新世紀GPXサイバーフォーミュラ
作品名

新世紀GPXサイバーフォーミュラ

作品名
(ひらがな)
ふゅーちゃーぐらんぷり さいばーふぉーみゅら
Title
(英語表記)
FUTURE GPX CYBER FORMULA
放送開始1991.03.15
放送終了1991.12.20
話数37
スタッフ原作:矢立肇
監督:福田己津央
キャラクター原案:いのまたむつみ
キャラクターデザイン:吉松孝博(スタジオライブ)
マシンデザイン:河森正治(スタジオぬえ)
コンセプトデザイン:中沢数宣(レッド・カンパニー)
シリーズ構成:星山博之
音楽:大谷 幸
コピーライト© サンライズ
関連リンク http://www.cyber-formula.net/
あらすじ
 次世代のモータースポーツ『サイバーフォーミュラ』。F1をも凌ぐ世界的なイベントであるサイバーフォーミュラは、AIによるサポート『サイバーシステム』やブースト加速といった最先端テクノロジーを取り込み、もっともエキサイトなスポーツとして人気を博していた。
 サイバーシステムの開発者を父に持つ少年、風見ハヤトは、サイバーフォーミュラのチームのひとつ『スゴウアスラーダ』に度々出入りする普通の少年だった。しかし父の開発したAIを搭載するニューマシン『アスラーダ』の争奪戦に巻き込まれ、否応なしにドライバー登録されてしまう。最初は成り行きでステアリングを握っていたハヤトだったが、国内大会からワールドグランプリへの出場権を勝ち取り、チームメイトとふれあい、ライバルたちとのバトルを経ていくうちに、レーサーとしてもひとりの「男」としても成長していくのだった。
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