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作品に関するお知らせ
バンダイナムコフィルムワークスが保有および関連する作品を毎週連続で上映する「バンダイナムコフィルムワークス セレクションVol.1」が、2026年8月28日(金)よりTOHOシネマズほか全国5劇場にて実施されることが決定しました。 ※2026年9月2日注記更新
『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』をはじめ、『劇場版アイドリッシュセブン LIVE 4bit BEYOND THE PERiOD』『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』『ラブライブ!The School Idol Movie』『機動警察パトレイバー 劇場版』など、多彩な人気作品をラインアップ。オープニング上映では「ガンダム50周年プロジェクト」の新規映像『少年とガンダム』も特別上映されます。
※以下、プレスリリースより引用しています

当社は、およそ50年にわたりアニメーションを中心とした映像作品を創出し続けてまいりました。本イベントは、映画館という場を通じて、作品とファンを繋ぎ、IP*の魅力をより一層お楽しみいただける機会の創出を目的に、様々なジャンルの作品を上映いたします。また、舞台挨拶やトークイベントの実施も予定しており、これまでに蓄積された豊富なライブラリー作品のさらなる価値向上を目指してまいります。
今回上映される作品は、2024年に公開され、ガンダムシリーズの劇場作品として歴代最高興行収入を記録した『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』を皮切りに、『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』(2026年公開)、『ラブライブ!The School Idol Movie』(2015年公開)、『劇場版アイドリッシュセブン LIVE 4bit THE BEYOND PERiOD』(2023年公開)、『機動警察パトレイバー 劇場版』(1989年公開)等、多くのファンより支持され続けている名作・人気作をラインアップしています。
また、イベントオープニングとなる『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』の上映期間には、「ガンダム50周年プロジェクト」始動にあたり、新規制作された『少年とガンダム | 機動戦士ガンダム50周年 -Road to 50- プロローグムービー』も特別上映いたします。
上映劇場は、2026年6月11日(木)にグランドオープンした「TOHOシネマズ 名古屋栄」をはじめ全国5劇場となり、各作品の上映期間は、それぞれ1週間・1日1回の予定です。
今後のラインアップは、バンダイナムコフィルムワークスセレクションの告知ページにて順次発表されるほか、各上映劇場の公式サイトでも告知される予定です。
バンダイナムコフィルムワークスは、今後も「“いいもの”をつくり続ける」という理念のもと、様々な形で世界中のファンに向けて魅力ある映像作品をお届けしてまいります。
* Intellectual Property:キャラクターなどの知的財産
【上映作品 スケジュール】
・8月28日(金)~9月3日(木):
『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』 特別上映 『少年とガンダム』
・9月 4日(金)~9月10日(木):
『劇場版アイドリッシュセブン LIVE 4bit BEYOND THE PERiOD 』
<DAY 1>・<DAY 2>*
・9月11日(金)~9月17日(木):
『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』
・9月18日(金)~9月24日(木):
『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』
・9月25日(金)~10月1日(木):
『機動新世紀ガンダムX』 30周年上映 特別上映 『少年とガンダム』
・10月2日(金)~10月8日(木):
『ラブライブ!The School Idol Movie』
・10月9日(金)~10月15日(木):
『機動警察パトレイバー 劇場版』 〈「劇場公開版 音声」&4K版〉
『機動警察パトレイバー 2 the Movie』 〈「劇場公開版 音声」&4K版〉 *
・10月16日(金)~10月22日(木):
『パリに咲くエトワール』
・10月23日(金)~10月29日(木):
映画 『SAND LAND』
・10月30日(金)~11月5日(木):
『装甲騎兵ボトムズ ザ・ラストレッドショルダー』
『装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ劇場版』*
【上映劇場】
札幌:TOHOシネマズすすきの/東京:TOHOシネマズ池袋/名古屋:TOHOシネマズ名古屋栄/大阪:TOHOシネマズなんば/福岡:TOHOシネマズららぽーと福岡
*期間中、各作品は1日1回の上映予定です。
*追加のご案内 「応援上映」等 特別な記載がない上映回は、すべて「通常上映」となっております。。
*『劇場版アイドリッシュセブン LIVE 4bit BEYOND THE PERiOD 』は、<DAY 1>、<DAY 2>は日替り上映
*『機動警察パトレイバー 劇場版』、『機動警察パトレイバー 2 the Movie』は、日替り上映
*『装甲騎兵ボトムズ ザ・ラストレッドショルダー』、 『装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ劇場版』は日替り上映
※各作品の上映時間、チケット料金 発売スケジュール等詳細は、各劇場サイトにてご確認ください。
【上映情報 オフィシャルサイト】
https://v-storage.jp/sp-site/bnf-selection/
*プレスリリースの情報は発表時現在のものあり、発表後予告なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。
©サンライズ ©金城宗幸・三宮宏太・ノ村優介・講談社/「劇場版ブルーロック」製作委員会 ©BNOI/劇場版アイナナ製作委員会 ©川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会 © 2015 プロジェクトラブライブ!ムービー ©1989 HEADGEAR/BANDAI VISUAL/TOHOKUSHINSHA ©1993 HEADGEAR/BANDAI VISUAL/TOHOKUSHINSHA/Production I.G ©「パリに咲くエトワール」製作委員会 ©バード・スタジオ/集英社 ©SAND LAND製作委員会
- 【BNF-EYE】SAND LAND
- 【BNF-EYE】パリに咲くエトワール
- 【BNF-EYE】ラブライブ!The School Idol Movie
- 【BNF-EYE】劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編
- 【BNF-EYE】劇場版アイドリッシュセブン LIVE 4bit BEYOND THE PERiOD
- 【BNF-EYE】劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-
- 【BNF-EYE】機動戦士ガンダムSEED FREEDOM
- 【BNF-EYE】機動新世紀ガンダムX
- 【BNF-EYE】機動警察パトレイバー2 the Movie
- 【BNF-EYE】機動警察パトレイバー 劇場版
- 【BNF-EYE】装甲騎兵ボトムズ
- 【BNF-EYE】ラブライブ!シリーズ
- 【BNF-EYE】ブルーロックシリーズ
- 【BNF-EYE】ガンダムシリーズ
- 【BNF-EYE】パトレイバーシリーズ
- 【BNF-EYE】ボトムズシリーズ
バンダイナムコフィルムワークスの制作スタジオSUNRISE Studios(サンライズスタジオ)制作のアニメーションを中心とする作品ブランド「サンライズ」の1作目となる『無敵超人ザンボット3』が、1977年の放送開始から2027年で50周年を迎えることを記念し、2026年から2028年の3年間を「サンライズ50周年」プロジェクト期間として、様々な記念施策を展開。
この度、SUNRISE Studiosが手掛けてきた500以上のタイトルから50作品をピックアップし、新規に描き下ろした「サンライズ50周年」キービジュアルが解禁となりました。
また、本プロジェクトの一環として「サンライズ」のさらなる50年へ向けた新たなチャレンジとなる、ショートフィルムプロジェクト「未来への航路」に関する情報も公開されました。
※以下、プレスリリースより引用しています
「サンライズ50周年」キービジュアル解禁!
SUNRISE Studiosがこれまでに手掛けてきた500以上のタイトルから、特に高い支持をいただいている50作品をピックアップし、本プロジェクトのために新規に描き下ろしたキービジュアルを制作いたしました。
本キービジュアルは、「サンライズ」の強みの一つであるマーチャンダイジングを通じたIPの価値最大化に向け、6月17日(水)より開催されるライセンス業界最大の専門展「ライセンシングジャパン」においても展開し、商品化をはじめとする各種取り組みを推進することで、より多くのファンの皆様へ多様な形で作品の魅力をお届けしてまいります。


ショートフィルムプロジェクト「未来への航路」始動!
本プロジェクトは「サンライズ50周年」プロジェクトの一環として、バンダイナムコフィルムワークスが製作を務め、未来へとアニメーションの歴史がつながっていくことを願い、現行技術とアイデアを詰め込んだ6つのオリジナル3DCGアニメーション作品の制作を行う企画です。
SUNRISE Studiosが中心となり、SUNRISE Studiosを含む6つの制作スタジオが協力し、6本のショートフィルムアニメーションを生み出します。作品の共通テーマを「未来」とし、「サンライズ50周年」のその先へ大きな飛躍を目指し、プロジェクト展開を行っていきます。
今回は、SUNRISE Studios制作の『長谷雄双六』 とYAMATOWORKS制作の『Metafear』の2作品の情報を公開いたしました。
<ショートフィルムプロジェクト公式サイト>
https://www.sunrise-inc.co.jp/shortfilmproject/

ショートフィルムプロジェクト「未来への航路」ロゴ
□作品紹介
・SUNRISE Studios 『長谷雄双六』

<あらすじ>
時は平安の頃、雨の逢魔ヶ刻。公家屋敷の釣殿で酒を酌み交わす三人の男。その一人、紀長谷雄が語るのは、流行病で亡くした妻を「朱雀門の鬼」に蘇らせてほしいと願ったという奇怪な話。
果たしてその再会は幸福か、それとも破滅か――。
<メインスタッフ>
監督:小原秀一
<ティザーPV>
<作品公式ページ>
https://www.sunrise-inc.co.jp/shortfilmproject/works/dice-with-demon/
・SUNRISE Studios×YAMATOWORKS『Metafear』

<あらすじ>
悪夢に悩まされる少女は、その恐怖を忘れてしまわないよう夢を書き留めて名付けていた。しかし、ある日名付けられなかった悪夢が怪物となって世界に広がり、街は混乱に陥ってしまう。
<メインスタッフ>
監督:森田修平/キャラクターデザイン・ビジュアルデザイン:田中達之
<ティザーPV>
<作品公式ページ>
https://www.sunrise-inc.co.jp/shortfilmproject/works/metafear/
作品ブランド「サンライズ」のあゆみ
「サンライズ」は、日本の商業アニメーション界においていち早く新しい作品構造と哲学を確立し、数多くのクリエイターの創造性を解放してまいりました。ガンダムシリーズや『装甲騎兵ボトムズ』をはじめとするリアルロボットアニメの先駆者として現代のアニメーション表現に多大な影響を与え、『カウボーイビバップ』、コードギアスシリーズ、ラブライブ!シリーズや、アイカツ!シリーズ、『TIGER & BUNNY』を手掛けるBN Pictures※作品を含め、幅広いジャンルのオリジナル作品を中心に500以上のタイトルを世に送り出しております。
「サンライズ50周年」プロジェクト期間中(2026~2028年)にはSUNRISE Studiosによるシリーズ新作や完全新作を展開するなど、未来に向けて日本のアニメーションが持つ可能性を追求し続けてまいります。
※BN Pictures
2015年に株式会社サンライズ(現 株式会社バンダイナムコフィルムワークス)から分社した株式会社バンダイナムコピクチャーズが著作権管理・運用している作品ブランド。「サンライズ50周年」プロジェクトでは、BN Picturesから『アイカツ!』や『TIGER & BUNNY』等、分社以前より制作している作品群が当プロジェクトに協力し、ともに展開していきます。
「サンライズ50周年」記念作品『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』

『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』ティザービジュアル
既報の通り、「サンライズ50周年」記念作品となる「装甲騎兵ボトムズ」シリーズ完全新作『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女(ヘクセ)』のティザービジュアル・特報の解禁の他、【第1作】を2026年11月20日(金)に劇場公開することが決定しました。本シリーズは全2部作の劇場公開作品となります。
公開情報
【第1作】2026年11月20日(金)公開
【第2作】公開時期は後日発表いたします
配給:バンダイナムコフィルムワークス
スタッフ
監督:押井守
原作・監修:髙橋良輔
オリジナルメカニカルデザイン:大河原邦男
メカニカルデザイン:常木志伸・曽野由大
音楽:川井憲次
制作:サンライズ
制作協力:Production I.G
公式サイト
https://votoms-gh.com
特報
©SUNRISE 50TH PROJECT
©SUNRISE
▼「サンライズ50周年」プロジェクト公式サイト
https://www.sunrise-inc.co.jp/50th/
▼サンライズ公式X
@SUNRISE_web
▼サンライズ公式YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/@サンライズ
▼サンライズワールド公式サイト
https://www.sunrise-world.net/
▼サンライズワールド店舗一覧
https://www.sunrise-world.net/
▼バンダイナムコフィルムワークス サンライズブランド作品紹介サイト
https://www.sunrise-inc.co.jp/work/year.php
▼バンダイナムコピクチャーズ 作品紹介サイト
https://www.bn-pictures.co.jp/works/
四半世紀を超えて愛され、今なお進化を続ける『装甲騎兵ボトムズ』。その重厚な世界観を熟練のモデラー陣が立体化する恒例のジオラマ展「装甲騎兵ボトムズ総合模型演習2026」が今年も開催されることが決定となりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
「装甲騎兵ボトムズ総合模型演習2026」開催決定!
今年の特集は、ファンの熱い支持を集める「クメン編」(TV版の第14~27話)。
パネル展示による解説と、劇中の名シーンを彷彿とさせるジオラマが融合し、クメンの熱気と硝煙を会場に蘇らせます。
また、本展のキービジュアルは、イラストレーター・メカデザイナーの天神英貴が担当。
さらに、放送45周年を迎える『太陽の牙ダグラム』(1981年放送)がゲスト作品として参加。
オリジナルグッズや限定グッズ、恒例となったアマチュアディーラーによるレジンキットの販売も行われます。
「装甲騎兵ボトムズ総合模型演習2026」

会期:2026年10月9日(金)~11月8日(日)
会場:北千住マルイ7F イベントスペース
(東京都足立区千住3-92)
主催:バンダイナムコフィルムワークス
参加ディーラー(予定):
工房いやさか / くらぶファンタスト / シャークフィン / のもぴ~ / ノリモータース / プロジェクト破裏拳 / べにや / ぽけっと倉庫 / ぼと吉ガレージAnnaRed /
電脳造形研究所 / ensing / Red tail/(他)
昨年好評だった1/35 バトリングフォトスポットに続き、今年は「クメン編」をテーマにした1/35フォトスポットを制作中。こちらもご期待ください。
『装甲騎兵ボトムズ』とは
1983年に原作・監督:高橋良輔、制作:サンライズによるTVシリーズとして産声をあげた本作は2026年に43周年を迎えた。アストラギウス銀河を二つに分けて戦われた百年戦争末期を舞台に、発生確率は二百五十億分の一の異能生存体キリコ・キュービィーを主人公として、1983年にTVアニメとして誕生。アーマードトルーパー(AT)と呼ばれる人型兵器は使い捨ての量産機として扱われ、それまでのロボット物と違い主役機は登場しない。放送終了後もOVAや小説、漫画など様々なメディアで展開されている。
©SUNRISE
▼「装甲騎兵ボトムズ」公式サイト
http://www.votoms.net/
▼「装甲騎兵ボトムズ」公式X
@votoms_official / ハッシュタグ: #ボトムズ総模演 #votoms
サンライズ50周年記念作品となる「装甲騎兵ボトムズ」シリーズ完全新作『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女(ヘクセ)』の【第1作】を2026年11月20日(金)に劇場公開することが決定となりました。本シリーズは全2部作の劇場公開作品となります。
今回の解禁では、最新のアニメーション映像を使用した特報を公開。
また、本作は『装甲騎兵ボトムズ』原作・監督の髙橋良輔が監修していることも発表され、併せてメインスタッフも一部解禁となりました。
さらに、本作の全2部作セットムビチケカードが5月16日(土)より発売されます。5月16日(土)・17日(日)に開催される第64回静岡ホビーショー(一般公開日)の会場での限定販売および通販サイトでも販売いたします。
加えて、BANDAI SPIRITSとメガハウスから、各種商品の発売も決定となりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
全2部作劇場公開決定!2026年11月20日(金)【第1作】公開!
『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』は全2部作の劇場公開作品となります。
【第1作】が2026年11月20日(金)に公開決定!
【第2作】の公開時期は後日発表いたします。
配給:バンダイナムコフィルムワークス
特報・ティザービジュアル解禁!
特報








ティザービジュアル

原作・監督の髙橋良輔が監修をしていることが発表!併せてメインスタッフも一部解禁!
本作は『装甲騎兵ボトムズ』原作・監督の髙橋良輔が監修していることも発表され、併せてメインスタッフも一部解禁!
メカニカルデザイン:常木志伸(『銀河英雄伝説 DIE NEUE THESE』)・曽野由大(『装甲騎兵ボトムズ AT Stories』作画)
音楽:川井憲次(『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』)
押井守・髙橋良輔からコメントが到着!
【監督:押井守コメント】
最初のボトムズの大ファンでした。いつかボトムズみたいなものをやってみたいという、私の憧れの作品。ボトムズに立喰い蕎麦を出したりするんじゃないかと疑っている人もいるかもしれませんが、真面目にやってます。真面目に戦争アクションを作っています。
【原作・監修:髙橋良輔コメント】
映画には監督特有の“タッチ”というものがあって、私自身、“押井タッチ”のファンなんです。今回『ボトムズ』をやってもらうなかで、映像作家 押井守の演出“タッチ”が発揮されることを楽しみにしています。
全2部作セットムビチケカード 5月16日(土)より発売!
ムビチケ情報
■発売日:2026年5月16日(土)
■価格:3,800円(税込)
■仕様:『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』第1作・第2作【ムビチケカード全2作セット券】(サイズ 120mm×70mm)
■販売場所
・静岡ホビーショー(南展示場内バンダイナムコフィルムワークスブース) https://www.hobby-shizuoka.com
【5月16日(土)9時-17時、5月17日(日)9時-16時に販売】
・メイジャー販売サイト 映画前売券のことならメイジャー(通販) https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M13013113612
【5月16日(土)9時から販売開始】
・MOVIE WALKER STORE(通販) https://store.moviewalker.jp/item/detail/4551/?ref=official
【5月16日(土)9時から販売開始】
BANDAI SPIRITSとメガハウスから、各種商品の発売も決定!
商品情報
●BANDAI SPIRITS
「HG スコープドッグ 灰色の魔女[デザートカラー](仮)」
2026年秋発売決定! ※静岡ホビーショーにて試作品展示予定。
●BANDAI SPIRITS
完成品フィギュアブランド「TAMASHII NATIONS」から、「HI-METAL R スコープドッグ 灰色の魔女[デザートカラー](仮)」商品企画進行中!
※静岡ホビーショーにて試作品展示予定。
●メガハウス
新コレクタブルキットシリーズ「VA-KIT PLATOON (読み:ブイエ―キット プラトーン) 装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女」始動!
全高8cmのコレクタブル仕様の一部彩色済みプラキットシリーズ。
※静岡ホビーショー会場にて参考展示予定。


『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』作品情報
■作品名称
装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女〈ヘクセ〉
読み:ソウコウキヘイボトムズ ハイイロノヘクセ
■公開情報
第1作 2026年11月20日(金)公開
第2作 後日発表
配給:バンダイナムコフィルムワークス
■権利表記
©SUNRISE
■スタッフ
監督:押井 守
原作・監修:髙橋良輔
オリジナルメカニカルデザイン:大河原邦男
メカニカルデザイン:常木志伸・曽野由大
音楽:川井憲次
制作:サンライズ
制作協力:Production I.G
■公式サイト・SNS
『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』公式サイト:https://votoms-gh.com
『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』公式X:https://x.com/votoms_gh
■解禁済映像
『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』初弾映像
『装甲騎兵ボトムズ』作品情報
■『装甲騎兵ボトムズ』シリーズとは
原作・監督:髙橋良輔、制作・サンライズによるリアル・ロボットアニメ作品。
1983~84 年にテレビシリーズが放送されてから、OVA、外伝、劇場版、イベント上映、書籍化など様々な展開がされ、40 年以上にわたり愛され続けている。
■公式サイト・SNS
『装甲騎兵ボトムズ』シリーズ公式サイト:https://www.votoms.net/
『装甲騎兵ボトムズ』シリーズ公式 X:https://x.com/votoms_official
サンライズ 50周年プロジェクト
株式会社バンダイナムコフィルムワークスは、自社制作スタジオ SUNRISE Studios(サンライズスタジオ)制作のアニメーションを中心とする作品ブランド「サンライズ」の 50周年を記念するプロジェクトです。1作目となる『無敵超人ザンボット3』が、1977年10月の放送開始から 2027年で 50周年を迎えることを記念し、2026年から 2028年の 3年間を「サンライズ 50周年」プロジェクト期間として、多角的な記念事業を展開いたします。
サンライズ 50周年プロジェクト公式サイト https://www.sunrise-inc.co.jp/50th/
©SUNRISE
▼『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』公式サイト
https://votoms-gh.com
▼『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』公式X
https://x.com/votoms_gh
▼『装甲騎兵ボトムズ』シリーズ公式サイト
https://www.votoms.net/
▼『装甲騎兵ボトムズ』シリーズ公式 X
https://x.com/votoms_official
▼サンライズ 50周年プロジェクト公式サイト
https://www.sunrise-inc.co.jp/50th/
バンダイナムコフィルムワークスの制作スタジオSUNRISE Studios(サンライズスタジオ)制作のアニメーションを中心とする作品ブランド「サンライズ」の1作目となる『無敵超人ザンボット3』が、1977年10月の放送開始から2027年で50周年を迎えることを記念し、2026年から2028年の3年間を「サンライズ50周年」プロジェクト期間として、長きにわたり作品を支えてくださったファンの皆様へ感謝の気持ちをお伝えするとともに、多角的な記念事業が展開されることが決定。
情報初出となる今回は、プロジェクトの概要をはじめ、記念ロゴ、ティザービジュアル、キャッチフレーズ、サンライズ50周年記念作品 『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』に関する情報が解禁となりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
「サンライズ50周年」プロジェクト始動!

「サンライズ50周年」記念ロゴ

「サンライズ50周年」ティザービジュアル

「サンライズ50周年」キャッチフレーズ
「サンライズ50周年」プロジェクトとは
本プロジェクトは、長きにわたり作品を支えてくださったファンの皆様への感謝と、数々の名作を生み出したクリエイターへの敬意を示すとともに、1977年放送開始の『無敵超人ザンボット3』を皮切りに、半世紀にわたり培ってきた「サンライズ」のブランド価値を再定義し、国内外へさらなる認知拡大を図るものです。2026年から2028年の3年間を通して、今後さらなる50年へと続く「サンライズブランド」の魅力をグローバルに発信してまいります。
また、本プロジェクトで使用する「サンライズ50周年」の各デザインに関しては、記念ロゴを『カウボーイビバップ』、『STEAMBOY』等、数多くの作品のロゴやグラフィックを手掛けられたグラフィックデザイナー/アートディレクターの上杉季明氏(マッハ55号)に、ティザービジュアルを『大友克洋GENGA展』のメインビジュアルや、Oasisデビュー30周年記念のバンドロゴなどを手掛けられたグラフィックデザイナー/アートディレクターの河村康輔氏に、「跳べ飛べ翔べ! さらに創造50年」のキャッチフレーズを『太陽の牙ダグラム』、『装甲騎兵ボトムズ』などの原作・監督を務めた髙橋良輔氏に考案および直筆による筆文字を制作いただきました。
「サンライズブランド」のあゆみと展望
「サンライズブランド」は、日本の商業アニメーション界においていち早く新しい作品構造と哲学を確立し、数多くのクリエイターの創造性を解放してまいりました。
ガンダムシリーズや『装甲騎兵ボトムズ』をはじめとするリアルロボットアニメの先駆者として現代のアニメーション表現に多大な影響を与え、『カウボーイビバップ』、コードギアスシリーズ、ラブライブ!シリーズや、アイカツ!シリーズ、『TIGER & BUNNY』を手掛けるBN Pictures※作品を含め、幅広いジャンルのオリジナル作品を中心に500以上のタイトルを世に送り出しております。
また、本プロジェクト期間中も SUNRISE studios によるシリーズ新作や完全新作の展開を控えており、未来に向けて日本のアニメーションが持つ可能性を追求し続けてまいります。
※BN Pictures
2015年に株式会社サンライズ(現 株式会社バンダイナムコフィルムワークス)から分社した株式会社バンダイナムコピクチャーズが著作権管理・運用している作品ブランド。「サンライズ50周年」プロジェクトでは、BN Picturesから『アイカツ!』や『銀魂』『TIGER & BUNNY』等、分社以前より制作している作品群が当プロジェクトに協力し、ともに展開していきます。
https://www.bn-pictures.co.jp/works/
サンライズ50周年記念作品 『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』を2026年に展開
「サンライズブランド」を代表する作品の一つである『装甲騎兵ボトムズ』の新作アニメーションをサンライズ50周年記念作品として制作し2026年に展開いたします。監督に押井守氏、アニメーション制作はサンライズ、制作協力Production I.Gの強力タッグが実現しました。あわせて、本作の初弾ビジュアルと初弾映像を公開し、作品公式サイトと公式Xを開設いたしました。
『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』初弾映像
『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』初弾ビジュアル

作品名称:装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女〈ヘクセ〉
※読み:ソウコウキヘイボトムズ ハイイロノヘクセ
監督:押井 守
制作:サンライズ
制作協力:Production I.G
公式サイト:https://votoms-gh.com
公式X:@votoms_gh
『装甲騎兵ボトムズ』シリーズについて

『装甲騎兵ボトムズ』は原作・監督:髙橋良輔、制作:サンライズによるリアル・ロボットアニメ作品。1983~84年にテレビシリーズが放送されてから、OVA、外伝、劇場版、イベント上映、書籍化など様々な展開がされ、40年以上にわたり愛され続けている。
シリーズ公式サイト:https://www.votoms.net/
シリーズ公式X:@votoms_official
バンダイナムコグループ横断での連携施策
「サンライズ50周年」期間中(2026年~2028年)は、SUNRISE studiosによる新作オリジナルアニメーションの公開や、既存のライブラリーから選定した作品群を中心に、記念商品やコラボレーション企画を展開予定です。バンダイナムコグループ横断プロジェクトとして、バンダイナムコピクチャーズや創通、バンダイナムコミュージックライブをはじめとしたグループ各社とも連携し、様々な施策を計画しております。
詳細は決定次第、順次発表してまいります。
©創通・サンライズ ©サンライズ ©北条司/コアミックス・読売テレビ・サンライズ ©サンライズ・R ©SUNRISE ©高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ 2000 ©空知英秋/集英社・テレビ東京・電通・BNP・アニプレックス ©SUNRISE/PROJECT L-GEASS Character Design ©2006-2017 CLAMP・ST ©BNP/T&B PARTNERS ©BNP/BANDAI, DENTSU, TV TOKYO ©2013 プロジェクトラブライブ!
▼サンライズ50周年プロジェクト公式サイト
https://www.sunrise-inc.co.jp/50th/
▼サンライズ50周年記念作品『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』公式サイト
https://votoms-gh.com
原作・監督:髙橋良輔、制作:サンライズによるリアル・ロボットアニメ『装甲騎兵ボトムズ』(1983~84年にテレビシリーズ放送)。
この度、サンライズ50周年記念作品となる「装甲騎兵ボトムズ」シリーズ完全新作『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』を2026年に展開することが発表されました。
監督に押井守、アニメーション制作はサンライズ、制作協力Production I.Gの強力タッグが実現。
あわせて、本作の初弾ビジュアルと初弾映像を公開し、作品公式サイトと公式Xが開設されました。
※以下、プレスリリースより引用しています
監督:押井 守、サンライズ×Production I.G 強力タッグが実現!装甲騎兵ボトムズ 15年振りの完全新作、サンライズ50周年記念作品『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』2026年始動!
『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』初弾映像
『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』初弾ビジュアル

作品名称:装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女〈ヘクセ〉
※読み:ソウコウキヘイボトムズ ハイイロノヘクセ
監督:押井 守
制作:サンライズ
制作協力:Production I.G
公式サイト:https://votoms-gh.com
公式X:@votoms_gh
『装甲騎兵ボトムズ』シリーズについて

『装甲騎兵ボトムズ』は原作・監督:髙橋良輔、制作:サンライズによるリアル・ロボットアニメ作品。1983~84年にテレビシリーズが放送されてから、OVA、外伝、劇場版、イベント上映、書籍化など様々な展開がされ、40年以上にわたり愛され続けている。
シリーズ公式サイト:https://www.votoms.net/
シリーズ公式X:@votoms_official
サンライズ50周年プロジェクトについて
株式会社バンダイナムコフィルムワークスは、自社制作スタジオSUNRISE Studios(サンライズスタジオ)制作のアニメーションを中心とする作品ブランド「サンライズ」の50周年を記念するプロジェクトです。1作目となる『無敵超人ザンボット3』が、1977年10月の放送開始から2027年で50周年を迎えることを記念し、長きにわたり作品を支えてくださったファンの皆様へ感謝の気持ちをお伝えするとともに、2026年から2028年の3年間を「サンライズ50周年」プロジェクト期間として、多角的な記念事業を展開いたします。

「サンライズ50周年」記念ロゴ

「サンライズ50周年」ティザービジュアル

「サンライズ50周年」キャッチフレーズ
サンライズ50周年プロジェクト公式サイト
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