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作品に関するお知らせ

「転生したらスライムだった件」の世界で欠かせない、“スキル”と呼ばれるシステム。何らかの成長を「セカイ」が認めた時や、種族が進化した時、あるいは強い意思などに呼応して獲得し、さまざまな特殊能力を自由に行使できるようになる・・・というもの。第16回はシュナの“スキル”をエピソードを交えて紹介!
大鬼族(オーガ)の族長の娘として生まれ、リムルから名を授かって鬼人族(キジン)へ、魔王覚醒を機に妖鬼(オニ)へと進化を遂げた。リムルの身の回りの世話から衣食住の発展まで、テンペストの暮らしを陰から支える縁の下の力持ち。気品あふれる立ち居振る舞いと冷静な判断力で外交の場でも活躍し、仲間からの信頼も厚い。そして、彼女の知性と繊細さは、相手の力を見抜き、新たな力を生み出す卓越したスキルとしても発揮される。
ユニークスキル『解析者(サトルモノ)』
対象の組成や原理を瞬時に解析し、その本質を見抜くシュナのユニークスキル。リムルの『大賢者』(現:智慧之王)から受け継いだ能力であるが、捕食する必要はなく魔力を感知するだけで対象を解析できる。ファルムス王国がテンペストに攻め入ったときには、ミュウランが展開した結界魔法を解析し、テンペスト一帯を覆う巨大な結界を展開。国を守る防衛の要として大きな役割を果たした。さらに、不死の王(ワイトキング)アダルマンとの戦いでは、アダルマンが操る神聖魔法の術理を一瞬で見抜き、その魔法を書き換えることで「霊子暴走(オーバードライブ)」を発動。相手の術理そのものを逆手に取り、強敵を圧倒してみせた。
西方諸国評議会(カウンシル・オブ・ウエスト)に招かれた際には、リムルを侮辱した相手に魔法「霊子崩壊(ディスインテグレーション)」を放ちながら、服と武装だけを消し飛ばし、本人には傷ひとつ負わせないという離れ業を披露。シュナの恐るべき技量を印象づけた。
リムルが目指す人と魔物が共に暮らす理想の国は、シュナのような存在がいてこそ成り立っている。これからもその穏やかな笑顔と確かな実力で、テンペストを支え続けてくれるはずだ。
<発売情報>
転生したらスライムだった件 第4期 第1巻

Blu-ray(特装限定版)
2026年10月28日発売
税込価格:¥19,800
品番:BCXA-2074
DVD
2026年10月28日発売
税込価格:¥9,900
品番:BCBA-5229
▼転生したらスライムだった件 ポータルサイト
http://www.ten-sura.com/
▼転生したらスライムだった件 公式X
@ten_sura_anime / ハッシュタグ#tensura #転スラ
©川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会
2027年放送予定のTVアニメ『真の聖女である私は追放されました。だからこの国はもう終わりです』(原作:鬱沢色素、キャラクター原案:ぷきゅのすけ、コミカライズ:松もくば)。
このたび、放送開始時期が2027年1月に決定。あわせて、ティザーPVと本編場面カットが公開されました。
※以下、プレスリリースより引用しています
TVアニメ『真の聖女である私は追放されました。だからこの国はもう終わりです』1月放送決定!
これを観ればあらすじも丸わかり!?音楽:はらかなこの劇伴を使用したティザーPV&本編場面カットを初公開!
1月に放送が決定したTVアニメ『真の聖女である私は追放されました。だからこの国はもう終わりです』のティザーPVを公開!また、メインスタッフとして音楽にはらかなこさんが決定いたしました。ティザーPVは初解禁となるコミカルな劇伴にのせて、放送を前に「これまでのあらすじ」を主人公のエリアーヌ(cv:田澤茉純)が一人語り、ころころ変わる彼女の表情と隣国の王子ナイジェルとの出会いが必見の内容となっております。
今後の最新情報に是非、ご期待ください。






<はらかなこさんコメント>
この作品は、まずエリアーヌの最強でサバサバとしたところがとても好きで、原作や台本を読ませていただいた時も、物語の世界にすっと入り込むことができ、自然とエリアーヌとナイジェルを応援したくなるような、とても素敵なお話だと感じました。
音楽は、作品の持つ王道で壮大な美しい世界観を大切にしつつ、テーマとなるメロディがしっかりと印象に残るよう意識しました。この作品ならではのオリジナリティを感じていただける音楽にしたいと思い、私自身とても楽しみながら制作させていただきました。
ぜひ物語とともに、音楽にも耳を傾けながら楽しんでいただけたら嬉しいです!
ティザーPV公開を記念してお財布がちょっと癒されるプレゼントキャンペーンを実施!
TVアニメ『真の聖女である私は追放されました。だからこの国はもう終わりです』ティザーPV公開を記念して、最大10,000円分のえらべるPayが当たるプレゼントキャンペーンを実施いたします。
TVアニメ『真の聖女である私は追放されました。だからこの国はもう終わりです』の公式X(旧: Twitter)アカウントをフォローの上、該当ポストをリポストすることでご応募いただけます。
真の聖女は癒しのヒールが得意!ということで、あなたのお財布もちょっと癒される!?キャンペーンとなっておりますので、是非、奮ってご参加ください。

■応募方法
『真の聖女』アニメ公式Xアカウントをフォローの上、該当キャンペーンポストをリポスト
■対象アカウント
公式X:@shinnoseijo
■キャンペーン期間
2026年10月3日(土)18:00~10月16日(金) 23:59
■景品
「えらべるPay(最大10,000円分)」…抽選で1,000名様
※応募にあたっての注意事項などは公式サイト並びに公式Xをご確認ください。
作品基本情報

タイトル
『真の聖女である私は追放されました。だからこの国はもう終わりです』
放送情報
2027年1月TVアニメ放送決定!
あらすじ
「偽の聖女であるお前は、もう必要ない!」
聖女エリアーヌは、婚約者である第一王子クロードから突然婚約破棄を言い渡され、まさかの国外追放に……。
クロードのモラハラや浮気にうんざりしていたエリアーヌは、これを機に旅立つことを決意!
そんな旅の途中で出会ったのは、隣国の王子・ナイジェル。
窮地をすくったお礼に彼の城に住むことになったエリアーヌは、その真の力を隣国で発揮していき……
追放された聖女の、幸せいっぱいリスタートファンタジー!
STAFF
原作:鬱沢色素(講談社「Kラノベブックス」刊)
キャラクター原案:ぷきゅのすけ
コミカライズ:松もくば(講談社「ARTEMIS by sirius」連載)
監督:櫻井司
シリーズ構成:戸塚直樹
キャラクターデザイン:錦織成
音楽:はらかなこ
アニメーション制作:つむぎ秋田アニメLab
製作:真の聖女である製作委員会
CAST
エリアーヌ CV.田澤茉純
ナイジェル CV.八代拓
原作情報
原作小説:https://www.kodansha.co.jp/titles/1000038305
コミカライズ:https://palcy.jp/comics/1103
©鬱沢色素・講談社/真の聖女である製作委員会
▼『真の聖女である私は追放されました。だからこの国はもう終わりです』公式サイト
https://shinnoseijo-anime.com/
▼『真の聖女である私は追放されました。だからこの国はもう終わりです』公式X
@shinnoseijo
『ヤマトよ永遠に REBEL3199』は、『ヤマトよ永遠に』と『宇宙戦艦ヤマトⅢ』を原作に、新解釈を加えて再構成した『宇宙戦艦ヤマト2199』シリーズの最新作。全七章で全国劇場上映されており、いよいよ最終章となる「第七章 虹色の輪廻」が10月30日(金)より上映開始となります。
この度、10月2日(金)に新宿ピカデリーにて開催された完成披露舞台挨拶のオフィシャルレポートが到着しました。
※以下、プレスリリースより引用しています
『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第七章 虹色の輪廻』 完成披露舞台挨拶
■日時:10月2日(金) 20:50~21:30 ※上映後舞台挨拶
■場所:新宿ピカデリー シアター1 (東京都新宿区新宿3丁目15番15号)
■登壇者:潘めぐみ(サーシャ役)、潘 恵子(マザー・デザリアム役)、江口拓也(ランベル役)、福井晴敏(総監督)、ヤマトナオミチ(監督)、中村繪里子(桐生美影役/進行)

〈以下、オフィシャルレポート〉
本編上映直後は、心揺さぶられる衝撃と感動の余韻に浸っている様子の客席だったが、司会進行を務める桐生美影役の声優・中村繪里子が会場に登壇者を呼び込むと、客席からは堰を切ったように万雷の拍手が鳴り響いた。
そんな客席の様子を目の当たりにした江口が「まさに今観られた皆さまの気持ち、情熱、波動を感じながらいろいろとお話しさせていただきたいです」と口火を切ると、1980年に本作の原作となる映画『ヤマトよ永遠に』でサーシャを演じた潘恵子も「今日はお久しぶりの方もいらっしゃると思いますが、楽しくお話しできたら」と笑顔であいさつ。さらに潘めぐみが「ヤマトのおじさま、そしておばさま、こんばんは。最終章いかがでしたか?」と客席に呼びかけると、「皆さまのお顔と拍手を浴びて、なんだか帰ってきたような気持ちです。今日は母(潘恵子)もおりますが、よろしくお願いいたします」と語り、会場を沸かせた。
さらにヤマト監督が「なんとか皆さんに見てもらえるような状態に持ってこられて、本当にホッとしています。」と安堵の表情を見せるも、一方でこの日はお馴染みの法被姿ではなく、Tシャツ姿の福井晴敏総監督は「今日は法被を着る気分ではなかったので、法被を着ずにやってきました」と神妙な面持ち。その理由として、作品に深くのめり込みすぎたため客観的な評価が分からなくなり、観客の反応を見るまで不安で仕方がなかったためだったことを明かすが、客席の熱い拍手と熱気を肌で感じて「皆さんがちゃんと受け止めてくださったことが分かり今、心底ホッとしています。今日は眠れます」と安堵の表情を見せた。
本シリーズで重要な鍵を握る人工知能「マザー・デザリアム」を演じた潘恵子だが、実はオファー当初は出演を固辞していたという。「お話をいただいたのは4年ほど前でした。私たちも芸歴が半世紀近くになってまいりますので、明日何が起きるか分からない。役に対してずっと責任を持っていかなければならないので、お断りしていたんです」とその理由について明かすが、そこで福井総監督からメールで改めて出演オファーがあったという。
潘恵子は、「若い方たちと一緒にやるのは難しいかもしれないんです、とお伝えしたら、『大丈夫です、コンピューター(AI)の役ですから』と。アテレコで(映像の口の動きに)合わせる必要もないから大丈夫と説得されて。さらに『わたし3行以上しゃべれません』と言ったんですけど、届いた台本はきっちりと3行ずつきれいに切られていて。確かに3行というのは守ってくださったんですが、それが延々と続いていたんで『だまされちゃったかな?』と思いました」とユーモアたっぷりに振り返る。そしてあらためて「でも本当に大切な役で、人類の未来を見つめてもらうきっかけになるキャラクター。約50年近くたって、こうやって皆さまにお会いできましたし、これも福井さんのおかげです」と深い感謝の思いを述べた。
実の母娘である潘恵子と潘めぐみが、劇中で“マザー”と“サーシャ”として対峙した親子共演も本作の大きな見どころとなるが、福井総監督は「おふたりにお声がけした時から、2人で声を合わせたり、親子げんかをしてもらう構想は決まっていました」と語るも、「この収録を終えた後、家に帰って気まずくなかった? と聞いたら、『意外とあれをやった後の方が親子関係がスムーズになった』と言われたんです」と明かすと、潘めぐみも「私自身、反抗期があまりなかったので、人類と星の命運をかけた親子げんかをさせていただけました」と続け、会場を沸かせた。
さらにトークでは劇中でサーシャとマザーの声が重なり合う“シンクロシーン”の収録秘話を披露。前章では母・潘恵子の声を先に収録し、その声に後から潘めぐみが合わせたが、今章では潘めぐみが先に収録し、その音声に恵子が声を重ねるアプローチが取られた。
潘恵子は「私は先に聞いて、そのまま喋っただけですよ」と自然体を強調するも、潘めぐみは「私はものすごく考えました。やはり日常的にも、作品を通してもずっと聞いてきた声なので。母の話す速度やちょっとした癖は分かっているので、合わせにいくというよりは身体に染みついているものがあるなと思いました」と母娘ならではの調和が生み出されたことを明かす。
一方、デザリアム陣営の中で異彩を放つキャラクター・ランベルを演じた江口は、最終章での活躍について「完成した映像を観て、自分の使命を見つけて突撃していく姿は、自分でも痺れました」と胸を張ると、ランベルという存在について「(周囲が)システムに忠実であるべき存在の中で、ランベルは最初からバグに近い反抗的な要素を持っていて。本来なら排除されるはずの彼がいたからこそ、何かを変える要素になったところが面白い」と熱く語った。
また、江口にとって潘恵子は声優養成所時代の恩師にあたる。「何者でもなかった頃からお世話になっている師匠なので、同じステージに立っていること自体が感慨深いです」と敬意を表すも、潘恵子は「アフレコ現場に江口くんが短パンとサンダルという、まるで寝起きのような格好で来たんですよ! あなたそんな格好して!って言っちゃいました」と師弟ならではのほほ笑ましいやり取りを明かし、会場は大きな笑いに包まれた。
本作では、原作の主題歌である布施明の「愛よその日まで」が劇中歌として使用されている。福井総監督も「『ヤマトよ永遠に』をリメイクするにあたって、この曲なくしてはあり得ないと思っていました」とその思いを語ると、「僕自身がこの曲が好きだったとういうのもありますが、4〜5年くらいたって完成した今、改めて聴くと非常に心に迫るものがあります。『あなたは誰かを愛していますか?近くにいる人ですか?』っていう歌詞ですが、今は近くにいる人に声をかけてもらえることってなかなかないじゃないですか。SNSで、会ったこともない人の声を聞いて、自分の考えが変わっちゃったなんて話もよく聞くし。だからこそ原点に立ち返って『近くにいる人の声や顔に目を向けよう』というメッセージが、今の時代の空気にバチッとはまったなと思います」と熱く語りかけた。
印象に残ったシーンの話題になると、ヤマト監督は、劇中に登場するデザリアムの群衆描写について言及。「設定としてはモブのキャラクターなのですが、その真ん中にいる“名もなき親子”を意図して何度も画面に登場させました。あそこは象徴的な存在として、観ている人のひとつの視点となったのではないかなと思います」と細部までこだわり抜いた演出意図を語った。
福井総監督は古代進と森雪、そして前章で思いがかなわなかったことが明らかとなったアルフォンとの三角関係をベースとしたシーンを挙げ、「最後にアルフォンが雪に向かって心の中で思いを告げるシーンがあるんですけど、そこのセリフを思いついた時に『勝てる!』と思いました。ここまできて今後、地球に帰った後、古代がまだ結婚するかどうか、グダグダしてたら本当にダメですよ」と古代をバッサリと切ると会場も大盛り上がり。
そんな古代の煮え切らない態度には潘めぐみも言いたいことがあったようで、「わたしはアルフォンさんとサーシャって通じるものがあるなと思っているんです。お互いの思いがかなわないというのもあるんですけど、だからこそあのシーンに思うところがありました。辛抱強くないと、おじさま(古代進)の相手は務まらない」と語ると、潘恵子も「雪ちゃんは見る目がない、アルフォンはすてき」とたたみかけ、会場を笑いに包み込んだ。
そんな大盛り上がりの舞台あいさつもいよいよ終わりの時間に。まずは江口から「自分自身もこのヤマトという作品の歴史の一部になれたことをうれしく思いますし、フィルムを見させていただいて、まさに永遠に残るメッセージを感じました。自分が機械であろうが人間であろうが、感じたものがすべてなんだというところを、作品を通して感じていただけたら本当にうれしいです」と語ると、潘恵子も「世の中で、AIの暴走を人間が規制できるかどうかの岐路に立つ今、まさにタイムリーな作品です。どうぞご家族や大切な人と一緒にこの作品を観ていただいて。皆さんで集まって、人間の行く末、未来についていろいろと語り合ってください」とメッセージ。
潘めぐみも「きっとヤマトのおじさま、おばさまたちは今日という日を迎えられることを心待ちにしていたんじゃないかなと思うんです。ある種のふるさとですよね。50年という歳月、ヤマトは愛する者のために突き進んできました。それってすごく尊ぶべきことだと思うんです。それはやはり心があるからこそ、人は分かり合える。心は波動ですので、この思いをどうか波動のように伝えていただいて。上映期間だけでなく、この作品が未来永劫(えいごう)残っていくよう、皆さんに託します。ヤマトは“永遠”なので、愛を広めていってください」 と呼びかける。
そしてヤマト監督も「最初にごあいさつした通り、本当にここまでやってこれるとは思えなかった。なんとか必死になってたどりつきました。最後の最後まで楽しんでいただきたいです」 とメッセージ。福井総監督も「ここまでこれて本当に良かったなと思っております。ありがとうございます」と感謝の思いを述べ、大盛況のうちにイベントは幕を下ろした。







作品情報 / 上映情報

◆作品タイトル:『ヤマトよ永遠に REBEL3199』 (やまとよとわに れべるさんいちきゅうきゅう)
◆作品情報:1980年に公開された劇場映画第3作『ヤマトよ永遠に』を原作に新解釈を加えて再構成した『宇宙戦艦ヤマト2199』シリーズ最新作。全七章(全26話)構成にて2024年より全国劇場で上映開始。
◆上映情報:『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第七章 虹色の輪廻』 2026年10月30日(金)上映開始
◆制作年:2026年
◆メインスタッフ
原作:西﨑義展 総監督:福井晴敏 監督:ヤマトナオミチ シリーズ構成・脚本:福井晴敏 脚本:岡 秀樹 キャラクターデザイン:結城信輝 メカニカルデザイン:玉盛順一朗・石津泰志・明貴美加 CGプロデューサー:後藤浩幸 CGディレクター:上地正祐 音楽:宮川彬良・兼松 衆/宮川 泰 音響監督:吉田知弘 アニメーション制作:サテライト アニメーション制作協力:GeyeG Pictures・YANCHESTER 配給:松竹ODS事業室 製作:宇宙戦艦ヤマト3199製作委員会
◆メインキャスト
古代 進:小野大輔 森 雪:桑島法子 サーシャ:潘 めぐみ デスラー:山寺宏一 真田志郎:大塚芳忠 島 大介:鈴村健一 土門竜介:畠中 祐 揚羽 武:上村祐翔 北野誠也:鳥海浩輔 南部康造:松本 忍 藤堂信乃:塩田朋子 神崎 恵:林原めぐみ 藤堂早紀:高垣彩陽 芹沢虎鉄:玄田哲章 藤堂平九郎:小島敏彦 アルフォン:古川 慎 イジドール:堀江 瞬 ランベル:江口拓也 サーダ:井上麻里奈 スカルダート:内田直哉
◆第七章 虹色の輪廻 あらすじ
デザリアムとは何者なのか。
この記憶は真実なのか。
信じてきた現実が崩れ、サーシャは自らの生きてきた証すら見失う。
アルフォンもまた、己の存在への疑念の果てに、怖るべき結論へと至る。
全人類を初期化する重核子爆弾――グランドリバース。
迫る破滅に抗うため、“縁”に導かれるかのようにパルチザン艦隊が結集。
最後の切り札、宇宙戦艦アリゾナが飛び立つ。
いまだ潰えぬ、マザー・デザリアムの目的。
そして明かされる、デザリアムの真の姿。
必ず帰る。
雪との約束を胸に、艦長席に座る古代。
数多の“謎”の答え、そして地球の“未来”を求めて。
いま宇宙戦艦ヤマトは、デザリアム本星へと突入する――。
©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト3199製作委員会
▼公式サイト
https://starblazers-yamato.net
▼公式Xアカウント
@new_yamato_2199
放送時間変更のお知らせです。
TVアニメ『魔法の姉妹ルルットリリィ』の放送時間が下記の通り変更となります。
ご視聴の際は、お間違えのないようご注意ください。
【テレビ愛知】
・Episode14
10月11日(日) 25:20~ ⇒ 10月11日(日) 26:00~
「週刊少年マガジン」(講談社)にて連載中の、原作・金城宗幸、漫画・ノ村優介による大人気サッカー漫画『ブルーロック』。全世界累計発行部数6,500万部を突破し、TVアニメ化や映画化など、多方面で展開を続ける話題作です。舞台シリーズは、2023年5月の初演・舞台『ブルーロック』を皮切りに、2nd STAGE、3rd STAGE、4th STAGEまで上演。さらに、スピンオフ作品となる舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』を上演し、作品世界を舞台ならではの熱量と演出で表現されていました。シリーズを重ねるごとに進化が続いています。
最新作となる舞台『ブルーロック』5th STAGE ―新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)開幕―が、10月1日(木)に東京・天王洲 銀河劇場にて開幕。
このたび、囲み取材のオフィシャルレポートが到着しました。
※以下、プレスリリースより引用しています
「舞台『ブルーロック』5th STAGE ―新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)開幕―」が、10月1日(木)に東京・天王洲 銀河劇場にて開幕!
囲み取材レポート到着!

舞台『ブルーロック』5th STAGE―新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)開幕―が幕を開けた。
2023年からスタートしたブルステも、本作からいよいよ最終章に突入。
世界最高峰の欧州5大リーグを巻き込んだ新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)の幕が上がる。
公開ゲネプロを前に行われた囲み取材では、潔 世一 役の竹中凌平と、本作より新たに参戦となるミヒャエル・カイザー 役の仲田博喜が登壇。
竹中にとって、潔がメインとなるエピソードは4th STAGE以来およそ1年半ぶり。その間、上演された『EPISODE 凪』、『Re EPISODE 凪』でメインを張った凪 誠士郎 役の佐藤たかみちと御影玲王 役の菊池修司から、「頑張ってきた二人の背中を見てきた分、自分も頑張らないといけないなと思った」と大いに刺激をもらったよう。「今回はすごいスピードで潔が成長していく。それに伴って台詞量も増えていくので、しっかり演じたい」と意気込んだ。


仲田は「本編では3試合あるのですが、カイザーは全試合にフル出場する。どの試合でも皇帝感を出していかなければいけないので、皇帝衝撃波(カイザーインパクト)や走り方、技の美しさを意識しながらやっていきました」とこだわりを吐露。さらに、「台詞の頭に“クソ”をつけるのがカイザーの癖なんですけど、その“クソ”も日によって全然違う“クソ”が出てくると思うので、日替わりみたいにバリエーションを楽しんでいただけたら」とお茶目に呼びかけた。
ブルステ初出演の仲田は「カッコいいシュートシーンや技がいくつもあって、それを生身の人間が舞台でプレイする。そこに映像も加わり、舞台でしか出せない『ブルーロック』の表現になっていると思う」と見どころを解説。「生で観たら圧巻だと思いますので、楽しみにしてもらえたら」と熱弁した。

一方、ブルステオリジナルキャストである竹中は、5th STAGEならではの見どころとして「初めてダンスっぽい動きが入っている」と紹介。「振付はステージングの船木政秀さんと、アレクシス・ネス役の福澤希空くん。みんなでつくり上げた感じになっているので、そこを観てもらえたら」とアピールした。さらに、今回ついに開花する潔の特殊技能・超越視界(メタ・ビジョン)についても言及。詳細は本番を見てのお楽しみということで、「ぜひご覧ください」と自信を覗かせた。

スポーツものらしく、稽古場の雰囲気は「男子校みたい」と仲田。「稽古が始まる前にみんなでストレッチをして、本物のボールを使ってパス回しをするんですけど、パス回しで負けたほうが罰ゲームをするんです。そういう感じが青春らしくて、部活のような熱量があり、なごやかで楽しい稽古期間だった」と振り返れば、竹中は「誕生日当日が稽古だったので、みんなにお祝いしてもらった。ケーキもおいしかったです。本当ありがとうございます」とニッコリ。
竹中が「本番中に誕生日を迎えるキャストも多いみたいなんですよ」とふれると、仲田が「忘れてた。俺もだわ」と挙手。大阪公演中である17日に誕生日を迎えるとのことで、「なんかあるんじゃないですか」と煽る竹中に対し、仲田は「なんかあるかな」とまんざらでもない様子。「大阪公演と愛知公演の間とかじゃなくてよかった」と合いの手を入れる竹中に、「本当、本当。その頃までにもっと仲良くなっていたいですね」と笑顔を浮かべた。
これから始まる長い公演に向けて、仲田が「本作から最終章に突入するということで、海外勢が新たな壁として立ちはだかります。それぞれのキャラクターの主人公感だったりエゴだったりがぶつかり合う最終章をぜひ楽しみにしてもらえたら」と気合いをみなぎらせると、竹中も「僕自身も原作を読んで熱くなったエピソード」と原作愛を告白。「お客様の期待に応えられる作品が出来上がったんじゃないかと思います。あとは舞台の上で役者同士エゴをぶつけ合いながら、いい作品を届けられたら」と熱演を誓った。

舞台『ブルーロック』5th STAGE—新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)開幕—は10月11日まで天王洲 銀河劇場にて上演。大阪公演は10月16日から18日まで東京建物 Brillia HALL 箕面 大ホールにて上演。愛知公演は10月23日から24日までアイプラザ豊橋で上演される。













舞台『ブルーロック』5th STAGE ―新英雄大戦開幕― 公演概要
【タイトル】
舞台『ブルーロック』5th STAGEー新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)開幕ー
(読み ブタイ『ブルーロック』フィフスステージネオ・エゴイストリーグカイマク )
【原作】
原作:金城宗幸 漫画:ノ村優介
『ブルーロック』(講談社「週刊少年マガジン」連載)
【脚本・総合演出】
伊勢直弘
【出演】
潔 世一 :竹中凌平
國神錬介:織部典成
アレクシス・ネス:福澤希空
雪宮剣優:遊馬晃祐
黒名蘭世:北川尚弥
氷織 羊:三浦海里
我牙丸 吟:村松洸希
蜂楽 廻:佐藤信長
乙夜影汰:健人
凪 誠士郎:佐藤たかみち
御影玲王:菊池修司
千切豹馬:佐伯 亮
アギ:平賀勇成
馬狼照英:伊万里 有
ドン・ロレンツォ:中村太郎
二子一揮:前嶋 曜
閃堂秋人:松本 岳
絵心甚八:横井翔二郎
ラヴィーニョ:才川コージ
クリス・プリンス:君沢ユウキ
マルク・スナッフィー:碕 理人
ノエル・ノア:廣瀬智紀
ミヒャエル・カイザー:仲田博喜
烏 旅人(映像出演):宇野結也
グリム:土居健蔵、ビルケンシュトック:中土井俊允、メンサー:窪寺 直、オリヴァ・愛空 他:雲母翔太、ウルサイス 他:池田寛人、ルーク 他:藤野大斗、雷市陣吾 他:坂本賢伸
【日時】
2026年10月1日(木)~10月11日(日)〈東京公演〉
2026年10月16日(金)~10月18日(日)〈大阪公演〉
2026年10月23日(金)~10月24日(土)〈愛知公演〉
【会場】
〈東京公演〉天王洲 銀河劇場
〒140-0002 東京都品川区東品川2丁目3−16 シーフォートスクエア内 2階
〈大阪公演〉東京建物 Brillia HALL 箕面 大ホール
〒562-0035 大阪府箕面市船場東3丁目10−1
〈愛知公演〉アイプラザ豊橋
〒441-8141 愛知県豊橋市草間町東山143−6
【制作】
Office ENDLESS
【主催】
舞台『ブルーロック』5th STAGE製作委員会
【公演のお問合せ】
Office ENDLESS
公演事務局: info@officeendless.com(平日 10:00~17:00)
※お問い合わせは24時間承っておりますがご対応は営業時間内とさせていただきます。
※お問い合わせの際は必ず公演名をお伝えください。
【公式 HP】
https://officeendless.com/sp/bluelock_stage/
【公式 X】
@BLUELOCK_STAGE
ハッシュタグ「#ブルステ」「#ブルーロック」「#BLUELOCK」「#エゴい」
【著作権表記】
©金城宗幸・ノ村優介・講談社/舞台『ブルーロック』5th STAGE製作委員会
大阪・愛知公演にて子供無料招待を実施!
舞台『ブルーロック』5th STAGEにおいて、文化庁による「劇場・音楽堂等における子供舞台芸術鑑賞体験支援事業」に申請しております。
本事業の対象公演では、小学生から18歳以下のお子様を無料でご招待いたします。
さらに、同伴される19歳以上の大人の方も、一般価格の半額となる6,500円(税込)にてご鑑賞いただけます。
【対象公演】
■大阪公演
10月16日(金)18:30開演
10月17日(土)13:00開演/17:30開演
10月18日(日)12:30開演/17:00開演
会場:東京建物 Brillia HALL 箕面 大ホール
■愛知公演
10月23日(金)14:00開演/18:30開演
10月24日(土)11:30開演
会場:アイプラザ豊橋
【受付期間】
大阪公演:9月9日(水)18:00〜各公演の3日前まで
愛知公演:9月9日(水)18:00〜各公演の3日前まで
【対象】
ご来場時に小学生以上18歳以下のお子様
※平成20年(2008年)4月2日以降に生まれた方が対象となります。
【同伴付添者】
19歳以上の同伴者:6,500円(税込)
【受付方法】
イープラスにて受付
https://eplus.jp/bluelock-5thstage-kodomo/
※受付は先着順となり、予定枚数に達し次第終了となります。
※詳細・注意事項は受付ページをご確認ください。
公式チケットリセール開始!
やむを得ない事情によりご観劇いただくことが困難になったお客様を対象に、本公演の公式チケットリセールを実施いたします。
ご購入されたプレイガイドによって受付方法・期間が異なりますので、詳細をご確認のうえご利用ください。
■イープラス
【東京公演】
9月9日(水)18:00〜9月23日(水)23:59まで
【大阪公演】
9月9日(水)18:00〜10月8日(木)23:59まで
【愛知公演】
9月9日(水)18:00〜10月15日(木)23:59まで
トレードのご案内:
https://trade.tixplus.jp/artists/tour/15087
■チケットぴあ
【東京・大阪・愛知公演】
9月9日(水)18:00〜各公演前日23:59まで
ご購入:
https://w.pia.jp/t/bluelock-stage5-26rs/
■ローソンチケット
【東京公演】
9月24日(木)10:00〜9月28日(月)23:59
【大阪公演】
10月9日(金)10:00〜10月13日(火)23:59
【愛知公演】
10月16日(金)10:00〜10月20日(火)23:59
https://l-tike.com/bluelock-5thstage/
※チケットリセールはキャンセル・払い戻しではございません。
※出品しても必ず成立するとは限りません。
※チケット代金は定価での取引となり、成立時には別途トレードシステム手数料が必要となります。
※詳細および注意事項は各プレイガイドの案内をご確認ください。
ABEMA PPVにてライブ配信チケット受付中!
配信公演
東京公演
2026年10月10日(土)17:30公演 スイッチング映像(ライブ配信+見逃し配信)
愛知公演
2026年10月24日(土)11:30公演 全景映像(ライブ配信+見逃し配信)
【千秋楽】2026年10月24日(土)16:00公演 マルチアングル映像(ライブ配信+見逃し配信)
配信プラットフォーム
ABEMA PPV
視聴料金
一般チケット
スイッチング映像(東京公演):4,500円(税込)
全景映像(愛知公演):2,800円(税込)
マルチアングル映像(愛知公演):5,500円(税込)
通しチケット
2公演通しチケット(東京公演&愛知公演):9,500円(税込)
※2公演通しチケットは「2026年10月10日(土)17:30公演(スイッチング映像)」と「【千秋楽】2026年10月24日(土)16:00公演(マルチアングル映像)」がご視聴いただけます。
3公演通しチケット(東京公演&愛知公演):12,000円(税込)
※ブラウザおよびアプリでのご購入は、東京公演一般チケット400円、愛知11:30公演一般チケット300円、愛知16:00公演一般チケット600円、2公演通しチケット1,000円、3公演通しチケット1,200円の手数料が別途かかります。
チケット販売期間
2026年9月17日(木)12:00〜2026年11月7日(土)16:30まで
見逃し配信期間
2026年11月7日(土)23:59まで
購入者特典
・東京公演および愛知16:00公演のチケット購入者に「本公演の生コメント映像」を配信
東京公演終了後は潔 世一役・竹中凌平、蜂楽 廻役・佐藤信長、凪 誠士郎役・佐藤たかみちの3名、愛知16:00公演は潔 世一役・竹中凌平、ミヒャエル・カイザー役・仲田博喜の2名による生コメントをお届けします。
・3公演通しチケット購入者全員に、ライブ配信限定特典「特別メイキング映像」を配信
購入者キャンペーン
・本配信チケット購入者の中から抽選で5名様に、潔 世一役・竹中凌平、ミヒャエル・カイザー役・仲田博喜による「直筆サイン入り公演パンフレット」をプレゼント
詳細はこちら
https://officeendless.com/sp/bluelock_stage/streaming/
Blu-ray 2027年3月26日(金)発売!予約受付中!!

【商品名】舞台『ブルーロック』5th STAGE ―新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)開幕―
【発売日】2027年3月26日(金)
【価格】10,780円(税込)
【本編収録映像】舞台『ブルーロック』5th STAGE ―新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)開幕―
【特典】
■特典ディスク<収録内容>メイキング映像、カーテンコール集など予定
■ブックレット
【発売・販売元】株式会社バンダイナムコフィルムワークス
◆A-on STORE限定早期予約特典
対象予約期間中に対象商品をご予約いただいたお客様に、撮りおろしL判ブロマイド2枚セット[潔世一(竹中凌平)、ミヒャエル・カイザー(仲田博喜)]をお渡しいたします。
※公演会場にてご予約・お支払い完了されたお客様には、その場にて早期予約特典をお渡しいたします。
※A-on STORE通販サイトにてご予約いただいたお客様には、Blu-rayと一緒に早期予約特典をお届けいたします。
【対象商品】
舞台『ブルーロック』5th STAGE ―新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)開幕―
【対象予約期間】
2026年10月24日(土)23:59まで
【特典内容】
撮りおろしL判ブロマイド2枚セット[潔世一(竹中凌平)、ミヒャエル・カイザー(仲田博喜)]
そのほか法人特典など詳細はこちら
https://officeendless.com/sp/bluelock_stage/blu-ray/
©金城宗幸・ノ村優介・講談社/舞台『ブルーロック』5th STAGE製作委員会
▼舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』公式サイト
https://officeendless.com/sp/bluelock_stage/epi-nagi/2025/
▼舞台『ブルーロック』公式X(旧Twitter)
@BLUELOCK_STAGE / 推奨ハッシュタグ: #ブルーロック #BlueLock #ブルステ #エゴい
▼漫画『ブルーロック』公式HP
http://bluelock-kc.com
▼漫画『ブルーロック』公式X(旧Twitter)
@BLUELOCK_WM
▼アニメ『ブルーロック』公式HP
https://tv.bluelock-pr.com/
▼アニメ『ブルーロック』公式X(旧Twitter)
@BLUELOCK_PR
1話の公開を記念して、アニメ公式X(@anime_tankchair)にて「直筆サイン入り第1話台本プレゼントキャンペーン」を実施いたします!
当選者には内山昂輝 さん、藤寺美徳 さん、檜山修之 さんの直筆サイン入り第1話台本を抽選で1名様にプレゼントいたします。
公式アカウントをフォロー&該当のポストをリポストして、ぜひご応募ください !
皆様からのたくさんのご応募をお待ちしております。
【キャンペーン概要】
賞品:平良 凪役・内山昂輝 さん、平良 静役・藤寺美徳 さん、嵐山ゴロー役・檜山修之 さんの直筆サイン入り第1話台本
応募期間:2026年10月10日(土)23:59まで
参加方法:①アニメ公式X(@anime_tankchair)をフォロー ②該当のポストをリポスト
キャンペーン応募規約・注意事項
■ 応募に関するご注意
・非公開アカウント(鍵垢)は、ポストの確認ができないため抽選対象外となります。
・当選発表までにフォローを外された場合、または該当ポストのリポストを削除された場合は、応募が無効となります。
・システムによる自動投稿や、複数アカウントでの過剰な応募など、主催者が不適切と判断した場合は当選を取り消す場合があります。
■ 当選・賞品発送について
・当選者の発表は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。 個別の当選確認にはお答えいたしかねます。
・当選者の方には、本アカウントよりダイレクトメッセージ(DM)にて、賞品送付先登録フォームのご案内をお送りします。DMに記載の期限までにご回答いただけない場合、当選の権利は無効となります。
・賞品の発送先は日本国内に限らせていただきます。
・住所不備や転居先不明により賞品をお届けできない場合は、当選を無効とさせていただく場合がございます。
■ 禁止事項
当選権利および賞品の第三者への譲渡、転売(ネットオークション・フリマアプリへの出品等)は固く禁止いたします。
『魔法の天使クリィミーマミ』をはじめとした「ぴえろ魔法少女シリーズ」。そのシリーズ最新作・TVアニメ『魔法の姉妹ルルットリリィ』第2クールは10月4日(日)よりTOKYO MXほかにて放送中。
この度、ILLITによる本作のOP主題歌を使用したノンクレジットOP映像が公開されました。
また、作中にて主人公姉妹を演じる橘 めい&小鹿なおより第2クール放送開始を記念したコメントも到着しました。
※以下、プレスリリースより引用しています
第2クールノンクレジットオープニング映像を公開!
『魔法の姉妹ルルットリリィ』第2クール ILLITによるOP主題歌「Swingin' Magic」を使用したノンクレジットオープニング映像を公開!
ぜひご覧ください!
『魔法の姉妹ルルットリリィ』第2クール ノンクレジットオープニング







また、『魔法の姉妹ルルットリリィ』第2クール ルルットリリィによるED主題歌「どりぃむアラモード」を使用したノンクレジットエンディング映像も公開中!あわせてぜひご覧ください!
『魔法の姉妹ルルットリリィ』第2クール ノンクレジットエンディング

橘 めい&小鹿なおによる第2クール放送開始を記念したコメントが到着!
橘 めい(CV:野々山 風&こんぺとリリィ)

【橘 めい コメント】
野々山 風/こんぺとリリィ役の橘めいです。
第2クールのお話には本当に沢山の想いがあります。
「嬉しい」「楽しい」「悲しい」「淋しい」どんな感情が芽生えても、るるりりを観て動いた心は自分の中のすごく綺麗な部分だなと感じます。
何かについて考えるのが少し難しく感じたり、辛くなってしまった時、皆様にとってるるりりを観ることが、ご自身の心にそっと触れる機会になるといいなと思っています!
リリィたちの物語がさらに大きく動き出す第2クール。2人の物語を、ぜひ最後まで見届けてください!
第1クールから応援してくださっている方、これから作品に出会ってくださる方、「魔法の姉妹ルルットリリィ」に関わる全ての方が幸せになれる第2クールになりますように✨
小鹿なお(CV:野々山 流&ましゅールル)

【小鹿なお コメント】
ついに第2クールがスタートしました!
流ちゃんが、リリィの正体を暴こうとしている......!?
果たして、この先一体どうなってしまうのでしょうか......!
あさひちゃんが「プロダクションわんすもあ」の仲間に加わったり、今後も新たなキャラクターが登場したりと、目まぐるしく展開していく物語から目が離せません!
そして、魔法の期限が近づいていく中で、姉妹の関係やそれぞれの想いはどのように変化していくのでしょうか。
これからの展開にも、ぜひご注目ください!
ぴえろ魔法少女シリーズとは
今もなお国内外で多数のファンに支持され続ける、スタジオぴえろ制作の魔法少女シリーズ。
1983年〜1998年にわたり、下記の計5作品がテレビ放送された。

『魔法の天使クリィミーマミ』(1983年〜1984年)
『魔法の妖精ペルシャ』(1984年〜1985年)
『魔法のスターマジカルエミ』(1985年〜1986年)
『魔法のアイドルパステルユーミ』(1986年)
『魔法のステージファンシーララ』(1998年)
ぴえろ魔法少女シリーズ公式Xアカウント:https://x.com/p_magicalgirls
過去シリーズの詳細はこちら:https://pierrot.jp/magicalgirls/
『ぴえろ魔法少女シリーズ』 Anniversary Blu-ray BOX 順次発売中!
魔法のアイドルパステルユーミ 40th Anniversary Blu-ray BOX (特装限定版)は、10月28日(水)発売!
岸義之による描き下ろしのくるみBOX仕様となっております。

詳細はこちら⇒ https://v-storage.jp/pierrot_magicalgirls/items/
『魔法の姉妹ルルットリリィ』作品概要

『魔法の姉妹ルルットリリィ』10月4日(日)よりTVアニメ第2クール放送開始
【放送情報】
TOKYO MX:10月4日より毎週日曜22時30分~
ABCテレビ: 10月4日より毎週日曜24時40分~
テレビ愛知:10月4日より毎週日曜25時20分~
BS日テレ:10月5日より毎週月曜24時30分~
AT-X:10月8日より毎週木曜20時30分~
※放送日時は変更になる可能性がございます。
【配信情報】
第2クール:2026年10月4日(日) 23:00より各配信サービスにて順次配信開始
第1クール:各配信サービスにて順次配信中
https://www.luluttolilly.com/onair/
【スタッフ】
原作:スタジオぴえろ・バンダイナムコフィルムワークス/監督・キャラクター原案:道解慎太郎/副監督:増原光幸/シリーズ構成・脚本:柿原優子/キャラクターデザイン:鳥井なみこ・錦 寛乃・袖山麻美/魔法キャラクターデザイン:山田起生/プロップデザイン:富田美文/アートディレクション:越阪部ワタル/メインアニメーター:福地和浩/美術監督:前田有紀/美術設定:伊藤 瞳/色彩設計:合田沙織/CGディレクター:神谷貴浩/撮影監督:今泉秀樹/編集:重村建吾/音響監督:大寺文彦/音響効果:古谷友二/音響制作:神南スタジオ/音楽:ha-j/音楽制作:バンダイナムコミュージックライブ/オープニング主題歌:「Swingin' Magic」ILLIT/エンディング主題歌:「どりぃむアラモード」ルルットリリィ[こんぺとリリィ(CV.橘 めい)、ましゅールル(CV.小鹿なお)]/アニメーション制作:スタジオぴえろ/製作:ルルットリリィ製作委員会
【キャスト】
野々山 風&こんぺとリリィ:橘 めい/野々山 流&ましゅールル:小鹿なお/うぐいす:七海ひろき/あずき:茅野愛衣/神立塔子:和泉風花/青園せな:廣原ふう/新木あさひ:根本京里/ミーター:八乙女 光/瀬尾翔太:天﨑滉平/角谷久士:橘 龍丸/神立矢須王:杉田智和/野々山桂一:笠間 淳/野々山 汐:大原めぐみ/日の浦茉莉:遠藤 綾/オリンズ:広瀬裕也/ムッチ:白井悠介/シロモフ:夏吉ゆうこ
【イントロダクション】
風(ふう)は夏休みが待ち遠しい無邪気な小学生。
流(るい)は控えめだけど頑張り屋さんの中学生。
むかしは仲良し姉妹だったふたりも、最近、心の距離がなんだか遠くて……。
ある日、風は不思議な宇宙船に出会い、魔法の力を授かる。
そして一方で流もまた、素敵な魔法の力を手にしていた。
あこがれていた大人の姿に変身する風と流。
ただし、ルールがふたつ。
「期限は1年間」、「魔法のことを誰にも 知られてはいけない」。
やがてふたりはお互いの秘密を知らぬまま、
それぞれアイドルとして活躍することに――!
<魔法の姉妹ルルットリリィ>
©ぴえろ・魔法の姉妹ルルットリリィ製作委員会
<魔法のアイドルパステルユーミ> ※特典映像(C)含む
©ぴえろ ©青沼貴子/集英社・ぴえろ
<「ぴえろ魔法少女シリーズ」>
©ぴえろ ©青沼貴子/集英社・ぴえろ ©ぴえろ・バンダイビジュアル
▼公式サイト
https://luluttolilly.com
▼公式X
@luluttolilly
▼公式Instagram
@luluttolilly
▼公式TikTok
@luluttolilly

応募要項に沿って、応募期間中に『魔法の姉妹ルルットリリィ』公式Xアカウント(@luluttolilly)をフォローし、該当の投稿をリポストしていただいた方の中から、「めちゃもふぐっとぬいぐるみ」2個セットを抽選で2名様にプレゼント!
応募要項
キャンペーン名
「魔法の姉妹ルルットリリィ めちゃもふぐっとぬいぐるみ」プレゼントキャンペーン
賞品
「めちゃもふぐっとぬいぐるみ」2個セット(うぐいす・あずき)
当選人数
2名様
応募方法
① 『魔法の姉妹ルルットリリィ』公式Xアカウント(@luluttolilly)をフォロー
② 該当の投稿 をリポスト
※Xチャットを確認できる状態にしてからキャンペーンにご参加ください。
<手順>
① Xアプリを最新版にアップデートしてください
② Xチャット画面でパスコードを設定してXチャットが確認できる状態にしてください
応募期間
10月4日(日) 23:00 ~ 10月11日(日) 23:59まで
当選条件
〈プレゼントキャンペーンについて〉
- 本キャンペーンは予告なく中止または変更する場合があります。当該中止または変更に関して当社は一切の責任を負いません。
- 本キャンペーンの応募時や当選連絡、個人情報送信時に発生するインターネット接続料や通信料は、ご応募いただくお客様ご本人様のご負担となります。
- 本キャンペーンにご参加された時点で、当ページに記載する全ての規約事項に同意したものと判断させていただきます。
〈当選者の発表、当選権利について〉
- 当選者の発表は、当選者へのご連絡をもって代えさせていただきます。
- 当選者へは、応募期間終了後2か月以内にご連絡いたします。
- 当選者にはご参加されたXアカウントへのXチャットにてご連絡いたします。
- 抽選結果に関するお問い合わせにはお答えできません。
- 当選権利はご本人様のものとし、ご家族・ご友人等他者への譲渡、換金を行うことはできません。また、賞品の転売行為を禁止いたします。
- ご参加いただいたアカウントへの当選連絡の再通知は、特別な事情を除き対応はいたしかねますのでご注意ください。
- 当選連絡に記載の期限までに、指定した方法で賞品発送先をご連絡いただけない場合には、賞品の受け取りを辞退したものとして判断させていただきます。
- 当選時にご登録いただきました個人情報は本キャンペーンのみに使用いたします。
- ご参加いただいたアカウントへの当選連絡ができない場合には、当選権利が無効となる場合がございます。
〈賞品の発送について〉
- 賞品のお届け先は、日本国内に限ります。
- ご入力いただきました個人情報は抽選・発送のために利用し、作業終了後は責任を持ってすみやかに廃棄させていただきます。
- 配送時に生じた如何なる損害に関しても、当社に故意または重大な過失がある場合を除き、株式会社バンダイナムコフィルムワークスは一切の責任を負いかねます。
〈その他〉
- 本キャンペーンはX社(旧Twitter社)の提供・協賛によるものではありません。
- 本キャンペーンには、X社の利用規約及び本注意事項に同意頂いたうえでご応募ください。
- X社の利用規約に違反する行為、第三者の権利を侵害する行為、公序良俗に反する行為等はされないようにお願いいたします。
- 本キャンペーンの参加によるいかなるトラブル・損害(直接、間接の損害別を問わず)の発生に関しても、本キャンペーン事務局は一切の責任を負いません。あらかじめご了承ください。
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橘 めいさん、小鹿なおさんより第2クール放送開始を記念したコメントが到着!
橘 めい(CV:野々山 風&こんぺとリリィ)

橘 めい コメント
野々山 風/こんぺとリリィ役の橘めいです。
第2クールのお話には本当に沢山の想いがあります。
「嬉しい」「楽しい」「悲しい」「淋しい」どんな感情が芽生えても、るるりりを観て動いた心は自分の中のすごく綺麗な部分だなと感じます。
何かについて考えるのが少し難しく感じたり、辛くなってしまった時、
皆様にとってるるりりを観ることが、ご自身の心にそっと触れる機会になるといいなと思っています!
リリィたちの物語がさらに大きく動き出す第2クール。2人の物語を、ぜひ最後まで見届けてください!
第1クールから応援してくださっている方、これから作品に出会ってくださる方、「魔法の姉妹ルルットリリィ」に関わる全ての方が幸せになれる第2クールになりますように✨
小鹿なお(CV:野々山 流&ましゅールル)

小鹿なお コメント
ついに第2クールがスタートしました!
流ちゃんが、リリィの正体を暴こうとしている……!?
果たして、この先一体どうなってしまうのでしょうか……!
あさひちゃんが「プロダクションわんすもあ」の仲間に加わったり、今後も新たなキャラクターが登場したりと、
目まぐるしく展開していく物語から目が離せません!
そして、魔法の期限が近づいていく中で、姉妹の関係やそれぞれの想いはどのように変化していくのでしょうか。
これからの展開にも、ぜひご注目ください







