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作品に関するお知らせ
『鎧真伝サムライトルーパー』に出演する、上杉魁人役・榎木淳弥×北条武蔵役・村瀬 歩のオフィシャルインタビューが到着!今作に参加するにあたっての意気込みや収録の裏話など、出演キャストによる激アツな思いが溢れるインタビュー、ぜひご覧ください。
<以下、インタビュー全文>
——今回の役に決まったときはどんな気持ちでしたか?
榎木:タイトルは前からもちろん知っていました。サムライトルーパーが当時すごく人気で、「N.G.FIVE」というユニットもあって、本当に伝説的な作品だというのも知っていました。なので、新作をやると聞いたときには「おー、面白そうだな」と素直に思って、オーディションにも臨みましたね。僕はどちらかというと元気な役を演じることが多かったので、今回みたいなクールな役で参加できたのが、新鮮で嬉しかったですね。スタッフさんの中には以前一緒にお仕事をさせていただいた方もいらっしゃって、その方々とまた再会できたという意味でも、今回参加できたことがすごく嬉しかったです。
村瀬:サムライトルーパーってちょうど僕らと同い年なんですよ。生まれた年の作品で、この時代のアニメの中でも一、二を争うくらい有名という印象があって、ビッグタイトルですよね。だから、「また新しくやるんだ」と聞いたときは、アニメ業界に関わる者としてもすごく興味が湧きました。アニメの続編って、同じキャラクターで一新するパターンもあれば、2作目をつくる形もあるし、本当にいろんなやり方があるので、今回はどういう方向性なんだろう、とワクワクしながら作品の概要を読ませていただきました。役に決まった時は、たしかキャラクターの絵がまだなかったような気がしていて・・・。だから結構、自分のイマジネーション勝負だったんですよね。その時点で、苗字が同じキャラクターがいたので「兄弟なんだ、お兄ちゃんがいるんだな」「ちょっと頼りない弟くんなのかな」と想像しながらお芝居をさせていただきました。さらに、キャスト一覧を見たときに「お、なんか面白いキャストだな」と思って。この先どうアプローチしていくのか、すごく楽しみになったのを覚えています。
——演じたキャラクターと自分自身、似ていると思うところはありますか?
村瀬:(榎木さんに向かって)ロックだよね!(笑)
榎木:ロックだね…(笑)でも魁人はもう少しハードなロックじゃないかな?性格もクールなので少し反抗心があるというか。僕はもっと世に順応したポップロックな感じです(笑)
村瀬:本当に?(笑)
榎木:いや、それはまぁ置いておいて(笑)真面目に答えると、感情の起伏があまり激しくないところですかね。魁人も怒る時は怒りますけど、普段は割とローテンションなので、そのあたりが自分と似ているなと思います。
村瀬:僕は収録を重ねるにつれて役に順応してきましたが、序盤は自分と武蔵の差が大きくて、「自分ならこんなこと絶対しないな」とか、「どうしてこんな行動を?」と考えながら役づくりをしていました。
榎木:でもほら、村瀬さんも武蔵も占い好きじゃん。
村瀬:確かに…。武蔵が占いを気にするのって、きっと決断を他者に委ねてしまう弱さみたいなものの表れなんですよね。自分で決められない。でも武蔵自身が成長していくにつれて途中から占いに頼らなくなっていくんです。僕はそこまで依存していないけど、でも確かに占いは僕と武蔵の共通項ですね。
——正統続編となる今作に出演するにあたって、意識したことはありますか?
榎木:前作の要素を引き継ぐ部分はありつつも、全然違う空気感になるだろうなっていうのは、企画段階から思っていました。だからこそ強く意識せず、“今の、この時代のサムライトルーパー”として自然に演じられればいいかな、と考えていましたね。
村瀬:僕達は最終的にキャラクターに命を吹き込む立場ですが、その前にスタッフの方々が徹底的に監修してくださっています。前作のDNAを受け継ぐ方、37年前の作品を当時から好きだった方など、多くの“サムライトルーパー愛”を持つ人たちが携わっています。そうした土台の上で、僕たちもキャラクターに真摯に向き合うことで、その想いが自然に作品全体に流れ込むんじゃないかなと思い、大船に乗った気持ちでお芝居させてもらっています。
——アフレコの現場はどんな雰囲気ですか?
榎木:現場は基本的にうるさいです(笑)主に武内がモノマネをしたりして仕掛けてきて、それに村瀬が乗っかってしまうみたいな、良くない流れができてます。僕は「ふざけないでちゃんとやろうよ」っていうタイプなんですが…。
村瀬:榎木もです(笑)僕か榎木のどちらかが乗っかってます。
榎木:いや、悪い人たちが揃ってるので(笑)女性陣が苦笑してます。
村瀬:稀に周りの方がちゃんと笑ってくれる時があるんですが、そうなると、もうこっちが嬉しくなっちゃいます。
榎木:男性キャストが多いので本当に男子校のノリですね(笑)
——「これは只事じゃねぇ!」というキャッチが話題になった本作ですが、最近プライベートも含めて「これは只事じゃねぇ!」と思った出来事はありますか?
榎木:僕はサムライトルーパーのアフレコを終えて帰るときのエピソードで。終わってひとりで帰ろうとしていたら、外は雨が降っていて。小雨なので傘も差さずに歩いていたら、後ろから陽彩くんが走ってきて傘をパッて差してくれて。「榎木さん、濡れてますよ!一緒に駅まで行きましょう!」と言ってくれたんです。なんていい子なんだ、只者じゃないなと思いました。
村瀬:全く別の作品の話になってしまうんですが、そこに芸歴4・5年くらいのキャストさんがいたんです。その現場がとにかく時間のかかる収録で、タフなスケジュールだったんです。その子が演じていた役も難易度が高くて、毎回毎回本気でぶつかって、トライを重ねていて──その姿がもう、とにかく素晴らしかったんです。そして、最終回の収録を終えて、みんなでご飯に行ったときのことです。その回でかなり苦戦していたんですが、僕も“指示の内容も分かるし、本人の希望も分かるし…頑張れ……”と思いながら見守っていたんですね。その話を、別の共演者の方と話しているのを隣で聞いていたら、本人がふっと「あ、今なんか全部わかりました」「もう一回、1話から撮り直したいです」と言ったんです。その瞬間、「うわ、この子……マジで只者じゃない」と鳥肌が立ちました。自分がデビュー4~5年目くらいの頃なんて、そんな言葉は絶対に言えなかった。思うことすらできなかった。自分の至らなさを真正面から受け止めて、そのうえで“もっとよくしたい”と口にできるなんて、本当にすごい子だと思いました。
——あらためて、古くからのファンの方々、そして今回『鎧真伝』で初めてサムライトルーパーの世界に触れる方々に向けてメッセージをお願いいたします。
榎木:自分が参加していることは差し置いても、とても素晴らしい出来になっている作品だと感じています。旧作ファンの方はもちろん、今回初めて触れる方にとっても、この令和の時代にマッチした迫力ある作風になっていますので、きっと面白いと感じてもらえると思います。
村瀬:SNSが発達している時代にあって、この作品では、人が人を信じるとか、人と人がつながっていくみたいなことを結構泥臭く描いているのが大きな魅力だと思っています。そんな人間模様に加えて、戦いのシーンではサンライズさんの作画がすごく光っていて、第1話を見たらきっとびっくりすると思います。絶対に2話3話と見たくなると思いますので、まずは第1話を楽しみにお待ちいただけますと幸いです!




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TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』は2026年1月6日(火)より放送・配信スタート!
放送情報はこちら!
『鎧真伝サムライトルーパー』に出演する、凱役・石橋陽彩、石田紫音役・熊谷健太郎のオフィシャルインタビューが到着!今作に参加するにあたっての意気込みや収録の裏話など、出演キャストによる激アツな思いが溢れるインタビュー、ぜひご覧ください。
<以下、インタビュー全文>
——『サムライトルーパー』という作品に初めて触れた時の印象は?
石橋:最初に作品を見た時に、一番に浮かんだのは「めちゃくちゃかっこいいな」という気持ちでした。僕自身、子どもの頃から変身シーンとか必殺技が大好きだったので、旧作を観た時も、今作でも、その“かっこよさ”が前面に出ているのがすごく刺さったんです。特に変身シーンがしっかり長く描かれているのが嬉しくて。とても丁寧に見せてくれるので、男の子としてはテンション上がりますよね。変身シーンが長ければ長いほど良いと思っているタイプなので(笑)
見た目のかっこよさだけじゃなくて、ストーリーも複雑で深みがあって、そこは旧作・新作どちらにも共通している魅力だと思います。だからこそ、幅広い年代の方が楽しめる作品になるんじゃないかなと、アフレコをしながら改めて実感しています。
熊谷:陽彩くんが言っていたことに本当に同意で、この作品って“ロマンの塊”だと思うんです。ヨロイギアがあって、奥義があって、男の子心をめちゃくちゃくすぐるんです。それに、人間関係のドラマもすごく熱くて、当時から作品を追いかけてきたファンの皆さんに愛される理由がすぐ分かるというか…。画面越しでも伝わってくる熱量が本当に高くて、「これはすごい作品だな」って感じました。
——今回の役に決まったときはどんな気持ちでしたか?
石橋:今までやったことのない役柄だったので、自分の中でかなりチャレンジだと思いながらオーディションに参加させていただきました。「どうしても受かりたい」と思っていたので、役に決まったときは驚きましたし、本当に嬉しかったです。それと同時に、歴史の長い作品の主人公を務めるんだと思うと、気が引き締まる思いもあって…。嬉しさと「頑張らなきゃ」という気持ちの両方が一気に込み上げました。今までにない役柄ということもあって、初回のアフレコもすごく緊張していましたね。
熊谷:最初「この役じゃないんじゃない?」ってマネージャーさんに言われてたんですが、僕自身は最初から紫音(しおん)が一番しっくり来る気がしていて、「絶対彼だ」と思いオーディションに臨みました。紫音役に決めていただいたと聞いた時は、本当に嬉しかったですね。オーディションから収録まで少し時間はあったんですけど、ずっとワクワクしながら待ってました。陽彩くんも言っていたように、長い間愛されてきた作品の続編に自分が参加できるっていうのは、素直にすごく光栄でした。あと個人的には、これまで“必殺技名を叫ぶ”っていう経験がほとんどなくて、「え、奥義叫べるんですか?」って、そこでもテンションがめちゃくちゃ上がりましたね(笑)
——正統続編となる今作に出演するにあたって、意識したことはありますか?
石橋:やっぱり『鎧伝』の持つパワーというか、遼たちトルーパーの熱い思いはすごく強いんですよね。だからこそ、初代の皆さんに負けない熱さで演じようと常に意識していました。「武装・灼熱」なんかは特に初代へのリスペクトが大きいんですが、そこに凱としてのオリジナル要素も少しずつ足していくようにして、ちゃんとリスペクトしつつも“凱らしさ”が出るようなお芝居を心がけていました。
熊谷:本当に多くの方に長く愛されてきた作品の続編で、しかも約40年という時を経ての新作ということで、そこに対する緊張は当然ありました。『鎧伝』へのリスペクトも、初代トルーパーの皆さんへの敬意も、最大限持って臨んでいました。でも同時に、「今のトルーパーの5人にしか出せない色が絶対にある」とも思って、そこは臆せずに、自分たちなりの新しいトルーパー像をしっかり見せていけたらいいな、
という気持ちでやっていました。僕自身、リアルタイム世代ではないんですが、他のアフレコ現場で「くまちゃん、トルーパーになるの!?」って先輩方に声をかけていただくたびに、「これは生半可な気持ちじゃ務まらないな」と強く感じましたね。
リスペクトを胸に、でもしっかり腹をくくって、「今のトルーパーとして紫音をこう演じるんだ」「この5人でこう戦っていくんだ」という気持ちで、気合いを入れて向き合っていました。
石橋:そうですね、僕含めたトルーパーの5人はもちろん、他キャストの皆さんからもその気合いは感じますよね。
——アフレコの現場はどんな雰囲気ですか?
熊谷:めちゃくちゃいい雰囲気でしたね。本当に、陽彩くんを中心にすごく“メリハリの効いた現場”だったなと思います。直前まで楽しく、取り留めのない話でみんなでワッハッハって笑ってるんですけど、いざ収録が始まると一気に集中するんですよ。さっきまで「わー!」って盛り上がっていたのに、“スッとスイッチが入る”感じ。その切り替えが本当に気持ちよかったです。
あと、皆さんにどこまで伝わるかわからないんですけど……ガヤがすごかったんですよ(笑)
石橋:いやぁ、本当にそうですね(笑)
熊谷:笑いをこらえるのが大変な場面もたくさんありました(笑)それくらい、仲良く収録させてもらってます。収録終わりに何回かみんなでお昼ご飯を食べに行ったりと、とても楽しい現場でした。
石橋:回を重ねるにつれて、5人同時に変身するタイミングも出てきて、その「合わせ」もどんどん上手くなっていきました。物語の中でも5人で協力していくシーンがすごく増えるので、自然と“サムライトルーパーとしての結束”が強くなっていった実感があります。
熊谷:回を増すごとに作中のトルーパーたちの関係値がどんどん構築されていくのに合わせて、“作品のチームとしてのまとまり”も強固になっていきましたね。チームみんな陽彩くんのこと、大好きですから!
石橋:ありがとうございます!(照)
——「これは只事じゃねぇ!」というキャッチが話題になった本作ですが、最近プライベートも含めて「これは只事じゃねぇ!」と思った出来事はありますか?
熊谷:最近といっても少し前になるんですけど、僕プロレスがすごく好きで。その中でも“デスマッチ”っていうルールがあって、初めて会場で観た時の空気と熱気が本当に尋常じゃなかったんですよ。あれはもう、生じゃないと味わえないものでしたね。「ああ、これはただ事じゃないな」って鳥肌が立つくらいで、めちゃくちゃ良かったです。
石橋:へぇ…すごいなぁ…いつか行ってみたいなぁ……
熊谷:最初からデスマッチはなかなかね(笑)お勧めできないけど(笑)
石橋:僕はお酒ですね。21歳になったばかりなんですけど、20歳からいろいろ勉強しはじめてて。ただ、ウイスキーはあまり挑戦してなかったんですよ。ハイボールくらいしか飲んだことない状態で、先輩方と飲みに行く機会があって。「ウイスキーあんまり飲めないんですよね」って話してたら、「これ、美味しいよ」って山崎を出していただいて。
飲んだ瞬間に「おっ、美味しい! これはただ事じゃねえ!」って思いました。本当に贅沢なんですけど、この年齢で山崎は……。でも今まで飲んだお酒の中で一番合ったというか、「これならずっと飲んでいられるな」と感じたんですよね。
熊谷:正直こっちからすると、あの陽彩くんがお酒を飲んでるってこと自体が只事じゃねぇ!って思っちゃうけど(笑)でもお酒を楽しめる年齢になったんだもんね。
——あらためて、古くからのファンの方々、そして今回『鎧真伝』で初めてサムライトルーパーの世界に触れる方々に向けてメッセージをお願いいたします。
石橋:『鎧伝サムライトルーパー』へのリスペクトや、強いこだわりが感じられる作品になっていますし、僕らはそれを汲み取りながらがんばってお芝居をしていますので、昔からのファンの皆さんにはぜひそこを楽しんでいただきたいですし、これから見る皆さんにとっては、白熱のバトルシーンとか、キャラクターたちの心情がどう動いていくのかという部分も含めて新鮮に楽しんでもらえると思います。ぜひたくさんの方々に楽しんでいただきたいと思っています。
熊谷:本当に現場では、監督をはじめ制作陣の皆様も、『鎧伝』に対するリスペクトを強く持って制作されているなという印象があります。時代も変わって、今でしかできない表現だったり、逆にあの時の熱い表現に対する我々なりのアンサーみたいなものも全力で込められるようにみんなでがんばっていますので、ぜひ楽しんでいただきたいです。




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TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』2026年1月6日(火)より放送・配信スタート!
放送情報はこちら!
『鎧真伝サムライトルーパー』に出演する、凱役・石橋陽彩、上杉魁人役・榎木淳弥、北条武蔵役・村瀬 歩、北条大和役・武内駿輔、石田紫音役・熊谷健太郎、織田龍成役・増田俊樹のオフィシャルインタビュー<第一段>が到着!
今回のオフィシャルインタビューは対談形式。①凱役・石橋陽彩×石田紫音役・熊谷健太郎、②上杉魁人役・榎木淳弥×北条武蔵役・村瀬 歩、③北条大和役・武内駿輔×織田龍成役・増田俊樹の3本立てとなっております。
今作に参加するにあたっての意気込みや収録の裏話など、ここでしか知ることのできない貴重なお話をお届け!出演キャストによる激アツな思いが溢れるインタビュー、ぜひご覧ください!
▼インタビュー記事はこちらから!
①凱役・石橋陽彩×石田紫音役・熊谷健太郎
②上杉魁人役・榎木淳弥×北条武蔵役・村瀬 歩
③北条大和役・武内駿輔×織田龍成役・増田俊樹
TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』第1話放送を記念して、本作の号外が東京・大阪にて配布されることが決定!
1/9(金)は新宿と秋葉原、1/12(月・祝)は日本橋オタロードにて配布を実施いたします。
号外は、『鎧真伝サムライトルーパー』第1話についてやキャラクターの紹介、キャスト陣のコメントなど、38年ぶりに復活する『鎧真伝サムライトルーパー』の魅力が詰まった内容に。
旧作『鎧伝サムライトルーパー』の血を受け継ぎつつ、新作『鎧真伝サムライトルーパー』がどのように展開していくのか。今後の物語への期待が高まる号外となっておりますので、ぜひお手に取ってご覧ください!
【報知新聞×『鎧真伝サムライトルーパー』号外配布詳細】
■開催日時:
2026年1月9日(金) 東京・新宿12:30~14:00、東京・秋葉原15:00~17:30
2026年1月9日(金)東京・報知新聞 東京本社前(両国駅前)、報知エンターテインメントマーケット(池袋パルコP'館)12:30~
2026年1月12日(月・祝)大阪・日本橋13:00~17:00
■配布場所:
新宿・新宿駅東南口広場付近、秋葉原・秋葉原駅ヨドバシカメラ方面出口付近、
報知新聞 東京本社前(両国駅前)、報知エンターテインメントマーケット(池袋パルコP'館)
日本橋・オタロード付近
※先着順となります。
※配布予定数に達し次第、終了となります。
※配布時間は当日の状況に応じて前後する場合がございます。
※雨天の場合は、中止もしくは延期となる可能性がございます。
※施策に関わる景品・特典・サイン本他・応募券・引換券等は、全て第三者への譲渡・オークション等の転売は禁止と
させて頂きます。
『ワンパンマン』第3期の放送を記念して、VTuberの白上フブキさんに応援イラストをいただきました!

白上フブキ
© COVER
PROFILE
白上フブキ(しらかみ ふぶき)
ホロライブプロダクション所属のVTuber。ホロライブ1期生/ホロライブゲーマーズ。毎日をファンのみんなと楽しく過ごしながら、目指すはトップオタクアイドル! S級ヒーロー・戦慄のタツマキ推し。
公式X https://twitter.com/shirakamifubuki
公式YouTube https://www.youtube.com/@ShirakamiFubuki

アニメ『ワンパンマン』3期
第3期 テレ東系列ほかにて毎週日曜よる11:45~ 放送!
▼アニメ『ワンパンマン』公式サイト
https://onepunchman-anime.net/
▼アニメ『ワンパンマン』10周年10撃プロジェクト サイト
https://onepunchman-anime.net/10th/
▼アニメ『ワンパンマン』公式X
@opm_anime
©ONE・村田雄介/集英社・ヒーロー協会本部
2026年2月25日(水) に発売となる「idol show time」のドラマCD第二弾の楽曲の試聴動画が公開されました!
試聴動画:
声変わり前の少年のみが選抜されるアイドルユニット “étailes” (読み:エトエル)を中心に、ちょっぴりおばかな“ぽかっこ”たちによる大暴走アイドル奮闘記が繰り広げられるドラマトラックの他、書き下ろされた新曲2曲を収録♪
ご予約はこちら:https://BNML.lnk.to/idolshowtime02
商品概要
・発売日:2026年2月25日(水)
・タイトル:idol show time Vol.2 music & drama
・価格:4,400円(10%税込) / 4,000円(税抜)
・収録内容:ドラマトラック+楽曲2曲
※本編のボイスドラマを全編動画で視聴できるシリアルを封入
「ちきゅうをくるっとまわってぽかっとワンチーム!」
歌:étailes[犬尾まひろ(CV.小林沙苗),宮内音誇(CV.竹内順子),小口十楽(CV.くまいもとこ),今埜若葉(CV.三瓶由布子)]
作詞:篠原とまと
作曲・編曲:幕須介人
「月光モナムール」
歌:lμne [兎美リト(CV.緒方恵美),兎美コト(CV.朴 璐美)]
作詞:中西亮輔
作曲・編曲:中西亮輔
本日12月26日(金)より第1幕の劇場上映がスタートした『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!』(全4幕)。
この度、2026年1月30日(金)より上映開始となる第2幕のキービジュアルとPVを一挙公開いたしました。
※以下、プレスリリースより引用しています
『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!』 第2幕 1月30日(金)劇場上映!

『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!』第2幕
■上映日:2026年1月30日(金)
第2幕 あらすじ
わちゃわちゃはもっと続くよどこまでも!?
厳しい戦車道の傍らで――
仲間たちと“わちゃわちゃ”と日常を楽しむ女子高生たち。
戦車道以外の部活動に真剣に励むチームや、
リゾート施設や無人島、宝島に出かけるチーム、
さらに美味しいご飯をもりもり食べて、食べ過ぎちゃうチームも!?
その頃、本来は喜ぶべき親離れの悲しみから
酒に飲まれる大人たちもいてさぁ大変。
戦車道の乙女たち(とその関係者)が
繰り広げるもうひとつの青春、第2幕がスタートです!
■上映時間:72分
■作品公式サイト: https://gup-mottolovelove.jp
■作品公式X:https://x.com/garupan_love2
■劇場情報:https://gup-mottolovelove.jp/theater-2/
第2幕PVを公開!
『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!』第2幕のPV(60秒)の映像を解禁いたしました。プールで遊ぶ愛里寿達をはじめとした、第2幕でも繰り広げられる彼女達の日常に注目です。さらに本作のEDテーマである西住みほ(CV.渕上 舞)が歌う「おやすみなさいの続きです!」もお聴きいただけます。









関連記事:『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!』第1幕 オリジナルミニアニメ上映決定!さらに来場者特典情報・舞台挨拶情報 一挙公開!
『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!』 OP・ED テーマ 本日より配信開始!
『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!』のオープニングテーマ「Nonstop Daydream」とエンディングテーマ「おやすみなさいの続きです!」は本日より各種音楽配信サイトにて順次配信開始しております。
■オープニングテーマ情報
楽曲名:Nonstop Daydream
作詞:佐咲紗花 作曲:ChouCho 編曲:村山☆潤
歌:ChouCho×佐咲紗花
■エンディングテーマ情報
楽曲名:おやすみなさいの続きです!
作詞:松井洋平 作曲・編曲:脇 眞富(Arte Refact)
歌:西住みほ(CV.渕上舞)
OP・ED の配信はこちら:https://lnk.to/LZC-3340
『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!』が表紙! 月刊コミックアライブ2 月号発売中!
本日12 月26 日(金)より『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!』が表紙を飾った、月刊コミックアライブ2 月号が発売中です。
付録として弐尉マルコ描き下ろし特製クリアスタンドが封入されます。

▲コミックアライブ書影

▲付録イラスト
詳細はこちら: https://comic-alive.jp/magazine/new-magazine.html
『ガールズパンツァー もっとらぶらぶ作戦です!』 作品情報

作品名
『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!』
上映情報
第1幕:2025年12月26日(金)
第2幕:2026年1月30日(金)
第3幕:2026年3月6日(金)
第4幕:2026年4月10日(金)
スタッフ
原作:「ガールズ&パンツァー」シリーズ
コミックス:弐尉マルコ「ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!」(MFコミックス アライブシリーズ/KADOKAWA刊)
監督:下田正美/副監督(シリーズディレクター):臼井貴彦/シリーズ構成・脚本:木村 暢/キャラクター原案:島田フミカネ、杉本 功/キャラクター原案協力:野上武志/キャラクターデザイン:杉本 功/総作画監督:川面恒介、秋山有希、水野紗世、岩岡優子/3DCG監督:市川元成/色彩設計:原田幸子/美術監督:朝倉大智/撮影監督:児玉純也/編集:吉武将人/音楽:浜口史郎/音響監督:山口貴之/音響効果:小山恭正/録音調整:齋藤 栞/アニメーション制作:P.A.WORKS×アクタス/製作:「ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!」製作委員会/配給:ショウゲート
キャスト
西住みほ:渕上 舞/武部沙織:茅野愛衣/五十鈴 華:尾崎真実/秋山優花里:中上育実/冷泉麻子:井口裕香/角谷 杏:福圓美里/小山柚子:高橋美佳子/河嶋 桃:植田佳奈/磯辺典子:菊地美香/カエサル:仙台エリ/澤 梓:竹内仁美/園 みどり子:井澤詩織/ナカジマ:山本希望/ねこにゃー:葉山いくみ/お銀:佐倉綾音/ダージリン:喜多村英梨/オレンジペコ:石原 舞/ケイ:川澄綾子/アンチョビ:吉岡麻耶/カチューシャ:金元寿子/ノンナ:上坂すみれ/西住まほ:田中理恵/逸見エリカ:生天目仁美
西 絹代:瀬戸麻沙美/ミカ:能登麻美子/島田愛里寿:竹達彩奈/マリー:原 由実 他
イントロダクション
こんなに青春しているなんて、まるで女子高生みたい――!?
『ガールズ&パンツァー』の大人気スピンオフコミック『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!』(著者:弐尉マルコ)がついにアニメ化!
大洗女子チームをはじめ、戦車道にトコトン邁進する学生たち(や周囲の愉快な人々)の知られざる日常と学園同士の交流にググっとフォーカス!
監督に下田正美(『ゼーガペイン』シリーズ 他)、シリーズ構成・脚本に木村暢(『コードギアス 奪還のロゼ』 他)を迎え、アニメーション制作はP.A.WORKS(『SHIROBAKO』 他)とアクタス(『ガールズ&パンツァー』 他)が共同で担当!
わちゃっとにぎやか、にっこり爽やか。彼女たちをもっと好きになる、一大作戦の始まりです!
第1幕 あらすじ
大洗女子学園・戦車道チームの優勝で幕を閉じた、第 63 回戦車道全国高校生大会。
大洗女子の廃校阻止を賭けて、他校のメンバーも集結して戦った、大学選抜チームとの激闘。
戦車道の頂点を目指す若者たちの汗と涙の結晶は、砲塔や履帯をキラキラと照らしていた。
そんなかけがえのない日々の傍らで――。
戦車道に邁進する彼女たちだって、しっかり女子高生!
練習や試合から離れれば、穏やかで楽しいスクールライフを満喫しているのです。
夏の暑い日には、プールでやんやの大はしゃぎ!
“昨日の敵は今日の友”、アンツィオ、聖グロ、知波単、黒森峰 etc.……
他校の生徒たちとの賑やかな異文化交流も!
他校の校風や魅力に惹かれ、転校寸前の生徒が続出!?
時には空腹に耐えかねたり、迷子になったり、
ドラム缶風呂が倒れたりとピンチを迎えることもあるけれど……
戦車道乙女が繰り広げるもうひとつの青春、ワイワイとお届けします。
■上映時間:77分
■映倫:G
■制作年度:2025年
©GIRLS und PANZER Finale Projekt ©GuP MottoLoveLove Projekt
▼『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!』公式サイト
https://gup-mottolovelove.jp
▼『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!』公式X
@garupan_love2
▼『ガールズ&パンツァー 最終章』公式サイト
http://girls-und-panzer-finale.jp/
▼『ガールズ&パンツァー』公式X
@garupan
コンビニエンスストアに設置されているマルチコピー機の「eプリントサービス」に、『カウボーイビバップ』プリントグッズが登場!
キービジュアルやシーンをセレクトしたブロマイド(L判・2L判)、「スパイク」たちのステッカー(2L判)、A4サイズのキービジュアルミニポスターを販売中!









HPアドレス:https://entame.e-printservice.net/content_detail/cowboybebop
価格(税抜):273円~455円
サイズ:L判・2L判・A4
発売日:2025年12月26日(金)より
仕様:コンビニプリント(写真紙・シール紙・光沢紙等)
発売元:株式会社メディアドゥ
販売元:eプリントサービス(ファミリーマート・ローソン・ミニストップ)
12月20日(土)、幕張メッセにて開催されたジャンプフェスタ2026・ジャンプステーションにて、『幼稚園WARS』のスペシャルステージが行われました。リタ役の種﨑敦美さん、ダグ役の熊谷健太郎さんが登壇し、楽しいトークが次々と飛び出しました。
リタとダグの軽快な掛け合いがスクリーンで繰り広げられるなか、大歓声に迎えられて、種﨑さん、熊谷さんがステージに登場。実は冒頭で上映された映像は、TVアニメ化解禁時に公開された千葉侑生先生の描き下ろしお祝い漫画に、おふたりがアフレコを行ったものだと明かされます。さらに、そのアフレコがステージ裏での「生アフレコ」だったことも判明しました!作品放送前の生アフレコということで、「とにかく緊張しました!」と語るおふたりでした。
まず、お気に入りの登場キャラクターを尋ねられると、熊谷さんはゴードンの名前を挙げました。見た目は恐ろしいものの、「本当は優しい人じゃないですか?」と、多くのファンを魅了するその意外性が魅力だと語ります。一方、種﨑さんは「魅力的なキャラクターが多すぎて……」と前置きしながら、「(リタに葬られた)殺し屋たちが忘れられません」と明かしました。
続いて行われたのは、「推しポイントを当てろ!穴埋めクイズ!」。千葉先生が、おふたりをメインキャストに選んだ決め手となった「推しポイント」を、コメントの穴埋め形式で当てるクイズです。
相当な難問ではありましたが、リタとダグそれぞれのキャラクターをイメージしながら、正解に近い回答を導き出しました。
ここで、千葉先生による正解コメントが発表されます。※『』内が穴埋めポイント。
まずダグについては、「とにかく『優しい』! ダグは『キツい言葉』が多いですが、 『雑魚』で『強がって』て『優しいイケメン』なので『裏社会』で生きていけなそうな所もよかったです!」という点が決め手だったとのこと。
一方、リタについては「隠しきれない『猛者』感! リタは普段『ぴえぴえ』してるけど、 『猛者』!『最強』!『強い』! って感じで『裏社会』で生きていけそうな所がよかったです。」 が推しポイントでした。
そしてTVアニメ新情報コーナーでは、本日初公開となるティザービジュアルをはじめ、メインスタッフ情報、ダグとリタのキャラクタービジュアル、ボイスコミックPV、公式サイトのオープンなどが一挙に発表されました。
ボイスコミックPVのアフレコ裏話として、千葉先生やアニメ制作陣の細やかなディレクションも話題に。種﨑さんは「ひと言ひと言を丁寧にこだわって、大事にされていることが伝わってきました」と語り、熊谷さんは「(ダグらしさを)しっかり胸に持っていてほしいです」というディレクションを受けたと語りました。
相次ぐ発表に、会場のファンの期待も高まります。最後に、会場に集まったファンに向けて、おふたりからメッセージが送られました。熊谷さんは「原作もアニメも、一緒に盛り上げていただければと思っております!」とコメント。続いて種﨑さんも、「千葉先生や監督のみなさんの熱い思いを大事に、丁寧に作っていきたいと思います!」と意気込みを語り、スペシャルステージは幕を閉じました。
そして、ステージ後には、バンダイナムコフィルムワークスブースにて、ティザービジュアルの除幕式も行われました。
式には、スペシャルステージを終えたばかりのリタ役の種﨑敦美さんとダグ役の熊谷健太郎さんがサプライズで駆けつけました。
「『幼稚園WARS』、TVアニメ化決定!」の掛け声とともに、熊谷さんがティザービジュアルをお披露目し、種﨑さんがくす玉割りに挑戦。会場は大きな盛り上がりを見せます。
熊谷さんは「初めての経験で楽しかったです!」と、やや緊張した面持ちながらも満面の笑みを浮かべます。一方の種﨑さんも、「無事に割れてよかったです!」と、見事に割れたくす玉を見てホッとした様子。
ファンの盛大な拍手に包まれ、除幕式は華やかに締めくくられました。

















