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作品に関するお知らせ
1996年4月5日より放送を開始した『機動新世紀ガンダムX』は、2026年4月5日(日)をもって放送30周年を迎えました。
この節目を記念して、30周年スタートビジュアルが公開されました。
また、本作の主人公ガロード・ラン役を務めた高木 渉さんとヒロインのティファ・アディール役を務めた、かない みかさんが出演する30周年記念番組『アフターウォーのその後はどう?』の定期配信が決定。
あわせて、30周年記念特設サイトとバンダイチャンネル特集ページがオープン、『機動武闘伝Gガンダム』、『新機動戦記ガンダムW』、『機動新世紀ガンダムX』3作品による30周年記念CDの発売も決定となりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
忘れかけた夢が、いま動き出す『機動新世紀ガンダムX』30周年スタートビジュアル公開!
1996年4月5日より放送を開始した『機動新世紀ガンダムX』は、2026年4月5日(日)をもって放送30周年を迎えました。
この節目を記念して、『機動新世紀ガンダムX』30周年スタートビジュアルを公開しました。
当ビジュアルでは、月の光が映る水面に立ち、同じ方向を見つめる主人公ガロード・ランと、ヒロインのティファ・アディールの姿が描かれています。その背後には作品を象徴する“月”とともに、ガンダムXのフェイスが大きく配置され、『機動新世紀ガンダムX』の世界観を印象的に表現した一枚となっています。
これから展開されていく『機動新世紀ガンダムX』30周年プロジェクトにも、ぜひご期待ください。
「忘れかけた夢が、いま動き出す」

30周年記念番組『アフターウォーのその後はどう?』定期配信決定!
『機動新世紀ガンダムX』30周年企画のひとつとして、ガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて、30周年記念番組『アフターウォーのその後はどう?』の定期配信が決定しました。
番組には、ガロード・ラン役の高木 渉さん、ティファ・アディール役のかない みかさんをお迎えし、『ガンダムX』の振り返りトークや、30周年企画の最新情報などをお届けします。
さらに、動画配信サービス「バンダイチャンネル」では、「ガンダムチャンネル」で配信された内容に加え、未公開映像を含むロングバージョンの配信も予定しております。
本番組の第1回配信は、4月下旬を予定。どうぞお見逃しなく!


【出演者(敬称略)】 高木 渉(ガロード・ラン役) かない みか(ティファ・アディール役)
【配信媒体】
・ガンダムチャンネル
・バンダイチャンネル
番組へのお便り募集中!
番組に出演するお二人宛のお便りを、現在募集しています!
『機動新世紀ガンダムX』への想いや番組で聞いてみたいことなど、ぜひお寄せください。
①「ガロードの思い出ガレージ」
ジャンク屋として生計を立てていたガロードにちなんで、リスナーさんたちのガンダムXの思い出を募集!
「初めて買ったガンプラがガンダムXでした!」「ティファが可愛すぎて初恋になった」など、皆さんのガンダムXの思い出でガロードのガレージを一杯にしましょう!
ガンプラやガンダムXグッズなどの写真の投稿も大歓迎です!
②「疲れているあなたに力を…」
落ち込んでいるあなたにティファが語りかけるコーナーです。凹んで元気がないエピソードや、落ち込んでいるエピソードを投稿してください!
③「もう一度聞かせてくれ!X名言集」
皆さんの好きな『ガンダムX』の名言を募集!
ガロードの「ガンダム売るよ!」というように、誰のどのセリフなのかを書いたうえで、理由もつけて投稿してください!
▼投稿方法はこちら
・X(旧Twitter)にてハッシュタグ 「#Xラジオ」 で各コーナーへ投稿
・専用フォームから入力
皆さんのメッセージをお待ちしています!
『機動新世紀ガンダムX』30周年記念特設サイトがオープン!
放送30周年を迎える節目にあわせて、『機動新世紀ガンダムX』30周年記念特設サイトがオープンしました。特設サイトでは、30周年企画として今後展開される各種プロジェクトや最新情報を随時公開予定です。
なお、公式サイトは日本語・英語・簡体字・繁体字(香港)・繁体字(台湾)・タイ語・フランス語・イタリア語・スペイン語・韓国語の10言語対応となっております。国内外のファンの皆さま、ぜひチェックしてください。
『機動新世紀ガンダムX』30周年記念特設サイト:https://gundam-official.com/gundam-X/

バンダイチャンネル 30周年記念特集ページオープン!
幅広い年代・ジャンルのアニメを楽しめる動画配信サービス「バンダイチャンネル」にて、『機動新世紀ガンダムX』の30周年記念特集ページをオープンしました。本ページでは、今後予定している30周年施策に関する情報を随時お届けしていきます。
ぜひ『ガンダムX』の視聴とあわせて、特設ページもチェックしてください!
バンダイチャンネル特設ページURL:https://www.b-ch.com/contents/feat_gundam-x-30th/

ジャケットは天神英貴による新規描きおろし『機動武闘伝Gガンダム』、『新機動戦記ガンダムW』、『機動新世紀ガンダムX』30周年記念CDの発売が決定!



宇宙世紀とは異なる世界を舞台に展開された「ガンダム」作品を総称した“オルタナティブシリーズ”の初期3作品の30周年を記念して、この度『機動武闘伝Gガンダム』、『新機動戦記ガンダムW』、『機動新世紀ガンダムX』のORIGINAL SOUNDTRACK COLLECTIONが発売されることが決定しました。
各ORIGINAL SOUNDTRACK COLLECTIONには、劇伴・主題歌をはじめとした楽曲を大ボリュームで収録予定。
作品を彩った楽曲は30年を経ても色褪せることなく、むしろ新鮮な響きと共に胸を熱くさせた名シーンを鮮やかに思い出させます。
ジャケットイラストは天神英貴さんによる各作品の主役機の新規描きおろし(『機動武闘伝Gガンダム』=シャイニングガンダム、『新機動戦記ガンダムW』=ウイングガンダム、『機動新世紀ガンダムX』=ガンダムX)、初回限定LPジャケット仕様でのリリースとなる他、3作品の連動購入特典として、新規描きおろしジャケットイラストを使用したアクリルブロック(約 縦70mm×横70mm×厚さ10mm)白箱入り3個セットも決定しました。
商品概要
①『機動武闘伝Gガンダム』ORIGINAL SOUNDTRACK COLLECTION V.A.(田中公平、鵜島仁文、彩恵津子 他)
発売日:2026年7月15日(水)
価格:9,800円(税抜) /10,780円(10%税込)
仕様:CD5枚組/初回限定LPジャケット仕様
品番:SRML-1149〜53
ご予約:https://lnk.to/SRML-1149
②『新機動戦記ガンダムW』ORIGINAL SOUNDTRACK COLLECTION V.A.(大谷 幸、TWO-MIX、大石ルミ 他)
発売日:2026年8月19日(水)
価格:12,800円(税抜) /14,080円(10%税込)
仕様:CD7枚組/初回限定LPジャケット仕様
品番:SRML-1159〜65
ご予約:https://lnk.to/SRML-1159
③『機動新世紀ガンダムX』ORIGINAL SOUNDTRACK COLLECTION V.A.(樋口康雄、ROMANTIC MODE、Warren Wiebe 他)
発売日:2026年9月16日(水)
価格:5,800円(税抜) /6,380円(10%税込)
仕様:CD3枚組/初回限定LPジャケット仕様
品番:SRML-1166〜8
ご予約:https://lnk.to/SRML-1166
★3作品連動購入特典:アクリルブロック(約 縦70mm×横70mm×厚さ10mm)白箱入り3個セット
ご予約:https://lnk.to/G_GWXOST
※連動特典の付与方法は店舗によって異なります。詳しくは対象EC法人のカート表記をご確認ください。

店舗別特典
楽天ブックス:アクリルキーホルダー
セブンネット:アクリルコースター
Amazon:メガジャケ
A-on STORE:クリアジャケット(サイズ:約200mm×200mm)
※それぞれ、新規描きおろしジャケットイラストを使用したデザインを予定しています。
特典の有無については、各店舗様へご確認ください。
特典はなくなり次第、終了となります。一部実施のない店舗もございます。
作品情報
『機動新世紀ガンダムX』とは

オルタナティブシリーズの第3弾として、1996年4月5日に放送を開始したテレビアニメ作品。
「コロニー落とし」で未曾有の被害を受けた地球側(バルチャー艦フリーデン)の視点から、世界大戦の再発とその結果を描いた。フリーデンと新地球連邦軍、宇宙革命軍との戦いを主軸に、ティファを守ろうと奮闘するガロードの成長、そして人類を超越した「ニュータイプ」の存在が大きなテーマとして描かれている。また、ガンダムX、DXなどのガンダムタイプ以外にも、斬新なデザインのMSが多数登場し、注目を集めた。
【『機動新世紀ガンダムX』30周年記念特設サイト】
https://gundam-official.com/gundam-x/
【『機動新世紀ガンダムX』作品公式サイト】
https://www.gundam-x.net/
©サンライズ ©SUNRISE
ガンダムシリーズ公式サイト「GUNDAM Official Website」のオープンを記念して、2025年10月10日から12月25日まで投票を受け付けていた「全世界“ガンダム”総選挙2025」の最終結果が発表されました。
全世界・10言語からの最終有効投票数は133万票を超え、その中から全世界ランキングのTOP、および各言語ランキングのTOPに輝いたガンダムたちの新規描き下ろしイラスト全7点も公開されています。
ランキングの全貌は、ガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて公開中の「最終結果発表ムービー」、または「全世界“ガンダム”総選挙2025」特設サイトにてご覧ください。

※以下、プレスリリースより引用しています
全世界ランキング最終結果
全世界ランキング第1位:νガンダム
(『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』より)

原画:重田敦司
特殊効果・フィニッシュワーク:脇 顯太朗
美術:小嶋 しず子(アトリエ・ムサ)
全世界ランキング(第2位以下)
第2位:ウイングガンダムゼロ
(『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz』より)
第3位:Zガンダム
(『機動戦士Zガンダム』より)
第4位:フリーダムガンダム
(『機動戦士ガンダムSEED』より)
第5位:マイティーストライクフリーダムガンダム
(『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』より)
第6位:∀ガンダム
(『∀ガンダム』より)
第7位:ガンダムF91
(『機動戦士ガンダムF91』より)
第8位:ストライクルージュ
(『機動戦士ガンダムSEED』より)
第9位:ガンダム・バルバトスルプスレクス
(『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』より)
第10位:ガンダム・エアリアル
(『機動戦士ガンダム 水星の魔女』より)
日本語ランキング最終結果
日本語ランキング第1位:νガンダム
(『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』より)

原画:重田敦司
特殊効果・フィニッシュワーク:脇 顯太朗
美術:小嶋 しず子(アトリエ・ムサ)
日本語ランキング(第2位以下)
第2位:ウイングガンダムゼロ
(『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz』より)
第3位:Zガンダム
(『機動戦士Zガンダム』より)
第4位:フリーダムガンダム
(『機動戦士ガンダムSEED』より)
第5位:ストライクルージュ
(『機動戦士ガンダムSEED』より)
第6位:∀ガンダム
(『∀ガンダム』より)
第7位:ガンダムF91
(『機動戦士ガンダムF91』より)
第8位:マイティーストライクフリーダムガンダム
(『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』より)
第9位:赤いガンダム
(『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』より)
第10位:ガンダム・バルバトスルプスレクス
(『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』より)
各言語ランキングTOP
英語ランキング第1位:ウイングガンダムゼロ(Endless Waltz)
(『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz』より)

イラスト:コサカダイキ
簡体字ランキング第1位:マイティーストライクフリーダムガンダム
(『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』より)

イラスト:TAKA-F(タカエフ)
繁体字(香港)ランキング第1位:νガンダム
(『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』より)

原画:重田敦司
特殊効果・フィニッシュワーク:脇 顯太朗
美術:小嶋 しず子(アトリエ・ムサ)
繁体字(台湾)ランキング第1位:ウイングガンダムゼロ(Endless Waltz)
(『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz』より)

イラスト:コサカダイキ
タイ語ランキング第1位:ストライクルージュ
(『機動戦士ガンダム SEED』より)

イラスト:ガス壱
フランス語ランキング第1位:ガンダム・エアリアル
(『機動戦士ガンダム 水星の魔女』より)

イラスト:UMEGRAFIX
イタリア語ランキング第1位:ガンダム・バルバトスルプスレクス
(『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』より)

イラスト:Ikuyoan
スペイン語ランキング第1位:ガンダムF91
(『機動戦士ガンダムF91』より)

イラスト:A’sまりあ
韓国語ランキング第1位:マイティーストライクフリーダムガンダム
(『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』より)

イラスト:TAKA-F(タカエフ)
特別賞
さらに特別賞として全4機のガンダムを発表しました。
RX-78-2 ガンダムにちなんで、全世界ランキング第78位に輝いたシャイニングガンダム(『機動武闘伝Gガンダム』より)には「RX-78賞」を。
現在、全国の劇場で大ヒット公開中の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の舞台となっている宇宙世紀0105年にちなんで、全世界ランキング第105位に輝いたガンダムAGE-2 ダークハウンド(『機動戦士ガンダムAGE』より)には「マフティー賞」を。
まもなくガンダムシリーズが47周年となることを記念し、全世界ランキング第47位に輝いた陸戦型ガンダム(『機動戦士ガンダム 第08MS小隊』より)には「ガンダム47周年賞」を。
そして、多くのファンから期待を寄せられていたネオオランダ代表のモビルファイターで、全世界ランキング第25位に輝いたネーデルガンダム(『機動武闘伝Gガンダム』より)には「ネオオランダ賞」を、それぞれ授与しました。




リンク
▶「全世界“ガンダム”総選挙2025」特設サイト
https://gundam-official.com/feature/vote2025
▶「全世界“ガンダム”総選挙2025 最終結果発表ムービー」
「全世界“ガンダム”総選挙2025」とは
「全世界“ガンダム”総選挙2025」は、ガンダムシリーズ公式の企画として初めての、全世界・10言語(*1)に対応した投票企画です。「GUNDAM Official Website」に収録されているガンダムシリーズのアニメーション作品に登場した機体のうち、宇宙世紀シリーズとオルタナティブシリーズの中から(*2)、各作品におけるガンダムタイプ(*3)およびガンダムの名を冠する機体(*4)を候補として選出。日本時間10月10日(金)から12月25日(木)23:59までの期間、一人1日1票を好きなガンダムに投票いただきました。世界中から集めた投票データを集計し、言語ごとのランキングと全世界ランキングを公開。さらに、第1位に輝いたガンダムは新規描き下ろしイラストが制作されました。
*1…日本語・英語・簡体字・繫体字(香港)・繁体字(台湾)・タイ語・フランス語・イタリア語・スペイン語・韓国語の全10言語。
*2…一部作品を除く。
*3…「ガンダム」の定義は当企画独自の規定による。
*4…一部機体を除く。

ガンダムシリーズ公式サイト
GUNDAM Official Website
https://gundam-official.com/
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』大ヒット公開中
ガンダムシリーズに関する全ての事柄、情報を網羅する究極のガンダムシリーズ公式サイト「GUNDAM Official Website」では、「全世界“ガンダム”総選挙2025」のほか、全国の劇場にて大ヒット公開中のガンダムシリーズ最新作『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の最新情報も随時公開しております。

──反地球連邦政府運動「マフティー」のリーダーである主人公ハサウェイ・ノアが、数奇な出会いの末、不思議な力を持つ少女ギギ・アンダルシア、そして対峙する地球連邦軍のケネス・スレッグ大佐と出会い、三人の運命が交錯するガンダムシリーズ史上、最も濃密なヒューマンドラマ。
▼劇場情報(『閃光のハサウェイ』サイト)
https://gundam-official.com/hathaway/theater/
▼『閃光のハサウェイ』公式X
https://x.com/gundam_hathaway
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https://gundam-official.com/
▼劇場情報(『閃光のハサウェイ』サイト)
https://gundam-official.com/hathaway/theater/
▼『閃光のハサウェイ』公式X
https://x.com/gundam_hathaway
- 【BNF-EYE】新機動戦記ガンダムW Endless Waltz
- 【BNF-EYE】機動戦士ガンダム 水星の魔女
- 【BNF-EYE】機動戦士ガンダム 第08MS小隊
- 【BNF-EYE】機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
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- 【BNF-EYE】機動戦士ガンダムAGE
- 【BNF-EYE】機動戦士ガンダムF91
- 【BNF-EYE】機動戦士ガンダムSEED
- 【BNF-EYE】機動戦士ガンダムSEED FREEDOM
- 【BNF-EYE】機動武闘伝Gガンダム
- 【BNF-EYE】ガンダムシリーズ
- 【BNF-EYE】機動戦士ガンダムSEED ASTRAY シリーズ
2024年に『機動武闘伝Gガンダム』、2025年に『新機動戦記ガンダムW』と、 「ガンダムGWX 30周年プロジェクト」を展開してまいりましたが、 このたび、GWXプロジェクト最後の作品となる 『機動新世紀ガンダムX』の30周年記念ロゴが公開されました。
あわせて、『機動武闘伝Gガンダム』放送30周年の節目に、3DCGのプリビズを主体とした実験的なデジタルアニメーション制作を目的として制作されたPV 『機動武闘伝Gガンダム』30周年記念ファイティングムービーも公開。
上記情報について番組内でお伝えした 「ガンチャンラジオ放送局W -Operation 30th-」第2回は、 現在、ガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて公開中です。
※以下、プレスリリースより引用しています
ガンダムGWXプロジェクト最後の作品『機動新世紀ガンダムX』30周年ロゴ公開!
「ガンダムGWX 30周年プロジェクト」最後の作品となる『機動新世紀ガンダムX』。1996年4月5日から放送を開始した本作は2026年に放送30周年を迎えます。この節目を記念して、『機動新世紀ガンダムX』30周年記念ロゴを公開しました。
記念ロゴは、作品を象徴する“月”をモチーフに、 主人公ガロード・ランとヒロインのティファ・アディールが背中あわせに立ち、上を見上げる姿を描いたデザインとなっています。
今後の『機動新世紀ガンダムX』30周年の展開にも、ご期待ください。

『機動武闘伝Gガンダム』30周年記念ファイティングムービー公開!
『機動武闘伝Gガンダム』放送30周年の節目に、3DCGのプリビズを主体とした実験的なデジタルアニメーション制作を目的として制作されたPVを、ガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて公開しました。
これまでにないガンダムの表現を目指し、新たなスタッフによって、ゴッドガンダムとマスターガンダムの手合わせが迫力を持って描かれます。
「ガンチャンラジオ放送局W -Operation 30th- 」第2回目公開中!
ガンダム公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて「ガンチャンラジオ放送局W -Operation 30th-」第2回が好評配信中です。
MCにはヒイロ・ユイ役の緑川 光さん、ゲストにはデュオ・マックスウェル役の関 俊彦さんを迎え、2025年12月に開催した「新機動戦記ガンダムW 30周年記念ディナーショー -Operation Reunion-」をはじめとする、『新機動戦記ガンダムW』30周年記念企画を振り返っていただきました。
さらに、番組の後半では「ガンダムGWX 30周年プロジェクト」の最新情報をお届けしています。
【出演者(敬称略)】
MC:緑川 光(ヒイロ・ユイ役) ゲスト:関 俊彦(デュオ・マックスウェル役)
【配信媒体】
・ガンダムチャンネル
作品情報
『機動武闘伝Gガンダム』とは

1994年4月22日に放送を開始し、ガンダムシリーズでありながら宇宙世紀以外の世界を舞台に描かれる、オルタナティブシリーズの先駆けとなった。
軍隊の中の一部隊を描いた従来のガンダム作品から一線を画し、ネオジャパン代表となったドモン・カッシュが実兄キョウジの操るデビルガンダムを追った。ガンダムファイト代表としてのライバルでもあり、親友となったシャッフル同盟の仲間と切磋琢磨する。そして、ドモンの師匠である東方不敗ことマスター・アジアとの師弟の絆と確執が話題となった。オルタナティブシリーズのガンダムサーガとして新たな可能性の扉を開いた作品ともなっている。
【『機動武闘伝Gガンダム』公式サイト】
https://g-gundam.net/
『新機動戦記ガンダムW』とは

オルタナティブシリーズの第2弾として登場したテレビアニメ作品。ガンダム5機が突如として巨大勢力を急襲する場面からダイナミックに物語がスタートし、その後も息をつかせぬ展開が最終回まで続いていった。アメリカで放映された初めてのガンダム作品でもある。
【新機動戦記ガンダムW 30周年記念特設サイト】
※日・英2言語対応
https://www.gundam.info/feature/gundam-w/
【新機動戦記ガンダムW 公式Xアカウント】
@GundamW_Info
『機動新世紀ガンダムX』とは

オルタナティブシリーズの第3弾として、1996年4月5日に放送を開始したテレビアニメ作品。
「コロニー落とし」で未曾有の被害を受けた地球側(バルチャー艦フリーデン)の視点から、世界大戦の再発とその結果を描いた。フリーデンと新地球連邦軍、宇宙革命軍との戦いを主軸に、ティファを守ろうと奮闘するガロードの成長、そして人類を超越した「ニュータイプ」の存在が大きなテーマとして描かれている。また、ガンダムX、DXなどのガンダムタイプ以外にも、斬新なデザインのMSが多数登場し、注目を集めた。
【『機動新世紀ガンダムX』公式サイト】
https://www.gundam-x.net/
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