストリングス、ホルン隊をバックに、悲壮感を漂わせながらも、しっとりと、そして壮大な音色の数々を、光の演出と共に演奏していく。

迫力ある音楽はもちろんのこと、光の演出は“閃光”という言葉がふさわしく印象的。鋭く輝く強烈な光がステージを切り取り、楽曲にあわせて変化する光の色彩が美しく煌めく。客席にまで刺さるような刺激的な光の演出に加え、ピンクにきらめく小さな三角形の光は、ギギのイヤリングを彷彿させるところなど、細やかな演出が観客の目を惹いた。

本編映像の上映とともに、「EARth」が響き渡り、観客を作品の世界観に誘うと、Benjamin、Laco、mpiの迫力満点で聴かせる「Möbius」からスタート。「83UeI」や、Benjaminとmpiによる「TRACER」など、ハサウェイの待ち受ける運命を彩る重厚感あふれるサウンドと、情緒豊かなムードの演奏が続いていく。劇中さながらの緊張感が会場を包む中、メインテーマ曲「XI」で前半パートが終了。

後半パートに入る前には、澤野、本作のエグゼクティブプロデューサーの小形尚弘によるトークパートへ。

「楽しんでいただけましたか?」と澤野が観客に問いかけると、会場は大きな拍手に包まれる。前半パートでは第1章の楽曲が披露されたが、第1章から第2章にかけて「制作方法や音楽的に意識して変えた部分は特別ない」と答えた澤野。第1章をベースに、物語にあわせて変化をつけていったようだ。楽曲制作については「基本、任せてもらっている」と語る澤野は、村瀬修功監督から伝えられたイメージをもとに楽曲を制作していると明かし、「挿入歌以外は抑えめに」というリクエストがあったと振り返る。

第2章のサウンドトラックに「NDA」という楽曲が2バージョン収録されていることについて、澤野が説明を切り出すと、小形は「特別な思い入れがある」と力を込めた。

もともと小形から澤野へ2バージョンの制作を依頼していたという。しかし、本編でどちらのバージョンが使用されるかが決まらないままCD制作のスケジュールを迎えたため、サウンドトラックには両方収録されることになった。
しかし楽曲の“サビ”は本編では使われていないようで、「サビが使われていない!」と笑いながらも、「村瀬監督が作品全体を見て判断したことで、それこそが村瀬監督のこだわり」と納得しているという澤野。
小形はサビも含めて堪能してほしいという思いを込め、サウンドトラックだけの楽しみ方をおすすめしていた。

また、第2章『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』のOPテーマSZA「Snooze」やエンディング主題歌ガンズ・アンド・ローゼズ「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」が起用されたことも話題となったが、これらの楽曲を起用できたことで、洋画的なフィルムにしたいという村瀬監督の思いがより形に近づいたとも補足していた。

トークも中盤に差し掛かると、MCの呼び込みと共にSennaRinも登場。ライブ前半で演奏された「EARth」が大好きだとコメントしつつ、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の話題へ。

第2章では「CIRCE」と「ENDROLL」の2つの挿入歌でSennaRinと澤野は楽曲を制作。村瀬監督のイメージに合わせて作曲した後に、SennaRinが歌詞をつける作業をしていったという澤野は「歌詞は日本語で作品のイメージにリンクするという重要な部分」でこだわったとし、「ENDROLL」に関しては「[Alexandros]の川上洋平さんにも参加してもらえることになったので、そこに(イメージを)向けていきながらの制作だった」と解説。SennaRinは作詞をするにあたり、ハサウェイ、ギギ、ケリアはいったいどういう人物なのかを自分なりに分析して作り上げていったと語り、すでに劇場で3回、本作を鑑賞しているそうで「挿入歌が流れると、毎回鳥肌が立つ」と、出来栄えに自信を滲ませていた。

続いて後半の演奏パートへ。SennaRinは「LAST」、「CIRCE」、「DELUSION」、「ENDROLL」の4曲をソロ歌唱。「ENDROLL」では、本編で[Alexandros]の川上が担当するパートもSennaRinが歌い上げ、歌声の使い分けが印象的な1曲となっていた。

メンバー紹介を挟み、「Cage」「MOBILE SUIT〜GUNDAM」と、澤野が音楽を担当した『機動戦士ガンダムNT』『機動戦士ガンダムUC』からも演奏するという選曲に、澤野ファンはもちろん、『ガンダムNT』『ガンダムUC』ファンにはたまらないサプライズも。

最後は『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』コンセプトEP「LOSTandFOUND」にも収録されている「BEYOND THE TIME (メビウスの宇宙を越えて)」をSennaRinとLACOの歌唱で披露。

澤野が締めの挨拶で「いつか『ハサウェイ』、『ガンダムNT』、『ガンダムUC』の3作品で構成したコンサートをやりたいです」と語ると、会場からは割れんばかりの拍手が湧き起こる。『閃光のハサウェイ』第3章までには「まだ時間がかかるかもしれないですが…」と笑顔で語る。しかし、今回のようなコンサートの開催や、澤野が「いつか」と願いを込めて語ったコンサート企画などを通じて、ファンを楽しませながら次回作までの時間を繋いでほしい――。そうした思いを胸に、「この作品であれば、何年でも待てる」と思ったファンも多いはず。

「澤野×ガンダム」だからこそ実現可能な、唯一無二の世界観のコンサートを今後も期待したい。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか

大ヒット上映中!

©創通・サンライズ


▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
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https://gundam-official.com/

2026/03/09
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』3月13日(金)よりMX4D™、4DX®上映が決定!戦場体感PVも公開!7週目入場者プレゼントは「CGディレクター:増尾隆幸 描き下ろしイラストカード」に決定!

2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は前作の興行収入を塗り替え、大ヒット公開中!

この度、3月13日(金)より本作のラージフォーマットMX4D™、4DX®の上映が決定となりました。
また、ラージフォーマット上映を、より楽しんでいただけるよう、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』戦場体感PVがガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて公開されました。
さらに、同日より配布開始となる、7週目入場者プレゼント「CGディレクター:増尾隆幸 描き下ろしイラストカード」の内容も解禁となりました。

※以下、プレスリリースより引用しています

3月13日(金)より、ラージフォーマットMX4D™、4DX®が上映決定!

前作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の最終興行収入を上回り、現在も大ヒット上映中の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』。先週より上映がスタートしたラージフォーマットDolby Cinema®(ドルビーシネマ)版に続き、この度、MX4D™、4DX®の上映が決定しました。
振動、煙、風、水しぶきなど、五感を刺激する特殊効果がシーンに合わせて展開されるMX4D™、4DX®は、まるで作品世界の中に入り込んだかのような没入感を味わえるアトラクション型の上映形態です。
本作で描かれる迫力のモビルスーツ戦や高速飛行、緊張感あふれる戦闘シーンの数々を、体感型演出によって、よりリアルに味わうことができます。

ぜひこの機会に、まるでモビルスーツのコックピットに乗り込んだかのような臨場感で味わう、全感覚で体感する『閃光のハサウェイ』体験を劇場でお楽しみください。

その瞬間が“体感”になる。物語が閃(は)光(し)る――『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』戦場体感PV 公開!

現在上映中のDolby Cinema®(ドルビーシネマ)上映、そして3月13日(金)より、上映が決定したMX4DTM、4DX ®といったラージフォーマット上映を、より楽しんでいただけるよう、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』戦場体感PVを、ガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて公開しました。まるで、あなたもコックピットに搭乗しているかのような臨場感を味わえる映像となっています。
 
その瞬間が“体感”になる。物語が閃(は)光(し)る――

ぜひ、お手持ちのイヤホンやヘッドホンでご体感ください。

3月13日(金)より配布となる、7週目入場者プレゼントは「CGディレクター:増尾隆幸 描き下ろしイラストカード」に決定!

公開7週目となる3月13日(金)より、7週目入場者プレゼントとして、「CGディレクター:増尾隆幸 描き下ろしイラストカード」の配布を開始します。
先日解禁となった、本作のCGディレクター・増尾隆幸さんによる描き下ろし「メカアートビジュアル」を使用しており、『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』のν(ニュー)ガンダムとサザビーの名対決を、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』に登場するΞ(クスィー)ガンダムと量産型νガンダムで表現したイラストとなっています。

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』7週目入場者プレゼント

CGディレクター:増尾隆幸 描き下ろしイラストカード
・サイズ:L版サイズ(89mm × 127mm)

■配布期間
2026年3月13日(金)~3月19日(木)

※画像はイメージです。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※通常上映、MX4DTM上映、4DX®上映、Dolby Cinema®上映、IMAX®上映共通の入場者プレゼントとなります。
※3/13(金)~3/15(日)の3日間限定上映「『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ キルケーの魔女 × 逆襲のシャア』同時上映 ~U.C.0093-0105~」でも配布いたします。
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。
※特典の切り替わり前日24:00を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか

大ヒット上映中!

©創通・サンライズ


▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
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2026/03/06
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』大ヒット記念!実物大ユニコーンガンダム立像&実物大ν(ニュー)ガンダム立像の壁面演出特別映像が上映決定!実物大ユニコーンガンダム立像は3月7日(土)、実物大νガンダム立像は3月14日(土)よりそれぞれスタート!

この度、ダイバーシティ東京 プラザ フェスティバル広場に立つ「実物大ユニコーンガンダム立像」と、ららぽーと福岡フォレストパークに立つ「実物大ν(ニュー)ガンダム立像」にて、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』を題材にした特別映像の上映が決定しました。
実物大ユニコーンガンダム立像では、2026年 3月 7日(土)より、主人公のハサウェイ・ノアをテーマにした「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ スペシャルムービー ハサウェイver.」の上映が開始されます。また、実物大νガンダム立像では、2026年3月14日(土)より、ヒロインのギギ・アンダルシアをテーマにした「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ スペシャルムービー ギギver.」の上映が開始されます。

※以下、プレスリリースより引用しています

実物大ユニコーンガンダム立像&実物大ν(ニュー)ガンダム立像 壁面演出特別映像 上映決定!

この2つの特別映像は、現在大ヒット上映中の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』と前作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』内で流れる、澤野弘之氏作曲の「XI」(読み:クスィー)(『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』オリジナル・サウンドトラックより)と「[THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.5: NDA」(『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』オリジナル・サウンドトラックより)を使用した特別映像です。
ららぽーと福岡のνガンダムが登場する『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』、ダイバーシティ東京 プラザのユニコーンガンダムが登場する『機動戦士ガンダムUC』、そしてその先の時代の物語『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』――。それぞれの作品がつながる世界観を音楽と共にお楽しみください。

実物大ユニコーンガンダム立像期間限定演出 壁面特別映像 「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ スペシャルムービー ハサウェイver.」

実物大ユニコーンガンダム立像期間限定演出 実施概要

【上映開始日】 2026年3月7日(土)
【場所】 ダイバーシティ東京 プラザ フェスティバル広場(屋外)

<演出スケジュール>

◆昼演出 毎日 11:00/13:00/15:00/17:00
「実物大ユニコーンガンダム立像 変身」

◆夜演出 毎日19:00~21:30
19:00 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ スペシャルムービー ハサウェイver.
19:30 MidNight CHA CHA
20:00 「機動戦士ガンダムUC SPECIAL MOVIE」 Ver.2.0"Cage" SawanoHiroyuki[nZk]:Tielle
20:30 復刻映像「翔べ!ガンダム 2017」
21:00 機動戦士ガンダムUC ペルフェクティビリティ
21:30 「GUNDAM:BEYOND」

実物大νガンダム立像期間限定演出 壁面特別映像 「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ スペシャルムービー ギギver.」

実物大νガンダム立像期間限定演出 実施概要

【上映開始日】 2026年3月14日(土)
【場所】 三井ショッピングパーク ららぽーと福岡 1Fフォレストパーク(屋外)

<演出スケジュール>

◆昼演出 毎日 10:00/11:00/12:00/13:00/14:00/15:00/16:00/17:00/18:00
「ν(ニュー)GUNDAM起動」

◆夜演出 毎日19:00~21:00
19:00 『機動戦士ガンダム ALC ENCOUNTER』
19:30 『RX-93ff ν(ニュー)GUNDAM from SIDE-F』
20:00 『宇宙世紀ヒストリー(アムロ&シャア)』
20:30 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ スペシャルムービー ギギver.』
21:00 『BEYOND THE TIME(メビウスの宇宙を越えて) アクシズ阻止 ver.』

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか

大ヒット上映中!

©創通・サンライズ


▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
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2026/03/04
3月13日(金)~15日(日) 全国10館で『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 × 逆襲のシャア』同時上映~U.C.0093-0105~が開催決定!『逆襲のシャア』同時上映記念メカアートビジュアルが公開!澤野弘之&SennaRin登壇「Dolby CinemaⓇ版公開記念 舞台挨拶」も3月12日(木)開催決定!

2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が全国の劇場にて大ヒット公開中です。
この度、3月13日(金)から15日(日)の3日間限定で、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 × 逆襲のシャア』同時上映~U.C.0093-0105~の開催が決定となりました。全国10館での上映予定です。
また、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女 × 逆襲のシャア』同時上映を記念して、本作のCGディレクター・増尾隆幸さん描き下ろしによるメカアートビジュアルが公開。
さらに、3月12日(木)には丸の内ピカデリーにて、音楽を担当した澤野弘之さんと挿入歌を担当したSennaRinさんの登壇による舞台挨拶の実施も決定となりました。

※以下、プレスリリースより引用しています

3月13日(金)~15日(日)3日間限定
全国10館で『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 × 逆襲のシャア』同時上映~U.C.0093-0105~ 開催決定!

3月13日(金)~3月15日(日)の3日間限定で、『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ キルケーの魔女 × 逆襲のシャア』同時上映 ~U.C.0093-0105~の開催が決定しました。『閃光のハサウェイ』と深くつながる物語である『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』では、ハサウェイが影響を受けたアムロ・レイとシャア・アズナブルの最終対決やハサウェイの心に強く刻まれている初恋の少女、クェス・パラヤとの物語が描かれています。
『閃光のハサウェイ』をより深くお楽しみいただける一作となっておりますので、この機会にぜひご鑑賞ください。

【企画名】
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 × 逆襲のシャア』同時上映
~U.C.0093-0105~

【上映作品】
・『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』
・『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
※『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の順番に上映いたします。
※2作品の上映の合間の休憩時間は各劇場によって異なる場合がございます。

【上映期間】
2026年3月13日(金)~3月15日(日)

【上映館】
・新宿ピカデリー
・グランドシネマサンシャイン 池袋
・ミッドランドスクエア シネマ
・大阪ステーションシティシネマ
・なんばパークスシネマ
・MOVIX京都
・MOVIX広島駅
・TOHOシネマズ ららぽーと福岡
・ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13
・札幌シネマフロンティア

詳細はシアターページをご確認ください。
https://gundam-official.com/hathaway/theater/

【チケット料金】
特別興行一律3,000円

さらに『【新版】機動戦士ガンダム 逆襲のシャア パンフレット』の予約販売も予定しています!
詳細は近日公開予定!

『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』同時上映記念!増尾隆幸描き下ろし「メカアートビジュアル」公開!

『閃光のハサウェイ キルケーの魔女 × 逆襲のシャア』同時上映の決定を記念して、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の激戦を描いた、本作のCGディレクター・増尾隆幸さんによる描き下ろし「メカアートビジュアル」を公開しました。
本ビジュアルは、『逆襲のシャア』のポスタービジュアルで描かれたアムロ・レイのνガンダムとシャア・アズナブルのサザビーの名対決を、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』に登場するΞ(クスィー)ガンダムと量産型ν(ニュー)ガンダムで表現したものとなっており、モビルスーツ同士の迫力ある戦闘シーンを、増尾さんならではのタッチで描き出しています。
『逆襲のシャア』から続く『閃光のハサウェイ』の世界観にフィーチャーしたイラストを、ぜひ合わせてお楽しみください。

音楽:澤野弘之&アーティスト:SennaRin登壇『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』「Dolby CinemaⓇ版公開記念 舞台挨拶」が3月12日(木)に開催決定!

ラージフォーマット Dolby Cinema®(ドルビーシネマ)版の上映を記念して、3月12日(木)に、音楽を担当する澤野弘之さんと、挿入歌を担当するSennaRinさんが登壇する『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の舞台挨拶の実施が決定しました。
是非、ご参加ください!

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』Dolby Cinema®版公開記念 舞台挨拶

【日時】3月12日(木) 18:30の回 上映後舞台挨拶

【会場】丸の内ピカデリー Dolby CinemaⓇ(東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン別館5F)

【登壇者(敬称略)】
澤野弘之(音楽)、SennaRin(アーティスト)
※登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。

【チケット販売スケジュール】
劇場WEB販売:3月5日(木) 22:00~
劇場窓口販売 :3月6日(金)劇場OPENより販売(残席がある場合のみ)

【チケット料金】3,500円(税込)均一
※ムビチケ使用不可
※各種割引、各種招待券・無料鑑賞券等はご利用いただけません。


≪注意事項≫
・登壇者および舞台挨拶の予定は、都合により予告なく急遽変更になる場合がございます。
・途中入退場はお断りさせて頂きますので、予めご了承ください。
・転売目的でのご購入は、固くお断りいたします。また、転売で入手したチケットであることが発覚した場合には、ご入場をお断わりさせていただく場合がございます。
・お客様同士のトラブルには、主催者および会場は一切責任を負いかねます。
・ムビチケカードからのお引換はいたしかねますのでご注意ください。
・特別興行の為、各種割引(シニア・学生・小人等)・各種招待券は、ご使用いただけません。
・場内でのカメラ(携帯電話含む)やビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。
・緊急事態等に伴う主催者側判断による中止の場合を除き、ご購入者様によるいかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後のチケットの変更や払い戻しはできません。
・主催者の判断により、舞台挨拶の開催中止や、登壇者などの内容が予告なく変更になる場合がございます。その場合の交通費や宿泊費等の補償はございません。また、映画上映が行われる場合はチケットの変更や払い戻しもできませんので、予めご了承ください。
・全席指定となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
・DVD商品等に収録される映像の撮影はございません。
・劇場周辺での出待ち・入待ちにつきましては、近隣のご迷惑となりますので、固くお断りいたします。
・お荷物のお預かりはできません。
・劇場運営の都合により、シアター内への入場やトイレのご利用を制限させていただく場合がございます。
・劇場準備が出来次第、ご入場を開始いたします。開演時間が近くなりますと入場口が混雑いたしますので、お時間に余裕をもってのご来場をお願いいたします。
・登壇ゲスト等へのプレゼントやお手紙、お花や差し入れなどはお受け取り出来ません。予めご了承ください。
・周りの方の視界を遮るようなグッズ(うちわ、横断幕など)、光度の強いペンライトなどの持ち込みはご遠慮ください。イベント進行の妨げとなる行為が見られた場合、イベントを中止させて頂く場合がございます。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか

大ヒット上映中!

©創通・サンライズ


▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/

2026/03/02
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』3月6日(金)よりラージフォーマットDolby Cinema®(ドルビーシネマ)版上映が決定!6週目入場者プレゼントは、「『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』見ましたステッカー」!

2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が大ヒット公開中。

この度、3月6日(金)より本作のラージフォーマットDolby Cinema®(ドルビーシネマ)版の上映が決定。また、同日より配布となる、6週目入場者プレゼント「『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』見ましたステッカー」の内容が解禁されました。

※以下、プレスリリースより引用しています

3月6日(金)より、ラージフォーマットDolby Cinema®(ドルビーシネマ)版が上映決定!さらに、Dolby Cinema®版入場者プレゼントも配布決定!

前作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の、最終興行収入を上回り、まだまだ大ヒット上映中の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』では、満を持してラージフォーマットDolby Cinema®(ドルビーシネマ)版での上映が決定いたしました!

鮮明な色彩と深い黒の鮮やかなコントラスト、そして立体音響表現により、作品が持つ静けさと迫力のバランスが一層際立つシネマ体験「Dolby Cinema®」。Dolby Cinema®版上映では、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の繊細に描かれるキャラクターの表情や空気感に加え、暗闇での戦闘シーンなどダイナミックな動きがより豊かに伝わり、ドラマチックな映像と重厚なストーリーが凝縮された本作の魅力を一層際立たせる上映スタイルです。
ぜひこの機会に、深みのある鮮明な色彩とリアルな音響が導く、
究極の『閃光のハサウェイ』体験を劇場でお楽しみください。

※Dolby、ドルビー、Dolby Cinema, Dolby Atmos, Dolby Vision、およびダブルD記号は、アメリカ合衆国とまたはその他の国におけるドルビーラボラトリーズの商標または登録商標です。

さらに!Dolby Cinema®版入場者プレゼントの配布も決定!

通常上映でも配布される6週目入場者プレゼント「『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』見ましたステッカー」に加え、本編の原画をデザインした「原画イラストカード(A6サイズ)」もプレゼントいたしますのでこちらもお見逃しなく。※無くなり次第終了となります。

■『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』Dolby Cinema®版入場者プレゼント
原画イラストカード
・サイズ:A6サイズ 148mm × 105mm

■配布期間
2026年3月6日(金)~ ※無くなり次第配布終了

※Dolby Cinema®上映のみで配布いたします。
※画像はイメージです。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。
※通常の入場者プレゼントがある場合、合わせてのお渡しとなります。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。

3月6日(金)より配布となる、6週目入場者プレゼントは「『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』見ましたステッカー」に決定!

公開6週目となる3月6日(金)より、6週目入場者プレゼントとして、「『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』見ましたステッカー」の配布を開始します。
主人公ハサウェイ・ノア率いる反地球連邦政府運動「マフティー」のマークがデザインされているほか、「『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』見ました」の文字部分は蓄光加工がされており、暗闇でもぼんやり光る仕様になっています。
本作を鑑賞したアピールができるアイテムをぜひご活用ください。

■『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』6週目入場者プレゼント
『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』見ましたステッカー
・サイズ:70mm × 50mm

■配布期間
2026年3月6日(金)~3月12日(木)

※画像はイメージです。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※通常上映、Dolby Cinema®上映、IMAX上映共通の入場者プレゼントとなります。
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。
※特典の切り替わり前日24:00を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか

大ヒット上映中!

©創通・サンライズ


▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
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2026/02/28
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開から29日間(1月30日~2月27日)前作超えの大ヒット!興行収入22.4億円・観客動員134万人突破!新たな場面写真&「TX-ff104アリュゼウス」のフライト・フォームなども公開!

2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が大ヒット公開中です。

1月30日(金)から上映を開始した本作は、公開29日間で興行収入22.4億円と観客動員134万人を突破し、前作の最終興行収入記録を更新しました。

また、新たな場面写真や「TX-ff104アリュゼウス」フライト・フォームが公開。さらに、昨年11月に福岡で開催された『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念イベントの模様をお届けする<福岡イベントまとめレポート映像>が、「ガンダムチャンネル」にて公開となりました。

※以下、プレスリリースより引用しています

映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』前作の最終興行成績を更新!興行収入22.4億円、観客動員134万人突破!

1月30日(金)より公開中の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は、公開29日間(1月30日~2月27日)で興行収入22.4億円、観客動員134万人を突破し2021年に公開された前作、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の最終興行収入22.3億円を超え、今もなお大ヒット上映中です。

SNSやすでに劇場で本作を鑑賞したファンの間では「ハサウェイ、ギギ、ケネスの関係性や、リアルで重みのあるキャラクター描写がすごい」「セリフの間や空気感が繊細」「ラストシーンが切ない」など、“物語の世界・空気感のクオリティが非常に高い”と好評な感想の他、「終盤の展開が衝撃」「音楽が最高」「メカの戦闘シーンの躍動感がすごい」など、映像表現や音楽に注目するコメントが集まっています。
また、 「次回作が気になる」「第3章へのつながりが楽しみ」と今後のストーリーへの期待の声も上がっており、作品のスケール感と緻密なドラマ、そして圧巻の映像や音響体験が高く評価される『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
本作は更なる高みを目指し引き続き全国の劇場にて上映中となっていますので、今後の展開にもぜひご注目ください。

映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』 公開29日間 興行成績
興行収入: 2,240,747,860円
観客動員:1,343,651人 
(※興行通信社調べ)

新たな場面写真を公開!公式サイトでは「TX-ff104アリュゼウス」のフライト・フォームも公開!

■映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公式サイト
<TX-ff104 アリュゼウス>ページはこちら

TX-ff104 アリュゼウス
ペーネロペーが制式配備されるまでの間、レーン・エイム用にフライト・フォームでの高速飛行時の練習機として急造された機体

「ガンダムチャンネル」にて公開!『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念イベント

豪華3本立てのイベントの模様をダイジェストでお届け!

<福岡イベントまとめレポート映像>
◆『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』舞台挨拶付き上映 in ガンダムシアター
◆実物大ν(ニュー)ガンダム立像 冬季限定25-26Ver.ライトアップ 点灯式
◆『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』トークショー&抽選会

昨年11月29日(土)に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開を記念し、ららぽーと福岡にて行われたイベントの模様をぎゅっとまとめた<福岡イベントまとめレポート映像>を、ガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて公開しました。
イベントでは、ハサウェイ役の小野賢章さん、ギギ役の上田麗奈さんをゲストに迎え、「『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』舞台挨拶付き上映inガンダムシアター」、実物大νガンダム立像の「冬季限定25-26Ver.ライトアップ 点灯式」、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』トークショー&抽選会を実施。多くのファンに囲まれながら小野さん、上田さんより貴重なお話が聞ける一日となりました。
公開前のファンの熱量も高まり、大盛況となったイベントの模様を、ぜひご覧ください。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか

大ヒット上映中!

©創通・サンライズ


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2026/02/24
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』5週目の入場者プレゼントはミニ複製原画3枚セット&「ジージェネエターナル」プロモーションコードに決定!ハサウェイ、ギギ、ケネスの印象的なカットのミニ複製原画3枚にミニカット袋が付属!

2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が大ヒット公開中。

この度、2月27日(金)より配布となる、5週目入場者プレゼント、ミニ複製原画3枚セット&「ジージェネエターナル」プロモーションコードの内容が解禁となりました。

※以下、プレスリリースより引用しています

2月27日(金)より配布となる、5週目入場者プレゼントはミニ複製原画3枚セット&「ジージェネエターナル」プロモーションコードに決定!

公開5週目となる2月27日(金)より5週目入場者プレゼントとして、ミニ複製原画3枚セット&「ジージェネエターナル」プロモーションコードの配布を開始します。
ハサウェイ、ギギ、ケネス、それぞれの印象的なカットを使用した複製原画3枚に、ミニ複製原画を収納可能なミニカット袋が付属します。
また、4週目の入場者プレゼントに続き、スマートフォンアプリ「SDガンダム ジージェネレーション エターナル」内にて使用できる「ジージェネエターナル公開記念特別ステージ挑戦チケット」のプロモーションコードもセットとなります。

■『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』5週目入場者プレゼント
ミニ複製原画3枚セット&「ジージェネエターナル」プロモーションコード
・ミニ複製原画サイズ:L版サイズ 89mm × 127mm(3種セット)
・「ジージェネエターナル公開記念特別ステージ挑戦チケット」プロモーションコード
※当プロモーションコードは4週目と同様になります。
※当プロモーションコードは1点につき1回のみ有効です。
※当プロモーションコードを複数入手した場合でも、当プロモーションコードで入手できる特典アイテムの受け取りは1ゲームアカウントにつき1回のみ有効です。
※プロモーションコード入力期限は2027年1月31日23:59までです。入力期限を過ぎたプロモーションコードはご利用いただけませんのでご注意ください。


■配布期間
2026年2月27日(金)~3月5日(木)

※画像はイメージです。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※通常上映、IMAX上映、共通の入場者プレゼントとなります。
※お一人様一回のご鑑賞につき、「ミニ複製原画3枚セット」と「『ジージェネエターナル公開記念特別ステージ挑戦チケット』プロモーションコード」をセットでお渡しします。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。
※特典の切り替わり前日24:00を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか

大ヒット上映中!

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2026/02/22
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開から22日間(1月30日~2月20日)で興行収入20億円・観客動員120万人突破!

2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が大ヒット公開中です。
1月30日(金)から上映を開始した本作は、公開22日間(1月30日~2月20日)で興行収入20億円と観客動員120万人を突破しました。

※以下、プレスリリースより引用しています

映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』興行収入20億円、観客動員120万人突破!

1月30日(金)より公開中の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は、公開22日間(1月30日~2月20日)で興行収入20億円、観客動員120万人を突破しました。2021年に公開され、最終興行収入22.3億円を記録した前作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の成績を、公開からわずか1か月を待たずに追い抜く勢いを見せており、業界内外から驚きの声が上がっています。
公開直後から熱量の高い口コミが広がり、SNS上でも「普段ガンダムは観ないが、映画でかかる音楽がめちゃくちゃ良い。作品の雰囲気に完璧に合っていた」「ハサウェイの過去や宇宙世紀の歴史のことは詳しくないけど、とにかく面白い」「ガンダム世界は詳しくないけど、ギギが可愛すぎる!」など、ガンダムシリーズ未視聴の方々からの絶賛の声が相次いでいるほか、今作では同時スタートとなったIMAX®上映についても「迫力がすごい」「臨場感がヤバい!」「戦闘シーンの音が、もはや『映画の音』ではなく『兵器の音』。IMAX®での体験は一生忘れられない」など、IMAX®上映による圧巻の映像・音響体験をはじめ、作品のスケール感と緻密なドラマ性に称賛の声が殺到。早くも“2026年ベスト”との呼び声が各所で高まりを見せています。

なお、歴代ガンダムシリーズにおいて興行収入20億円を突破した作品は、1982年公開の『機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編』、第1章『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』、2024年公開の『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』、2025年公開の劇場先行版『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』。本作はそこに新たに名を刻む快挙を達成しました。シリーズの枠を超え、一大ムーブメントへと発展しつつある本作。20億円突破という大台を越え、さらなる高みへとどこまで記録を伸ばしていくのか、今後の興行の行方にも引き続きご注目ください。

映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開22日間 興行成績
興行収入:2,012,920,440円
観客動員:1,206,852人 
(※興行通信社調べ)

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか

大ヒット上映中!

©創通・サンライズ


▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/

2026/02/16
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』4週目入場者プレゼントは 公開記念メカビジュアルカード&「ジージェネエターナル」プロモーションコードに決定!

2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。 その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が大ヒット公開中です。

この度、2月20日(金)より配布となる4週目入場者プレゼント、公開記念メカビジュアルカード&「ジージェネエターナル」プロモーションコードの内容が解禁となりました。

※以下、プレスリリースより引用しています

4週目入場者プレゼントは公開記念メカビジュアルカード&「ジージェネエターナル」プロモーションコードに決定!

公開4週目となる2月20日(金)より4週目入場者プレゼントとして、公開記念メカビジュアルカード&「ジージェネエターナル」プロモーションコードの配布を開始します。

先日解禁となった本作の決戦の舞台、オーストラリア、ウルル(エアーズロック)にて、ハサウェイとレーンの激しいモビルスーツ戦を捉えた公開記念メカビジュアルを使用したカードと、スマートフォンアプリ「SDガンダム ジージェネレーション エターナル」内にて使用できる「ジージェネエターナル公開記念特別ステージ挑戦チケット」のプロモーションコードのセットとなります。

■『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』4週目入場者プレゼント
公開記念メカビジュアルカード&「ジージェネエターナル」プロモーションコード
・公開記念メカビジュアルカード(全1種)
イラストカードサイズ:L版サイズ 89mm × 127mm
・「ジージェネエターナル公開記念特別ステージ挑戦チケット」プロモーションコード(全1種)
※当プロモーションコードは1点につき1回のみ有効です。
※当プロモーションコードを複数入手した場合でも、当プロモーションコードで入手できる特典アイテムの受け取りは1ゲームアカウントにつき1回のみ有効です。
※プロモーションコード入力期限は2027年1月31日23:59までです。入力期限を過ぎたプロモーションコードはご利用いただけませんのでご注意ください。


■配布期間
2026年2月20日(金)~2月26日(木)

※画像はイメージです。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※お一人様一回のご鑑賞につき、「公開記念メカビジュアルカード」と「『ジージェネエターナル公開記念特別ステージ挑戦チケット』プロモーションコード」をセットでお渡しします。
※通常上映、IMAX上映、共通の入場者プレゼントとなります。
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。
※特典の切り替わり前日24:00を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか

大ヒット上映中!

©創通・サンライズ


▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/

2026/02/10
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開から11日間で興行収入15億円・観客動員91万人突破!

2021年6月に第1章が劇場公開し、ハードでリアリスティックな戦闘演出とキャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼んだ、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。
その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が大ヒット公開中です。
1月30日(金)から上映を開始した本作は、公開11日間で興行収入15億円と観客動員91万人を突破しました。

※以下、プレスリリースより引用しています

映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』興行収入15億円、観客動員91万人突破!

1月30日(金)より、IMAX®含めて合計431スクリーンにて公開中の本作は、公開11日間(1月30日~2月9日)で興行収入15億円、観客動員91万人を突破しました! 「会話の裏にある心理戦が濃密すぎて、一回じゃ咀嚼しきれない。もう1回行く」「映像、音楽、物語すべてに圧倒された」「実写かと思うような風景の映像美に驚かされた」「最後の怒涛の展開は何度も見たくなる。こんな作品が見たかった」「圧倒的。さすがガンダム。ガンダムをもし知らなくても、これは観ないと」など、SNSでは本作の心理描写の細やかさと映像・音響の没入感を評価する声が挙がっており、リピート鑑賞者も続出しています。
引き続き、皆さまの応援をよろしくお願いいたします。

映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開11日間 興行成績

興行収入:1,532,284,040円
観客動員:914,106人

(※興行通信社調べ)

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 作品情報

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
2026年1月30日(金)全国公開
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<STORY>
U.C.0105、シャアの反乱から12年——。
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備する中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。

<STAFF>
原作:富野由悠季/矢立 肇
監督:村瀬修功
脚本:むとうやすゆき
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己
美術設定:岡田有章
美術監督:大久保錦一
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一
ディスプレイデザイン:佐山善則
CGディレクター:増尾隆幸
撮影監督:大山佳久
特技監督:上遠野学
編集:今井大介
音響演出:笠松広司
録音演出:木村絵理子
音楽:澤野弘之
エンディング主題歌:「SWEET CHILD O' MINE」GUNS N' ROSES
オープニングテーマ:「Snooze」SZA
挿入歌:「ENDROLL」by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin/「CIRCE」SennaRin
企画・制作:サンライズ
製作:バンダイナムコフィルムワークス
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹

<CAST>
ハサウェイ・ノア:小野賢章
ギギ・アンダルシア:上田麗奈
ケネス・スレッグ:諏訪部順一
レーン・エイム:斉藤壮馬
ガウマン・ノビル:津田健次郎
ケリア・デース:早見沙織
イラム・マサム:武内駿輔
ほか

大ヒット上映中!

©創通・サンライズ


▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式サイト
https://www.gundam.info/feature/hathaway/
▼「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式X
https://x.com/gundam_hathaway
▼ガンダムシリーズ公式サイト GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/