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作品に関するお知らせ

2026/08/28
8月22日(土)開催『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』Anime NYC 2026 パネルイベントオフィシャルレポート&イベント写真が公開!モコちゃん監督とプロデューサー陣が登壇!

1989年に「ヤングマガジン増刊 海賊版」(講談社)にて士郎正宗が原作コミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群を展開し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた「攻殻機動隊」シリーズ。
TVアニメ最新作となる『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は現在カンテレ・フジテレビ系全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送中、Prime Videoほか各配信サービスにて順次配信中です。

アメリカ・ニューヨークで開催された北米東海岸最大級のアニメコンベンションイベント「Anime NYC 2026」にて、現地時間8月22日(土)に本作の特別パネル「THE GHOST IN THE SHELL × Science SARU: Special Panel」が開催。開場前から多くの現地ファンが詰めかけ、会場は超満員に。日本から駆けつけた監督とプロデューサー陣による制作秘話のトークと、第08話本編冒頭パートのプレミア上映が展開されました。

この度、本イベントのオフィシャルレポート&イベント写真が公開となりました。

※以下、プレスリリースより引用しています

「Anime NYC 2026」イベント写真公開!

このたび、アメリカ・ニューヨークで開催された北米東海岸最大級のアニメコンベンションイベント「Anime NYC 2026」にて、現地時間8月22日(土)に本作の特別パネル「THE GHOST IN THE SHELL × Science SARU: Special Panel」が開催されました。

開場前から多くの現地ファンが詰めかけ、会場は超満員に。日本から駆けつけた監督とプロデューサー陣による制作秘話のトークと、第08話本編冒頭パートのプレミア上映が展開されました。

特別パネル「THE GHOST IN THE SHELL × Science SARU: Special Panel」レポート

︎会場が熱狂!監督とプロデューサー陣がニューヨークに集結

本パネルでは本作において監督を務めたモコちゃん、アニメーションプロデューサーの進藤嵩平、プロデューサーの阿部研吾の3名が登壇。会場からは割れんばかりの拍手と歓声が湧き起こりました。
モコちゃん監督は、初めてのニューヨーク訪問に触れ「こんなにたくさんの方々がアニメを愛してくれているのを見て感激しています。昨日はブルックリンブリッジに行き、その美しさに感動しました」と喜びを語りました。

︎「原作のテーマ」に真っ向から挑むサイエンスSARUの映像表現

これまでのアニメシリーズと違うものにしようと意識した点について、モコちゃん監督は「過去のシリーズは各監督独自のテーマが色濃く反映されていたが、今回は士郎正宗先生が描いたオリジナルのテーマに極力近い形で表現することにこだわった。原作が持つオカルティックな側面も含めて、真正面からアニメーションに落とし込むことが最大の挑戦だった」と熱弁。進藤アニメーションプロデューサーもその難解で深いテーマをしっかりと理解し、画面に出力できるクリエイター陣を世界中から集めたことに言及。阿部プロデューサーは「プロデュース視点において、過去のシリーズが非常にアイコニックであるため、いかに原作にフォーカスした作品にできるかが焦点だった」と語った。
また、原作の特徴である鮮やかな色彩をどうアニメに落とし込んだかについて話題が及ぶと、モコちゃん監督は「原作のカラフルで派手な色使いをリスペクトしつつも、雰囲気が明るくなりすぎないよう、ダークなトーンを維持するカラーリングを徹底的に研究した」と、唯一無二のビジュアル表現への並々ならぬこだわりを明かしました。

︎見どころ満載!制作陣のお気に入りシーンとキャラクター

トークは各々のお気に入りエピソードへと展開。モコちゃん監督が「作品の空気を一気に作り上げている」として第1話冒頭のシーンを挙げると、進藤アニメーションプロデューサーは「第03話」をプッシュ。見ごたえのあるアクションから始まり、複雑な事件解決、フチコマのダンス、そしてAIとの深淵な対話まで、本作の魅力がすべて1話に凝縮されていると語りました。

︎本作は「全10話」で完結!衝撃の第08話プレミア上映へ

そしてパネルの終盤、阿部プロデューサーより本作が「全10話」のシリーズであることともに、第08話に「人形使いの出自 」を描いたシーンが含まれていることが言及され、当該の第08話の冒頭パートの世界最速上映がなされました。初めて目撃する圧巻のシーンに会場は異様な緊張感に包まれながら、上映後には万雷の拍手が鳴り響きました。

︎エンディング

熱気が冷めぬ中、パネルは終了の時間へ。モコちゃん監督からファンに向けて「これまでにない独自の映像表現も登場しますので、全10話の最後まで絶対に見届けてほしい」と今後への期待と感謝の言葉が述べられました。
Anime NYCではパネルとともにモコちゃん監督のサイン会も開催。バンダイナムコフィルムワークスブースでは本作のフォトスポットも設置されました。

■イベント名:Anime NYC 2026
■パネル名:THE GHOST IN THE SHELL × Science SARU: Special Panel
■開催日時:2026 年 8 月 22 日(土)12:30 ~ 13:30 ※現地ニューヨーク時間(EDT)
■会場:ジャヴィッツセンター Room 1A06-08
■登壇者:
モコちゃん(TV アニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』監督)
進藤嵩平(TV アニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』アニメーションプロデューサー)
阿部研吾(TV アニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』プロデューサー)

■イベント公式サイト:https://animenyc.com/

『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』作品概要

【タイトル】
攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL

【放送情報】
2026年7月7日(火)より、カンテレ・フジテレビ系 全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送中!
※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。

【配信情報】
2026年7月7日(火)23:30よりPrime Videoにて見放題最速配信中!
2026年7月8日(水)23:30より国内各種動画配信サービスにて順次配信中!
※その他配信情報の詳細は公式サイトをご確認ください。

【スタッフ】
原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)/監督:モコちゃん/シリーズ構成・脚本:円城 塔/キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平/美術監督:片野坂恵美/美術監修:増山 修/色彩設計:橋本 賢/撮影監督:伊藤ひかり/編集:廣瀬清志/音響監督:丹下雄二/音響効果:八十正太/録音:太田泰明/音楽監督・音楽:岩崎太整/音楽:小西 遼、YUKI KANESAKA/音楽制作:フライングドッグ/オープニングテーマ:「GO GHOST」King Gnu/エンディングテーマ:「Blue」MILLENNIUM PARADE/アニメーション制作:サイエンスSARU/製作:THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE

【キャスト】
草薙素子:坂本真綾/荒巻大輔:山路和弘/バトー:安元洋貴/トグサ:中村悠一/イシカワ:後藤光祐/サイトー:奈良 徹/ボーマ:宮内敦士/パズ: 内田夕夜/オペレーター:大井麻利衣/フチコマ:金田朋子/人形使い:井上喜久子

【キャッチコピー】
Wired bodies. Networked ghosts.

配線された身体。ネットワーク化された魂。

【あらすじ】
西暦2029年。企業のネットが星を被い、電子や光が駆け巡っても国家や民族が消えてなくなる程情報化されていない近未来の日本。全身義体のサイボーグ・草薙素子は、バトーをはじめとする精鋭部隊を指揮するなかで、犯罪を未然に防ぐことを目的とした特殊部隊の設立を望んでいた。同様の部隊設立を構想していた内務省の荒巻大輔は草薙たちをスカウト。草薙たちは攻性の組織となる公安9課、“攻殻機動隊”としての活動を始める。国家間の謀略が渦巻く電脳犯罪に対峙していくなか、ある事件の捜査線上に正体不明のハッカー“人形使い”の存在が浮かび上がる。草薙を待ち受ける運命とは――そして、人形使いの目的とは。新時代のサイバーパンクアクション、始動――!!

【イントロダクション】
全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる攻性の組織、“攻殻機動隊”――

情報ネットワークとサイボーグ技術が高度に発達し、人々が電脳へと接続された近未来。電脳犯罪に立ち向かう全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる特殊部隊の活躍を描くサイバーパンクSFの金字塔「攻殻機動隊」。1989年に士郎正宗が発表した原作漫画『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』を起源とし、これまでにアニメーション、ハリウッド実写映画、ビデオゲームなど、数多くのメディアへと展開。その先鋭的かつ唯一無二のSF設定とビジュアル表現によって、世界中のクリエイターとカルチャーシーンに計り知れない影響を与えてきた。TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は、ゴールデングローブ賞アニメ映画賞ノミネート作品『犬王』、上海国際映画祭・金爵賞アニメーション最優秀作品賞受賞作『きみの色』、TVアニメ『ダンダダン』など、国内外で高い評価を受け続けるサイエンスSARUがアニメーション制作を手がけるシリーズ最新作。

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE


▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式サイト
https://www.theghostintheshell-anime.jp/
▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式X(日本)
@thegits_anime
▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式X(グローバル)
@thegits_animeEN
▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式Instagram
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▼『攻殻機動隊』公式X
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▼『攻殻機動隊』公式TikTok
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▼『攻殻機動隊』公式YouTubeチャンネル
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▼『攻殻機動隊』公式グローバルサイト
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2026/08/27
TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』第08話キャスト情報&キャストコメント&エンドカード公開!

1989年に「ヤングマガジン増刊 海賊版」(講談社)にて士郎正宗が原作コミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群を展開し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた「攻殻機動隊」シリーズ。
TVアニメ最新作となる『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は現在カンテレ・フジテレビ系全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送中、Prime Videoほか各配信サービスにて順次配信中です。

このたび、8月25日(火)より放送および配信開始となりました第08話のキャスト情報、キャストコメント、エンドカードが解禁されました。

※以下、プレスリリースより引用しています

「第08話 INTERMISSION + BRAIN DRAIN i」 キャスト情報&コメント 公開!

リー役 / 小林親弘

〈コメント〉
「攻殻機動隊」は世界中にファンのいるものすごい作品だと思っております。
このサイバーパンクな世界観たまりませんよね。
私が演じるリーの最初の印象は「肩幅がすごく広い」でした(笑)
そして頼りがいがあり剛腕で切れ者というイメージです。
本作の中でどうやって事件に関わっていくのかを楽しみにしていてください!
演者の自分としてもお世話になった先輩たちが作ってきた「攻殻機動隊」の世界…
そんな本作に関わることが出来て幸せです。
是非原作も読みつつ一緒に盛り上がりましょう!
よろしくお願いたします。

「第08話 INTERMISSION + BRAIN DRAIN i」 エンドカード 公開!

「第08話 INTERMISSION + BRAIN DRAIN i」
エンドカード

イラスト: 夏目真悟
Illustration: Shingo Natsume

『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』作品概要

【タイトル】
攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL

【放送情報】
2026年7月7日(火)より、カンテレ・フジテレビ系 全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送中!
※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。

【配信情報】
2026年7月7日(火)23:30よりPrime Videoにて見放題最速配信中!
2026年7月8日(水)23:30より国内各種動画配信サービスにて順次配信中!
※その他配信情報の詳細は公式サイトをご確認ください。

【スタッフ】
原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)/監督:モコちゃん/シリーズ構成・脚本:円城 塔/キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平/美術監督:片野坂恵美/美術監修:増山 修/色彩設計:橋本 賢/撮影監督:伊藤ひかり/編集:廣瀬清志/音響監督:丹下雄二/音響効果:八十正太/録音:太田泰明/音楽監督・音楽:岩崎太整/音楽:小西 遼、YUKI KANESAKA/音楽制作:フライングドッグ/オープニングテーマ:「GO GHOST」King Gnu/エンディングテーマ:「Blue」MILLENNIUM PARADE/アニメーション制作:サイエンスSARU/製作:THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE/タイトルロゴデザイン:空山 基

【キャスト】
草薙素子:坂本真綾/荒巻大輔:山路和弘/バトー:安元洋貴/トグサ:中村悠一/イシカワ:後藤光祐/サイトー:奈良 徹/ボーマ:宮内敦士/パズ: 内田夕夜/オペレーター:大井麻利衣/フチコマ:金田朋子/人形使い:井上喜久子

【キャッチコピー】
Wired bodies. Networked ghosts.

配線された身体。ネットワーク化された魂。

【あらすじ】
西暦2029年。企業のネットが星を被い、電子や光が駆け巡っても国家や民族が消えてなくなる程情報化されていない近未来の日本。全身義体のサイボーグ・草薙素子は、バトーをはじめとする精鋭部隊を指揮するなかで、犯罪を未然に防ぐことを目的とした特殊部隊の設立を望んでいた。同様の部隊設立を構想していた内務省の荒巻大輔は草薙たちをスカウト。草薙たちは攻性の組織となる公安9課、“攻殻機動隊”としての活動を始める。国家間の謀略が渦巻く電脳犯罪に対峙していくなか、ある事件の捜査線上に正体不明のハッカー“人形使い”の存在が浮かび上がる。草薙を待ち受ける運命とは――そして、人形使いの目的とは。新時代のサイバーパンクアクション、始動――!!

【イントロダクション】
全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる攻性の組織、“攻殻機動隊”――

情報ネットワークとサイボーグ技術が高度に発達し、人々が電脳へと接続された近未来。電脳犯罪に立ち向かう全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる特殊部隊の活躍を描くサイバーパンクSFの金字塔「攻殻機動隊」。1989年に士郎正宗が発表した原作漫画『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』を起源とし、これまでにアニメーション、ハリウッド実写映画、ビデオゲームなど、数多くのメディアへと展開。その先鋭的かつ唯一無二のSF設定とビジュアル表現によって、世界中のクリエイターとカルチャーシーンに計り知れない影響を与えてきた。TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は、ゴールデングローブ賞アニメ映画賞ノミネート作品『犬王』、上海国際映画祭・金爵賞アニメーション最優秀作品賞受賞作『きみの色』、TVアニメ『ダンダダン』など、国内外で高い評価を受け続けるサイエンスSARUがアニメーション制作を手がけるシリーズ最新作。

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE


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2026/08/25
『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』放送記念!『ブラックマジック M-66』『特捜戦車隊ドミニオン』 2026年9月1日(火)0時より各配信サービスにて順次見放題配信スタート!!

『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』の放送を記念し、同原作者の士郎正宗による初期作品2タイトル『ブラックマジック M-66』『特捜戦車隊ドミニオン』の見放題初配信が決定!
2026年9月1日(火)0時より、各種配信サービスにて順次配信開始となりますので、この機会にぜひご覧ください!
詳細は下記、取扱い配信サービスよりご確認ください。

『ブラックマジック M-66』『特捜戦車隊ドミニオン』が各配信サービスにて2026年9月1日(火)0時より順次見放題配信スタート!
 

<配信作品>

『ブラックマジック M-66』
『特捜戦車隊ドミニオン』

<配信開始日>

2026年9月1日(火)0時 順次見放題配信スタート

<配信サービス>

・アニメ放題
・バンダイチャンネル 
・DMM TV
・dアニメストア
・Hulu
・U-NEXT

※配信開始日時・配信期間は配信サービスによって異なる場合がございます。
詳しくは取扱いの配信サービスにてご確認ください。

ブラックマジック M-66 作品概要

【STAFF】
原作:士郎正宗(青心社刊)/監督・脚本・絵コンテ:士郎正宗/監督・構成・キャラクターデザイン:北久保弘之/作画監督:沖浦啓之/メカ作監:吉田 徹/美術監督:本田 修/撮影監督:小山信夫/音響監督:本田保則/音楽:片柳譲陽/アニメーション制作:アニメイトフィルム・AIC 他

【CAST】
シーベル:榊原良子/フェリス:横山智佐/Dr.マシュー:永井一郎/Dr.スレイド:辻村真人/リチャード・リーキー:水島 裕/ロジャー:若本紀昭(現:岩本規夫)/アーサー少佐:小川真司/ナカムラ:頓宮恭子/リコー:曽我部和恭/パコ:塩屋浩三 他

【STORY】
最高機密兵器・M-66を搭載したヘリが嵐の中、消息を絶った!軍の暗号通信から事件を知ったフリーのニュースカメラマン・シーベルは、特ダネの臭いを嗅ぎ付けヘリ墜落地点に向かう。そこで彼女が目にしたのは、軍特殊部隊と自律型機動歩兵M-66の壮絶な死闘だった。M-66が狙う少女・フェリスを、行きがかり上守ることになってしまったシーベルだが、アンドロイドの冷酷な爪が刻一刻と二人を追い詰めてゆく…!

◇制作年:1987年

©士郎正宗・青心社

特捜戦車隊ドミニオン 作品概要

【STAFF】
原作:士郎正宗(青心社刊)/監督・キャラクターデザイン:古瀬 登/メカデザイン:小黒 晃/美術監督:吉田昇/撮影監督:安津畑隆/音響監督:山田智明/音楽:吉川洋一郎/制作:サンクチュアリ・J.C.STAFF 他

【CAST】
レオナ・オザキ:佐久間レイ/アルク・アド・ソルテ:柴本浩行/チャールズ・ブレンテン:屋良有作/署長:富田耕生/メガネ:千葉 繁/ウェザビー市長:吉田理保子 他

【STORY】
近未来。人間と区別がつかないほどのアンドロイドも開発可能なこの時代、武装した犯罪組織に対抗するために、警察には戦車隊という組織が結成されていた。兵庫警察ニューポート署のタンクポリス課に所属するレオナ・オザキは、隊員中では唯一の女性でありながら、豆戦車のボナパルトを駆り、相棒のアルとともに日々悪人退治に励むのだった。

◇制作年:1993年

©士郎正宗・青心社/PLEX


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2026/08/24
新作TVアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』第08話あらすじ&場面写真&エピソードビジュアル公開!

1989年に「ヤングマガジン増刊 海賊版」(講談社)にて士郎正宗が原作コミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群を展開し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた「攻殻機動隊」シリーズ。
TVアニメ最新作となる『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は現在カンテレ・フジテレビ系全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送中、Prime Videoほか各配信サービスにて順次配信中です。

この度、8月25日(火)に初回放送およびPrime Videoにて見放題最速配信開始となる、第08話のあらすじと場面写真、そしてエピソードビジュアルを公開いたしました。また、本作は第08話を含めて残り3話、全10話構成のシリーズとなります。

※以下、プレスリリースより引用しています

「第08話 INTERMISSION + BRAIN DRAIN i」 あらすじ&場面写真 公開!

第08話 INTERMISSION + BRAIN DRAIN i

人形使いへのダイブを経て、目を覚ます草薙。事件の真相は明らかとなるが、草薙は人形使いの気配を時折感じるようになる。ある作戦で船上のテロリストを制圧していく攻殻機動隊だったが、草薙は誤ってリーダーを射殺してしまう。

【第08話 放送情報】
2026年8月25日(火)より、カンテレ・フジテレビ系 全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送
※第08話に関しまして、バレーボールアジア選手権のため23:00~24:05の間で放送開始予定となります
※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。

【第08話 配信情報】
2026年8月25日(火)24:35よりPrime Videoにて見放題最速配信開始
2026年8月26日(水)24:35より各種動画配信サービスにて順次配信開始
※放送時間の変更に伴い配信開始時間も変更となります

放送・配信の詳細は公式サイトhttps://www.theghostintheshell-anime.jp/をご確認ください

「第08話 INTERMISSION + BRAIN DRAIN i」 エピソードビジュアル 公開!

エピソードビジュアル

アニメ本編の各話ごとに、そのエピソードが持つ独自のコンセプトやテーマを抽出し、オルタナティブデザインのポスターとして毎話制作・公開していく特別施策となっています。

毎週の放送・配信に合わせて、アニメーションの枠を超えた斬新なグラフィック表現でアプローチし、本作の奥深い世界観をさらに多角的な視点からお届けします。

第08話 INTERMISSION + BRAIN DRAIN i
デザイン: Cota Kira

『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』作品概要

【タイトル】
攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL

【放送情報】
2026年7月7日(火)より、カンテレ・フジテレビ系 全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送中!
※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。

【配信情報】
2026年7月7日(火)23:30よりPrime Videoにて見放題最速配信中!
2026年7月8日(水)23:30より国内各種動画配信サービスにて順次配信中!
※その他配信情報の詳細は公式サイトをご確認ください。

【スタッフ】
原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)/監督:モコちゃん/シリーズ構成・脚本:円城 塔/キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平/美術監督:片野坂恵美/美術監修:増山 修/色彩設計:橋本 賢/撮影監督:伊藤ひかり/編集:廣瀬清志/音響監督:丹下雄二/音響効果:八十正太/録音:太田泰明/音楽監督・音楽:岩崎太整/音楽:小西 遼、YUKI KANESAKA/音楽制作:フライングドッグ/オープニングテーマ:「GO GHOST」King Gnu/エンディングテーマ:「Blue」MILLENNIUM PARADE/アニメーション制作:サイエンスSARU/製作:THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE/タイトルロゴデザイン:空山 基

【キャスト】
草薙素子:坂本真綾/荒巻大輔:山路和弘/バトー:安元洋貴/トグサ:中村悠一/イシカワ:後藤光祐/サイトー:奈良 徹/ボーマ:宮内敦士/パズ:内田夕夜/オペレーター:大井麻利衣/フチコマ:金田朋子

【キャッチコピー】
Wired bodies. Networked ghosts.

配線された身体。ネットワーク化された魂。

【あらすじ】
西暦2029年。企業のネットが星を被い、電子や光が駆け巡っても国家や民族が消えてなくなる程情報化されていない近未来の日本。全身義体のサイボーグ・草薙素子は、バトーをはじめとする精鋭部隊を指揮するなかで、犯罪を未然に防ぐことを目的とした特殊部隊の設立を望んでいた。同様の部隊設立を構想していた内務省の荒巻大輔は草薙たちをスカウト。草薙たちは攻性の組織となる公安9課、“攻殻機動隊”としての活動を始める。国家間の謀略が渦巻く電脳犯罪に対峙していくなか、ある事件の捜査線上に正体不明のハッカー“人形使い”の存在が浮かび上がる。草薙を待ち受ける運命とは――そして、人形使いの目的とは。新時代のサイバーパンクアクション、始動――!!

【イントロダクション】
全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる攻性の組織、“攻殻機動隊”――

情報ネットワークとサイボーグ技術が高度に発達し、人々が電脳へと接続された近未来。電脳犯罪に立ち向かう全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる特殊部隊の活躍を描くサイバーパンクSFの金字塔「攻殻機動隊」。1989年に士郎正宗が発表した原作漫画『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』を起源とし、これまでにアニメーション、ハリウッド実写映画、ビデオゲームなど、数多くのメディアへと展開。その先鋭的かつ唯一無二のSF設定とビジュアル表現によって、世界中のクリエイターとカルチャーシーンに計り知れない影響を与えてきた。TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は、ゴールデングローブ賞アニメ映画賞ノミネート作品『犬王』、上海国際映画祭・金爵賞アニメーション最優秀作品賞受賞作『きみの色』、TVアニメ『ダンダダン』など、国内外で高い評価を受け続けるサイエンスSARUがアニメーション制作を手がけるシリーズ最新作。

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE


▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式サイト
https://www.theghostintheshell-anime.jp/
▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式X(日本)
@thegits_anime
▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式X(グローバル)
@thegits_animeEN
▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式Instagram
@thegits_anime
▼『攻殻機動隊』公式X
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▼『攻殻機動隊』公式Instagram
@theghostintheshellofficial
▼『攻殻機動隊』公式TikTok
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▼『攻殻機動隊』公式YouTubeチャンネル
@GhostintheShellChannel
▼『攻殻機動隊』公式グローバルサイト
https://theghostintheshell.jp

2026/08/20
新作TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』第07話キャスト情報&キャストコメント&エンドカード公開!イメージソング「po-ai feat. Mirai Moriyama」、スペシャルプロモーションビデオ、新キャラクタービジュアル解禁!

1989年に「ヤングマガジン増刊 海賊版」(講談社)にて士郎正宗が原作コミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群を展開し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた「攻殻機動隊」シリーズ。
TVアニメ最新作となる『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は現在カンテレ・フジテレビ系全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送中、Prime Videoほか各配信サービスにて順次配信中です。

このたび、8月18日(火)より放送・配信開始の第07話のキャスト情報、キャストコメント、エンドカードが解禁。また、森山未來がボーカル参加する音楽監督・岩崎太整によるイメージソング「po-ai feat. Mirai Moriyama」を解禁。本楽曲を使用したモコちゃん監督ディレクションによるスペシャルプロモーションビデオが公開となりました。

さらに、新キャラクタービジュアルも解禁となりました。

※以下、プレスリリースより引用しています

スペシャルプロモーションビデオ 公開!

スペシャルプロモーションビデオは本作の監督をつとめるモコちゃん監督ディレクションによるもの。使用されている楽曲「po-ai feat. Mirai Moriyama」は本作 TV アニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』のイメージソングとして制作され、神戸出身の俳優・ダンサーである森山未來がボーカル参加、作詞・作曲・編曲は本作の音楽監督および音楽を担当している岩崎太整が担当。また、フランスで開催されたアヌシー国際アニメーション映画祭におけるワールドプレミア上映ほか、海外での先行上映版の本編映像のエンディングを飾っていた楽曲となります。
スペシャルプロモーションビデオ公開と合わせて、デジタルシングルが本日リリースとなりました。
本楽曲の作詞については攻殻機動隊の世界さながらに、岩崎太整が数々の AI と対話を重ね、地球上には存在しない独自の言語を構築、自身が書き下ろした歌詞のすべてをその新たな言語へと再構築し身体的な行為も言語として築き上げられた楽曲となっています。その楽曲を今回の『攻殻機動隊』の作品のテーマの一つでもある「身体性」に長けた人物に歌ってほしいということから森山未來にオファー。まさにクライマックスに相応しい楽曲となっています。
デジタルシングルとして本日リリースされた本楽曲は 9 月 9 日にリリースとなるオリジナルサウンドトラックにも収録されています。

「po-ai feat. Mirai Moriyama」

LinkFire:https://flyingdog.lnk.to/po_ai

TVアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』 スペシャルプロモーションビデオ directed by MOKOCHAN

URL:https://youtu.be/4pUD5RdBcM8

アーティストコメント 公開!

【森山未來コメント】

公私共に付き合いのある音楽家の岩崎太整氏から、唐突にメッセージが届く。
「今やってるアニメの舞台が神戸のポートアイランドをモチーフにしていて、音楽を未來の声から始めたいんだよね」
全く意味がわからない。
「攻殻機動隊ってやつの新シリーズです」
本当に申し訳ないながら、世界中で愛されているこの伝説的な作品にこれまでほとんど接点がない。
にも関わらず即快諾。
原作の士郎正宗さんと森山の出身地でもある兵庫県神戸市の人工島の名前が出たからには興味も湧く。
聞けば、漫画「攻殻機動隊」の冒頭の一コマ「新浜県 海上都市 ニューポートシティ」は、ポートアイランドがモデルになっているという説があるらしい。
実際にその画を見ると「確かにこれポーアイやん!」となる(※ポーアイ:地元民によるポートアイランドの愛称)。で、気がついたら曲のタイトルが「po-ai」になり、テーマ曲的な立ち位置になっちゃってなんだか恐縮ですが、地元民としては感無量です。
いつかポーアイで「po-ai」が爆音でかかったらおもろいなぁ。
森山未來

【岩崎太整コメント】

フィリップ・K・ディックは、その著書の中で「現実を操作するための基本的なツールとは、言葉の操作である。言葉の意味をコントロールできれば、その言葉を使わざるを得ない人々をコントロールできる」と書き残しました。
では、もしその「言葉」そのものを操作してみたらどうなるのだろうか——。
作曲の最中、ふとそんな疑問が頭をよぎったのです。

そこから数々の AI と対話を重ね、この地球上には存在しない独自の言語体系を構築。歌詞のすべてをその新たな言語へと再構築していきました。
時には、口から発せられる音だけでなく「左胸を叩く」といった身体的な行為さえも「言語」として認識する AI たちの応答に驚嘆しながら、人間とテクノロジーが融合する閾値(いきち)を探り続けました。

そうして完成した楽曲を、今回の作品のテーマの一つである「身体性」に長けた人物に歌ってほしいと考え、旧知の仲である森山未來氏にオファーを出しました。
世界のどこにも存在しない言葉で歌う彼の声は、どこか不思議な懐かしさをたたえて響きます。

ニューポートシティを包み込む彼の歌声を、ぜひご堪能ください。

岩崎太整

【森山未來 プロフィール】
1984 年、兵庫県生まれ。5 歳から様々なジャンルのダンスを学び、15 歳で本格的に舞台デビュー。2013 年に文化庁文化交流使として、イスラエルに 1 年間滞在、Inbal Pinto&Avshalom Pollak Dance Company を拠点にヨーロッパ諸国にて活動。「関係値から立ち上がる身体的表現」を求めて、領域横断的に国内外で活動を展開している。俳優として、これまでに映画賞を多数受賞。東京2020 オリンピック開会式にてオープニングソロパフォーマンスを担当。2022 年より神戸市にて Artist in Residence KOBE (AiRK)を設立し、運営に携わる。令和 5 年度兵庫県芸術奨励賞受賞。24 年度神戸市文化賞受賞。ポスト舞踏派。
待機作として、NHK・BS特集ドラマ「笹まくら」(26年8月8日放映)、MEET YOUR ART FESTIVAL 2026:ART EXHIBITION 『REFLUX たちのぼる兆し』(26 年 10 月 9 日-12 日 寺田倉庫 G1-5F、アーティスティックディレクター)など。

【音楽監督・音楽:岩崎太整 プロフィール】
音楽家。代表作に 映画『竜とそばかすの姫』、映画『果てしなきスカーレット』、映画『ファーストキス 1ST KISS』、Netflix 映画『新幹線大爆破』、映画『TOKYO タクシー』、『巨神兵東京に現わる』、アニメ『血界戦線』シリーズ、アニメ『SPRIGGAN』、アニメ『マリッジトキシン』、Netflix『First Love 初恋』、Netflix『全裸監督』シリーズなどがある。その他にも、東海道新幹線チャイム『会いにいこう』、第 86回 NHK 全国学校音楽コンクール 高等学校の部課題曲『僕が僕を見ている』など。
映画『モテキ』で第 35 回日本アカデミー賞 優秀音楽賞を受賞。
映画『竜とそばかすの姫』で第 45 回日本アカデミー賞 最優秀音楽賞を受賞。
映画『TOKYO タクシー』で第 49 回日本アカデミー賞 優秀音楽賞を受賞。
映画『竜とそばかすの姫』で第 36 回日本ゴールドディスク大賞 サウンドトラック・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。

「第07話 BYE BYE CLAY」 キャスト情報&コメント 公開!

人形使い役 / 井上喜久子

〈コメント〉

「人形使い」という難解で重要な役を担当させていただき、緊張と不安で胸がいっぱいになりました。
それでも収録の際には、監督や音響チーム、スタッフの皆様の情熱に心を打たれ、心ゆくまでテイクを重ねていただけたので、とてもありがたかったです。
誠実でひたむきな坂本真綾さん演じる「少佐」と対峙し語りあえた時間は、とても大切なひとときとなりました。
ネットにアクセスするとき、『攻殻機動隊』にアクセスするとき、全てのものが繋がって、遠い空にも届きますように... 。
『攻殻機動隊』という素晴らしい作品が永遠に輝き続けるよう願いを込めて。

中村部長役 / 千葉 繁

〈コメント〉

私が最初に攻殻機動隊の描く世界に足を踏み入れたのは清掃員としてであった。あれから時は流れ今回公安6課の「中村」というペルソナで再び登場となった。しかし私は思う。この世は果たして現実なのだろうか?自分がゴーストを管理していると思っていたが、その思いすらも AI が創り出したものなのではないか。そんな考えが脳裏に浮かんでは消えていき、ますます「私」というものが希薄になってゆく・・・などとコメントを書いているが・・・これも AI が・・・いやいや考えすぎだ、ちょっと酒でも飲もう・・・ん?これは・・・私の考えなのだろうか・・・?

「第07話 BYE BYE CLAY」 エンドカード 公開!

「第07話 BYE BYE CLAY」
エンドカード

アートワーク: 空山 基
Artwork: Hajime Sorayama

新キャラクタービジュアル 公開!

▲草薙素子

▲荒巻大輔

▲バトー

▲トグサ

▲イシカワ

▲フチコマ

▲人形使い

『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』作品概要

【タイトル】
攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL

【放送情報】
2026年7月7日(火)より、カンテレ・フジテレビ系 全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送中!
※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。

【配信情報】
2026年7月7日(火)23:30よりPrime Videoにて見放題最速配信中!
2026年7月8日(水)23:30より国内各種動画配信サービスにて順次配信中!
※その他配信情報の詳細は公式サイトをご確認ください。

【スタッフ】
原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)/監督:モコちゃん/シリーズ構成・脚本:円城 塔/キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平/美術監督:片野坂恵美/美術監修:増山 修/色彩設計:橋本 賢/撮影監督:伊藤ひかり/編集:廣瀬清志/音響監督:丹下雄二/音響効果:八十正太/録音:太田泰明/音楽監督・音楽:岩崎太整/音楽:小西 遼、YUKI KANESAKA/音楽制作:フライングドッグ/オープニングテーマ:「GO GHOST」King Gnu/エンディングテーマ:「Blue」MILLENNIUM PARADE/アニメーション制作:サイエンスSARU/製作:THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE/タイトルロゴデザイン:空山 基

【キャスト】
草薙素子:坂本真綾/荒巻大輔:山路和弘/バトー:安元洋貴/トグサ:中村悠一/イシカワ:後藤光祐/サイトー:奈良 徹/ボーマ:宮内敦士/パズ: 内田夕夜/オペレーター:大井麻利衣/フチコマ:金田朋子

【キャッチコピー】
Wired bodies. Networked ghosts.

配線された身体。ネットワーク化された魂。

【あらすじ】
西暦2029年。企業のネットが星を被い、電子や光が駆け巡っても国家や民族が消えてなくなる程情報化されていない近未来の日本。全身義体のサイボーグ・草薙素子は、バトーをはじめとする精鋭部隊を指揮するなかで、犯罪を未然に防ぐことを目的とした特殊部隊の設立を望んでいた。同様の部隊設立を構想していた内務省の荒巻大輔は草薙たちをスカウト。草薙たちは攻性の組織となる公安9課、“攻殻機動隊”としての活動を始める。国家間の謀略が渦巻く電脳犯罪に対峙していくなか、ある事件の捜査線上に正体不明のハッカー“人形使い”の存在が浮かび上がる。草薙を待ち受ける運命とは――そして、人形使いの目的とは。新時代のサイバーパンクアクション、始動――!!

【イントロダクション】
全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる攻性の組織、“攻殻機動隊”――

情報ネットワークとサイボーグ技術が高度に発達し、人々が電脳へと接続された近未来。電脳犯罪に立ち向かう全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる特殊部隊の活躍を描くサイバーパンクSFの金字塔「攻殻機動隊」。1989年に士郎正宗が発表した原作漫画『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』を起源とし、これまでにアニメーション、ハリウッド実写映画、ビデオゲームなど、数多くのメディアへと展開。その先鋭的かつ唯一無二のSF設定とビジュアル表現によって、世界中のクリエイターとカルチャーシーンに計り知れない影響を与えてきた。TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は、ゴールデングローブ賞アニメ映画賞ノミネート作品『犬王』、上海国際映画祭・金爵賞アニメーション最優秀作品賞受賞作『きみの色』、TVアニメ『ダンダダン』など、国内外で高い評価を受け続けるサイエンスSARUがアニメーション制作を手がけるシリーズ最新作。

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE


▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式サイト
https://www.theghostintheshell-anime.jp/
▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式X(日本)
@thegits_anime
▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式X(グローバル)
@thegits_animeEN
▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式Instagram
@thegits_anime
▼『攻殻機動隊』公式X
@thegitsofficial
▼『攻殻機動隊』公式Instagram
@theghostintheshellofficial
▼『攻殻機動隊』公式TikTok
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▼『攻殻機動隊』公式YouTubeチャンネル
@GhostintheShellChannel
▼『攻殻機動隊』公式グローバルサイト
https://theghostintheshell.jp

2026/08/17
新作TVアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』第07話あらすじ&場面写真&エピソードビジュアル公開!

1989年に「ヤングマガジン増刊 海賊版」(講談社)にて士郎正宗が原作コミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群を展開し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた「攻殻機動隊」シリーズ。
TVアニメ最新作となる『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は現在カンテレ・フジテレビ系全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送中、Prime Videoほか各配信サービスにて順次配信中です。

このたび、8月18日(火)に初回放送およびPrime Videoにて見放題最速配信開始となる、第07話のあらすじと場面写真、そしてエピソードビジュアルが公開となりました。

※以下、プレスリリースより引用しています

「第07話 BYE BYE CLAY」 あらすじ&場面写真 公開!

第07話 BYE BYE CLAY

メガテク・ボディ社からロボットが逃亡。公安9課に確保されるが、ロボットの中には人形使いが入っていた。人形使いは荒巻たちに対し、「情報の海で発生した生命体」を自称。政治的亡命を要求した直後、何者かによって強奪されてしまう。

【第07話 放送情報】
2026年8月18日(火)より、カンテレ・フジテレビ系 全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送
※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。

【第07話 配信情報】
2026年8月18日(火)23:30よりPrime Videoにて見放題最速配信開始
2026年8月19日(水)23:30より各種動画配信サービスにて順次配信開始

放送・配信の詳細は公式サイトhttps://www.theghostintheshell-anime.jp/をご確認ください

「第07話 BYE BYE CLAY」エピソードビジュアル 公開!

エピソードビジュアル

アニメ本編の各話ごとに、そのエピソードが持つ独自のコンセプトやテーマを抽出し、オルタナティブデザインのポスターとして毎話制作・公開していく特別施策となっています。

毎週の放送・配信に合わせて、アニメーションの枠を超えた斬新なグラフィック表現でアプローチし、本作の奥深い世界観をさらに多角的な視点からお届けします。

第07話 BYE BYE CLAY
デザイン: Kano Kameda

『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』作品概要

【タイトル】
攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL

【放送情報】
2026年7月7日(火)より、カンテレ・フジテレビ系 全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送中!
※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。

【配信情報】
2026年7月7日(火)23:30よりPrime Videoにて見放題最速配信中!
2026年7月8日(水)23:30より国内各種動画配信サービスにて順次配信中!
※その他配信情報の詳細は公式サイトをご確認ください。

【スタッフ】
原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)/監督:モコちゃん/シリーズ構成・脚本:円城 塔/キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平/美術監督:片野坂恵美/美術監修:増山 修/色彩設計:橋本 賢/撮影監督:伊藤ひかり/編集:廣瀬清志/音響監督:丹下雄二/音響効果:八十正太/録音:太田泰明/音楽監督・音楽:岩崎太整/音楽:小西 遼、YUKI KANESAKA/音楽制作:フライングドッグ/オープニングテーマ:「GO GHOST」King Gnu/エンディングテーマ:「Blue」MILLENNIUM PARADE/アニメーション制作:サイエンスSARU/製作:THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE/タイトルロゴデザイン:空山 基

【キャスト】
草薙素子:坂本真綾/荒巻大輔:山路和弘/バトー:安元洋貴/トグサ:中村悠一/イシカワ:後藤光祐/サイトー:奈良 徹/ボーマ:宮内敦士/パズ:内田夕夜/オペレーター:大井麻利衣/フチコマ:金田朋子

【キャッチコピー】
Wired bodies. Networked ghosts.

配線された身体。ネットワーク化された魂。

【あらすじ】
西暦2029年。企業のネットが星を被い、電子や光が駆け巡っても国家や民族が消えてなくなる程情報化されていない近未来の日本。全身義体のサイボーグ・草薙素子は、バトーをはじめとする精鋭部隊を指揮するなかで、犯罪を未然に防ぐことを目的とした特殊部隊の設立を望んでいた。同様の部隊設立を構想していた内務省の荒巻大輔は草薙たちをスカウト。草薙たちは攻性の組織となる公安9課、“攻殻機動隊”としての活動を始める。国家間の謀略が渦巻く電脳犯罪に対峙していくなか、ある事件の捜査線上に正体不明のハッカー“人形使い”の存在が浮かび上がる。草薙を待ち受ける運命とは――そして、人形使いの目的とは。新時代のサイバーパンクアクション、始動――!!

【イントロダクション】
全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる攻性の組織、“攻殻機動隊”――

情報ネットワークとサイボーグ技術が高度に発達し、人々が電脳へと接続された近未来。電脳犯罪に立ち向かう全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる特殊部隊の活躍を描くサイバーパンクSFの金字塔「攻殻機動隊」。1989年に士郎正宗が発表した原作漫画『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』を起源とし、これまでにアニメーション、ハリウッド実写映画、ビデオゲームなど、数多くのメディアへと展開。その先鋭的かつ唯一無二のSF設定とビジュアル表現によって、世界中のクリエイターとカルチャーシーンに計り知れない影響を与えてきた。TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は、ゴールデングローブ賞アニメ映画賞ノミネート作品『犬王』、上海国際映画祭・金爵賞アニメーション最優秀作品賞受賞作『きみの色』、TVアニメ『ダンダダン』など、国内外で高い評価を受け続けるサイエンスSARUがアニメーション制作を手がけるシリーズ最新作。

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE


▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式サイト
https://www.theghostintheshell-anime.jp/
▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式X(日本)
@thegits_anime
▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式X(グローバル)
@thegits_animeEN
▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式Instagram
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▼『攻殻機動隊』公式X
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2026/08/13
新作TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』第06話キャスト情報&キャストコメント&エンドカード公開!「Otakon 2026」オフィシャルレポート&イベント写真も公開!!

1989年に「ヤングマガジン増刊 海賊版」(講談社)にて士郎正宗が原作コミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群を展開し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた「攻殻機動隊」シリーズ。
TVアニメ最新作となる『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は現在カンテレ・フジテレビ系全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送中、Prime Videoほか各配信サービスにて順次配信中です。

このたび、8月11日(火・祝)より放送・配信開始の第06話キャスト情報&コメント、エンドカードが解禁。また、アメリカ・ワシントンD.C.で開催されたイベント「Otakon 2026」のオフィシャルレポート&イベント写真が公開となりました。

※以下、プレスリリースより引用しています

「第06話 DUMB BARTER」 キャスト情報&コメント 公開!

パズ役 / 内田夕夜

〈コメント〉

『攻殻機動隊』を、『“あの“攻殻機動隊』と感じる世代の一人です。その憧れや恐れや祈りを無かった事には出来ないし、したくもありません。 『新しい攻殻機動隊を生み出す!』あの頃の私ならそう思っていたでしょう。若かったですから。それを気負いと感じられる事が、今、パズを演じさせていただける理由なのかもしれません。パズはチームの中でも俯瞰的で燻し銀な存在。そこがまた良いんです。『ただ今を演じる』あのメンバーの中でそれさえ出来れば、生み出さなくても生まれます。そう信じています。生まれたものを、あの頃より大きく身近になった電脳世界の中で、今を生きる皆様が、練り、成し、『“この“攻殻機動隊』を生み出してくれる。そう信じています。

草薙の彼氏役 / 木内秀信

〈コメント〉

草薙の彼氏役として出演させていただきました。1話限りの登場ではありますが、少しでも印象を残せていたらうれしいです。

『攻殻機動隊』は、AIと人間、そしてネットとの融合というテーマを描いた物語ですが、まさに現代だからこそその意味を考えさせられます。この名作が今、あらためてリメイクされることには、大きな意義があるのではないでしょうか。

長年愛され続けてきたこの作品が、新しい音楽とサイエンスSARUさんならではの映像表現によって、どのような魅力を見せてくれるのか、そして今を生きる視聴者の皆さんにどのように響くのか、とても楽しみです。僕も一ファンとして大きな期待を寄せています。

「第06話 DUMB BARTER」 エンドカード 公開!

「第06話 DUMB BARTER」
エンドカード

イラスト: 森山 洋
Illustration: Yo Moriyama

「Otakon 2026」パネル オフィシャルレポート&イベント写真 公開!

アメリカ・ワシントンD.C.で開催されたイベント「Otakon 2026」にて、現地時間8月1日(土)に本作の特別パネル「THE GHOST IN THE SHELL Panel - Different Perspectives on the Series」が開催されました。

パネルではTVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』においてシリーズ構成・脚本を担当した作家・脚本家の円城塔と、プロデューサーの阿部研吾が登壇し、本作の魅力と制作秘話について語りました。
なぜ原作をベースにしたアニメを企画したかの問いに対して、阿部プロデューサーは「士郎正宗先生による原作漫画のエポックな魅力っていうのをこのタイミングで改めてアニメーションとして表現すべきだと思った」と語り、脚本家として本作で大事にした部分について、円城氏は「原作の作品世界を描くうえでは、公安活動とテクノロジーとシステム論などの様々な層が重なっていることを大事にした」と語りました。また好きなキャラクターについて、円城氏は「昔は荒巻部長が好きでしたが、年を取るとつらい立場だなと思ってきたので、今はイシカワが好きですね」と語り、阿部プロデューサーは“ゴミ出しに遅れた寝巻の男”とカラスを挙げ「あのキャラクターの描き方に、原作に正面から向き合う本作のスタンスが象徴的に表れている」と語りました。その後のQ&Aセッションでのファンとの質疑応答も交わされ、満員御礼の会場は終始熱狂に包まれたパネルとなりました。また、Otakonではパネルとともに両氏のサイン会も開催されました。

Otakon 2026

https://otakon.com/

パネル名:THE GHOST IN THE SHELL Panel - Different Perspectives on the Series
開催日時:2026年8月1日(土)17:45 ~ 18:45※現地ワシントンD.C.時間(EDT)
会場:ウォルター・E・ワシントン・コンベンションセンター Panel 7
登壇者:
円城 塔(TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』シリーズ構成・脚本)
阿部研吾 (TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』プロデューサー)

『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』作品概要

【タイトル】
攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL

【放送情報】
2026年7月7日(火)より、カンテレ・フジテレビ系 全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送中!
※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。

【配信情報】
2026年7月7日(火)23:30よりPrime Videoにて見放題最速配信中!
2026年7月8日(水)23:30より国内各種動画配信サービスにて順次配信中!
※その他配信情報の詳細は公式サイトをご確認ください。

【スタッフ】
原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)/監督:モコちゃん/シリーズ構成・脚本:円城 塔/キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平/美術監督:片野坂恵美/美術監修:増山 修/色彩設計:橋本 賢/撮影監督:伊藤ひかり/編集:廣瀬清志/音響監督:丹下雄二/音響効果:八十正太/録音:太田泰明/音楽監督・音楽:岩崎太整/音楽:小西 遼、YUKI KANESAKA/音楽制作:フライングドッグ/オープニングテーマ:「GO GHOST」King Gnu/エンディングテーマ:「Blue」MILLENNIUM PARADE/アニメーション制作:サイエンスSARU/製作:THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE/タイトルロゴデザイン:空山 基

【キャスト】
草薙素子:坂本真綾/荒巻大輔:山路和弘/バトー:安元洋貴/トグサ:中村悠一/イシカワ:後藤光祐/サイトー:奈良 徹/ボーマ:宮内敦士/パズ: 内田夕夜/オペレーター:大井麻利衣/フチコマ:金田朋子

【キャッチコピー】
Wired bodies. Networked ghosts.

配線された身体。ネットワーク化された魂。

【あらすじ】
西暦2029年。企業のネットが星を被い、電子や光が駆け巡っても国家や民族が消えてなくなる程情報化されていない近未来の日本。全身義体のサイボーグ・草薙素子は、バトーをはじめとする精鋭部隊を指揮するなかで、犯罪を未然に防ぐことを目的とした特殊部隊の設立を望んでいた。同様の部隊設立を構想していた内務省の荒巻大輔は草薙たちをスカウト。草薙たちは攻性の組織となる公安9課、“攻殻機動隊”としての活動を始める。国家間の謀略が渦巻く電脳犯罪に対峙していくなか、ある事件の捜査線上に正体不明のハッカー“人形使い”の存在が浮かび上がる。草薙を待ち受ける運命とは――そして、人形使いの目的とは。新時代のサイバーパンクアクション、始動――!!

【イントロダクション】
全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる攻性の組織、“攻殻機動隊”――

情報ネットワークとサイボーグ技術が高度に発達し、人々が電脳へと接続された近未来。電脳犯罪に立ち向かう全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる特殊部隊の活躍を描くサイバーパンクSFの金字塔「攻殻機動隊」。1989年に士郎正宗が発表した原作漫画『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』を起源とし、これまでにアニメーション、ハリウッド実写映画、ビデオゲームなど、数多くのメディアへと展開。その先鋭的かつ唯一無二のSF設定とビジュアル表現によって、世界中のクリエイターとカルチャーシーンに計り知れない影響を与えてきた。TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は、ゴールデングローブ賞アニメ映画賞ノミネート作品『犬王』、上海国際映画祭・金爵賞アニメーション最優秀作品賞受賞作『きみの色』、TVアニメ『ダンダダン』など、国内外で高い評価を受け続けるサイエンスSARUがアニメーション制作を手がけるシリーズ最新作。

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE


▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式サイト
https://www.theghostintheshell-anime.jp/
▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式X(日本)
@thegits_anime
▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式X(グローバル)
@thegits_animeEN
▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式Instagram
@thegits_anime
▼『攻殻機動隊』公式X
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▼『攻殻機動隊』公式Instagram
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▼『攻殻機動隊』公式TikTok
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▼『攻殻機動隊』公式YouTubeチャンネル
@GhostintheShellChannel
▼『攻殻機動隊』公式グローバルサイト
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2026/08/10
新作TVアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』第06話あらすじ&場面写真&エピソードビジュアル公開!TVアニメ『天幕のジャードゥーガル』とのコラボレーションイラストも公開!

1989年に「ヤングマガジン増刊 海賊版」(講談社)にて士郎正宗が原作コミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群を展開し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた「攻殻機動隊」シリーズ。
TVアニメ最新作となる『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は現在カンテレ・フジテレビ系全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送中、Prime Videoほか各配信サービスにて順次配信中です。

この度、8月11日(火・祝)に初回放送およびPrime Videoにて見放題最速配信開始となる、第06話のあらすじと場面写真、そしてエピソードビジュアルが公開となりました。

また、本作『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』と、同じくアニメーション制作をサイエンスSARUが手掛ける現在放送中のTVアニメ『天幕のジャードゥーガル』との特別コラボイラストが解禁となりました。

※以下、プレスリリースより引用しています

「第06話 DUMB BARTER」あらすじ&場面写真 公開!

第06話 DUMB BARTER

草薙とその恋人が突如襲撃され病院へ搬送される。犯人と推測されるのは草薙と因縁のあるテロリストの相馬亨。病院を後にする草薙とトグサは、逃亡の末、たどり着いた廃工場で武装集団と激しい戦闘状態に陥る。

【第06話 放送情報】
2026年8月11日(火)より、カンテレ・フジテレビ系 全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送
※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。

【第06話 配信情報】
2026年8月11日(火)23:30よりPrime Videoにて見放題最速配信開始
2026年8月12日(水)23:30より各種動画配信サービスにて順次配信開始

放送・配信の詳細は公式サイトhttps://www.theghostintheshell-anime.jp/をご確認ください

「第06話 DUMB BARTER」エピソードビジュアル 公開!

エピソードビジュアル

アニメ本編の各話ごとに、そのエピソードが持つ独自のコンセプトやテーマを抽出し、オルタナティブデザインのポスターとして毎話制作・公開していく特別施策となっています。

毎週の放送・配信に合わせて、アニメーションの枠を超えた斬新なグラフィック表現でアプローチし、本作の奥深い世界観をさらに多角的な視点からお届けします。

第06話 DUMB BARTER
デザイン: Mizuho Hayashi(maxilla)

『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』×『天幕のジャードゥーガル』特別コラボイラスト 公開!

『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』×『天幕のジャードゥーガル』コラボレーションイラスト

TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』とTVアニメ『天幕のジャードゥーガル』のコラボレーションイラストを公開!

2026年7月より放送されている両作品は、アニメーション制作をサイエンスSARUが手掛けています。

イラストはTVアニメ『天幕のジャードゥーガル』の監督を務めるAbel Gongora(アベル・ゴンゴラ)氏が担当。作品世界を越えた特別なコラボレーションが実現しました。

TVアニメ『天幕のジャードゥーガル』は毎週土曜夜11時30分〜テレビ朝日系全国24局ネット"IMAnimation"枠・BS朝日ほかにて放送中です。

物語も中盤に差し掛かり、ますます盛り上がりを見せる両作品を、ぜひあわせてお楽しみください。

TVアニメ『天幕のジャードゥーガル』

毎週土曜 夜11時30分〜テレビ朝日系全国24局ネット"IMAnimation"枠・BS朝日ほかにて放送中

あらすじ

女と妃。
復讐の絆で結ばれた二人が、地上最強の帝国に嵐を起こす――。
母を亡くし、故郷からも遠く引き離された幼い少女・シタラは、
学者一家の心優しい奥方・ファーティマに拾われる。
「勉強して賢くなれば、どんなに困ったことが起きたって何をすれば一番いいのかわかるんだ」――
ファーティマの息子・ムハンマドの言葉に心を揺さぶられたシタラは、
"知"の可能性と大切さを知り、教養を深めていく。
いつの日にか、ムハンマドに追いつくことを夢見て……。
その頃、皇帝チンギス・カンによる地上最強の「モンゴル帝国」が日に日に勢力を拡大していた。
その歴史のうねりは、ついにシタラの住む街をも巻き込んでいく。
帝国の第四皇子トルイによってすべてを奪われ捕虜となったシタラは、
ただ一つ残った“知恵”を駆使して王族に取り入り、帝国を内側から崩壊させようと決意する。
奥方から受け継いだ"ファーティマ"を名乗って。
心に復讐の炎を宿しつつ、表向きは帝国に仕える身となったシタラはある日、第三皇子オゴタイの第六妃ドレゲネと運命的な出逢いを果たす。彼女もまた壮絶な過去を抱え、心の内に帝国への深い恨みを秘めていた。
シタラとドレゲネ。
出逢うはずのなかった二人が手を取り合うとき、運命が大きく動き始める

原作:トマトスープ(秋田書店「スーフル」連載)/総監督:山田尚子/監督:Abel Gongora/シリーズ構成:加藤還一/キャラクターデザイン・作画チーフ:吉田健一/
演出チーフ:藤倉拓也/美術監督:樺澤侑里/色彩設計:今野成美/撮影監督:高橋直希/編集:廣瀬清志/音楽:日野浩志郎/音響監督:小沼則義/
アニメーション制作:サイエンスSARU

©トマトスープ(秋田書店)/天幕のジャードゥーガル製作委員会

『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』作品概要

【タイトル】
攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL

【放送情報】
2026年7月7日(火)より、カンテレ・フジテレビ系 全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送中!
※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。

【配信情報】
2026年7月7日(火)23:30よりPrime Videoにて見放題最速配信中!
2026年7月8日(水)23:30より国内各種動画配信サービスにて順次配信中!
※その他配信情報の詳細は公式サイトをご確認ください。

【スタッフ】
原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)/監督:モコちゃん/シリーズ構成・脚本:円城 塔/キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平/美術監督:片野坂恵美/美術監修:増山 修/色彩設計:橋本 賢/撮影監督:伊藤ひかり/編集:廣瀬清志/音響監督:丹下雄二/音響効果:八十正太/録音:太田泰明/音楽監督・音楽:岩崎太整/音楽:小西 遼、YUKI KANESAKA/音楽制作:フライングドッグ/オープニングテーマ:「GO GHOST」King Gnu/エンディングテーマ:「Blue」MILLENNIUM PARADE/アニメーション制作:サイエンスSARU/製作:THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE/タイトルロゴデザイン:空山 基

【キャスト】
草薙素子:坂本真綾/荒巻大輔:山路和弘/バトー:安元洋貴/トグサ:中村悠一/イシカワ:後藤光祐/サイトー:奈良 徹/オペレーター:大井麻利衣/フチコマ:金田朋子

【キャッチコピー】
Wired bodies. Networked ghosts.

配線された身体。ネットワーク化された魂。

【あらすじ】
西暦2029年。企業のネットが星を被い、電子や光が駆け巡っても国家や民族が消えてなくなる程情報化されていない近未来の日本。全身義体のサイボーグ・草薙素子は、バトーをはじめとする精鋭部隊を指揮するなかで、犯罪を未然に防ぐことを目的とした特殊部隊の設立を望んでいた。同様の部隊設立を構想していた内務省の荒巻大輔は草薙たちをスカウト。草薙たちは攻性の組織となる公安9課、“攻殻機動隊”としての活動を始める。国家間の謀略が渦巻く電脳犯罪に対峙していくなか、ある事件の捜査線上に正体不明のハッカー“人形使い”の存在が浮かび上がる。草薙を待ち受ける運命とは――そして、人形使いの目的とは。新時代のサイバーパンクアクション、始動――!!

【イントロダクション】
全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる攻性の組織、“攻殻機動隊”――

情報ネットワークとサイボーグ技術が高度に発達し、人々が電脳へと接続された近未来。電脳犯罪に立ち向かう全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる特殊部隊の活躍を描くサイバーパンクSFの金字塔「攻殻機動隊」。1989年に士郎正宗が発表した原作漫画『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』を起源とし、これまでにアニメーション、ハリウッド実写映画、ビデオゲームなど、数多くのメディアへと展開。その先鋭的かつ唯一無二のSF設定とビジュアル表現によって、世界中のクリエイターとカルチャーシーンに計り知れない影響を与えてきた。TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は、ゴールデングローブ賞アニメ映画賞ノミネート作品『犬王』、上海国際映画祭・金爵賞アニメーション最優秀作品賞受賞作『きみの色』、TVアニメ『ダンダダン』など、国内外で高い評価を受け続けるサイエンスSARUがアニメーション制作を手がけるシリーズ最新作。

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE


▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式サイト
https://www.theghostintheshell-anime.jp/
▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式X(日本)
@thegits_anime
▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式X(グローバル)
@thegits_animeEN
▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式Instagram
@thegits_anime
▼『攻殻機動隊』公式X
@thegitsofficial
▼『攻殻機動隊』公式Instagram
@theghostintheshellofficial
▼『攻殻機動隊』公式TikTok
@theghostintheshell
▼『攻殻機動隊』公式YouTubeチャンネル
@GhostintheShellChannel
▼『攻殻機動隊』公式グローバルサイト
https://theghostintheshell.jp

2026/08/06
新作TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』第05話キャスト情報&コメント、エンドカード公開!

1989年に「ヤングマガジン増刊 海賊版」(講談社)にて士郎正宗が原作コミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群を展開し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた「攻殻機動隊」シリーズ。
TVアニメ最新作となる『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は現在カンテレ・フジテレビ系全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送中となり、Prime Videoほか各配信サービスにて順次配信中となります。

このたび、8月4日(火)より放送および配信開始となりました第05話のキャスト情報、キャストコメント、エンドカードが解禁されました。

※以下、プレスリリースより引用しています

「第05話 PHANTOM FUND」キャスト情報&キャストコメント&エンドカード公開!

アンナプーナ役 / 久川 綾

〈コメント〉
「攻殻機動隊」?確かずいぶん前に渋谷のスタジオで、すごい大人の女性を演じたような ...(←これは別のお話のキャラでした(笑))
「ドミニオン」?関西弁のキャラ?アンナ?あ〜、そういえばもっともっと前に、熊谷ニーナさんと演じたかも、しかもなぜかキャラクターソングを歌ったような...やっぱり関西弁の歌を。そうだそうだ、と少しづつ、記憶がよみがえってきました。
そしてスタジオで熊谷ニーナさんと久しぶりの再会。もう懐かしくて、嬉しくて、アフレコ自体はたった1シーンだったので、ものの20分程度で終了して、そのあと、ニーナさんとスタジオ外ですっかり話し込んでしまいました(笑)
あの時のアンナとユニとのセリフのやり取りを思い出しながらの幸せなひと時でした、どうもありがとうございました☆

ユニプーマ役 / 熊谷ニーナ

〈コメント〉
「ウソやん!?『攻殻機動隊』に!? それも、ユニプーマで♡!?」
出演のお話が来た時、とにかくビックリ。先ずやったことは何だと思います?
正解はドミニオンのサントラCDを探して『かせがなあかん きばらなあかん』を聞き、テンションアップ(笑)
そしてアフレコ当日、アンナとの再会にテンション更にアップ!犬話で盛り上がる(笑)
(綾さんも私も大の犬好き)
そしてテスト、本番!オッシャー!!ほんの一瞬のシーンですから!?ぜひお見逃しなく!
自分の大切な分身ユニプーマが、時を超えて愛して貰える幸せ!それは『攻殻機動隊』士郎正宗さんの作品だからこそ!
「みんなおおきに〜!めっちゃ楽しんでや〜」

「第05話 PHANTOM FUND」 エンドカード 公開!

「第05話 PHANTOM FUND」
エンドカード

イラスト: 前田真宏
Illustration: Mahiro Maeda

『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』作品概要

【タイトル】
攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL

【放送情報】
2026年7月7日(火)より、カンテレ・フジテレビ系 全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送中!
※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。

【配信情報】
2026年7月7日(火)23:30よりPrime Videoにて見放題最速配信中!
2026年7月8日(水)23:30より国内各種動画配信サービスにて順次配信中!
※その他配信情報の詳細は公式サイトをご確認ください。

【スタッフ】
原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)/監督:モコちゃん/シリーズ構成・脚本:円城 塔/キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平/美術監督:片野坂恵美/美術監修:増山 修/色彩設計:橋本 賢/撮影監督:伊藤ひかり/編集:廣瀬清志/音響監督:丹下雄二/音響効果:八十正太/録音:太田泰明/音楽監督・音楽:岩崎太整/音楽:小西 遼、YUKI KANESAKA/音楽制作:フライングドッグ/オープニングテーマ:「GO GHOST」King Gnu/エンディングテーマ:「Blue」MILLENNIUM PARADE/アニメーション制作:サイエンスSARU/製作:THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE/タイトルロゴデザイン:空山 基

【キャスト】
草薙素子:坂本真綾/荒巻大輔:山路和弘/バトー:安元洋貴/トグサ:中村悠一/イシカワ:後藤光祐/サイトー:奈良 徹/ボーマ:宮内敦士/オペレーター:大井麻利衣/フチコマ:金田朋子

【キャッチコピー】
Wired bodies. Networked ghosts.

配線された身体。ネットワーク化された魂。

【あらすじ】
西暦2029年。企業のネットが星を被い、電子や光が駆け巡っても国家や民族が消えてなくなる程情報化されていない近未来の日本。全身義体のサイボーグ・草薙素子は、バトーをはじめとする精鋭部隊を指揮するなかで、犯罪を未然に防ぐことを目的とした特殊部隊の設立を望んでいた。同様の部隊設立を構想していた内務省の荒巻大輔は草薙たちをスカウト。草薙たちは攻性の組織となる公安9課、“攻殻機動隊”としての活動を始める。国家間の謀略が渦巻く電脳犯罪に対峙していくなか、ある事件の捜査線上に正体不明のハッカー“人形使い”の存在が浮かび上がる。草薙を待ち受ける運命とは――そして、人形使いの目的とは。新時代のサイバーパンクアクション、始動――!!

【イントロダクション】
全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる攻性の組織、“攻殻機動隊”――

情報ネットワークとサイボーグ技術が高度に発達し、人々が電脳へと接続された近未来。電脳犯罪に立ち向かう全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる特殊部隊の活躍を描くサイバーパンクSFの金字塔「攻殻機動隊」。1989年に士郎正宗が発表した原作漫画『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』を起源とし、これまでにアニメーション、ハリウッド実写映画、ビデオゲームなど、数多くのメディアへと展開。その先鋭的かつ唯一無二のSF設定とビジュアル表現によって、世界中のクリエイターとカルチャーシーンに計り知れない影響を与えてきた。TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は、ゴールデングローブ賞アニメ映画賞ノミネート作品『犬王』、上海国際映画祭・金爵賞アニメーション最優秀作品賞受賞作『きみの色』、TVアニメ『ダンダダン』など、国内外で高い評価を受け続けるサイエンスSARUがアニメーション制作を手がけるシリーズ最新作。

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE


▼『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』公式サイト
https://www.theghostintheshell-anime.jp/
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2026/08/03
新作TVアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』第05話あらすじ&場面写真&エピソードビジュアル公開!

1989年に「ヤングマガジン増刊 海賊版」(講談社)にて士郎正宗が原作コミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群を展開し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた「攻殻機動隊」シリーズ。
TVアニメ最新作となる『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は現在カンテレ・フジテレビ系全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送中となり、Prime Videoほか各配信サービスにて順次配信中となります。

この度、8月4日(火)に初回放送およびPrime Videoにて見放題最速配信開始となる、第05話のあらすじと場面写真、そしてエピソードビジュアルが公開となりました。

※以下、プレスリリースより引用しています

「第05話 PHANTOM FUND」あらすじ&場面写真 公開!

第05話 PHANTOM FUND

戦闘サイボーグのコイル・クラスノフを監視すべく北端に向かう草薙たち。コイルの目的と佐川電子による地下工場拡張に隠された汚職を暴くべく、草薙は佐川電子本社に、バトーたちは地下工場へと向かう。

【第05話 放送情報】
2026年8月4日(火)より、カンテレ・フジテレビ系 全国ネット毎週火曜よる 11:00〜“火アニバル!!”枠にて放送
※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。

【第05話 配信情報】
2026年8月4日(火)23:30より Prime Video にて見放題最速配信開始
2026年8月5日(水)23:30より各種動画配信サービスにて順次配信開始

放送・配信の詳細は公式サイトhttps://www.theghostintheshell-anime.jp/をご確認ください

「第05話 PHANTOM FUND」エピソードビジュアル 公開!

エピソードビジュアル

アニメ本編の各話ごとに、そのエピソードが持つ独自のコンセプトやテーマを抽出し、オルタナティブデザインのポスターとして毎話制作・公開していく特別施策となっています。

毎週の放送・配信に合わせて、アニメーションの枠を超えた斬新なグラフィック表現でアプローチし、本作の奥深い世界観をさらに多角的な視点からお届けします。

第05話 PHANTOM FUND
デザイン:Daiya Tanabe(maxilla)

『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』作品概要

【タイトル】
攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL

【放送情報】
2026年7月7日(火)より、カンテレ・フジテレビ系 全国ネット毎週火曜よる11:00~“火アニバル!!”枠にて放送中!
※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。

【配信情報】
2026年7月7日(火)23:30よりPrime Videoにて見放題最速配信中!
2026年7月8日(水)23:30より国内各種動画配信サービスにて順次配信中!
※その他配信情報の詳細は公式サイトをご確認ください。

【スタッフ】
原作:士郎正宗「攻殻機動隊」(講談社 KCデラックス刊)/監督:モコちゃん/シリーズ構成・脚本:円城 塔/キャラクターデザイン・総作画監督:半田修平/美術監督:片野坂恵美/美術監修:増山 修/色彩設計:橋本 賢/撮影監督:伊藤ひかり/編集:廣瀬清志/音響監督:丹下雄二/音響効果:八十正太/録音:太田泰明/音楽監督・音楽:岩崎太整/音楽:小西 遼、YUKI KANESAKA/音楽制作:フライングドッグ/オープニングテーマ:「GO GHOST」King Gnu/エンディングテーマ:「Blue」MILLENNIUM PARADE/アニメーション制作:サイエンスSARU/製作:THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE/タイトルロゴデザイン:空山 基

【キャスト】
草薙素子:坂本真綾/荒巻大輔:山路和弘/バトー:安元洋貴/トグサ:中村悠一/イシカワ:後藤光祐/サイトー:奈良 徹/オペレーター:大井麻利衣/フチコマ:金田朋子

【キャッチコピー】
Wired bodies. Networked ghosts.

配線された身体。ネットワーク化された魂。

【あらすじ】
西暦2029年。企業のネットが星を被い、電子や光が駆け巡っても国家や民族が消えてなくなる程情報化されていない近未来の日本。全身義体のサイボーグ・草薙素子は、バトーをはじめとする精鋭部隊を指揮するなかで、犯罪を未然に防ぐことを目的とした特殊部隊の設立を望んでいた。同様の部隊設立を構想していた内務省の荒巻大輔は草薙たちをスカウト。草薙たちは攻性の組織となる公安9課、“攻殻機動隊”としての活動を始める。国家間の謀略が渦巻く電脳犯罪に対峙していくなか、ある事件の捜査線上に正体不明のハッカー“人形使い”の存在が浮かび上がる。草薙を待ち受ける運命とは――そして、人形使いの目的とは。新時代のサイバーパンクアクション、始動――!!

【イントロダクション】
全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる攻性の組織、“攻殻機動隊”――

情報ネットワークとサイボーグ技術が高度に発達し、人々が電脳へと接続された近未来。電脳犯罪に立ち向かう全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる特殊部隊の活躍を描くサイバーパンクSFの金字塔「攻殻機動隊」。1989年に士郎正宗が発表した原作漫画『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』を起源とし、これまでにアニメーション、ハリウッド実写映画、ビデオゲームなど、数多くのメディアへと展開。その先鋭的かつ唯一無二のSF設定とビジュアル表現によって、世界中のクリエイターとカルチャーシーンに計り知れない影響を与えてきた。TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は、ゴールデングローブ賞アニメ映画賞ノミネート作品『犬王』、上海国際映画祭・金爵賞アニメーション最優秀作品賞受賞作『きみの色』、TVアニメ『ダンダダン』など、国内外で高い評価を受け続けるサイエンスSARUがアニメーション制作を手がけるシリーズ最新作。

©2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE


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