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作品に関するお知らせ
『ONE PIECE FILM RED』や『コードギアス 反逆のルルーシュ』を手掛けた谷口悟朗監督と『崖の上のポニョ』『魔女の宅急便』など多くのスタジオジブリ作品のキャラクターデザイン・原画をつとめた近藤勝也が、初めてタッグを組んだオリジナル劇場アニメーション『パリに咲くエトワール』が3月13日(金)より全国公開!
この度、緑黄色社会による書き下ろし主題歌「風に乗る」のコラボレーションミュージックビデオが解禁。また、主題歌に続いて、物語を彩る挿入歌「étoile」も担当することが決定となりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
緑黄色社会が主題歌「風に乗る」に続き、挿入歌も担当することを解禁!フジコの夢のはじまりを描くコラボレーションミュージックビデオ公開!
1912年、異国の地・パリへと渡った画家を夢見る少女・フジコ。そして、薙刀(ナギナタ)の名手でありながら心の奥にバレエへの憧れを秘める千鶴。ふたりの少女が、困難を乗り越え、互いに支え合いながらまっすぐに夢を追いかける姿を描く本作。日本を飛び出したフジコと千鶴が出会ったのは、20世紀初頭、産業から芸術に至るまで、さまざまな文化が花開いた“ベル・エポック”の中心地・パリ。
この度、『パリに咲くエトワール』×緑黄色社会「風に乗る」コラボレーションミュージックビデオが解禁となった。コラボレーションミュージックビデオでは、ジャン・ベロ―“コンコルド広場のパリジェンヌ”や、アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレックの作品といった名画をはじめ、バレエの舞台に胸を高鳴らせ、目を輝かせるフジコの姿が映し出されている。家族に自らの夢を打ち明けるフジコの姿や、両親の反対に負けず前を向き、叔父・若林とともにパリへと旅立つ彼女の笑顔も印象的に切り取られており、列車や船のイラストが象徴する長い旅路の先には、幼い頃に横浜で出会い、パリで運命的な再会を果たす千鶴、そしてロシア出身の元バレリーナである母を持ち、作曲家を志す青年・ルスランの穏やかな笑顔が待っている!荷物を抱えて薄暗い階段を上るフジコと、先を駆けていくマメゾウの愛らしい姿、屋根裏部屋の窓を開けた瞬間、光が一気に差し込むシーンへとつながり、夢へと踏み出すフジコのはじまりを感じさせる映像が、楽曲とともに紡がれている。緑黄色社会の楽曲にのせて描かれるコラボレーションミュージックビデオは、少女たちのまっすぐな想いを鮮明に映し出し、本作への期待感を高める内容となっている。
そして今回、緑黄色社会が主題歌に続いて、物語を彩る挿入歌も担当することが解禁!今回初解禁となる挿入歌の楽曲は「étoile」(エトワール)。劇中では、物語の世界観に寄り添う一曲となっている。
夢に、友情にまっすぐ向かう少女たちの姿は、観るものすべての心を揺さぶる。劇場アニメ『パリに咲くエトワール』、本作のさらなる続報に是非ご期待いただきたい!
商品情報
緑黄色社会
Newシングル「風に乗る」 3/18(水)発売 (「風に乗る」…3月10日(火)先行配信)
劇場アニメ『パリに咲くエトワール』作品概要

それぞれの夢に、
ふたりで手を伸ばした。
<Introduction>
『ONE PIECE FILM RED』の谷口悟朗監督と『崖の上のポニョ』『魔女の宅急便』のキャラクターデザイン・近藤勝也が贈る、ふたりの少女の物語。脚本は『ヴァイオレットエヴァーガーデン』の吉田玲子、主題歌は緑黄色社会。
ふたりの少女は、困難な時代の中、異国の地で、互いに支えつつそれぞれの夢を諦めることなく、まっすぐに追いかけていく―
<Story>
20世紀初頭のパリ。
そこに日本からやってきたふたりの少女が暮らしていた。
一人は、夫を支えるよき妻となる将来を望まれながらも、画家を夢見るフジコ。
もう一人は、武家の家系に生まれ、ナギナタの名手ながらバレエに心惹かれる千鶴。
ある日、トラブルに巻き込まれたフジコを千鶴が偶然助けるが、それは幼い日に横浜で出会ったことがあるふたりの、運命的な再会だった。
千鶴の夢を知ったフジコは、同じアパルトマンに住む青年ルスランの母オルガが、ロシア出身の元バレリーナであることを知り、レッスンを依頼する。
東洋人であることで様々な壁にぶつかりながらも、ふたりは夢に向けて歩き出すが、ある日フジコの保護者である叔父さんが、失踪してしまう。
フジコと千鶴、ふたりはそれぞれの夢を掴むことができるのだろうか ―― 。
20世紀初頭、パリ。異国の空の下、憧れを追いかけた少女たちの物語
<Cast&Staff>
キャスト:
當真あみ 嵐莉菜
早乙女太一 門脇麦 尾上松也 角田晃広 津田健次郎
榊原良子 大塚明夫
甲斐田裕子 藤真秀 興津和幸 小野賢章 名塚佳織 唐沢潤 村瀬歩 内山夕実 岩崎ひろし 永瀬アンナ 黒沢ともよ 矢野妃菜喜 生天目仁美
原作:谷口悟朗・BNF・ARVO
監督:谷口悟朗
脚本:吉田玲子
キャラクター原案:近藤勝也
キャラクターデザイン・総作画監督:山下祐
リサーチャー:白土晴一
美術監督:金子雄司
色彩設計:柴田亜紀子
撮影監督:江間常高
キャラクター演出:千羽由利子
バレエ作画監督:やぐちひろこ
殺陣作画監督:中田栄治
エフェクト・メカ作画監督:橋本敬史
3DCG監督:神谷久泰
編集:廣瀬清志
プロップデザイン:尾崎智美
メカデザイン:片貝文洋
音響監督:若林和弘
音楽:服部隆之
アニメーション制作:アルボアニメーション
主題歌:「風に乗る」緑黄色社会(ソニー・ミュージックレーベルズ)
製作:「パリに咲くエトワール」製作委員会
配給:松竹
2026年3月13日(金)全国公開
© 「パリに咲くエトワール」製作委員会
▼パリに咲くエトワール 公式サイト
https://sh-anime.shochiku.co.jp/parieto
▼パリに咲くエトワール 公式X
@parieto_movie
▼パリに咲くエトワール 公式Instagram
@parieto_movie
『ONE PIECE FILM RED』や『コードギアス 反逆のルルーシュ』を手掛けた谷口悟朗監督と『崖の上のポニョ』『魔女の宅急便』など多くのスタジオジブリ作品のキャラクターデザイン・原画をつとめた近藤勝也が、初めてタッグを組んだオリジナル劇場アニメーション『パリに咲くエトワール』が3月13日(金)より全国公開!
この度、フジコと千鶴のパリでの日々を映す新場面写真が解禁されました。
※以下、プレスリリースより引用しています
ポトフにジャム、笑顔あふれる食卓のひとコマ!夢を追う少女たちのパリでの暮らしが伝わる、場面写真が到着!






1912年、異国の地・パリへと渡った画家を夢見る少女・フジコ。そして、薙刀(ナギナタ)の名手でありながら、心の奥にバレエへの憧れを秘める千鶴。完全オリジナル劇場アニメ『パリに咲くエトワール』は、困難な時代の中、互いに支え合いながらまっすぐに夢を追いかける、ふたりの少女の物語だ。日本を飛び出したフジコと千鶴が出会ったのは、産業から芸術まで多彩な文化が花開いた、20世紀初頭“ベル・エポック”の中心地・パリである。
この度、本作よりフジコと千鶴の「暮らし」にフォーカスした場面写真6点が解禁となった!今回公開されたのは、華やかな出来事ではなく、暮らしの音や匂いまで感じられそうな、日常のささやかな食卓の風景を切り取ったカットの数々。スプーンに乗ったつややかないちごジャム。アパルトマンの住人であるマディからもらったジャムを、叔父・若林から贈られたエッフェル塔の描かれたジャムジャーへと移し替えるフジコの手元。千鶴の家で振る舞われるフランスの家庭料理には、野菜がごろごろ入ったポトフや、温かなスープが並ぶ。木のまな板の上で切り分けられる細長い円筒形のチーズや、フランスを代表するチーズの数々。パンにジャムを塗るフジコの仕草や、ご飯を頬張るふたりの表情からは、“おいしい”という素直な喜びと同時に、夢を追う日々の合間に訪れる、ほっとひと息つける時間の大切さが伝わってくる。こうした日常のひとコマからは、日本のアニメーションが培ってきた暮らしの中の小さな喜びを大切に描く感性を感じられる。そうした何気ない瞬間が、パリでの生活を彩り、フジコと千鶴の心に静かな支えを与えている。
本作は、夢と日常、その両方を描いた物語。夢に、友情にまっすぐ向かう少女たちの姿は、観るものすべての心を揺さぶる。劇場アニメ『パリに咲くエトワール』、本作のさらなる続報に是非ご期待いただきたい!
劇場アニメ『パリに咲くエトワール』作品概要

それぞれの夢に、
ふたりで手を伸ばした。
<Introduction>
『ONE PIECE FILM RED』の谷口悟朗監督と『崖の上のポニョ』『魔女の宅急便』のキャラクターデザイン・近藤勝也が贈る、ふたりの少女の物語。脚本は『ヴァイオレットエヴァーガーデン』の吉田玲子、主題歌は緑黄色社会。
ふたりの少女は、困難な時代の中、異国の地で、互いに支えつつそれぞれの夢を諦めることなく、まっすぐに追いかけていく―
<Story>
20世紀初頭のパリ。
そこに日本からやってきたふたりの少女が暮らしていた。
一人は、夫を支えるよき妻となる将来を望まれながらも、画家を夢見るフジコ。
もう一人は、武家の家系に生まれ、ナギナタの名手ながらバレエに心惹かれる千鶴。
ある日、トラブルに巻き込まれたフジコを千鶴が偶然助けるが、それは幼い日に横浜で出会ったことがあるふたりの、運命的な再会だった。
千鶴の夢を知ったフジコは、同じアパルトマンに住む青年ルスランの母オルガが、ロシア出身の元バレリーナであることを知り、レッスンを依頼する。
東洋人であることで様々な壁にぶつかりながらも、ふたりは夢に向けて歩き出すが、ある日フジコの保護者である叔父さんが、失踪してしまう。
フジコと千鶴、ふたりはそれぞれの夢を掴むことができるのだろうか ―― 。
20世紀初頭、パリ。異国の空の下、憧れを追いかけた少女たちの物語
<Cast&Staff>
キャスト:
當真あみ 嵐莉菜
早乙女太一 門脇麦 尾上松也 角田晃広 津田健次郎
榊原良子 大塚明夫
甲斐田裕子 藤真秀 興津和幸 小野賢章 名塚佳織 唐沢潤 村瀬歩 内山夕実 岩崎ひろし 永瀬アンナ 黒沢ともよ 矢野妃菜喜 生天目仁美
原作:谷口悟朗・BNF・ARVO
監督:谷口悟朗
脚本:吉田玲子
キャラクター原案:近藤勝也
キャラクターデザイン・総作画監督:山下祐
リサーチャー:白土晴一
美術監督:金子雄司
色彩設計:柴田亜紀子
撮影監督:江間常高
キャラクター演出:千羽由利子
バレエ作画監督:やぐちひろこ
殺陣作画監督:中田栄治
エフェクト・メカ作画監督:橋本敬史
3DCG監督:神谷久泰
編集:廣瀬清志
プロップデザイン:尾崎智美
メカデザイン:片貝文洋
音響監督:若林和弘
音楽:服部隆之
アニメーション制作:アルボアニメーション
主題歌:「風に乗る」緑黄色社会(ソニー・ミュージックレーベルズ)
製作:「パリに咲くエトワール」製作委員会
配給:松竹
2026年3月13日(金)全国公開
© 「パリに咲くエトワール」製作委員会
▼パリに咲くエトワール 公式サイト
https://sh-anime.shochiku.co.jp/parieto
▼パリに咲くエトワール 公式X
@parieto_movie
▼パリに咲くエトワール 公式Instagram
@parieto_movie
『ONE PIECE FILM RED』や『コードギアス 反逆のルルーシュ』を手掛けた谷口悟朗監督と『崖の上のポニョ』『魔女の宅急便』など多くのスタジオジブリ作品のキャラクターデザイン・原画をつとめた近藤勝也が、初めてタッグを組んだオリジナル劇場アニメーション『パリに咲くエトワール』が3月13日(金)より全国公開。
この度、緻密なリサーチが反映された、百年前のパリの背景カットが解禁となりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
“少女の目線”でよみがえる百年前の花の都、緻密なリサーチが反映された背景カット解禁!









1912年、異国の地・パリへと渡った画家を夢見る少女・フジコ。そして、薙刀(ナギナタ)の名手でありながら心の奥にバレエへの憧れを秘める千鶴。ふたりの少女が、困難を乗り越え、互いに支え合いながらまっすぐに夢を追いかける姿を描く本作。日本を飛び出したフジコと千鶴が出会ったのは、20世紀初頭、産業から芸術に至るまで、さまざまな文化が花開いた“ベル・エポック”の中心地・パリ。
映画の中で描かれるのは【百年前のパリの街】。今でもヨーロッパには、石造の建築が並ぶ統一感のある街並み、歴史を感じられる風景が残っているとはいえ、100年前の風景のリアリティを持って描くことは困難を極めていた。実際にパリでロケハンを行い、リサーチャーの白土晴一を中心に、当時の街並みはもちろん、文化や人々の生活にまで調査を重ねたという。谷口監督は「調べられる限りのことは調べましたが、フランスにも資料が残っておらず、わからなかったこともあります。ただこの作品は、現代の観客が100年前のパリにリアリティ、もっともらしさを感じていただくところが一番大事なところです。だから調べたものをそのままは描いていないところもあります。意図的に」と明かし、「例をあげると、当時のパリの街はリアルに描いたら、そんなにきれいな街ではなくなります。でもふたりがパリになにを見ているのかを伝えようと思ったら、きれいに見えたほうがいいんです。二人の感情というフィルターを通してのパリを表現する」と街の描き方について振り返っていた。また、「一方で、ティザーポスターでフジコが上体を乗り出している屋根裏の部屋、窓の隣にかまぼこ型の突起が描かれています。あれはあの部屋がもともと鳩を飼っていた鳩小屋だったからです。これはフジコの生活を地に足がついたものに見せるために必要なデティールですから描くわけです」と谷口悟朗監督は語る。
パリといえば多くの人が思い出すであろうエッフェル塔やかつては画家のセザンヌ、詩人のボードレールらが、そして女優・岸恵子も住んでいるサン=ルイ島が見渡せる全景やセーヌ川のほとりの情景など、絶妙に当時の日常を描きながらも、そこが今も観光スポットとして実在しているのもパリという街ならでは。さらに画家を目指すフジコが居を構えるモンマルトルはかつて芸術家たちの村として栄え、今も多くのアトリエが並ぶ場所。フジコと千鶴が足を運ぶサクレ・クール寺院、テルトル広場までをつなぐノルヴァン通りの風景、風車のビジュアルで有名なムーラン・ルージュなどは実際も徒歩圏内で、2人の少女たちの生活のリアリティをその距離感からも感じることができる。 “少女の目線”というフィルターを通し、美しいパリの街並みも存分に楽しむことのできる、劇場アニメ『パリに咲くエトワール』、本作のさらなる続報に是非ご期待いただきたい!
劇場アニメ『パリに咲くエトワール』作品概要

それぞれの夢に、
ふたりで手を伸ばした。
<Introduction>
『ONE PIECE FILM RED』の谷口悟朗監督と『崖の上のポニョ』『魔女の宅急便』のキャラクターデザイン・近藤勝也が贈る、ふたりの少女の物語。脚本は『ヴァイオレットエヴァーガーデン』の吉田玲子、主題歌は緑黄色社会。
ふたりの少女は、困難な時代の中、異国の地で、互いに支えつつそれぞれの夢を諦めることなく、まっすぐに追いかけていく―
<Story>
20世紀初頭のパリ。
そこに日本からやってきたふたりの少女が暮らしていた。
一人は、夫を支えるよき妻となる将来を望まれながらも、画家を夢見るフジコ。
もう一人は、武家の家系に生まれ、ナギナタの名手ながらバレエに心惹かれる千鶴。
ある日、トラブルに巻き込まれたフジコを千鶴が偶然助けるが、それは幼い日に横浜で出会ったことがあるふたりの、運命的な再会だった。
千鶴の夢を知ったフジコは、同じアパルトマンに住む青年ルスランの母オルガが、ロシア出身の元バレリーナであることを知り、レッスンを依頼する。
東洋人であることで様々な壁にぶつかりながらも、ふたりは夢に向けて歩き出すが、ある日フジコの保護者である叔父さんが、失踪してしまう。
フジコと千鶴、ふたりはそれぞれの夢を掴むことができるのだろうか ―― 。
20世紀初頭、パリ。異国の空の下、憧れを追いかけた少女たちの物語
<Cast&Staff>
キャスト:
當真あみ 嵐莉菜
早乙女太一 門脇麦 尾上松也 角田晃広 津田健次郎
榊原良子 大塚明夫
甲斐田裕子 藤真秀 興津和幸 小野賢章 名塚佳織 唐沢潤 村瀬歩 内山夕実 岩崎ひろし 永瀬アンナ 黒沢ともよ 矢野妃菜喜 生天目仁美
原作:谷口悟朗・BNF・ARVO
監督:谷口悟朗
脚本:吉田玲子
キャラクター原案:近藤勝也
キャラクターデザイン・総作画監督:山下祐
リサーチャー:白土晴一
美術監督:金子雄司
色彩設計:柴田亜紀子
撮影監督:江間常高
キャラクター演出:千羽由利子
バレエ作画監督:やぐちひろこ
殺陣作画監督:中田栄治
エフェクト・メカ作画監督:橋本敬史
3DCG監督:神谷久泰
編集:廣瀬清志
プロップデザイン:尾崎智美
メカデザイン:片貝文洋
音響監督:若林和弘
音楽:服部隆之
アニメーション制作:アルボアニメーション
主題歌:「風に乗る」緑黄色社会(ソニー・ミュージックレーベルズ)
製作:「パリに咲くエトワール」製作委員会
配給:松竹
2026年3月13日(金)全国公開
© 「パリに咲くエトワール」製作委員会
▼パリに咲くエトワール 公式サイト
https://sh-anime.shochiku.co.jp/parieto
▼パリに咲くエトワール 公式X
@parieto_movie
▼パリに咲くエトワール 公式Instagram
@parieto_movie
『ONE PIECE FILM RED』や『コードギアス 反逆のルルーシュ』を手掛けた谷口悟朗監督と『崖の上のポニョ』『魔女の宅急便』など多くのスタジオジブリ作品のキャラクターデザイン・原画をつとめた近藤勝也が、初めてタッグを組んだオリジナル劇場アニメーション『パリに咲くエトワール』が3月13日(金)より全国公開。
この度、劇場アニメ『パリに咲くエトワール』の主題歌を担当する緑黄色社会より、本編映像を交えたスペシャルコメント映像が解禁となりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
「仲間がいたから夢ができて、今があるなと思えた」―緑黄色社会も共感!少女たちの夢と友情の物語を描く、本編映像を含むSPコメント映像が解禁!
1912年、異国の地・パリへと渡った画家を夢見る少女・フジコ。そして、薙刀(ナギナタ)の名手でありながら、心の奥にバレエへの憧れを秘める千鶴。完全オリジナル劇場アニメ『パリに咲くエトワール』は、困難な時代の中、互いに支え合いながらまっすぐに夢を追いかける、ふたりの少女の物語だ。日本を飛び出したフジコと千鶴が出会ったのは、産業から芸術まで多彩な文化が花開いた、20世紀初頭“ベル・エポック”の中心地・パリである。
この度、劇場アニメ『パリに咲くエトワール』の主題歌を担当する緑黄色社会より、本編映像を交えたスペシャルコメント映像が解禁された。「緑黄色社会です!」と元気よく登場したメンバーたちは、和気あいあいとした自己紹介の後、本作への思いを熱く語っている。小林は「僕らのバンドとしての軌跡と重なる映画でした」と振り返り、それを受けて長屋も「学生のときって気付けない瞬間もあるけど、頑張っている人って絶対カッコイイ」と続けていた。peppeも「お互いを知らないうちに支え合っている関係性に感動しました。観ているだけで旅をしているような気持ちになる」と、映画への思いを語った。また長屋は「これから何かを始めたい人、何を始めていいか分からない人にめっちゃおすすめです」と観る人へのメッセージを添えている。穴見は「リアルで、思わずウルっときてしまった」と心動かされたとも語り、peppeも「仲間がいたから夢ができて、今があるなと思えました」と、映画に込められた友情や絆への共感を伝えている。そして小林は最後に、「親の世代も当時の熱を思い出して、子どもがやりたいことを言い出しても“いいよ”と思える、そんな作品だと思います」と締めくくっている。
本編映像では、フジコが自身の夢を親に打ち明けるシーンをはじめ、道場でひとり静かにバレエのポーズを取る千鶴、フジコが千鶴のバレエを踊る姿を絵に描くカット、そしてパリの街中で躍動感あふれる薙刀を披露する千鶴の姿など、夢に向かってまっすぐに歩む少女たちの姿が丁寧に描かれている。さらに、涙を流すふたりの感動的なシーンや、フジコの「悔いだけは残さないで、自分に負けないで」という力強い言葉など、少女たちの夢と友情の物語を余すところなく伝える映像となっている!
夢に向かう少女たちの決意と絆を描く、劇場アニメ『パリに咲くエトワール』。主題歌を担当する緑黄色社会の熱いコメントとあわせて、ぜひSPコメント映像をチェックしてほしい!
劇場アニメ『パリに咲くエトワール』作品概要

それぞれの夢に、
ふたりで手を伸ばした。
<Introduction>
『ONE PIECE FILM RED』の谷口悟朗監督と『崖の上のポニョ』『魔女の宅急便』のキャラクターデザイン・近藤勝也が贈る、ふたりの少女の物語。脚本は『ヴァイオレットエヴァーガーデン』の吉田玲子、主題歌は緑黄色社会。
ふたりの少女は、困難な時代の中、異国の地で、互いに支えつつそれぞれの夢を諦めることなく、まっすぐに追いかけていく―
<Story>
20世紀初頭のパリ。
そこに日本からやってきたふたりの少女が暮らしていた。
一人は、夫を支えるよき妻となる将来を望まれながらも、画家を夢見るフジコ。
もう一人は、武家の家系に生まれ、ナギナタの名手ながらバレエに心惹かれる千鶴。
ある日、トラブルに巻き込まれたフジコを千鶴が偶然助けるが、それは幼い日に横浜で出会ったことがあるふたりの、運命的な再会だった。
千鶴の夢を知ったフジコは、同じアパルトマンに住む青年ルスランの母オルガが、ロシア出身の元バレリーナであることを知り、レッスンを依頼する。
東洋人であることで様々な壁にぶつかりながらも、ふたりは夢に向けて歩き出すが、ある日フジコの保護者である叔父さんが、失踪してしまう。
フジコと千鶴、ふたりはそれぞれの夢を掴むことができるのだろうか ―― 。
20世紀初頭、パリ。異国の空の下、憧れを追いかけた少女たちの物語
<Cast&Staff>
キャスト:
當真あみ 嵐莉菜
早乙女太一 門脇麦 尾上松也 角田晃広 津田健次郎
榊原良子 大塚明夫
甲斐田裕子 藤真秀 興津和幸 小野賢章 名塚佳織 唐沢潤 村瀬歩 内山夕実 岩崎ひろし 永瀬アンナ 黒沢ともよ 矢野妃菜喜 生天目仁美
原作:谷口悟朗・BNF・ARVO
監督:谷口悟朗
脚本:吉田玲子
キャラクター原案:近藤勝也
キャラクターデザイン・総作画監督:山下祐
リサーチャー:白土晴一
美術監督:金子雄司
色彩設計:柴田亜紀子
撮影監督:江間常高
キャラクター演出:千羽由利子
バレエ作画監督:やぐちひろこ
殺陣作画監督:中田栄治
エフェクト・メカ作画監督:橋本敬史
3DCG監督:神谷久泰
編集:廣瀬清志
プロップデザイン:尾崎智美
メカデザイン:片貝文洋
音響監督:若林和弘
音楽:服部隆之
アニメーション制作:アルボアニメーション
主題歌:「風に乗る」緑黄色社会(ソニー・ミュージックレーベルズ)
製作:「パリに咲くエトワール」製作委員会
配給:松竹
2026年3月13日(金)全国公開
© 「パリに咲くエトワール」製作委員会
▼パリに咲くエトワール 公式サイト
https://sh-anime.shochiku.co.jp/parieto
▼パリに咲くエトワール 公式X
@parieto_movie
▼パリに咲くエトワール 公式Instagram
@parieto_movie
『ONE PIECE FILM RED』や『コードギアス 反逆のルルーシュ』を手掛けた谷口悟朗監督と『崖の上のポニョ』『魔女の宅急便』など多くのスタジオジブリ作品のキャラクターデザイン・原画をつとめた近藤勝也が、初めてタッグを組んだオリジナル劇場アニメーション『パリに咲くエトワール』が3月13日(金)より全国公開。
この度、谷口悟朗監督によるコメントと、フジコと千鶴の瑞々しい日常と夢を描いた新場面写真が解禁となりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
谷口監督、企画当初は“地に足がついた感触”が得られず― 日本アニメ界のトップクリエイターとともに生まれた『パリに咲くエトワール』
『ONE PIECE FILM RED』「コードギアス 反逆のルルーシュ」など、数々のヒット作で知られる谷口悟朗監督が次に描こうとしたのは、20世紀初頭のパリを舞台に夢を追うふたりの少女の物語だった。完全オリジナル劇場アニメ『パリに咲くエトワール』は、谷口監督自身の「少年が主人公の作品とはまた異なる方向性の作品を作りたい」という思いから動き出した企画である。
企画当初、女の子を主人公に据えた物語を構想しながらも、谷口監督はなかなか“地に足がついた感触”を得られずにいたという。そこで本作への参加を仰いだのが「けいおん!」『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』などアニメ界で引っ張りだこである脚本家の吉田玲子。「吉田さんが思う“素敵なこと”や好きなことを、一度自由に足していただいて、やりとりを重ねるうちに内容が固まっていきました」と谷口監督は振り返る。“パリを舞台の一部に”するという構想は当初からあったと話すが、話し合いを重ねる中で、物語の舞台は芸術と文化が最も輝いた時代―ベル・エポックのパリへと定まり、画家を夢見るフジコと、バレエに心惹かれる千鶴というふたりの少女の姿が、物語として立ち上がっていった。
また本作を語るうえで欠かせないのが、キャラクターデザインに近藤勝也を迎えたこと。『魔女の宅急便』『崖の上のポニョ』などで知られる近藤の参加は、作品の方向性の大きな要素となった。「近藤さんのデザインは本当に王道です。最近のアニメは変化球や過剰な装飾を施しがちですが、近藤さんのデザインはシンプルなのにキャラクターの存在感がちゃんと伝わってくる」と谷口監督は語る。その“王道であること”の強さこそが、時代に翻弄されながらも夢に手を伸ばす少女たちの姿と深く重なった。また、「近藤さんも本作の企画に興味を持ってくれて、デザインだけでなく冒頭のシーンや、フジコの心象表現として登場する妖精のシーンなどの原画も描いてくださって、印象的なシーンになりました」と谷口監督はその表現力への信頼を明かしている。
谷口悟朗、近藤勝也、そして吉田玲子。それぞれが長年第一線で活躍してきたクリエイターたちが、「まっすぐな物語」を描いた『パリに咲くエトワール』。困難な時代の中でも、夢へ手を伸ばし続ける少女たちの姿は、観る者の心に希望を灯していく。
フジコと千鶴の夢と友情を描いた場面写真が解禁!パリでの瑞々しい日常や少女たちのまっすぐな想いが映し出される!
この度、フジコと千鶴の友情や夢に向かう姿、そしてパリでの日常のひとコマを描いた場面写真が解禁となった。フジコがスケッチに向かう真剣な姿からは画家を夢見る彼女の思いが伝わってくる。また、バレエのレオタードを手にほのかに笑みを浮かべる千鶴や、エッフェル塔を背景に薙刀を抱えながら共に歩くふたりの姿など、パリでの新たな日々が瑞々しく映し出されたカットとなっている。
夢に、友情にまっすぐ向かう少女たちの姿は、観るものすべての心を揺さぶる。劇場アニメ『パリに咲くエトワール』、本作のさらなる続報に是非ご期待いただきたい!




劇場アニメ『パリに咲くエトワール』作品概要

それぞれの夢に、
ふたりで手を伸ばした。
<Introduction>
『ONE PIECE FILM RED』の谷口悟朗監督と『崖の上のポニョ』『魔女の宅急便』のキャラクターデザイン・近藤勝也が贈る、ふたりの少女の物語。脚本は『ヴァイオレットエヴァーガーデン』の吉田玲子、主題歌は緑黄色社会。
ふたりの少女は、困難な時代の中、異国の地で、互いに支えつつそれぞれの夢を諦めることなく、まっすぐに追いかけていく―
<Story>
20世紀初頭のパリ。
そこに日本からやってきたふたりの少女が暮らしていた。
一人は、夫を支えるよき妻となる将来を望まれながらも、画家を夢見るフジコ。
もう一人は、武家の家系に生まれ、ナギナタの名手ながらバレエに心惹かれる千鶴。
ある日、トラブルに巻き込まれたフジコを千鶴が偶然助けるが、それは幼い日に横浜で出会ったことがあるふたりの、運命的な再会だった。
千鶴の夢を知ったフジコは、同じアパルトマンに住む青年ルスランの母オルガが、ロシア出身の元バレリーナであることを知り、レッスンを依頼する。
東洋人であることで様々な壁にぶつかりながらも、ふたりは夢に向けて歩き出すが、ある日フジコの保護者である叔父さんが、失踪してしまう。
フジコと千鶴、ふたりはそれぞれの夢を掴むことができるのだろうか ―― 。
20世紀初頭、パリ。異国の空の下、憧れを追いかけた少女たちの物語
<Cast&Staff>
キャスト:
當真あみ 嵐莉菜
早乙女太一 門脇麦 尾上松也 角田晃広 津田健次郎
榊原良子 大塚明夫
甲斐田裕子 藤真秀 興津和幸 小野賢章 名塚佳織 唐沢潤 村瀬歩 内山夕実 岩崎ひろし 永瀬アンナ 黒沢ともよ 矢野妃菜喜 生天目仁美
原作:谷口悟朗・BNF・ARVO
監督:谷口悟朗
脚本:吉田玲子
キャラクター原案:近藤勝也
キャラクターデザイン・総作画監督:山下祐
リサーチャー:白土晴一
美術監督:金子雄司
色彩設計:柴田亜紀子
撮影監督:江間常高
キャラクター演出:千羽由利子
バレエ作画監督:やぐちひろこ
殺陣作画監督:中田栄治
エフェクト・メカ作画監督:橋本敬史
3DCG監督:神谷久泰
編集:廣瀬清志
プロップデザイン:尾崎智美
メカデザイン:片貝文洋
音響監督:若林和弘
音楽:服部隆之
アニメーション制作:アルボアニメーション
主題歌:「風に乗る」緑黄色社会(ソニー・ミュージックレーベルズ)
製作:「パリに咲くエトワール」製作委員会
配給:松竹
2026年3月13日(金)全国公開
© 「パリに咲くエトワール」製作委員会
▼パリに咲くエトワール 公式サイト
https://sh-anime.shochiku.co.jp/parieto
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株式会社バンダイナムコフィルムワークスは、2026 年冬の新作として、オリジナル作品や人気原作のテレビアニメ、大型劇場作品など、多彩なラインナップを続々と展開します。
※以下、プレスリリースより引用しています
バンダイナムコフィルムワークス 2026年冬の新作ラインナップ紹介

2021年6月に劇場公開し、大ヒットを記録した映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』と、全4幕で劇場上映となる『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!』第2幕が1月30日(金)から公開となります。また、公式YouTube チャンネルの総再生回数は1億5000万回を突破、全12話のショートアニメを劇場用に再構成した『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』が2月6日(金)から、『ヤマトよ永遠に REBEL3199』全七章の五章目となる『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第五章 白熱の銀河大戦』が2月20日(金)から公開となります。さらに、シリーズ累計発行部数5,600万部を突破、「転スラ」シリーズの劇場版第2弾である『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が2月27日(金)から、谷口悟朗監督とスタジオジブリ作品のキャラクターデザイン・原画を多数つとめる近藤勝也が初めてタッグを組んだ完全オリジナル劇場アニメ『パリに咲くエトワール』が3月13日(金)から公開となります。
テレビアニメでは、原作小説が講談社K ラノベブックスから刊行中、及びニコニコ漫画「水曜日のシリウス」にてコミカライズが好評連載中の、大逆転の異世界王道ファンタジー『勇者パーティを追い出された器用貧乏』が1月4日(日)から、放送開始から約40年の時を経てなお、圧倒的な支持を得ている『鎧伝サムライトルーパー』の正統続編、『鎧真伝サムライトルーパー』が1月6日(火)から放送を開始します。
バンダイナムコフィルムワークスは、今後も「“いいもの”をつくり続ける」という理念のもと、世界中のファンに向けて魅力ある映像をお届けしてまいります。
【ラインナップ紹介】
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』
類を見ない圧倒的な映像美、心揺さぶる人間ドラマとリアリティ溢れる描写が評価され大ヒットを記録した、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』。待望のシリーズ最新作が全国の劇場にて公開!
【上映情報】
1月30日(金)より全国の劇場にて公開
【GUNDAM Official Website】
https://gundam-official.com/

『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!』
『ガールズ&パンツァー』の公式スピンオフコミック『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です! 』( 著者:弐尉マルコ) がついにアニメ化! アニメーション制作をP.A.WORKS×アクタスで手掛ける、わちゃっとにぎやか、にっこり爽やかな大作戦が全4幕で劇場上映します。
【上映情報】
第1幕 2025年12月26日(金)~(上映中)
第2幕 2026年1月30日(金)~
第3幕 2026年3月6日(金)~
第4幕 2026年4月10日(金)~
【作品公式サイト】
https://gup-mottolovelove.jp/

『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』
公式YouTube チャンネルの総再生回数は1億5000万回を突破!2025年7月から放送・配信された全12話のショートアニメ『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』を劇場版に再構成しつつ、新シーンを追加しさらに見ごたえを増しています。
【上映情報】
2月6日(金)より公開
【作品公式サイト】
https://milkygalacticuniverse.com/movie/

『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第五章 白熱の銀河大戦』
1980年に公開された劇場映画第3 作『ヤマトよ永遠に』を原作に新解釈を加えて再構成した『宇宙戦艦ヤマト2199』シリーズ最新作。本作は全七章(全26話)構成の五章目となります。
【上映情報】
2月20日(金)より公開
【作品公式サイト】
https://starblazers-yamato.net/

『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』
シリーズ累計発行部数5,600 万部を突破、「転スラ」シリーズの劇場版第2弾が、ついに公開!原作・伏瀬氏による原案&完全監修によるストーリーで、さらに広がりを見せる「転スラ」ワールドが完全新作で描かれます!
【上映情報】
2月27日(金)より公開
【作品公式サイト】
https://movie02.ten-sura.com/

『パリに咲くエトワール』
『コードギアス 反逆のルルーシュ』や『ONE PIECE FILM RED』を手掛けた谷口悟朗監督と『崖の上のポニョ』『魔女の宅急便』など多くのスタジオジブリ作品のキャラクターデザイン・原画をつとめる近藤勝也が、初めてタッグを組んだオリジナル劇場アニメーションが3月13日(金)より全国公開!
【上映情報】
3月13日(金)より全国公開
【作品サイト】
https://sh-anime.shochiku.co.jp/parieto-movie/

『勇者パーティを追い出された器用貧乏』
都神樹による原作小説が講談社Kラノベブックスから刊行中及びニコニコ漫画「水曜日のシリウス」にてコミカライズが好評連載中で、シリーズ累計発行部数480万部を突破した大逆転の異世界王道ファンタジー!TV アニメがいよいよ放送開始!
【先行配信情報】
2026年1月1日(木)0:00 からd アニメストア、ABEMA にて先行配信開始!
【放送情報】
2026年1月4日(日)22:30 から放送開始!
TOKYO MX 毎週日曜 22:30~23:00
BS 日テレ 毎週月曜 24:30~25:00
読売テレビ 毎週月曜 26:59~27:29
AT-X 毎週水曜22:00~22:30(毎週金曜10:00、毎週火曜16:00 にリピート放送あり)
【作品サイト】
https://kiyou-bimbou.com/

『鎧真伝サムライトルーパー』
1988年の放送開始から約40年の時を経てなお、圧倒的な支持を得ている『鎧伝サムライトルーパー』の正統続編。現在の新宿を舞台に完全オリジナルストーリーで新たな物語の幕を開けます!
【放送情報】
1月6日(火)より分割2クールにて放送・配信開始!
TOKYO MX 毎週火曜23時30分~
関西テレビ 毎週火曜25時19分~
BS11 毎週水曜24時~
U-NEXT、アニメ放題、dアニメストア 毎週火曜24時~ 見放題 最速配信
【作品公式サイト】
https://www.samurai-trooper.net/

※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。
株式会社バンダイナムコフィルムワークス
バンダイナムコフィルムワークスは、映像作品を企画、製作し、テレビ、映画、配信などさまざまなメディアを通してお届けするだけでなく、著作権・版権の管理運用、映像関連商品の企画・販売や映像関連サービスを通して、世界中の皆様に広く発信しております。川上から川下まで担う総合映像エンターテイメント企業として、“いいもの”を生み出し、しっかりと皆様にお届けし続けてまいります。
主な事業内容
アニメーションなどの映像コンテンツ及び映像関連サービスの企画・製作・販売及び著作権の管理・運用
https://www.bnfw.co.jp/
©創通・サンライズ
©GuP MottoLoveLove Projekt
©亀山陽平/タイタン工業
©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト 3199 製作委員会
©川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会
©パリに咲くエトワール製作委員会
©都神樹・講談社/勇者パーティを追い出された製作委員会
©SUNRISE





