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作品に関するお知らせ

2026/03/30
第2クールは2026年7月より放送・配信開始!『鎧真伝サムライトルーパー』AnimeJapan 2026 オフィシャルイベントレポートが到着!BLUEステージに石橋陽彩、榎木淳弥、村瀬歩、熊谷健太郎、TOKYO MXブースステージに石橋陽彩、佐藤拓也が登壇!

ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズなどオリジナル映像作品の数々を生み出した株式会社バンダイナムコフィルムワークスのアニメーション制作スタジオSUNRISE Studios(サンライズスタジオ)が制作する『鎧伝サムライトルーパー』の完全新作『鎧真伝サムライトルーパー』が2026年1月6月(火)より分割2クールで放送・配信開始。3月24日(火)に第1クール最終話である第12話が放送され、初代サムライトルーパーの登場などで多くのファンが熱狂する中、第1クールが終了。第2クールは2026年7月より放送・配信開始となる。

そしてこの度、2026年3月28日(土)、29日(日)に開催されたAnimeJapan 2026にも『鎧真伝サムライトルーパー』が登場!3月29日(日)に実施したBLUEステージには、凱役石橋陽彩、上杉魁人役榎木淳弥、北条武蔵役村瀬 歩、石田紫音役熊谷健太郎が、そしてTOKYO MXブースステージには、凱役石橋陽彩、サスケ役佐藤拓也が登壇し、第1クールの振り返りと、第2クールへの期待が語られました。

※以下、プレスリリースより引用しています

オフィシャルレポート①:BLUEステージ

◆ステージ名:TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』AnimeJapan 2026スペシャルステージ
◆日時:2026年3月29日(日)10:45~11:15
◆ステージ:BLUE(南4ホール)
◆登壇者:
石橋陽彩(凱役)
榎木淳弥(上杉魁人役)
村瀬 歩(北条武蔵役)
熊谷健太郎(石田紫音役)

<レポート>

第1クールOP主題歌「YOAKE」 (blank paper)の楽曲とともに、凱役石橋陽彩さん、上杉魁人役榎木淳弥さん、北条武蔵役村瀬 歩さんが登場。三人が挨拶を終えると、隣のステージで登壇していた石田紫音役熊谷健太郎さんが颯爽と駆け付け登場!「元気いっぱい、武内さんの分まで頑張るぞ!」と熱い想いを胸にステージが幕を開けた。

そしてトークコーナーへ突入。最初のテーマは「このシーンは只事じゃねえ!見どころ激アツ紹介!」。第1クールの中で激アツだと思ったシーンをそれぞれ紹介する。榎木さんが選んだのは【第8話:みんなでRockハラ短大を歌うシーン】。榎木さんがRockハラ短大の「ハイ!」という掛け声に合わせて立ち上がると、村瀬さんが「今、武内駿輔がはいってたね!?」と突っ込み、会場中から笑いが。「収録時も、ハイテンションでやっていて、武内(駿輔)君がすごく気に入ってくれた」とアフレコエピソードを語った。石橋さんと村瀬さんは共に同じ【第10話:美麗の衝撃シーン】をセレクト。まさかの自称ヒロインの美麗が怪物と化してしまうという、あまりにも衝撃的なシーンに村瀬さんは「どこいったんだよ、武内。お前が語るべきだろ!」とまたしても武内駿輔さんの話題に。「オリジナル作品なので、台本をもらうまで、(ストーリーを)知らないんですよ。台本を読んで、まさか美麗さん、い、いなくなっちゃうの……!?と衝撃だった」と村瀬さんが語ると、石橋さんは「(美麗の変身に直面した)凱の心の成長を感じた」と熱い思いをあらわにした。そして熊谷さんは【第6話:凱と紫音の殴り合いのシーン】をチョイス。龍成の思いを受け継ぐ紫音の覚悟が伝わるシーンとしてファンからも好評だが、熊谷さんは劇画チックな演出に触れながら、「紫音としては、龍成から託されたものを自分なりに、という思いはあるけども、他の4人からしたら、急に出てきた紫音を受け入れづらい。サムライトルーパーに迎え入れてもらえるきっかけになったシーン」と語る。

続いてのコーナーは「妖邪界って楽しそうじゃ(邪)!教えて気になる十勇士キャラクター」。絆を感じる場面が多数ある十勇士は、話数が進むにつれて人気が急上昇!「気になる十勇士」を聞かれた石橋さんは【モチヅキ】が好きだと回答。爆弾を落としながら戦うというカワイイ見た目からのギャップに触れつつ、「苗字組は⼈間の時に悪事を重ねて妖邪になったと本編でいわれていたが、どんな罪を犯したの?と気になっちゃって。」と伝えると、榎木さん、村瀬さんの二人が「詐欺」「ハッキング」などと悪ノリ。続いて榎木さんは【カマノスケ】を選び、「ひょうきんなところが面白い、演じている寺島(拓篤)さんの演じ方も印象に残っている。」と話し、熊谷さんもカマノスケの『流すよ~!』の流しそうめんのシーンがお気に入りだと語った。そして熊谷さんは【サイゾウ】をセレクト。「何を考えているか分からないミステリアスさ、美麗を誘拐するときのセリフの温度のなさにゾクっと来た」と話す。そして最後に村瀬さんは【セイカイニュードーとイサニュードー】の兄弟をチョイス。「演じている杉田(智和)さんとあまちゃん(天﨑滉平)の仲が良く、二人の関係性、掛け合いの妙がお芝居にも反映されている。」とキャスト同士の仲の良さに触れ、「あとは被り物を脱いだところが明かされるのか気になる!」と二人の今後の展開に期待を寄せた。

続いては「凱大興奮!新やきそば 商品開発 選手権!」のコーナー。本作では様々な味のインスタントやきそばが登場。今回は、一般人とは味覚が異なりクリームソーダ味など変わった味のやきそばを好む凱にちなんで、凱好みの新やきそばを開発しよう!という企画を実施。コーナー説明を受けると榎木さんと村瀬さんは「絶対万人受けする」と自信満々。そんな自信たっぷりの榎木さんが提案したのは「ビッ●コイン焼きそば(カレー味)」。村瀬さんからは「やめろ!」と突っ込みまれるも「どんなにつらい時でも美味しい!」と会場を笑わせる。村瀬さんは「トゥッケィウッティシュンスゥケィ(武内駿輔)」と回答。「これを食べると、一生現場でいないひとのモノマネをし続けてしまう」と、またしても武内駿輔さんをイジる一幕も。続く熊谷さんは「サ●マドロップス(ハッカ抜き味)」と回答し、その理由を聞かれると「フルーツ系の味、凱好きそうじゃない?」と答え、凱の好みに合わせた味を提案。そして最後に石橋さんは「抹茶いちごブルーベリーフラ●チーノ味」と回答。榎木さんは「これ、混ぜていい?」と提案し、「全員の味を混ぜて、スタッフさん商品開発をお願いします!」と、笑い溢れる大喜利コーナーとなった。

イベントも終盤に。告知コーナーでは、先日公開になったばかりの第2クール特報PVを来場者とともに鑑賞。

「とうとうインメイさんが動き出す……」「子安(武人)さんってことはラスボスなのでは……」「どうなんじゃ⁉」と2クール目へ気になるコメントを残した。また3月31日(火)には“なぜか”第12話がTOKYO MXのみで再放送されるという。エンディング後も視聴してほしいと強く訴えるキャスト陣。理由は明かせないが、楽しいことが待っているという。

最後の挨拶で、石橋さんからは「マジで面白いから夏まで楽しみに待っててくれよな!」と熱いメッセージが伝えられ、大盛況の中、BLUEステージが終了した。

オフィシャルレポート②:TOKYO MXブースステージ

◆ステージ名:TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』凱とサスケの激アツトークステージ
◆日時:3月29日(日)13:00~13:30
◆ブース(ステージ):TOKYO MXブース(東7ホール/A-39)
◆登壇者:
・石橋陽彩(凱役)
・佐藤拓也(サスケ役)

<レポート>

TOKYO MXブースステージには、凱役石橋陽彩さん、サスケ役佐藤拓也さんが登壇。

「みなさん、AnimeJapan2026楽しんでいますか?」と元気よく登場した石橋さんに続き、「『鎧伝サムライトルーパー』リアタイ世代でした!」と熱く語る佐藤さん。サムライトルーパー愛のこもった挨拶からイベントが幕を開けた。

早速トークコーナーに。最初のテーマは「十勇士って仲間想いじゃ(邪)!」。十勇士が仲間想いだなと感じる2シーンを紹介した。まずは【第3話のネヅの葬式シーン】。凱に倒されたネヅだが、佐藤さんは「急に葬式!?重たい!」「こんなに早くいなくなると思ってなかった!だってCV鈴村健一だよ?終盤まで絶対いると思うじゃん!」とコメント。

続いて【第9話のカケイとモチヅキの絆】を感じるシーン。羅真我の思惑で名字組が続々と倒されていく中、これ以上利用されてたまるかと、2人が羅真我に反抗するシーンとなる。「十勇士もアンダーギアを着ているのがいいよね!ぜひ商品化を!あと、この後二人(カケイとモチヅキ)があんなことになるなんて…つらかった……」と涙ぐむ佐藤さんの姿も⁉
次のテーマは「妖邪界での十勇士の過ごし方を覗いてみるのじゃ(邪)!」。本作では十勇士同士かなり仲が良いのでは?と感じられるシーンが多数登場している。

最初のシーンは【第7話:流しそうめんシーン】。カマノスケがいっくよ~!とそうめんを流し、十勇士が真剣にそうめんをすくおうとする。「なんで流しそうめんしてるの!?」と突っ込む石橋さんに、「妖邪界にいたころ、若も一緒にやってたんじゃない!?」と佐藤さん。また「セイカイニュードー役:杉田(智和)さんと、イサニュードー役:天﨑(滉平)さんがずっと「とれない!」「んだんだ」と声をあてていたんですよね」とアフレコの裏側エピソードも語った。

次は【第2話:バンドシーン】。過去のビデオテープに残されていたのは十勇士によるバンドシーン。どうやら彼らはバンドをやっているらしい。「琵琶みたいな楽器なのに、意外とロックな音でびっくりしました!」と石橋さんが話すと、佐藤さんはCDアルバムに収録されているサムライトルーパーたちの歌唱に言及。「サムライトルーパーたちはサムライハート歌っていてうらやましい!僕も歌いたかった!」と目を輝かせながら歌唱への意気込みを語った。

続いては【第2話:ネヅと凱の授業】。ネヅが凱に人間界を学ばせている。「ここテストにでますよ、若!」と叱りつけるシーンに「テストに出るって何?」と突っ込む二人。授業中のネヅの姿を見た佐藤さんは「ネヅって私服和装なんだね!見れるの嬉しい!」と楽しげに語り、石橋さんは「このネヅの授業で、凱は懐メロを歌いながら戦えって教えられたのかも……!」と“懐メロを歌いながら人間を切り倒していく”凱の衝撃的な1話のシーンを振り返った。

続いては、放送中も女子の目線を釘付けにした話題の【第9話:シャワーシーン】。湯煙でサスケの体がうまく隠されている映像を見て石橋さんは「髪の毛を下ろしているサスケ!カッコイイ!」それに続き佐藤さんも「幼く見えるよね!」と興奮。「腹筋とか、体つきが戦う人だよね。」と2人が話すと、会場中のお客様が大きくうなずいた。

続いてのテーマは、「十勇士とサムライトルーパーのバトルじゃ!(邪)」。【第6話:凱とサスケのバトル】の映像を見た佐藤さんは「捨て台詞、悪役冥利に尽きます。」としみじみ。石橋さんは「獣モチーフで身のこなしがカッコいい、印を結ぶシーンも良い!」とサスケの魅力を熱く語り、十勇士トークを締めくくった。

告知コーナーでは、BLUEステージと同様に第2クール特報PVを放映。佐藤さんからは「CV子安武人さんはやばいって、強いよ!あと最後のあれはあの人なの...?本編のエンディング映像でフラグ立てまくりの晴れやかな笑顔を見せている人がPVにいる……!?」と驚きの声を上げた。

また第12話がTOKYO MXのみで、3月31日(火)に“なぜか”再放送される告知も!石橋さん、佐藤さんともに「何故!?」と不思議がりながらも放送に期待を寄せた。

最後の挨拶で「ありがとうございました!なぜか12話の再放送もあるとのことですが、天導界が入ってくる第2クールに是非ご期待下さい!」と佐藤さん。石橋さんが「たくさんの方に愛していただいて嬉しいです。まだまだ激アツな展開で盛り上がってまいりますのでお楽しみに!」と会場に語りかけ、大きな声援の中、TOKYO MXブースステージが終了した。

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』作品情報

俺らがやらねば誰がやる!
鎧が照らす! 闇夜を照らす! サムライトルーパー出陣!

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』2026年1月6日(火)より好評放送・配信中!
第2クール2026年7月放送・配信決定!

【放送】
TOKYO MX 毎週火曜23時30分~
関西テレビ 毎週火曜25時19分~
BS11 毎週水曜24時00分~

【配信】
■見放題最速配信
2026年1月6日(火)より毎週火曜24:00~配信中
・U-NEXT
・アニメ放題
・dアニメストア
★他配信サイトは公式HPをチェック!

■Introduction
かつて人間界を恐怖に陥れた
妖邪界の封印が解けると、
数多の妖邪兵が侵攻を開始した。

人類の危機に駆けつけたのは、
若き五人のサムライたち。

その名は、
サムライトルーパー!!

彼らの闘いの日々が、
新たに幕を開ける!

■STAFF
原作:矢立 肇
監督:藤田陽一
シリーズ構成・脚本:武藤将吾
メインキャラクターデザイン:室田雄平
ヴィランキャラクターデザイン:ことぶきつかさ
ヨロイギアデザイン原案:岡本英郎
アニメーションヨロイギアデザイン:鈴木卓也
総作画監督:山中純子、田中智子
メインアニメーター:西村博之
画面設計演出:齋藤 瑛
美術監督:田山 修
色彩設計:田中美穂
CGディレクター :鈴木雅臣、髙橋圭佑
撮影監督:石黒瑠美
編集:坂本久美子
音響監督:田中 亮
音楽:片山修志(Team-MAX)
アニメーション制作:サンライズ
製作:「鎧真伝サムライトルーパー」製作委員会

■CAST
凱:石橋陽彩
上杉魁人:榎木淳弥
北条武蔵:村瀬 歩
北条大和:武内駿輔
石田紫音:熊谷健太郎

織田龍成:増田俊樹
ナスティ柳生:木下紗華
新垣美麗:Lynn
山野 純:下野 紘

真田 遼:草尾 毅
羽柴当麻:野島裕史
伊達征士:置鮎龍太郎
毛利 伸:佐々木 望
秀 麗黄:西村朋紘

羅真我:小西克幸
サスケ:佐藤拓也
サイゾウ:鳥海浩輔
カマノスケ:寺島拓篤
セイカイニュードー:杉田智和
イサニュードー:天﨑滉平
ネヅ:鈴村健一
アナヤマ:沢城千春
ウンノ:竹内良太
カケイ:遠藤大智
モチヅキ:熊谷俊輝

ヤシマノサグメ:坂本真綾
インメイ:子安武人

■MUSIC
OP:「YOAKE」 blank paper
ED:「POWER」ONE OR EIGHT

■『鎧真伝サムライトルーパー』(よろいしんでんサムライトルーパー)とは

1988年4月~1989年3月に放送されたアニメ『鎧伝サムライトルーパー』シリーズの正統続編となるTVアニメ。約40年の時を経てついに2026年1月6日(火)より放送・配信がスタートしたが、第1話の放送時には、「サムライトルーパー」や「ナスティ」といった関連ワードがXのトレンドを占め、話題となっている。

監督は『銀魂』、『おそ松さん』を手掛ける藤田陽一、シリーズ構成・脚本は『仮面ライダービルド』、映画『クローズZERO』、『テルマエ・ロマエ』など戦隊・特撮モノや実写を手掛ける武藤将吾、メインキャラクターデザインは『ラブライブ!』『ラブライブ!サンシャイン‼』、TVアニメ『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』のキャラクターデザインを務める室田雄平、ヨロイギアデザイン原案は、『鎧伝サムライトルーパー』の鎧デザインを担当し、昨今は『SSSS.DYNAZENON』で怪獣デザインを担当した岡本英郎と豪華スタッフが集結。また、今作でサムライトルーパー演じるのは、数々の話題作に出演する豪華キャスト5名。主人公・凱役を石橋陽彩、上杉魁人役を榎木淳弥、北条武蔵役を村瀬 歩、北条大和役を武内駿輔、石田紫音役を熊谷健太郎がつとめる。

※SUNRISE Studios:株式会社バンダイナムコフィルムワークスのアニメーション制作スタジオ。ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズ、コードギアスシリーズなど、オリジナルアニメーション作品を中心に、数々のサンライズブランド作品を生み出しています。2027年には自社オリジナル第1号作品『無敵超人ザンボット3』の放送から50年を迎え、これからも人々の心に響く作品をお届けしてまいります。

『鎧伝サムライトルーパー』(よろいでんサムライトルーパー)とは

俺の心を鎧が走る!

『鎧伝サムライトルーパー』はサンライズ制作による、1988年4月~1989年3月に放送されたTVアニメーション。
OVA3作品『鎧伝サムライトルーパー 外伝』(1989年)、『鎧伝サムライトルーパー 輝煌帝伝説』(1989年~1990年)、『鎧伝サムライトルーパー MESSAGE』(1991年)のほか、ほしの竜一によるコミカライズ化(コミックボンボン(講談社刊))も展開されている。“鎧擬亜"(よろいギア)を持つ5人の少年が、運命に導かれて集結し、妖邪帝王・阿羅醐が率いる"妖邪"の軍勢と戦うストーリー。
そして2026年1月6日(火)より、正統続編である『鎧真伝サムライトルーパー』の放送・配信が開始した。

© SUNRISE


▼鎧真伝サムライトルーパー 公式サイト
https://www.samurai-trooper.net/
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式X
@samuraitroo_pr
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式Instagram
@samuraitroo_pr
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式TikTok
@samuraitroo_pr
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式YouTube
@samuraitroo_pr

2026/03/25
『鎧真伝サムライトルーパー』第12話で初代サムライトルーパー登場!毛利伸役の佐々木望らキャストコメント到着!第2クールは2026年7月放送・配信決定!特報PVと記念イラストも公開!

ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズなどオリジナル映像作品の数々を生み出した株式会社バンダイナムコフィルムワークスのアニメーション制作スタジオSUNRISE Studios(サンライズスタジオ)が制作する『鎧伝サムライトルーパー』の完全新作『鎧真伝サムライトルーパー』が2026年1月6月(火)より分割2クールで放送・配信中。

3月24日(火)に第1クールの最終話である第12話が放送。凱(CV:石橋陽彩)と真田遼(CV:草尾毅)。灼熱と烈火。二人の炎の使者が並び立ち、念願の覇皇帝を手にした羅真我と対峙!さらに羅真我(CV:小西克幸)に圧倒される凱たちの窮地に、白炎と初代サムライトルーパーの4人が駆けつけるという胸アツ展開に!初代サムライトルーパーを演じるのは野島裕史(CV:羽柴当麻役)、置鮎龍太郎(伊達征士役)、佐々木望(毛利伸役)、西村朋紘(秀麗黄役)。出演キャストからコメントも到着しました。
第2クールは2026年7月放送・配信決定。第2クール特報PVと、メインキャラクターデザイン:室田雄平による記念イラストも公開されました。

※以下、プレスリリースより引用しています

第12話に初代サムライトルーパーが登場!キャストよりコメントも到着!

第12話に登場した初代サムライトルーパーを演じるのは野島裕史(CV:羽柴当麻役)、置鮎龍太郎(伊達征士役)、佐々木 望(毛利 伸役)、西村朋紘(秀 麗黄役)。出演キャストから胸アツなコメントが到着!

羽柴当麻(はしばとうま)/天空のトウマ

空のヨロイギア「天空」を発動する、「智」の心を持った初代サムライトルーパーのひとり。

CV:野島裕史
▼コメント
最初に作品名を聞いた時は懐かしさに声を上げてしまいました。そしてさらにまさかのトウマを演じさせていただくとは。大きなプレッシャーと責任を感じましたが、優しい先輩方のおかげで乗り越えられた気がします!

伊達征士(だてせいじ)/光輪のセイジ

光のヨロイギア「光輪」を発動する、「礼」の心を持った初代サムライトルーパーのひとり。

CV:置鮎龍太郎
▼コメント
この度、光輪のセイジ、こと、伊達征士(だて せいじ) を担当させていただきます。
シリーズ後半という事で、物語にどれぐらい関わって来るかは謎ですが、宜しくお願いします。
俺の心にも鎧、走るかしら?あと、先輩チームのヨロイギアもプラモ化希望♪

毛利 伸(もうりしん)/水滸のシン

水のヨロイギア「水滸」を発動する、「信」の心を持った初代サムライトルーパーのひとり。

CV:佐々木 望
▼コメント
『鎧真伝』への出演は、なつかしくて新鮮で、心に鎧が走るとともにいろいろな想いも去来します。毛利伸にもファンの皆さんにも、「やっとまた会えたね」とうれしさでいっぱいです!

秀 麗黄(シュウ レイファン)/金剛のシュウ

地のヨロイギア「金剛」を発動する、「義」の心を持った初代サムライトルーパーのひとり。

CV:西村朋紘
▼コメント
今回全部のヒール役がカッコイイ。
皆さん芝居も上手で勉強になりました。
年配になった秀は…とりあえず出演してる…そんな感じ。ターバンしていて不明だが、秀の髪の毛は無事なのか?

【第12話追加場面カット】

【新:設定画】

■輝煌帝(きこうてい)
初代サムライトルーパー5人の心がひとつに集結して発動する究極の白い鎧。

第2クール放送・配信時期&特報PV公開!

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』第2クール2026年7月放送・配信決定!
第2クール新カットを入れ込んだ特報PVを公開!人間界、妖邪界、天導界。それぞれの目的は…?
サムライトルーパーたちの新たなる戦いに是非ご注目ください。

第2クール特報PV視聴URL:https://youtu.be/CE_SamTpIe4

【第2クール特報PVカット】

メインキャラクターデザイン:室田雄平による記念イラストが到着!

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』第1クール御礼、そして第2クール7月放送・配信決定を記念して、メインキャラクターデザイン:室田雄平よりイラストが到着!イラストには凱のほほ笑む姿が…。第12話視聴後にみると、彼の笑顔が一層切なくなる。

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』作品情報

俺らがやらねば誰がやる!
鎧が照らす! 闇夜を照らす! サムライトルーパー出陣!

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』2026年1月6日(火)より好評放送・配信中!
第2クール2026年7月放送・配信決定!

【放送】
TOKYO MX 毎週火曜23時30分~
関西テレビ 毎週火曜25時19分~
BS11 毎週水曜24時00分~

【配信】
■見放題最速配信
2026年1月6日(火)より毎週火曜24:00~配信中
・U-NEXT
・アニメ放題
・dアニメストア
★他配信サイトは公式HPをチェック!

■Introduction
かつて人間界を恐怖に陥れた
妖邪界の封印が解けると、
数多の妖邪兵が侵攻を開始した。

人類の危機に駆けつけたのは、
若き五人のサムライたち。

その名は、
サムライトルーパー!!

彼らの闘いの日々が、
新たに幕を開ける!

■STAFF
原作:矢立 肇
監督:藤田陽一
シリーズ構成・脚本:武藤将吾
メインキャラクターデザイン:室田雄平
ヴィランキャラクターデザイン:ことぶきつかさ
ヨロイギアデザイン原案:岡本英郎
アニメーションヨロイギアデザイン:鈴木卓也
総作画監督:山中純子、田中智子
メインアニメーター:西村博之
画面設計演出:齋藤 瑛
美術監督:田山 修
色彩設計:田中美穂
CGディレクター :鈴木雅臣、髙橋圭佑
撮影監督:石黒瑠美
編集:坂本久美子
音響監督:田中 亮
音楽:片山修志(Team-MAX)
アニメーション制作:サンライズ
製作:「鎧真伝サムライトルーパー」製作委員会

■CAST
凱:石橋陽彩
上杉魁人:榎木淳弥
北条武蔵:村瀬 歩
北条大和:武内駿輔
石田紫音:熊谷健太郎

織田龍成:増田俊樹
ナスティ柳生:木下紗華
新垣美麗:Lynn
山野 純:下野 紘

真田 遼:草尾 毅
羽柴当麻:野島裕史
伊達征士:置鮎龍太郎
毛利 伸:佐々木 望
秀 麗黄:西村朋紘

羅真我:小西克幸
サスケ:佐藤拓也
サイゾウ:鳥海浩輔
カマノスケ:寺島拓篤
セイカイニュードー:杉田智和
イサニュードー:天﨑滉平
ネヅ:鈴村健一
アナヤマ:沢城千春
ウンノ:竹内良太
カケイ:遠藤大智
モチヅキ:熊谷俊輝

ヤシマノサグメ:坂本真綾
インメイ:子安武人

■MUSIC
OP:「YOAKE」 blank paper
ED:「POWER」ONE OR EIGHT

■『鎧真伝サムライトルーパー』(よろいしんでんサムライトルーパー)とは

1988年4月~1989年3月に放送されたアニメ『鎧伝サムライトルーパー』シリーズの正統続編となるTVアニメ。約40年の時を経てついに2026年1月6日(火)より放送・配信がスタートしたが、第1話の放送時には、「サムライトルーパー」や「ナスティ」といった関連ワードがXのトレンドを占め、話題となっている。

監督は『銀魂』、『おそ松さん』を手掛ける藤田陽一、シリーズ構成・脚本は『仮面ライダービルド』、映画『クローズZERO』、『テルマエ・ロマエ』など戦隊・特撮モノや実写を手掛ける武藤将吾、メインキャラクターデザインは『ラブライブ!』『ラブライブ!サンシャイン‼』、TVアニメ『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』のキャラクターデザインを務める室田雄平、ヨロイギアデザイン原案は、『鎧伝サムライトルーパー』の鎧デザインを担当し、昨今は『SSSS.DYNAZENON』で怪獣デザインを担当した岡本英郎と豪華スタッフが集結。また、今作でサムライトルーパー演じるのは、数々の話題作に出演する豪華キャスト5名。主人公・凱役を石橋陽彩、上杉魁人役を榎木淳弥、北条武蔵役を村瀬 歩、北条大和役を武内駿輔、石田紫音役を熊谷健太郎がつとめる。

※SUNRISE Studios:株式会社バンダイナムコフィルムワークスのアニメーション制作スタジオ。ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズ、コードギアスシリーズなど、オリジナルアニメーション作品を中心に、数々のサンライズブランド作品を生み出しています。2027年には自社オリジナル第1号作品『無敵超人ザンボット3』の放送から50年を迎え、これからも人々の心に響く作品をお届けしてまいります。

『鎧伝サムライトルーパー』(よろいでんサムライトルーパー)とは

俺の心を鎧が走る!

『鎧伝サムライトルーパー』はサンライズ制作による、1988年4月~1989年3月に放送されたTVアニメーション。
OVA3作品『鎧伝サムライトルーパー 外伝』(1989年)、『鎧伝サムライトルーパー 輝煌帝伝説』(1989年~1990年)、『鎧伝サムライトルーパー MESSAGE』(1991年)のほか、ほしの竜一によるコミカライズ化(コミックボンボン(講談社刊))も展開されている。“鎧擬亜"(よろいギア)を持つ5人の少年が、運命に導かれて集結し、妖邪帝王・阿羅醐が率いる"妖邪"の軍勢と戦うストーリー。
そして2026年1月6日(火)より、正統続編である『鎧真伝サムライトルーパー』の放送・配信が開始した。

© SUNRISE


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2026/03/19
『鎧真伝サムライトルーパー』ついに第1クール最終話 第12話先行場面カット&あらすじ公開! キャラクターソングアルバムvol.2ジャケットも公開!

ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズなどオリジナル映像作品の数々を生み出した株式会社バンダイナムコフィルムワークスのアニメーション制作スタジオSUNRISE Studios(サンライズスタジオ)が制作する『鎧伝サムライトルーパー』の完全新作『鎧真伝サムライトルーパー』が2026年1月6月(火)より分割2クールで放送・配信中。

3月17日(火)に第11話が放送。凱は怪物と化してしまった仲間・新垣美麗(CV:Lynn)を倒し、安らぎを与える。やり切れない凱たちだったが、どれだけ辛くても羅真我(CV:小西克幸)と戦わなければならない…。本編を視聴したファンからは「覇皇帝を使って初めて倒す相手が美麗なんて辛すぎる!涙」「次回予告!俺の心を鎧が走ったあああああああ!」とコメントが寄せられ、美麗を惜しむ声が多く届いた。第1クールも残り1話。3月24日(火)放送予定の第12話の先行場面カットとあらすじを公開。凱(CV:石橋陽彩)と真田遼(CV:草尾毅)。灼熱と烈火。二人の炎の使者が並び立ち、念願の覇皇帝を手にした羅真我と対峙する!激アツで只事じゃねえ本作に是非ご注目下さい!

※以下、プレスリリースより引用しています

第12話先行場面カット&あらすじ公開!

■第12話タイトル:恵緋浪愚
■あらすじ:
凱と真田遼(さなだりょう)。灼熱と烈火。二人の炎の使者が並び立ち、念願の覇皇帝を手にした羅真我と対峙する。サムライトルーパーに最凶の覇皇帝に対抗しうる力は残されているのか――。鎧が照らす!闇夜を照らす!若き五人のサムライたちが最終決戦に挑む!

『鎧真伝サムライトルーパー』キャラクターソングアルバムvol.2ジャケット公開!

挿入歌がサムライトルーパーたちの歌声で楽しめる豪華キャラクターソングアルバムvol.2のジャケットが公開されました!
ジャケットイラストはメインキャラクターデザイン:室田雄平描きおろし。vol.2には第10話でトレンド入りし話題になった【My Revolution】を収録!詳細は公式HPをチェック!

■商品名:
鎧真伝サムライトルーパー CHARACTER SONG ALBUM vol.1
鎧真伝サムライトルーパー CHARACTER SONG ALBUM vol.2

■発売日:vol.1:2026年5月27日(水)  vol.2:2026年6月24日(水)
■価格:¥3,850(10%税込)、\3,500(税抜)
■仕様:描き下ろしイラストジャケット/特製ブックレット

■収録内容:
▼vol.1
TOKIO 歌:凱
人にやさしく 歌:北条大和
お気楽浄土へ 歌:凱、上杉魁人、北条武蔵、北条大和
Runner 歌:織田龍成
サムライハート 歌:凱、上杉魁人、織田龍成
ブレイブ・トルーパー 歌:凱、上杉魁人、北条武蔵、北条大和、織田龍成
ブレイブ・トルーパー short ver.
ブレイブ・トルーパー inst.
全8曲収録
<歌唱キャスト(キャラクター名:役者名)>
凱:石橋陽彩 、上杉魁人:榎木淳弥、北条武蔵:村瀬歩、北条大和:武内駿輔、織田龍成:増田俊樹

▼vol.2
涙のリクエスト 歌:北条武蔵
リンダ リンダ 歌:北条大和
サムライハート 歌:凱、北条武蔵、北条大和、石田紫音
夢を信じて 歌:石田紫音
My Revolution 歌:凱
サムライソウル 歌:凱、上杉魁人、北条武蔵、北条大和、石田紫音
サムライソウル short ver.
サムライソウル inst.
ほか
全9曲収録
<歌唱キャスト(キャラクター名:役者名)>
凱:石橋陽彩 、上杉魁人:榎木淳弥、北条武蔵:村瀬歩、北条大和:武内駿輔、石田紫音:熊谷健太郎
詳細:https://www.samurai-trooper.net/news/detail.php?id=23137&offset=12

▲vol.2ジャケット(新公開)

『鎧真伝サムライトルーパー』ABEMAにて第1話~第10話一挙配信決定!

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』第1話~第10話 ABEMA一挙無料配信決定!
既にご覧になった方も、まだご覧になっていない方も、この機会にぜひ一挙にお楽しみください!

■一挙配信期間:2026年3月20日(金)10:00~15:00
※無料で放送終了後7日間視聴できます
■視聴URL:https://abema.tv/channels/abema-anime-3/slots/8TRga5USywHVZq

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』作品情報

俺らがやらねば誰がやる!
鎧が照らす! 闇夜を照らす! サムライトルーパー出陣!

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』2026年1月6日(火)より好評放送・配信中!

【放送】
TOKYO MX 毎週火曜23時30分~
関西テレビ 毎週火曜25時19分~
BS11 毎週水曜24時00分~

【配信】
■見放題最速配信
2026年1月6日(火)より毎週火曜24:00~配信開始
・U-NEXT
・アニメ放題
・dアニメストア
★他配信サイトは公式HPをチェック!

■Introduction
かつて人間界を恐怖に陥れた
妖邪界の封印が解けると、
数多の妖邪兵が侵攻を開始した。

人類の危機に駆けつけたのは、
若き五人のサムライたち。

その名は、
サムライトルーパー!!

彼らの闘いの日々が、
新たに幕を開ける!

■STAFF
原作:矢立 肇
監督:藤田陽一
シリーズ構成・脚本:武藤将吾
メインキャラクターデザイン:室田雄平
ヴィランキャラクターデザイン:ことぶきつかさ
ヨロイギアデザイン原案:岡本英郎
アニメーションヨロイギアデザイン:鈴木卓也
総作画監督:山中純子、田中智子
メインアニメーター:西村博之
画面設計演出:齋藤 瑛
美術監督:田山 修
色彩設計:田中美穂
CGディレクター :鈴木雅臣、髙橋圭佑
撮影監督:石黒瑠美
編集:坂本久美子
音響監督:田中 亮
音楽:片山修志(Team-MAX)
アニメーション制作:サンライズ
製作:「鎧真伝サムライトルーパー」製作委員会

■CAST
凱:石橋陽彩
上杉魁人:榎木淳弥
北条武蔵:村瀬 歩
北条大和:武内駿輔
石田紫音:熊谷健太郎

織田龍成:増田俊樹
新垣美麗:Lynn

羅真我:小西克幸
サスケ:佐藤拓也
サイゾウ:鳥海浩輔
カマノスケ:寺島拓篤
セイカイニュードー:杉田智和
イサニュードー:天﨑滉平
ネヅ:鈴村健一
アナヤマ:沢城千春
ウンノ:竹内良太
カケイ:遠藤大智
モチヅキ:熊谷俊輝

■MUSIC
OP:「YOAKE」 blank paper
ED:「POWER」ONE OR EIGHT

■『鎧真伝サムライトルーパー』(よろいしんでんサムライトルーパー)とは

1988年4月~1989年3月に放送されたアニメ『鎧伝サムライトルーパー』シリーズの正統続編となるTVアニメ。約40年の時を経てついに2026年1月6日(火)より放送・配信がスタートしたが、第1話の放送時には、「サムライトルーパー」や「ナスティ」といった関連ワードがXのトレンドを占め、話題となっている。

監督は『銀魂』、『おそ松さん』を手掛ける藤田陽一、シリーズ構成・脚本は『仮面ライダービルド』、映画『クローズZERO』、『テルマエ・ロマエ』など戦隊・特撮モノや実写を手掛ける武藤将吾、メインキャラクターデザインは『ラブライブ!』『ラブライブ!サンシャイン‼』、TVアニメ『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』のキャラクターデザインを務める室田雄平、ヨロイギアデザイン原案は、『鎧伝サムライトルーパー』の鎧デザインを担当し、昨今は『SSSS.DYNAZENON』で怪獣デザインを担当した岡本英郎と豪華スタッフが集結。また、今作でサムライトルーパー演じるのは、数々の話題作に出演する豪華キャスト5名。主人公・凱役を石橋陽彩、上杉魁人役を榎木淳弥、北条武蔵役を村瀬 歩、北条大和役を武内駿輔、石田紫音役を熊谷健太郎がつとめる。

※SUNRISE Studios:株式会社バンダイナムコフィルムワークスのアニメーション制作スタジオ。ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズ、コードギアスシリーズなど、オリジナルアニメーション作品を中心に、数々のサンライズブランド作品を生み出しています。2027年には自社オリジナル第1号作品『無敵超人ザンボット3』の放送から50年を迎え、これからも人々の心に響く作品をお届けしてまいります。

『鎧伝サムライトルーパー』(よろいでんサムライトルーパー)とは

俺の心を鎧が走る!

『鎧伝サムライトルーパー』はサンライズ制作による、1988年4月~1989年3月に放送されたTVアニメーション。
OVA3作品『鎧伝サムライトルーパー 外伝』(1989年)、『鎧伝サムライトルーパー 輝煌帝伝説』(1989年~1990年)、『鎧伝サムライトルーパー MESSAGE』(1991年)のほか、ほしの竜一によるコミカライズ化(コミックボンボン(講談社刊))も展開されている。“鎧擬亜"(よろいギア)を持つ5人の少年が、運命に導かれて集結し、妖邪帝王・阿羅醐が率いる"妖邪"の軍勢と戦うストーリー。
そして2026年1月6日(火)より、正統続編である『鎧真伝サムライトルーパー』の放送・配信が開始した。

© SUNRISE


▼鎧真伝サムライトルーパー 公式サイト
https://www.samurai-trooper.net/
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式X
@samuraitroo_pr
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式Instagram
@samuraitroo_pr
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式TikTok
@samuraitroo_pr
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式YouTube
@samuraitroo_pr

2026/03/12
『鎧真伝サムライトルーパー』サムライトルーパーたちの絆PV3種、一挙解禁!第11話先行場面カット&あらすじも公開!

ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズなどオリジナル映像作品の数々を生み出した株式会社バンダイナムコフィルムワークスのアニメーション制作スタジオSUNRISE Studios(サンライズスタジオ)が制作する『鎧伝サムライトルーパー』の完全新作『鎧真伝サムライトルーパー』が2026年1月6月(火)より分割2クールで放送・配信中。

3月10日(火)に第10話が放送されました。凱らサムライトルーパーたちは、正義とは何か、戦う理由とは何か、「仁義礼智信」の心を問われる。サムライトルーパーたちの心がひとつになるタイミングで、凱(CV:石橋陽彩)と上杉魁人(CV:榎木淳弥)、北条武蔵(CV:村瀬歩)と北条大和(CV:武内駿輔)、石田紫音(CV:熊谷健太郎)と織田龍成(CV:増田俊樹)の絆にフォーカスしたPVを解禁!そして1クール目も残り2話となり、物語は羅真我との壮絶な戦いに…!目が離せない第11話の先行場面カットとあらすじも公開されました。
続々と公開される激アツな情報と只事じゃねえ本作に是非ご注目ください!

※以下、プレスリリースより引用しています

サムライトルーパーたちの絆PV 3種を一挙解禁!

凱(CV:石橋陽彩)と上杉魁人(CV:榎木淳弥)、北条武蔵(CV:村瀬歩)と北条大和(CV:武内駿輔)、石田紫音(CV:熊谷健太郎)と織田龍成(CV:増田俊樹)の絆にフォーカスしたPVを一挙解禁!

絆PV①凱&魁人ver.

犬猿の仲だった凱と魁人。妖邪界で育った凱が、サムライトルーパーたちと共に戦っていく中で人間の心を学んでいく。カイライとなった魁人の祖母を「自分の手で殺せ」と止めを刺させたり、「相手の幸せを願って、嘘をつくこともあるんだな」という凱の言葉で魁人は救われていく。「いけ、凱!」と叫ぶ魁人の姿に胸アツ間違いなし!

絆PV②武蔵&大和ver.
義兄弟として児童養護施設にて共に幼少期を過ごした武蔵と大和。大和だけはずっとサムライトルーパーに変身できなかったが、凱が武蔵を故意に攻撃することで、大和は武蔵を守るためについに変身することができた。「何があっても俺が守ってやる」とういうヤマ兄と武蔵の絆は、本当の兄弟、そのものだ。

絆PV③紫音&龍成ver.
かつてサムライトルーパーとして共に戦ってきた紫音と龍成。3年前に妖邪界へ向かった際、仲間のトルーパーたちを見捨てた龍成を憎んでいた紫音だったが、そこには複雑で残酷な事実があった。「お前はいつもそうだ…」サムライトルーパーを紫音に託し、龍成が消えゆくシーンは涙なしでは見られない。龍成の優しさと仲間を思う姿、そして紫音の覚悟にアツくなる!

第11話先行場面カット&あらすじが公開!

【タイトル】
履陀鞍

【あらすじ】
遂に覇皇帝を発動させ、圧倒的な力で残酷な運命を乗り越える凱たち。犠牲になった仲間を想い、自分たちの戦いに疑問を抱き始めるサスケ。羅真我を目前にした凱たちに突き付けられる35年前の衝撃の事実。そして盛大な宴の幕が開き、羅真我との直接対決が始まる――。

Blu-ray BOX第2巻ジャケット&初回仕様スペシャルイラストデジパック【橘皆無】描きおろしイラスト公開!

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』Blu-ray BOX第2巻のジャケットと初回仕様スペシャルイラストデジパック用に描きおろされた【橘皆無】のイラストを公開!
武蔵と大和がアンダーギアの上に着物を羽織り、互いに支え合う義兄弟を描いた美しいイラストとなっている。
その他、店舗描き下ろし特典など盛り沢山な情報を是非チェックしてください!

【鎧真伝サムライトルーパーBlu-ray BOX第1巻】
■発売日:2026年4月22日(水)
■価 格:19,800円(税込)
■収録内容
本編映像(第1~6話)
特典映像:宣伝各種PV
■初回仕様
・キャラクターデザイン:室田雄平 描き下ろしイラストスリーブケース
・スペシャルイラストデジパック(みずき健 描きおろし)
■初回特典(封入)
・特製ブックレット
・特製グッズ

【鎧真伝サムライトルーパーBlu-ray BOX 第2巻】
■発売日:2026年5月27日(水)
■価 格:19,800円(税込)
■収録内容
本編映像(第7~12話)
特典映像:宣伝各種PV
■初回仕様
・キャラクターデザイン:室田雄平 描き下ろしイラストスリーブケース
・スペシャルイラストデジパック(橘皆無 描きおろし)
■初回特典(封入)
・特製ブックレット
・特製グッズ
■詳細:https://www.samurai-trooper.net/news/detail.php?id=23006&offset=0&cid=6
※特典は数量限定の為なくなり次第終了となります。あらかじめご了承ください。
※特典内容は予告なく変更となる場合がございます。
※特典詳細に関しましては、各店舗様までお問い合わせください。

▲第2巻ジャケット

▲橘皆無描きおろしデジパックイラスト

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』作品情報

俺らがやらねば誰がやる!
鎧が照らす! 闇夜を照らす! サムライトルーパー出陣!

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』2026年1月6日(火)より好評放送・配信中!

【放送】
TOKYO MX 毎週火曜23時30分~
関西テレビ 毎週火曜25時19分~
BS11 毎週水曜24時00分~

【配信】
■見放題最速配信
2026年1月6日(火)より毎週火曜24:00~配信開始
・U-NEXT
・アニメ放題
・dアニメストア
★他配信サイトは公式HPをチェック!

■Introduction
かつて人間界を恐怖に陥れた
妖邪界の封印が解けると、
数多の妖邪兵が侵攻を開始した。

人類の危機に駆けつけたのは、
若き五人のサムライたち。

その名は、
サムライトルーパー!!

彼らの闘いの日々が、
新たに幕を開ける!

■STAFF
原作:矢立 肇
監督:藤田陽一
シリーズ構成・脚本:武藤将吾
メインキャラクターデザイン:室田雄平
ヴィランキャラクターデザイン:ことぶきつかさ
ヨロイギアデザイン原案:岡本英郎
アニメーションヨロイギアデザイン:鈴木卓也
総作画監督:山中純子、田中智子
メインアニメーター:西村博之
画面設計演出:齋藤 瑛
美術監督:田山 修
色彩設計:田中美穂
CGディレクター :鈴木雅臣、髙橋圭佑
撮影監督:石黒瑠美
編集:坂本久美子
音響監督:田中 亮
音楽:片山修志(Team-MAX)
アニメーション制作:サンライズ
製作:「鎧真伝サムライトルーパー」製作委員会

■CAST
凱:石橋陽彩
上杉魁人:榎木淳弥
北条武蔵:村瀬 歩
北条大和:武内駿輔
石田紫音:熊谷健太郎

織田龍成:増田俊樹
新垣美麗:Lynn

羅真我:小西克幸
サスケ:佐藤拓也
サイゾウ:鳥海浩輔
カマノスケ:寺島拓篤
セイカイニュードー:杉田智和
イサニュードー:天﨑滉平
ネヅ:鈴村健一
アナヤマ:沢城千春
ウンノ:竹内良太
カケイ:遠藤大智
モチヅキ:熊谷俊輝

■MUSIC
OP:「YOAKE」 blank paper
ED:「POWER」ONE OR EIGHT

■『鎧真伝サムライトルーパー』(よろいしんでんサムライトルーパー)とは

1988年4月~1989年3月に放送されたアニメ『鎧伝サムライトルーパー』シリーズの正統続編となるTVアニメ。約40年の時を経てついに2026年1月6日(火)より放送・配信がスタートしたが、第1話の放送時には、「サムライトルーパー」や「ナスティ」といった関連ワードがXのトレンドを占め、話題となっている。

監督は『銀魂』、『おそ松さん』を手掛ける藤田陽一、シリーズ構成・脚本は『仮面ライダービルド』、映画『クローズZERO』、『テルマエ・ロマエ』など戦隊・特撮モノや実写を手掛ける武藤将吾、メインキャラクターデザインは『ラブライブ!』『ラブライブ!サンシャイン‼』、TVアニメ『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』のキャラクターデザインを務める室田雄平、ヨロイギアデザイン原案は、『鎧伝サムライトルーパー』の鎧デザインを担当し、昨今は『SSSS.DYNAZENON』で怪獣デザインを担当した岡本英郎と豪華スタッフが集結。また、今作でサムライトルーパー演じるのは、数々の話題作に出演する豪華キャスト5名。主人公・凱役を石橋陽彩、上杉魁人役を榎木淳弥、北条武蔵役を村瀬 歩、北条大和役を武内駿輔、石田紫音役を熊谷健太郎がつとめる。

※SUNRISE Studios:株式会社バンダイナムコフィルムワークスのアニメーション制作スタジオ。ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズ、コードギアスシリーズなど、オリジナルアニメーション作品を中心に、数々のサンライズブランド作品を生み出しています。2027年には自社オリジナル第1号作品『無敵超人ザンボット3』の放送から50年を迎え、これからも人々の心に響く作品をお届けしてまいります。

『鎧伝サムライトルーパー』(よろいでんサムライトルーパー)とは

俺の心を鎧が走る!

『鎧伝サムライトルーパー』はサンライズ制作による、1988年4月~1989年3月に放送されたTVアニメーション。
OVA3作品『鎧伝サムライトルーパー 外伝』(1989年)、『鎧伝サムライトルーパー 輝煌帝伝説』(1989年~1990年)、『鎧伝サムライトルーパー MESSAGE』(1991年)のほか、ほしの竜一によるコミカライズ化(コミックボンボン(講談社刊))も展開されている。“鎧擬亜"(よろいギア)を持つ5人の少年が、運命に導かれて集結し、妖邪帝王・阿羅醐が率いる"妖邪"の軍勢と戦うストーリー。
そして2026年1月6日(火)より、正統続編である『鎧真伝サムライトルーパー』の放送・配信が開始した。

© SUNRISE


▼鎧真伝サムライトルーパー 公式サイト
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2026/03/05
『鎧真伝サムライトルーパー』ミニドラマ「戦いの後は銭湯(戦闘)だぜ!」編公開!第10話先行場面カット&あらすじも解禁!

ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズなどオリジナル映像作品の数々を生み出した株式会社バンダイナムコフィルムワークスのアニメーション制作スタジオSUNRISE Studios(サンライズスタジオ)が制作する『鎧伝サムライトルーパー』の完全新作『鎧真伝サムライトルーパー』が2026年1月6月(火)より分割2クールで放送・配信開始。

3月1日(火)に第9話が放送され、1クール目も残り3話となったタイミングで、キャラクターの魅力がぎっしり詰まったミニドラマが公開されました!ED映像のイラストを中心に、『鎧真伝サムライトルーパー』に登場するキャラクターたちがくり広げる楽しいボイスミニドラマを10週連続でお届け!さらに、気になる第10話の先行場面カットとあらすじも公開されました。

※以下、プレスリリースより引用しています

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』ミニドラマ公開!

キャラクターの魅力がぎっしり詰まったボイスミニドラマを公開!この度公開されたのは「戦いの後は銭湯(戦闘)だぜ!編」となり、凱(CV:石橋陽彩)、上杉魁人(CV:榎木淳弥)、北条武蔵(CV:村瀬歩)、北条大和(CV:武内駿輔)、石田紫音(CV:熊谷健太郎)が登場!
妖邪界でマナーの厳しい誰かさんに鍛えられた凱が、サムライトルーパーたちに銭湯指導!?「風呂上りと言ったら“これ”だろ」と腰に手をあてグビっと!和気あいあいとした雰囲気にもご注目。ED映像にて放映されるイラストを中心に、『鎧真伝サムライトルーパー』に登場するキャラクターたちがくり広げる楽しいミニドラマを10週連続でお届けします!ロングバージョンはアニメBlu-rayBOXに収録予定!乞うご期待!

第10話先行場面カット&あらすじが公開!

【タイトル】
錯利符愛棲

【あらすじ】
妖邪城に突入した凱たちの前に現れた5つの門。羅真我は美麗を人質に奥義習得のための試練を5人に与える。そして門の先の世界で待ち構えていた十勇士は「仁義礼智信」の心を凱たちに問う。正義とは何か。戦う理由とは何か。美麗を救うために奮起する凱たちは奥義を習得して覇皇帝を発動することが出来るのか――。

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』作品情報

俺らがやらねば誰がやる!
鎧が照らす! 闇夜を照らす! サムライトルーパー出陣!

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』2026年1月6日(火)より好評放送・配信中!

【放送】
TOKYO MX 毎週火曜23時30分~
関西テレビ 毎週火曜25時19分~
BS11 毎週水曜24時00分~

【配信】
■見放題最速配信
2026年1月6日(火)より毎週火曜24:00~配信開始
・U-NEXT
・アニメ放題
・dアニメストア
★他配信サイトは公式HPをチェック!

■Introduction
かつて人間界を恐怖に陥れた
妖邪界の封印が解けると、
数多の妖邪兵が侵攻を開始した。

人類の危機に駆けつけたのは、
若き五人のサムライたち。

その名は、
サムライトルーパー!!

彼らの闘いの日々が、
新たに幕を開ける!

■STAFF
原作:矢立 肇
監督:藤田陽一
シリーズ構成・脚本:武藤将吾
メインキャラクターデザイン:室田雄平
ヴィランキャラクターデザイン:ことぶきつかさ
ヨロイギアデザイン原案:岡本英郎
アニメーションヨロイギアデザイン:鈴木卓也
総作画監督:山中純子、田中智子
メインアニメーター:西村博之
画面設計演出:齋藤 瑛
美術監督:田山 修
色彩設計:田中美穂
CGディレクター :鈴木雅臣、髙橋圭佑
撮影監督:石黒瑠美
編集:坂本久美子
音響監督:田中 亮
音楽:片山修志(Team-MAX)
アニメーション制作:サンライズ
製作:「鎧真伝サムライトルーパー」製作委員会

■CAST
凱:石橋陽彩
上杉魁人:榎木淳弥
北条武蔵:村瀬 歩
北条大和:武内駿輔
石田紫音:熊谷健太郎

織田龍成:増田俊樹
新垣美麗:Lynn

羅真我:小西克幸
サスケ:佐藤拓也
サイゾウ:鳥海浩輔
カマノスケ:寺島拓篤
セイカイニュードー:杉田智和
イサニュードー:天﨑滉平
ネヅ:鈴村健一
アナヤマ:沢城千春
ウンノ:竹内良太
カケイ:遠藤大智
モチヅキ:熊谷俊輝

■MUSIC
OP:「YOAKE」 blank paper
ED:「POWER」ONE OR EIGHT

■『鎧真伝サムライトルーパー』(よろいしんでんサムライトルーパー)とは

1988年4月~1989年3月に放送されたアニメ『鎧伝サムライトルーパー』シリーズの正統続編となるTVアニメ。約40年の時を経てついに2026年1月6日(火)より放送・配信がスタートしたが、第1話の放送時には、「サムライトルーパー」や「ナスティ」といった関連ワードがXのトレンドを占め、話題となっている。

監督は『銀魂』、『おそ松さん』を手掛ける藤田陽一、シリーズ構成・脚本は『仮面ライダービルド』、映画『クローズZERO』、『テルマエ・ロマエ』など戦隊・特撮モノや実写を手掛ける武藤将吾、メインキャラクターデザインは『ラブライブ!』『ラブライブ!サンシャイン‼』、TVアニメ『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』のキャラクターデザインを務める室田雄平、ヨロイギアデザイン原案は、『鎧伝サムライトルーパー』の鎧デザインを担当し、昨今は『SSSS.DYNAZENON』で怪獣デザインを担当した岡本英郎と豪華スタッフが集結。また、今作でサムライトルーパー演じるのは、数々の話題作に出演する豪華キャスト5名。主人公・凱役を石橋陽彩、上杉魁人役を榎木淳弥、北条武蔵役を村瀬 歩、北条大和役を武内駿輔、石田紫音役を熊谷健太郎がつとめる。

※SUNRISE Studios:株式会社バンダイナムコフィルムワークスのアニメーション制作スタジオ。ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズ、コードギアスシリーズなど、オリジナルアニメーション作品を中心に、数々のサンライズブランド作品を生み出しています。2027年には自社オリジナル第1号作品『無敵超人ザンボット3』の放送から50年を迎え、これからも人々の心に響く作品をお届けしてまいります。

『鎧伝サムライトルーパー』(よろいでんサムライトルーパー)とは

俺の心を鎧が走る!

『鎧伝サムライトルーパー』はサンライズ制作による、1988年4月~1989年3月に放送されたTVアニメーション。
OVA3作品『鎧伝サムライトルーパー 外伝』(1989年)、『鎧伝サムライトルーパー 輝煌帝伝説』(1989年~1990年)、『鎧伝サムライトルーパー MESSAGE』(1991年)のほか、ほしの竜一によるコミカライズ化(コミックボンボン(講談社刊))も展開されている。“鎧擬亜"(よろいギア)を持つ5人の少年が、運命に導かれて集結し、妖邪帝王・阿羅醐が率いる"妖邪"の軍勢と戦うストーリー。
そして2026年1月6日(火)より、正統続編である『鎧真伝サムライトルーパー』の放送・配信が開始した。

© SUNRISE


▼鎧真伝サムライトルーパー 公式サイト
https://www.samurai-trooper.net/
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▼鎧真伝サムライトルーパー 公式TikTok
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▼鎧真伝サムライトルーパー 公式YouTube
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2026/02/26
『鎧真伝サムライトルーパー』キャストによるオフィシャルインタビュー第二弾を公開!「AnimeJapan 2026」TOKYO MXブースに石橋陽彩&佐藤拓也が登壇!第9話先行場面カット&あらすじも解禁!

ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズなどオリジナル映像作品の数々を生み出した株式会社バンダイナムコフィルムワークスのアニメーション制作スタジオSUNRISE Studios(サンライズスタジオ)が制作する『鎧伝サムライトルーパー』の完全新作『鎧真伝サムライトルーパー』が2026年1月6月(火)より分割2クールで放送・配信開始。

2月24日(火)に第8話が放送され、1クール目の物語も後半戦へ突入したところで、作品の魅力をサムライトルーパーを演じるキャスト陣が語るオフィシャルインタビュー第二弾が公開!石橋陽彩(凱役)と熊谷健太郎(石田紫音役)、榎木淳弥(上杉魁人役)と村瀬歩(北条武蔵役)、武内駿輔(北条大和役)と増田俊樹(織田龍成役)の対談インタビューをそれぞれお届けします。また2026年3月28日(土)、29日(日)に開催されるAnimeJapan 2026に出展するTOKYO MXブースにて、TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』のキャスト登壇トークイベントが実施されます!当日は凱役の石橋陽彩と、十勇士からサスケ役の佐藤拓也が登壇!

また、第9話の先行場面カットとあらすじも公開されました。

※以下、プレスリリースより引用しています

第9話先行場面カット&あらすじが公開!

【タイトル】
鵶迂斗武霊苦

【あらすじ】
ナスティは秘密裏に何者かと繋がっていた!その謀略により紫音は断腸の思いで傷ついた仲間たちを妖邪界に残してしまったことに、やり場のない怒りを感じる。一方、次々と犠牲になる十勇士の苗字組たち。残りのカケイとモチヅキは遂に反旗を翻す。そして約束された期日を迎え、妖邪城へと乗りこむ凱たちの前に立ちはだかるのは――。

AnimeJapan 2026 TOKYO MXブース に石橋陽彩(凱役)と佐藤拓也(サスケ役)が登壇!

2026年3月28日(土)、29日(日)に開催されるAnimeJapan 2026に出展するTOKYO MXブースにて、TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』のキャスト登壇トークイベントを実施!
すでに決定している3月29日(日)実施のBlueステージではサムライトルーパーの面々が登壇するが、TOKYO MXブースでは凱役の石橋陽彩と、十勇士からサスケ役の佐藤拓也が登壇!人気高まる十勇士たちの魅力を深堀り…!?只事じゃねえトークに是非ご期待下さい!

【AnimeJapan 2026:TOKYO MXブース『鎧真伝サムライトルーパー』キャスト登壇ステージ内容】

■日時:3月29日(日)13:00~13:30
■ブース:TOKYO MXブース(A39)
■登壇者
・石橋陽彩(凱役)
・佐藤拓也(サスケ役)
■内容:TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』にまつわるトークイベント
※詳細はアニメ公式HPをご確認ください。

サムライトルーパーを演じるキャスト陣によるオフィシャルインタビュー第二弾を公開!

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』オフィシャルインタビュー第二弾を公開!
石橋陽彩(凱役)と熊谷健太郎(石田紫音役)、榎木淳弥(上杉魁人役)と村瀬歩(北条武蔵役)、武内駿輔(北条大和役)と増田俊樹(織田龍成役)の対談インタビューをそれぞれお届けします。
キャラクターへの想いや、作品の見所、またご自身を漢字一文字で表すと?など激アツな内容をお届け!キャスト陣のサムライトルーパー愛溢れるインタビューを是非ご覧ください!

【石橋陽彩(凱役)×熊谷健太郎(石田紫音役)対談インタビュー】

——それぞれのキャラクターを演じるときに心掛けていることは?

石橋:凱(がい)は、序盤では「敵なのか味方なのか分からない」独特の立ち位置があって、そこはかなり意識して演じていました。敵っぽく見えるけど、完全に憎みきれないような部分もあって、そのギリギリの雰囲気を視聴者の皆さんに感じてもらえるように心がけていました。それに凱は人間に慣れていないキャラクターなので、人間の文化を知らなかったり、笑いのツボが違ったり、どこか人間味に欠ける空気感をどう出すかもすごく意識していました。他のキャラクターとは少し距離があるように見えるように感情の動きや反応の仕方も変えながら演じました。他のトルーパーのメンバーとどうやって心を寄せていくのか、彼ならどう思うのか…という部分は、役作りとしてかなり試行錯誤しました。
熊谷:紫音は、登場時に“異物感”としてのインパクトが凄く強いんです。出てきた瞬間、「この人は何が目的なんだ?」「敵なのか味方なのか?」と思わせるような、どこか凱に近い雰囲気があって。でも、他のメンバーとは何か関係がありそう…と、謎が多い存在として描かれているんですよね。トルーパーの中では年上ポジションではあるんですが、本人はまだまだ若いので、変に大人ぶりすぎないように気をつけていました。若者らしい揺れ動く気持ちや、ちょっと皮肉屋なところ、照れ屋なところ、本人が隠したがる優しさや脆さ——そういう部分が自然に見えるように心がけました。周りのキャラクターたちが紫音をいい感じにいじってくれるので、僕もあまり肩肘張りすぎず、“程よいお兄ちゃん感”が出るように意識しながら演じていました。

——キャラクターと自分自身、似ていると思うところはありますか?

熊谷:うーん、「いじられやすい」ところかな(笑)
石橋:え、そうなんですか!?
熊谷:アフレコ現場でもよく後ろからガヤが飛んでたでしょ?武内さん、榎木さん、村瀬さんとかから(笑)紫音はそんなことないんですけど、僕自身は実はかなりポンコツで…(笑)見た目は「しっかりしてそう」って言われるんですけど、隙が多いと言うか、だからなのか、みんなラフに接してくれるんです。紫音も他のメンバーと打ち解けていく中で周りの遠慮がなくなっていく感じがあると思うんですけど、「周りからラフに接してもらえる存在」という点では紫音と似ているのかなと感じます。
石橋:僕は、自分自身に凱と似ているところがなかなか無くて役づくりが難しかったなと思っています。でも「どこか似てるところないかな」と探していった時に、ひとつだけ共通点があって。僕も懐メロや昭和歌謡がすごく好きで、よく聴いたりカラオケで歌ったりしていたんですよ。その部分は凱とすごく重なるなって思いました。実際、凱が80年代の曲を歌うシーンがあるんですけど、「この曲知ってる!」って何回もなりましたし、最初に音源をいただいた時も「あ、これ歌える!やった!」って純粋に嬉しかったんです。だから、昔の曲が好きなところは凱と似ている部分なのかなと思いますね。性格とか心情面は…たぶんあまり似てないですけど(笑)
熊谷:でも横から陽彩くんを見ていると、凱が人間として成長して感受性がどんどん豊かになっていくにつれて、陽彩くん自身の凱に対するアプローチに迷いが無くなってシンクロしていく感じがしてましたよ。そういう意味ではだんだんと似てきたのかも。
石橋:本当ですか?そう言っていただけて嬉しいです。僕と凱、似てきているみたいです(笑)

——キャラクターにはそれぞれサムライの心を表す漢字がありますが、ご自身を漢字一文字で例えると何だと思いますか?

石橋:「歌」って答えたいところでもありますけど、自分の名前にもある「陽」とか「彩」がいいかな。太陽みたいに明るい人間でいたいし、彩りを持って、いろんな人に愛されるような存在でいたい——そういう願望も含めて、自分の名前の漢字が本当に気に入っていて。一文字で表すなら、やっぱり“陽”かな、と思います。そういう明るさを持って、たくさんの人に愛される人間でありたいな、っていう気持ちです。
熊谷:シンプルに「食」です。健康管理しなきゃいけないのに食欲が止まりません。だれか助けてください(笑)

——アニメを見た感想を教えてください。

石橋:もう激アツです!
熊谷:激アツだったね!たしか1話はスタジオで一緒に見たよね?
石橋:何人かで一緒に見ました。その時熊谷さんも残ってくださってたんですよね、「自分(紫音)まだしゃべらないけど、見たい!」って(笑)
熊谷:そうそう(笑)だって、映像見たいよね!実際見てみると、アニメーションを作られている皆さんの『鎧伝』”へのリスペクトというか、オマージュを随所に込めているのを感じました。今作はキャラクターたちの輪郭線が独特で迫力があるんですけど、派手さと見やすさが上手く両立しているところがすごく良くて。「あ、いいアニメーションだな…」って素直に思いました。見終わったあと自然とみんなで拍手してたよね。
石橋:してましたね!妖邪側のキャストの皆さんも「かっこいいね」って言ってくださっていて。
熊谷:みんなで見たのが楽しかったですね。
石橋:本当に白熱したバトルシーンがありますし、日常パートも新宿のビル群もすごく丁寧に描かれていて、見ていて飽きないんですよ。ずっと楽しいというか。それに、展開がもう“怒涛”で。1話の中にいろんな要素がギュッと詰まっていて、「この先どうなっていくんだろう…!」ってすごく気になる作品だと思います。

——特に注目してほしいと思うシーンはどこですか?

熊谷:個人的にはやっぱり主人公・凱の初武装シーンかなあ。どういう状況を経てどういう思いを持って武装したのかっていうのが、ある意味でこの物語の始まりにもなっていると思うので、ここは注目してほしいですね。
石橋:僕も本当に“初武装”はぜひ見てほしい見どころだと思ってます。緊張もしたし、気合も入りましたし、やっぱり必殺技のかっこよさにも注目してほしいです。旧作からそうなんですけど、この作品も本当に必殺技がめちゃめちゃかっこいいんですよ。その迫力や、戦いの白熱した部分、激アツな部分を含めて、ぜひ皆さんに楽しんでいただけたらと思います。
また、第1話では「涙のリクエスト」を歌うっていうシーンもあって、あそこは戦いながら歌ってるんですよね。オーディションの時点で「涙のリクエスト」が台本にあって、セリフと一緒に“歌いながら敵を切っていく”っていう指示が書いてあったんです。その時から「この作品、歌がすごく重要なんだな」と思っていました。最初のアフレコでは普通に歌ったんですけど、「もっと楽しげに、疾走感を出して歌ってほしい」とオーダーをいただいて、音程もちゃんと保ちながらノリよく歌ったのを使っていただきました。
凱の“戦うことの楽しさ”みたいなものが歌にもリンクしていって、お芝居が歌に、歌がお芝居にシンクロする感じがすごくあったんです。そのシナジーがあったからこそ、あのシーンはより良いものになったんじゃないかなと思っています。僕自身、小さい頃から歌をやってきたので、お芝居の中に歌が入ってくるのは本当に嬉しかったです。凱も僕も80年代の曲が好きなので、その気持ちがリンクして楽しく収録できました。回を重ねるごとに、ほかのキャラクターたちと一緒に歌うシーンも増えていって、それもまた楽しかったですね。戦っている時に歌うんですけど、その歌が僕らサムライトルーパーの結束力を高めてくれる存在にもなっていて。第1クールは特に、この“戦いの最中に流れる歌”がかなり重要な要素になると思います。
涙が出そうになる場面もあれば、思わず笑っちゃうような賑やかな歌の場面もあって、本当に毎回の放送に見所ありだと思っています。

【榎木淳弥(上杉魁人役)×村瀬歩(北条武蔵役)対談インタビュー】

——『サムライトルーパー』という作品に触れて、どう感じましたか?

榎木:僕は最初、もうちょっとライトな雰囲気の作品になると思ってたんですけど、1話から人がバッタバッタとやられていくので、思ったよりハードコアな路線なんだなと感じました。話が進むにつれてその過酷さはさらに深まっていって、キャラクターたちにとっては心がひりつくような展開が多いなと思っています。
村瀬:僕も近いです。デザインも含めて、すごくサンライズさんらしい感じで、変身シーンもしっかりある。ライトに見られるのかなと思ってたんですけど、1話で大虐殺シーンがあって、「何これ…!」ってちょっとびっくりしました。でも、生き死の間で葛藤したり、誰かを守りたいと思ったり、自分を奮い立たせなきゃいけない場面に、昭和のヒーローの匂いというか、そういうものをすごく感じて。これがきっと作品のDNAなんだろうな、と思いました。

——アニメを見た感想をおしえてください。

榎木:作画が本当に綺麗で、まず1話の残虐なシーン。やってることはめちゃくちゃひどいんですけど、動きとしてはすごくかっこいいんですよね。それぞれ武器も違うし、見ていて惹きつけられました。あと、最初に出てくる“トルーパーらしき存在”たちがやられていくくだり。攻撃の仕方とかがちょっと情けない感じで、でもその描き方が逆に良くて、印象的なカットがすごく多かったんです。めちゃめちゃ面白かったです。あと、カメラワークも抜群で、凱の「仁」の文字が首筋から見えるところとか、血しぶきが舞うカットから流れるようにその文字が見えてくる流れとか、強調の仕方がすごく巧いなぁと思いました。映像としてめちゃめちゃ映える作りだったなって思います。
村瀬:まず“線の濃さ”でキャラクターの存在感をバーンと出してくる感じが本当にすごいんですよね。作画が綺麗なのはもちろんなんですけど、それ以上に「カメラワークの妙」がめちゃくちゃ効いてて。武蔵が最後に、街で追い詰められるじゃないですか。あそこなんて本当にヒリヒリするような緊張感で、「いや、これ武蔵マジで焦ってるだろ…」って、すごい気持ちで見てました。色彩もめちゃくちゃこだわってて、最初の“平和ボケしてる日常”の明るいトーンから、一気にガンとトーンが落ちて赤が中心になっていくところとか、色彩設計までも計算されてるんだなって思いました。見ているうちに「やばいやばい!」ってのめり込んじゃうような作りで。とにかく、めちゃくちゃ丁寧に作り込まれてるのが伝わってきて、すごい出来でした。

——特に注目してほしいと思うシーンはどこですか?

榎木:みんなで今作オリジナルの曲を歌うシーンですね。今作では80年代の実在する曲をカバーすることが多いんですが、そこだけは珍しく、この作品の中に登場する“架空のアイドル”のオリジナルソングを歌う場面で。あの回は、みんな少し様子がおかしくて…特に僕なんですけど(笑)。魁人はそのアイドルの歌が好きなんですが、普段のクールな雰囲気が崩れてしまって、ちょっと“らしくない”テンションになってしまうんです。そのギャップが自分でも面白くて印象に残っていますね。
村瀬:僕は、兄弟である武蔵と大和のルーツを描く回ですね。二人が過去を思い返しながら、自分なりの区切りをつけていく場面があるんです。そこでの武蔵は、「人を信じる」ということに対して大きな一歩を踏み出していて。誰かを信じられたことで、自分自身のこともきちんと信じられるようになる。さらに仲間たちの存在にも背中を押されて、一緒に戦う覚悟が固まっていくんです。その瞬間、武蔵の中で決意のギアがもう一段階入ったような感覚があって、僕にとっても非常に印象深い回でした。

——この作品では、80年代のポップスが多用されているのも印象的ですよね?

榎木:ミスマッチ感がめちゃくちゃいいなと思ったんですよね。人を斬りながら、すごくポップな歌を歌っていたりして、逆に“狂気”が際立つというか。そういう“逆の見せ方”が意図的に組み込まれている気がしていて。ポップな歌を歌いつつ、やっていることはすごく残酷。そのギャップがまず面白い。そして、物語が進むにつれて、その歌が“状況に自分を乗せるためのもの”になっていったり、“誰かを守るために歌う”方向に変わっていく。そこがキャラクターの成長とも自然にリンクしていって、すごく効果的だなと思いました。
村瀬:オーディションに参加させていただいたときに、他のキャラの資料にも何かヒントがあるかなと思って見ていたんです。そしたら“凱だけ歌を歌います”って書いてあって。その段階で、80年代の曲を歌うって方針がすでに決まっていたみたいで、「凱をやる人、大変だなぁ」と思ってたんです。そのあと陽彩くんが凱役に決まって、毎週いろんな曲の収録をしていて、「うわ、陽彩くん大変だ…」と思っていたら、あれ? 僕らまで歌うことになって、「あれ?そんなの企画書に書いてなかったよ!」って(笑)
榎木:そうそう!そうだよね!(笑)
村瀬:でも実際に録っていくと、いろんな気づきがあって。歌うことが、キャラ同士の“絆”をまとめる役割として機能しているんですよね。最初は凱がひとりで歌っていたところから、少しずつ声が重なっていって、その重なりがチームとしての一体感を象徴するようになっていく。そういう効果的な見せ方になっていて、「面白いな」と思いました。
でも、やっぱり個人的には“騙し討ちされた感”はありますよ!(笑)
「確かに、歌わないとは書いてなかったけど、俺らも歌うんかい!」みたいな気持ちで。
アフレコが終わったあとに歌うメンバーだけで残って歌収録した時は面白かったですね。

——それぞれのキャラクターを演じるときに心掛けていることは?

榎木:意外とみんな年齢が若いんですよね。中学生くらいで、15歳とか。紫音はもう少し上なんですけど、15歳でそこまで体も大きくなくて…っていうイメージが自分の中に無く、「そうか、自分の半分以下の年齢なんだよな」って、改めて気をつけました。30歳と15歳って考えると、そりゃ驚愕ですよね(笑)。魁人(かいと)に関しては、おばあちゃんの影響をすごく受けていて、ロック好きなのもそこからなので、その“おばあちゃんへの思い”は特に序盤で大事にしないと芯がブレるなと思ってます。だから演じる時は、魁人がおばあちゃんに抱いているイメージをしっかり持つように意識しています。
村瀬:武蔵(むさし)は、特に序盤は「ちょっとまともそうだな」と思われるポジションなんですよね。でも、とんでもない事態が起こると、彼が一番揺さぶられる。その揺れ方は、自分の置かれている状況や性格も関係していて、他責思考とまでは言わないけど、虐げられているタイプなんです。自分に自信があまりなくて、自己判断や決定をつい他の人に預けちゃうところがある。だから序盤の彼はフラフラしていて、自分の軸がまだしっかりしていないんです。でも、そこが14歳の武蔵のリアルな心情であり行動だと思っているので、そういう部分を大事にして演じています。

——キャラクターや作品の魅力のなかでも、特に「只事じゃねぇ!」と感じるポイントは?

榎木:ストーリー序盤の凱が結構残酷なこともするので、それが視聴者に受け入れられるかどうかでこの作品の見られ方が大きく変わってくると思っていて、そこは興味深くもあります。でもその序盤でやったことをひっくり返すくらいの魅力が、数話先からだんだん出てきて、最終的にはすごく魅力的な主人公として作品を引っ張っていくと思うので、凱のそんな「只事じゃなさ」には注目かなと思います。
村瀬:確かに凱に関してはね、何をもって人間たらしめるか、みたいなところですごく考えさせられる部分もありますよね。凱以外も結構バラバラな個性を持っている5人なんですが、お互いにちょっとずつ感化され合っていくようなところもあって、この5人でいることの意味や、5人なりのバイブスみたいなものが、話数を追うごとにだんだん見えてくるんです。それは演じていて後から気づいたことなので、僕は「只事じゃない」脚本の妙を感じましたね。

——キャラクターにはそれぞれサムライの心を表す漢字がありますが、ご自身を漢字一文字で例えると何だと思いますか?

榎木:僕は「硬」ですかね。もう首と肩が硬すぎて、毎朝起きると首が痛いんですよ。メイクさんがよくマッサージしてくれるんですけど、あまりの硬さに驚愕するみたいな。
村瀬:僕は反対の「柔」ですね。自分はやっぱり“柔軟な思考と対応力のある人間でありたい”と思っていて。誰に対しても割と開けていられるタイプなので、“柔らかさ”って、自分を表す言葉としてしっくりくるんです。もちろん、この仕事でキャラクターの声を任せてもらう以上、“これはこうだ”と自分の中で芯を持つ推進力もすごく大事なんですよ。でも、それを固めすぎるとエゴイスティックになって、人の話が入ってこなくなる瞬間もある。だからこそ、少し余白を残しておける柔らかさがほしいと思っていて──そういう意味でも、やっぱり僕は「柔」かな、と。

【武内駿輔(北条大和役)×増田俊樹(織田龍成役)対談インタビュー】

——それぞれのキャラクターを演じるときに心掛けていることは?

武内:武蔵にとって兄弟である大和(やまと)は、ずっとそばにいてくれた“すごく心強い存在”なんですよね。ふたりはずっと一緒に生きてきたので、その関係性の距離感はまず大切にしようと思っていました。それに、大和自身は16歳ではあるんですけど、どこか“純粋なまま大きくなった子”みたいな印象があるんです。そこが良いところでもあり、弱みでもある。ちょっと子供っぽい荒々しさみたいなものは、意識して演じています。ただ、面白いのは弟の方がしっかりしている瞬間があるところなんですよね。「もうちょっと落ち着いてよ」と言われたかと思えば、弟には弟で無邪気すぎる部分があって、大和が突っ込んだり。その掛け合いは兄弟ならではの空気なので、演じる上で特に大事にしていきたいです。
増田:龍成(りゅうせい)は最初から5人とは少し違う立場にいるキャラクターだと思っていたんです。だからこそ、作品の“顔”でもある5人にどう影響を与えるのか、どう導いていくのか。それこそが役者としての自分の役割なんじゃないか、という意識がありました。1話ずつ台本が渡されていく中で、その回ごとのテーマに合わせて、龍成が向き合う相手がどこへ向かおうとしているのかを感じ取り、そっと背中を押せる存在でいたいと思っていました。言葉の選び方や、ちょっとしたやり取りの中で、相手をどう動かすか、どう影響を与えられるか。そこは特に意識した部分です。龍成って、5人よりほんの薄皮1枚だけお兄さんなんですよね。大人でもないけど、もう同じ立場には戻れない責任や背景がある。自分が実際に目の前で見てきたもの、受け取ってきたものを押し付けるわけじゃないけれど、5人を導ける微妙な距離感。一歩だけ後ろに立ちながら支えるような立ち位置でいられたらいいなと思って、収録に臨んでいました。

——増田さんから見た大和への印象は?

増田:“純粋なまま大きくなった子”という武内さんの大和に対する印象を聞いていて本当に腑に落ちたのですが、作品全体において“善性”を一番持っているのは大和だな、と。裏切られたり、騙されたり、傷つけられたりしても、何か信じ続けている“芯”がある。そんな“突き抜けたピュアさ”を持っているキャラクターだと感じます。
ストーリーの展開的にはみんなよりもちょっと落ちこぼれみたいな演出もあったりはするけれども、心の底から“ヒーロー”の素質を持っているのはもしかしたら大和なんじゃないかと。だからこそ、お芝居をする上でもネガティブな感情が起きづらいのが大和でしたね。「もう、お前さぁ!」ってつっこみたくなるところもあるけれども、信じて託せる部分も持ち合わせていると言いますか。ものすごくいいキャラクターだな、というのを武内さんの話からも改めて認識しました。

——大和の“ヒーロー感”は意識して演じられていたのでしょうか?

武内:大和はヒーローに憧れを持っているキャラクターなんですよね。凱もヒーロー感があると言えばあるんですけど……
増田:ヒーロー感がまた違うよね?日本でいう“あたたかいヒーロー像”を想像してみると“助ける”という印象が強い気がしますが、それに近いのは大和かな、と感じます。
武内:そうですね、大和が養護施設でおお兄さん的存在だったというのもありますが、“人の優しさ”に救われた経験からくる純粋性と言いますか。おっしゃる通り人一倍ピュアかもしれないですね。大和はエンジンと言いますか、いい意味でアクションのきっかけとなる、アクセルのような存在になると良いなと思っていますね。

——大和は女の子に惚れっぽかったりと、6人の中でもコメディリリーフなキャラクターですよね

武内:そういったコメディの部分でこそ、まず自分がやってみたら、そこにみんなも乗っかってきて、それが面白いやりとりにつながっていくと言いますか。大和自体が面白いというよりも、面白いやりとりのきっかけとなる存在。そういう役割のキャラクターとして演じられたら面白いかな、と。
増田:無理せずにそれができているって、適役だよね。
武内:いやいや、もう苦しみながら「本当はボケたくないのに―!」って思って演じてます。なんてね(笑)

——武内さんから見た龍成への印象は?

武内:男から好かれる兄貴分というか、気がついたら話してしまっているというようなすごく自然な頼りがいがあります。人の懐に入り込もうとしているわけでもないのに、こちらから自然と打ちとけてしまう。絶妙な立ち位置で、距離感を提示してくれるのが龍成な気がしていますね。正面からぶつかれる気もすれば、落ち込んだときは自然と隣に行きたくなる。理屈とかではなく、なんか傍に行ってしまうんですよね。そこがすごくいいキャラクターだなぁと。

——“懐の深さ”“自分を受け入れてくれる”という部分があるんですね。

増田:あると思います。描写的に5人から直接頼られるみたいな部分はないのですが、あのきかん坊な5人でさえも「さん」づけで呼んでくれる。対等だけど対等じゃないと言いますか。最初から助けてくれるわけではなくて、自分たちがだめになった時最後の最後に結局助けてくれるような距離感。
武内:そうなんですよね。最後にすっと手を差し伸べてくれる。そんな距離感がすごく魅力的なキャラクターだと思います。
増田:近所にいたら最高のお兄ちゃんだよ。
武内:本当ですね。近くにいてほしいです。

——アニメを見た感想をおしえてください。

増田:思った以上にバイオレンス……!
武内:そうですね……残酷に見えるシーンがけっこう多いんですよね。アフレコの段階で話は知っていたんですけど、実際に映像になってくると、妖邪兵たちの感情のなさというか、人間をまるでおもちゃみたいに扱って、簡単に命を奪っていく描写がより強く伝わってきてきました。そういう“無惨さ”が効いている分、サムライトルーパーという物語がより際立つんですよね。特に1話なんかは、形骸化してしまったサムライトルーパーの姿が衝撃だと思うんですけど、その“パンチ”がしっかり届く仕上がりになっているなと感じました。
増田:僕も、知っていたシーンが実際に映像になった時、もっと表現を和らげたり、ごまかしたりするのかなって思っていたんです。最近は表現規制も強くなっている中で、完成映像を見た時に「うわ、思い切ったな」と心がざわつくくらいで。
舞台が新宿という身近な場所だからこそ、そこでああいう出来事が起きているというのが、よりセンシティブで心に刺さってくるんですよね。
1話からアクセル全開で攻めているんだけど、回を重ねるにつれて“日本のアニメらしい”楽しい部分や明るい演出もしっかり入っていて、そのバランスがすごく良いんです。もしかしたら人を選ぶ表現もあるかもしれないけれど、それも含めて作品としての挑戦で、最終話まできっと飽きさせない展開が待ってるんじゃないかな、と感じました。

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』作品情報

俺らがやらねば誰がやる!
鎧が照らす! 闇夜を照らす! サムライトルーパー出陣!

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』2026年1月6日(火)より好評放送・配信中!

【放送】
TOKYO MX 毎週火曜23時30分~
関西テレビ 毎週火曜25時19分~
BS11 毎週水曜24時00分~

【配信】
■見放題最速配信
2026年1月6日(火)より毎週火曜24:00~配信開始
・U-NEXT
・アニメ放題
・dアニメストア
★他配信サイトは公式HPをチェック!

■Introduction
かつて人間界を恐怖に陥れた
妖邪界の封印が解けると、
数多の妖邪兵が侵攻を開始した。

人類の危機に駆けつけたのは、
若き五人のサムライたち。

その名は、
サムライトルーパー!!

彼らの闘いの日々が、
新たに幕を開ける!

■STAFF
原作:矢立 肇
監督:藤田陽一
シリーズ構成・脚本:武藤将吾
メインキャラクターデザイン:室田雄平
ヴィランキャラクターデザイン:ことぶきつかさ
ヨロイギアデザイン原案:岡本英郎
アニメーションヨロイギアデザイン:鈴木卓也
総作画監督:山中純子、田中智子
メインアニメーター:西村博之
画面設計演出:齋藤 瑛
美術監督:田山 修
色彩設計:田中美穂
CGディレクター :鈴木雅臣、髙橋圭佑
撮影監督:石黒瑠美
編集:坂本久美子
音響監督:田中 亮
音楽:片山修志(Team-MAX)
アニメーション制作:サンライズ
製作:「鎧真伝サムライトルーパー」製作委員会

■CAST
凱:石橋陽彩
上杉魁人:榎木淳弥
北条武蔵:村瀬 歩
北条大和:武内駿輔
石田紫音:熊谷健太郎

織田龍成:増田俊樹
ナスティ柳生:木下紗華
新垣美麗:Lynn
山野 純:下野 紘

真田 遼:草尾 毅

羅真我:小西克幸
サスケ:佐藤拓也
サイゾウ:鳥海浩輔
カマノスケ:寺島拓篤
セイカイニュードー:杉田智和
イサニュードー:天﨑滉平
ネヅ:鈴村健一
アナヤマ:沢城千春
ウンノ:竹内良太
カケイ:遠藤大智
モチヅキ:熊谷俊輝

■MUSIC
OP:「YOAKE」 blank paper
ED:「POWER」ONE OR EIGHT

■『鎧真伝サムライトルーパー』(よろいしんでんサムライトルーパー)とは

1988年4月~1989年3月に放送されたアニメ『鎧伝サムライトルーパー』シリーズの正統続編となるTVアニメ。約40年の時を経てついに2026年1月6日(火)より放送・配信がスタートしたが、第1話の放送時には、「サムライトルーパー」や「ナスティ」といった関連ワードがXのトレンドを占め、話題となっている。

監督は『銀魂』、『おそ松さん』を手掛ける藤田陽一、シリーズ構成・脚本は『仮面ライダービルド』、映画『クローズZERO』、『テルマエ・ロマエ』など戦隊・特撮モノや実写を手掛ける武藤将吾、メインキャラクターデザインは『ラブライブ!』『ラブライブ!サンシャイン‼』、TVアニメ『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』のキャラクターデザインを務める室田雄平、ヨロイギアデザイン原案は、『鎧伝サムライトルーパー』の鎧デザインを担当し、昨今は『SSSS.DYNAZENON』で怪獣デザインを担当した岡本英郎と豪華スタッフが集結。また、今作でサムライトルーパー演じるのは、数々の話題作に出演する豪華キャスト5名。主人公・凱役を石橋陽彩、上杉魁人役を榎木淳弥、北条武蔵役を村瀬 歩、北条大和役を武内駿輔、石田紫音役を熊谷健太郎がつとめる。

※SUNRISE Studios:株式会社バンダイナムコフィルムワークスのアニメーション制作スタジオ。ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズ、コードギアスシリーズなど、オリジナルアニメーション作品を中心に、数々のサンライズブランド作品を生み出しています。2027年には自社オリジナル第1号作品『無敵超人ザンボット3』の放送から50年を迎え、これからも人々の心に響く作品をお届けしてまいります。

『鎧伝サムライトルーパー』(よろいでんサムライトルーパー)とは

俺の心を鎧が走る!

『鎧伝サムライトルーパー』はサンライズ制作による、1988年4月~1989年3月に放送されたTVアニメーション。
OVA3作品『鎧伝サムライトルーパー 外伝』(1989年)、『鎧伝サムライトルーパー 輝煌帝伝説』(1989年~1990年)、『鎧伝サムライトルーパー MESSAGE』(1991年)のほか、ほしの竜一によるコミカライズ化(コミックボンボン(講談社刊))も展開されている。“鎧擬亜"(よろいギア)を持つ5人の少年が、運命に導かれて集結し、妖邪帝王・阿羅醐が率いる"妖邪"の軍勢と戦うストーリー。
そして2026年1月6日(火)より、正統続編である『鎧真伝サムライトルーパー』の放送・配信が開始した。

© SUNRISE


▼鎧真伝サムライトルーパー 公式サイト
https://www.samurai-trooper.net/
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式X
@samuraitroo_pr
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式Instagram
@samuraitroo_pr
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式TikTok
@samuraitroo_pr
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式YouTube
@samuraitroo_pr

2026/02/24
3月8日(日)開催『鎧真伝サムライトルーパー』主人公を務める石橋陽彩の単独ライブイベントにて挿入歌「サムライハート」を世界初生歌唱!セットリスト一部公開!

3月8日(日)に開催された、TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』の主人公を務める石橋陽彩の単独ライブイベント「Sunphony設立記念~Hiiro Ishibashi Fan Meeting 2026~」にて、挿入歌「サムライハート」の生歌唱が世界で初披露となりました。また、本イベントの開催に伴い、セットリストの一部が公開されました。

※以下、プレスリリースより引用しています

石橋陽彩の単独ライブイベント「Sunphony設立記念~Hiiro Ishibashi Fan Meeting 2026~」にて、挿入歌「サムライハート」の生歌唱を世界初披露!

ディズニー/ピクサー『リメンバー・ミー』の主人公ミゲル役にて声優デビュー。高校を卒業後、本格的に声優としても活動を開始し、TVアニメ「薫る花は凛と咲く」依田絢人役、映画「ひゃくえむ」森川役など数々の話題作に出演が続く石橋陽彩が、2024年に自身20歳の誕生日を記念したバースデーライブの開催以来、約1年半ぶりの単独ライブイベント「Sunphony設立記念~Hiiro Ishibashi Fan Meeting 2026~」を、3月8日(日) SHIBUYA PLEASURE PLEASUREにて開催する。

このイベントの開催に伴い、セットリストの一部を公開!昼夜それぞれに10曲の歌唱が決定しており、公演毎に変わる楽曲を合わせると全12曲の楽曲を披露する。

今回のライブイベントの目玉は、石橋が主人公を務める現在放送中のTVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』の挿入歌「サムライハート」を世界初で生歌唱披露。「サムライハート」は、歌手・森口博子が1988年にリリースしたアニメ『鎧伝サムライトルーパー』第二部のOPテーマであり、現在放送中のTVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』第5話の挿入歌となっている。ファンに根強く愛されている名曲で、第5話放送当日は「サムライハート」がXのトレンドに入るなど、大きな話題となった。『鎧真伝サムライトルーパー』では1980年代にヒットした伝説的な名曲の数々をサムライトルーパーたちが、歌いながらバトルをしていく。もしかしたら、他の話数で使用されている挿入歌の歌唱もあるかも!?サムライトルーパーファンの間で大きな話題となること間違いなし!

その他、TBS「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」でも披露したMrs. GREEN APPLEの「ダーリン」も歌唱予定!

石橋陽彩が奏でる名曲の数々を是非お聴き逃しなく!

【公演概要】

チケットの一般販売中!
チケット購入はこちらから!https://l-tike.com/ishibashihiiro/

イベントタイトル:Sunphony 設立記念 ~Hiiro Ishibashi Fan Meeting 2026~
日時:2026年3月8日(日)
(昼公演 開場14:00/開演14:30/終演15:50)予定
(夜公演 開場17:00/開演17:30/終演18:50)予定
会場:SHIBUYA PLEASURE PLEASURE
(〒 150-0043東京都渋谷区道玄坂2丁目29番5号 渋谷プライム6F)

【チケット料金(全席指定)】※別途ドリンク代

●通常チケット 6,300円(税込)
●特典付きチケット7,800円(税込)
ー特典内容ー
・終演後お見送り
・ポストカード(メイキング動画視聴QRコード付き)

<公演に関するご注意>
※3歳以上有料、3歳未満は膝上鑑賞無料(ただし、座席が必要な場合は有料)
※客席内での声援を可能と致しますが、公演の妨げになったり、他のお客様のご迷惑になったりするような行為は禁止です。
※開場・開演時刻、公演内容は変更になる場合がございます。随時ご案内致しますので、オフィシャルホームページをご確認ください。
※携帯電話を含む、カメラ・ボイスレコーダー等の録音・録画機器の使用は固くお断りします。
※チケットの譲渡、および転売は禁止とさせていただきます。
※アルコール類の持ち込み・および飲酒をされてのご入場は禁止です。スタッフが酒気帯びと判断した場合、ご入場をお断りします。また、場内で発見した場合も即刻退場とさせていただきます。
※特典は会場でのお渡しとなります。後日発送は対応できませんのでご了承くだい。
※特典付チケット、通常チケットのお座席の優劣はございません。

<公演に関する問い合わせ>
石橋陽彩 公演事務局 TEL:03-6280-4670 (平日11:00~18:00)

― 石橋陽彩プロフィール ―
ディズニー/ピクサー映画「リメンバー・ミー」にて主人公・ミゲル役に抜擢され声優デビュー。その後、2020年4月から放送のTVアニメ「遊☆戯☆王 SEVENS」の主人公・王道遊我""役を担当。高校卒業と同時に本格的に声優として活動をスタートさせ、TVアニメ「シンカリオン チェンジ ザ ワールド」大成タイセイ役、
TVアニメ「薫る花は凛と咲く」依田絢人役、映画「ひゃくえむ」森川役をなど多数の作品に出演。また2026年1月より放送中の『鎧真伝サムライトルーパー』では、主人公・凱役を務める。

■石橋陽彩HP & SNS
・オフィシャルHP https://ishibashihiiro.com/
・オフィシャルX @hiiro_ishibashi
・オフィシャルFC「Sunphony」 https://sunphony.jp/
・オフィシャルYoutube https://www.youtube.com/channel/UC5T3GAsxqgl7FAkCfmtHERQ

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』作品情報

俺らがやらねば誰がやる!
鎧が照らす! 闇夜を照らす! サムライトルーパー出陣!

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』2026年1月6日(火)より好評放送・配信中!

【放送】
TOKYO MX 毎週火曜23時30分~
関西テレビ 毎週火曜25時19分~
BS11 毎週水曜24時00分~

【配信】
■見放題最速配信
2026年1月6日(火)より毎週火曜24:00~配信開始
・U-NEXT
・アニメ放題
・dアニメストア
★他配信サイトは公式HPをチェック!

■Introduction
かつて人間界を恐怖に陥れた
妖邪界の封印が解けると、
数多の妖邪兵が侵攻を開始した。

人類の危機に駆けつけたのは、
若き五人のサムライたち。

その名は、
サムライトルーパー!!

彼らの闘いの日々が、
新たに幕を開ける!

■STAFF
原作:矢立 肇
監督:藤田陽一
シリーズ構成・脚本:武藤将吾
メインキャラクターデザイン:室田雄平
ヴィランキャラクターデザイン:ことぶきつかさ
ヨロイギアデザイン原案:岡本英郎
アニメーションヨロイギアデザイン:鈴木卓也
総作画監督:山中純子、田中智子
メインアニメーター:西村博之
画面設計演出:齋藤 瑛
美術監督:田山 修
色彩設計:田中美穂
CGディレクター :鈴木雅臣、髙橋圭佑
撮影監督:石黒瑠美
編集:坂本久美子
音響監督:田中 亮
音楽:片山修志(Team-MAX)
アニメーション制作:サンライズ
製作:「鎧真伝サムライトルーパー」製作委員会

■CAST
凱:石橋陽彩
上杉魁人:榎木淳弥
北条武蔵:村瀬 歩
北条大和:武内駿輔
石田紫音:熊谷健太郎

織田龍成:増田俊樹
新垣美麗:Lynn

羅真我:小西克幸
サスケ:佐藤拓也
サイゾウ:鳥海浩輔
カマノスケ:寺島拓篤
セイカイニュードー:杉田智和
イサニュードー:天﨑滉平
ネヅ:鈴村健一
アナヤマ:沢城千春
ウンノ:竹内良太
カケイ:遠藤大智
モチヅキ:熊谷俊輝

■MUSIC
OP:「YOAKE」 blank paper
ED:「POWER」ONE OR EIGHT

■『鎧真伝サムライトルーパー』(よろいしんでんサムライトルーパー)とは

1988年4月~1989年3月に放送されたアニメ『鎧伝サムライトルーパー』シリーズの正統続編となるTVアニメ。約40年の時を経てついに2026年1月6日(火)より放送・配信がスタートしたが、第1話の放送時には、「サムライトルーパー」や「ナスティ」といった関連ワードがXのトレンドを占め、話題となっている。

監督は『銀魂』、『おそ松さん』を手掛ける藤田陽一、シリーズ構成・脚本は『仮面ライダービルド』、映画『クローズZERO』、『テルマエ・ロマエ』など戦隊・特撮モノや実写を手掛ける武藤将吾、メインキャラクターデザインは『ラブライブ!』『ラブライブ!サンシャイン‼』、TVアニメ『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』のキャラクターデザインを務める室田雄平、ヨロイギアデザイン原案は、『鎧伝サムライトルーパー』の鎧デザインを担当し、昨今は『SSSS.DYNAZENON』で怪獣デザインを担当した岡本英郎と豪華スタッフが集結。また、今作でサムライトルーパー演じるのは、数々の話題作に出演する豪華キャスト5名。主人公・凱役を石橋陽彩、上杉魁人役を榎木淳弥、北条武蔵役を村瀬 歩、北条大和役を武内駿輔、石田紫音役を熊谷健太郎がつとめる。

※SUNRISE Studios:株式会社バンダイナムコフィルムワークスのアニメーション制作スタジオ。ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズ、コードギアスシリーズなど、オリジナルアニメーション作品を中心に、数々のサンライズブランド作品を生み出しています。2027年には自社オリジナル第1号作品『無敵超人ザンボット3』の放送から50年を迎え、これからも人々の心に響く作品をお届けしてまいります。

『鎧伝サムライトルーパー』(よろいでんサムライトルーパー)とは

俺の心を鎧が走る!

『鎧伝サムライトルーパー』はサンライズ制作による、1988年4月~1989年3月に放送されたTVアニメーション。
OVA3作品『鎧伝サムライトルーパー 外伝』(1989年)、『鎧伝サムライトルーパー 輝煌帝伝説』(1989年~1990年)、『鎧伝サムライトルーパー MESSAGE』(1991年)のほか、ほしの竜一によるコミカライズ化(コミックボンボン(講談社刊))も展開されている。“鎧擬亜"(よろいギア)を持つ5人の少年が、運命に導かれて集結し、妖邪帝王・阿羅醐が率いる"妖邪"の軍勢と戦うストーリー。
そして2026年1月6日(火)より、正統続編である『鎧真伝サムライトルーパー』の放送・配信が開始した。

© SUNRISE


▼鎧真伝サムライトルーパー 公式サイト
https://www.samurai-trooper.net/
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式X
@samuraitroo_pr
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式Instagram
@samuraitroo_pr
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式TikTok
@samuraitroo_pr
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式YouTube
@samuraitroo_pr

2026/02/20
『鎧真伝サムライトルーパー』第8話先行場面カット&あらすじ解禁!Blu-ray BOX第1巻初回仕様スペシャルイラストデジパック用の描き下ろしイラストも公開!

ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズなどオリジナル映像作品の数々を生み出した株式会社バンダイナムコフィルムワークスのアニメーション制作スタジオSUNRISE Studios(サンライズスタジオ)が制作する『鎧伝サムライトルーパー』の完全新作『鎧真伝サムライトルーパー』が2026年1月6月(火)より分割2クールで放送・配信開始。

この度、第8話の先行場面カットとあらすじのほか、Blu-ray BOX第1巻の初回仕様スペシャルイラストデジパック用に描きおろされた、みずき健によるイラストが公開されました。

※以下、プレスリリースより引用しています

第8話先行場面カット&あらすじが公開!

【タイトル】
逢解寅

【あらすじ】
宇治原施設長の遺した衝撃の事実により、魁人は自身の境遇をうまく受け入れられずにいた。そんな中、覇皇帝の完成にはただ三種の神器を揃えるだけでは足りず、制覇の剣が本来の輝きを取り戻す必要があるという。そのためにある聖獣の力が必要だと知った凱たちは、純と共に聖獣を探すため動物園を訪れるが、カイライたちが不気味に目を覚まして――。

みずき健によるBlu-ray BOX第1巻初回仕様スペシャルイラストデジパック用の描き下ろしイラスト公開!

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』Blu-ray BOX第1巻初回仕様スペシャルイラストデジパック用に描きおろされた【みずき健】のイラストを公開!
凱と魁人がアンダーギアの上に着物を羽織る、美しいイラストとなっている。
その他、店舗描き下ろし特典など盛り沢山な情報を是非チェックしてください!

【鎧真伝サムライトルーパーBlu-ray BOX第1巻】
■発売日:2026年4月22日(水)
■価 格:19,800円(税込)
■収録内容
本編映像(第1~6話)
特典映像:宣伝各種PV
■初回仕様
・キャラクターデザイン:室田雄平 描き下ろしイラストスリーブケース
・スペシャルイラストデジパック(みずき健 描きおろし)
■初回特典(封入)
・特製ブックレット
・特製グッズ

【鎧真伝サムライトルーパーBlu-ray BOX 第2巻】
■発売日:2026年5月27日(水)
■価 格:19,800円(税込)
■収録内容
本編映像(第7~12話)
特典映像:宣伝各種PV
■初回仕様
・キャラクターデザイン:室田雄平 描き下ろしイラストスリーブケース
・スペシャルイラストデジパック(橘皆無 描きおろし)
■初回特典(封入)
・特製ブックレット
・特製グッズ
■詳細:https://www.samurai-trooper.net/news/detail.php?id=23006&offset=0&cid=6
※特典は数量限定の為なくなり次第終了となります。あらかじめご了承ください。
※特典内容は予告なく変更となる場合がございます。
※特典詳細に関しましては、各店舗様までお問い合わせください。

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』作品情報

俺らがやらねば誰がやる!
鎧が照らす! 闇夜を照らす! サムライトルーパー出陣!

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』2026年1月6日(火)より好評放送・配信中!

【放送】
TOKYO MX 毎週火曜23時30分~
関西テレビ 毎週火曜25時19分~
BS11 毎週水曜24時00分~

【配信】
■見放題最速配信
2026年1月6日(火)より毎週火曜24:00~配信開始
・U-NEXT
・アニメ放題
・dアニメストア
★他配信サイトは公式HPをチェック!

■Introduction
かつて人間界を恐怖に陥れた
妖邪界の封印が解けると、
数多の妖邪兵が侵攻を開始した。

人類の危機に駆けつけたのは、
若き五人のサムライたち。

その名は、
サムライトルーパー!!

彼らの闘いの日々が、
新たに幕を開ける!

■STAFF
原作:矢立 肇
監督:藤田陽一
シリーズ構成・脚本:武藤将吾
メインキャラクターデザイン:室田雄平
ヴィランキャラクターデザイン:ことぶきつかさ
ヨロイギアデザイン原案:岡本英郎
アニメーションヨロイギアデザイン:鈴木卓也
総作画監督:山中純子、田中智子
メインアニメーター:西村博之
画面設計演出:齋藤 瑛
美術監督:田山 修
色彩設計:田中美穂
CGディレクター :鈴木雅臣、髙橋圭佑
撮影監督:石黒瑠美
編集:坂本久美子
音響監督:田中 亮
音楽:片山修志(Team-MAX)
アニメーション制作:サンライズ
製作:「鎧真伝サムライトルーパー」製作委員会

■CAST
凱:石橋陽彩
上杉魁人:榎木淳弥
北条武蔵:村瀬 歩
北条大和:武内駿輔
石田紫音:熊谷健太郎

織田龍成:増田俊樹
新垣美麗:Lynn

羅真我:小西克幸
サスケ:佐藤拓也
サイゾウ:鳥海浩輔
カマノスケ:寺島拓篤
セイカイニュードー:杉田智和
イサニュードー:天﨑滉平
ネヅ:鈴村健一
アナヤマ:沢城千春
ウンノ:竹内良太
カケイ:遠藤大智
モチヅキ:熊谷俊輝

■MUSIC
OP:「YOAKE」 blank paper
ED:「POWER」ONE OR EIGHT

■『鎧真伝サムライトルーパー』(よろいしんでんサムライトルーパー)とは

1988年4月~1989年3月に放送されたアニメ『鎧伝サムライトルーパー』シリーズの正統続編となるTVアニメ。約40年の時を経てついに2026年1月6日(火)より放送・配信がスタートしたが、第1話の放送時には、「サムライトルーパー」や「ナスティ」といった関連ワードがXのトレンドを占め、話題となっている。

監督は『銀魂』、『おそ松さん』を手掛ける藤田陽一、シリーズ構成・脚本は『仮面ライダービルド』、映画『クローズZERO』、『テルマエ・ロマエ』など戦隊・特撮モノや実写を手掛ける武藤将吾、メインキャラクターデザインは『ラブライブ!』『ラブライブ!サンシャイン‼』、TVアニメ『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』のキャラクターデザインを務める室田雄平、ヨロイギアデザイン原案は、『鎧伝サムライトルーパー』の鎧デザインを担当し、昨今は『SSSS.DYNAZENON』で怪獣デザインを担当した岡本英郎と豪華スタッフが集結。また、今作でサムライトルーパー演じるのは、数々の話題作に出演する豪華キャスト5名。主人公・凱役を石橋陽彩、上杉魁人役を榎木淳弥、北条武蔵役を村瀬 歩、北条大和役を武内駿輔、石田紫音役を熊谷健太郎がつとめる。

※SUNRISE Studios:株式会社バンダイナムコフィルムワークスのアニメーション制作スタジオ。ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズ、コードギアスシリーズなど、オリジナルアニメーション作品を中心に、数々のサンライズブランド作品を生み出しています。2027年には自社オリジナル第1号作品『無敵超人ザンボット3』の放送から50年を迎え、これからも人々の心に響く作品をお届けしてまいります。

『鎧伝サムライトルーパー』(よろいでんサムライトルーパー)とは

俺の心を鎧が走る!

『鎧伝サムライトルーパー』はサンライズ制作による、1988年4月~1989年3月に放送されたTVアニメーション。
OVA3作品『鎧伝サムライトルーパー 外伝』(1989年)、『鎧伝サムライトルーパー 輝煌帝伝説』(1989年~1990年)、『鎧伝サムライトルーパー MESSAGE』(1991年)のほか、ほしの竜一によるコミカライズ化(コミックボンボン(講談社刊))も展開されている。“鎧擬亜"(よろいギア)を持つ5人の少年が、運命に導かれて集結し、妖邪帝王・阿羅醐が率いる"妖邪"の軍勢と戦うストーリー。
そして2026年1月6日(火)より、正統続編である『鎧真伝サムライトルーパー』の放送・配信が開始した。

© SUNRISE


▼鎧真伝サムライトルーパー 公式サイト
https://www.samurai-trooper.net/
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式X
@samuraitroo_pr
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式Instagram
@samuraitroo_pr
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式TikTok
@samuraitroo_pr
▼鎧真伝サムライトルーパー 公式YouTube
@samuraitroo_pr

2026/02/12
『鎧伝サムライトルーパー』第6話に真田遼・山野純が登場!草尾毅・下野紘からコメントが到着!龍成に託された想いを背負う… 紫音のソロビジュアル&キャラPV公開!第7話先行場面カット&あらすじも解禁!

ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズなどオリジナル映像作品の数々を生み出した株式会社バンダイナムコフィルムワークスのアニメーション制作スタジオSUNRISE Studios(サンライズスタジオ)が制作する『鎧伝サムライトルーパー』の完全新作『鎧真伝サムライトルーパー』が2026年1月6月(火)より分割2クールで放送・配信開始。

この度、第6話に登場した初代サムライトルーパー・真田 遼(CV:草尾 毅)と、初代サムライトルーパーたちと行動を共にしていた山野 純(CV:下野 紘)のキャラクター情報が解禁されました。さらに、石田紫音のキャラクターソロビジュアルとPVも公開。そして、気になる第7話の先行場面カットとあらすじも公開となりました。

※以下、プレスリリースより引用しています

真田 遼、山野 純のキャラクター情報解禁!キャストよりコメントも到着!

2月10日(火)に放送された第6話。織田龍成(CV:増田俊樹)の消失に、喪失感で苦しむサムライトルーパーたちの前に現れた石田紫音(CV:熊谷健太郎)は、龍成に託された想いを背負い、新生サムライトルーパーを作るために行動に出る。そんな衝撃の第6話に初代サムライトルーパー・真田 遼(CV:草尾 毅)と、初代サムライトルーパーたちと行動を共にしていた山野 純(CV:下野 紘)が登場!さらに石田紫音のキャラクターソロビジュアルとPVも公開。そして気になる第7話の先行場面カットとあらすじも到着した。
続々と公開される激アツな情報と只事じゃねえ本作に是非ご注目ください!

真田 遼(Ryo Sanada)/烈火のリョウ

CV:草尾 毅(Takeshi Kusao)
炎のヨロイギア「烈火」を発動する、「仁」の心を持った初代サムライトルーパーの中心的存在。ナスティと共に妖邪の再来に備えるため、DSTで教官として若きトルーパーの育成を担当している。自身も現役のサムライトルーパーであり、有事の際には武装して戦うことが出来る。

▼草尾 毅コメント
『続編』という形は、どんなものでも賛否ご意見あると思います。が、令和の世に『真田遼』の人生に、また携わることができ、まことに感無量であり、あらためて、身の引き締まる思いで演じさせていただきました。物語で描かれるのは、登場人物の人生の中の何百分の1かもしれませんが、全キャスト全スタッフ、総力で最大の熱量を持って挑みました。ラストシーンまで、ぜひ、お楽しみに!

山野 純/Jun Yamano

CV:下野 紘/Hiro Shimono
35年前、ナスティと同じく初代サムライトルーパーたちと行動を共にしていた人物。
現在はとある理由で要塞列車の奥にある部屋の住人となっている。

▼下野 紘 コメント
山野純役の下野紘です!
前作の時、あんなに可愛らしかった純が…大きくなりましたっ!!
何があってこうなったのか… 『鎧真伝サムライトルーパー』をご覧いただければきっと解き明かされます!!
次回以降も、よろしくお願いします!!

石田紫音のソロビジュアル&キャラクターPV公開!

武装ギアの開発者であり、3年前は織田龍成(CV:増田俊樹)と共にサムライトルーパーとして活動していた石田紫音(CV:熊谷健太郎)のキャラクターソロビジュアルとキャラクターPVが公開!「俺が新生サムライトルーパーをつくる。」龍成が消失した今、龍成の信念や意思を継ぎ、サムライトルーパーたちをどのように引っ張っていくのか、今後の展開に期待が高まる。

第7話先行場面カット&あらすじが公開!

【タイトル】
冥喪裏威

【あらすじ】
羅真我を倒せるという伝説の鎧“覇皇帝(はおうてい)”の情報を持つ山野純(やまのじゅん)は、少年の頃の写真とは似ても似つかない姿となっていた。覇皇帝完成のためには覇道(はどう)の鏡(かがみ)を手に入れる必要があり、紫音が新たに加わった新生サムライトルーパーが鏡を探しに調査に向かう。そこは大和と武蔵が幼少期を過ごした児童養護施設。二人は施設長と数年振りの再会を果たすが、記憶と異なる温和な対応に武蔵は違和感を抱き――。

『鎧真伝サムライトルーパー』キャラクターソングアルバムvol.1&2発売決定!


▲vol.1ジャケット

挿入歌がサムライトルーパーたちの歌声で楽しめる豪華キャラクターソングアルバムが発売決定!
■商品名:
鎧真伝サムライトルーパー CHARACTER SONG ALBUM vol.1
鎧真伝サムライトルーパー CHARACTER SONG ALBUM vol.2
■発売日:vol.1:2026年5月27日(水) vol.2:2026年6月24日(水)
■価格:¥3,850(10%税込)、¥3,500(税抜)
■仕様:描き下ろしイラストジャケット/特製ブックレット
■収録内容:
▼vol.1
TOKIO 歌:凱
人にやさしく 歌:北条大和
お気楽浄土へ 歌:凱、上杉魁人、北条大和、北条武蔵
Runner 歌:織田龍成
サムライハート 歌:凱、上杉魁人、織田龍成
ブレイブ・トルーパー 歌:凱、上杉魁人、北条大和、北条武蔵、織田龍成
ブレイブ・トルーパー short ver.
ブレイブ・トルーパー inst.
全8曲収録
<歌唱キャスト(キャラクター名:役者名)>
凱:石橋陽彩 、上杉魁人:榎木淳弥、北条大和:武内駿輔 、北条武蔵:村瀬歩、織田龍成:増田俊樹

▼vol.2
涙のリクエスト 歌:北条武蔵
リンダ リンダ 歌:北条大和
サムライハート 歌:凱、北条大和、北条武蔵、石田紫音
サムライソウル 歌:凱、上杉魁人、北条大和、北条武蔵、石田紫音
サムライソウル short ver.
サムライソウル inst.
他3曲
全9曲収録
<歌唱キャスト(キャラクター名:役者名)>
凱:石橋陽彩 、上杉魁人:榎木淳弥、北条大和:武内駿輔 、北条武蔵:村瀬歩、石田紫音:熊谷健太郎

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』作品情報

俺らがやらねば誰がやる!
鎧が照らす! 闇夜を照らす! サムライトルーパー出陣!

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』2026年1月6日(火)より好評放送・配信中!

【放送】
TOKYO MX 毎週火曜23時30分~
関西テレビ 毎週火曜25時19分~
BS11 毎週水曜24時00分~

【配信】
■見放題最速配信
2026年1月6日(火)より毎週火曜24:00~配信開始
・U-NEXT
・アニメ放題
・dアニメストア
★他配信サイトは公式HPをチェック!

■Introduction
かつて人間界を恐怖に陥れた
妖邪界の封印が解けると、
数多の妖邪兵が侵攻を開始した。

人類の危機に駆けつけたのは、
若き五人のサムライたち。

その名は、
サムライトルーパー!!

彼らの闘いの日々が、
新たに幕を開ける!

■STAFF
原作:矢立 肇
監督:藤田陽一
シリーズ構成・脚本:武藤将吾
メインキャラクターデザイン:室田雄平
ヴィランキャラクターデザイン:ことぶきつかさ
ヨロイギアデザイン原案:岡本英郎
アニメーションヨロイギアデザイン:鈴木卓也
総作画監督:山中純子、田中智子
メインアニメーター:西村博之
画面設計演出:齋藤 瑛
美術監督:田山 修
色彩設計:田中美穂
CGディレクター :鈴木雅臣、髙橋圭佑
撮影監督:石黒瑠美
編集:坂本久美子
音響監督:田中 亮
音楽:片山修志(Team-MAX)
アニメーション制作:サンライズ
製作:「鎧真伝サムライトルーパー」製作委員会

■CAST
凱:石橋陽彩
上杉魁人:榎木淳弥
北条武蔵:村瀬 歩
北条大和:武内駿輔
石田紫音:熊谷健太郎

織田龍成:増田俊樹
新垣美麗:Lynn

羅真我:小西克幸
サスケ:佐藤拓也
サイゾウ:鳥海浩輔
カマノスケ:寺島拓篤
セイカイニュードー:杉田智和
イサニュードー:天﨑滉平
ネヅ:鈴村健一
アナヤマ:沢城千春
ウンノ:竹内良太
カケイ:遠藤大智
モチヅキ:熊谷俊輝

■MUSIC
OP:「YOAKE」 blank paper
ED:「POWER」ONE OR EIGHT

■『鎧真伝サムライトルーパー』(よろいしんでんサムライトルーパー)とは

1988年4月~1989年3月に放送されたアニメ『鎧伝サムライトルーパー』シリーズの正統続編となるTVアニメ。約40年の時を経てついに2026年1月6日(火)より放送・配信がスタートしたが、第1話の放送時には、「サムライトルーパー」や「ナスティ」といった関連ワードがXのトレンドを占め、話題となっている。

監督は『銀魂』、『おそ松さん』を手掛ける藤田陽一、シリーズ構成・脚本は『仮面ライダービルド』、映画『クローズZERO』、『テルマエ・ロマエ』など戦隊・特撮モノや実写を手掛ける武藤将吾、メインキャラクターデザインは『ラブライブ!』『ラブライブ!サンシャイン‼』、TVアニメ『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』のキャラクターデザインを務める室田雄平、ヨロイギアデザイン原案は、『鎧伝サムライトルーパー』の鎧デザインを担当し、昨今は『SSSS.DYNAZENON』で怪獣デザインを担当した岡本英郎と豪華スタッフが集結。また、今作でサムライトルーパー演じるのは、数々の話題作に出演する豪華キャスト5名。主人公・凱役を石橋陽彩、上杉魁人役を榎木淳弥、北条武蔵役を村瀬 歩、北条大和役を武内駿輔、石田紫音役を熊谷健太郎がつとめる。

※SUNRISE Studios:株式会社バンダイナムコフィルムワークスのアニメーション制作スタジオ。ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズ、コードギアスシリーズなど、オリジナルアニメーション作品を中心に、数々のサンライズブランド作品を生み出しています。2027年には自社オリジナル第1号作品『無敵超人ザンボット3』の放送から50年を迎え、これからも人々の心に響く作品をお届けしてまいります。

『鎧伝サムライトルーパー』(よろいでんサムライトルーパー)とは

俺の心を鎧が走る!

『鎧伝サムライトルーパー』はサンライズ制作による、1988年4月~1989年3月に放送されたTVアニメーション。
OVA3作品『鎧伝サムライトルーパー 外伝』(1989年)、『鎧伝サムライトルーパー 輝煌帝伝説』(1989年~1990年)、『鎧伝サムライトルーパー MESSAGE』(1991年)のほか、ほしの竜一によるコミカライズ化(コミックボンボン(講談社刊))も展開されている。“鎧擬亜"(よろいギア)を持つ5人の少年が、運命に導かれて集結し、妖邪帝王・阿羅醐が率いる"妖邪"の軍勢と戦うストーリー。
そして2026年1月6日(火)より、正統続編である『鎧真伝サムライトルーパー』の放送・配信が開始した。

© SUNRISE


▼鎧真伝サムライトルーパー 公式サイト
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2026/02/05
『鎧真伝サムライトルーパー』羅真我の面下は初代トルーパー・真田遼!? 龍成の身体が消滅… 織田龍成のキャラPV公開!第6話先行場面カット&あらすじも解禁!

ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズなどオリジナル映像作品の数々を生み出した株式会社バンダイナムコフィルムワークスのアニメーション制作スタジオSUNRISE Studios(サンライズスタジオ)が制作する『鎧伝サムライトルーパー』の完全新作『鎧真伝サムライトルーパー』が2026年1月6月(火)より分割2クールで放送・配信開始。

この度、織田龍成(CV:増田俊樹)にフォーカスしたPVを公開!併せて、第6話の先行場面カットとあらすじも到着しました。

※以下、プレスリリースより引用しています

羅真我の面下は初代トルーパー・真田遼!?

2月3日(火)に衝撃の第5話が放送・配信となった。妖邪界の帝王・羅真我(CV:小西克幸)の面頬が割れて明らかになった素顔は、5年前に失踪した初代サムライトルーパー・真田 遼(CV:草尾 毅)のものだった…。さらに織田龍成(CV:増田俊樹)の身体が消滅という展開に、視聴者からは「面白くてエモくてしんどくてアツい回だった!」「龍成に涙がとまりません…」「サムライハートのイントロ流れた瞬間震えた!」「敵将の正体…この先どうなっていくのか気になって仕方がない」「情報量多すぎて…もう一回見てくる!」と多くのコメントが寄せられ、「サムライハート」がXの日本トレンドに入り話題となった。そしてこの度、龍成のキャラクターにフォーカスしたPVを公開。さらに気になる第6話の先行場面カットとあらすじも到着した。続々と公開される激アツな情報と只事じゃねえ本作に是非ご注目ください!

織田龍成のキャラクターPV公開!

DSTで次世代のトルーパーを育成する立場にいて、頼れるみんなの兄貴分である織田龍成(CV:増田俊樹)にフォーカスをあてたキャラクターPVを公開!3年前に妖邪界へ乗り込んだ際に紫音を庇って受けた毒は、龍成の体を蝕んでいた。尊敬する初代サムライトルーパー・真田 遼(CV:草尾 毅)から受け継いだ炎の紋章を大事にし、凱(CV:石橋陽彩)に「お前なら(サムライトルーパー)になれるよ」と声をかける姿は、第5話の視聴後に見ると、彼の覚悟やサムライトルーパーとしての信念にさらに胸が熱くなる。

キャラクターPV

第6話先行場面カット&あらすじが公開!

【タイトル】
離守舵跡

【あらすじ】
羅真我は凱たちに対して、7日間の猶予を与えるという。凱が大人しく羅真我のカイライとなるか、代わりのカイライを見つけるかの選択を迫られる中、魁人たちは龍成を失った悲しみと戦いの非情さに打ちひしがれていた。紫音は龍成が遺した想いをひとりで背負い、「俺が新生サムライトルーパーを創る」と要塞列車を乗っ取って――。

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』作品情報

俺らがやらねば誰がやる!
鎧が照らす! 闇夜を照らす! サムライトルーパー出陣!

TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』2026年1月6日(火)より好評放送・配信中!

【放送】
TOKYO MX 毎週火曜23時30分~
関西テレビ 毎週火曜25時19分~
BS11 毎週水曜24時00分~

【配信】
■見放題最速配信
2026年1月6日(火)より毎週火曜24:00~配信開始
・U-NEXT
・アニメ放題
・dアニメストア
★他配信サイトは公式HPをチェック!

■Introduction
かつて人間界を恐怖に陥れた
妖邪界の封印が解けると、
数多の妖邪兵が侵攻を開始した。

人類の危機に駆けつけたのは、
若き五人のサムライたち。

その名は、
サムライトルーパー!!

彼らの闘いの日々が、
新たに幕を開ける!

■STAFF
原作:矢立 肇
監督:藤田陽一
シリーズ構成・脚本:武藤将吾
メインキャラクターデザイン:室田雄平
ヴィランキャラクターデザイン:ことぶきつかさ
ヨロイギアデザイン原案:岡本英郎
アニメーションヨロイギアデザイン:鈴木卓也
総作画監督:山中純子、田中智子
メインアニメーター:西村博之
画面設計演出:齋藤 瑛
美術監督:田山 修
色彩設計:田中美穂
CGディレクター :鈴木雅臣、髙橋圭佑
撮影監督:石黒瑠美
編集:坂本久美子
音響監督:田中 亮
音楽:片山修志(Team-MAX)
アニメーション制作:サンライズ
製作:「鎧真伝サムライトルーパー」製作委員会

■CAST
凱:石橋陽彩
上杉魁人:榎木淳弥
北条武蔵:村瀬 歩
北条大和:武内駿輔
石田紫音:熊谷健太郎

織田龍成:増田俊樹
新垣美麗:Lynn

羅真我:小西克幸
サスケ:佐藤拓也
サイゾウ:鳥海浩輔
カマノスケ:寺島拓篤
セイカイニュードー:杉田智和
イサニュードー:天﨑滉平
ネヅ:鈴村健一
アナヤマ:沢城千春
ウンノ:竹内良太
カケイ:遠藤大智
モチヅキ:熊谷俊輝

■MUSIC
OP:「YOAKE」 blank paper
ED:「POWER」ONE OR EIGHT

■『鎧真伝サムライトルーパー』(よろいしんでんサムライトルーパー)とは

1988年4月~1989年3月に放送されたアニメ『鎧伝サムライトルーパー』シリーズの正統続編となるTVアニメ。約40年の時を経てついに2026年1月6日(火)より放送・配信がスタートしたが、第1話の放送時には、「サムライトルーパー」や「ナスティ」といった関連ワードがXのトレンドを占め、話題となっている。

監督は『銀魂』、『おそ松さん』を手掛ける藤田陽一、シリーズ構成・脚本は『仮面ライダービルド』、映画『クローズZERO』、『テルマエ・ロマエ』など戦隊・特撮モノや実写を手掛ける武藤将吾、メインキャラクターデザインは『ラブライブ!』『ラブライブ!サンシャイン‼』、TVアニメ『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん』のキャラクターデザインを務める室田雄平、ヨロイギアデザイン原案は、『鎧伝サムライトルーパー』の鎧デザインを担当し、昨今は『SSSS.DYNAZENON』で怪獣デザインを担当した岡本英郎と豪華スタッフが集結。また、今作でサムライトルーパー演じるのは、数々の話題作に出演する豪華キャスト5名。主人公・凱役を石橋陽彩、上杉魁人役を榎木淳弥、北条武蔵役を村瀬 歩、北条大和役を武内駿輔、石田紫音役を熊谷健太郎がつとめる。

※SUNRISE Studios:株式会社バンダイナムコフィルムワークスのアニメーション制作スタジオ。ガンダムシリーズ、ラブライブ!シリーズ、コードギアスシリーズなど、オリジナルアニメーション作品を中心に、数々のサンライズブランド作品を生み出しています。2027年には自社オリジナル第1号作品『無敵超人ザンボット3』の放送から50年を迎え、これからも人々の心に響く作品をお届けしてまいります。

『鎧伝サムライトルーパー』(よろいでんサムライトルーパー)とは

俺の心を鎧が走る!

『鎧伝サムライトルーパー』はサンライズ制作による、1988年4月~1989年3月に放送されたTVアニメーション。
OVA3作品『鎧伝サムライトルーパー 外伝』(1989年)、『鎧伝サムライトルーパー 輝煌帝伝説』(1989年~1990年)、『鎧伝サムライトルーパー MESSAGE』(1991年)のほか、ほしの竜一によるコミカライズ化(コミックボンボン(講談社刊))も展開されている。“鎧擬亜"(よろいギア)を持つ5人の少年が、運命に導かれて集結し、妖邪帝王・阿羅醐が率いる"妖邪"の軍勢と戦うストーリー。
そして2026年1月6日(火)より、正統続編である『鎧真伝サムライトルーパー』の放送・配信が開始した。

© SUNRISE


▼鎧真伝サムライトルーパー 公式サイト
https://www.samurai-trooper.net/
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