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作品に関するお知らせ
『GEAR戦士電童』25周年企画として、完全新作小説『GEAR戦士電童 METEOR』の連載がついにスタート。
物語の舞台は、TVアニメ最終回から3年後――中学生へと成長した銀河と北斗が、新たな運命へと歩み出す。
あの日の戦いを胸に刻んだ二人の前に、いま何が待ち受けるのか。
25年の時を越えて紡がれる“電童”の新章に、ぜひご期待ください。
▼GEAR戦士電童25th記念ノベライズ「GEAR戦士 電童 METEOR-メテオ-」公開ページ
https://www.dendoh.net/special/25th/novel/
そして、25周年を迎えた『GEAR戦士電童』は、アクションフィギュアとしても新たな展開へ。
「AMAKUNI」と「フレイムトイズ」数多くのフィギュアや、アクションフィギュアを世に贈り出している、2大ホビーメーカーの共同開発により、独自の解釈による力強い造形と圧倒的な可動性能を備えた「GEAR戦士電童」が誕生しました。
劇中の拳法アクションが余すところなく再現できる可動性能と、それを支える強固な合金フレームが全高24cmのビッグサイズボディに安定した可動と合金ならではの重量感を与えます。そして、フェイスマスクやハイパーデンドーデンチなど各種ギミックも徹底再現。
さらに新作小説に登場する“ネオデータウェポン”との連動機能も搭載し、シリーズの未来を見据えた一体となっています。
ご予約はホビージャパンオンラインショップにて!
そしてこの商品のプロモーションビデオがYouTubeの月刊ホビージャパンchにて公開中!
このPVでは、電童25周年を記念して“完全新録”された「W-Infinity 25th Anniv. Drive」を使用!
歌うはもちろん、三重野瞳さんと影山ヒロノブさん!
25周年が生んだ奇跡の1曲と合わせて、ぜひ体感してください!
▼ご視聴はコチラから
https://www.youtube.com/@ch-hi2rr
【商品概要】
・商品名:AMAKUNI機神 焔 GEAR戦士電童
・価格(税抜):42,000円
・サイズ:全高約240mm
・予約〆切:2026年7月2日
・発送予定:2026年10月~11月
ご予約はこちら▶https://hobbyjapan-shop.com/
メインビジュアル・本予告・アルル/デルル声優・主題歌情報 一挙解禁!
このたび、メインビジュアルと本予告映像を解禁!
そして、本作のオリジナルキャラクターでケロン人の兄弟であるアルル/デルル役にジェシーさん(SixTONES)が決定!
一人二役に初挑戦したジェシーさんからコメントも到着!
主題歌はanoさんが歌う「貸しっぱなしデスティニー」に決定!
本作のために書き下ろしたパワフルな歌唱力が際立つ、疾走感あふれるロックチューンとなっており、anoさんから制作時の思いが詰まったコメントも到着!
◤メインビジュアル◢
復活したばかりなのに滅亡の危機に瀕した地球をバックに、シリーズ史上最強の敵へと立ち向かうケロロ小隊と仲間たちの姿が。
背後に佇む“アルデル博士”と、ケロン人の兄弟アルルとデルルの姿もあり、
壮絶な戦いを予感させるビジュアルとなっています!
◤本予告映像◢
◤キャストコメント◢
【アルル/デルル役:ジェシー(SixTONES)】
アルルとデルルという2役をとても楽しく演じることができました!
最初はとても不安でどうにかなりそうでしたが、何度も演じるうちにコツを掴んでいき、アドリブを入れられるようにもなりました。
福田監督も笑ってくれてとても嬉しかったです!
アルルとデルルどちらも最高なキャラクターになっているので、「え?ジェシーだったの?」と最初から最後までバレないように皆さんには楽しんでいただきたいです!
そして、今回はシリーズ最大規模の脅威に立ち向かっていくストーリーということですごくドキドキしました!
豪華なキャストの皆様と福田監督のスパイスが入ったこの『ケロロ軍曹』に参加できることがとても嬉しいです!
色々な展開や様々なキャラクター達を愛してください!
僕はアルルとデルルがお気に入りです!皆さん!劇場でお待ちしております!
◤アーティストコメント◢
【主題歌:ano「貸しっぱなしデスティニー」】
「また帰ってきたケロッ!とマーチ」に続いて、主題歌も担当させていただきました。令和の時代にケロロたちが帰ってきてくれたことへの喜びと、時代が変わっても変わらないケロロたちの愛おしい日常を曲にしました。
監督はじめ、ケロロチームの皆さんが僕のライブを見て、パブリックイメージだけじゃなく、そうじゃない部分や激しい部分をリクエストしてくださったので、それに思う存分応えさせていただいたつもりです!
映画と合わせて楽曲も楽しんでいただきたいです。
『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』コメンタリー上映が決定いたしました。
みなさまのご来場をお待ちしております!
■『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』コメンタリー上映<俺たちの大炎上祭>
【日付】4月27日(月)
【会場】イオンシネマ板橋
【時間】19:00の回
【登壇】安藤尚也(監督)
竹内進二(キャラクターデザイン・総作画監督)
中込健人(演出)
前川貴史(プロデューサー)
中村凌(制作デスク)
岩岡萌(設定制作)
川島広子(設定制作)
上田哲也(制作進行)
※登壇者は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。
【チケット購入】https://www.aeoncinema.com/cinema/itabashi/
【チケット料金】通常座席:2,300円(均一)
【来場者特典】ワーナー・ブラザースステッカー

【チケット販売】
★【ワタシアター】会員先行販売★
4月24日(金)18:00より販売開始
☆一般販売☆
4月25日(土)0:00(=24日(金)24:00)より販売開始
枚数制限:1申込6枚まで
・劇場窓口販売:4月25日(土) 劇場オープン時より販売開始
※インターネット販売にて残席があった場合のみ窓口で販売いたします。
※残席状況によりご購入が出来ない可能性もございます。
※先着販売となりますため、規定枚数に達し次第販売を終了させていただきます。
■注意事項
※特別興行の為、各種割引サービス、各種招待券はご使用いただけません。
※3歳未満膝上鑑賞無料(座席が必要な場合、チケットをご購入ください)
※登壇者およびトークショーは、都合により予告なく変更になる場合がございます。
※緊急事態等に伴う主催者側判断による中止の場合等を除き、ご購入者様によるいかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後のチケットの変更や払い戻しはできません。
※観覧の際、立ち上がってのご鑑賞などはご遠慮頂きますようお願い申し上げます。
※登壇ゲスト等へのプレゼントやお手紙、お花や差し入れなどはお受け取り出来ません。予めご了承ください。
※いかなる場合においてもトークショー中の途中入場はお断りさせて頂きますので、ご了承ください。
※場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。
※転売目的でのご購入は、固くお断りいたします。
※全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
※会場内ではマスコミ配信用及び記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。
※イベントの模様が後日販売されるBlu-ray商品等に収録される場合がございます。
※お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。
※車いすでのご鑑賞をご希望されるお客様は座席指定券の購入後、劇場までご連絡ください。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
5月4日(月・祝)にすみだトリフォニーホール 大ホールにて開催の『オケカツ!』2026 -Anniversary Baton-。
今回販売されるグッズリストが本日公開となりました!

イベントのために描き下ろされたイラストを使用したアイテムがラインナップ♬
ぜひゲットしてください!
※今回のグッズは「アイカツ!オフィシャルストア」秋葉原店での販売となります。
公演会場の「すみだトリフォニーホール」での販売はございませんのでご注意ください。
※公演パンフレットについては「すみだトリフォニーホール」のみでのお取り扱いとなりますので、こちらもご注意ください。
現在本公演のチケットは一般発売中です!
『アイカツ!』あかりGeneration10周年イヤーの締めくくりから、『アイカツスターズ!』10周年イヤーの幕開けへのバトンタッチ公演となる記念すべきコンサートをぜひお見逃しなく✨
皆さまのご来場お待ちしております♪
チケットお申し込みはこちら:https://w.pia.jp/t/orchekatsu2026/
その他詳細は4Gemerホームページをご確認ください。
【『オケカツ!』2026 -Anniversary Baton- イベントグッズ販売について】
販売場所:「アイカツ!オフィシャルストア」秋葉原店(東京都千代田区外神田1丁目17-6 アトレ秋葉原1内2F)
https://bandainamco-am.co.jp/crossstore/store/akihabara-atre/
先行販売期間:4/29(水)~5/3(日)
当日販売:5/4(月・祝)
※先行販売期間分と公演当日分の商品在庫は分けてご用意しております。売り切れの際はご容赦ください。
※店舗への電話やメールなどでの在庫確認はお受けできませんので、ご容赦ください。
※「アイカツ!オフィシャルストア」の購入制限同様に以下の制限を設けさせていただきます。
・ランダム封入の商品:1会計につき各20個まで
・その他の商品:1会計につき各種2個まで
※公演チケットをお持ちでない方もご購入いただけます。
※決済方法は「アイカツ!オフィシャルストア」秋葉原店に準じます。
※転売目的でのご購入はご遠慮ください、本商品は今後、一般販売する場合もございます。
※アトレ館内または公演会場でのトレーディング行為は禁止とさせていただきます。
2026年4月20日(月)新宿ピカデリーにて、『鎧真伝サムライトルーパー』第1話~第4話の振り返り上映と、石橋陽彩(凱役)、寺島拓篤(カマノスケ役)によるトークステージ「若と一緒♡振り返り上映会 第1弾」を開催いたしました。
<以下、オフィシャルレポート全文>
第1クールOP主題歌「YOAKE」 (blank paper)の楽曲とともに、凱役石橋陽彩、カマノスケ役寺島拓篤が登場。
2人は本作を象徴するキャッチコピー「これは只事じゃねえ!」と書かれたお揃いの半袖シャツ着用で登壇。凱役の石橋は「みなさん、こんばんは!若です!本日は最高に楽しんでいきたいなと思っております!」と挨拶し、カマノスケ役の寺島も「みんな、盛り上がってる!?」と会場に呼びかけてトークショーがスタートした。
『鎧真伝サムライトルーパー』は、去る3月24日に第1クールの最終話が放送されたばかり。この日上映された第1話から第4話を振り返って石橋は「1話から4話だと序盤の方で、やっと5人が揃ったくらい。12話まで観てくださっている方々からしたら、まだまだ若いなと思われるところ」と話しながら、第1話の冒頭を見どころに挙げた。「ド頭の衝撃的シーン。『セーラー服を脱がさないで』をいきなり歌って、次の瞬間に人の首をスパッと斬って…。血の色もピンクではなく臨場感のある赤色で。衝撃的でした」と振り返ると、寺島も「収録時に観た時は、これは地上波では放送出来ないから配信だけになるのかと思った。しっかりと血飛沫も上がって、ただそれぐらいやるのが面白さでもあると思うので『これこれ!』と興奮しました」と衝撃的な場面を振り返った。一方、推し場面に昔懐かしの新宿の風景を上げた寺島。「35年前に同じ風景の画を観た人がファンの皆さんの中にもいらっしゃると思う。『鎧伝サムライトルーパー』と同じようにまた新宿がメチャクチャになるんだという衝撃があった。収録現場では昔を知る十勇士キャストメンバーで『お、東口にさ●らやがまだあるぞ!』と盛り上がった」と収録での思い出話を披露した。
また十勇士の魅力について尋ねられた石橋は「個人的に良いと思うのは、腹筋が見えるお風呂のシーンや流しそうめんのシーンが描かれているところ!」と話し、「十勇士は人間たちをスパンスパン殺していくけれど、裏側の日常が知れると可愛らしく思える」と熱弁。すると寺島は「それをいうならば若もそう!電撃を喰らってから丸くなる。だから我々十勇士も電撃を受けたら丸くなるかも…」と笑わせた。さらにトルーパーの魅力を聞かれた石橋が「みんな正義感があって年相応の葛藤はありつつも、みんな良い子だから仲間意識が生まれてくるところが大好き」と答えると、寺島は「だんだん仲間になってくるのが良い。俺たち十勇士はある意味完成されているけれど、トルーパーは段々と出来上がっていくのが魅力的」と羨んでいた。
振り返りコーナー後は、最終回直後に解禁となった第2クールの特報PVを劇場のお客様と一緒に観賞。「明らかにヤバい声が聞こえた!」と衝撃を隠せない石橋と寺島に、会場もざわざわ。石橋は「見どころは、天導界が本格的に関わってくるところ」というと、寺島は「どうなるかわかりませんが、刮目せよ!」と呼び掛けた。さらにPVのラストに登場する人物について石橋は「目にハイライトがなくなって、どうしたの?という感じ。あれはいったい誰なのか……そこも注目して欲しい」と、今後の展開への期待を煽った。
あっという間に最後の挨拶の時間となり、「ほんとにもう終わり!?早すぎてびっくり」「エイプリルフールみたいにもう一回最初から上映する?」と名残惜しさをにじませる石橋と寺島。ここで寺島から「『鎧真伝サムライトルーパー』に参加していて嬉しかったことがある」と。「実は僕のデビュー作で演じたキャラと凱が個人的にとても似ていると感じていて。当時そのデビュー作で共演した飛田(展男)さんと鎧真伝でもご一緒できたが、飛田さんにも僕が演じたキャラクターと凱、似ているよねと声を掛けてもらえた。自分が成長していった過程を見守ってくださった飛田さんの存在を感じながら、この作品を通して成長していく凱と陽彩くんのことを隣の席で見届けられて嬉しかった!アフレコの時、席が隣だったからね!そしてこのお話を第2クールが始まる前に皆さんに伝えられたことも、本当に嬉しい!」と作品、そして若(凱)を演じる石橋への熱い思いを明らかに。先輩からの熱いメッセージに「ずっと隣の席で見守ってくださり、ありがとうございました!」と笑顔で答えつつ、改めてお客さんに「『鎧真伝サムライトルーパー』面白かったよね!?」と呼びかける石橋。割れんばかりの拍手に包まれる会場を見渡し、「これだけの拍手が上がる作品、そしてこれほどのお客さんに集まっていただける作品に参加できて本当に嬉しいです!」と喜びをあらわにした。「我々の愛すべき白炎に手を出したりもしていましたよね!?そんな子安さん演じるインメイなど第1クールにもちょこちょこ登場していた天導界の方々ですが、第2クールでいよいよ本格始動します!天導界・人間界・妖邪界がどう動きだすのか、お楽しみに!」と語るとともに「そして!凱は戻ってくるの~!?」と大声を上げる石橋。第1クール衝撃のラストシーンへの戸惑いを爆発させつつ「第2クールも魅力マシマシですので楽しみにしていてくださいね!!」と熱く語りかけ、最後に石橋・寺島2人で仲良く♡ポーズを決めると会場からは歓声が!温かい拍手に包まれながら「若と一緒♡上映会 第1弾」が幕を閉じた。
4月18日(土)に国立代々木競技場第一体育館にて開催された日本最大級のファッション&音楽イベント「Rakuten GirlsAward 2026 SPRING/SUMMER」。
『新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!』スペシャルステージが行われ、アニメ20周年プロジェクトの宣伝隊長であり本作のオープニング曲「また帰ってきたケロッ!とマーチ」のアーティストであるあのさん、同じくオープニング曲アーティストを務める粗品さん、ケロロ軍曹がランウェイに登場しました!
ケロロ軍曹をイメージし、緑を基調としたスタイリングで登場したあのさんと粗品さん。
ライムグリーンが印象的なサマーカーディガンにケロロの帽子を彷彿とさせるようなイエローのミニワンピースをコーディネートしたあのさんと、グリーンのジャケットをカジュアルに着こなす粗品さんと一緒にケロロ軍曹が登場し、仲良く手を繋ぎながらランウェイを闊歩すると、サプライズで登場した2人の華やかさ&小刻みに跳ねながら歩くケロロの愛くるしさに会場のファンからは「かわいい~!」と大熱狂。そしてステージ先端に到着したあのさんと粗品さんは、バズーカ砲でケロロ小隊の小さなぬいぐるみを客席に向けて発砲し、観客のボルテージを上げる演出で会場を魅了しました。
共演も多く友人関係である“そしあの”コンビですが、MCの山里亮太さん(南海キャンディーズ)より本作のタイトルにかけて、「ふたりの芸能界侵略始まってる?」と尋ねられると、ケロロも機敏に頷いてリアクション。
続けてMCの森香澄さんより、あのさんが元々『ケロロ軍曹』の大ファンだったことについて触れられると、あのさんは「アニメも見ていて昔から本当に大好きで、グッズも集めていて、身の回りにケロロのグッズがあると本当に楽しく生きられます」とこぼれ出る“ケロロ愛”の深さを語り、ケロロは照れて見せました。
一方、粗品さんはそんなあのさんについて「今回のこの仕事をやる前からずっとグッズも大量に身に着けていたし、この愛は本物ですね」と現場の様子を明かした。さらに山里さんから粗品さんに「ちょっとランウェイ緊張してる?」とツッコミが入ると、「やめてくださいよ。半年ぶりくらいにメイクしたんですから」と初ランウェイへの気合いを見せる粗品さん。
さらに、会場でano & 粗品が歌う映画のオープニング曲「また帰ってきたケロッ!とマーチ」が流れ、オファーが来た時の気持ちを山里さんから尋ねられると、あのさんは「本当に好きだったので嬉しい。聴き込みすぎていたので、レコーディングもぶっつけでいけました」、粗品さんは「嬉しかったし光栄だったんですけど、監督がレコーディング現場に顔を出しますと聞いてたのに…毎回いなくて、地面師詐欺の可能性も出てきていますよ、これは」と笑いを誘いました。
“ケロロ愛”が高じてケロロ軍曹20周年プロジェクトの宣伝隊長に就任したあのさんは「ケロロについてのことは頑張っています!」と語り、山里さんからは「宣伝隊長の正式名称が『ケロロ小隊新隊員 アノノ宣伝隊長』ということで、ケロロ小隊の隊員ってことですよね!」と聞かれると、ケロロも認定するように大きく頷きました。山里さんが「ケロロが認定してくれましたよ!」とコメントし、粗品さんは「じゃあ俺は~?」尋ねると、山里さんは「粗品さんは…同盟国かな!?(笑)」とすかさずフォロー。
つづいて、史上最大スケールの戦いが繰り広げられるという今回の映画について、あのさんは「ケロロたちの前に新たな侵略者が現れて、危機感を覚えたケロロたちがどう立ちあがっていくか、スケールも大きいし、映像も迫力があるので、楽しみにしていてほしいです」と話し、粗品さんは「ケロロっぽいなぁという古参ファンに向けた角度もありますし、家族愛や友情もあるので、初見の方も絆を楽しんでもらえればと思います!」と見どころをアピール。
今回、TVドラマ『勇者ヨシヒコ』シリーズや映画『銀魂』シリーズ、『今日から俺は!!劇場版』の福田雄一さんが脚本・総監督としてアニメーション初挑戦となりますが、山里さんから「“福田組”となると、福田組に集まってくる人たちが関わってくる可能性も…?」と語られると、粗品さんは「もしかしたら…」、あのさんは「福田さんじゃないと出来なかったよなということも見られると思います」とコメントし、ケロロも笑いをこらえるようなリアクションで盛り上げました。
さらに、来週、新情報解禁があることが告げられると、あのさんは「主題歌やオリジナルキャラクターのキャストが分かる可能性があります!」、粗品さんは「本予告などもどんどん出ていきますので、楽しみにしていただければと思います」と期待を煽りました。
最後に、粗品さんは「新劇場版、かなり濃い内容になっていますので、劇場に足を運んでください!お願いします!」、あのさんは「可愛いケロロたちの戦いや、本当に面白い内容が盛りだくさんで、これから解禁する情報もかなりびっくりすると思いますので、楽しみにしていてください」とメッセージを送り、ケロロチームは相棒並みの強い絆で会場を魅了し、来場者延べ約19,300人の観客の大きな拍手に包まれながらスペシャルステージは終了しました。
無事スペシャルステージを終えたあのさんと粗品さんだが、舞台裏で、初ランウェイを終了したばかりの二人に感想を聞いたところ、粗品さんは「あのちゃんとケロロと3人で歩けたのも楽しかったです。今回サプライズで出たのですが、意外にも受け入れてもらえました」と素直に喜びを明かし、さらに「外のイベントで違う芸人が2人(=粗品と山里)いるというのが“虎と龍”の様で良かったです」と語りました。
一方あのさんは、粗品さんとケロロとランウェイで初共演した感想について、「普段はクールな感じのランウェイが多いので、ケロロがいることによってすごく和やかでハッピーなランウェイになってよかったです」と初のケロロステージを存分に楽しんだことを明かしてくれました。
また、初ランウェイを歩いた粗品さんを間近で見た感想として、「結構しっかりコーディネートを決めたり、顔もいつもよりシュッとしていたので、『やるときはやるな』って思いました(笑)」と称賛。
あのさん&粗品さんによる参加でさらに注目の高まる『新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!』のさらなる続報に乞うご期待!
5月29日(金)より全国の劇場で4DX上映がスタートいたします。
肉弾戦や剣劇等それぞれのバトルシーンに合わせた体験型演出はもちろん、
銀魂ならではのギャグシーンもより楽しめる、笑って泣いて熱くなる4DX体験が可能に!
上映劇場や来場者プレゼントなどは後日解禁予定!公式サイトやSNSをチェックしてください。
まだまだ大炎上する『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』を見逃すな!
AKASAKI「シャケナベイベー」に合わせて
城崎のさまざまな表情がコロコロと移り変わり、ときおり歌詞を口ずさむ姿が印象的に映し出され
喜び、怒り、悲しみ、楽しさ――あらゆる感情が詰め込まれた、愛らしさあふれる映像に仕上がっています。
後半では、目を閉じた城崎の内面を覗き込むかのように、
下呂の激しい戦闘シーンが差し込まれ、大きな歯車を背にした城崎の後ろ姿も描かれます。
“30秒あればどんな相手もオトす”ことが出来る凄腕結婚詐欺師ならではの豊かな表情に翻弄される、
城崎の魅力が存分に詰まった映像となっています。
ぜひご覧ください!

















