伝説巨神イデオン 接触篇 
作品名

伝説巨神イデオン 接触篇 

作品名
(ひらがな)
でんせつきょじんいでおん せっしょくへん 
Title
(英語表記)
SPACE RUNAWAY IDEON: Contact
スタッフ原作:矢立肇、富野喜幸
総監督:富野喜幸
監督:滝沢敏文
キャラクターデザイン:湖川友謙
メカニカルデザイン:樋口雄一、サブマリン
アニメーションディレクター:湖川友謙
アートディレクター:中村光毅
オーディオディレクター:浦上靖夫
音楽:すぎやまこういち
コピーライト© サンライズ
関連リンク http://www.ideon.jp/
あらすじ
 それは恐怖から始まった。
 西暦2300年代。地球の植民星ソロ星。
 伝説の無限力イデを求めてやってきた異星人バッフ・クランの探索隊は、そこに知的生命体が存在していたことに驚く。
 高官の娘カララは、好奇心から、ひとりソロ星に降りたってしまった。慌てて追う探索機。
 彼らが見たものは、第六文明人の遺跡発掘現場だった。近くにカララがいる。その身を案じた兵士の一人がビーム砲を放った……。
 見知らぬ飛行物体の攻撃に、反撃を余儀なくされる若き軍人ベスたち。
 こうして、ソロ星の地球人とバッフ・クランとの不幸な接触が始まった。
 母星を知られることを恐れたバッフ・クランのギジェは、ソロ星を壊滅させる攻撃に出る。パニックに陥り、遺跡発掘現場に逃げこむ人々。
 そんな中、研究者の息子コスモやカーシャが乗りこんだ第六文明人のメカが、まるで意志を持っているかのように動き出す。
それこそが伝説の巨神イデオンであった。
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