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作品に関するお知らせ
製作作品の無料配信サイト(サンライズ公式YouTubeチャンネル)「サンライズチャンネル(チャンネル登録者数55.2万人/2026年10月現在)」にて、配信第24弾として人気作品7タイトルを順次リリースされます。
サンライズチャンネルで初めて第1話から配信する作品は、『超者ライディーン』(1997年放送)、『センチメンタルジャーニー』(1998年放送)、『セイクリッドセブン』(2011年放送)の3作品。
『超者ライディーン』は、サンライズのロボットアニメの原点『勇者ライディーン』を原案に、新たな世界観で作られたヒーローアクション。『センチメンタルジャーニー』は、恋愛シミュレーションゲーム『センチメンタルグラフティ』に基づくスピンオフ作品。『セイクリッドセブン』は、10代後半から20代を中心としたハイエイジ層をターゲットにしたオリジナルアニメ。
また、サンライズチャンネルにおいて途中話まで配信していた『最強ロボ ダイオージャ』 『超魔神英雄伝ワタル』『勇者警察ジェイデッカー』 をそれぞれ続く話数で配信を再開、『伝説巨神イデオン』は続き話数から最終回まで配信となります。
※以下、プレスリリースより引用しています
サンライズ公式YouTubeチャンネル「サンライズチャンネル」配信第24弾として人気作品7タイトルを順次リリース!

2026年11月2日[毎週月曜]〜 超魔神英雄伝ワタル(#14〜#26)
11月3日[毎週火曜]〜 最強ロボ ダイオージャ(#14〜#26)
11月4日[毎週水曜]〜 センチメンタルジャーニー(#1〜#6) ※初配信
※12月16日(水)〜 セイクリッドセブン(#1〜#6) ※初配信
11月5日[毎週木曜]〜 超者ライディーン(#1〜#12) ※初配信
11月6日[毎週金曜]〜 勇者警察ジェイデッカー(#19〜#30)
11月7日[毎週土曜]〜 伝説巨神イデオン(#27〜#39) ※最終回まで
※12月31日(木)及び1月1日(金)は通常配信を休止いたします。
この度、サンライズチャンネルで初めて第1話から配信する作品は、『超者ライディーン』(1997年放送)、『センチメンタルジャーニー』(1998年放送)、『セイクリッドセブン』(2011年放送)の3作品。
『超者ライディーン』は、サンライズのロボットアニメの原点『勇者ライディーン』を原案に、新たな世界観で作られたヒーローアクション。普段はアイドルグループとして活躍する主人公チームが人気を博し、多くの女性ファンを獲得した作品です。
『センチメンタルジャーニー』は、恋愛シミュレーションゲーム『センチメンタルグラフティ』に基づくスピンオフ作品。
12人の各ヒロインをピックアップした一話完結のオムニバス形式で、ヒロインたちのゲームの前日談を描き、ゲームを中核とするメディアミックス展開の一端を担いました。
『セイクリッドセブン』は、10代後半から20代を中心としたハイエイジ層をターゲットにしたオリジナルアニメ。本作品では鎌倉観光フォーラムが仲介を担い、神奈川県鎌倉市や鎌倉市にある由比ヶ浜中央商店街、江ノ島電鉄など協力としてクレジットされました。
また、サンライズチャンネルにおいて途中話まで配信していた『最強ロボ ダイオージャ』 『超魔神英雄伝ワタル』『勇者警察ジェイデッカー』 をそれぞれ続く話数で配信を再開、『伝説巨神イデオン』は続き話数から最終回まで配信いたします。
ぜひ、サンライズチャンネル第 24 弾配信をお楽しみください。
配信チャンネル
名称:YouTube サンライズチャンネル
URL:https://www.youtube.com/@サンライズ
配信作品概要
毎週月曜日配信
『超魔神英雄伝ワタル』
根強い支持を受け6年越しで復活したTVシリーズ第3弾
異世界「神部界」にある神々の住む山、創界山。戦部ワタルが救世主として戦ったこの山に再び危機が訪れていた。魔界の王アンコクダーの配下であるドナルカミファミリーが人々から「良き心」を奪い、創界山を支配してしまったのだ。第七界層が消え失せ、創界山の虹は濁っていく......。そして、ワタルもまたアンコクダーによって「良き心」を盗まれ、創界山での記憶を無くしてしまっていた。かつての旅の仲間、シバラクとヒミコ に神部界へ連れてこられ、記憶だけは取り戻すことができたワタルは、再び救世主としての旅を始める。創界山の平和と、「良き心」を求めて。
毎週火曜日配信
『最強ロボ ダイオージャ』
定番時代劇をSFアレンジ 人情味あふれる、少年の成長物語
地球のはるか彼方、イプロン星系に属する51の星々を支配するエドン国。その皇太子ミト王子は、全統治星を視察するお忍びの旅に出発する。お供は王子の教科教育担当で護衛係のスケードと武芸教育担当で同じく護衛係のカークス、そして王子の身辺警護のため密かに使わされたシノブの3人。一見、平和な世界だが、裏では悪事を企む領主や役人によって、階級社会の中で理不尽で辛い目に遭っている人々がいた。ミト王子は悪党どもを王家の象徴ダイオージャで打ち倒し、人々を解放していく。そして人々との触れあいの中で、王子もまた大きく成長するのだ。
毎週水曜日配信
『センチメンタルジャーニー』
12人の少女の想いを紡いだオムニバス作品
転校が多かった少年は、小学校4年生から中学校卒業までの間に日本各地の 12の都市で過ごしてきた。その少年はそれぞれの都市で少女たちと出会い、別れた。12人の少女は、少年との想い出を胸に秘めながら、少年との再会の日を待つ。
毎週水曜日配信
『セイクリッドセブン』
※12月16日(水)〜
サンライズが叩きつける 最先端(スーパーソリッド)・バトルアクション!
主人公・丹童子アルマ(たんどうじ アルマ)は幼い頃から不思議な力をもち、過去に力を暴走させて高校生18人に重症を負わせて以来、学校の生徒や周りの人から距離をおいて生活していた。そんなある時、アルマのもとに藍羽ルリ(あいばルリ)が現れ、「悪石」と戦うためにアルマの力が必要だと伝える。初めは断ったアルマだが、悪石の怪物が現れ街を襲う。悪石と戦うためにルリの力によって自身の力をコントロールできるようになったアルマはセイクリッドアルマ・リベレイターになり、悪石を倒すことに成功。そしてアルマはルリの願いを叶えるため、全ての悪石と戦ってゆく。
毎週木曜日配信
『超者ライディーン』
超者降臨!鋼鉄のエンジェルが蘇る――
中学生の鷲崎飛翔は、ある日一枚の羽根「ゴッドフェザー」に接触、鋼鉄の翼を持つ戦士「ライディーン」と、邪悪な怪物「超魔」との太古の戦いの記憶を垣間見る。そこで現代に復活した超魔と戦う宿命を告げられた彼は、戸惑いながらもライディーン戦士として覚醒していくのだった。
毎週金曜日配信
『勇者警察ジェイデッカー』
「勇者」シリーズ第5弾 少年警部と刑事ロボが事件を解決!
21世紀の近未来、科学技術の発展は人類を豊かにしたが、その一方で最先端のロボットを使用した凶悪犯罪が多発していた。警視庁は凶悪犯に対抗するため、人工頭脳「超 AI」による自分の考えを持つロボットで組織された刑事課、通称「ブレイブポリス」を設立する。そして開発中だったロボットのデッカードに心を与えた少年、勇太が、ブレイブポリスを指揮する警部に就任。勇太と 7 体のブレイブポリスは、襲来する凶悪犯に立ち向かってゆく。
毎週土曜日配信
『伝説巨神イデオン』
異星文明同士の争いを描いた哲学的SFアニメ
はるかな未来、地球人は宇宙に様々な植民星を持っていた。その中で、開拓が進むソロ星の遺跡から、謎のメカが発掘される。だが突如、無限エネルギー「イデ」を捜索する異星人バッフ・クランが襲来。地球人たちは窮地に追いこまれる。その時、地球人の少年、ユウキ・コスモたちが乗った謎のメカ3体が合体。巨大ロボット、イデオンとなり、強力なパワーでバッフ・クランを撃退する。コスモらはソロシップに乗って星を脱出。だが、バッフ・クランはイデオンから「イデ」の力を感知し、追撃を開始。コスモらの長き逃亡戦が始まる。
『超魔神英雄伝ワタル』 ©サンライズ・R
『最強ロボ ダイオージャ』 ©サンライズ
『センチメンタルジャーニー』 ©ワンダーファーム/サンライズ・バンプレスト・ディーライツ
『セイクリッドセブン』 ©サンライズ/PROJECT S7
『超者ライディーン』 ©1996 サンライズ・東北新社
『勇者警察ジェイデッカー』 ©サンライズ
『伝説巨神イデオン』 ©サンライズ
▼サンライズチャンネル 公式X
https://x.com/sunriseanime_ch
SUNRISE Studios(サンライズスタジオ)制作のアニメーションを中心とする作品ブランド「サンライズ」の1作目となる『無敵超人ザンボット3』が、1977年10月の放送開始から2027年で50周年を迎えることを記念し、2026年から2028年の3年間を「サンライズ50周年」プロジェクト期間として、様々な展開が実施されます。
この度、「サンライズ50周年」ポスタービジュアルが公開。また、「サンライズ50周年」企画 “サンライズ作品×夏の思い出 X投稿キャンペーン”と題して、ポスタービジュアルを印刷したB2サイズポスターを抽選で50名様にプレゼントするキャンペーンの実施が決定しました。
さらに、サンライズ公式YouTubeチャンネル「サンライズチャンネル」、配信サービス「バンダイチャンネル」にて、サンライズ作品 71作品の第1話を連続ライブ配信することも決定しました。
※以下、プレスリリースより引用しています

「サンライズ50周年」ポスタービジュアル公開
ティザービジュアルを基にカラーを施した、ポスタービジュアルを公開。

ポスターは、サンライズ作品を見て知って楽しんでいただく「サンライズワールド」の6店舗(TOKYO、YOKOHAMA、HAKATA、KYOTO、SENDAI、KOSHIGAYA)でも掲示予定です。
サンライズワールドの情報はこちらから
URL : https://www.sunrise-world.net/event/008.php
サンライズ50周年企画 サンライズ作品×夏の思い出 X投稿キャンペーン

キャンペーン期間中サンライズ公式Xをフォローして、#サンライズ夏の思い出を付けて、サンライズ作品との夏の思い出をXにて投稿いただいたお客様の中から抽選で50名様に、「サンライズ50周年」B2サイズポスターをプレゼントする「サンライズ作品×夏の思い出 X投稿キャンペーン」を実施いたします。
詳しくはサンライズ公式Xまで! ▸ https://x.com/SUNRISE_web
【応募方法】
①サンライズ公式X(@SUNRISE_web)をフォロー
②#サンライズ夏の思い出 を付けて、サンライズ作品との夏の思い出を投稿
投稿例:
夏休みになると思い出すのは、夕方にテレビでアニメを見ていた時間です。小学校のプールの時間が終わった後、急いで帰宅して『機甲戦記ドラグナー』を見ていました。そして夕食時にその感想を家族で言い合う。今思うと、あの頃の夏の景色には、いつもサンライズ作品がありました。だからこそ、夏になるとあの作品やあのオープニング曲をふと思い出すのかもしれません。#サンライズ夏の思い出
【応募期間】
2026年8月31日(月)23:59まで
【プレゼント内容】
「サンライズ50周年」B2サイズポスター
※賞品の発送は、2026年9月以降を予定

【注意事項】
《参加資格》
●キャンペーンの参加に先立ち、参加規約をあらかじめご確認いただき、ご同意いただける方。
●未成年者の方は、保護者と一緒に参加規約をあらかじめ確認の上、保護者のご同意を得てからご参加ください。
《参加規約》
●参加者は本規約に同意したものとみなします。
●当選者の方にのみダイレクトメッセージでご連絡差し上げます。
●不正応募が発覚した場合は、予告なしに応募を無効とさせていただく場合があります。
●当選後の連絡が取れない場合、発送先住所不明などの場合は、当選を取り消しとさせていただく場合があります。
●賞品の発送は日本国内に限らせていただきます。
●賞品の内容の複写・複製などの行為は一切禁止となります。
●制作段階で生じるわずかな初期傷や擦れが理由による賞品の返品・交換は致しかねます。
●当選の権利は当選者様ご本人のものとなり、ご家族・ご友人等への譲渡、転売、換金、オークション出品はできません。
●Xのダイレクトメッセージでの当選連絡後、期日までにご連絡いただけない場合、当選の権利を無効とさせていただきます。
●ご連絡内容に虚偽の記載があった場合は、当選資格を取り消します。
●応募方法や抽選方法、当落選および賞品の発送についてのお問い合わせは受け付けておりません。
●本キャンペーンは予告無く変更、中断、または中止させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
●発送後の賞品破損、紛失につきましては責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
●配送時に生じた、いかなる損害に関しても、当社に故意または重大な過失がある場合を除き、株式会社バンダイナムコフィルムワークス(以下「当社」)は一切の責任を負いかねます。
●本キャンペーンは、当社が実施するもので、Xの運営会社は関与しておりません。
●本キャンペーンへの参加・投稿に当たってはXの規約を遵守ください。
●投稿者のツイートの内容およびツイートによるトラブルに関して、当社は一切責任を負いません。
●本キャンペーンは、予告なく内容の変更、または中止になる場合がございます。
●本キャンペーンへの参加に必要となる通信費等は、投稿者のご負担となります。
●当選者の方からいただいた個人情報(名前、住所、電話番号等)は、賞品の発送のみに使用いたします。
●本キャンペーンへの参加に当たっては、当社が定める以下のプライバシーポリシー(https://www.bnfw.co.jp/security/privacy/)が適用されます。
●投稿いただいた文章は弊社の広告宣伝に無償で使用させていただく場合がございます。
サンライズ作品 71作品 第1話 連続ライブ配信
サンライズブランドのアニメーションと関連動画を紹介する公式YouTubeチャンネル「サンライズチャンネル」、並びに配信サービス「バンダイチャンネル」にてサンライズ作品 71作品の第1話を24時間(2週間)連続ライブ配信いたします。

【配信先】
サンライズ公式YouTubeチャンネル「サンライズチャンネル」
URL:https://youtube.com/live/anU3MhEXw_8
バンダイチャンネル
URL:https://live.b-ch.com/sunrise50th
※どなたでも無料で視聴可能です。
【対象作品】
1.無敵超人ザンボット3 / 2.無敵鋼人ダイターン3 / 3.機動戦士ガンダム / 4.無敵ロボ トライダーG7 / 5.伝説巨神イデオン / 6.最強ロボ ダイオージャ / 7.太陽の牙ダグラム / 8.戦闘メカ ザブングル / 9.聖戦士ダンバイン / 10.装甲騎兵ボトムズ / 11.銀河漂流バイファム / 12.重戦機エルガイム / 13.巨神ゴーグ / 14.機甲界ガリアン / 15.超力ロボ ガラット / 16.ダーティペア / 17.蒼き流星SPTレイズナー / 18.機甲戦記ドラグナー / 19.魔神英雄伝ワタル / 20.鎧伝サムライトルーパー / 21.魔動王グランゾート / 22.勇者エクスカイザー / 23.太陽の勇者ファイバード / 24.新世紀GPXサイバーフォーミュラ / 25.絶対無敵ライジンオー / 26.機甲警察メタルジャック / 27.ママは小学4年生 / 28.伝説の勇者ダ・ガーン / 29.元気爆発ガンバルガー / 30.勇者特急マイトガイン / 31.熱血最強ゴウザウラー/32.疾風!アイアンリーガー / 33.勇者警察ジェイデッカー / 34.覇王大系リューナイト / 35.黄金勇者ゴルドラン / 36.獣戦士ガルキーバ / 37.新機動戦記ガンダムW / 38.勇者指令ダグオン / 39.天空のエスカフローネ / 40.勇者王ガオガイガー / 41.カウボーイビバップ / 42.ブレンパワード / 43センチメンタルジャーニー / 44.ガサラキ / 45.ベターマン / 46.星方天使エンジェルリンクス / 47.無限のリヴァイアス / 48.THE ビッグオー / 49.BRIGADOONまりんとメラン / 50.GEAR戦士電童 / 51.スクライド / 52.ウィッチハンターロビン / 53.OVERMANキングゲイナー / 54.機動戦士ガンダムSEED / 55.出撃!マシンロボレスキュー / 56.舞-HiME / 57.クラスターエッジ / 58.リーンの翼 / 59.ゼーガペイン / 60.コードギアス 反逆のルルーシュ / 61.幕末機関説 いろはにほへと / 62.アイドルマスター XENOGLOSSIA / 63.バトルスピリッツ 少年突破バシン / 64.宇宙をかける少女 / 65. TIGER & BUNNY / 66. セイクリッドセブン / 67. アイカツ! / 68. ラブライブ! / 69. 革命機ヴァルヴレイヴ / 70. クロスアンジュ 天使と竜の輪舞 / 71. 境界戦機
【配信期間】
8月14日(金)21時~8月27日(木)23時59分頃
※終了時刻は予告なく変更になる場合がございます。
サンライズ50周年
株式会社バンダイナムコフィルムワークスの自社制作スタジオSUNRISE Studios(サンライズスタジオ)制作のアニメーションを中心とする作品ブランド「サンライズ」の50周年を記念するプロジェクトが、2026年から2028年にかけて展開されます。

キービジュアル
「サンライズ50周年」プロジェクトとは
本プロジェクトは、1977年放送開始の『無敵超人ザンボット3』を皮切りに、半世紀にわたり培ってきた「サンライズ」のブランド価値を再定義し、国内外へさらなる認知拡大を図るものです。 2026年から2028年の3年間を通して、長きにわたり作品を支えてくださったファンの皆様への感謝の意を表するとともに数々の名作を生み出したクリエイターへの敬意を示し、今後さらなる50年へと続く「サンライズブランド」の魅力をグローバルに発信してまいります。
©SUNRISE 50TH PROJECT
©サンライズ
©SUNRISE
©北条司/コアミックス・読売テレビ・サンライズ
©サンライズ・R
©高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ 2000
©空知英秋/集英社・テレビ東京・電通・BNP・アニプレックス
©SUNRISE/PROJECT L-GEASS Character Design ©2006-2017 CLAMP・ST
©BNP/T&B PARTNERS
©BNP/BANDAI, DENTSU, TV TOKYO
©2013 プロジェクトラブライブ!
▼「サンライズ50周年」プロジェクト公式サイト
https://www.sunrise-inc.co.jp/50th/
▼サンライズ公式X
@SUNRISE_web
▼サンライズ公式YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/@サンライズ
▼サンライズワールド公式サイト
https://www.sunrise-world.net/
▼サンライズワールド店舗一覧
https://www.sunrise-world.net/
▼バンダイナムコフィルムワークス サンライズブランド作品紹介サイト
https://www.sunrise-inc.co.jp/work/year.php
▼バンダイナムコピクチャーズ 作品紹介サイト
https://www.bn-pictures.co.jp/works/
この度、ガンダムシリーズなどを手掛けるSUNRISE Studios(サンライズ)と、「魔法少女まどか☆マギカ」や〈物語〉シリーズなど独自の表現手法でアニメファンを魅了するシャフトの制作初タッグによる、新作アニメーションプロジェクトが発表されました。
本日、「サンライズ×シャフト新アニメ」と題した公式Xを開設し、情報解禁に向けたカウントダウンを始動。
初回は、作品の世界観を垣間見ることのできるカラースクリプトを使用した動画がポストされました。
また、6月23日(火)24時30分の情報解禁に向け、本日より5日間に渡りXにてカウントダウン投稿が予定されています。
※以下、プレスリリースより引用しています
本日6月18日(木)より5日間に渡りXにてカウントダウン投稿実施!



※本日ポストした動画に使用されているカラースクリプト
■公式X:@sunrise_shaft
■アニメーション制作:サンライズ×シャフト
株式会社バンダイナムコフィルムワークス
バンダイナムコフィルムワークスは、映像作品を企画、製作し、テレビ、映画、配信などさまざまなメディアを通してお届けするだけでなく、著作権・版権の管理運用、映像関連商品の企画・販売や映像関連サービスを通して、世界中の皆様に広く発信しております。川上から川下まで担う総合映像エンターテイメント企業として、“いいもの”を生み出し、しっかりと皆様にお届けし続けてまいります。
主な事業内容
アニメーションなどの映像コンテンツおよび映像関連サービスの企画・製作・販売および著作権の管理・運用
https://www.bnfw.co.jp/
【サンライズ】
ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズ、コードギアスシリーズなど、主にSUNRISE studios制作のオリジナルアニメーション作品を中心とする作品ブランドです。これまで40年以上の長きにわたり、人々の心に響く数々のオリジナル作品を生み出しています。

株式会社シャフト
1975年創業。「魔法少女まどか☆マギカ」、〈物語〉シリーズなどの作品を手掛けるアニメーション制作会社。TV・劇場・CM・ゲーム等、アニメーションの企画及び制作著作物の管理・販売等も行う。

▼「サンライズ×シャフト新アニメ」公式X
@sunrise_shaft
バンダイナムコフィルムワークスの制作スタジオSUNRISE Studios(サンライズスタジオ)制作のアニメーションを中心とする作品ブランド「サンライズ」の1作目となる『無敵超人ザンボット3』が、1977年10月の放送開始から2027年で50周年を迎えることを記念し、2026年から2028年の3年間を「サンライズ50周年」プロジェクト期間として、長きにわたり作品を支えてくださったファンの皆様へ感謝の気持ちをお伝えするとともに、多角的な記念事業が展開されることが決定。
情報初出となる今回は、プロジェクトの概要をはじめ、記念ロゴ、ティザービジュアル、キャッチフレーズ、サンライズ50周年記念作品 『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』に関する情報が解禁となりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
「サンライズ50周年」プロジェクト始動!

「サンライズ50周年」記念ロゴ

「サンライズ50周年」ティザービジュアル

「サンライズ50周年」キャッチフレーズ
「サンライズ50周年」プロジェクトとは
本プロジェクトは、長きにわたり作品を支えてくださったファンの皆様への感謝と、数々の名作を生み出したクリエイターへの敬意を示すとともに、1977年放送開始の『無敵超人ザンボット3』を皮切りに、半世紀にわたり培ってきた「サンライズ」のブランド価値を再定義し、国内外へさらなる認知拡大を図るものです。2026年から2028年の3年間を通して、今後さらなる50年へと続く「サンライズブランド」の魅力をグローバルに発信してまいります。
また、本プロジェクトで使用する「サンライズ50周年」の各デザインに関しては、記念ロゴを『カウボーイビバップ』、『STEAMBOY』等、数多くの作品のロゴやグラフィックを手掛けられたグラフィックデザイナー/アートディレクターの上杉季明氏(マッハ55号)に、ティザービジュアルを『大友克洋GENGA展』のメインビジュアルや、Oasisデビュー30周年記念のバンドロゴなどを手掛けられたグラフィックデザイナー/アートディレクターの河村康輔氏に、「跳べ飛べ翔べ! さらに創造50年」のキャッチフレーズを『太陽の牙ダグラム』、『装甲騎兵ボトムズ』などの原作・監督を務めた髙橋良輔氏に考案および直筆による筆文字を制作いただきました。
「サンライズブランド」のあゆみと展望
「サンライズブランド」は、日本の商業アニメーション界においていち早く新しい作品構造と哲学を確立し、数多くのクリエイターの創造性を解放してまいりました。
ガンダムシリーズや『装甲騎兵ボトムズ』をはじめとするリアルロボットアニメの先駆者として現代のアニメーション表現に多大な影響を与え、『カウボーイビバップ』、コードギアスシリーズ、ラブライブ!シリーズや、アイカツ!シリーズ、『TIGER & BUNNY』を手掛けるBN Pictures※作品を含め、幅広いジャンルのオリジナル作品を中心に500以上のタイトルを世に送り出しております。
また、本プロジェクト期間中も SUNRISE studios によるシリーズ新作や完全新作の展開を控えており、未来に向けて日本のアニメーションが持つ可能性を追求し続けてまいります。
※BN Pictures
2015年に株式会社サンライズ(現 株式会社バンダイナムコフィルムワークス)から分社した株式会社バンダイナムコピクチャーズが著作権管理・運用している作品ブランド。「サンライズ50周年」プロジェクトでは、BN Picturesから『アイカツ!』や『銀魂』『TIGER & BUNNY』等、分社以前より制作している作品群が当プロジェクトに協力し、ともに展開していきます。
https://www.bn-pictures.co.jp/works/
サンライズ50周年記念作品 『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』を2026年に展開
「サンライズブランド」を代表する作品の一つである『装甲騎兵ボトムズ』の新作アニメーションをサンライズ50周年記念作品として制作し2026年に展開いたします。監督に押井守氏、アニメーション制作はサンライズ、制作協力Production I.Gの強力タッグが実現しました。あわせて、本作の初弾ビジュアルと初弾映像を公開し、作品公式サイトと公式Xを開設いたしました。
『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』初弾映像
『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』初弾ビジュアル

作品名称:装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女〈ヘクセ〉
※読み:ソウコウキヘイボトムズ ハイイロノヘクセ
監督:押井 守
制作:サンライズ
制作協力:Production I.G
公式サイト:https://votoms-gh.com
公式X:@votoms_gh
『装甲騎兵ボトムズ』シリーズについて

『装甲騎兵ボトムズ』は原作・監督:髙橋良輔、制作:サンライズによるリアル・ロボットアニメ作品。1983~84年にテレビシリーズが放送されてから、OVA、外伝、劇場版、イベント上映、書籍化など様々な展開がされ、40年以上にわたり愛され続けている。
シリーズ公式サイト:https://www.votoms.net/
シリーズ公式X:@votoms_official
バンダイナムコグループ横断での連携施策
「サンライズ50周年」期間中(2026年~2028年)は、SUNRISE studiosによる新作オリジナルアニメーションの公開や、既存のライブラリーから選定した作品群を中心に、記念商品やコラボレーション企画を展開予定です。バンダイナムコグループ横断プロジェクトとして、バンダイナムコピクチャーズや創通、バンダイナムコミュージックライブをはじめとしたグループ各社とも連携し、様々な施策を計画しております。
詳細は決定次第、順次発表してまいります。
©創通・サンライズ ©サンライズ ©北条司/コアミックス・読売テレビ・サンライズ ©サンライズ・R ©SUNRISE ©高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ 2000 ©空知英秋/集英社・テレビ東京・電通・BNP・アニプレックス ©SUNRISE/PROJECT L-GEASS Character Design ©2006-2017 CLAMP・ST ©BNP/T&B PARTNERS ©BNP/BANDAI, DENTSU, TV TOKYO ©2013 プロジェクトラブライブ!
▼サンライズ50周年プロジェクト公式サイト
https://www.sunrise-inc.co.jp/50th/
▼サンライズ50周年記念作品『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』公式サイト
https://votoms-gh.com
原作・監督:髙橋良輔、制作:サンライズによるリアル・ロボットアニメ『装甲騎兵ボトムズ』(1983~84年にテレビシリーズ放送)。
この度、サンライズ50周年記念作品となる「装甲騎兵ボトムズ」シリーズ完全新作『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』を2026年に展開することが発表されました。
監督に押井守、アニメーション制作はサンライズ、制作協力Production I.Gの強力タッグが実現。
あわせて、本作の初弾ビジュアルと初弾映像を公開し、作品公式サイトと公式Xが開設されました。
※以下、プレスリリースより引用しています
監督:押井 守、サンライズ×Production I.G 強力タッグが実現!装甲騎兵ボトムズ 15年振りの完全新作、サンライズ50周年記念作品『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』2026年始動!
『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』初弾映像
『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』初弾ビジュアル

作品名称:装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女〈ヘクセ〉
※読み:ソウコウキヘイボトムズ ハイイロノヘクセ
監督:押井 守
制作:サンライズ
制作協力:Production I.G
公式サイト:https://votoms-gh.com
公式X:@votoms_gh
『装甲騎兵ボトムズ』シリーズについて

『装甲騎兵ボトムズ』は原作・監督:髙橋良輔、制作:サンライズによるリアル・ロボットアニメ作品。1983~84年にテレビシリーズが放送されてから、OVA、外伝、劇場版、イベント上映、書籍化など様々な展開がされ、40年以上にわたり愛され続けている。
シリーズ公式サイト:https://www.votoms.net/
シリーズ公式X:@votoms_official
サンライズ50周年プロジェクトについて
株式会社バンダイナムコフィルムワークスは、自社制作スタジオSUNRISE Studios(サンライズスタジオ)制作のアニメーションを中心とする作品ブランド「サンライズ」の50周年を記念するプロジェクトです。1作目となる『無敵超人ザンボット3』が、1977年10月の放送開始から2027年で50周年を迎えることを記念し、長きにわたり作品を支えてくださったファンの皆様へ感謝の気持ちをお伝えするとともに、2026年から2028年の3年間を「サンライズ50周年」プロジェクト期間として、多角的な記念事業を展開いたします。

「サンライズ50周年」記念ロゴ

「サンライズ50周年」ティザービジュアル

「サンライズ50周年」キャッチフレーズ
サンライズ50周年プロジェクト公式サイト
https://www.sunrise-inc.co.jp/50th/
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