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作品に関するお知らせ

2026/04/01
『魔法の姉妹ルルットリリィ』放送直前AJスペシャルステージ オフィシャルレポート

4月5日(日)の放送開始を目前に控え、3月29日(日)にAnimeJapan 2026 BLUE STAGEで開催された『魔法の姉妹ルルットリリィ』放送直前AJスペシャルステージのオフィシャルレポートを公開しました。

 

キャスト6名が登壇し、作品やキャラクターへの想いを語ったトークに加え、エンディング主題歌「Calling」が流れるメインPV第2弾も上映。放送直前の高揚感に包まれた、ステージの模様をお届けします。

 

放送直前! キャスト6名がBLUE STAGEに集結 橘 めい&小鹿なおがED主題歌「Calling」への想いを語る

 

ついに4月5日(日)から放送開始となるTVアニメ『魔法の姉妹ルルットリリィ』。3月29日(日)、AnimeJapan 2026 BLUE STAGEにて放送直前スペシャルステージが開催されました。本作は、1983年の『魔法の天使クリィミーマミ』を皮切りに一世を風靡した「ぴえろ魔法少女シリーズ」の完全新作。放送開始を目前に控え、会場には多くのファンが詰めかけました。

 

 

この日登壇したのは、野々山 風&こんぺとリリィ役の橘 めいさん、野々山 流&ましゅールル役の小鹿なおさん、神立塔子役の和泉風花さん、青園せな役の廣原ふうさん、そしてMCを務めたうぐいす役の七海ひろきさん、あずき役の茅野愛衣さんの計6名。MCの2人を除く4人のうち、和泉さん以外の3人がAJステージ初登壇という初々しい顔ぶれでした。

 

「ぴえろ魔法少女シリーズを観たことがある方はいますか?」という問いかけに、世代を超えた多くの手が挙がる場面も。「私はファンシーララ世代です」と茅野さんが明かすと、橘さんは「オーディションが来た段階で、私の父と母がすごいテンション上がってて。そこから、クリィミーマミさんやペルシャさんとかも観始めています。ルルットリリィもシリーズ作品をリスペクトしている部分がたくさんあるんだなって思っています」と語りました。

 

続いて、小鹿さんが本作の推しポイントを紹介。「推しポイントは戦わないところですね。最近、魔法少女という言葉を聞いて、戦う魔法少女だったり、ダークなストーリーを想像する方が多いと思いますが、この絵からも感じ取れるようにキラキラわくわくがたくさん詰め込まれた作品なので、安心して観られると思います」と笑顔で答えました。

 

和気あいあいとしたアフレコ現場のエピソードも披露。和泉さんは「いつも合間にみんなでお菓子を食べて、休み時間みたいな雰囲気です。本当に仲が良くて、この間は4人でルルットリリィのイオンシネマ先行上映を観に行きました」と明かし、「うぐいすとあずきのアフタートーク上映も見て、可愛くてみんなで悶えました。聴いたほうがいいです!」と熱くアピール。廣原さんが「みんなでポップコーンにはしゃいでたんですけど、めいちゃんはめちゃめちゃでかいコーラを1人で飲んでて」と暴露すると、「2人でシェアする感じのサイズなんですけど……」と橘さんが照れ笑いを見せ、会場は和やかな笑いに包まれました。

 

 

トークパートでは、キャストが自身の演じるキャラクターの「一番の魅力ポイント」を紹介。橘さんは風&リリィについて、「いつもわくわくしてるところが推しポイントです。魔法の力を手に入れる前も後も、わくわくしたい、周りもわくわくできるように魔法が使いたいなっていつも願ってる女の子です。いつも素敵なことを考えてるんだなと思います」と語りました。

 

小鹿さんは流&ルルについて、「目がとっても好きで、ちょっと伏し目がちで、不思議な魅力があって目を引きつけられるんです。途中で希望を持った時にすごく綺麗に輝いて、瞳が揺れる瞬間がとても繊細に描かれているので、そこに注目して見ていただきたいです」と熱く語ります。

 

 

続いて、和泉さんは神立塔子について「リリィとルルが所属するプロダクションわんすもあのプロデューサーなんですけど、たくましい女の子に見えて、女子高生らしさやお茶目さが見えるギャップがめちゃくちゃ可愛いです。話数が進むごとにどんどん味わい深くなっていくキャラクターだなと思います」と紹介しました。

 

 

廣原さんは青園せなについて「せなちゃんが行動する中心にあるのが塔子ちゃんへの想いなんです。塔子がやりたいなら私も一緒にやるし、そばでサポートするっていうのが当たり前の考え方にある女の子で。かっこよくてクールでサバサバしているように見えるんですけど、実は本当に熱い、まっすぐな塔子ちゃんへの想いを秘めている素敵な女の子です」と紹介。和泉さんが「泥舟でも一緒に乗ってくれるんだよね、沈むとわかっていても」と補足すると、茅野さんは「みんなも沼にハマると思いますよ」と会場に呼びかけました。まだ謎に包まれた部分も多いキャラクターだけに、今後の活躍に期待が高まります。

 

 

MCの七海さんと茅野さんも、うぐいすとあずきの魅力について言及。「うぐいすは自由で素直なところ、嘘を言わない、本音しか言わないところが魅力だと思っています。アニメを見て可愛いと思ってもらえたら嬉しいです」と七海さんがコメントすると、茅野さんが「ななみんはやっぱりイケボだなって。イケボでかっこいい地声からのうぐいすのギャップがすごい。乙女心鷲掴みだと思います」と絶賛する場面も。

 

あずきについて茅野さんは「しごでき(仕事ができる)猫。全体をしっかり見渡しているので、あずきとうぐいすの2人で1つ、補い合えているのかなと思います」と語り、「アニメの中でもちょっとした動きにアドリブをつけているので、注目してほしいです」と見どころを明かしました。

 

続いてトークはエンディング主題歌「Calling」について。小鹿さんは「この2人の絆みたいなものが歌詞にすごく描かれていますし、メロディもすごくポップで可愛くて、ラップ部分もあるので、きっと口ずさんで歌いたくなる曲だと思います」と紹介します。ここで、「Calling」が流れるメインPV第2弾がスクリーンに上映されると、きらびやかな映像と楽曲に、会場からは感嘆の声が上がりました。キャストたちも「可愛い!」を連発。橘さんと小鹿さんは、映像を見ながら小さく踊る姿が印象的でした。

 

また、和泉さんと廣原さんからは、塔子とせなの楽曲についての情報も。和泉さんは「2話で塔子がリリィに見せたスマホの中でちょっとだけ流れてるんですけど、リリィとルルの雰囲気とはちょっと違って、かっこいいテイストで疾走感があって、おしゃれなんです」と紹介。廣原さんも「歌詞を見た時に、これは2人の関係性のことを言ってるんだなと思って」と明かし、和泉さんは「皆さんに早くお届けしたいです」と期待を込めました。

 

最後に、キャストから代表してメッセージが届けられました。

 

廣原さんは「せなちゃんの登場は3話からなんですけど、1話からこの可愛い世界観を堪能していただける、心もほっとするアニメーションになっていると思いますので、ルルットリリィの魅力をたくさん感じていただけたらと思います」とコメント。

 

和泉さんは「ルルットリリィは令和的な可愛さが詰まっていると思うんですけど、その中にもぴえろ魔法少女シリーズから受け継いできた女の子の根本的な憧れとか、どこか懐かしい良さが散りばめられていて。当時からシリーズ作品を見てくださっている方も、ルルットリリィが初めてだという方も、きっと純粋に楽しめると思います。」と続けます。

 

橘さんは「私はこの作品に出会って、出演者としてこの作品に関わらせていただいている中で、もうすでにいろんな幸せいっぱいな気持ちにしてもらっています。そのキラキラした気持ちとかわくわくしたものを、皆さんにも受け取っていただけたら嬉しいです」と話し、「実は、今日は茅野さんからいただいた、小鹿さんとお揃いのペンダントをつけてきました。」と告白。「いただいたものを身につけて、前を向いて喋るぞという気持ちで来ました」と小鹿さんも後に続きました。

 

最後に小鹿さんは「この作品の台本を読んでいる時に、じんわりと胸があったかくなるようなシーンがすごく多かったり、姉妹の関係性が描かれているシーンでは切なくなったり、2人を応援したくなる気持ちになります。わくわくや期待、勇気を持つことができるので、お子様から大人の方まで幅広い方々に見ていただけたらとても嬉しいです」と締めくくり、会場の期待を込めた温かい拍手の中、ステージは大盛況のうちに幕を閉じました。

 

 

ABEMAにて無料見逃し配信実施中!

『魔法の姉妹ルルットリリィ』放送直前AJスペシャルステージの模様は、現在ABEMAにて1週間限定で無料配信中!

 

ぜひご視聴ください!

https://abema.tv/channels/animejapan-blue/slots/8TRgXwudxjEoxB

2026/04/01
AnimeJapan2026 TOKYO MXステージオフィシャルレポート到着!

2026年3月29日(日)東京ビッグサイトで開催のAnimeJapan 2026にて、TOKYO MXブースにて『鎧真伝サムライトルーパー』の石橋陽彩(凱役)、佐藤拓也(サスケ役)による「凱とサスケの激アツトークステージ」が開催されました。


<以下、オフィシャルレポート全文>

TOKYO MXブースステージにて、凱役 石橋陽彩さん、サスケ役 佐藤拓也さんが登壇。「みなさん、AnimeJapan2026楽しんでいますか?」と元気よく登場した石橋さんに続き、「『鎧伝サムライトルーパー』リアタイ世代でした!」と熱く語る佐藤さん。サムライトルーパー愛のこもった挨拶からイベントが幕を開けた。

早速トークコーナーに。最初のテーマは「十勇士って仲間想いじゃ(邪)!」。十勇士が仲間想いだなと感じる2シーンを紹介した。まずは【第3話のネヅの葬式シーン】。凱に倒されたネヅだが、佐藤さんは「急に葬式!?重たい!」「こんなに早くいなくなると思ってなかった!だってCV鈴村健一だよ?終盤まで絶対いると思うじゃん!」とコメント。続いて【第9話のカケイとモチヅキの絆】を感じるシーン。羅真我の思惑で名字組が続々と倒されていく中、これ以上利用されてたまるかと、2人が羅真我に反抗するシーンとなる。「十勇士もアンダーギアを着ているのがいいよね!ぜひ商品化を!あと、この後二人(カケイとモチヅキ)があんなことになるなんて…つらかった……」と涙ぐむ佐藤さんの姿も⁉

次のテーマは「妖邪界での十勇士の過ごし方を覗いてみるのじゃ(邪)!」。本作では十勇士同士かなり仲が良いのでは?と感じられるシーンが多数登場している。最初のシーンは【第7話:流しそうめんシーン】。カマノスケがいっくよ~!とそうめんを流し、十勇士が真剣にそうめんをすくおうとする。「なんで流しそうめんしてるの!?」と突っ込む石橋さんに、「妖邪界にいたころ、若も一緒にやってたんじゃない!?」と佐藤さん。また「セイカイニュードー役:杉田(智和)さんと、イサニュードー役:天﨑(滉平)さんがずっと「とれない!」「んだんだ」と声をあてていたんですよね」とアフレコの裏側エピソードも語った。
次は【第2話:バンドシーン】。過去のビデオテープに残されていたのは十勇士によるバンドシーン。どうやら彼らはバンドをやっているらしい。「琵琶みたいな楽器なのに、意外とロックな音でびっくりしました!」と石橋さんが話すと、佐藤さんはCDアルバムに収録されているサムライトルーパーたちの歌唱に言及。「サムライトルーパーたちはサムライハート歌っていてうらやましい!僕も歌いたかった!」と目を輝かせながら歌唱への意気込みを語った。

続いては【第2話:ネヅと凱の授業】。ネヅが凱に人間界を学ばせている。「ここテストにでますよ、若!」と叱りつけるシーンに「テストに出るって何?」と突っ込む二人。授業中のネヅの姿を見た佐藤さんは「ネヅって私服和装なんだね!見れるの嬉しい!」と楽しげに語り、石橋さんは「このネヅの授業で、凱は懐メロを歌いながら戦えって教えられたのかも……!」と“懐メロを歌いながら人間を切り倒していく”凱の衝撃的な1話のシーンを振り返った。

続いては、放送中も女子の目線を釘付けにした話題の【第9話:シャワーシーン】。湯煙でサスケの体がうまく隠されている映像を見て石橋さんは「髪の毛を下ろしているサスケ!カッコイイ!」それに続き佐藤さんも「幼く見えるよね!」と興奮。「腹筋とか、体つきが戦う人だよね。」と2人が話すと、会場中のお客様が大きくうなずいた。

続いてのテーマは、「十勇士とサムライトルーパーのバトルじゃ!(邪)」。【第6話:凱とサスケのバトル】の映像を見た佐藤さんは「捨て台詞、悪役冥利に尽きます。」としみじみ。石橋さんは「獣モチーフで身のこなしがカッコいい、印を結ぶシーンも良い!」とサスケの魅力を熱く語り、十勇士トークを締めくくった。

告知コーナーでは、BLUEステージと同様に第2クール特報PVを放映。佐藤さんからは「CV子安武人さんはやばいって、強いよ!あと最後のあれはあの人なの...?本編のエンディング映像でフラグ立てまくりの晴れやかな笑顔を見せている人がPVにいる……!?」と驚きの声を上げた。
また第12話がTOKYO MXのみで、3月31日(火)に“なぜか”再放送される告知も!石橋さん、佐藤さんともに「何故!?」と不思議がりながらも放送に期待を寄せた。

最後の挨拶で「ありがとうございました!なぜか12話の再放送もあるとのことですが、天導界が入ってくる第2クールに是非ご期待下さい!」と佐藤さん。石橋さんが「たくさんの方に愛していただいて嬉しいです。まだまだ激アツな展開で盛り上がってまいりますのでお楽しみに!」と会場に語りかけ、大きな声援の中、TOKYO MXブースステージが終了した。

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TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』2026年7月放送・配信開始!
続報をお楽しみにお待ちください!

2026/04/01
AnimeJapan2026ステージオフィシャルレポート到着!

2026年3月29日(日)東京ビッグサイトで開催のAnimeJapan 2026にて、『鎧真伝サムライトルーパー』のメインキャストである石橋陽彩(凱役)、榎木淳弥(上杉魁人役)、村瀬 歩(北条武蔵役)、熊谷健太郎(石田紫音役)の4名が集結し、第1クール放送終了を記念したトークステージ」が開催されました。


<以下、オフィシャルレポート全文>

第1クールOP主題歌「YOAKE」(blank paper)の楽曲とともに、凱役石橋陽彩さん、上杉魁人役榎木淳弥さん、北条武蔵役村瀬 歩さんが登場。三人が挨拶を終えると、隣のステージで登壇していた石田紫音役熊谷健太郎さんが颯爽と駆け付け登場!「元気いっぱい、武内さんの分まで頑張るぞ!」と熱い想いを胸にステージが幕を開けた。

そしてトークコーナーへ突入。最初のテーマは「このシーンは只事じゃねえ!見どころ激アツ紹介!」。第 1 クールの中で激アツだと思ったシーンをそれぞれ紹介する。榎木さんが選んだのは【第8話:みんなで Rock ハラ短大を歌うシーン】。榎木さんが Rock ハラ短大の「ハイ!」という掛け声に合わせて立ち上がると、村瀬さんが「今、武内駿輔がはいってたね!?」と突っ込み、会場中から笑いが。「収録時も、ハイテンションでやっていて、武内(駿輔)君がすごく気に入ってくれた」とアフレコエピソードを語った。

石橋さんと村瀬さんは共に同じ【第 10 話:美麗の衝撃シーン】をセレクト。まさかの自称ヒロインの美麗が怪物と化してしまうという、あまりにも衝撃的なシーンに村瀬さんは「どこいったんだよ、武内。お前が語るべきだろ!」とまたしても武内駿輔さんの話題に。「オリジナル作品なので、台本をもらうまで、(ストーリーを)知らないんですよ。台本を読んで、まさか美麗さん、い、いなくなっちゃうの……!?と衝撃だった」と村瀬さんが語ると、石橋さんは「(美麗の変身に直面した)凱の心の成長を感じた」と熱い思いをあらわにした。

そして熊谷さんは【第 6 話:凱と紫音の殴り合いのシーン】をチョイス。龍成の思いを受け継ぐ紫音の覚悟が伝わるシーンとしてファンからも好評だが、熊谷さんは劇画チックな演出に触れながら、「紫音としては、龍成から託されたものを自分なりに、という思いはあるけども、他の 4 人からしたら、急に出てきた紫音を受け入れづらい。サムライトルーパーに迎え入れてもらえるきっかけになったシーン」と語る。

続いてのコーナーは「妖邪界って楽しそうじゃ(邪)!教えて気になる十勇士キャラクター」。絆を感じる場面が多数ある十勇士は、話数が進むにつれて人気が急上昇!「気になる十勇士」を聞かれた石橋さんは【モチヅキ】が好きだと回答。爆弾を落としながら戦うというカワイイ見た目からのギャップに触れつつ、「苗字組は人間の時に悪事を重ねて妖邪になったと本編でいわれていたが、どんな罪を犯したの?と気になっちゃって。」と伝えると、榎木さん、村瀬さんの二人が「詐欺」「ハッキング」などと悪ノリ。続いて榎木さんは【カマノスケ】を選び、「ひょうきんなところが面白い、演じている寺島(拓篤)さんの演じ方も印象に残っている。」と話し、熊谷さんもカマノスケの『流すよ~!』の流しそうめんのシーンがお気に入りだと語った。そして熊谷さんは【サイゾウ】をセレクト。「何を考えているか分からないミステリアスさ、美麗を誘拐するときのセリフの温度のなさにゾクっと来た」と話す。そして最後に村瀬さんは【セイカイニュードーとイサニュードー】の兄弟をチョイス。「演じている杉田(智和)さんとあまちゃん(天﨑滉平)の仲が良く、二人の関係性、掛け合いの妙がお芝居にも反映されている。」とキャスト同士の仲の良さに触れ、「あとは被り物を脱いだところが明かされるのか気になる!」と二人の今後の展開に期待を寄せた。

続いては「凱大興奮!新やきそば 商品開発 選手権!」のコーナー。本作では様々な味のインスタントやきそばが登場。今回は、一般人とは味覚が異なりクリームソーダ味など変わった味のやきそばを好む凱にちなんで、凱好みの新やきそばを開発しよう!という企画を実施。コーナー説明を受けると榎木さんと村瀬さんは「絶対万人受けする」と自信満々。そんな自信たっぷりの榎木さんが提案したのは「ビッ●コイン焼きそば(カレー味)」。村瀬さんからは「やめろ!」と突っ込みまれるも「どんなにつらい時でも美味しい!」と会場を笑わせる。

村瀬さんは「トゥッケィウッティシュンスゥケィ(武内駿輔)」と回答。「これを食べると、一生現場でいないひとのモノマネをし続けてしまう」と、またしても武内駿輔さんをイジる一幕も。続く熊谷さんは「サ●マドロップス(ハッカ抜き味)」と回答し、その理由を聞かれると「フルーツ系の味、凱好きそうじゃない?」と答え、凱の好みに合わせた味を提案。そして最後に石橋さんは「抹茶いちごブルーベリーフラ●チーノ味」と回答。榎木さんは「これ、混ぜていい?」と提案し、「全員の味を混ぜて、スタッフさん商品開発をお願いします!」と、笑い溢れる大喜利コーナーとなった。

イベントも終盤に。告知コーナーでは、先日公開になったばかりの第 2 クール特報 PV を来場者とともに鑑賞。「とうとうインメイさんが動き出す……」「子安(武人)さんってことはラスボスなのでは……」「どうなんじゃ⁉」と2クール目へ気になるコメントを残した。また 3 月 31 日(火)には“なぜか”第 12 話が TOKYO MX のみで再放送されるという。エンディング後も視聴してほしいと強く訴えるキャスト陣。理由は明かせないが、楽しいことが待っているという。

最後の挨拶で、石橋さんからは「マジで面白いから夏まで楽しみに待っててくれよな!」と熱いメッセージが伝えられ、大盛況の中、BLUEステージが終了した。

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TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』2026年7月放送・配信開始!
続報を楽しみにお待ちください!

2026/04/01
The Making of MARRIAGETOXIN Vol. 4 ACTION SCENE ANIMATION is now out!

The Making of MARRIAGETOXIN
Vol. 4 ACTION SCENE ANIMATION

Director Motonobu Hori along with Animation Director Keiichi Kondo, animators Lai Chih Ching and 456Kanal share their dedication and a behind-the-scenes look at their process!

Stay tuned for the next video!
 

2026/04/01
ボンズフィルムのアニメーション制作に迫るメイキング映像〈 Vol.4〉公開!

メイキング・オブ・マリッジトキシン Vol.4 
アクションシーン作画篇


堀 元宣 監督と、
作画監督 近藤圭一さん
アニメーター 頼志青さん、456Kanalさんのこだわりや
作業の様子を公開!

次回のメイキング映像もお楽しみに!

 

2026/03/31
スマホ用カレンダー壁紙「Otoya's Calendar」プレゼントスタート!2026年4月ver.を公開!

TVアニメ『MAO』の放送を記念して2026年4月~2027年3月まで毎月、
季節にちなんだ乙弥の描き下ろしイラストを使用したスマホ用カレンダー壁紙をプレゼント🎁
 
本日は2026年4月ver.をプレゼント!
ぜひダウンロードしてご利用ください。

※二次配布は禁止となります。

 

2026/03/31
アニメ『ドリフェス!R』声出しOK応援上映第3弾「サイコー超えてる!ドリフェス!R 応援上映!!!!!!! 3rd」が5月10日(日)TOHOシネマズ 上野にて開催決定!

 

5次元(2次元+3次元)アイドル応援プロジェクト『ドリフェス!』シリーズの応援上映「サイコー超えてる!ドリフェス!R 応援上映!!!!!!!」が5月10日(日)、 TOHOシネマズ 上野にて開催決定!

さらに上映終了後には正木 郁(as:沢村千弦)、株元英彰(as:黒石勇人)が登壇してのキャストトークショーが決定しました!

 

 

本公演は2023年11月からスタートした『ドリフェス!』応援上映から続く『ドリフェス!R』の応援上映シリーズ。

今回は第3弾として、『ドリフェス!R』第7話~第9話の上映を計2公演実施いたします。

 

上映終了後には「DearDream」から正木 郁(as:沢村千弦)、「KUROFUNE」から株元 英彰(as:黒石勇人)が登壇してのミニトークショーも開催!

 

皆さんの応援(エール)を届けに、是非この機会に劇場へとご来場ください!

 

 

「サイコー超えてる!ドリフェス!R 応援上映!!!!!!! 3rd」開催概要

【開催日時】

2026年5月10日(日)

<1回目>14:15~上映回 上映後トークショー実施

<2回目>16:30~上映回 上映後トークショー実施

上映内容:アニメ『ドリフェス!R』第7話~第9話

※1回目・2回目共に上映プログラムは同一となります。

 

【会場】

TOHOシネマズ 上野

 

【上映後トークショー情報】

上映終了後、キャスト&スタッフ登壇によるトークショーイベントがございます。

・正木 郁(as:沢村千弦)

・株元 英彰(as:黒石勇人)

 

【イープラス・プレオーダー先行 チケット情報】

受付期間:3月31日(火)12:00 ~ 4月14日(火)23:59

受付URL:https://eplus.jp/dream-fes_screening_3rd/

 

チケット料金: 全席指定 3,900円(税込)

結果確認期間:4月18日(土)13:00~4月22日(水)21:00まで

枚数制限:お一人様1公演につき4枚まで(複数公演申込可能)

※当選された場合、チケット代金以外に所定のサービス料と各種手数料が発生します。

※一般販売は4月28日(火)開始予定となります。

 

2026/03/31
『ぎんたまぜんこくあんぎゃ2026』4月4日、5日のグリーティング付き上映会会場・開催情報のお知らせ

銀さんに会えるグリーティング付き上映会について、4月4日、5日に開催される会場の詳細情報を公開しました。

【「新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-」グリーティング付き上映会in福岡】

登場キャラクター:銀さん、エリザベス

〇ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13

 日時:4月4日(土)(上映終了後イベント)

①9:00の回 ②12:15の回 

 URL:https://www.unitedcinemas.jp/canalcity/index.html

〇TOHOシネマズららぽーと福岡

 日時:4月5日(日)(上映終了後イベント)

①9:00の回 ②12:15の回 ③15:30

 URL:https://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/087/TNPI2000J01.do

料金:通常料金(前売券使用可、各種割引適用可、招待券等無料鑑賞不可)

チケット販売スケジュール:

販売スケジュールは、各劇場ホームページにてご確認ください。

※インターネット販売にて残席があった場合のみ窓口で販売いたします。

※当日オフィシャル撮影があります。予めご了承ください。
 

【ご鑑賞についての注意事項】

※本イベントは本編上映後に、銀さんの撮影会とハイタッチお見送り会を行います。

 ※対象上映回をご鑑賞のお客様が参加できるイベントです。

※劇場によっては、お座席から撮影がしにくい場合もございますがご了承ください。

※全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。

※いかなる場合においてもグリーティング中の途中入場は固くお断りいたします。

※上映中場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。撮影タイミングはこちらでお知らせしますので、それまではカバンなどにしまったままご鑑賞ください。
※上映終了後、グリーティング開始までの間は、スタッフの案内・指示に従ってご移動をお願いいたします。皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。

※会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。また、イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。予めご了承ください。お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。

※インターネット・オークションへの出品その他の転売目的での入場券の購入及び転売はお断りします。

※営利を目的として転売された入場券及びインターネットを通じて転売された入場券は無効とし、当該入場券による御入場はお断りします。

※イベントの予定は、急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

※いかなる事情が生じましても、ご購入後・お引き換え後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。

※車いすをご利用のお客さまは車いすスペースでのご鑑賞となります。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。

2026/03/30
First Look! Episode 1 Synopsis & Scene Stills Unveiled

Get your first look at Episode 1!
The synopsis and scene stills are here.

Read the synopsis ▷ here