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作品に関するお知らせ
スライムに転生した元サラリーマン、リムル=テンペストが、仲間たちと共に理想の国作りを目指して奮闘する異世界ファンタジー『転生したらスライムだった件』、通称『転スラ』。WEB小説投稿サイト「小説家になろう」で連載開始以降、魅力的なキャラクターと作り込まれたストーリーで多くのファンを魅了し、シリーズ累計発行部数は5,600万部&アニメ累計視聴数30億回突破、「小説家になろう」で10億PV突破の超人気転生エンターテインメント『転スラ』シリーズの劇場版第2弾となる『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が大ヒット公開中。
この度、3月20日(金)から4DXでの上映が始まることに先立って、予習復習にぴったりな見どころ満載の本編クリップ2本が到着しました。
※以下、プレスリリースより引用しています
シリーズ“初”の4DX上映を前に、予習・復習にもぴったりな本編クリップ2本が到着!
動員数50万人を突破し、大ヒット公開中の本作!!
3月20日(金)から4DXでも上映されることが発表されると、SNS上では「4DX楽しみだな!」「4DX映えすると思っていたけど、まさかほんとにやってくれるとは!」「海の香りがしたり席に水がかったりするの?それは体験してみたい」「すでに2回見たけど4DXも楽しみだな!」といった声が溢れ期待が高まる中、4DXの予習・復習にもぴったりな見どころ満載の本編クリップ2本が到着!
1本目は、本編冒頭映像で、これまでの『転スラ』の物語を一気に振り返る内容となっており、『転スラ』を見たことがない人にもわかりやすいダイジェスト映像となっている。リムルはなぜスライムになったのか、そしてリムルが【魔国連邦(テンペスト)】を作り上げるまでの歩みを辿ることができる。 2本目はARCANA PROJECTが担当する挿入歌「レンアイノー」に乗せ、ゴブタとユラがリゾート島で、ゾドンが仕向ける追手から逃げ回る中、一緒に名物を食べたり、時間を共にするシーンのほか、エルメシア、ルミナス、ヒナタ、ラミリスらがバカンスを楽しむ様子などを収めた映像。ゴブタとユラが逃げた先には何が待っているのか・・・。続きはぜひ劇場でお楽しみください!!



『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』作品情報

大ヒット上映中!
【劇場版STORY】
水竜を守り神と崇める、海の底にある国【カイエン国】。
その地は、かつて他の種族と地上で暮らしていた人々が平和な地を求めて世界を彷徨い、安寧を求めた末に水竜から与えられた、争いの無い王国。
しかし、その平和が永遠に続くことはなかった——。
長き眠りについた水竜に祈りを捧げる巫女・ユラは、水竜を目覚めさせ地上に攻め込もうと目論む者がいることを知り、一族に伝わる“笛”を手に、救いを求めて地上へ向かう。
ユラがたどり着いた先は【魔導王朝サリオン】の天帝エルメシアが治めるリゾート島。そこには【魔国連邦(テンペスト)】の開国祭を終えて、束の間のバカンスを満喫しているリムルたちの姿があった。
エルメシアからの依頼を受けたリムルたちは、ユラを救うため【カイエン国】へ向かうが、海底では既にある陰謀が渦巻いていて…。
水竜の目覚め、そして笛を巡る騒乱の果てに明らかになるユラの秘めた“力”。リムルたちは、迫る脅威から蒼海を守り、
平和を取り戻すことができるのか——。
【劇場版キャスト】
リムル:岡咲美保/智慧之王:豊口めぐみ/ヴェルドラ:前野智昭/ベニマル:古川 慎/シュナ:千本木彩花/シオン:M・A・O/ソウエイ:江口拓也/ハクロウ:大塚芳忠/ゴブタ:泊 明日菜/ランガ:小林親弘/ディアブロ:櫻井孝宏/ヒナタ:沼倉愛美/ルミナス:Lynn /ミリム:日高里菜/ラミリス:春野 杏/エルメシア:金元寿子/フレイ:大原さやか/ベレッタ:川澄綾子/トレイニー:田中理恵/エレン:熊田茜音/カバル:高梨謙吾/ギド:木島隆一
ユラ:大西沙織/ジース:遊佐浩二/ミオ:小坂菜緒/ヨリ:藤嶌果歩/ゾドン:堂本光一
【劇場版スタッフ】
原作:川上泰樹・伏瀬・みっつばー「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載)/ストーリー原案・監修:伏瀬/監督:菊地康仁/脚本:根元歳三 菊地康仁/キャラクターデザイン:江畑諒真/モンスターデザイン:岸田隆宏/総作画監督:小峰正頼 山﨑秀樹/コンセプトアート:ロマン・トマ/イメージボード・衣装デザイン:pomodorosa/美術デザイン:ボワセイユ レミ 佐藤正浩 藤瀬智康/美術監督:佐藤 歩/美術:スタジオなや/色彩設計:斉藤麻記/モニターグラフィックス:生原雄次/CG ディレクター:森野浩典/編集:神宮司由美/撮影監督:佐藤 洋/撮影:チップチューン/音響監督:明田川 仁/音楽:藤間 仁(Elements Garden)/アニメーションプロデューサー:江口浩平
主題歌:TRUE「ユートピア」
アニメーション制作:エイトビット/製作:転スラ製作委員会/配給:バンダイナムコフィルムワークス
公式サイトURL: https://movie02.ten-sura.com/
『転生したらスライムだった件』について
『転生したらスライムだった件』は、異世界で一匹のスライムに転生した主人公が、身につけたスキルを駆使し、知恵と度胸で仲間を増やしていく異世界転生エンターテインメントです。TVアニメ『転生したらスライムだった件』第1期は2018年10月より2019年3月までTOKYO MXほかでTV放送されました。更に2021年には、1月から3月までTVアニメ第2期の第1部、4月から6月までスピンオフコミックのアニメ化作品『転生したらスライムだった件 転スラ日記』、7月から9月までTVアニメ第2期第2部と、9ヶ月連続でTV放送。そして2022年11月25日に『劇場版 転生したらスライムだった件 紅蓮の絆編』が全国公開され、国内動員数100万人超、興収14億円を記録する大ヒットとなりました。WEB小説『転生したらスライムだった件』の連載開始10周年を記念して、2023年2月20日に「転スラ10thプロジェクト」が始動。プロジェクトの一環として、 2023年11月1日に、完全新作アニメーション『転生したらスライムだった件 コリウスの夢』全3話の配信がスタート。そして、2023年12月16日には、シリーズ初の大型イベント「転生したらスライムだった件 転スラ 10thライブ」が松戸・森のホール21にて開催されました。さらに、2024年4月から同年9月にはTVアニメ第3期放送。2026年2月27日より『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が大ヒット上映中。TVアニメ『転生したらスライムだった件 第4期』の放送が分割5クールでの展開が決定。まずは2026年4月より日本テレビ系各局、BS11にて連続2クール放送開始となります。
原作コミック「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載中/漫画:川上泰樹、原作:伏瀬、キャラクター原案:みっつばー)は、小説投稿サイト「小説家になろう」で10億PV(ページビュー)を突破した、伏瀬氏による同名人気小説のコミカライズで、コミック、小説、スピンオフ作品など関連書籍の全世界シリーズ累計発行部数は5,600万部を突破しました。(2025年12月現在)
※「小説家になろう」は、株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です
©川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会
▼転生したらスライムだった件 ポータルサイト
http://www.ten-sura.com/
▼『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』公式サイト
https://movie02.ten-sura.com/
▼転生したらスライムだった件 公式X(旧Twitter)
@ten_sura_anime / ハッシュタグ#tensura #転スラ
▼転生したらスライムだった件 公式Instagram
https://www.instagram.com/tensura_official/
▼転生したらスライムだった件 公式TikTok
https://www.tiktok.com/@ten_sura_anime
スライムに転生した元サラリーマン、リムル=テンペストが、仲間たちと共に理想の国作りを目指して奮闘する異世界ファンタジー『転生したらスライムだった件』、通称『転スラ』。WEB小説投稿サイト「小説家になろう」で連載開始以降、魅力的なキャラクターと作り込まれたストーリーで多くのファンを魅了し、シリーズ累計発行部数は5,600万部&アニメ累計視聴数30億回突破!「小説家になろう」で10億PV突破の超人気転生エンターテインメント『転スラ』シリーズの劇場版第2弾となる『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が2月27日(金)に公開となり、3月15日(日)までで動員数48万人超えと、まもなく50万人に届く大ヒット!3月20日(金・祝)からはシリーズ初となる4DXでの公開も決定し、さらなる盛り上がりを見せています。
公開3週目の週末となる3月14日(土)には岡山、大阪で、3月15日(日)には名古屋でリムル役の岡咲美保、ゴブタ役の泊 明日菜が登壇し大ヒット記念舞台挨拶を実施。この度、イベントレポートが到着しました。
岡咲の出身地である岡山、さらに大阪、名古屋と各地の『転スラ』ファンと本作の大ヒットの喜びを分かち合い、大盛り上がりとなりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
岡咲美保、泊 明日菜が岡山・大阪・名古屋で舞台挨拶!“転スラ”の絆を全国に届ける!
公開から17日間で動員数は48万人を突破し、大ヒット中の本作。公開3週目の週末となる、3月14日(土)には岡山、大阪で、3月15日(日)には名古屋でリムル役の岡咲美保、ゴブタ役の泊 明日菜が登壇し大ヒット記念舞台挨拶を実施!
岡咲の出身地である岡山、さらに大阪、名古屋と各地の『転スラ』ファンと本作の大ヒットの喜びを分かち合い大盛り上がりとなり、『転スラ』の絆ムーブメントは全国へと広がっている。
①3/14(土):イオンシネマ岡山

本編の上映が終わり、余韻が冷めきれない熱気の中、リムル役の岡咲とゴブタ役の泊が登場。
岡咲の地元である岡山での舞台挨拶ということで、岡咲は「前作に続いて、今作でも岡山に来る機会をいただけて嬉しいです。偶然ですが、先週もお仕事で来たので、週1岡山なんです(笑)久しぶりの岡山感がないのが逆に嬉しいです!」と喜びを語る。さらに岡山に来るのが初めてだという泊は「コンスタントに岡山に帰っている岡咲さんに、色々教えてもらいたいと思います。」期待を寄せている様子。岡山のおすすめの場所について岡咲は「冗談なしでイオンモール岡山です!私の公式LINEアカウントでもおすすめしています(笑)ここに来たら1日楽しく過ごせますし、学生時代を過ごした思い出の場所でもあります。」と、アピール。それに対し泊は「じゃあもうおすすめの場所に連れてきてもらったんだ!また後日ゆっくり来たいです!」と岡山トークで盛り上がった。
そして作品についての話題になると、ゾドン・ジース・ユラ・ミオ・ヨリなど劇場版オリジナルキャラクターとの出会いの中で、“推しキャラ”を聞かれると、泊は「やっぱりユラが大切なキャラクター。かっこいいキャラかと思いきやギャップがずっとあって、強さと繊細さが共存している部分も観ていて飽きないし、もっと知りたいし、一緒にいたいキャラクターだと思いました。」と魅力を語る。一方岡咲は「私もユラと言いたいけど…ただ、ゾドンはユラに執着のような特別な想いを実は抱いていたのかも?と思う部分もあって、人間味を感じました。そこが潔くていいなと思いました。」と話し、脚本の奥深さを熱弁した。TVシリーズや劇場版第1弾に比べ、演じる上で意識したことについて岡咲は「劇場版では支え役で、然るべき時にちゃんと戦える存在でいることを求められていると感じていました。TVシリーズから時系列が進んでいっている中での今作だったので、より頼もしく、より強く動じないリムルを演じることを意識しました。」と述べる。泊は「ゴブタはいつもよりも少しプライベート感があるイメージで演じました。いつもひどい目にあうことが多かったので(笑)違う一面が見れました。」と泊自身も今作でゴブタとの距離がより縮まったようだ。
また収録現場の雰囲気について岡咲は「和気あいあいでした。大西さん(ユラ役)と遊佐さん(ジース役)と初めてご一緒したのですが、お2人とも初めましてとは思えない雰囲気で、安心感しかなかったです。遊佐さんはお芝居で語ってくれる感じで、大西さんは現場の空気作りがすごくお上手でした。」と話す。加えて大西との共演場面が多かった泊は「アフレコに関してはお互いに相談したりしないで、すっと息が合いました。大西さんの包容力を感じました。」と緊張しつつも不思議な感覚での収録だったことを打ち明けた。最後に2人から感謝の言葉を伝え、アットホームなイベントとなり、大盛り上がりのまま惜しまれながら終了となった。



②3/14(土):大阪ステーションシティシネマ

満員の観客の中、大きな拍手に包まれて岡咲と泊が登場。前作の『劇場版 転生したらスライムだった件 紅蓮の絆編』の際も大阪で舞台挨拶に登壇した岡咲は「大阪の方は声が大きくて、拍手のタイミングもばっちりでした!今日もよろしくお願いしますね。」と話し、今日の観客もすかさず大きな拍手でリアクションした。泊は大阪について聞かれると「美味しいものがたくさんで、街がにぎやかな印象。大阪での初舞台挨拶で緊張してきましたが、拍手のタイミングもばっちりだそうなので、楽しくやれそうです。笑」と会場の笑いを誘った。
今回のプロモーションでは様々なエリアやイベントで多くの「転スラ」ファンと触れ合ったことについて、岡咲は「転スラファンは世代が幅広くて、お子さんも大人もいろんな方の笑顔がみれて、すごくパワーをいただけます。」と喜びを語った。さらに泊も「どの会場もあたたかい。岡山はやわらかくて、東京は熱気を感じた。大阪は上映後だからか静かな熱気、余韻を感じる。それぞれ違う雰囲気を肌で感じられて嬉しいです。」と語った。
ここで、本日が3/14ということで、ホワイトデーのエピソードが聞かれる中、岡咲と泊、観客へのサプライズが!スクリーンに堂本光一(ゾドン役)と前野智昭(ヴェルドラ役)からのコメント映像が映し出され、「ホワイトデーということで、映画をご覧いただいた方に感謝の気持ちをお伝えできればと思います!ただバレンタイン近くのプロモーションの時は、リムルや皆さんから特になにもなかったですけど…」と笑いを誘いつつも、ホワイトデーにぴったりなコメントが届き、会場は大盛り上がりとなった。2人からの映像を受けて岡咲は「いつ撮ってくれたんですか!?」と驚きを隠せない様子。泊も「素敵なコメントありがとうございます。」と喜んだ。映像の中で、ゾドンならホワイトデーのお返しに何を渡すかを聞かれ、役のイメージそのまま堂本が回答すると、ゾドンならではの回答に2人も盛り上がった。
そして本作の注目ポイントをきかれた岡咲は「終盤の新技です!」と語り、泊も「音と映像とお芝居だけでこんなに迫力が出るんだ!という感動を味わえます!」と劇場版ならではの魅力を語った。最後に大阪の舞台挨拶に集まってくれた観客にむけて、ぎこちない関西弁で締めくくり、笑いに包まれながらイベントが終了した。


③3/15(日):ミッドランドスクエアシネマ(名古屋)

上映後の興奮冷めやらぬなか、岡咲と泊が登場し挨拶すると会場からは大きな拍手が起こり、一気に会場の盛り上がりも最高潮に!岡咲は名古屋の印象について「なかなか会えなかった名古屋の友達に、去年名古屋と三重の一人旅をした時に、やっと会えました!」、泊は「前に名古屋を訪れた時に名古屋城へ行きました。すごく一生懸命登って楽しかったです。初めて行ったお城が名古屋城だったかも」と答えた。
公開から2週間が経過した今の気持ちについて聞かれた岡咲は「皆さんが感想をいっぱいSNSに上げてくださっていて、それに触れられる機会がどんどんどんどん日増しに増えていくっていうのはすごい嬉しいなって思ってます。みんなが、『ゴブタは漢だったよ!』と書いてくださっていて!」ゴブタ役の泊は「私も心の中で『わかる!』ってリプをつけてます(笑)」とSNSにあげられる熱いコメントに喜びを語った。
収録時のエピソードについて聞くと、岡咲は「和気あいあいとしつつも、やっぱり劇場版のアフレコということと、少し久しぶりのアフレコだったので、程よい緊張感はありました。」泊は、「気持ちが上がってるところと緊張感がすごくいい塩梅。いいテンションでアフレコに臨めたっていう感じはありましたね」とコメントし、収録を振り返った。
また『転スラ』のおススメポイントを聞かれると、岡咲は「劇場第2弾が大ヒットして、4月からはTVアニメ第4期がスタートする今、この転スラムーブメント絶やすことなく、転スラファミリーを増やしていきたい!この春が勝負、この春の皆さんにかかってるなと思います!」と観客に向けて力強くコメント。一方で、泊は「ワクワクドキドキした映画が観たいって人がいたら是非観てください!全てが詰まっています!」とエンターテイメント性をアピールした。最後に2人から感謝の言葉を伝え、大盛り上がりの中、大ヒット舞台挨拶ラストは幕を下ろした。



『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』大ヒット記念舞台挨拶 ※上映後イベント
【日時】3月14日(土)
【会場】①イオンシネマ岡山、②大阪ステーションシティシネマ
【登壇】岡咲美保(リムル役)、泊 明日菜(ゴブタ役)
【日時】3月15日(日)
【会場】③ミッドランドスクエアシネマ
【登壇】岡咲美保(リムル役)、泊 明日菜(ゴブタ役)
『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』作品情報

大ヒット上映中!
【劇場版STORY】
水竜を守り神と崇める、海の底にある国【カイエン国】。
その地は、かつて他の種族と地上で暮らしていた人々が平和な地を求めて世界を彷徨い、安寧を求めた末に水竜から与えられた、争いの無い王国。
しかし、その平和が永遠に続くことはなかった——。
長き眠りについた水竜に祈りを捧げる巫女・ユラは、水竜を目覚めさせ地上に攻め込もうと目論む者がいることを知り、一族に伝わる“笛”を手に、救いを求めて地上へ向かう。
ユラがたどり着いた先は【魔導王朝サリオン】の天帝エルメシアが治めるリゾート島。そこには【魔国連邦(テンペスト)】の開国祭を終えて、束の間のバカンスを満喫しているリムルたちの姿があった。
エルメシアからの依頼を受けたリムルたちは、ユラを救うため【カイエン国】へ向かうが、海底では既にある陰謀が渦巻いていて…。
水竜の目覚め、そして笛を巡る騒乱の果てに明らかになるユラの秘めた“力”。リムルたちは、迫る脅威から蒼海を守り、
平和を取り戻すことができるのか——。
【劇場版キャスト】
リムル:岡咲美保/智慧之王:豊口めぐみ/ヴェルドラ:前野智昭/ベニマル:古川 慎/シュナ:千本木彩花/シオン:M・A・O/ソウエイ:江口拓也/ハクロウ:大塚芳忠/ゴブタ:泊 明日菜/ランガ:小林親弘/ディアブロ:櫻井孝宏/ヒナタ:沼倉愛美/ルミナス:Lynn /ミリム:日高里菜/ラミリス:春野 杏/エルメシア:金元寿子/フレイ:大原さやか/ベレッタ:川澄綾子/トレイニー:田中理恵/エレン:熊田茜音/カバル:高梨謙吾/ギド:木島隆一
ユラ:大西沙織/ジース:遊佐浩二/ミオ:小坂菜緒/ヨリ:藤嶌果歩/ゾドン:堂本光一
【劇場版スタッフ】
原作:川上泰樹・伏瀬・みっつばー「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載)/ストーリー原案・監修:伏瀬/監督:菊地康仁/脚本:根元歳三 菊地康仁/キャラクターデザイン:江畑諒真/モンスターデザイン:岸田隆宏/総作画監督:小峰正頼 山﨑秀樹/コンセプトアート:ロマン・トマ/イメージボード・衣装デザイン:pomodorosa/美術デザイン:ボワセイユ レミ 佐藤正浩 藤瀬智康/美術監督:佐藤 歩/美術:スタジオなや/色彩設計:斉藤麻記/モニターグラフィックス:生原雄次/CG ディレクター:森野浩典/編集:神宮司由美/撮影監督:佐藤 洋/撮影:チップチューン/音響監督:明田川 仁/音楽:藤間 仁(Elements Garden)/アニメーションプロデューサー:江口浩平
主題歌:TRUE「ユートピア」
アニメーション制作:エイトビット/製作:転スラ製作委員会/配給:バンダイナムコフィルムワークス
公式サイトURL: https://movie02.ten-sura.com/
『転生したらスライムだった件』について
『転生したらスライムだった件』は、異世界で一匹のスライムに転生した主人公が、身につけたスキルを駆使し、知恵と度胸で仲間を増やしていく異世界転生エンターテインメントです。TVアニメ『転生したらスライムだった件』第1期は2018年10月より2019年3月までTOKYO MXほかでTV放送されました。更に2021年には、1月から3月までTVアニメ第2期の第1部、4月から6月までスピンオフコミックのアニメ化作品『転生したらスライムだった件 転スラ日記』、7月から9月までTVアニメ第2期第2部と、9ヶ月連続でTV放送。そして2022年11月25日に『劇場版 転生したらスライムだった件 紅蓮の絆編』が全国公開され、国内動員数100万人超、興収14億円を記録する大ヒットとなりました。WEB小説『転生したらスライムだった件』の連載開始10周年を記念して、2023年2月20日に「転スラ10thプロジェクト」が始動。プロジェクトの一環として、 2023年11月1日に、完全新作アニメーション『転生したらスライムだった件 コリウスの夢』全3話の配信がスタート。そして、2023年12月16日には、シリーズ初の大型イベント「転生したらスライムだった件 転スラ 10thライブ」が松戸・森のホール21にて開催されました。さらに、2024年4月から同年9月にはTVアニメ第3期放送。2026年2月27日より『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が大ヒット上映中。TVアニメ『転生したらスライムだった件 第4期』の放送が分割5クールでの展開が決定。まずは2026年4月より日本テレビ系各局、BS11にて連続2クール放送開始となります。
原作コミック「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載中/漫画:川上泰樹、原作:伏瀬、キャラクター原案:みっつばー)は、小説投稿サイト「小説家になろう」で10億PV(ページビュー)を突破した、伏瀬氏による同名人気小説のコミカライズで、コミック、小説、スピンオフ作品など関連書籍の全世界シリーズ累計発行部数は5,600万部を突破しました。(2025年12月現在)
※「小説家になろう」は、株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です
©川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会
▼転生したらスライムだった件 ポータルサイト
http://www.ten-sura.com/
▼『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』公式サイト
https://movie02.ten-sura.com/
▼転生したらスライムだった件 公式X(旧Twitter)
@ten_sura_anime / ハッシュタグ#tensura #転スラ
▼転生したらスライムだった件 公式Instagram
https://www.instagram.com/tensura_official/
▼転生したらスライムだった件 公式TikTok
https://www.tiktok.com/@ten_sura_anime
スライムに転生した元サラリーマン、リムル=テンペストが、仲間たちと共に理想の国作りを目指して奮闘する異世界ファンタジー『転生したらスライムだった件』、通称『転スラ』。WEB小説投稿サイト「小説家になろう」で連載開始以降、魅力的なキャラクターと作り込まれたストーリーで多くのファンを魅了し、シリーズ累計発行部数は5,600万部&アニメ累計視聴数30億回突破!「小説家になろう」で10億PV突破の超人気転生エンターテインメント『転スラ』シリーズの劇場版第2弾となる『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が大ヒット公開中!3月20日(金・祝)からはシリーズ初となる4DXでの公開も決定!
この度、低音ボイスでヒール役に挑んだ、堂本光一の演技力が冴えわたるPVが解禁となりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
世界を支配しようと目論むゾドン役に、低音ボイスで挑んだ堂本光一の演技力が冴えわたるPVが解禁!
公開から11日間で動員数は40万人を超え、大ヒット中の本作だが、公開直後からSNS上では「転スラの映画見て思ったが堂本光一さん上手くない???違和感がないどころか凄い演技だった。」「前情報無しに転スラの蒼海の涙編を観に行って『この声優さん、良い声だなー誰だろ?』と思ってたら、舞台挨拶中継で堂本光一さん!?と吃驚でした。」「堂本光一が凄過ぎた。違和感なくて。ジメジメとした気持ち悪い人物が上手くてよかった」と、約20年ぶりに声優に挑戦した堂本を絶賛する声があふれるほどのハマり役。「自分としては今まであまりやらせていただいたことのないタイプの役でした。だからこそ、すごく楽しませていただきました。」と語る堂本が、低音ボイスで挑んだヒール役を堪能できるPVが解禁!
巫女・ユラの力を使い長き眠りについた水竜を呼び覚まし、世界を支配しようと目論むゾドンからの容赦ない攻撃を受けるゴブタたち。迫りくる巨大な水竜の波状攻撃に対峙するリムルはこの危機を打破し、平和を取り戻すことはできるのか――。



『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』作品情報

大ヒット上映中!
【劇場版STORY】
水竜を守り神と崇める、海の底にある国【カイエン国】。
その地は、かつて他の種族と地上で暮らしていた人々が平和な地を求めて世界を彷徨い、安寧を求めた末に水竜から与えられた、争いの無い王国。
しかし、その平和が永遠に続くことはなかった——。
長き眠りについた水竜に祈りを捧げる巫女・ユラは、水竜を目覚めさせ地上に攻め込もうと目論む者がいることを知り、一族に伝わる“笛”を手に、救いを求めて地上へ向かう。
ユラがたどり着いた先は【魔導王朝サリオン】の天帝エルメシアが治めるリゾート島。そこには【魔国連邦(テンペスト)】の開国祭を終えて、束の間のバカンスを満喫しているリムルたちの姿があった。
エルメシアからの依頼を受けたリムルたちは、ユラを救うため【カイエン国】へ向かうが、海底では既にある陰謀が渦巻いていて…。
水竜の目覚め、そして笛を巡る騒乱の果てに明らかになるユラの秘めた“力”。リムルたちは、迫る脅威から蒼海を守り、
平和を取り戻すことができるのか——。
【劇場版キャスト】
リムル:岡咲美保/智慧之王:豊口めぐみ/ヴェルドラ:前野智昭/ベニマル:古川 慎/シュナ:千本木彩花/シオン:M・A・O/ソウエイ:江口拓也/ハクロウ:大塚芳忠/ゴブタ:泊 明日菜/ランガ:小林親弘/ディアブロ:櫻井孝宏/ヒナタ:沼倉愛美/ルミナス:Lynn /ミリム:日高里菜/ラミリス:春野 杏/エルメシア:金元寿子/フレイ:大原さやか/ベレッタ:川澄綾子/トレイニー:田中理恵/エレン:熊田茜音/カバル:高梨謙吾/ギド:木島隆一
ユラ:大西沙織/ジース:遊佐浩二/ミオ:小坂菜緒/ヨリ:藤嶌果歩/ゾドン:堂本光一
【劇場版スタッフ】
原作:川上泰樹・伏瀬・みっつばー「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載)/ストーリー原案・監修:伏瀬/監督:菊地康仁/脚本:根元歳三 菊地康仁/キャラクターデザイン:江畑諒真/モンスターデザイン:岸田隆宏/総作画監督:小峰正頼 山﨑秀樹/コンセプトアート:ロマン・トマ/イメージボード・衣装デザイン:pomodorosa/美術デザイン:ボワセイユ レミ 佐藤正浩 藤瀬智康/美術監督:佐藤 歩/美術:スタジオなや/色彩設計:斉藤麻記/モニターグラフィックス:生原雄次/CG ディレクター:森野浩典/編集:神宮司由美/撮影監督:佐藤 洋/撮影:チップチューン/音響監督:明田川 仁/音楽:藤間 仁(Elements Garden)/アニメーションプロデューサー:江口浩平
主題歌:TRUE「ユートピア」
アニメーション制作:エイトビット/製作:転スラ製作委員会/配給:バンダイナムコフィルムワークス
公式サイトURL: https://movie02.ten-sura.com/
『転生したらスライムだった件』について
『転生したらスライムだった件』は、異世界で一匹のスライムに転生した主人公が、身につけたスキルを駆使し、知恵と度胸で仲間を増やしていく異世界転生エンターテインメントです。TVアニメ『転生したらスライムだった件』第1期は2018年10月より2019年3月までTOKYO MXほかでTV放送されました。更に2021年には、1月から3月までTVアニメ第2期の第1部、4月から6月までスピンオフコミックのアニメ化作品『転生したらスライムだった件 転スラ日記』、7月から9月までTVアニメ第2期第2部と、9ヶ月連続でTV放送。そして2022年11月25日に『劇場版 転生したらスライムだった件 紅蓮の絆編』が全国公開され、国内動員数100万人超、興収14億円を記録する大ヒットとなりました。WEB小説『転生したらスライムだった件』の連載開始10周年を記念して、2023年2月20日に「転スラ10thプロジェクト」が始動。プロジェクトの一環として、 2023年11月1日に、完全新作アニメーション『転生したらスライムだった件 コリウスの夢』全3話の配信がスタート。そして、2023年12月16日には、シリーズ初の大型イベント「転生したらスライムだった件 転スラ 10thライブ」が松戸・森のホール21にて開催されました。さらに、2024年4月から同年9月にはTVアニメ第3期放送。2026年2月27日より『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が大ヒット上映中。TVアニメ『転生したらスライムだった件 第4期』の放送が分割5クールでの展開が決定。まずは2026年4月より日本テレビ系各局、BS11にて連続2クール放送開始となります。
原作コミック「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載中/漫画:川上泰樹、原作:伏瀬、キャラクター原案:みっつばー)は、小説投稿サイト「小説家になろう」で10億PV(ページビュー)を突破した、伏瀬氏による同名人気小説のコミカライズで、コミック、小説、スピンオフ作品など関連書籍の全世界シリーズ累計発行部数は5,600万部を突破しました。(2025年12月現在)
※「小説家になろう」は、株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です
©川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会
▼転生したらスライムだった件 ポータルサイト
http://www.ten-sura.com/
▼『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』公式サイト
https://movie02.ten-sura.com/
▼転生したらスライムだった件 公式X(旧Twitter)
@ten_sura_anime / ハッシュタグ#tensura #転スラ
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スライムに転生した元サラリーマン、リムル=テンペストが、仲間たちと共に理想の国作りを目指して奮闘する異世界ファンタジー『転生したらスライムだった件』、通称『転スラ』。WEB小説投稿サイト「小説家になろう」で連載開始以降、魅力的なキャラクターと作り込まれたストーリーで多くのファンを魅了し、シリーズ累計発行部数は5,600万部&アニメ累計視聴数30億回突破!「小説家になろう」で10億PV突破の超人気転生エンターテインメント『転スラ』シリーズの劇場版第2弾となる『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が2月27日(金)に公開となり、週末3日間で92,458名を動員し、興行収入127,912,590円を記録、公開から11日間(2/27~3/9)の累計は動員:40万人、興行収入:5.4億円突破の大ヒットを更新中!
そんな勢いの止まらない本作の公開を記念して、3月10日(火)に大ヒット御礼舞台挨拶が実施されました。
舞台挨拶には、主人公リムル=テンペストの声を担当する岡咲美保、リムルの究極能力である智慧之王(ラファエル) の声を担当する豊口めぐみ、スライムに転生したリムルが最初に出会った友人であり暴風竜の名で恐れられるドラゴン・ヴェルドラの声を担当する前野智昭、【カイエン国】の大臣で物語の鍵を握るゾドンの声を担当する堂本光一が登壇。公開後ならではのネタバレありの貴重な裏話が大いに語られ、さらには大ヒットをお祝いするシャンパンタワーが実施されました。
※以下、プレスリリースより引用しています
『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』大ヒット御礼舞台挨拶レポート
日時:3月10日(火) 18:35~
場所:新宿ピカデリー シアター1 (東京都新宿区新宿3-15-15 新宿ピカデリー4階)
登壇:岡咲美保(リムル役)、堂本光一(ゾドン役) 、豊口めぐみ(智慧之王役)、前野智昭(ヴェルドラ役)

<イベントレポート>
2月27日(金)に公開を迎え、3月10日(火)に新宿ピカデリーで実施した大ヒット御礼舞台挨拶に主人公リムル役の岡咲美保、ゾドン役の堂本光一、智慧之王役の豊口めぐみ、ヴェルドラ役の前野智昭の4名が登壇した。
上映後の興奮冷めやらぬなか、MCからの呼び込みで登壇したキャストがそれぞれに挨拶。
公開から1週間経って、周囲の反響を聞かれたリムル役の岡咲は「楽しみにしてくださった方々は公開後すぐに観に行ってくれて、その声が届いてうれしかったです。『こんな転スラは初めて』という声と、4期を匂わせるような終わり方もあるので、オリジナルストーリーといつもの転スラの両方を味わってくださったかなと思います」と感慨深げに語り、初めて本作の舞台挨拶に立った智慧之王役の豊口は「公開前にこの劇場に大きなスライムリムルの装飾があって、いよいよ公開されるんだなと思いました」と公開に至るまでの心境を明かした。ヴェルドラ役の前野は「恋愛描写は転スラでは珍しいと思うので、そこも含めて楽しんでいただけたらと思います。でもやっぱり、ヴェルドラがあんまり目立ってなかったねというご意見もあったので…」と会場の笑いを誘いつつ「ヴェルドラの新たなチャレンジをアフレコでできたので、それを多くの方々にご覧いただけているのがうれしい限りです」と満足げな表情。ゾドン役の堂本は「まさか4期がゾドンの前の話を全部やっていくことは知らなかったので…」という冗談で笑いをさらった。
続いて、本編で印象に残ったアクションシーンについて。岡咲は「ユラとゴブタが追手に追われている時のアクションが細かくて、完成した映像を見てものすごくカッコよくなっていて見入っちゃいました。」と興奮冷めやらぬ様子。堂本は「私アクションありましたっけ?」ととぼけて会場を笑わせつつ「水竜になってワッハッハと笑うところ(笑)、これは出来上がるまでどうなってるか分からないので、楽しみでした。ゾドンとしてのワッハッハなのか、水竜としてのワッハッハなのか、どっちだろうと悩みながらやっていました。」と明かすと、岡咲が「もしかしたら、髭の生えた竜だったかもしれないということですね」とツッコみ、会場の笑いをさらった。
続いて、堂本が演じるカイエン国の大臣・ゾドンについて。前野が「映画の世界に引き込まれるのは、堂本さん演じるヒール役のゾドンが魅力的だからだと思いました」とその魅力を熱く語った。役作りのポイントを問われた堂本は「普段言わないセリフを気持ち良く言うことを心掛けました。女性に対して『お前は俺の嫁だ』みたいな(笑)一般的に考えると気持ち悪いですよ」とさらけ出し、会場の笑いを誘った。豊口は「堂本さんがゾドンを演じることは想像がつかなかったので、意外性があってワクワクしましたし、良い意味でお顔が見えてこなかったです。心置きなく、普段やらない悪役を演じられていると思いました」と声優ならではの視点で堂本演じるゾドンの魅力を語った。
4月が近づき、新たな環境やステージへ進む人に向けてのアドバイスを聞かれた登壇者たち。岡咲は「18歳の時に岡山から上京してきて、部屋の白い壁が寂しかったので、可愛い飾りを買ってきて、部屋を飾り付けたら居心地が良くなった思い出があります」と当時を懐かしむように振り返った。堂本は「小学生のころ、リコーダーを家に忘れただけでこの世の終わりと思いましたよね(笑)、悪いことが起こっても、この世の終わりじゃないよ、ということを教えてあげたいですね」と冗談を交えた前向きなアドバイス。さらに「明治時代だったら寿命が来ている年齢ですので…余生を楽しもうと思っています」と畳みかけ、会場の笑いをさらった。前野は「当時はエンタメにすごく力をもらっていました。特に音楽は、『僕の背中には羽がある』『情熱』など、数々の堂本さんの楽曲に力をいただいていました。エンタメの力ってすごい。本作も新しいステージに挑戦される皆様の心を豊かにしてくれたらなと思います」と堂本の熱烈なファンであることを打ち明け、会場からは拍手が巻き起こった。豊口は「初めて一人暮らしをしたとき、寂しいですが、夜中なのにお菓子食べちゃおうとか、一人だからこそできることがあると思います。そして寂しくなったら、劇場に来ればリムルがいるよ!」と場内を和ませた。
ここで、岡咲より告知が。『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が3月20日(金)よりシリーズ初の4DX上映が決定になった。海や水、激しいアクションシーンが多い本作は、4DX上映によりスリル満点で楽しめること間違いなし!
4DXを体験したことがあるか聞かれた堂本は「私は映画館にも行ったことが無いので…」と衝撃のカミングアウトをするも、すかさず前野が「映画館の椅子でキスを夢中でしましたやん!」と堂本の熱烈なファンならではの、堂本の楽曲の歌詞を使った見事なツッコミを披露し、会場の笑いをさらった。岡咲は「海の香りが体験できる、さらに席に水がかかると聞いて、楽しみです。行ってみないと分からないですね」、堂本も「臨場感が半端ないということですね」と、一同は本作の4DX上映にワクワクが止まらない様子。
熱いトークのさなか、映画の大ヒットを祝して、“蒼海の涙編”をイメージしたブルーのシャンパンタワーが舞台上に登場。本作の主題歌であるTRUEの「ユートピア」が流れる中、4人が一斉にシャンパンを注ぐと、青く光るタワーが完成!まさに『蒼海タワー』なきらびやかな光景に、登壇者は喜びの表情を見せ、会場全体が沸き上がった。
最後に、登壇者から来場者へ、それぞれがメッセージを贈った。
前野「もし、ヴェルドラがもっと活躍している姿が観たいというご要望があれば、ぜひ発信していただければと思います。これからも転スラをよろしくお願いいたします」
豊口「堂本さんもですが、転スラファミリーがどんどん増えているので嬉しいです。これからも楽しいメンバーで新作を作っていけたらと思いますので皆さん是非楽しみに待っていて下さい」
堂本「4月からはゾドンのスピンオフ版が決定しているということですし(笑)、もしかしたらゾドンが転生する可能性もありますので…楽しみにしていてください。何度も劇場に足を運んでくださっている方もいるようですが、さらにたくさん見てください」
岡咲は「たくさん劇場に足を運んでいただいて「蒼海の涙編」のストーリーを浴びていただけたらと思います。4DXも始まるので、お子様やお友達にも、転スラの世界により飛び込んでいただけるチャンスかと思います。4月からはアニメ4期も始まるので、これからも転スラをよろしくお願いいたします」と締めくくり、各々が会場を盛り上げ、大盛況の中、舞台挨拶は幕を下ろした。
舞台挨拶終了後には、以下の新情報が告知された。
◎3月13日(金)から、入場者プレゼント第3弾、キービジュアルを使用した、まおりゅうシリアルコード付きのメタリックイラストカードを配布予定。
◎公式SNSで「期待感想投稿キャンペーン」を実施中。
#転スラ #蒼海の旅が始まる件をつけて、映画を観た感想や期待をSNSで投稿すると、抽選で本作の「アフレコ台本」をプレゼント。
◎3月14日・15日に岡山・大阪・名古屋をめぐる舞台挨拶を実施。
リムル役の岡咲美穂とゴブタ役の泊明日菜が登壇予定。チケット購入などの詳しい情報は公式SNSや公式サイトをチェック!
◎TVアニメ『転スラ』第4期が分割5クールのビッグプロジェクトで展開されることが決定。
4月から連続2クール放送がスタート。人魔共栄圏の実現に向けて新たに動き出すリムルの活躍に期待大だ。





『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』作品情報

大ヒット上映中!
【劇場版STORY】
水竜を守り神と崇める、海の底にある国【カイエン国】。
その地は、かつて他の種族と地上で暮らしていた人々が平和な地を求めて世界を彷徨い、安寧を求めた末に水竜から与えられた、争いの無い王国。
しかし、その平和が永遠に続くことはなかった——。
長き眠りについた水竜に祈りを捧げる巫女・ユラは、水竜を目覚めさせ地上に攻め込もうと目論む者がいることを知り、一族に伝わる“笛”を手に、救いを求めて地上へ向かう。
ユラがたどり着いた先は【魔導王朝サリオン】の天帝エルメシアが治めるリゾート島。そこには【魔国連邦(テンペスト)】の開国祭を終えて、束の間のバカンスを満喫しているリムルたちの姿があった。
エルメシアからの依頼を受けたリムルたちは、ユラを救うため【カイエン国】へ向かうが、海底では既にある陰謀が渦巻いていて…。
水竜の目覚め、そして笛を巡る騒乱の果てに明らかになるユラの秘めた“力”。リムルたちは、迫る脅威から蒼海を守り、
平和を取り戻すことができるのか——。
【劇場版キャスト】
リムル:岡咲美保/智慧之王:豊口めぐみ/ヴェルドラ:前野智昭/ベニマル:古川 慎/シュナ:千本木彩花/シオン:M・A・O/ソウエイ:江口拓也/ハクロウ:大塚芳忠/ゴブタ:泊 明日菜/ランガ:小林親弘/ディアブロ:櫻井孝宏/ヒナタ:沼倉愛美/ルミナス:Lynn /ミリム:日高里菜/ラミリス:春野 杏/エルメシア:金元寿子/フレイ:大原さやか/ベレッタ:川澄綾子/トレイニー:田中理恵/エレン:熊田茜音/カバル:高梨謙吾/ギド:木島隆一
ユラ:大西沙織/ジース:遊佐浩二/ミオ:小坂菜緒/ヨリ:藤嶌果歩/ゾドン:堂本光一
【劇場版スタッフ】
原作:川上泰樹・伏瀬・みっつばー「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載)/ストーリー原案・監修:伏瀬/監督:菊地康仁/脚本:根元歳三 菊地康仁/キャラクターデザイン:江畑諒真/モンスターデザイン:岸田隆宏/総作画監督:小峰正頼 山﨑秀樹/コンセプトアート:ロマン・トマ/イメージボード・衣装デザイン:pomodorosa/美術デザイン:ボワセイユ レミ 佐藤正浩 藤瀬智康/美術監督:佐藤 歩/美術:スタジオなや/色彩設計:斉藤麻記/モニターグラフィックス:生原雄次/CG ディレクター:森野浩典/編集:神宮司由美/撮影監督:佐藤 洋/撮影:チップチューン/音響監督:明田川 仁/音楽:藤間 仁(Elements Garden)/アニメーションプロデューサー:江口浩平
主題歌:TRUE「ユートピア」
アニメーション制作:エイトビット/製作:転スラ製作委員会/配給:バンダイナムコフィルムワークス
公式サイトURL: https://movie02.ten-sura.com/
『転生したらスライムだった件』について
『転生したらスライムだった件』は、異世界で一匹のスライムに転生した主人公が、身につけたスキルを駆使し、知恵と度胸で仲間を増やしていく異世界転生エンターテインメントです。TVアニメ『転生したらスライムだった件』第1期は2018年10月より2019年3月までTOKYO MXほかでTV放送されました。更に2021年には、1月から3月までTVアニメ第2期の第1部、4月から6月までスピンオフコミックのアニメ化作品『転生したらスライムだった件 転スラ日記』、7月から9月までTVアニメ第2期第2部と、9ヶ月連続でTV放送。そして2022年11月25日に『劇場版 転生したらスライムだった件 紅蓮の絆編』が全国公開され、国内動員数100万人超、興収14億円を記録する大ヒットとなりました。WEB小説『転生したらスライムだった件』の連載開始10周年を記念して、2023年2月20日に「転スラ10thプロジェクト」が始動。プロジェクトの一環として、 2023年11月1日に、完全新作アニメーション『転生したらスライムだった件 コリウスの夢』全3話の配信がスタート。そして、2023年12月16日には、シリーズ初の大型イベント「転生したらスライムだった件 転スラ 10thライブ」が松戸・森のホール21にて開催されました。さらに、2024年4月から同年9月にはTVアニメ第3期放送。2026年2月27日より『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が大ヒット上映中。TVアニメ『転生したらスライムだった件 第4期』の放送が分割5クールでの展開が決定。まずは2026年4月より日本テレビ系各局、BS11にて連続2クール放送開始となります。
原作コミック「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載中/漫画:川上泰樹、原作:伏瀬、キャラクター原案:みっつばー)は、小説投稿サイト「小説家になろう」で10億PV(ページビュー)を突破した、伏瀬氏による同名人気小説のコミカライズで、コミック、小説、スピンオフ作品など関連書籍の全世界シリーズ累計発行部数は5,600万部を突破しました。(2025年12月現在)
※「小説家になろう」は、株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です
©川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会
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▼『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』公式サイト
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▼転生したらスライムだった件 公式TikTok
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スライムに転生した元サラリーマン、リムル=テンペストが、仲間たちと共に理想の国作りを目指して奮闘する異世界ファンタジー『転生したらスライムだった件』、通称『転スラ』。WEB小説投稿サイト「小説家になろう」で連載開始以降、魅力的なキャラクターと作り込まれたストーリーで多くのファンを魅了し、シリーズ累計発行部数は5,600万部&アニメ累計視聴数30億回突破!「小説家になろう」で10億PV突破の超人気転生エンターテインメント『転スラ』シリーズの劇場版第2弾となる『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が大ヒット公開中!
この度、『転スラ』シリーズ“史上初”、4DX上映が3月20日(金・祝)より全国58館でスタートすることが決定!また、入場者特典第3弾<メタリックイラストカード(まおりゅうシリアルコード付き)>の配布も決定となりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
動員40万人!興行収入5.4億円突破!
公開から11日間(2/27~3/9)で動員40万人、興行収入5.4億円を突破!客層は20代~30代をメインとしながらも、10代~60代と幅広く、原作からのファンとみられるコアファン層から、親子連れ、カップルなど老若男女が劇場に駆け付けている。公開から10日経った今もSNS上での反響は大きく、「劇場版転スラ、なぜか回を重ねるごとに好きが増してくる」「回数重ねた方が泣けるのなんで… 結末分かってるなずなのに」「転スラ初心者でもすごく楽しめる世界観!複数回観て、伏線や考察も深められるからまた観に行きます」といったリピーターからの熱い想いや、「一作品の中に多様な手法のアニメーションが盛り込まれていて映像美がものすごい」「バトルシーンは必見。リムルのメギドレイ炸裂シーンすっご!」と劇場版ならではの迫力ある映像への感想もあふれている。また、「アニメ見たことないけど映画だけでも楽しめました。最初から見たくなった」という、初めて『転スラ』に触れたという来場者も多く見られ、着実に動員を伸ばしている!
『転スラ』シリーズ“史上初”、4DX上映が3月20日(金・祝)より全国58館でスタート!本編とリンクしたエフェクトの数々!タイトルの“蒼海”を連想させる水しぶきや海の香りなどの演出も!!
3月20日(金・祝)より4DX対応劇場58館にて上映スタート!4DX上映とは、シーンに合わせて座席が前後上下左右に動き、水、風、香り、煙、フラッシュなどの特殊効果が味わえるが、今回の4DX上 映では『転スラ』の映像とリンクしたエフェクトが詰め込まれている。本作のタイトルである“蒼海”を連想させる、雨・嵐・波と連動した水しぶきや海の香りといったエフェクトをより強調、さらにリムルやゴブタ、水竜とのアクション・バトルシーンではまるで大波の上でボードにライドするような臨場感も味わえるのもポイント!シーンと連動した座席の動きも相まって最大級の没入感で存分に楽しめる仕上がりとなっている。是非大迫力の4DXで圧倒的に爽快な“蒼海”体験を4DXでもお楽しみください。
■4DX上映劇場につきましては劇場ページをご確認ください。
https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=tensura2

入場者特典第3弾<メタリックイラストカード(まおりゅうシリアルコード付き)>の配布が決定!
入場者特典第3弾は、『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』のキービジュアルを使用した豪華仕様の「メタリックイラストカード」に決定!
カード裏面には大人気アプリゲーム「転生したらスライムだった件 魔王と竜の建国譚」で使用可能なキャラクター「★4[閑日ノ魔王]リムル=テンペスト」と交換可能なシリアルコード付きとなっております。
≪入場者特典第3弾 概要≫
名称:メタリックイラストカード(まおりゅうシリアルコード付き)
配布期間:3月13日(金)~3月19日(木)まで配布予定
※入場者特典は数量限定となります。無くなり次第、配布終了となりますのでご了承下さい。


『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』作品情報

大ヒット上映中!
【劇場版STORY】
水竜を守り神と崇める、海の底にある国【カイエン国】。
その地は、かつて他の種族と地上で暮らしていた人々が平和な地を求めて世界を彷徨い、安寧を求めた末に水竜から与えられた、争いの無い王国。
しかし、その平和が永遠に続くことはなかった——。
長き眠りについた水竜に祈りを捧げる巫女・ユラは、水竜を目覚めさせ地上に攻め込もうと目論む者がいることを知り、一族に伝わる“笛”を手に、救いを求めて地上へ向かう。
ユラがたどり着いた先は【魔導王朝サリオン】の天帝エルメシアが治めるリゾート島。そこには【魔国連邦(テンペスト)】の開国祭を終えて、束の間のバカンスを満喫しているリムルたちの姿があった。
エルメシアからの依頼を受けたリムルたちは、ユラを救うため【カイエン国】へ向かうが、海底では既にある陰謀が渦巻いていて…。
水竜の目覚め、そして笛を巡る騒乱の果てに明らかになるユラの秘めた“力”。リムルたちは、迫る脅威から蒼海を守り、
平和を取り戻すことができるのか——。
【劇場版キャスト】
リムル:岡咲美保/智慧之王:豊口めぐみ/ヴェルドラ:前野智昭/ベニマル:古川 慎/シュナ:千本木彩花/シオン:M・A・O/ソウエイ:江口拓也/ハクロウ:大塚芳忠/ゴブタ:泊 明日菜/ランガ:小林親弘/ディアブロ:櫻井孝宏/ヒナタ:沼倉愛美/ルミナス:Lynn /ミリム:日高里菜/ラミリス:春野 杏/エルメシア:金元寿子/フレイ:大原さやか/ベレッタ:川澄綾子/トレイニー:田中理恵/エレン:熊田茜音/カバル:高梨謙吾/ギド:木島隆一
ユラ:大西沙織/ジース:遊佐浩二/ミオ:小坂菜緒/ヨリ:藤嶌果歩/ゾドン:堂本光一
【劇場版スタッフ】
原作:川上泰樹・伏瀬・みっつばー「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載)/ストーリー原案・監修:伏瀬/監督:菊地康仁/脚本:根元歳三 菊地康仁/キャラクターデザイン:江畑諒真/モンスターデザイン:岸田隆宏/総作画監督:小峰正頼 山﨑秀樹/コンセプトアート:ロマン・トマ/イメージボード・衣装デザイン:pomodorosa/美術デザイン:ボワセイユ レミ 佐藤正浩 藤瀬智康/美術監督:佐藤 歩/美術:スタジオなや/色彩設計:斉藤麻記/モニターグラフィックス:生原雄次/CG ディレクター:森野浩典/編集:神宮司由美/撮影監督:佐藤 洋/撮影:チップチューン/音響監督:明田川 仁/音楽:藤間 仁(Elements Garden)/アニメーションプロデューサー:江口浩平
主題歌:TRUE「ユートピア」
アニメーション制作:エイトビット/製作:転スラ製作委員会/配給:バンダイナムコフィルムワークス
公式サイトURL: https://movie02.ten-sura.com/
『転生したらスライムだった件』について
『転生したらスライムだった件』は、異世界で一匹のスライムに転生した主人公が、身につけたスキルを駆使し、知恵と度胸で仲間を増やしていく異世界転生エンターテインメントです。TVアニメ『転生したらスライムだった件』第1期は2018年10月より2019年3月までTOKYO MXほかでTV放送されました。更に2021年には、1月から3月までTVアニメ第2期の第1部、4月から6月までスピンオフコミックのアニメ化作品『転生したらスライムだった件 転スラ日記』、7月から9月までTVアニメ第2期第2部と、9ヶ月連続でTV放送。そして2022年11月25日に『劇場版 転生したらスライムだった件 紅蓮の絆編』が全国公開され、国内動員数100万人超、興収14億円を記録する大ヒットとなりました。WEB小説『転生したらスライムだった件』の連載開始10周年を記念して、2023年2月20日に「転スラ10thプロジェクト」が始動。プロジェクトの一環として、 2023年11月1日に、完全新作アニメーション『転生したらスライムだった件 コリウスの夢』全3話の配信がスタート。そして、2023年12月16日には、シリーズ初の大型イベント「転生したらスライムだった件 転スラ 10thライブ」が松戸・森のホール21にて開催されました。さらに、2024年4月から同年9月にはTVアニメ第3期放送。2026年2月27日より『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が大ヒット上映中。TVアニメ『転生したらスライムだった件 第4期』の放送が分割5クールでの展開が決定。まずは2026年4月より日本テレビ系各局、BS11にて連続2クール放送開始となります。
原作コミック「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載中/漫画:川上泰樹、原作:伏瀬、キャラクター原案:みっつばー)は、小説投稿サイト「小説家になろう」で10億PV(ページビュー)を突破した、伏瀬氏による同名人気小説のコミカライズで、コミック、小説、スピンオフ作品など関連書籍の全世界シリーズ累計発行部数は5,600万部を突破しました。(2025年12月現在)
※「小説家になろう」は、株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です
©川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会
▼転生したらスライムだった件 ポータルサイト
http://www.ten-sura.com/
▼『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』公式サイト
https://movie02.ten-sura.com/
▼転生したらスライムだった件 公式X(旧Twitter)
@ten_sura_anime / ハッシュタグ#tensura #転スラ
▼転生したらスライムだった件 公式Instagram
https://www.instagram.com/tensura_official/
▼転生したらスライムだった件 公式TikTok
https://www.tiktok.com/@ten_sura_anime
スライムに転生した元サラリーマン、リムル=テンペストが、仲間たちと共に理想の国作りを目指して奮闘する異世界ファンタジー『転生したらスライムだった件』、通称『転スラ』。WEB小説投稿サイト「小説家になろう」で連載開始以降、魅力的なキャラクターと作り込まれたストーリーで多くのファンを魅了し、シリーズ累計発行部数は5,600万部&アニメ累計視聴数30億回突破!「小説家になろう」で10億PV突破の超人気転生エンターテインメント『転スラ』シリーズの劇場版第2弾となる『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が2月27日(金)に公開となり、3月7日(土)までで動員35万人、興行収入4.7億円を突破し大ヒットを記録しました。
また、公開2週目の週末となる3月8日(日)に公開記念スペシャルトーク付き上映を実施。上映後のトークショーには、リムルに仕える四天王のひとり、ゴブタの声を担当する泊 明日菜、劇場版オリジナルキャラクターで海底の国【カイエン国】の巫女・ユラの声を担当する大西沙織、そして本作の成田真一郎プロデューサーが登壇し、今まで触れられなかった作品の内容や制作秘話について語りました。
※以下、プレスリリースより引用しています
『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』公開記念スペシャルトーク付き上映レポート
※上映後イベント
日時:3月8日(日)15:00~ 上映後トークショー
場所:グランドシネマサンシャイン池袋 シアター3(東京都豊島区東池袋一丁目30番3号 グランドスケープ池袋)
登壇:泊 明日菜(ゴブタ役)、大西沙織(ユラ役)、成田真一郎プロデューサー

<イベントレポート>
公開から約1週間、ライブビューイングもなく、メディア取材も入っていない上映後のトークショーは終始アットホームな雰囲気に包まれ、大盛り上がりとなりました。
ゴブタ役の泊は「今回は、ほぼゴブタが主役ということで、はじめてセンター(の位置)で舞台挨拶させていただきます。裏話をしゃべりたいと思います」、ユラ役の大西は「ユラとゴブタの悲しき恋愛模様をたくさんお話しできればと思います」、プロデューサーの成田は「たくさんご来場いただきありがとうございます。今日はライブビューイングもメディア取材も無いので裏話をたくさんお話できればと思います」とそれぞれ挨拶。
場内のお客さんは既に2回以上ご覧になっている方も多く、10回以上観たというツワモノも。
公開後の周囲の反響を聞かれると、泊は「公開されて劇場に観に行ったんですが、お客さんたちの熱意を感じました。幅広い年代の方が劇場に来てくださっていてとてもありがたいです」とコメント。大西は「SNSで検索して感想を拝見しています!グッズもたくさん出ているんですよね」と興奮気味に語り、“リムルてのひらmocci”をゲットしたことを明かしました。成田Pは「昨年末に完成して、良いものになっていて、早く皆さんに観ていただきたかったので公開となり嬉しいです。SNSでの感想がとても励みになっています!」とコメント。
MCをつとめた赤ペン瀧川さんは、メディアの企画で本作のアニメーションスタジオ、エイトビットに潜入取材したことから今回のイベントにも参加。MCから成田Pに開発期間を確認し、「劇場版1作目が公開した後に、2作目の話が動き出したので、約3年。泊は「ゴブタがメインになるという話を聞いて、ほんとに~?と半信半疑でした。もともとは絆の話だと聞いていたけれど、ユラとの恋愛要素はいつから出てきたのですか?」と成田Pに質問。成田Pは物語を展開していく中で恋愛要素も加わっていったことを明かした。
本作で『転スラ』シリーズ初参加となる大西だが、ユラ役への起用理由について成田Pは「ユラ役はオーディションでした。巫女ですが、少女のようなところもありすべてをうまく表現されていたので、ほぼ満場一致で決定しました」と明かすと場内も同意。しかし大西は「満場一致にしては、オーディション結果が出るのが、結構遅かったですよ!」と暴露。成田Pは「満場一致でしたが、色々各所へ確認しなければならないところがあり……」とタジタジの様子。また泊は「ゴブタがユラに告白するシーンを何度もリテイクしました、ゴブタのまっすぐな感じを出してほしいといリクエストに応えるためにかなり回数を重ねました」と明かすと、成田Pは「監督のこだわりで中学生の恋愛のような真っすぐな気持ちで、裸一貫で臨むゴブタの感じを伝えてほしい」というリクエストがあったことを明かした。
また、劇中でツッコミたいシーンを聞かれると、ゴブタとユラがキス寸前のシーンで大西はゴブタの鼻が大きすぎてつっかえそうで気になる、とコメントすると場内からも共感の声が。泊は、真剣だったからあまり鼻を気にしていなかったことを告げるも、もしかしたらうまくいかない感じがゴブタっぽくてよかったかもと壇上で大盛り上がり。
成田Pはこだわりとして、主題歌が発売されているものと劇中のものが少し違うことを明かし、映画のクライマックスに合わせて一番気持ちよく聴いていただけるように細かい調整をしてもらったと伝えると場内からも納得の声が聞こえた。
本作は、リムルたちがバカンスに出かけたところから物語が始まることから、バカンスで行ってみたいところを聞かれると、泊はプロモーションで沖縄に行ったときに、海がとても綺麗だったことを明かし、大西は屋久島の地元の方がやられている民宿がとてもよかったので、また屋久島に行きたいと、いずれも再訪を望んでいた。
また、成田Pへのお願いとして大西はゴブタとユラの2ショットビジュアルを作ってほしい!と熱烈リクエスト。
終盤に会場内から質問を受け付けると、ゴブタとユラの声でしゃべってほしいという子どものリクエストを受け、泊はゴブタ、大西はユラの声でそれぞれ自己紹介の生演技を披露。
締めの言葉として成田Pは「皆さんの応援の言葉が励みになっています。4月からTV放送も始まりますのでよろしくお願いします。」
大西は「アットホーム感満載の舞台挨拶、ありがとうございました。ユラは劇場版のみですが……映画を愛し続けて何回も観てください!」
泊は「温かい空間で楽しい時間でした。ゴブタのイチファンとしても活躍は嬉しかったです。またユラとも相まみえるお話が観たい……な」と挨拶し、最後までアットホームなトークイベントは大盛り上がりのまま惜しまれながら終了となりました。


『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』作品情報

大ヒット上映中!
【劇場版STORY】
水竜を守り神と崇める、海の底にある国【カイエン国】。
その地は、かつて他の種族と地上で暮らしていた人々が平和な地を求めて世界を彷徨い、安寧を求めた末に水竜から与えられた、争いの無い王国。
しかし、その平和が永遠に続くことはなかった——。
長き眠りについた水竜に祈りを捧げる巫女・ユラは、水竜を目覚めさせ地上に攻め込もうと目論む者がいることを知り、一族に伝わる“笛”を手に、救いを求めて地上へ向かう。
ユラがたどり着いた先は【魔導王朝サリオン】の天帝エルメシアが治めるリゾート島。そこには【魔国連邦(テンペスト)】の開国祭を終えて、束の間のバカンスを満喫しているリムルたちの姿があった。
エルメシアからの依頼を受けたリムルたちは、ユラを救うため【カイエン国】へ向かうが、海底では既にある陰謀が渦巻いていて…。
水竜の目覚め、そして笛を巡る騒乱の果てに明らかになるユラの秘めた“力”。リムルたちは、迫る脅威から蒼海を守り、
平和を取り戻すことができるのか——。
【劇場版キャスト】
リムル:岡咲美保/智慧之王:豊口めぐみ/ヴェルドラ:前野智昭/ベニマル:古川 慎/シュナ:千本木彩花/シオン:M・A・O/ソウエイ:江口拓也/ハクロウ:大塚芳忠/ゴブタ:泊 明日菜/ランガ:小林親弘/ディアブロ:櫻井孝宏/ヒナタ:沼倉愛美/ルミナス:Lynn /ミリム:日高里菜/ラミリス:春野 杏/エルメシア:金元寿子/フレイ:大原さやか/ベレッタ:川澄綾子/トレイニー:田中理恵/エレン:熊田茜音/カバル:高梨謙吾/ギド:木島隆一
ユラ:大西沙織/ジース:遊佐浩二/ミオ:小坂菜緒/ヨリ:藤嶌果歩/ゾドン:堂本光一
【劇場版スタッフ】
原作:川上泰樹・伏瀬・みっつばー「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載)/ストーリー原案・監修:伏瀬/監督:菊地康仁/脚本:根元歳三 菊地康仁/キャラクターデザイン:江畑諒真/モンスターデザイン:岸田隆宏/総作画監督:小峰正頼 山﨑秀樹/コンセプトアート:ロマン・トマ/イメージボード・衣装デザイン:pomodorosa/美術デザイン:ボワセイユ レミ 佐藤正浩 藤瀬智康/美術監督:佐藤 歩/美術:スタジオなや/色彩設計:斉藤麻記/モニターグラフィックス:生原雄次/CG ディレクター:森野浩典/編集:神宮司由美/撮影監督:佐藤 洋/撮影:チップチューン/音響監督:明田川 仁/音楽:藤間 仁(Elements Garden)/アニメーションプロデューサー:江口浩平
主題歌:TRUE「ユートピア」
アニメーション制作:エイトビット/製作:転スラ製作委員会/配給:バンダイナムコフィルムワークス
公式サイトURL: https://movie02.ten-sura.com/
『転生したらスライムだった件』について
『転生したらスライムだった件』は、異世界で一匹のスライムに転生した主人公が、身につけたスキルを駆使し、知恵と度胸で仲間を増やしていく異世界転生エンターテインメントです。TVアニメ『転生したらスライムだった件』第1期は2018年10月より2019年3月までTOKYO MXほかでTV放送されました。更に2021年には、1月から3月までTVアニメ第2期の第1部、4月から6月までスピンオフコミックのアニメ化作品『転生したらスライムだった件 転スラ日記』、7月から9月までTVアニメ第2期第2部と、9ヶ月連続でTV放送。そして2022年11月25日に『劇場版 転生したらスライムだった件 紅蓮の絆編』が全国公開され、国内動員数100万人超、興収14億円を記録する大ヒットとなりました。WEB小説『転生したらスライムだった件』の連載開始10周年を記念して、2023年2月20日に「転スラ10thプロジェクト」が始動。プロジェクトの一環として、 2023年11月1日に、完全新作アニメーション『転生したらスライムだった件 コリウスの夢』全3話の配信がスタート。そして、2023年12月16日には、シリーズ初の大型イベント「転生したらスライムだった件 転スラ 10thライブ」が松戸・森のホール21にて開催されました。さらに、2024年4月から同年9月にはTVアニメ第3期放送。2026年2月27日より『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が大ヒット上映中。TVアニメ『転生したらスライムだった件 第4期』の放送が分割5クールでの展開が決定。まずは2026年4月より日本テレビ系各局、BS11にて連続2クール放送開始となります。
原作コミック「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載中/漫画:川上泰樹、原作:伏瀬、キャラクター原案:みっつばー)は、小説投稿サイト「小説家になろう」で10億PV(ページビュー)を突破した、伏瀬氏による同名人気小説のコミカライズで、コミック、小説、スピンオフ作品など関連書籍の全世界シリーズ累計発行部数は5,600万部を突破しました。(2025年12月現在)
※「小説家になろう」は、株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です
©川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会
▼転生したらスライムだった件 ポータルサイト
http://www.ten-sura.com/
▼『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』公式サイト
https://movie02.ten-sura.com/
▼転生したらスライムだった件 公式X(旧Twitter)
@ten_sura_anime / ハッシュタグ#tensura #転スラ
▼転生したらスライムだった件 公式Instagram
https://www.instagram.com/tensura_official/
▼転生したらスライムだった件 公式TikTok
https://www.tiktok.com/@ten_sura_anime
スライムに転生した元サラリーマン、リムル=テンペストが、仲間たちと共に理想の国作りを目指して奮闘する異世界ファンタジー『転生したらスライムだった件』、通称『転スラ』。WEB小説投稿サイト「小説家になろう」で連載開始以降、魅力的なキャラクターと作り込まれたストーリーで多くのファンを魅了し、シリーズ累計発行部数は5,600万部&アニメ累計視聴数30億回突破!「小説家になろう」で10億PV突破の超人気転生エンターテインメント『転スラ』シリーズの劇場版第2弾となる『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が2月27日(金)に全国348館で公開。公開から6日間(2月27日~3月4日)で動員28万人、興行収入3.7億円を超える大ヒットとなっています!
この度、本作でリムルたち一行が向かう【カイエン国】の平和のために祈りを捧げてきた巫女・ユラを待ち受ける、切ない運命を予感させる美しくも儚い<エモーショナルPV“涙”>が解禁となりました。
※以下、プレスリリースより引用しています
祈りを捧げる巫女・ユラ(CV.大西沙織)が歌う、透明感溢れる挿入歌「蒼刻」が 響き渡り、涙を誘う、美しくも儚い<エモーショナルPV“涙”>が解禁!
このたび解禁されたのは、本作でリムルたち一行が向かう【カイエン国】の平和のために祈りを捧げてきた巫女・ユラを待ち受ける、切ない運命を予感させる美しくも儚い<エモーショナルPV“涙”>
長き眠りから覚醒し、平穏な蒼海を打ち破り暴走する水竜の咆哮、容赦なく襲い掛かる攻撃をなぎ払うのは、魔王・リムルの華麗な剣技。迫力満点の格闘シーンから一転、ユラの透明感溢れる歌声に彩られる挿入歌「蒼刻」の切ない旋律が響く中、国のために祈り、奔走するユラの姿が描かれる。そして、「全て私のものとなるのです、あなたの身も心も」と冷ややかに言い放つ大臣・ゾドンの魔の手に落ちようとするユラを救うために戦うリムルと、必死に手を伸ばすゴブタの姿が映し出される。映像の最後には、夜空に煌めくオーロラを並んで見つめる二人の後ろ姿。ユラが発した「ありがとう、ゴブタ」、その言葉の先に待つ二人の運命とは・・・。
公開直後から大きな話題を呼んでいるユラとゴブタのアクションと逃走劇、そしてリムル一行による水竜との大迫力の戦闘シーンをぜひ劇場で見届けて欲しい!
『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』エモーショナルPV“涙”



『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』作品情報

大ヒット上映中!
【劇場版STORY】
水竜を守り神と崇める、海の底にある国【カイエン国】。
その地は、かつて他の種族と地上で暮らしていた人々が平和な地を求めて世界を彷徨い、安寧を求めた末に水竜から与えられた、争いの無い王国。
しかし、その平和が永遠に続くことはなかった——。
長き眠りについた水竜に祈りを捧げる巫女・ユラは、水竜を目覚めさせ地上に攻め込もうと目論む者がいることを知り、一族に伝わる“笛”を手に、救いを求めて地上へ向かう。
ユラがたどり着いた先は【魔導王朝サリオン】の天帝エルメシアが治めるリゾート島。そこには【魔(テ)国(ン)連邦(ペスト)】の開国祭を終えて、束の間のバカンスを満喫しているリムルたちの姿があった。
エルメシアからの依頼を受けたリムルたちは、ユラを救うため【カイエン国】へ向かうが、海底では既にある陰謀が渦巻いていて…。
水竜の目覚め、そして笛を巡る騒乱の果てに明らかになるユラの秘めた“力”。リムルたちは、迫る脅威から蒼海を守り、
平和を取り戻すことができるのか——。
【劇場版キャスト】
リムル:岡咲美保/智慧之王:豊口めぐみ/ヴェルドラ:前野智昭/ベニマル:古川 慎/シュナ:千本木彩花/シオン:M・A・O/ソウエイ:江口拓也/ハクロウ:大塚芳忠/ゴブタ:泊 明日菜/ランガ:小林親弘/ディアブロ:櫻井孝宏/ヒナタ:沼倉愛美/ルミナス:Lynn /ミリム:日高里菜/ラミリス:春野 杏/エルメシア:金元寿子/フレイ:大原さやか/ベレッタ:川澄綾子/トレイニー:田中理恵/エレン:熊田茜音/カバル:高梨謙吾/ギド:木島隆一
ユラ:大西沙織/ジース:遊佐浩二/ミオ:小坂菜緒/ヨリ:藤嶌果歩/ゾドン:堂本光一
【劇場版スタッフ】
原作:川上泰樹・伏瀬・みっつばー「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載)/ストーリー原案・監修:伏瀬/監督:菊地康仁/脚本:根元歳三 菊地康仁/キャラクターデザイン:江畑諒真/モンスターデザイン:岸田隆宏/総作画監督:小峰正頼 山﨑秀樹/コンセプトアート:ロマン・トマ/イメージボード・衣装デザイン:pomodorosa/美術デザイン:ボワセイユ レミ 佐藤正浩 藤瀬智康/美術監督:佐藤 歩/美術:スタジオなや/色彩設計:斉藤麻記/モニターグラフィックス:生原雄次/CG ディレクター:森野浩典/編集:神宮司由美/撮影監督:佐藤 洋/撮影:チップチューン/音響監督:明田川 仁/音楽:藤間 仁(Elements Garden)/アニメーションプロデューサー:江口浩平
主題歌:TRUE「ユートピア」
アニメーション制作:エイトビット/製作:転スラ製作委員会/配給:バンダイナムコフィルムワークス
公式サイトURL: https://movie02.ten-sura.com/
『転生したらスライムだった件』について
『転生したらスライムだった件』は、異世界で一匹のスライムに転生した主人公が、身につけたスキルを駆使し、知恵と度胸で仲間を増やしていく異世界転生エンターテインメントです。TVアニメ『転生したらスライムだった件』第1期は2018年10月より2019年3月までTOKYO MXほかでTV放送されました。更に2021年には、1月から3月までTVアニメ第2期の第1部、4月から6月までスピンオフコミックのアニメ化作品『転生したらスライムだった件 転スラ日記』、7月から9月までTVアニメ第2期第2部と、9ヶ月連続でTV放送。そして2022年11月25日に『劇場版 転生したらスライムだった件 紅蓮の絆編』が全国公開され、国内動員数100万人超、興収14億円を記録する大ヒットとなりました。WEB小説『転生したらスライムだった件』の連載開始10周年を記念して、2023年2月20日に「転スラ10thプロジェクト」が始動。プロジェクトの一環として、 2023年11月1日に、完全新作アニメーション『転生したらスライムだった件 コリウスの夢』全3話の配信がスタート。そして、2023年12月16日には、シリーズ初の大型イベント「転生したらスライムだった件 転スラ 10thライブ」が松戸・森のホール21にて開催されました。さらに、2024年4月から同年9月にはTVアニメ第3期放送。2026年2月27日より『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が大ヒット上映中。TVアニメ『転生したらスライムだった件 第4期』の放送が分割5クールでの展開が決定。まずは2026年4月より日本テレビ系各局、BS11にて連続2クール放送開始となります。
原作コミック「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載中/漫画:川上泰樹、原作:伏瀬、キャラクター原案:みっつばー)は、小説投稿サイト「小説家になろう」で10億PV(ページビュー)を突破した、伏瀬氏による同名人気小説のコミカライズで、コミック、小説、スピンオフ作品など関連書籍の全世界シリーズ累計発行部数は5,600万部を突破しました。(2025年12月現在)
※「小説家になろう」は、株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です
©川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会
▼転生したらスライムだった件 ポータルサイト
http://www.ten-sura.com/
▼『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』公式サイト
https://movie02.ten-sura.com/
▼転生したらスライムだった件 公式X(旧Twitter)
@ten_sura_anime / ハッシュタグ#tensura #転スラ
▼転生したらスライムだった件 公式Instagram
https://www.instagram.com/tensura_official/
▼転生したらスライムだった件 公式TikTok
https://www.tiktok.com/@ten_sura_anime
スライムに転生した元サラリーマン、リムル=テンペストが、仲間たちと共に理想の国作りを目指して奮闘する異世界ファンタジー『転生したらスライムだった件』、通称『転スラ』。WEB小説投稿サイト「小説家になろう」で連載開始以降、魅力的なキャラクターと作り込まれたストーリーで多くのファンを魅了し、シリーズ累計発行部数は5,600万部&アニメ累計視聴数30億回突破!「小説家になろう」で10億PV突破の超人気転生エンターテインメント『転スラ』シリーズの劇場版第2弾となる『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が先週2月27日(金)より全国348館で公開となりました!
この度、入場者特典第2弾 <描き下ろしフォト風カード(全4種ランダム)>の配布が決定となりました。また、各界の著名人から“熱い”絶賛コメントが続々と到着しました。
※以下、プレスリリースより引用しています
週末動員ランキング3位!SNS上でも話題沸騰!
公開から3日間(2/27~3/1)で動員225,235人、興行収入301,170,400円を突破し、大ヒットスタートを切った。客層は20代~30代をメインとしながらも、10代~60代と幅広く、原作からのファンとみられるコアファン層から、親子連れ、カップルなど老若男女が劇場に駆け付けている。
公開初日からSNS上での反響も大きく、「戦闘シーンもクオリティ上がってるし映像も綺麗!」「バトルシーンと海の作画が綺麗で是非劇場の大画面で見て欲しい」「オールスター!圧倒的転スラ!これぞ観たかった転スラ!!」「スクリーンだと迫力があってアクションも良かったけど音も凄かった!」「あと2回は観たい!」「やばい、これはやばいぞ 転スラ期待以上だった。もちろん期待はしてたんだけどそれをはるかに越してきた」と劇場版ならではのスケールへの反応や、「最後涙が止まりませんでした…! めちゃくちゃ最高によかった! リムル様かっけー! 」「ユラとゴブタの関係性が熱かったし、ゴブタの戦闘シーンがかっこよすぎて感動した!」「最高だった!あれは惚れてまうて。笑 涙腺崩壊はもちろんしてました!」「ゴブタは男じゃなくて、漢です!カッコよすぎです!」「ゴブタが大活躍する展開に目頭が熱くなる。ヒロインユラも中世的なビジュで良き。悪役演じる堂本光一さんの声優としての技量は高くアニメファンも納得の完成度!」など、本作で活躍するゴブタを中心にほかキャラクターへの熱い想いや、本作のオリジナルストーリーへの感想も溢れている。また、「アニメ見たことないけど映画だけでも楽しめました。最初から見たくなった」という、初めて『転スラ』に触れたという来場者も多く見られており、まだまだこれからの盛り上がりにも期待したい!
各界の著名人から“熱い”絶賛コメントが続々到着!
また、『転スラ』ファンの芸人代表として、野田クリスタル(マヂカルラブリー)、ゆいP(おかずクラブ)らや、『転スラ』シリーズにゆかりの深い声優の寺島拓篤や、玉井詩織(ももいろクローバーZ)、 尾木波菜(≠ME)、さらに本作で『転スラ』ワールド初鑑賞の映画プレゼンター・赤ペン瀧川など、多数の著名人より熱い絶賛コメントが到着!野田は「とにかくゴブタがかっこいい!」、ゆいPは「ついに来ましたよ!ゴブタの映画が!!!映画館で思う存分、ゴブタにドキドキしてください!」とゴブタの活躍について想いを語った。さらにTVアニメ『転生したらスライムだった件 第3期』第2クール・オープニング主題歌を担当したももいろクローバーZの玉井詩織は「リムルたちの人を想う、仲間を想う優しい気持ちに胸が熱くなりました。これからもリムルたちの冒険から目が離せません!」とコメントを寄せた。多方面から続々と寄せられる絶賛コメントで期待が高まる『劇場版 転スラ』の圧倒的スケールとリムルたちの大冒険を、是非スクリーンで体感しよう!
『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』コメント一覧 ※順不同
出逢った人との縁を大切に。
みんなが暮らしやすい世界を作るため
守りたい大切な仲間たちのため
時に自らの危険を顧みずに戦わなければいけない。
リムルたちの人を想う、仲間を想う優しい気持ちに胸が熱くなりました。
そして相手を傷つけないための優しい嘘。
別れは悲しいけどきっとまたどこかで道が交わることを祈って、またそれぞれの冒険に出かけていく。
これからもリムルたちの冒険から目が離せません!
――ももいろクローバーZ 玉井詩織(アイドル)
とにかくゴブタがかっこいい!ゴブタみたいなキャラで一本の映画を作れるのは転スラだけです!
そして神回確定の海シーンもあり、劇場版の良さが全て詰まっています!
小学校から大好きな堂本光一さんのイケおじボイスも最高です。見ましょう!
――マヂカルラブリー 野田クリスタル (芸人)
全国のゴブタファンの皆さん!
やりました!ついに来ましたよ!ゴブタの映画が!!!
転生したらゴブリンだった件と言ってもいいほどの圧倒的主人公感!転スラ改め、転ゴブです!
映画館で思う存分、ゴブタにドキドキしてください!こんなゴブタ初めて!!!
――おかずクラブ ゆいP (芸人)
多くを語らずとも、お互いを信頼し尊敬しあっているリムルとゴブタ。
共に生きるどんな種族の仲間も、対等に大切に守るリムルと、そんなリムルを慕い真っ直ぐ優しく生きる仲間達。
誰かを助ける事に理由なんていらない。そんな『転生したらスライムだった件』の大好きなところが詰まった映画でした!
――≠ME 尾木波菜 (アイドル)
広がり続ける転スラの世界にようこそ!
かつてないスケールで繰り広げられる大冒険!そして、まさかのアイツが大活躍!?
推しの活躍と成長に感動が止まらねえ!
――赤ペン瀧川 (映画プレゼンター)
今作は海が舞台!どこまでも深く壮大な展開は、驚きの連続でした。
劇場版ならではの特別な出会いが、まさかアイツを軸にして描かれるとは…
心から応援したくなったし、あまりの熱い想いにこちらまでドキドキが止まりませんでした!
鑑賞中はいろんな感情が胸に渦巻いていましたが、見終わった後の清涼感はお見事。
また一つ転スラの世界を深く知ることが出来ました。
――寺島拓篤 (声優)
入場者特典第2弾 <描き下ろしフォト風カード(全4種ランダム)>の配布が決定!
入場者特典第1弾に続き、第2弾の配布も決定!
【魔国連邦(テンペスト)】の開国祭を終えて、思い思いに束の間のバカンスを満喫するリムルたち一行と、ゴブタと巫女・ユラがカイエン国で親しげに話すシーンを切り取った、蒼海の旅の思い出のような「描き下ろしフォト風カード(全4種ランダム)」。今回、特別に描き下ろされた、劇場でしか手に入らない特典にもご注目ください!




≪入場者特典第2弾 概要≫
名称:描き下ろしフォト風カード(全4種ランダム)
配布期間:3月6日(金)~3月12日(木)まで配布予定
※入場者特典は数量限定となります。無くなり次第、配布終了となりますのでご了承下さい。
『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』作品情報

【STORY】
水竜を守り神と崇める、海の底にある国【カイエン国】。
その地は、かつて他の種族と地上で暮らしていた人々が平和な地を求めて世界を彷徨い、安寧を求めた末に水竜から与えられた、争いの無い王国。
しかし、その平和が永遠に続くことはなかった——。
長き眠りについた水竜に祈りを捧げる巫女・ユラは、水竜を目覚めさせ地上に攻め込もうと目論む者がいることを知り、一族に伝わる“笛”を手に、救いを求めて地上へ向かう。
ユラがたどり着いた先は【魔導王朝サリオン】の天帝エルメシアが治めるリゾート島。そこには【魔(テ)国(ン)連邦(ペスト)】の開国祭を終えて、束の間のバカンスを満喫しているリムルたちの姿があった。
エルメシアからの依頼を受けたリムルたちは、ユラを救うため【カイエン国】へ向かうが、海底では既にある陰謀が渦巻いていて…。
水竜の目覚め、そして笛を巡る騒乱の果てに明らかになるユラの秘めた“力”。リムルたちは、迫る脅威から蒼海を守り、平和を取り戻すことができるのか——。
【キャスト】
リムル:岡咲美保/智慧之王:豊口めぐみ/ヴェルドラ:前野智昭/ベニマル:古川 慎/シュナ:千本木彩花/シオン:M・A・O/ソウエイ:江口拓也/ハクロウ:大塚芳忠/ゴブタ:泊 明日菜/ランガ:小林親弘/ディアブロ:櫻井孝宏/ヒナタ:沼倉愛美/ルミナス:Lynn /ミリム:日高里菜/ラミリス:春野 杏/エルメシア:金元寿子/フレイ:大原さやか/ベレッタ:川澄綾子/トレイニー:田中理恵/エレン:熊田茜音/カバル:高梨謙吾/ギド:木島隆一 ユラ:大西沙織/ジース:遊佐浩二/ゾドン:堂本光一
【スタッフ】
原作:川上泰樹・伏瀬・みっつばー「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載)/ ストーリー原案・監修:伏瀬/監督:菊地康仁/脚本:根元歳三 菊地康仁/キャラクターデザイン:江畑諒真/ モンスターデザイン:岸田隆宏/総作画監督:小峰正頼 山﨑秀樹/コンセプトアート:ロマン・トマ/ イメージボード・衣装デザイン:pomodorosa/美術デザイン:ボワセイユ レミ 佐藤正浩 藤瀬智康/美術監督:佐藤 歩/ 美術:スタジオなや/色彩設計:斉藤麻記/モニターグラフィックス:生原雄次/CG ディレクター:森野浩典/ 編集:神宮司由美/撮影監督:佐藤 洋/撮影:チップチューン/音響監督:明田川 仁/音楽:藤間 仁(Elements Garden)/アニメーションプロデューサー:江口浩平 主題歌:TRUE「ユートピア」 アニメーション制作:エイトビット/製作:転スラ製作委員会/配給:バンダイナムコフィルムワークス
『転生したらスライムだった件』について
『転生したらスライムだった件』は、異世界で一匹のスライムに転生した主人公が、身につけたスキルを駆使し、知恵と度胸で仲間を増やしていく異世界転生エンターテインメント。TVアニメ『転生したらスライムだった件』第1期は2018年10月より2019年3月までTOKYO MXほかでTV放送された。更に2021年には、1月から3月までTVアニメ第2期の第1部、4月から6月までスピンオフコミックのアニメ化作品『転生したらスライムだった件 転スラ日記』、7月から9月までTVアニメ第2期第2部と、9ヶ月連続でTV放送。そして2022年11月25日に『劇場版 転生したらスライムだった件 紅蓮の絆編』が全国公開され、国内動員数100万人超、興収14億円を記録する大ヒット。WEB小説『転生したらスライムだった件』の連載開始10周年を記念して、2023年2月20日に「転スラ10thプロジェクト」が始動。プロジェクトの一環として、 2023年11月1日に、完全新作アニメーション『転生したらスライムだった件 コリウスの夢』全3話の配信がスタート。そして、2023年12月16日には、シリーズ初の大型イベント「転生したらスライムだった件 転スラ 10thライブ」が松戸・森のホール21にて開催。さらに、2024年4月から同年9月にはTVアニメ第3期放送。第3期最終話放送後、劇場版第2弾&TVアニメ第4期の制作が発表され話題となり、2026年2月27日に『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が公開予定。そして、2026年4月より第4期の放送が決定。
大ヒット上映中!!
©川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会
▼転生したらスライムだった件 ポータルサイト
http://www.ten-sura.com/
▼『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』公式サイト
https://movie02.ten-sura.com/
▼転生したらスライムだった件 公式X(旧Twitter)
@ten_sura_anime / ハッシュタグ#tensura #転スラ
▼転生したらスライムだった件 公式Instagram
https://www.instagram.com/tensura_official/
▼転生したらスライムだった件 公式TikTok
https://www.tiktok.com/@ten_sura_anime
『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』の挿入歌「Harmonics」が、2月28日(土)より配信中です。また、川田十夢氏がAI映像表現で音楽の感情を拡張したMVも公開されました。
※以下、プレスリリースより引用しています
『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』 挿入歌「Harmonics」2月28日配信開始! さらに川田十夢氏がAI映像表現で音楽の感情を拡張したMV公開!
『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』挿入歌「Harmonics」が、2月28日(土)より配信開始。
同日11時には、AI映像表現の探求者であり、卓越した技術と独自の発想で知られる川田十夢氏が手掛けたミュージックビデオも公開される。川田氏はARの専門家であり、VFX効果を独自のプログラミングで開発するなど映像技術の最前線で活躍しており、今回のMVではAIならではの映像表現を探求し、独創的なビジュアル世界を形にした。
本楽曲は、STEREO DIVE FOUNDATIONとASH(ASH DA HERO)が担当。『転スラ』シリーズで数々の楽曲を手がけてきたSTEREO DIVE FOUNDATIONのR・O・Nのサウンドに、ASHの力強いボーカルを迎えて二人で紡ぐエモーショナルロックナンバーで、劇中シーンの熱量をさらに高める挿入歌として書き下ろされた。
ウイスパーボイスから始まり、ギターリフとドラムが加わる瞬間に、ダイナミクスが一気に広がるパワフルなサウンドが特徴。さらに間奏ではシンセやピアノによるアンビエントな音響処理で神秘的な余韻と空間的広がりを描き出し、メロディと情景がリンクする没入感を生み出している。
そんな本ミュージックビデオは、アニメ・映像・音楽といったあらゆる表現に携わるクリエイターへのリスペクトを込めて制作された。川田氏がこれまで培ってきたクリエイティブを注ぎ込み、楽曲とアーティスト写真一枚から世界観を構築。構成設計から作画、スタイライズ、アニメーションに至るまでを一貫して手がけ、音楽と映像を緻密に同期させている。AIを単なる生成ツールとして用いるのではなく、キャラクターシート制作やプロンプト設計、テクスチャ構築、コラージュ、VFXといった工程を積み重ね、独創的かつ多層的な映像表現へと昇華させた。
自身のクリエイティブを基盤にAIとともに再構築されたビジュアルは、音楽の表現を映像で拡張する新たな体験を実現。両者の融合によって、多角的なクリエイティブの価値がさらに引き出されている。
どのような手法であっても「表現したい」という想いはすべてのクリエイターに共通する。本ミュージックビデオは、すべてのクリエイターへの敬意を胸に、音楽と映像が融合する新たな体験を届ける作品となった。
<川田十夢氏コメント>
楽曲を最初に聞かせていただいた時、展開の豊かさや想起される場面の克明さに刺激を受けました。 転調って転生みたいだなと思いながら、自分の経験で生み出してきた技術的な効果で映像を彩ってみたくなりました。R・O・NさんとASHさんの声が織りなすハーモニーがバッチバチに美しかったので、東と西からそれぞれ進んでくるような世界観を作りました。ぜひ、何度でもご鑑賞ください。
「Harmonics」Music Video
配信リリース情報
STEREO DIVE FOUNDAITON、ASH
「Harmonics」https://lnk.to/LZC-3386

<INDEX>
01. Harmonics
歌:STEREO DIVE FOUNDATION、ASH
作詞・作曲・編曲:R・O・N
02.Indigo & Tangerine -Rimuru ver.-
歌:STEREO DIVE FOUNDATION feat.リムル(CV.岡咲美保)
作詞・作曲・編曲:R・O・N
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『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』作品情報

【STORY】
水竜を守り神と崇める、海の底にある国【カイエン国】。
その地は、かつて他の種族と地上で暮らしていた人々が平和な地を求めて世界を彷徨い、安寧を求めた末に水竜から与えられた、争いの無い王国。
しかし、その平和が永遠に続くことはなかった——。
長き眠りについた水竜に祈りを捧げる巫女・ユラは、水竜を目覚めさせ地上に攻め込もうと目論む者がいることを知り、一族に伝わる“笛”を手に、救いを求めて地上へ向かう。
ユラがたどり着いた先は【魔導王朝サリオン】の天帝エルメシアが治めるリゾート島。そこには【魔(テ)国(ン)連邦(ペスト)】の開国祭を終えて、束の間のバカンスを満喫しているリムルたちの姿があった。
エルメシアからの依頼を受けたリムルたちは、ユラを救うため【カイエン国】へ向かうが、海底では既にある陰謀が渦巻いていて…。
水竜の目覚め、そして笛を巡る騒乱の果てに明らかになるユラの秘めた“力”。リムルたちは、迫る脅威から蒼海を守り、平和を取り戻すことができるのか——。
【キャスト】
リムル:岡咲美保/智慧之王:豊口めぐみ/ヴェルドラ:前野智昭/ベニマル:古川 慎/シュナ:千本木彩花/シオン:M・A・O/ソウエイ:江口拓也/ハクロウ:大塚芳忠/ゴブタ:泊 明日菜/ランガ:小林親弘/ディアブロ:櫻井孝宏/ヒナタ:沼倉愛美/ルミナス:Lynn /ミリム:日高里菜/ラミリス:春野 杏/エルメシア:金元寿子/フレイ:大原さやか/ベレッタ:川澄綾子/トレイニー:田中理恵/エレン:熊田茜音/カバル:高梨謙吾/ギド:木島隆一 ユラ:大西沙織/ジース:遊佐浩二/ゾドン:堂本光一
【スタッフ】
原作:川上泰樹・伏瀬・みっつばー「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載)/ ストーリー原案・監修:伏瀬/監督:菊地康仁/脚本:根元歳三 菊地康仁/キャラクターデザイン:江畑諒真/ モンスターデザイン:岸田隆宏/総作画監督:小峰正頼 山﨑秀樹/コンセプトアート:ロマン・トマ/ イメージボード・衣装デザイン:pomodorosa/美術デザイン:ボワセイユ レミ 佐藤正浩 藤瀬智康/美術監督:佐藤 歩/ 美術:スタジオなや/色彩設計:斉藤麻記/モニターグラフィックス:生原雄次/CG ディレクター:森野浩典/ 編集:神宮司由美/撮影監督:佐藤 洋/撮影:チップチューン/音響監督:明田川 仁/音楽:藤間 仁(Elements Garden)/アニメーションプロデューサー:江口浩平 主題歌:TRUE「ユートピア」 アニメーション制作:エイトビット/製作:転スラ製作委員会/配給:バンダイナムコフィルムワークス
『転生したらスライムだった件』について
『転生したらスライムだった件』は、異世界で一匹のスライムに転生した主人公が、身につけたスキルを駆使し、知恵と度胸で仲間を増やしていく異世界転生エンターテインメント。TVアニメ『転生したらスライムだった件』第1期は2018年10月より2019年3月までTOKYO MXほかでTV放送された。更に2021年には、1月から3月までTVアニメ第2期の第1部、4月から6月までスピンオフコミックのアニメ化作品『転生したらスライムだった件 転スラ日記』、7月から9月までTVアニメ第2期第2部と、9ヶ月連続でTV放送。そして2022年11月25日に『劇場版 転生したらスライムだった件 紅蓮の絆編』が全国公開され、国内動員数100万人超、興収14億円を記録する大ヒット。WEB小説『転生したらスライムだった件』の連載開始10周年を記念して、2023年2月20日に「転スラ10thプロジェクト」が始動。プロジェクトの一環として、 2023年11月1日に、完全新作アニメーション『転生したらスライムだった件 コリウスの夢』全3話の配信がスタート。そして、2023年12月16日には、シリーズ初の大型イベント「転生したらスライムだった件 転スラ 10thライブ」が松戸・森のホール21にて開催。さらに、2024年4月から同年9月にはTVアニメ第3期放送。第3期最終話放送後、劇場版第2弾&TVアニメ第4期の制作が発表され話題となり、2026年2月27日に『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が公開予定。そして、2026年4月より第4期の放送が決定。
©川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会
▼転生したらスライムだった件 ポータルサイト
http://www.ten-sura.com/
▼『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』公式サイト
https://movie02.ten-sura.com/
▼転生したらスライムだった件 公式X(旧Twitter)
@ten_sura_anime / ハッシュタグ#tensura #転スラ
▼転生したらスライムだった件 公式Instagram
https://www.instagram.com/tensura_official/
▼転生したらスライムだった件 公式TikTok
https://www.tiktok.com/@ten_sura_anime
スライムに転生した元サラリーマン、リムル=テンペストが、仲間たちと共に理想の国作りを目指して奮闘する異世界ファンタジー『転生したらスライムだった件』、通称『転スラ』。WEB小説投稿サイト「小説家になろう」で連載開始以降、魅力的なキャラクターと作り込まれたストーリーで多くのファンを魅了し、シリーズ累計発行部数は5,600万部&アニメ累計視聴数30億回突破!「小説家になろう」で10億PV突破の超人気転生エンターテインメント『転スラ』シリーズの劇場版第2弾となる『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が2月27日(金)より大ヒット公開中。
公開2日目の2月28日(土)に本作の公開記念舞台挨拶を実施。この度、本イベントのオフィシャルレポートが到着しました。
舞台挨拶には、主人公リムル=テンペストの声を担当する岡咲美保、リムルに仕える四天王のひとり、ゴブタの声を担当する泊 明日菜、劇場版オリジナルキャラクターで海底の国【カイエン国】の巫女・ユラの声を担当する大西沙織、【カイエン国】の大臣で物語の鍵を握るゾドンの声を担当する堂本光一、ユラに付き従う侍女・ミオの声を担当する小坂菜緒(日向坂46)、同じくユラの侍女・ヨリの声を担当する藤嶌果歩(日向坂46)が登壇し、ついに公開を迎えた本作への想いが語られました。
※以下、プレスリリースより引用しています
『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』公開記念舞台挨拶イベントレポート
日時:2月28日(土) 13:00~
場所:丸の内ピカデリー シアター1 (東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン9階)
登壇:岡咲美保(リムル役)、泊 明日菜(ゴブタ役)、大西沙織(ユラ役)、小坂菜緒(ミオ役)、 藤嶌果歩(ヨリ役)、 堂本光一(ゾドン役)

<以下、レポート全文>
堂本光一、何歳だかわからなくなる件!同世代から共感!?
岡咲美保、 『転スラ』の“絆”バトンを全国に!繋いでいきたい!
2月27日(金)に公開を迎え翌2月28日(土)に丸の内ピカデリーで実施した公開記念舞台挨拶。
主人公リムル役の岡咲美保、ゴブタ役の泊明日菜、ユラ役の大西沙織、ミオ役の小坂菜緒(日向坂46)、ヨリ役の藤嶌果歩(日向坂46)、そしてゾドン役の堂本光一の6名が登壇した。
MCから登壇者が呼び込まれると、会場の盛り上がりも最高潮!
上映後の興奮冷めやらぬなか、公開を迎えられた喜びと共にそれぞれが挨拶。
リムル役の岡咲は公開を迎えたことについて「取材や完成披露試写会ではまだ言えないこともたくさんあったけれど、公開してみんなと共有できることが嬉しいです。劇場版第2弾の初めのビジュアルを発表してから約一年、ようやくここまで来たな!という感じです」と感慨深げに語った。ゴブタ役の泊も「楽しみにしているという声はたくさん届いていたので、皆と共有できることが嬉しいです。ゴブタの観てほしいポイントがたくさんあります!」と力強くコメント。ユラ役の大西は「みんなの感想を検索したら、ゴブタの活躍に触れる声が多くあって、まさかゴブタに泣かされるとは思わなかった、というコメントもあったので、嬉しかったです。どんどん感想をお願いします」とコメント。ミオ役の小坂は「小さい頃から『転スラ』ファンなので、第2弾の映画化が発表された時も、絶対に観に行こう!と思っていたけれど、まさかそんな憧れの作品に自分が関われるなんて夢にも思っていませんでした。今でも夢のようです」と熱く語った。ヨリ役の藤嶌は「ついに公開されて嬉しいです!母が公開初日のお仕事帰りに観てくれて、面白かったよ!と連絡をくれました」と身近な人からの反響に感動した様子でコメントした。
ゾドン役の堂本は「アニメーションの声優をやらせていただくのは久しぶりでしたが、後輩の宮田(宮田俊哉/Kis-My-Ft2)にも“転スラやるんですね!”と声をかけられました、彼は『転スラ』好きみたいですね。(演じたゾドンは)ゴブタとユラに劇中でひどいことを言ってすみません!」と反響の大きさを伝えた。
また、作品にちなんで“絆”を感じたことを聞くと岡咲は「最近、リレーで走ってバトンをつないだことで絆を感じました。『転スラ』でも何かバトンを、絆を繋いでいきたいです。」とコメントし、全国やお客さんとの絆も深めていきたいとの意欲を見せた。泊は「劇中でゴブタとランガがシリーズを通しても、初めてセリフを合わせることがあったのですが、『転スラ』ファミリーとして長く一緒にやっているからか事前に打ち合わせをしなくてもバチッとはまったことに絆を感じました」と語った。大西は「アフレコから劇中の関係性を出そうとゴブタ役の泊の隣に座ろうとしたけど、全然隣に来てくれなくて、絆は不成立でした」と会場を沸かせた。小坂は「藤嶌と二人で受ける取材で答えが被らないようにと気にしていたけど、見事にいつも別々の回答となってうまくいき、絆を感じました」とコメント。
藤嶌は「初めてのアフレコで、私は緊張してそわそわしていたら、小坂さんはじっと座っていて、「私も緊張しているよ」と言ってくれたことから、少し楽になって絆が深まった気がします」とほっこりとしたエピソードを披露。
皆の絆エピソードを聞いていた堂本は、一人きりでの収録だったため誰とも絆が築けなったことを憂うと、皆からまだ台本にゾドンが堂本さんであることが記されていなかったことを伝えられ、後からでもイベントや取材で一緒になり絆が築ける“あとから絆”を提唱され納得していた。最後に堂本が「いま観て下さったお客さん、ライブビューイングをご覧になっている皆様とも絆が生まれた」と観客との絆も確認し、場内を一つにしていた。
続いて、最近起こったことを、作品のタイトルにかけて、「○○だった件」としてフリップに書いてもらいトークを実施。
大西は“オタク楽しい件”と書き「声優としてお仕事をさせていただきながら、自分の好きなものを推していくオタク活動の楽しさが湧いてきまして!」と話すと、堂本が「オタクは経済を回しますからね」とうなずき、大西は「オタク活動は最高です!」と推し活にいそしんでいることを報告。堂本は“47だった件”とフリップに書き「今年に入ってからずっと46歳だと思って話をしていたら、実は47歳になっていた。同世代の人たちからも、このくらいの世代って、年齢って忘れちゃうよね~」と共感されたことを語った。
小坂は“アウトドアだった件”と書き「私はインドア派なのですが、最近は人とごはんを食べる喜びを知り、メンバーや友人たちと外食をしています」とコメント。堂本から「外食ってアウトドアなの??」とツッコミを受けるも、声優陣から「ドアから出たらアウトドアだよね!」とフォローを受け「2月はアウトドアでした、この先も続くかはわからないです」と近況を伝えた。藤嶌は“猫だった件”とフリップに書き「2/22に猫に扮したお仕事をさせていただき、帰りに周りの人たちから凄い視線を感じるなと思ったら、しっぽだけ付けっぱなしだったんです」と、可愛らしいエピソードを披露し、場内を和ませていた。
最後の挨拶で堂本は「ゾドンを演じさせていただき、ここまでのヒールは自分でも初めてなんじゃないかなというくらいです。何度も『転スラ』を楽しんでください!」とコメント。
岡咲は「劇場版第2弾が公開されてすごくうれしいです。いつも私はリムルの視点で物語を考えることが多いのですが、今回はユラさんの立場ならどうだろう、ゴブタの立場だったらどう考えるだろうと俯瞰して観ていました。堂本さんもおっしゃったように、何度もご覧いただき、自分の感情として持ち帰っていただけるとすごく嬉しいです。」とコメントした。
最後に、岡咲が「『転スラ 蒼海の涙編』公開!」と呼びかけ、他キャストと観客が「おめでとう!」と声を上げ、大盛り上がりで舞台挨拶は幕を下ろした。






『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』作品情報

【STORY】
水竜を守り神と崇める、海の底にある国【カイエン国】。
その地は、かつて他の種族と地上で暮らしていた人々が平和な地を求めて世界を彷徨い、安寧を求めた末に水竜から与えられた、争いの無い王国。
しかし、その平和が永遠に続くことはなかった——。
長き眠りについた水竜に祈りを捧げる巫女・ユラは、水竜を目覚めさせ地上に攻め込もうと目論む者がいることを知り、一族に伝わる“笛”を手に、救いを求めて地上へ向かう。
ユラがたどり着いた先は【魔導王朝サリオン】の天帝エルメシアが治めるリゾート島。そこには【魔(テ)国(ン)連邦(ペスト)】の開国祭を終えて、束の間のバカンスを満喫しているリムルたちの姿があった。
エルメシアからの依頼を受けたリムルたちは、ユラを救うため【カイエン国】へ向かうが、海底では既にある陰謀が渦巻いていて…。
水竜の目覚め、そして笛を巡る騒乱の果てに明らかになるユラの秘めた“力”。リムルたちは、迫る脅威から蒼海を守り、平和を取り戻すことができるのか——。
【キャスト】
リムル:岡咲美保/智慧之王:豊口めぐみ/ヴェルドラ:前野智昭/ベニマル:古川 慎/シュナ:千本木彩花/シオン:M・A・O/ソウエイ:江口拓也/ハクロウ:大塚芳忠/ゴブタ:泊 明日菜/ランガ:小林親弘/ディアブロ:櫻井孝宏/ヒナタ:沼倉愛美/ルミナス:Lynn /ミリム:日高里菜/ラミリス:春野 杏/エルメシア:金元寿子/フレイ:大原さやか/ベレッタ:川澄綾子/トレイニー:田中理恵/エレン:熊田茜音/カバル:高梨謙吾/ギド:木島隆一 ユラ:大西沙織/ジース:遊佐浩二/ゾドン:堂本光一
【スタッフ】
原作:川上泰樹・伏瀬・みっつばー「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載)/ ストーリー原案・監修:伏瀬/監督:菊地康仁/脚本:根元歳三 菊地康仁/キャラクターデザイン:江畑諒真/ モンスターデザイン:岸田隆宏/総作画監督:小峰正頼 山﨑秀樹/コンセプトアート:ロマン・トマ/ イメージボード・衣装デザイン:pomodorosa/美術デザイン:ボワセイユ レミ 佐藤正浩 藤瀬智康/美術監督:佐藤 歩/ 美術:スタジオなや/色彩設計:斉藤麻記/モニターグラフィックス:生原雄次/CG ディレクター:森野浩典/ 編集:神宮司由美/撮影監督:佐藤 洋/撮影:チップチューン/音響監督:明田川 仁/音楽:藤間 仁(Elements Garden)/アニメーションプロデューサー:江口浩平 主題歌:TRUE「ユートピア」 アニメーション制作:エイトビット/製作:転スラ製作委員会/配給:バンダイナムコフィルムワークス
『転生したらスライムだった件』について
『転生したらスライムだった件』は、異世界で一匹のスライムに転生した主人公が、身につけたスキルを駆使し、知恵と度胸で仲間を増やしていく異世界転生エンターテインメント。TVアニメ『転生したらスライムだった件』第1期は2018年10月より2019年3月までTOKYO MXほかでTV放送された。更に2021年には、1月から3月までTVアニメ第2期の第1部、4月から6月までスピンオフコミックのアニメ化作品『転生したらスライムだった件 転スラ日記』、7月から9月までTVアニメ第2期第2部と、9ヶ月連続でTV放送。そして2022年11月25日に『劇場版 転生したらスライムだった件 紅蓮の絆編』が全国公開され、国内動員数100万人超、興収14億円を記録する大ヒット。WEB小説『転生したらスライムだった件』の連載開始10周年を記念して、2023年2月20日に「転スラ10thプロジェクト」が始動。プロジェクトの一環として、 2023年11月1日に、完全新作アニメーション『転生したらスライムだった件 コリウスの夢』全3話の配信がスタート。そして、2023年12月16日には、シリーズ初の大型イベント「転生したらスライムだった件 転スラ 10thライブ」が松戸・森のホール21にて開催。さらに、2024年4月から同年9月にはTVアニメ第3期放送。第3期最終話放送後、劇場版第2弾&TVアニメ第4期の制作が決定。そして『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』の公開が2026年2月27日(金)に決定。
原作コミック「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載中/漫画:川上泰樹、原作:伏瀬、キャラクター原案:みっつばー)は、小説投稿サイト「小説家になろう」で10億PV(ページビュー)を突破した、伏瀬氏による同名人気小説のコミカライズで、コミック、小説、スピンオフ作品など関連書籍の全世界シリーズ累計発行部数は5,600万部を突破。(2025年6月現在)
※「小説家になろう」は、株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です
『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』大ヒット上映中!!
©川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会
▼転生したらスライムだった件 ポータルサイト
http://www.ten-sura.com/
▼『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』公式サイト
https://movie02.ten-sura.com/
▼転生したらスライムだった件 公式X(旧Twitter)
@ten_sura_anime / ハッシュタグ#tensura #転スラ
▼転生したらスライムだった件 公式Instagram
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▼転生したらスライムだった件 公式TikTok
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