装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ
作品名

装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ

作品名
(ひらがな)
そうこうきへいぼとむず ぺーるぜん・ふぁいるず
Title
(英語表記)
ARMORED TROOPER VOTOMS
Pailsen Files
話数12
スタッフ原作:矢立肇、高橋良輔
監督:高橋良輔
シリーズ構成:吉川惣司
キャラクターデザイン:塩山紀生
メカニカルデザイン:大河原邦男
チーフディレクター・総作画監督:竹内一義
美術監督:鈴木俊輔
CGIディレクター:畑中裕之
編集:瀬山武司
音響監督:浦上靖夫
効果:庄司雅弘(フィズサウンド)
音楽 : 乾裕樹・前嶋康明
コピーライト© サンライズ
関連リンク http://www.votoms.net/
あらすじ
あらすじ
時に百年戦争末期、キリコ・キュービィーは飛び交う銃弾の下にいた。
一方ペールゼンは、レッドショルダーにまつわるスキャンダルで失脚。軍首脳はペールゼンを葬ろうとするが、情報省次官ウォッカムによって法廷から救い出される。
ペールゼンの残した秘密文書に着目したウォッカムは、『異能生存体』の有用性を実験し、戦後における地位の足掛かりにしようと目論んでいた。
かくしてウォッカムの監視下となったキリコは、秘密文書にピックアップされていた4人、バーコフ、ゴダン、ザキ、コチャックとともに、次々と過酷な戦場を転戦させられる。「異能でなければ、生き残れない」
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