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作品に関するお知らせ
1979 年に放送され、高視聴率を獲得したテレビスペシャル『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』 をモチーフに、全二章で描く完全新作「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ最新作。『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 前章 –TAKE OFF-』が、10月8日[金]より劇場上映・Blu-ray 特別限定版販売・デジタルセル配信を同時スタートいたしました。
また、<後章 -STASHA->は、2022年2月4日[金]より劇場上映ほか各種展開を開始いたします。
この度、『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』の上映に先駆けて、畠中祐、羽多野渉、伊東健人、村中知ら豪華キャストに加え、本作のシリーズ構成・福井晴敏と、エンディング主題歌「愛は今も光」を歌った平原綾香が出演する特別番組「『宇宙戦艦ヤマト2205』 後章 -STASHA- 上映直前特番」を、BS11にて1月30日(日)20時~20時30分に放送いたします。
「前章」名場面の振り返りのほか、「後章」冒頭映像を初放送!さらに、平原綾香からのメッセージも紹介する特別番組です。
畠中祐や平原綾香ら豪華キャスト&スタッフ出演上映記念特番 1/30放送!
『宇宙戦艦ヤマト 2205』 後章 -STASHA- 上映直前特番
放送日時:2022 年 1 月 30 日(日) 20:00〜20:30
放送局:BS11
番組名:『宇宙戦艦ヤマト 2205』 後章 -STASHA- 上映直前特番 新たなる宣伝会議
出演:畠中祐(土門竜介役)、羽多野渉(板東平次役)、伊東健人(坂本茂役)、村中知(京塚みやこ役)、福井晴敏(シリーズ構成・脚本)、平原綾香(エンディング主題歌)

『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』作品情報
【タイトル】 『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』
【上映表記】 2022年2月4日(金)期間限定劇場上映開始
1979 年に放送され、高視聴率を獲得したテレビスペシャル『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』 をモチーフに、以降のシリーズの要素を集結させて描く全二章、完全新作の「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ最新作。〈前章 -TAKE OFF-〉デジタルセル配信中。Blu-ray&DVD第1巻11月26日一般発売。
◆ストーリー
西暦2205年──寿命を迎えつつある母星を離れ、新天地ガルマン星への移住を開始したガミラスの人々。だがその移送が半分も終わらぬうちに、ガミラス星は正体不明の敵の攻撃を受け、無惨にも破壊されてしまった。衝撃で軌道を逸脱した双子星・イスカンダルを牽引し、持ち去ろうと目論む謎の敵――暗黒の大艦隊を率いるデザリアム。生き残った十万人あまりのガミラス人と、イスカンダルに残るスターシャ女王を救出すべく、デスラーはかつての仇敵・宇宙戦艦ヤマトと共にデザリアムに戦いを挑む。
しかし彼らは知らなかった。その先に待つのが勝利でも敗北でもなく、残酷な真実との直面であることを……。
◆スタッフ
原作:西﨑義展/製作総指揮・著作総監修:西﨑彰司/監督:安田賢司/シリーズ構成・脚本:福井晴敏/脚本:岡 秀樹/キャラクターデザイン:結城信輝/メカニカルデザイン:玉盛順一朗・石津泰志・明貴美加/ゲストキャラクターデザイン:小林千鶴・岸田隆宏・立石 聖/プロップデザイン:枝松 聖/美術監督:舘藤健一/色彩設計:中山久美子/撮影監督:浅川茂輝/CGディレクター:後藤浩幸/編集:兼重涼子/音楽:宮川彬良・宮川 泰/音響監督:吉田知弘/オリジナルサウンドエフェクト:柏原 満/アニメーション制作:サテライト/製作:宇宙戦艦ヤマト2205製作委員会
◆キャスト
古代 進:小野大輔/森 雪:桑島法子/真田志郎:大塚芳忠/アベルト・デスラー:山寺宏一/スターシャ:井上喜久子/ヤーブ・スケルジ:チョー/土門竜介:畠中 祐/京塚みやこ:村中 知/徳川太助:岡本信彦/板東平次:羽多野 渉/キャロライン雷電:森永千才/坂本 茂:伊東健人/デーダー:天田益男/メルダーズ:黒田崇矢
©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト2205 製作委員会
▼宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 公式サイト
https://starblazers-yamato.net/
▼『宇宙戦艦ヤマト』シリーズ公式Twitter
@new_yamato_2199
▼宇宙戦艦ヤマト2202 特集サイト 宇宙戦艦ヤマト紀行
https://v-storage.jp/yamatokiko/

新キャラクターと新スタッフを迎えて、リメイクシリーズとしても新たな船出となる『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち』。2月4日(金)より『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』公開! 作品やキャラクター、後章の見どころについてなど、本作の鍵を握る土門竜介を演じる畠中祐さんに語っていただいた。
彼が答えの出ない悩みに対して苦しんでいる姿には共感できます
──長きに渡って愛され続けている『宇宙戦艦ヤマト』について、作品に参加される前と後のイメージに変化はありましたか?
畠中 宇宙を舞台に、命のやり取りが描かれる戦争をテーマに扱っているので、硬派で男臭くて重みがあるという漠然としたイメージを持っていました。でも「ヤマト」に深くかかわっていくことで、そのイメージが変わりましたね。戦闘シーンの迫力はやはり凄くて、重いテーマを扱った時のシリアスさもきちんと受け継ぎながらも、新シリーズは特に女性クルーの活躍や日常生活との緩急などで、今の時代に生きる僕らでも入りやすい「ヤマト」がそこにありました。「ヤマト」を知らない世代でも、頬が緩むようなシーンがいくつかあり、それは大きな驚きでした。
──畠中さんが演じられている土門竜介はどのようなキャラクターですか? 演じる上で気を付けたことはありますか?
畠中 彼が抱えているものは、僕らの想像を絶していると思っています。父親を亡くした理由もヤマトに関係していて、もしかしたら殺した張本人が艦内にいるかもしれない。それは古代進かもしれない。そういう相手と相対した時に、どういう気持ちになるのか。まずはどんな人物か確かめたいというのが、その時の土門の姿勢です。でも、その答えを出すのはとても難しいですよね。もう本人に聞くことはできないから「なぜ死んだのか」という疑問を自分の中で反芻するしかない。その悩みや寂しさを想像することはできますが、実感として持つことはできないので、難しさを感じつつ真剣に向き合いました。父親はなぜ死ぬ前に笑みを見せたのか。それは土門の中でずっと残っているしこりみたいなものですが、演者としての視点からでも答えは見つかりませんでした。その分からない部分を、薮助治役のチョーさんとの掛け合いの中で、素直にそのままお芝居にのせてみようと思いました。

──土門竜介とご自身との接点は感じましたか?
畠中 土門は終始揺れています。覚悟は決まっているかもしれませんが、どういう選択をするかについては未熟です。僕自身もこれから声優として頑張っていきたいですが、どんな選択をするべきか迷うことも多く、先輩方に比べたらまだまだです。彼が答えの出ない悩みに対して苦しんでいる姿には共感できますね。
──安田賢司監督や脚本の福井晴敏さんから、土門竜介についてディレクションはありましたか?
畠中 原作に登場したキャラクター像は忘れて、そのままの素材を活かして土門を新しく作り上げていきたいという話は伺っていました。役のイメージをしっかり定めずに、その時に出てきたものを大事にしてくれる現場だったので、感じるままに演じました。

『後章 -SATASHA-』では本音で語ってくれる古代艦長を見られた気がした
──『後章 -SATASHA-』の印象的なシーンやセリフはありますか?
畠中 終盤のある重要なシーンで古代艦長とやり取りがありますが、その時に彼の中で一つ区切りになる瞬間が訪れます。あのシーンは息遣いも含め言葉にならない部分まで録ってくれたので、凄く丁寧に演じられました。最初は静かに演じていましたが、もっと熱を込めて実感のこもった言葉で言って欲しいとディレクションして頂いて、録り直した大切なシーンになりました。『前章 -TAKE OFF-』では背中で見せてくれる存在でしたが、『後章 -SATASHA-』では本音で語ってくれる古代艦長を見られた気がしたので、そこは発見であり面白い部分でもありました。
──本作のアフレコ自体は個別にされていると伺っていますが、収録に臨むにあたり古代進役の小野大輔さんとやり取りは何かされましたか?
畠中 別の機会でお会いした時に、熱い作品にしていきたいよねという共通認識と、土門はそのままだと思うからのびのびと演じればいいと思うよというお話を少ししました。事前に話し合うよりも現場の情熱を大事にしました。

──『前章 -TAKE OFF-』では新人クルーによる反乱、古代進の「アイツは俺なんだ」というセリフなど、土門竜介は『2205』における第2の主人公とも言える印象を残しました。実際に完成された映像をご覧になっていかがでしたか?
畠中 「ヤマト」が元々持っている熱量の高さに加えて、群像劇の作り込みが凄かったですね。特に薮さんが自暴自棄になってヤマトを出て行こうとして土門と徳川太助がケンカになるシーンは、観ていて胸が詰まりました。今回は薮さんが悲しみを一身に背負っていて、そこにきちんと向き合って丁寧に描くのは「ヤマト」のような作品でないときっと難しいだろうなと思います。あのようなシーンを演じていて「ヤマト」に関わって良かったなと心から思えるし、胸を突き動かされます。だからこそ、現実を叩きつけられても理想に向かっていく古代艦長の背中が格好良く見えました。今までのシリーズの中で古代艦長も悩んでいて、上手く進めない時もありましたが、確実に進んできたという積み重ねがあります。だからこそ、あの瞬間は土門にとって古代艦長がとてもヒロイックに見える。観ていて気持ちが良く、やっぱり古代艦長は格好良いなと素直に感じました。政治的なしがらみを描きながら、理想に向かっていくヤマト、キャラクター一人ひとりが背負った想いも描くので、とにかく脚本が凄いなと思いました。
──小野大輔さんが以前インタビューで、「土門竜介を観た時に、『宇宙戦艦ヤマト2199』(以下『2199』)の古代進を思い出すと同時に若い頃の自分の姿を重ね合わせた」と仰っていたのがとても印象的でした。畠中さん自身も『2199』の古代は意識されていますか?
畠中 『2199』は観ましたが意識はしていないですね。その中の古代は確かに揺れていましたが、そこを真似してしまったら土門がブレてしまうので、結果的に近付くのはいいけどそこをスタート地点にしないようにはしました。結果としてそのように見えたのなら、土門としては良かったのかなと思います。

──舞台挨拶では小野大輔さん、デスラー役の山寺宏一さん、スターシャ役の井上喜久子さんといった錚々たるメンバーと一緒にご登壇される機会がありました。畠中さんにとってどのような経験になりましたか?
畠中 緊張しましたね。コロナ禍が収まって一緒に収録するようになったらこんな現場になるのかと思いました。あのような大先輩方と一緒にお芝居をする機会はなかなかないので、とても良い経験だったなと思いますし、常にこの緊張感なんだなとも思いました(笑)。もちろん、皆さん優しくて素敵な方ですが、ただ僕が小さい頃から聞いていた声ばかりなので(笑)。

台本を読んでいるだけでも自分はボロボロ泣いてしまった
──『2205』で気になっているキャラクターがいれば教えてください。その理由もお願いします。
畠中 京塚みやこが少し気になります。なぜあんなに優しいのか。直接的なことは何も描かれていないし、何もないとは思いますが、みやこは本当に献身的に支えてくれます。土門が悩んでいると必ず傍にいて話を聞いてくれる。特に福井さんからは何も言われていないので、今後の二人はどうなるんだろうなと個人的には気になります。掛け合いはそこまでありませんが、傍にいるシーンが多いのは謎ですね。
──これから物語が大きく動いていきそうなところで『前章 -TAKE OFF-』は終わりました。『後章 -SATASHA-』の見どころやオススメのポイントを教えてください。
畠中 福井さんも仰っていましたが、明かされていなかった秘密が明らかになるのは見どころの一つです。また、そのキャラクターの今まで見ることができなかった人間臭い表情が見られるのは、胸が熱くなるところですね。台本を読んでいるだけでも自分はボロボロ泣いてしまったので、劇場で観たら凄いだろうなと。『後章 -SATASHA-』は熱くて面白い話なので、ぜひ観て頂きたいです。

──「ヤマト」に参加した経験は今後どのように活きていくと思いますか?
畠中 台本や役者の演技に突き動かされ、「ヤマト」が持っている熱量を浴びられた現場でした。この時あなたはどうするという銃口を常に突き付けられている気がしました。先が見通せない今の時代に対する回答のような、もがいてでも泥臭く進むことの大切さをこの「ヤマト」に出会って目にすることができただけで、自分の中で変わるものがありますね。
──最後に、ヤマトファンに向けてメッセージをお願いします。
畠中 『後章 -SATASHA-』は『前章 -TAKE OFF-』を観ていないとさすがに分からないところが多いと思います(笑)。「ヤマト」をまだ観たことがない人たち、特に僕と同世代や下の世代には硬派で古臭いイメージがあるかもしれませんが、今回の『宇宙戦艦ヤマト2205』は今の時代にも確実に刺さる内容だと思います。今からでも間に合うので、まず『前章 -TAKE OFF-』をBlu-rayかDVDで観て頂いて。『後章 -SATASHA-』はそれを上回る熱さが必ず待っています。きっと土門と同じように皆さんの中にも答えが一つ浮かぶのではないかなと思います。ぜひ「ヤマト」を観て、熱い何かを持って帰ってください!

PROFILE
畠中祐(はたなか・たすく)
8月17日生まれ。神奈川県出身。賢プロダクション所属。主な出演作は『うしおととら』蒼月潮役、『KING OF PRISM』香賀美タイガ役、『甲鉄城のカバネリ』生駒役、『僕のヒーローアカデミア』上鳴電気役、『RE-MAIN』猪俣ババヤロ豊役など。
シリーズ最新作
『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 –STASHA-』
2022年2月4日[金]より劇場上映・Blu-ray特別限定版販売・デジタルセル配信
同時スタート!

宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち【A-on STORE限定】特設サイト
©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト2205製作委員会
1979 年に放送され、高視聴率を獲得したテレビスペシャル『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』 をモチーフに、全二章で描く完全新作「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ最新作。『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 前章 –TAKE OFF-』が、10月8日[金]より劇場上映・Blu-ray 特別限定版販売・デジタルセル配信を同時スタートいたしました。
また、<後章 -STASHA->は、2022年2月4日[金]より劇場上映ほか各種展開を開始いたします。
この度、1月19日(水)に新宿ピカデリーで開催された完成披露舞台挨拶のリポートを公開いたします。古代進役:小野大輔さん、土門竜介役:畠中祐さん、キャロライン雷電役:森永千才さん、安田賢司監督、福井晴敏氏(シリーズ構成・脚本)、MCとして桐生美影役:中村繪里子さんが登壇し、本作の魅力を語りました。
『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち 後章 –STASHA-』完成披露舞台挨拶 イベントリポート公開!
『宇宙戦艦ヤマト 2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』完成披露舞台挨拶
劇場:新宿ピカデリー(東京)
登壇者:小野大輔(古代進役)、畠中祐(土門竜介役)、森永千才(キャロライン雷電役)、安田賢司(監督)、福井晴敏(シリーズ構成・脚本)、MC 中村繪里子(桐生美影役)
日時:2022 年 1 月 19 日(水) 17 時

写真左から 中村繪里子、畠中祐、森永千才、小野大輔、安田賢司、福井晴敏
イベントリポート
まずは、登壇者の挨拶からスタート。小野は「『宇宙戦艦ヤマト 2199』で最初に古代進を演じてから約 10 年、旅を続け、新しい仲間も増えました。一緒に艦を進めてくれたキャスト、スタッフの方々と共に舞台に立てて光栄です。これまでのファンの方、新しいファンの方もこの喜びを分かち合いましょう。」、畠中は「本作の上映を、僕自身とても待ち望んでいました。皆さんの心に何が残るのか楽しみです。熱量のある作品になっていますのでぜひお楽しみください。」、森永は「収録から上映まで長かったですが、やっとお届けすることができて嬉しいです。皆さんの期待を越えるものになっていると思います。」と本作が完成した感慨を語った。
安田も無事に完成したことに安堵しつつ、ファンの期待を裏切らない仕上がりになったと語り、福井も「新作が上映されるときはいつもドキドキしますが、今は早く皆さんの感想が聞きたいです。」と上映を楽しみにする様子を見せた。
次に、『2205』から宇宙戦艦ヤマトの艦長となった古代に焦点を当てトークを展開した。古代を演じる小野が、「『2205』の古代は“艦長はこうあるべきだ”とどっしり構え、覚悟が決まっていたように見えました。多くを語らない姿勢が、男らしくて好きでしたね。」と振り返ると、福井から「周囲からの評価は良くなかったですね(笑)」とツッコミ。畠中も「古代はかっこよかったが、確かに何を考えているか分からないところも多かったですね。」と笑いつつも、古代が胸に秘めた思いを吐露する姿には共感を覚えたという。また小野は、新人クルーを演じた畠中と森永に対し、「戦闘中の緊張感がしっかりと表現されていて、収録は別々でしたが、同じ戦艦や戦闘機に乗って一緒に戦えたと感じました。」と役者の目線から語った。
続いて、出演者から本作の見どころを紹介。畠中は「古代とデスラーのドラマが濃密でした。」、森永は「物語が進むにつれ、キャラクターにそれぞれの成長があり、新たな魅力を発見できると思います。」、小野は「スターシャにまつわるシーンは“次の世代に繋げよう”と思えました。」と各々の印象を語った。安田は「『ヤマト』シリーズは人間ドラマが魅力だと思い、丁寧に描くようにしました。特に“人間”としてのデスラーにはこだわりました。」と説明した。
最後に各々のコメントでイベントを締めくくった。
●畠中祐
「土門の父親が最期に見せた笑顔の真相は、とても胸に刺さるもので、皆さんにも何か感じてもらえるものになると思います。ぜひ注目してほしいです。」

●森永千才
「目の離せない展開の連続に圧倒されると思います。『ヤマト』シリーズに新人として参加することにプレッシャーを感じていましたが、温かく迎えて貰えてよかったです。」

●小野大輔
「本作がひとつの終わり、10 年の集大成のように思え、感無量です。しかし、“これからヤマトは未来へ飛び立つんだな”という、希望に満ちた新たな始まりでもあると思います。」

●安田賢司
「後章は、冒頭から怒涛の展開と泣けるラストが待っています。私は自画自賛することは多くありませんが、本作は本当に良い作品になったと思います。」

●福井晴敏
「ヤマトは人に希望を与える艦でなければならないと思っています。悲しいことも起こる本作ですが、最後には“人間っていいな”と思えるものになっています。」



『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』作品情報
【タイトル】 『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』
【上映表記】 2022年2月4日(金)期間限定劇場上映開始
1979 年に放送され、高視聴率を獲得したテレビスペシャル『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』 をモチーフに、以降のシリーズの要素を集結させて描く全二章、完全新作の「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ最新作。〈前章 -TAKE OFF-〉デジタルセル配信中。Blu-ray&DVD第1巻11月26日一般発売。
◆ストーリー
西暦2205年──寿命を迎えつつある母星を離れ、新天地ガルマン星への移住を開始したガミラスの人々。だがその移送が半分も終わらぬうちに、ガミラス星は正体不明の敵の攻撃を受け、無惨にも破壊されてしまった。衝撃で軌道を逸脱した双子星・イスカンダルを牽引し、持ち去ろうと目論む謎の敵――暗黒の大艦隊を率いるデザリアム。生き残った十万人あまりのガミラス人と、イスカンダルに残るスターシャ女王を救出すべく、デスラーはかつての仇敵・宇宙戦艦ヤマトと共にデザリアムに戦いを挑む。
しかし彼らは知らなかった。その先に待つのが勝利でも敗北でもなく、残酷な真実との直面であることを……。
◆スタッフ
原作:西﨑義展/製作総指揮・著作総監修:西﨑彰司/監督:安田賢司/シリーズ構成・脚本:福井晴敏/脚本:岡 秀樹/キャラクターデザイン:結城信輝/メカニカルデザイン:玉盛順一朗・石津泰志・明貴美加/ゲストキャラクターデザイン:小林千鶴・岸田隆宏・立石 聖/プロップデザイン:枝松 聖/美術監督:舘藤健一/色彩設計:中山久美子/撮影監督:浅川茂輝/CGディレクター:後藤浩幸/編集:兼重涼子/音楽:宮川彬良・宮川 泰/音響監督:吉田知弘/オリジナルサウンドエフェクト:柏原 満/アニメーション制作:サテライト/製作:宇宙戦艦ヤマト2205製作委員会
◆キャスト
古代 進:小野大輔/森 雪:桑島法子/真田志郎:大塚芳忠/アベルト・デスラー:山寺宏一/スターシャ:井上喜久子/ヤーブ・スケルジ:チョー/土門竜介:畠中 祐/京塚みやこ:村中 知/徳川太助:岡本信彦/板東平次:羽多野 渉/キャロライン雷電:森永千才/坂本 茂:伊東健人/デーダー:天田益男/メルダーズ:黒田崇矢
©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト2205 製作委員会
▼宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 公式サイト
https://starblazers-yamato.net/
▼『宇宙戦艦ヤマト』シリーズ公式Twitter
@new_yamato_2199
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1979 年に放送され、高視聴率を獲得したテレビスペシャル『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』 をモチーフに、全二章で描く完全新作「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ最新作。『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 前章 –TAKE OFF-』が、2021年10月8日[金]より劇場上映・Blu-ray 特別限定版販売・デジタルセル配信を同時スタート。<後章 -STASHA->は、2022年2月4日[金]より劇場上映ほか各種展開を開始します。
この度、『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち』の続編となる、「宇宙戦艦ヤマト」リメイクシリーズ最新作『ヤマトよ永遠に REBEL3199』の制作が早くも決定しました。
また、『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』の劇場入場者プレゼントが、【複製】キャラクター原画とメカ設定線画に決定しました。
「宇宙戦艦ヤマト」リメイクシリーズ最新作『ヤマトよ永遠に REBEL3199』の制作が早くも決定!
『ヤマトよ永遠に REBEL3199』制作決定
「宇宙戦艦ヤマト」リメイクシリーズ最新作『ヤマトよ永遠に REBEL3199』の制作が決定しました。

<後章 -STASHA->週替わりの劇場入場者プレゼントは【複製】キャラクター原画とメカ設定線画に決定!
『宇宙戦艦ヤマト 2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』の入場者プレゼントは 【複製】キャラクター原画/メカ設定線画 に決定しました。1 週目、2 週目、3 週目、4 週目の上映期間中、週替わり・数量限定で劇場入場者にプレゼントいたします。
配布スケジュール
1 週目<2/4(金)〜>キャラクター原画 森雪、スターシャ、メルダーズ



2 週目<2/11(金)〜>メカ設定線画 宇宙戦艦ヤマト、デウスーラIII世、自動惑星ゴルバ(要塞形態)



3 週目<2/18(金)〜> キャラクター原画 古代進、ヤーブ・スケルジ/薮助治、ユリ―シャ



4 週目<2/25(金)〜> メカ設定線画 ※4 週目の絵柄は未公開
※画像はイメージです。
※ご入場時に、お一人様につき一点の特典をお渡し致します。
※チケット購入特典ではございません。配布に関する特別な指定がある場合を除き、ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。
※非売品
※特典は無くなり次第終了となります。

『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』作品情報
【タイトル】 『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』
【上映表記】 2022年2月4日(金)期間限定劇場上映開始
1979 年に放送され、高視聴率を獲得したテレビスペシャル『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』 をモチーフに、以降のシリーズの要素を集結させて描く全二章、完全新作の「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ最新作。〈前章 -TAKE OFF-〉デジタルセル配信中。Blu-ray&DVD第1巻11月26日一般発売。
◆ストーリー
西暦2205年──寿命を迎えつつある母星を離れ、新天地ガルマン星への移住を開始したガミラスの人々。だがその移送が半分も終わらぬうちに、ガミラス星は正体不明の敵の攻撃を受け、無惨にも破壊されてしまった。衝撃で軌道を逸脱した双子星・イスカンダルを牽引し、持ち去ろうと目論む謎の敵――暗黒の大艦隊を率いるデザリアム。生き残った十万人あまりのガミラス人と、イスカンダルに残るスターシャ女王を救出すべく、デスラーはかつての仇敵・宇宙戦艦ヤマトと共にデザリアムに戦いを挑む。
しかし彼らは知らなかった。その先に待つのが勝利でも敗北でもなく、残酷な真実との直面であることを……。
◆スタッフ
原作:西﨑義展/製作総指揮・著作総監修:西﨑彰司/監督:安田賢司/シリーズ構成・脚本:福井晴敏/脚本:岡 秀樹/キャラクターデザイン:結城信輝/メカニカルデザイン:玉盛順一朗・石津泰志・明貴美加/ゲストキャラクターデザイン:小林千鶴・岸田隆宏・立石 聖/プロップデザイン:枝松 聖/美術監督:舘藤健一/色彩設計:中山久美子/撮影監督:浅川茂輝/CGディレクター:後藤浩幸/編集:兼重涼子/音楽:宮川彬良・宮川 泰/音響監督:吉田知弘/オリジナルサウンドエフェクト:柏原 満/アニメーション制作:サテライト/製作:宇宙戦艦ヤマト2205製作委員会
◆キャスト
古代 進:小野大輔/森 雪:桑島法子/真田志郎:大塚芳忠/アベルト・デスラー:山寺宏一/スターシャ:井上喜久子/ヤーブ・スケルジ:チョー/土門竜介:畠中 祐/京塚みやこ:村中 知/徳川太助:岡本信彦/板東平次:羽多野 渉/キャロライン雷電:森永千才/坂本 茂:伊東健人/デーダー:天田益男/メルダーズ:黒田崇矢
©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト2205 製作委員会
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1965年にイギリスで、翌1966年には日本でも放送が開始され、英国テレビ界の名匠ジェリー・アンダーソンの代表作にして、スーパーマリオネーションと呼ばれる独自の撮影手法を駆使した特撮人形劇の最高傑作として名高いマリオネット・エンターテインメント「サンダーバード」。
1974年のテレビ放送から始まり、2013年からは『宇宙戦艦ヤマト2199』を皮切りにリメイクシリーズが展開。その壮大なテーマと胸に残る深いドラマでアニメーション作品の歴史を塗り変えた「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ。
この度、両作品の最新作、日本語劇場版『サンダーバード55/GOGO』(劇場・オンラインにて絶賛上映中)と『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』 (2月4日劇場上映開始)の“発進”を記念して制作した、コラボレーションPVとビジュアルを公開します。
『サンダーバード55/GOGO』×『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』コラボレーションPV&ビジュアル公開!
コラボレーションPV
コラボレーションビジュアル

日本語劇場版『サンダーバード55/GOGO』 作品情報

【上映表記】 日本語劇場版『サンダーバード55/GOGO』 劇場、オンラインにて絶賛上映中!
【概要】
世界中で愛され続けているマリオネット・エンターテインメント『サンダーバード』。オリジナルの撮影手法を完全再現した新作 3 話が、『シン・ゴジラ』監督の樋口真嗣によって日本公開用に構成。エピソードはそのままに世界初の 1 本が誕生した!また、新たな日本語キャストにはペネロープ役の満島ひかりのほか、井上和彦、大塚芳忠、森川智之、日野聡ら豪華声優陣が集結!国際救助隊の秘密基地を訪れる美貌のエージェント・ペネロープと執事パーカー。そこで目にするサンダーバード1号~5号の堂々たる姿!そして死の商人、宿敵フッドも登場。国際救助隊とペネロープたちの知恵と勇気が、世界を救う!
7日に劇場公開され、「サンダーバード」ファンが劇場に駆け付け、パンフレットや一部グッズが完売する劇場が続出! 『ネビュラ75 特別版』併映。3 週連続の入場者プレゼント実施中! 8 日からはオンライン上映もスタートし、Amazon プライム・ビデオ、U-NEXT 他で配信中。 本編制作の裏側を追ったメイキング番組「サンダーバード 1965」も視聴できる!
◆スタッフ
プロデューサー:スティーブン・ラリビエー
監督:ジャスティン・T・リー(「サンダーバード登場」)、スティーブン・ラリビエー(「雪男の恐怖」)、デヴィッド・エリオット(「大豪邸、襲撃」)
脚本:アラン・フェネル(「サンダーバード登場」、「大豪邸、襲撃」)、デヴィッド・グラハム、デスモンド・サンダース(「雪男の恐怖」)
特殊効果監督:ジャスティン・T・リー、スティーブン・ラリビエー、デレク・メディングス 音楽:バリー・グレイ
スーパーバイザー:デヴィッド・エリオット オリジナル製作:ジェリー・アンダーソン、シルヴィア・アンダーソン
【日本語劇場版スタッフ】
構成担当:樋口真嗣 編集:佐藤敦紀 翻訳:杉田朋子 演出:伊達康将 制作:東北新社
◆日本語キャスト
満島ひかり(ペネロープ) 井上和彦(パーカー) 大塚芳忠(ジェフ・トレーシー)
森川智之(スコット・トレーシー) 日野聡(バージル・トレーシー)
櫻井孝宏(ジョン・トレーシー) 江口拓也(ゴードン・トレーシー)
堀内賢雄(ブレインズ) 立木文彦(フッド)
◆予告スポット動画
【映画公式サイト】tb55movie.com
【公式SNS】@thunderbirds_jp 【ハッシュタグ】#サンダーバード55
製作国:英 配給:東北新社/STAR CHANNEL MOVIES
コピーライト:Thunderbirds (TM)and (C) ITC Entertainment Group Limited 1964, 1999 and 2021. Licensed by ITV Studios Limited. All rights reserved.
『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』作品情報
【タイトル】 『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』
【上映表記】 2022年2月4日(金)期間限定劇場上映開始
1979 年に放送され、高視聴率を獲得したテレビスペシャル『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』 をモチーフに、以降のシリーズの要素を集結させて描く全二章、完全新作の「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ最新作。〈前章 -TAKE OFF-〉デジタルセル配信中。Blu-ray&DVD第1巻11月26日一般発売。
◆ストーリー
西暦2205年──寿命を迎えつつある母星を離れ、新天地ガルマン星への移住を開始したガミラスの人々。だがその移送が半分も終わらぬうちに、ガミラス星は正体不明の敵の攻撃を受け、無惨にも破壊されてしまった。衝撃で軌道を逸脱した双子星・イスカンダルを牽引し、持ち去ろうと目論む謎の敵――暗黒の大艦隊を率いるデザリアム。生き残った十万人あまりのガミラス人と、イスカンダルに残るスターシャ女王を救出すべく、デスラーはかつての仇敵・宇宙戦艦ヤマトと共にデザリアムに戦いを挑む。
しかし彼らは知らなかった。その先に待つのが勝利でも敗北でもなく、残酷な真実との直面であることを……。
◆スタッフ
原作:西﨑義展/製作総指揮・著作総監修:西﨑彰司/監督:安田賢司/シリーズ構成・脚本:福井晴敏/脚本:岡 秀樹/キャラクターデザイン:結城信輝/メカニカルデザイン:玉盛順一朗・石津泰志・明貴美加/ゲストキャラクターデザイン:小林千鶴・岸田隆宏・立石 聖/プロップデザイン:枝松 聖/美術監督:舘藤健一/色彩設計:中山久美子/撮影監督:浅川茂輝/CGディレクター:後藤浩幸/編集:兼重涼子/音楽:宮川彬良・宮川 泰/音響監督:吉田知弘/オリジナルサウンドエフェクト:柏原 満/アニメーション制作:サテライト/製作:宇宙戦艦ヤマト2205製作委員会
◆キャスト
古代 進:小野大輔/森 雪:桑島法子/真田志郎:大塚芳忠/アベルト・デスラー:山寺宏一/スターシャ:井上喜久子/ヤーブ・スケルジ:チョー/土門竜介:畠中 祐/京塚みやこ:村中 知/徳川太助:岡本信彦/板東平次:羽多野 渉/キャロライン雷電:森永千才/坂本 茂:伊東健人/デーダー:天田益男/メルダーズ:黒田崇矢
©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト2205 製作委員会
▼宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 公式サイト
https://starblazers-yamato.net/
▼『宇宙戦艦ヤマト』シリーズ公式Twitter
@new_yamato_2199
▼宇宙戦艦ヤマト2202 特集サイト 宇宙戦艦ヤマト紀行
https://v-storage.jp/yamatokiko/
1979 年に放送され、高視聴率を獲得したテレビスペシャル『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』 をモチーフに、全二章で描く完全新作「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ最新作。『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 前章 –TAKE OFF-』が、10月8日[金]より劇場上映・Blu-ray 特別限定版販売・デジタルセル配信を同時スタートいたしました。また、<後章 -STASHA->は、2022年2月4日[金]より劇場上映ほか各種展開を開始いたします。
この度、『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』の上映記念舞台挨拶を2月5日(土)に開催することが決定しました。本作のメインキャスト、小野大輔(古代進役)、山寺宏一(アベルト・デスラー役)、井上喜久子(スターシャ役)に加え、本作スタッフが登壇します。
小野大輔&山寺宏一&井上喜久子 登壇!上映記念舞台挨拶2月5日(土)開催決定!
『宇宙戦艦ヤマト 2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』上映記念舞台挨拶付き上映
内容:『宇宙戦艦ヤマト 2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』上映&舞台挨拶
場所:新宿ピカデリー(東京)
劇場 TEL:050-6861-3011
劇場 HP:https://www.smt-cinema.com/site/shinjuku/
登壇者:小野大輔(古代進役)、山寺宏一(アベルト・デスラー役)、井上喜久子(スターシャ役)、福井晴敏(シリーズ構成・脚本)、西﨑彰司(製作総指揮・著作総監修)、[進行]中村繪里子(桐生美影役)
日時:2022 年 2 月 5 日(土) 19:00 の回上映後 21:00 の回上映前
料金:2,800 円(税込)均一
※前売券、各種ご招待券、SMTMembers クーポンはご利用いただけません
チケット販売などの詳細:https://starblazers-yamato.net/news/1640670045.html

『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』作品情報
【タイトル】 『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』
【上映表記】 2022年2月4日(金)期間限定劇場上映開始
1979 年に放送され、高視聴率を獲得したテレビスペシャル『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』 をモチーフに、以降のシリーズの要素を集結させて描く全二章、完全新作の「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ最新作。〈前章 -TAKE OFF-〉デジタルセル配信中。Blu-ray&DVD第1巻11月26日一般発売。
◆ストーリー
西暦2205年──寿命を迎えつつある母星を離れ、新天地ガルマン星への移住を開始したガミラスの人々。だがその移送が半分も終わらぬうちに、ガミラス星は正体不明の敵の攻撃を受け、無惨にも破壊されてしまった。衝撃で軌道を逸脱した双子星・イスカンダルを牽引し、持ち去ろうと目論む謎の敵――暗黒の大艦隊を率いるデザリアム。生き残った十万人あまりのガミラス人と、イスカンダルに残るスターシャ女王を救出すべく、デスラーはかつての仇敵・宇宙戦艦ヤマトと共にデザリアムに戦いを挑む。
しかし彼らは知らなかった。その先に待つのが勝利でも敗北でもなく、残酷な真実との直面であることを……。
◆スタッフ
原作:西﨑義展/製作総指揮・著作総監修:西﨑彰司/監督:安田賢司/シリーズ構成・脚本:福井晴敏/脚本:岡 秀樹/キャラクターデザイン:結城信輝/メカニカルデザイン:玉盛順一朗・石津泰志・明貴美加/ゲストキャラクターデザイン:小林千鶴・岸田隆宏・立石 聖/プロップデザイン:枝松 聖/美術監督:舘藤健一/色彩設計:中山久美子/撮影監督:浅川茂輝/CGディレクター:後藤浩幸/編集:兼重涼子/音楽:宮川彬良・宮川 泰/音響監督:吉田知弘/オリジナルサウンドエフェクト:柏原 満/アニメーション制作:サテライト/製作:宇宙戦艦ヤマト2205製作委員会
◆キャスト
古代 進:小野大輔/森 雪:桑島法子/真田志郎:大塚芳忠/アベルト・デスラー:山寺宏一/スターシャ:井上喜久子/ヤーブ・スケルジ:チョー/土門竜介:畠中 祐/京塚みやこ:村中 知/徳川太助:岡本信彦/板東平次:羽多野 渉/キャロライン雷電:森永千才/坂本 茂:伊東健人/デーダー:天田益男/メルダーズ:黒田崇矢
©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト2205 製作委員会
▼宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 公式サイト
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1979 年に放送され、高視聴率を獲得したテレビスペシャル『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』 をモチーフに、全二章で描く完全新作「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ最新作。『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 前章 –TAKE OFF-』が、10月8日[金]より劇場上映・Blu-ray 特別限定版販売・デジタルセル配信を同時スタート。
また、<後章 -STASHA->は、2022年2月4日[金]より劇場上映ほか各種展開を開始します。
この度、『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』のメインビジュアルと本予告映像が公開となりました。
キャラクターデザイン・結城信輝が描き下ろしたメインビジュアルには主人公の古代進とともに、物語の中心となるアベルト・デスラーとスターシャが描かれています。新規カットで構成された本予告映像にも、本作の核心に迫る重要なシーンが収められているほか、前章ではシルエットしか映っていなかった最後の敵、メルダーズも登場しています。
また、メインビジュアルを使用したポスターが付属する第3弾特典付き前売券(ムビチケカード)を 12月31日(金)より発売します。
メインビジュアル公開!

メインコピー
大人になどなりたくなかった。
激戦の果てに明かされる聖なる星の罪と罰。人生を見失った男たちが下す最後の決断とは――
本予告映像公開!










第3弾特典付き前売券12月31日より発売!
宇宙戦艦ヤマト 2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-
数量限定!メインビジュアルボスター付き前売券(ムビチケカード)
価格:1,600 円(税込) ※当日料金 1,700 円(税込)均一
仕様:前売券(ムビチケカード)+メインビジュアルポスター(B2 サイズ)
販売場所:
メイジャーWEB サイト(通販) https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M20211231001
上映劇場 ※一部劇場を除く

ムビチケカード

メインビジュアルポスター
『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』作品情報
【タイトル】 『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』
【上映表記】 2022年2月4日(金)期間限定劇場上映開始
1979 年に放送され、高視聴率を獲得したテレビスペシャル『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』 をモチーフに、以降のシリーズの要素を集結させて描く全二章、完全新作の「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ最新作。〈前章 -TAKE OFF-〉デジタルセル配信中。Blu-ray&DVD第1巻11月26日一般発売。
◆ストーリー
西暦2205年──寿命を迎えつつある母星を離れ、新天地ガルマン星への移住を開始したガミラスの人々。だがその移送が半分も終わらぬうちに、ガミラス星は正体不明の敵の攻撃を受け、無惨にも破壊されてしまった。衝撃で軌道を逸脱した双子星・イスカンダルを牽引し、持ち去ろうと目論む謎の敵――暗黒の大艦隊を率いるデザリアム。生き残った十万人あまりのガミラス人と、イスカンダルに残るスターシャ女王を救出すべく、デスラーはかつての仇敵・宇宙戦艦ヤマトと共にデザリアムに戦いを挑む。
しかし彼らは知らなかった。その先に待つのが勝利でも敗北でもなく、残酷な真実との直面であることを……。
◆スタッフ
原作:西﨑義展/製作総指揮・著作総監修:西﨑彰司/監督:安田賢司/シリーズ構成・脚本:福井晴敏/脚本:岡 秀樹/キャラクターデザイン:結城信輝/メカニカルデザイン:玉盛順一朗・石津泰志・明貴美加/ゲストキャラクターデザイン:小林千鶴・岸田隆宏・立石 聖/プロップデザイン:枝松 聖/美術監督:舘藤健一/色彩設計:中山久美子/撮影監督:浅川茂輝/CGディレクター:後藤浩幸/編集:兼重涼子/音楽:宮川彬良・宮川 泰/音響監督:吉田知弘/オリジナルサウンドエフェクト:柏原 満/アニメーション制作:サテライト/製作:宇宙戦艦ヤマト2205製作委員会
◆キャスト
古代 進:小野大輔/森 雪:桑島法子/真田志郎:大塚芳忠/アベルト・デスラー:山寺宏一/スターシャ:井上喜久子/ヤーブ・スケルジ:チョー/土門竜介:畠中 祐/京塚みやこ:村中 知/徳川太助:岡本信彦/板東平次:羽多野 渉/キャロライン雷電:森永千才/坂本 茂:伊東健人/デーダー:天田益男/メルダーズ:黒田崇矢
©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト2205 製作委員会
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1979 年に放送され、高視聴率を獲得したテレビスペシャル『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』をモチーフに、以降のシリーズの要素を集結させて描く全二章、完全新作の「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ最新作。
10月8日(金)より上映等を展開して好評を博した前章に続く、『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』は、2022年2月4日(金)より劇場上映ほか各種展開を開始します。
この度、10月に上映した『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 前章 –TAKE OFF-』の冒頭にあたる第一話が早くもTOKYO MXとBS11にて放送されることが決定しました。合わせて、『後章 -STASHA-』の上映開始に向けて、『前章 –TAKE OFF-』の名場面を振り返る新規カットも公開となりました。
『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち』第一話 放送
放送局:TOKYO MX
日時:2021年12月26日(日) 22:30~23:00
放送局:BS11
日時:2021年12月28日(火) 24:00~24:30
『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 前章 –TAKE OFF-』名場面カット









『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』作品情報
【タイトル】 『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』
【上映表記】 2022年2月4日(金)期間限定劇場上映開始
1979 年に放送され、高視聴率を獲得したテレビスペシャル『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』 をモチーフに、以降のシリーズの要素を集結させて描く全二章、完全新作の「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ最新作。〈前章 -TAKE OFF-〉デジタルセル配信中。Blu-ray&DVD第1巻11月26日一般発売。
◆ストーリー
西暦2205年──寿命を迎えつつある母星を離れ、新天地ガルマン星への移住を開始したガミラスの人々。だがその移送が半分も終わらぬうちに、ガミラス星は正体不明の敵の攻撃を受け、無惨にも破壊されてしまった。衝撃で軌道を逸脱した双子星・イスカンダルを牽引し、持ち去ろうと目論む謎の敵――暗黒の大艦隊を率いるデザリアム。生き残った十万人あまりのガミラス人と、イスカンダルに残るスターシャ女王を救出すべく、デスラーはかつての仇敵・宇宙戦艦ヤマトと共にデザリアムに戦いを挑む。
しかし彼らは知らなかった。その先に待つのが勝利でも敗北でもなく、残酷な真実との直面であることを……。
◆スタッフ
原作:西﨑義展/製作総指揮・著作総監修:西﨑彰司/監督:安田賢司/シリーズ構成・脚本:福井晴敏/脚本:岡 秀樹/キャラクターデザイン:結城信輝/メカニカルデザイン:玉盛順一朗・石津泰志・明貴美加/ゲストキャラクターデザイン:小林千鶴・岸田隆宏・立石 聖/プロップデザイン:枝松 聖/美術監督:舘藤健一/色彩設計:中山久美子/撮影監督:浅川茂輝/CGディレクター:後藤浩幸/編集:兼重涼子/音楽:宮川彬良・宮川 泰/音響監督:吉田知弘/オリジナルサウンドエフェクト:柏原 満/アニメーション制作:サテライト/製作:宇宙戦艦ヤマト2205製作委員会
◆キャスト
古代 進:小野大輔/森 雪:桑島法子/真田志郎:大塚芳忠/アベルト・デスラー:山寺宏一/スターシャ:井上喜久子/ヤーブ・スケルジ:チョー/土門竜介:畠中 祐/京塚みやこ:村中 知/徳川太助:岡本信彦/板東平次:羽多野 渉/キャロライン雷電:森永千才/坂本 茂:伊東健人/デーダー:天田益男/メルダーズ:黒田崇矢
©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト2205 製作委員会
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1979 年に放送され、高視聴率を獲得したテレビスペシャル『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』 をモチーフに、全二章で描く完全新作「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ最新作。『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 前章 –TAKE OFF-』が、10月8日[金]より劇場上映・Blu-ray 特別限定版販売・デジタルセル配信を同時スタート。<後章 -STASHA->は、2022年2月4日[金]より劇場上映ほか各種展開を開始します。
この度、『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』の完成披露舞台挨拶付き上映を2022年1月19日(水)に開催することが決定しました。小野大輔をはじめとする豪華キャスト&スタッフが登壇し、『後章 -STASHA-』をいち早くご覧いただけるイベントとなります。
小野大輔&畠中祐 登壇!完成披露舞台挨拶1月19日(水)開催決定!
『宇宙戦艦ヤマト 2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』完成披露舞台挨拶付き上映
内容:『宇宙戦艦ヤマト 2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』上映&舞台挨拶
場所:新宿ピカデリー(東京)
劇場 TEL:050-6861-3011 劇場 HP:https://www.smt-cinema.com/site/shinjuku/
登壇者:小野大輔(古代進役)、畠中祐(土門竜介役)、森永千才(キャロライン雷電役)、安田賢司(監督)、福井晴敏(シリーズ構成・脚本)
進行 中村繪里子(桐生美影役)
日時:2022 年 1 月 19 日(水) 17 時 00 分の回上映前舞台挨拶
料金:2,800 円(税込)均一 ※前売券、各種ご招待券、SMTMembers クーポンはご利用いただけません
チケット販売などの詳細:https://starblazers-yamato.net/news/1638952059.html

『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』作品情報
【タイトル】 『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』
【上映表記】 2022年2月4日(金)期間限定劇場上映開始
1979 年に放送され、高視聴率を獲得したテレビスペシャル『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』 をモチーフに、以降のシリーズの要素を集結させて描く全二章、完全新作の「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ最新作。〈前章 -TAKE OFF-〉デジタルセル配信中。Blu-ray&DVD第1巻11月26日一般発売。
◆ストーリー
西暦2205年──寿命を迎えつつある母星を離れ、新天地ガルマン星への移住を開始したガミラスの人々。だがその移送が半分も終わらぬうちに、ガミラス星は正体不明の敵の攻撃を受け、無惨にも破壊されてしまった。衝撃で軌道を逸脱した双子星・イスカンダルを牽引し、持ち去ろうと目論む謎の敵――暗黒の大艦隊を率いるデザリアム。生き残った十万人あまりのガミラス人と、イスカンダルに残るスターシャ女王を救出すべく、デスラーはかつての仇敵・宇宙戦艦ヤマトと共にデザリアムに戦いを挑む。
しかし彼らは知らなかった。その先に待つのが勝利でも敗北でもなく、残酷な真実との直面であることを……。
◆スタッフ
原作:西﨑義展/製作総指揮・著作総監修:西﨑彰司/監督:安田賢司/シリーズ構成・脚本:福井晴敏/脚本:岡 秀樹/キャラクターデザイン:結城信輝/メカニカルデザイン:玉盛順一朗・石津泰志・明貴美加/ゲストキャラクターデザイン:小林千鶴・岸田隆宏・立石 聖/プロップデザイン:枝松 聖/美術監督:舘藤健一/色彩設計:中山久美子/撮影監督:浅川茂輝/CGディレクター:後藤浩幸/編集:兼重涼子/音楽:宮川彬良・宮川 泰/音響監督:吉田知弘/オリジナルサウンドエフェクト:柏原 満/アニメーション制作:サテライト/製作:宇宙戦艦ヤマト2205製作委員会
◆キャスト
古代 進:小野大輔/森 雪:桑島法子/真田志郎:大塚芳忠/アベルト・デスラー:山寺宏一/スターシャ:井上喜久子/ヤーブ・スケルジ:チョー/土門竜介:畠中 祐/京塚みやこ:村中 知/徳川太助:岡本信彦/板東平次:羽多野 渉/キャロライン雷電:森永千才/坂本 茂:伊東健人/デーダー:天田益男/メルダーズ:黒田崇矢
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1979 年に放送され、高視聴率を獲得したテレビスペシャル『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』をモチーフに、以降のシリーズの要素を集結させて描く全二章、完全新作の「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ最新作。10月8日(金)より上映等を展開して好評を博した前章に続く、『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』は、2022年2月4日(金)より劇場上映ほか各種展開を開始。
この度、『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』の物語の核心が垣間見えるような、重要なカットやセリフが収められた40秒版特報映像が公開となりました。
『後章 -STASHA-』特報40秒公開!








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【タイトル】 『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち 後章 -STASHA-』
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1979 年に放送され、高視聴率を獲得したテレビスペシャル『宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち』 をモチーフに、以降のシリーズの要素を集結させて描く全二章、完全新作の「宇宙戦艦ヤマト」シリーズ最新作。〈前章 -TAKE OFF-〉デジタルセル配信中。Blu-ray&DVD第1巻11月26日一般発売。
◆ストーリー
西暦2205年──寿命を迎えつつある母星を離れ、新天地ガルマン星への移住を開始したガミラスの人々。だがその移送が半分も終わらぬうちに、ガミラス星は正体不明の敵の攻撃を受け、無惨にも破壊されてしまった。衝撃で軌道を逸脱した双子星・イスカンダルを牽引し、持ち去ろうと目論む謎の敵――暗黒の大艦隊を率いるデザリアム。生き残った十万人あまりのガミラス人と、イスカンダルに残るスターシャ女王を救出すべく、デスラーはかつての仇敵・宇宙戦艦ヤマトと共にデザリアムに戦いを挑む。
しかし彼らは知らなかった。その先に待つのが勝利でも敗北でもなく、残酷な真実との直面であることを……。
◆スタッフ
原作:西﨑義展/製作総指揮・著作総監修:西﨑彰司/監督:安田賢司/シリーズ構成・脚本:福井晴敏/脚本:岡 秀樹/キャラクターデザイン:結城信輝/メカニカルデザイン:玉盛順一朗・石津泰志・明貴美加/ゲストキャラクターデザイン:小林千鶴・岸田隆宏・立石 聖/プロップデザイン:枝松 聖/美術監督:舘藤健一/色彩設計:中山久美子/撮影監督:浅川茂輝/CGディレクター:後藤浩幸/編集:兼重涼子/音楽:宮川彬良・宮川 泰/音響監督:吉田知弘/オリジナルサウンドエフェクト:柏原 満/アニメーション制作:サテライト/製作:宇宙戦艦ヤマト2205製作委員会
◆キャスト
古代 進:小野大輔/森 雪:桑島法子/真田志郎:大塚芳忠/アベルト・デスラー:山寺宏一/スターシャ:井上喜久子/ヤーブ・スケルジ:チョー/土門竜介:畠中 祐/京塚みやこ:村中 知/徳川太助:岡本信彦/板東平次:羽多野 渉/キャロライン雷電:森永千才/坂本 茂:伊東健人/デーダー:天田益男/メルダーズ:黒田崇矢
©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト2205 製作委員会
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