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作品に関するお知らせ
ティザーPV公開を記念して、最大10,000円分の「えらべるPay®」が当たるプレゼントキャンペーンを実施します!
TVアニメ『真の聖女である私は追放されました。だからこの国はもう終わりです』の公式X(旧: Twitter)アカウントをフォローの上、該当ポストをリポストすることでご応募いただけます。
真の聖女は癒しのヒールが得意!ということで、あなたのお財布もちょっと癒される!?キャンペーンとなっておりますので、是非、奮ってご参加ください。
■応募方法
TVアニメ『真の聖女』公式Xアカウントをフォローの上、該当キャンペーンポストをリポスト
■対象アカウント
公式X:@shinnoseijo(https://x.com/shinnoseijo)
■キャンペーン期間
2026年10月3日(土)18:00~10月16日(金) 23:59
■景品
「えらべるPay®」最大10,000円分…抽選で1,000名様
<プレゼントキャンペーンについて>
・本キャンペーンにご応募いただく際には、本注意事項が適用されることにご同意いただける場合に限り、ご応募ください。
・本注意事項は当社が必要と認めた場合、全部または一部を改定することができるものとします。
・この場合、本サイトでの公表により、変更後の内容をお知らせします。
・ご応募にあたっては、Xアカウントのご登録が必要になります。
・不正に複数アカウントを利用し参加されたことが発覚した場合は、応募または商品を無効化するなどの対応を取る場合がございます。
・本キャンペーンは予告なく中止、終了、内容の変更等をする場合がございます。
・当社及び当社の委託先企業は、本キャンペーンに関連して応募者、その他第三者に発生した損害等について、一切責任を負いません。
・当選で獲得された権利は、応募者ご本人様のみ有効であり、他の人に譲渡および転売することは禁止します。
・賞品は返品や、その他の賞品とは交換できません。
・リポストを参加条件としている場合、直近のポストにてリポストが確認できないと、参加条件を満たしていないと判定される場合がございます。その際はリポストし直した上で、再度ご参加ください。
・X APIの仕様上、本施策に参加できない可能性がございます。
<個人情報の取扱いについて>
・本キャンペーンにおいて当社は、以下の個人情報及び個人関連情報(以下、合わせて「個人情報等」といいます。)を取得いたします。
・プロフィール情報、タイムラインのポスト、フォローしているアカウント及びフォロワー、利用者端末情報(IPアドレス、OSバージョン、
Cookie情報、機種情報)、IDFA等の広告識別子及びWeb上の識別子、本キャンペーンの参加履歴(アクセス日時等) 、個人情報等はお客様の認証、お問合せへの回答に使用する他、 個人を特定しない統計的情報に利用させていただくことがあります。
・個人情報等は本キャンペーン業務の委託に必要な範囲で委託先に提供する場合や、 法令に基づき要求される場合を除き、
・応募者の事前の承諾なく第三者に提供することはありません。
<その他>
・本キャンペーンは X Corp.の提供・協賛によるものではありません。
・本キャンペーンには、 X Corp.の利用規約及び本注意事項に同意いただいたうえでご応募ください。
・X Corp.の利用規約に違反する行為、 第三者の権利を侵害する行為、公序良俗に反する行為等はされないようにお願いいたします。
・公式アカウントになりすました偽アカウントから、 ダイレクトメッセージが送付される事象が多く発生しております。 偽アカウントは、当社のサイト名やロゴなどを無断で使用し、 プレゼントキャンペーンの当選を偽り、 ダイレクトメッセージを発信して、個人情報の入力ページへ誘導しております。 偽アカウントからのフォローやダイレクトメッセージに記載のあるリンクをクリック、情報の記入などは一切行いませんようご注意ください。 なお、SNS等にて応募者様のクレジットカード番号等を求めることはございません。
・「えらべるPay®」は、株式会社ギフティが提供するデジタルギフトであり様々なスマホ決済サービスポイントの中から贈呈された「ギフトポイント」内でお好きな商品と交換することができます。「えらべるPay®」および「ギフトポイント」の利用には会員登録やアプリダウンロードの必要もなく、保有ポイント内で複数の決済サービスポイントを選ぶことも可能です。
さらに、音楽ご担当のはらかなこさんよりコメント到着!
1月に放送が決定したTVアニメ『真の聖女である私は追放されました。だからこの国はもう終わりです』のティザーPVを公開!
ティザーPVは初解禁となるコミカルな劇伴にのせて、放送を前に「これまでのあらすじ」を主人公のエリアーヌ(cv:田澤茉純)が一人語り!
ころころ変わる彼女の表情と隣国の王子ナイジェルとの出会いが必見の内容となっております。
TVアニメ『真の聖女である私は追放されました。だからこの国はもう終わりです』ティザーPV
さらに、メインスタッフとして音楽にはらかなこさんが決定いたしました。
はらかなこさんよりコメントをいただきました!
<音楽:はらかなこ コメント>
この作品は、まずエリアーヌの最強でサバサバとしたところがとても好きで、原作や台本を読ませていただいた時も、物語の世界にすっと入り込むことができ、自然とエリアーヌとナイジェルを応援したくなるような、とても素敵なお話だと感じました。
音楽は、作品の持つ王道で壮大な美しい世界観を大切にしつつ、テーマとなるメロディがしっかりと印象に残るよう意識しました。この作品ならではのオリジナリティを感じていただける音楽にしたいと思い、私自身とても楽しみながら制作させていただきました。
ぜひ物語とともに、音楽にも耳を傾けながら楽しんでいただけたら嬉しいです!
『ヤマトよ永遠に REBEL3199』は、1980年に公開された劇場映画第3作『ヤマトよ永遠に』を原作に、新解釈を加えて再構成した『宇宙戦艦ヤマト2199』シリーズ最新作です。
この度、全七章にて全国劇場上映、最終章となる「第七章 虹色の輪廻」の10月30日(金)の上映開始に先駆けて、エンディング主題歌情報と本楽曲のMVが公開されました。
あわせて、虹色の背景を背負った7枚のキャラクタービジュアルも公開されました。
※以下、プレスリリースより引用しています
『第七章 虹色の輪廻』 エンディング主題歌 楽曲情報
ヤマトよ永遠に REBEL3199
第七章 虹色の輪廻 エンディング主題歌
楽曲名:遥かへ、永遠へ
作詞:松井洋平
作曲:宮川泰 宮川彬良
編曲:宮川彬良
歌:八神純子

宮川泰が『ヤマトよ永遠に』(1980年)のために作曲した「新銀河誕生」をベースに、宮川彬良が新たにアレンジを手掛けた楽曲「遥かへ、永遠へ」。作詞は、「ひかりのなみ」に続き松井洋平が担当し、歌唱は『宇宙戦艦ヤマト 完結編』主題歌を務めた八神純子が担当。ヤマトの歴史を彩るクリエイターたちによる、『3199』のラストにふさわしい、新たな一曲。
さらに、本楽曲のMVも公開しました。
『遥かへ、永遠へ』MV
主題歌アーティストのコメントを公開!
八神純子
40年以上の年月を経て、再びヤマトの主題歌を歌える日が来るとは思いませんでした。1983年に『宇宙戦艦ヤマト 完結編』の主題歌に「ラブ・シュープリーム 〜至上の愛〜」を書き、宮川泰さんの指揮でオーケストラと同時録音した感動は今でも忘れられません。今回の「遥かへ、永遠へ」は曲をいただいた時から、宮川彬良さんが描く壮大な宇宙観を感じました。私としては異例の「低音」が続く曲ですが、聞いていただければうれしいです。
宮川彬良
生前、宮川泰は八神純子の大ファンだった。そして八神純子はザ・ピーナッツに憧れて歌を始めたという。間に挟まった僕と松井洋平さんでお膳立てを整えた。久々の宮川泰の新曲になるのだろうか。それより「久々の親孝行」と言えそうだ。
松井洋平
『3199』では、登場人物の全てが「どう生きるか」を問われていました。生まれ落ちた時にその時間場所に根ざす錨があるのだなと感じさせる葛藤。その錨をあげて旅をする人たちへの曲となるよう、空間と時間、その果てを目指すようなヤマトの航路に重ねて「遥かへ、永遠へ」の歌詞を書きました。人は命を一つしか灯せない。しかし、その灯火は自分がここにいることを示し、誰かの道を照らすことができる、そんな想いを込めています。
虹色を背負ったキャラクタービジュアル公開!
「虹色の輪廻」と題された第七章を象徴する、虹色の背景を背負った7枚のキャラクタービジュアルを公開しました。
古代進、森雪、サーシャをはじめ、多種多様なキャラクターの群像劇となった『3199』シリーズの完結に向けて、それぞれが抱く想いを表現しています。

作品情報 / 上映情報

◆作品タイトル:『ヤマトよ永遠に REBEL3199』 (やまとよとわに れべるさんいちきゅうきゅう)
◆作品情報:1980年に公開された劇場映画第3作『ヤマトよ永遠に』を原作に新解釈を加えて再構成した『宇宙戦艦ヤマト2199』シリーズ最新作。全七章(全26話)構成にて2024年より全国劇場で上映開始。
◆上映情報:『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第七章 虹色の輪廻』 2026年10月30日(金)上映開始
◆制作年:2026年
◆メインスタッフ
原作:西﨑義展 総監督:福井晴敏 監督:ヤマトナオミチ シリーズ構成・脚本:福井晴敏
脚本:岡 秀樹 キャラクターデザイン:結城信輝 メカニカルデザイン:玉盛順一朗・石津泰志・明貴美加
CGプロデューサー:後藤浩幸 CGディレクター:上地正祐 音楽:宮川彬良・兼松 衆/宮川 泰 音響監督:吉田知弘
アニメーション制作:サテライト アニメーション制作協力:GeyeG Pictures・YANCHESTER 配給:松竹ODS事業室
製作:宇宙戦艦ヤマト3199製作委員会
◆メインキャスト
古代 進:小野大輔 森 雪:桑島法子 サーシャ:潘 めぐみ デスラー:山寺宏一
真田志郎:大塚芳忠 島 大介:鈴村健一 土門竜介:畠中 祐 揚羽 武:上村祐翔
北野誠也:鳥海浩輔 南部康造:松本 忍 藤堂信乃:塩田朋子
神崎 恵:林原めぐみ 藤堂早紀:高垣彩陽 芹沢虎鉄:玄田哲章 藤堂平九郎:小島敏彦
アルフォン:古川 慎 イジドール:堀江 瞬 ランベル:江口拓也 サーダ:井上麻里奈 スカルダート:内田直哉
◆第七章 虹色の輪廻 あらすじ
デザリアムとは何者なのか。
この記憶は真実なのか。
信じてきた現実が崩れ、サーシャは自らの生きてきた証すら見失う。
アルフォンもまた、己の存在への疑念の果てに、怖るべき結論へと至る。
全人類を初期化する重核子爆弾――グランドリバース。
迫る破滅に抗うため、“縁”に導かれるかのようにパルチザン艦隊が結集。
最後の切り札、宇宙戦艦アリゾナが飛び立つ。
いまだ潰えぬ、マザー・デザリアムの目的。
そして明かされる、デザリアムの真の姿。
必ず帰る。
雪との約束を胸に、艦長席に座る古代。
数多の“謎”の答え、そして地球の“未来”を求めて。
いま宇宙戦艦ヤマトは、デザリアム本星へと突入する――。
©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト3199製作委員会
▼公式サイト
https://starblazers-yamato.net
▼公式Xアカウント
@new_yamato_2199
10月23日(金)公開 「劇場版 前橋ウィッチーズ~魔女見習いのエモエモリーズ~」入場者プレゼント情報!
期間及び数量限定の劇場だけの特典となりますのでこの機会をお見逃しなく!
〇入場者プレゼント第3弾「爆エモアートカード」
配布期間:11月6日(金)~11月12日(木)
飾ってよし!スマホカバーの裏に入れてもよし!
ガーデニングフォーム爆誕時のビジュアルをアートカード化!

〇入場者プレゼント第2弾「ウィッチーズたちの交換ノート」
配布期間:10月30日(金)~11月5日(木)
「前橋ウィッチーズ」10名のパーソナル情報をお楽しみいただけます!
キャラクターはシリーズ構成/脚本の吉田恵里香監修!
キャスト部分はメインキャスト5名の直筆コメントを複製!

〇入場者プレゼント第1弾 「描き下ろしミニ色紙(全5種)」
配布期間:10月23日(金)~10月29日(木)
本作のキャラクターデザイン 立花希望 描き下ろし!
秋服に身を包むウィッチーズのラブリーな1枚をミニ色紙に!

月刊少年シリウス(講談社)にて連載中、全世界累計発行部数100万部を突破した鬼才・やしろ学による話題作「戦車椅子-TANK CHAIR-」が待望のTVアニメ化!
この度、10月4日(日)に放送となる第1話あらすじ&先行カットが公開されました。
また、9月24日(木)に開催された「先行上映会&トークショー」のオフィシャルレポートが到着しました。
※以下、プレスリリースより引用しています
第1話あらすじ&先行カット 公開!
第1話
かつて最強の殺し屋だった平良 凪(タイラ ナギ)は、妹の平良 静(タイラ シズカ)を庇って意識が戻らぬ身となり車椅子生活を送っていた。静は殺し屋の仲介人として殺しの依頼を請け負い、兄を“リハビリ”と称して戦場へと連れ出す。兄の完全覚醒を願って、静は凶悪な強盗団のボス・嵐山ゴローを始末する依頼を受けた。









先行上映会&トークショー オフィシャルレポートが到着!
内山昂輝(平良 凪役)、藤寺美徳(平良 静役)、緒方恵美(先生役)、吉平 "Tady" 直弘監督、安藤裕章監督が登壇!
完成映像、プレスコ収録など制作の裏側を語り尽くした先行上映会レポートが到着!



写真:川田航平(ときしろ)/文:須賀原みち
2026年9月24日(木)、池袋HUMAXシネマズにて、TVアニメ『TANK CHAIR-戦車椅子-』の先行上映会&トークショーが開催された。10月4日(日)の放送開始に先駆けて行われた本イベントでは、第1話・第2話の上映に続き、得体の知れない存在感を放つ「先生」をフィーチャーした予告映像が映し出され、客席の期待感が一気に高まる中でトークショーへと突入。ステージに登壇した平良 凪役の内山昂輝、平良 静役の藤寺美徳、先生役の緒方恵美、吉平 "Tady" 直弘監督、安藤裕章監督の5名は全員が黑を基調としたシックな装いに身を包んでおり、満員の会場から拍手が巻き起こった。
完成映像に「圧倒されました」
完成した本編映像の感想について問われた内山は、「圧倒されました」と率直な衝撃を吐露。「アクションシーンの凄さはもちろんですが、原作を読んだ時に惹かれていた街並みの雰囲気や背景に至るまで、原作の再現度というか。あの画の中でキャラクターたちが動き出している原作の魅力と、アニメならではのアクションの魅力の両方が詰まった完成映像でした」と太鼓判を押した。
緒方は、制作陣の親睦を深める「打ち入りパーティー」でのエピソードを披露。「会場に流れていた第1話の映像がすでにものすごくて、キャストみんなで『やばいですね』と口にしていたんです。そうしたらTady監督から『これ、まだ出来は半分ぐらいですから』と言われてみんなで驚愕して。あの時話題になった『完成版はどうなってしまうのか』への答えが、まさに今日の映像でしたね」
演者の芝居から画を作り込む「プレスコ」収録
本作は、映像に合わせて声を収録する一般的なアフレコではなく、先に音声を収録してから映像を作り込んでいく「プレスコ」という制作手法が採られている。Tady監督が「演者さんの芝居に引っ張られて、なんならコンテも描き直すし、尺も取り直す」と制作現場の熱量を明かせば、安藤監督も「キャストが一人の役を自分の人生のように一緒に生きて芝居してくれる。それを最大限使って生き生きとしたキャラクターを描きたいからこそ、プレスコが好きなんです」と、この手法を選択した必然性を力強く語った。藤寺も「決まった画の尺に縛られないプレスコだからこそ、気持ちの整理がついた状態でお芝居させていただけたのがすごくありがたかったです」と笑顔を見せた。
緒方恵美が明かす「先生」役のオーディション秘話
不気味な存在感を放つ「先生」を演じる緒方は、「自分なりに役を解釈して臨んだら、スタジオで『それは全て捨てて、句読点の位置をバラバラにして喋ってください』と言われました。自分としては手応えゼロで『絶対落ちた』と思ったら合格で(笑)」とオーディションの裏話を披露。
Tady監督は「感情が乾ききった、共感できない異質な存在にしたくて1行のセリフに20秒かけたこともあった」と意図を明かした。
このやり取りを聞いていた内山が「俺はさっきから緒方さんってオーディション受けるんだって思って」と話すと、Tady監督が「僕も思いました。オーディション来るんだって」と言葉を重ねる。すかさず内山が「『来るんだ』はひどくない?」とツッコミを入れ、緒方も「そんな偉そうなことは何もないですよ。みんなと同じように受けます」と応じるなど、会場は大きな笑いに包まれた。
今後の見どころ
Tady監督は「バイオレンスアクションであり、平良兄妹や今後登場する黑坂兄妹ら“兄弟の絆”の物語でもある。また、早見沙織さんを呼んでおいて『しゅー』としか喋らせないとか、色々すごいことになっています(笑)」とアピール。緒方も「今までにないヤバいものが始まる予感がある。声優陣全員が『こんな芝居をするんだ!?』と驚くような熱演をしています。ぜひ口コミでこの面白さを伝染させてほしい」と訴えた。
最後にマイクを握った内山は、「完成映像を観て、その苦労が吹き飛ぶほどの凄まじいクオリティに感動しました。これから新キャラクターや舞台も広がり、飽きずに楽しんでいただけるはずです」と自信を覗かせ、作品への応援を呼びかけた。
オフィシャルレポート全文はTVアニメ「TANK CHAIR-戦車椅子-」公式サイトにて公開中。
https://tankchair-anime.com
『TANK CHAIR-戦車椅子-』作品概要

INTRODUCTION
新時代のダークヒーロー誕生!殺意と絆のバイオレンス・アクションが、ついにアニメ化――!
妹を銃弾から守り意識が戻らぬ身となった最強の殺し屋・平良 凪(タイラ ナギ)。彼が覚醒する条件は、“殺意”を向けられること!“とびきりの殺意”が凪を完全覚醒させると信じ、妹・平良 静(タイラ シズカ)は兄を連れて強敵達との“リハビリ”を始める――!
月刊少年シリウス(講談社)で連載中、鬼才・やしろ学が描く海外ファンをも熱狂の渦に巻き込む話題作が満を持してアニメ化決定!アニメーション制作は世界が認めるポリゴン・ピクチュアズ。『シドニアの騎士』や『スパイダーマン:フレンドリー・ネイバーフッド』、『スター・ウォーズ:ビジョンズ Vol.3 – 極楽鳥の花』などグローバルに数多くの作品を手掛けてきた圧倒的映像力で、躍動感溢れる本作の世界を描く!
荒廃した街で繰り広げられる個性豊かな敵とのバイオレンス・アクション、そして兄妹が互いを支え合う唯一無二の“絆の物語”にその身を捧げよ。
●放送情報:TOKYO MX、BS11ほかにて2026年10月4日(日)より順次放送開始
TOKYO MX 2026年10月4日(日)より 毎週日曜 23:00~
BS11 2026年10月4日(日)より 毎週日曜 24:30~
CBC 2026年10月5日(月)より 毎週月曜 25:37~
MBS 2026年10月6日(火)より 毎週火曜 27:00~
AT-X 2026年10月6日(火)より毎週火曜 22:00~
※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。
●配信情報
■見放題先行配信
2026年10月4日(日)より毎週日曜23:30~配信開始!
・Prime Video
■見放題配信
2026年10月7日(水)より毎週水曜23:30~順次配信開始!
・アニメ放題
・FOD
・J:COM STREAM
・TELASA
・dアニメストア
・DMM TV
・ニコニコチャンネル
・バンダイチャンネル
・Hulu
・milplus見放題パックプライム
・U-NEXT
■都度課金配信
2026年10月7日(水)より毎週水曜23:30~順次配信開始!
販売価格:HD/SD 220円(税込)
視聴時間:72時間
・カンテレドーガ
・J:COM STREAM
・TELASA
・ニコニコチャンネル
・HAPPY!動画
・バンダイチャンネル
・ビデオマーケット
・music.jp
・milplus
・ムービーフル
※配信開始日時・配信期間・販売価格・視聴時間は配信サービスによって異なる場合があります。
詳しくは取扱いの配信サービスにてご確認ください。
●原作:やしろ学「戦車椅子-TANK CHAIR-」(講談社「月刊少年シリウス」連載)
●スタッフ
監督/シリーズ構成/脚本:吉平 "Tady" 直弘
監督/脚本:安藤裕章
キャラクターデザイン:もりやまゆうき
プロダクションデザイン:勅使河原一馬
CGスーパーバイザー:河村康佑
モデリングスーパーバイザー:瀬尾大樹
エンバイロメントスーパーバイザー:平田 翼
リギングスーパーバイザー:河野 舞
ルックデベロップメントスーパーバイザー:滝沢進之介
レイアウト/アニメーションスーパーバイザー:井澤一勝、岡嶋 奨、手塚昇吾
BGセットアップスーパーバイザー:末次いお里
美術監督:松本吉勝
色彩設計:野地弘納
エフェクトスーパーバイザー:須藤太一
モーショングラフィックススーパーバイザー:桑原竜也
ライティング&コンポジットスーパーバイザー:田所 薫
編集:佐々洋章
音響監督:土屋雅紀
音響効果:倉橋裕宗
音楽:横山 克
アニメーション制作:ポリゴン・ピクチュアズ
●キャスト
平良 凪 (タイラ ナギ) :内山昂輝
平良 静 (タイラ シズカ) :藤寺美徳
黒坂直墨 (クロサカ ナオズミ) :梶原岳人
黒坂騰子 (クロサカ トウコ) :早見沙織
Dr.ラヂオ(ドクターラヂオ):天海 由梨奈
渦(ウズ):佐藤 元
先生:緒方恵美
●主題歌
オープニングテーマ SiM 「DALALA」
エンディングテーマ Daoko 「SYNC」
原作情報

【原作情報】
「戦車椅子-TANK CHAIR-」
著者:やしろ学
全世界累計発行部数100万部突破。
講談社「月刊少年シリウス」にて好評連載中。コミックス第1巻〜第10巻、好評発売中。
■原作あらすじ
妹を銃弾から守ったことで意識戻らぬ身となってしまった最強の殺し屋・平良凪(タイラナギ)。しかし彼は“殺意“を向けられると、わずかな時間だけ意識が戻る特殊体質の持ち主だった!完全覚醒を果たすため、今日も凪は改造車椅子で強敵達との“リハビリ“を始める――!鬼才・やしろ学が描く最凶のダークヒーローによるバイオレンス・アクション――ッ!!

©やしろ学・講談社/TANK CHAIR製作委員会
▼公式サイト
https://tankchair-anime.com
▼公式X
@anime_tankchair
▼公式TikTok
@anime_tankchair
▼公式Instagram
@anime_tankchair
▼公式ファンコミュニティ「TANK CHAIR FANCLUB」(Discord)
https://discord.gg/UgvnVPQQN9
2026年10月23日(金)公開!
「劇場版 前橋ウィッチーズ~魔女見習いのエモエモリーズ~」公開を記念した舞台挨拶の追加実施が決定いたしました!各地の劇場で実施させていただきますので皆さまにお会いできるのを楽しみにしております!
プレリクエストがスタートとなりますので、この機会をお見逃しなく!
https://l-tike.com/cinema/mevent/?mid=793363
■『劇場版 前橋ウィッチーズ~魔女見習いのエモエモリーズ~』ユナイテッド・シネマ豊洲 編
【日時】
10月30日(金) 19:00の回(上映後舞台挨拶)
【場所】
ユナイテッド・シネマ豊洲
【登壇者(予定)】
春日さくら(赤城ユイナ役)、咲川ひなの(新里アズ役)、本村玲奈(北原キョウカ役)、
三波春香(三俣チョコ役)、百瀬帆南(上泉マイ役)
【料金】
特別興行(均一)3,500円(税込)
※お席はお選びいただけません。
※チケットの販売は、お一人様2枚までとさせていただきます。
※無料鑑賞・各種割引・ムビチケ・前売券・割引券等使用不可。
※実施スクリーンにより、特別シート等追加料金が発生する場合がございます。
(特別シートは一般販売より販売を行います。)
※内容はすべて予定です。登壇者及び内容は予告なしに変更する場合がございます。
■『劇場版 前橋ウィッチーズ~魔女見習いのエモエモリーズ~』パンフレットサイン会付舞台挨拶ツアー
①MOVIX伊勢崎 10月31日(土) 12:00の回(上映後舞台挨拶)
11月1日(日) 11:20の回(上映後舞台挨拶)
②イオンシネマ幕張新都心 11月7日(土) 17:00の回(上映後舞台挨拶)
③イオンシネマ板橋 11月8日(日) 17:00の回(上映後舞台挨拶)
【登壇者(予定)】
春日さくら(赤城ユイナ役)、咲川ひなの(新里アズ役)、本村玲奈(北原キョウカ役)、
三波春香(三俣チョコ役)、百瀬帆南(上泉マイ役)
【料金】
特別興行(均一)4,700円(税込)
※パンフレット代+サイン会参加費含む
【イベント概要】
キャストによる舞台挨拶と、パンフレットへのサイン会を実施いたします。
※「舞台挨拶鑑賞券」と「パンフレット引換券」の2枚をご発券の上、ご持参ください。
※サイン会はシアター内での実施を予定しております。
スタッフがご案内をいたしますので、舞台挨拶終了後はご鑑賞の座席にてお待ちください。
※お席はお選びいただけません。
※チケットの販売は、お一人様2枚までとさせていただきます。
※無料鑑賞・各種割引・ムビチケ・前売券・割引券等使用不可。
※実施スクリーンにより、特別シート等追加料金が発生する場合がございます。
(特別シートは一般販売より販売を行います。)
※内容はすべて予定です。登壇者及び内容は予告なしに変更する場合がございます。
【サイン会実施劇場について】
・サイン会は、チケットをお持ちの劇場でのみご参加いただけます。他劇場への振替は一切できません。
・当日は「舞台挨拶鑑賞券」と併せて「パンフレット引換券」をお持ちください。サイン会時に「パンフレット引換券」を回収いたします。
・サイン会は上映終了後に実施いたします。限られた時間内での開催となりますので、スタッフの指示・案内に従っていただきますよう、ご協力をお願いいたします。
・「パンフレット引換券」をお持ちでない方はご参加いただけません。
・サイン会終了後、パンフレット引換券は無効となりますのでご了承ください。
・サイン会中の写真撮影・動画撮影・録音行為は固くお断りいたします。
■『劇場版 前橋ウィッチーズ~魔女見習いのエモエモリーズ~』キャスト生コメンタリー付き上映
【日時】
11月13日(金) 19:00の回(生コメンタリー付き上映)
【場所】
新宿ピカデリー
【登壇者(予定)】
春日さくら(赤城ユイナ役)、咲川ひなの(新里アズ役)、本村玲奈(北原キョウカ役)、
三波春香(三俣チョコ役)、百瀬帆南(上泉マイ役)
【料金】
特別興行(均一)4,000円(税込)
■一般販売

2027年1月9日(土)から11日(月・祝)まで、幕張メッセ1~3ホールで開催する「GUNDAM-Con2027 SIDE MAKUHARI」のステージ出演者や会場内コンテンツのほか、「GUNDAM-Con限定 クリエイターイラスト」企画、物販の追加情報が公開されました。
DAY1には、ガンダムシリーズの新たなクロスメディア企画「RGプロジェクト」に関連するゲーム・アニメのステージを実施。
DAY2には、「ガンダムGWX30周年プロジェクト」のフィナーレステージとして、『機動武闘伝Gガンダム』『新機動戦記ガンダムW』『機動新世紀ガンダムX』のキャストが登壇します。
さらに、会場内には「マイティーストライクフリーダムガンダム」の巨大バルーンや、ガンダム50周年プロジェクトのプロローグムービー『少年とガンダム』をモチーフにした「GUNDAM Road to 50th」ブースが登場。また、ファンから寄せられたメッセージを会場演出に反映する「デジタルメッセージコーナー」も設置されます。
このほか、本日の情報解禁に合わせてメインビジュアルの全貌が公開。今回のGUNDAM-Conの中心となる作品群に加え、過去に公開された数々のガンダム作品はもちろんのこと、ガンプラ、ゲーム等を散りばめられており、「初めて触れたガンダム」や「皆様との集い」がイメージされています。
なお、入場チケットの2次抽選受付は、本日10月2日(金)から10月12日(月・祝)まで実施中となっている。
※以下、プレスリリースより引用しています
【開催概要】
イベント名:GUNDAM-Con2027 SIDE MAKUHARI
開催日時:2027年1月9日(土)~11日(月・祝) 9:00~20:00 (最終入場19:30)
開催場所:幕張メッセ 1~3ホール 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1
公式サイト:https://gundam-official.com/feature/gundam-con/
「RGプロジェクト」「ガンダムGWX30周年プロジェクト」のキャスト・スタッフが登壇!DAY1/DAY2のステージ出演者を公開!

会場内には「Aステージ」「Bステージ」の2ステージを設置。DAY1からDAY3までの3日間にわたり、ガンダムシリーズ作品をはじめ、ガンプラ、カード、ゲーム、各種大会など、多彩なカテゴリーのステージイベントを展開します。
DAY1 ・・・注目ステージ
「RGプロジェクト」スペシャルステージ
ガンダムシリーズの新たなクロスメディア企画「RGプロジェクト」より、2027年3月5日(金)発売の完全新作アクションゲーム「GUNDAM ROGUE(ローグ) ORBIT(オービット)」の最新情報をお届けします。
さらに2027年4月放送開始のTVアニメ『機動戦士ガンダムRG XARX(アレックス)-ZERO(ゼロ)』から、神山健治監督と、主人公アズミ・レイ役の大塚剛央さんが登壇します。
ゲームとアニメの両軸で展開される「RGプロジェクト」の新たな展開にご期待ください。
DJシーザー ガンダムソングステージ
『機動戦士ガンダム 40th Anniversary BEST ANIME MIX』を手掛けたアニソンDJ・DJシーザーさんが、歴代ガンダムシリーズの名曲をお届けします。DAY1のフィナーレを飾るステージをお楽しみに。

DAY2 ・・・注目ステージ
ガンダムGWX30周年プロジェクト フィナーレステージ
「ガンダムGWX30周年プロジェクト」の集大成となるフィナーレステージを実施。
『機動武闘伝Gガンダム』ドモン・カッシュ役の関智一さん、『新機動戦記ガンダムW』ヒイロ・ユイ役の緑川光さん、『機動新世紀ガンダムX』ガロード・ラン役の高木渉さんが出演し、オルタナティブシリーズの先駆けとして愛され続ける3作品の30周年を締めくくります。

このほか、会場で開催される各種大会の詳細や、『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM ZERO』ステージなど最新情報を順次公開予定です。今後の続報にご期待ください。
全ステージラインナップは公式サイトをチェック!▼
https://gundam-official.com/feature/gundam-con/#stage
GUNDAM-Con2027 SIDE MAKUHARI 会場内の装飾コンテンツを一部公開!
GUNDAM-Con スペシャルコンテンツ
会場内に「マイティーストライクフリーダムガンダム」の巨大バルーンが降臨!映像や照明を取り入れたスペシャル演出を行います。
また、「デジタルメッセージコーナー」を設置!会場で直接投稿されたメッセージに加え、現在実施中のSNSキャンペーンを通じて寄せられた、みなさまの様々な想いが、会場内の演出を彩ります。


「GUNDAM Road to 50th」ブース
ガンダム50周年プロジェクトのプロローグムービー『少年とガンダム』をモチーフにしたブースが登場!“YOUR FIRST GUNDAM”を思い出したり、誰かの“YOUR FIRST GUNDAM”を知ったり、みなさんとガンダムとのストーリーを体感できる空間演出をお楽しみください。

また、ブースや会場内コンテンツに加え、最新情報の紹介や大会観戦が楽しめるステージも実施いたします。
「クリエイターイラスト」企画に 西村誠芳さん、有澤 寛さんが参加決定!会場販売アイテムを一部公開!

ガンダムシリーズを支えてきたクリエイターの複製イラストを販売する「GUNDAM-Con限定 クリエイターイラスト」企画では、DAY2に『機動新世紀ガンダムX』のキャラクターデザインなどを手掛ける西村誠芳さん、DAY3には、『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』のチーフメカアニメーターなどを務める有澤 寛さんの参加が決定しました。
会場販売アイテム(一部)
【GUNDAM-Con2027先行販売・イベント限定品】
METAL ROBOT魂 <SIDE MS>
ライジングフリーダムガンダム ラディアンスグランジャー
【GUNDAM-Con2027先行販売・イベント限定品】
METAL BUILD
ストライクガンダム ENGINEERING EDITION
【GUNDAM-Con限定品】
ガンダムクロス ガンダム マグネットコーティングver.+アムロ・レイ
MG 1/100 ガンダムベース限定
ウイングガンダムゼロEW Ver.Ka [リサーキュレーションカラー/ネオンピンク]
※本商品はガンダムベース各店・他イベント等で販売する場合もございます。
RG 1/144 ガンダムベース限定
RX-78-2 ガンダム Ver.2.0 [ガンダムベースカラー]
※本商品はガンダムベース各店・他イベント等で販売する場合もございます。
「GUNDAM-Con2027 SIDE MAKUHARI」会場にて販売する物販アイテムの一部を公開しました。
商品化が発表されたイベント限定品「METAL ROBOT魂 <SIDE MS> ライジングフリーダムガンダム ラディアンスグランジャー」・「METAL BUILD ストライクガンダム ENGINEERING EDITION」の本イベント会場での先行販売が決定!
さらに、GUNDAM-Con限定品「ガンダムクロス ガンダム マグネットコーティングver.+アムロ・レイ」やガンプラ45周年を記念して世界各エリア/地域を巡回した「THE GUNDAM BASE POP-UP WORLD TOUR」にて先行販売されたガンダムベース限定3商品も本イベント内での物販に登場!
このほかにも、一般販売品やイベント・店舗限定品、GUNDAM-Con限定品を多数ラインナップ予定ですので、続報をお待ちください。
アイテムの詳細は、「GUNDAM-Con2027 SIDE MAKUHARI」公式サイトをご覧ください。
https://gundam-official.com/feature/gundam-con/#goods
※METAL ROBOT魂 <SIDE MS>ライジングフリーダムガンダム ラディアンスグランジャー・METAL BUILD ストライクガンダム ENGINEERING EDITION・はイベント会場での販売以降、バンダイナムコグループが運営する公式のネット通販サイト「プレミアムバンダイ」、他にて販売受付開始し、後日お届けする事後販売を予定しております。詳細は後日公式サイトでお知らせいたします。
GUNDAM-Con2027 SIDE MAKUHARI 本日より2次抽選申し込みスタート!

10月2日(金)より、入場チケットの2次抽選販売を開始しました。
入場チケットは有料・事前抽選制で、DAY1、DAY2、DAY3それぞれのご入場に当該日の入場チケットが必要となります。
また、各日9:00~16:00まで1時間ごとの枠と、16:00~19:30の共通枠の「時間指定入場制」になります。
ご希望の入場時間枠をご選択のうえお申し込みください。
※入場後は閉場時間まで滞在・再入場可能です。
⇩お申し込みは公式サイトから!
https://gundam-official.com/feature/gundam-con/
※入場チケットの取得には、当落発表後に入場チケット代金の決済が必要となります。
期日までにお支払いが確認できない場合、当選は無効となりますので、あらかじめご注意ください。
※入場時にご本人様および同行者様の本人確認をする可能性があります。必ず当日ご来場される方のお名前でお申し込みください。
その他、注意事項やお申し込み方法の詳細は、「GUNDAM-Con」公式サイトをご覧ください。
「GUNDAM-Con2027 JTBオフィシャルツアー」
ツアープランは1泊2日の旅行代金に入場チケットやステージ観覧及び物販整理券、「JTBツアー参加者限定オリジナルグッズ」がセットになっているほか、会場内にはツアー参加者限定の専用ラウンジを設置いたします。ツアー詳細は、JTBの申込ページをご覧ください。
ツアーお申し込みページ
日本語ページ:https://www.jtb.co.jp/entertainment/tour/2026/gundam-con/
英語ページ(訪日インバウンド向け):https://www.jtb.co.jp/entertainment/tour/2026/gundam-con-en/
GUNDAM-Con2027 SIDE MAKUHARI メッセージ募集キャンペーン 第2弾がスタート!

イベントの開催を記念して、「GUNDAM-Con2027 SIDE MAKUHARI」では皆さんからのメッセージを大募集中です!
メッセージ募集キャンペーン第2弾のキーワードは「メカ」!ガンダムシリーズに登場する「メカ」にまつわるメッセージを大募集します。
ガンダムはもちろん、それ以外のモビルスーツ、モビルアーマーなど、ゲームやMSV、ガンプラにしかない機体やデザインも含めた、ガンダムシリーズの「メカ」へのメッセージをぜひお寄せください。
応募方法は、GUNDAM-Con公式サイト内のアンケートフォームからの応募か、X(旧Twitter)にてハッシュタグ「#GUNDAMCON_MESSAGE」をつけて投稿してください!
「GUNDAM-Con」公式サイト内アンケートフォーム:https://enquete.bnfw.jp/enquete/vz4OT9Vi7H
ガンダム公式X:https://x.com/gundam_info
なお、みなさんからいただいたメッセージは、会期中の会場内演出や装飾など、様々な形で反映予定ですので、お楽しみに。
©サンライズ/©サンライズ・MBS
2026年9月24日(木)、池袋HUMAXシネマズにて、TVアニメ『TANK CHAIR-戦車椅子-』の先行上映会&トークショーが開催された。10月4日(日)の放送開始に先駆けて行われた本イベントでは、第1話・第2話の上映に続き、得体の知れない存在感を放つ「先生」をフィーチャーした予告映像が映し出され、客席の期待感が一気に高まる中でトークショーへと突入。ステージに登壇した平良 凪役の内山昂輝、平良 静役の藤寺美徳、先生役の緒方恵美、吉平 "Tady" 直弘監督、安藤裕章監督の5名は全員が黒を基調としたシックな装いに身を包んでおり、満員の会場から拍手が巻き起こった。
冒頭の挨拶では、内山と藤寺が来場への感謝を口にする中、本編にはまだ姿を見せていない緒方が「今日、(上映された第1話・第2話では)姿が全く映っていなくて、突然登場した先生役の緒方です」と切り出し、早速客席の笑いを誘う。続いてTady監督、安藤監督も晴れの舞台への喜びを語り、トークショーがスタートした。
まずは完成した本編映像の感想について問われた内山は、「圧倒されました」と率直な衝撃を吐露。「アクションシーンの凄さはもちろんですが、原作を読んだ時に惹かれていた街並みの雰囲気や背景に至るまで、原作の再現度というか。あの画の中でキャラクターたちが動き出している原作の魅力と、アニメならではのアクションの魅力の両方が詰まった完成映像でした」と太鼓判を押した。
藤寺も「静ちゃんがターンしたり歩いたりした時にも手がピョーンってなっていて、それがすごく愛おしくて。細かい動きからもキャラクターが生き生きとしていて、こだわりが伝わってきました」と満面の笑みで語った。
ここで緒方が、制作陣の親睦を深める「打ち入りパーティー」での強烈なエピソードを明かす。
「会場に流れていた第1話の映像がすでにものすごくて、キャストみんなで『やばいですね』と口にしていたんです。そうしたらTady監督から『これ、まだ出来は半分ぐらいですから』と言われてみんなで驚愕して。あの時話題になった『完成版はどうなってしまうのか』への答えが、まさに今日の映像でしたね」
実は本作は、映像に合わせて声を収録する一般的なアフレコではなく、先に音声を収録してから映像を作り込んでいく「プレスコ」という制作手法が採られている。演者たちの生々しい芝居がダイレクトに映像へフィードバックされるからこそ、監督陣の手応えもひとしおだ。
Tady監督が「演者さんの芝居に引っ張られて、なんならコンテも描き直すし、尺も取り直す」と制作現場の熱量を明かせば、安藤監督も「キャストが一人の役を自分の人生のように一緒に生きて芝居してくれる。それを最大限使って生き生きとしたキャラクターを描きたいからこそ、プレスコが好きなんです」と、この手法を選択した必然性を力強く語った。
話題は、個性豊かなキャラクターの役作りへ。普段は車椅子に座り目を覚まさず、殺意を向けられた時のみ覚醒する最強の殺し屋・平良 凪を演じる内山は、日常と戦闘のギャップを意識したと振り返る。
「普段は寝ていて殺意で覚醒する特異なキャラですが、妹の静との日常ではツッコミ合ったりと仲の良い姿も見せます。『冷たくて強い』だけではなく、優しく振る舞う一面も含めた幅広さを声で表現したいと思いました」
原作ではセリフではなく文字だけで表現されていた様々な戦車椅子の機体名を口にするシーンでは、「熱量高めなものが欲しい」とディレクションを受け、凪の新たな一面が引き出されたと明かす。
一方、兄を完全覚醒させるための危険な戦闘(リハビリ)を支える妹・静を演じた藤寺が大切にしたのは「等身大でいること」。「静ちゃんは表情豊かで軽快に動くので可愛らしさを出したいと思いました。もし自分なら、自分のせいで兄が意識が戻らぬ身になったら自責の念で塞ぎ込みそうなところ、彼女は『殺意』という光を見つけ、自分の命よりも凪を大切に思っている。その覚悟や説得力をかすかにでも見せるため、ディレクションでも言われたように、表のセリフとモノローグ(心の中の言葉)の差をしっかりつけるよう意識しました」と話すと、Tady監督は「お兄ちゃんの前で明るく振る舞うペルソナがまさに静ちゃんだった」と称賛。藤寺も「決まった画の尺に縛られないプレスコだからこそ、気持ちの整理がついた状態でお芝居させていただけたのがすごくありがたかったです」と笑顔を見せた。
そして、不気味な存在感を放つ「先生」を演じる緒方は、オーディションでの裏話を披露。
「自分なりに役を解釈して臨んだら、スタジオで『それは全て捨てて、句読点の位置をバラバラにして喋ってください』と言われました。自分としては手応えゼロで『絶対落ちた』と思ったら合格で、初収録の時も監督から言われるがままやるしかありませんでした(笑)」
これを受け「感情が乾ききった、共感できない異質な存在にしたくて1行のセリフに20秒かけたこともあった」とTady監督が意図を明かすと、緒方は「小劇団出身で役者同士のキャッチボールが好きな自分にとって、会話のテンポを一切封じられ、感情を抑えて極端にゆっくり喋る作業は本当に難しかった」と苦笑い。
このやり取りを聞いていた内山が「俺はさっきから緒方さんってオーディション受けるんだって思って」と話すと、Tady監督が「僕も思いました。オーディション来るんだって」と言葉を重ねる。すかさず内山が「『来るんだ』はひどくない?」とツッコミを入れ、緒方も「そんな偉そうなことは何もないですよ。みんなと同じように受けます」と応じるなど、会場は大きな笑いに包まれた。
さらに、冒頭でも話題に挙がった「プレスコ収録」に関するトークが展開。一般的なアフレコとの違いについて問われ、内山は「アフレコは画やセリフの長さから逆算して演技プランを立てますが、プレスコはテンポや間を含めてその場では自由。でも自由ってすごく難しくて、毎回みんな試されているような気分でした」と答える。藤寺も「すさまじい緊張感でした。オーディションに受かってここに来たのに、またオーディションを受けているような気分で。でもその分、みんなで作っている感覚や掛け合いのしやすさを強く感じました」と深く頷いた。
続いて、アクションシーンについて内山から「コンテを見ると原作より明らかにアクションが増えてますけど……。安藤さん、何が起こったんですか?」と投げかけられ、言葉に詰まる安藤監督。内山が「アニメだからですか?」と問い詰めると、「そうなんです。増えてます(笑)」と安藤監督が照れ笑いを浮かべる一幕もあった。
画がない中で激しい戦闘を演じるにあたり、藤寺も「何発殴るのか、どのセリフのタイミングで攻撃が当たっているのかといった具体的な動きを、スタッフの皆さんにブースで細かく相談しながら演じました」と振り返る。これに対しTady監督は、演者が声で表現した打撃のタイミングや「吸う・吐く」といった呼吸音のすべてをコンテに細かく書き留め、役者陣の生々しい芝居に合わせて後から画を構築していったと説明。「そのくらい徹底的に演者さんファーストでアニメを組み立てています」と、制作陣の強いこだわりを語った。
一方の緒方は、「自由だからといって、自分の好きなようにやるだけの芝居は絶対に嫌なんです。相手にセリフを渡すためにどういう呼吸や間が必要か、画がついていない分、より意識しました」と、プレスコにおける役者としての姿勢を語った。
その「間」をめぐっては、画がないために芝居の途中なのか喋り終えたのかが判断できず、スタジオ内では演者同士の目配せが盛んだったと緒方が明かすと、内山も「『私のターンは終わりました』と合図を出し合ったり、あんなにキャスト同士でアイコンタクトを取りながら進める収録もなかなかないですよね」と同調した。
続けて内山は、「スタッフの皆さんも毎回収録前にブースに来て、シーンの狙いやキャラクター像を丁寧に共有してくれました。作業工程上どうしてもコミュニケーションが必要で、仲良くなろうと意識しなくても、自然と距離が縮まっていくというか。全員で協力しないと終わらない収録だったからこそ、一丸となって頑張ったという一体感が、他のどの作品よりも強いです」と誇らしげな表情を見せた。
トーク終盤では、ネタバレに配慮しつつ今後の見どころが語られた。安藤監督が「多彩なキャラクターの中でも、一番は先生に期待してほしい」と語れば、Tady監督も「バイオレンス・アクションであり、平良兄妹や今後登場する黒坂兄妹ら“兄弟の絆”の物語でもある。また、早見沙織さんを呼んでおいて『しゅー』としか喋らせないとか、色々すごいことになっています(笑)」とアピール。内山が「無我夢中で演じたアクションの完成をオンエアで答え合わせするのが楽しみ」と期待を寄せれば、藤寺も「色彩的にも、ドラマ的にもダークさとポップさのギャップに注目してほしい」と、映像ならではの見どころを強調した。
緒方もまた「今までにないヤバいものが始まる予感がある。テンプレ的な美男美女ではなく不思議なキャラばかりですが、声優陣全員が『こんな芝居をするんだ!?』と驚くような熱演をしています。ぜひ口コミでこの面白さを伝染させてほしい」と訴え、Tady監督も改めて「キャスト全員が120%の熱量をぶつけてくれた」と謝意を示した。
制作秘話を詰め込んだトークショー終了後には、全体写真撮影を実施。客席をバックにした撮影では、満員の観客が、来場者全員に配布された戦車椅子のトレードマークである「マスク」を模した紙うちわを一斉に顔の前に掲げ、登壇者も笑顔を見せた。
イベントの締めくくりには、登壇者一人ひとりから客席へメッセージが贈られた。最後にマイクを握った内山は、「テレビ放送という尺制限がある中で、アクション満載の作品をプレスコで成立させる大変さはありました。ですが完成映像を観て、その苦労が吹き飛ぶほどの凄まじいクオリティに感動しました。これから新キャラクターや舞台も広がり、飽きずに楽しんでいただけるはずです」と自信を覗かせ、作品への応援を呼びかけた。
鳴り止まない拍手の中、登壇者一同は深々と一礼し、熱気に満ちたステージを後にするのだった。
(了)
文:須賀原みち
写真:川田航平(ときしろ)
『魔法の天使クリィミーマミ』をはじめとした、ぴえろ魔法少女シリーズ。シリーズ最新作・TVアニメ『魔法の姉妹ルルットリリィ』の第2クールが2026年10月4日(日)より放送開始となります。
この度、第2クールの放送開始を記念して、OP主題歌アーティストのILLITよりコメントが到着しました。
また、10月4日(日)より放送のEpisode13「秘密のメッセージ」のあらすじ&場面カット、八乙女 光(Hey! Sɑy! JUMP)さん演じるミーターがナレーションを担当する「ミーターの次回予告便」Episode13が公開されました。
※以下、プレスリリースより引用しています
OP主題歌アーティスト・ILLITよりコメントが到着!
【ILLIT(アイリット) コメント】
私たちの新曲「Swingin' Magic」がオープニング主題歌を務める第2クールがいよいよ10月4日(日)から放送開始です!✨
「Swingin’ Magic」は、ニュージャックスウィングならではのリズミカルなグルーヴと、胸が高鳴るようなときめきがぎゅっと詰まった楽曲。日常を飛び出して、夢と現実の境界を軽やかにスウィングしながら、まるで魔法にかかったかのような自由でカラフルなムードを皆さんに届ける一曲です。
アニメとのシナジーに注目していただけると嬉しいです
放送と一緒に、私たちの新曲「Swingin’ Magic」もたくさん聴いて楽しんでくださいね!

(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
【ILLIT】
2023年6〜9月に放送されたサバイバル番組『R U Next?』を通じて結成された、日本人メンバー2人を含む5人組ガールグループ。
自主的で積極的な意志(I WILL)と特別な何かを意味する代名詞(IT)が結合して誕生したチーム名には「何にでもなれる潜在力を持つ」グループとしての抱負が込められている。2024年3月に1st Mini Album ‘SUPER REAL ME’でデビュー。タイトル曲「Magnetic」が世界的大ヒットを記録し、様々なチャートでK-POPデビュー曲初・最高記録を塗り替えた。続いて2025年2月にリリースした初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」もK-POPグループの日本オリジナル曲としては異例のロングヒットを記録し、年末には「第76回NHK紅白歌合戦」への2年連続出場を果たした。
今年4月にリリースした4th Mini Albumのタイトル曲「It’s Me」も、中毒性の高いテクノサウンドと魔法少女のようなダンスが話題となり、ショートフォームでトレンドを席巻。初のライブツアーの日本公演『ILLIT LIVE 'PRESS START❤' in JAPAN』5都市11公演を成功裏に終え、7月26日にリリースしたJapan 2nd Singleのタイトル曲「I Got Your Back (Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」はBillboard JAPANの総合ソングチャート「Hot100」で自身最高位となる2位を獲得。10月26日には5th Mini Album ‘BREAK EVEN’でのカムバックを控えており、注目を集めている。
10月4日(日)より放送 Episode13「秘密のメッセージ」あらすじ&場面カット公開!
Episode13「秘密のメッセージ」あらすじ
風とリリィの姿がどこか重なって、風も魔法を使っているのではと思い始めた流は、こっそり風のあとをつけてみることに。
そんなとき、なんと「プロダクションわんすもあ」に新人がやってくる......!







WEB予告「ミーターの次回予告便」Episode13公開!
八乙女 光(Hey! Sɑy! JUMP)さん演じるミーターがナレーションを担当する「ミーターの次回予告便」Episode13を公開!ぜひご覧ください!
ミーターの次回予告便 Episode13

ぴえろ魔法少女シリーズとは
今もなお国内外で多数のファンに支持され続ける、スタジオぴえろ制作の魔法少女シリーズ。
1983年〜1998年にわたり、下記の計5作品がテレビ放送された。

『魔法の天使クリィミーマミ』(1983年〜1984年)
『魔法の妖精ペルシャ』(1984年〜1985年)
『魔法のスターマジカルエミ』(1985年〜1986年)
『魔法のアイドルパステルユーミ』(1986年)
『魔法のステージファンシーララ』(1998年)
ぴえろ魔法少女シリーズ公式Xアカウント:https://x.com/p_magicalgirls
過去シリーズの詳細はこちら:https://pierrot.jp/magicalgirls/
『ぴえろ魔法少女シリーズ』 Anniversary Blu-ray BOX 順次発売中!
魔法のアイドルパステルユーミ 40th Anniversary Blu-ray BOX (特装限定版)は、10月28日(水)発売!
岸義之による描き下ろしのくるみBOX仕様となっております。

詳細はこちら⇒ https://v-storage.jp/pierrot_magicalgirls/items/
『魔法の姉妹ルルットリリィ』作品概要

『魔法の姉妹ルルットリリィ』10月4日(日)よりTVアニメ第2クール放送開始
【放送情報】
TOKYO MX:10月4日より毎週日曜22時30分~
ABCテレビ: 10月4日より毎週日曜24時40分~
テレビ愛知:10月4日より毎週日曜25時20分~
BS日テレ:10月5日より毎週月曜24時30分~
AT-X:10月8日より毎週木曜20時30分~
※放送日時は変更になる可能性がございます。
【配信情報】
第2クール:2026年10月4日(日) 23:00より各配信サービスにて順次配信開始
第1クール:各配信サービスにて順次配信中
https://www.luluttolilly.com/onair/
【スタッフ】
原作:スタジオぴえろ・バンダイナムコフィルムワークス/監督・キャラクター原案:道解慎太郎/副監督:増原光幸/シリーズ構成・脚本:柿原優子/キャラクターデザイン:鳥井なみこ・錦 寛乃・袖山麻美/魔法キャラクターデザイン:山田起生/プロップデザイン:富田美文/アートディレクション:越阪部ワタル/メインアニメーター:福地和浩/美術監督:前田有紀/美術設定:伊藤 瞳/色彩設計:合田沙織/CGディレクター:神谷貴浩/撮影監督:今泉秀樹/編集:重村建吾/音響監督:大寺文彦/音響効果:古谷友二/音響制作:神南スタジオ/音楽:ha-j/音楽制作:バンダイナムコミュージックライブ/オープニング主題歌:「Swingin' Magic」ILLIT/エンディング主題歌:「どりぃむアラモード」ルルットリリィ[こんぺとリリィ(CV.橘 めい)、ましゅールル(CV.小鹿なお)]/アニメーション制作:スタジオぴえろ/製作:ルルットリリィ製作委員会
【キャスト】
野々山 風&こんぺとリリィ:橘 めい/野々山 流&ましゅールル:小鹿なお/うぐいす:七海ひろき/あずき:茅野愛衣/神立塔子:和泉風花/青園せな:廣原ふう/新木あさひ:根本京里/ミーター:八乙女 光/瀬尾翔太:天﨑滉平/角谷久士:橘 龍丸/神立矢須王:杉田智和/野々山桂一:笠間 淳/野々山 汐:大原めぐみ/日の浦茉莉:遠藤 綾/オリンズ:広瀬裕也/ムッチ:白井悠介/シロモフ:夏吉ゆうこ
【イントロダクション】
風(ふう)は夏休みが待ち遠しい無邪気な小学生。
流(るい)は控えめだけど頑張り屋さんの中学生。
むかしは仲良し姉妹だったふたりも、最近、心の距離がなんだか遠くて……。
ある日、風は不思議な宇宙船に出会い、魔法の力を授かる。
そして一方で流もまた、素敵な魔法の力を手にしていた。
あこがれていた大人の姿に変身する風と流。
ただし、ルールがふたつ。
「期限は1年間」、「魔法のことを誰にも 知られてはいけない」。
やがてふたりはお互いの秘密を知らぬまま、
それぞれアイドルとして活躍することに――!
<魔法の姉妹ルルットリリィ>
©ぴえろ・魔法の姉妹ルルットリリィ製作委員会
<魔法のアイドルパステルユーミ> ※特典映像(C)含む
©ぴえろ ©青沼貴子/集英社・ぴえろ
<「ぴえろ魔法少女シリーズ」>
©ぴえろ ©青沼貴子/集英社・ぴえろ ©ぴえろ・バンダイビジュアル
▼公式サイト
https://luluttolilly.com
▼公式X
@luluttolilly
▼公式Instagram
@luluttolilly
▼公式TikTok
@luluttolilly
10月4日(日)夜11時45分より放送開始となる、TVアニメ『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる 第3期』の第26話(第3期2話目)あらすじ&先行カットが公開されました。
※以下、プレスリリースより引用しています
第26話(第3期2話目)「カナレの危機」あらすじ&先行カット
TVアニメ『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる 第3期』は、10月4日(日)夜11時45分より、放送開始!
第26話(第3期2話目)あらすじ&先行カットをご紹介いたします!

第26話(第3期2話目)「カナレの危機」
<あらすじ>
バサマークと同盟を結んだサイツ州の巨大な軍勢が迫り、カナレは危機に直面する。アルスたちはそれぞれの想いを胸に、迫る戦いへと覚悟を固めていく――。




TVアニメ『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる 第3期』第26話(第3期2話目)放送記念 感想ポストキャンペーン

TVアニメ『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる 第3期』第26話(第3期2話目)放送を記念して、シャーロット・レイス役 佳穂成美さん、ムーシャ・トリック役 諸星すみれさんのサイン入り第26話台本を、3名様にプレゼントいたします。
【応募方法】
① TVアニメ『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる』公式X アカウント @kanteiskill をフォロー
② ハッシュタグ #鑑定スキル と #鑑定スキル第26話感想 をつけてポスト
【応募締切】
2026年10月10日(土) 23:59迄
TVアニメ『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる 第3期』ノンクレジットED映像公開中!

ED主題歌、明くる夜の羊の「日々を越えて」を使用したノンクレジット映像が公開中です。ぜひご覧ください!
ED主題歌
「日々を越えて」
歌:明くる夜の羊
作詞:カワノユイ
作曲:明くる夜の羊
編曲:明くる夜の羊/大久保友裕
『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる 第3期』作品情報

放送情報
9月27日(日)深夜00時00分~CBC/TBS系全国28局ネット「アガルアニメ」枠にて放送開始!
CBC/TBS系:毎週日曜夜11時30分~
※初回放送は9月27日(日)深夜00時00分~
BS日テレ:毎週火曜深夜0時00分~
※初回放送は9月29日(火)夜11時30分~
AT-X:10月1日(木)より、毎週木曜夜10時30分~
※リピート放送:毎週月曜夜10時30分~/毎週水曜夕方4時30分~
※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。
配信情報
2026年9月28日(月)午前0:30~よりU-NEXT、アニメ放題、dアニメストアにて先行配信、10月1日(木)午前0:00~より各配信サービスにて順次配信開始!
詳細は下記配信サービスよりご確認ください。
■見放題先行配信
第1話:2026年9月28日(月)午前0:30~配信開始 ※初回のみ30分押し
第2話以降:2026年10月5日(月)より毎週月曜午前0:00~順次配信開始
・U-NEXT
・アニメ放題
・dアニメストア
■見放題配信
2026年10月1日(木)より毎週木曜午前0:00~順次配信開始
・ABEMA
・J:COM STREAM
・TELASA
・DMM TV
・ディズニープラス スター
・Netflix
・バンダイチャンネル
・Hulu
・Prime Video
・milplus見放題パックプライム
・Lemino
■都度課金配信
2026年10月1日(木)より毎週木曜午前0:00~順次配信開始
・カンテレドーガ
・J:COM STREAM
・TELASA
・ニコニコチャンネル
・HAPPY!動画
・バンダイチャンネル
・ビデオマーケット
・Prime Video
・milplus
・music.jp
・FOD
■見逃し無料配信
2026年10月1日(木)より毎週木曜午前0:00~配信開始
・ABEMA
・ニコニコ生放送
第1期、第2期ともに下記プラットフォームにて好評配信中!
U-NEXT/アニメ放題 / dアニメストア/ Amazon Prime Video / DMMTV / バンダイチャンネル / Hulu
※配信開始日時・配信期間は配信サービスによって異なる場合がございます。
詳しくは取扱いの配信サービスにてご確認ください。
あらすじ
人の能力やステータスを見抜くことが出来る“鑑定スキル”を持って異世界に転生したアルス・ローベント。
ミーシアン継承戦争での功績を認められ、カナレ郡長へと就任したアルスは、新しい仲間を迎え、新生ローベント家としての体制を整えていた。そんな中、バサマークと同盟を結んだサイツ州からの巨大な軍勢がカナレに襲いかかる。それぞれの想いを胸に、次なる敵との戦いが始まる――。
新たな仲間たちとともに激動の新章へ突入!
STAFF
原作:未来人A『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる~弱小領地を受け継いだので、優秀な人材を増やしていたら、最強領地になってた~』(講談社「Kラノベブックス」刊)
キャラクター原案:jimmy
漫画:井上菜摘(講談社「マガジンポケット」連載)
監督:加戸誉夫
副監督:松島弘明
シリーズ構成:大東大介
キャラクターデザイン:八尋裕子
サブキャラクターデザイン:山岡信一・原 千遥
色彩設計:田中美穂
美術監督:橋詰良子(クリープ)
撮影監督:山越康司
編集:野川 仁
音楽:夢見クジラ
音響監督:亀山俊樹
アニメーション制作:GeyeG Pictures
CAST
アルス・ローベント:藤原夏海
リーツ・ミューセス:坂 泰斗
シャーロット・レイス:佳穂成美
ロセル・キーシャ:岡咲美保
リシア・ローベント:花澤香菜
ミレーユ・グランジオン:生天目仁美
ファム:戸松 遥
シン・セイマーロ:加藤 渉
ブラッハム・ジョー:内田修一
ムーシャ・トリック:諸星すみれ
ザット・ブロズド:田所陽向
原作情報
原作小説1~9巻好評発売中!
原作コミックス1~21巻好評発売中!
▼原作コミックス試し読み
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